JPS61264607A - ケ−ブル - Google Patents
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- JPS61264607A JPS61264607A JP10673185A JP10673185A JPS61264607A JP S61264607 A JPS61264607 A JP S61264607A JP 10673185 A JP10673185 A JP 10673185A JP 10673185 A JP10673185 A JP 10673185A JP S61264607 A JPS61264607 A JP S61264607A
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Landscapes
- Communication Cables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明はケーブル、特に放射電界か緩和され、且つ、外
部雑音電界のシールド性に優れた扮−プルに関するもの
である。
部雑音電界のシールド性に優れた扮−プルに関するもの
である。
(従来の技術)
従来よりケーブルに於いて、放射電界を緩和。
或は雑音電界゛の機器への入力を緩和する必要のある場
合にはケーブル絶縁1の内外層に導電層を形成すること
が行われている。
合にはケーブル絶縁1の内外層に導電層を形成すること
が行われている。
この導電層には、従来より主として、ポリエチレンにカ
ーボンブラックを配合したものや、銅テープ、金属ワイ
ヤ、或は金属線よりなる編組が用いられている。
ーボンブラックを配合したものや、銅テープ、金属ワイ
ヤ、或は金属線よりなる編組が用いられている。
ポリエチレンにカーボンブラックを配合したものは、可
撓性と伸び特性に優れ、且つ押出加工カイ出来ることか
ら極めて有用とされている。
撓性と伸び特性に優れ、且つ押出加工カイ出来ることか
ら極めて有用とされている。
一方、銅テープ、金属ワイヤ、或は金属線よりなる編組
はカーボンブラック配合品では外部の雑音電界の機器へ
の入力緩和が不充分な場合に併用又は単独で用いられて
いる。
はカーボンブラック配合品では外部の雑音電界の機器へ
の入力緩和が不充分な場合に併用又は単独で用いられて
いる。
(発明か解決しようとする問題点)
ポリエチレンにカーボンブラ・ンクを配合したものは、
優れた押出加工性を有し、絶縁1と同時番こ押出加工が
可能なことから、極めて有用ではある力i、その導電性
は充分なものではなく、特に外部の雑音電界に対するシ
ールド性は不充分で、電子、電気機器用ケーブルとして
使用するには、問題点を残していた。
優れた押出加工性を有し、絶縁1と同時番こ押出加工が
可能なことから、極めて有用ではある力i、その導電性
は充分なものではなく、特に外部の雑音電界に対するシ
ールド性は不充分で、電子、電気機器用ケーブルとして
使用するには、問題点を残していた。
この点を改良するため、押出加工か可能で、且つカーボ
ンブラック配合品より優れた導電性が期待出来るものと
して、各種の金属フィラー、特に繊維形状を有するもの
を配合したものが検討されてきた。
ンブラック配合品より優れた導電性が期待出来るものと
して、各種の金属フィラー、特に繊維形状を有するもの
を配合したものが検討されてきた。
しかしながら、金属フィラーを配合したものでは成形加
工時にかなりの圧力のか\る成形法2例えば射出成形法
や加圧成形法では確かに優れた導電性が得られるが、押
出加工法では圧力不足による金属フィラー同志の接続が
不充分なためか、カーボンブラック配合品よりも更に劣
る導電性しか得られない。
工時にかなりの圧力のか\る成形法2例えば射出成形法
や加圧成形法では確かに優れた導電性が得られるが、押
出加工法では圧力不足による金属フィラー同志の接続が
不充分なためか、カーボンブラック配合品よりも更に劣
る導電性しか得られない。
一方、銅テープ、金属ワイヤー、或は金属線の編組は優
れた導電性とシールド性を示すが、押出加工が出来ない
ため、被覆工程に極めて困難を有するという欠点を有し
ていた。
れた導電性とシールド性を示すが、押出加工が出来ない
ため、被覆工程に極めて困難を有するという欠点を有し
ていた。
(問題点を解決するための手段)
本発明者らはか\る従来技術の有する欠点を改良すべく
鋭意研究した結果、本発明を達成した。
鋭意研究した結果、本発明を達成した。
即ち、本発明はケーブル被!R層の少な(ともl屑がス
チールウールを配合した熱可塑性樹脂よりなるケーブル
よりなるものである。
チールウールを配合した熱可塑性樹脂よりなるケーブル
よりなるものである。
以下本発明の詳細な説明する。
本発明に使用するスチールウールとは、金属線材をロー
ルに巻きつけたものより、切削加工して製造する金属繊
維のことを指し、金属線材として通常の場合鋼線材が使
用される。
ルに巻きつけたものより、切削加工して製造する金属繊
維のことを指し、金属線材として通常の場合鋼線材が使
用される。
スチールウールの形状は、特に制限はされないが押出加
工性の点より、繊維径lO〜150μm。
工性の点より、繊維径lO〜150μm。
繊維長0.5〜5011IIIのものが好ましい。
スチールウールの配合量は通常の場合、熱可塑性樹脂1
00重量部に対し、70〜250重量部とするのが、導
電性と押出加工性の面より好ましい。
00重量部に対し、70〜250重量部とするのが、導
電性と押出加工性の面より好ましい。
本発明に使用する熱可塑性樹脂は押出加工が出来るもの
ならば特に制限されないが、隣接する被覆層との密着性
に優れたものが好ましい。
ならば特に制限されないが、隣接する被覆層との密着性
に優れたものが好ましい。
通常の場合、隣接する被覆層は絶縁層であり、一般的に
はエチレン系重合体よりなっており、従って本発明より
なる被覆層に使用される熱可塑性樹脂はエチレン系重合
体が好ましい。
はエチレン系重合体よりなっており、従って本発明より
なる被覆層に使用される熱可塑性樹脂はエチレン系重合
体が好ましい。
エチレン系重合体としては、エチレン単独重合体の他に
例えば、エチレン−酢酸ビニル共重合体。
例えば、エチレン−酢酸ビニル共重合体。
エチレン−エチルアクリレート共重合体等のエチレンー
不飽和エステル共11合体、クロルスルホン化ポリエチ
レン、塩素化ポリエチレン等の含ハロゲン系のエチレン
系共重合体等が挙げられ、これらは単独或は2種以上の
混合物、更に他の重合体とブレンドして用いられる。
不飽和エステル共11合体、クロルスルホン化ポリエチ
レン、塩素化ポリエチレン等の含ハロゲン系のエチレン
系共重合体等が挙げられ、これらは単独或は2種以上の
混合物、更に他の重合体とブレンドして用いられる。
本発明にか\るスチールウールを配合した熱可塑性樹脂
よりなるケーブルの被¥Ji層は、押出加工によっても
充分な導電性を示し、このことが本発明の重要点となっ
ている。
よりなるケーブルの被¥Ji層は、押出加工によっても
充分な導電性を示し、このことが本発明の重要点となっ
ている。
この原因は未だ明確にはされていないか、スチールウー
ルの屈曲した形状が熱可塑性樹脂内部で複雑に絡み合っ
てネットを構成し易(なり、導電性に好影響を与えてい
るためではないかと推定される。
ルの屈曲した形状が熱可塑性樹脂内部で複雑に絡み合っ
てネットを構成し易(なり、導電性に好影響を与えてい
るためではないかと推定される。
熱可塑性樹脂へのスチールウールの配合は例えば以下に
示される°様な工程を経て行われる。
示される°様な工程を経て行われる。
即ち先ず熱可塑性樹脂に所定量の割合のスチールウール
を加え、ヘンシェルミキサーを使用して、スチールウー
ルのファイバーボールが熱可塑性樹脂のベレット大とな
るまで破砕、混合する。
を加え、ヘンシェルミキサーを使用して、スチールウー
ルのファイバーボールが熱可塑性樹脂のベレット大とな
るまで破砕、混合する。
次いで上記熱可塑性樹脂とスチールウールの混合物を通
常の2軸スクリユ一押出機を使用して溶融混練を行い、
ペレット化し、これをケーブルの樹脂被覆工程へ供する
。
常の2軸スクリユ一押出機を使用して溶融混練を行い、
ペレット化し、これをケーブルの樹脂被覆工程へ供する
。
以下実施例を用いて本発明の更に詳細な説明を行う。
以下余)白
実施例1
ポリエチレン樹脂(日本ユニカー−製、NUC−902
6)100重量部と低炭素鋼線材(S12C)より切削
及び粉砕加工した繊維径50μm。
6)100重量部と低炭素鋼線材(S12C)より切削
及び粉砕加工した繊維径50μm。
繊維長3−のスチールウール100重量部をヘンシェル
ミキサーを用いて60秒間の撹拌混合処理を行い、ポリ
エチレン樹脂とスチールウールの混合物を得た。尚、こ
の時スチールウールのファイバーボールは、ポリエチレ
ン樹脂のペレット大以下に迄破砕されていた。
ミキサーを用いて60秒間の撹拌混合処理を行い、ポリ
エチレン樹脂とスチールウールの混合物を得た。尚、こ
の時スチールウールのファイバーボールは、ポリエチレ
ン樹脂のペレット大以下に迄破砕されていた。
得られた混合物は、2軸混練機(−日本製鋼新製TEX
−80)を用いて、シリンダ一温度200℃で溶融混練
し、ベレットを得た。
−80)を用いて、シリンダ一温度200℃で溶融混練
し、ベレットを得た。
このペレットを通常実施されているポリエチレン樹脂の
押出加工条件で、押出成形し、8.5−の連続ストラン
ドを得た。又、シリンダ一温度160℃、射出圧力60
011+/−で射出成形し、成形サンプルを得た。
押出加工条件で、押出成形し、8.5−の連続ストラン
ドを得た。又、シリンダ一温度160℃、射出圧力60
011+/−で射出成形し、成形サンプルを得た。
押出加工及び射出成形により得られたサンプルの体積固
有抵抗の値を表−1に示す。
有抵抗の値を表−1に示す。
表 −1
以゛F叙白
比較例1
実施FI 1に於いて、スチールウールの代りにびびり
振動切削法による黄銅縁(■神戸鋳鉄新製、C−260
0.80XI )を使用する以外は全て同一手順で混線
ペレット化を行い、押出及び射出成形サンプルを得た。
振動切削法による黄銅縁(■神戸鋳鉄新製、C−260
0.80XI )を使用する以外は全て同一手順で混線
ペレット化を行い、押出及び射出成形サンプルを得た。
得られたサンプルの体積固有抵抗の値を表−2に示す。
表 −2
(発明の効果)
本発明のケーブルは放射電界が緩和され、且つ外部雑音
電界のシールド性に優れたものであり、通信制御或いは
電力用ケーブルとして有用である。
電界のシールド性に優れたものであり、通信制御或いは
電力用ケーブルとして有用である。
出願人 鍾紡株式会社、1,1ノ、シ。
〃 カネボウ合繊株式会社
Claims (4)
- (1)被覆層の少くとも1層がスチールウールを配合し
た熱可塑性樹脂よりなるケーブル。 - (2)スチールウールの繊維径が10〜150μm、繊
維長0.5〜50mmである特許請求の範囲第1項記載
のケーブル。 - (3)スチールウールの配合量が、熱可塑性樹脂100
重量部に対し、70〜250重量部である特許請求の範
囲第1項記載のケーブル。 - (4)熱可塑性樹脂がエチレン系樹脂である特許請求の
範囲第1項記載のケーブル。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10673185A JPS61264607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ケ−ブル |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10673185A JPS61264607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ケ−ブル |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264607A true JPS61264607A (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=14441077
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10673185A Pending JPS61264607A (ja) | 1985-05-17 | 1985-05-17 | ケ−ブル |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264607A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH044517A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-09 | Yazaki Corp | 高周波干渉防止電線 |
-
1985
- 1985-05-17 JP JP10673185A patent/JPS61264607A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH044517A (ja) * | 1990-04-20 | 1992-01-09 | Yazaki Corp | 高周波干渉防止電線 |
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