JPS6126476Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6126476Y2 JPS6126476Y2 JP18906580U JP18906580U JPS6126476Y2 JP S6126476 Y2 JPS6126476 Y2 JP S6126476Y2 JP 18906580 U JP18906580 U JP 18906580U JP 18906580 U JP18906580 U JP 18906580U JP S6126476 Y2 JPS6126476 Y2 JP S6126476Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- screw
- casing
- divided
- screw blade
- screw casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 4
- 239000004519 grease Substances 0.000 description 4
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 238000005552 hardfacing Methods 0.000 description 2
- 239000002689 soil Substances 0.000 description 2
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 2
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 238000005259 measurement Methods 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 238000011084 recovery Methods 0.000 description 1
- 239000000725 suspension Substances 0.000 description 1
- 230000005641 tunneling Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Excavating Of Shafts Or Tunnels (AREA)
- Screw Conveyors (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はシールド掘進機に関するものであり、
その目的は、シールド掘進機において排土用とし
て使用されるスクリユーフイーダのスクリユーケ
ーシングがその内部に配備されたスクリユーブレ
ード外周縁と接触して摩耗するような場合に、そ
のスクリユーケーシングの耐用寿命を従来のもの
よりも長くすることにある。
その目的は、シールド掘進機において排土用とし
て使用されるスクリユーフイーダのスクリユーケ
ーシングがその内部に配備されたスクリユーブレ
ード外周縁と接触して摩耗するような場合に、そ
のスクリユーケーシングの耐用寿命を従来のもの
よりも長くすることにある。
シールド掘進機のある種のものでは、切羽を加
圧保持してその崩壊を防ぐための圧力室とその後
方の大気圧室(排土解放室)との間、あるいはそ
の他の排土経路中にスクリユーフイーダを設置
し、その作用によつて排土を行なわせるようにし
ている。その場合、スクリユーフイーダのスクリ
ユーブレードが片持ち状に支持され、その先端部
あるいは基端部が自由端として構成されているも
のでは、スクリユーブレードがスクリユーケーシ
ングに接触しながら回転駆動せしめられる。両者
の接触はスクリユーケーシングの底部において主
に起り、スクリユーブレード外周縁及びスクリユ
ーケーシング底面が摩耗する。このような摩耗は
通常局部的に起ることから、従来はスクリユーケ
ーシング全体の耐用寿命をできるだけ長く維持す
るために、摩耗発生箇所におけるスクリユーブレ
ードの外周縁及びスクリユーケーシングの内面に
硬化肉盛を施工していた。しかしこれによつても
耐用寿命に関しては不満足であつた。
圧保持してその崩壊を防ぐための圧力室とその後
方の大気圧室(排土解放室)との間、あるいはそ
の他の排土経路中にスクリユーフイーダを設置
し、その作用によつて排土を行なわせるようにし
ている。その場合、スクリユーフイーダのスクリ
ユーブレードが片持ち状に支持され、その先端部
あるいは基端部が自由端として構成されているも
のでは、スクリユーブレードがスクリユーケーシ
ングに接触しながら回転駆動せしめられる。両者
の接触はスクリユーケーシングの底部において主
に起り、スクリユーブレード外周縁及びスクリユ
ーケーシング底面が摩耗する。このような摩耗は
通常局部的に起ることから、従来はスクリユーケ
ーシング全体の耐用寿命をできるだけ長く維持す
るために、摩耗発生箇所におけるスクリユーブレ
ードの外周縁及びスクリユーケーシングの内面に
硬化肉盛を施工していた。しかしこれによつても
耐用寿命に関しては不満足であつた。
本考案は以上に鑑みてなされたものであり、以
下その実施例を第1図〜第3図に基づき説明す
る。
下その実施例を第1図〜第3図に基づき説明す
る。
1はシールド本体、2はその前面に配備された
カツターヘツド、3はカツターヘツド2の背面に
固定された回転筒であり、カツターヘツド2がシ
ールド本体1にシールないし軸受4及び前記回転
筒3を介して軸支され、またギヤ機構5を介して
シールド本体1に設置された回転駆動モータ6に
連結される。回転筒3の後端中央に隔壁7が配置
される。隔壁7はシールド本体1側で支持され、
前記回転筒3との間にシール8を有すると共に、
カツターヘツド2との間で圧力室9を構成する。
10はスクリユーフイーダであり、これはスクリ
ユーケーシング11とその内部に配備されたリボ
ンスクリユーブレード12とを備える。スクリユ
ーケーシング11の後端に図示しない土砂排出口
及び駆動モータが備えられ、この駆動モータの出
力軸にリボンスクリユーブレード12の後端が結
合される。そしてリボンスクリユーブレード12
はスクリユーケーシング11内において片持状で
支持され、その自由端である先端がスクリユーケ
ーシング11の前端開口13から突出せしめられ
る。このようなスクリユーフイーダ10において
は、リボンスクリユーブレード12がスクリユー
ケーシング11の先端部内面に接触しながら回転
する。したがつてその接触部分におけるスクリユ
ーケーシング11の先端部内周面上及びこれに対
向するリボンスクリユーブレード12の外周縁上
にそれぞれ硬化肉盛溶接14,15を施上してあ
る。スクリユーケーシング11における硬化肉盛
溶接14を施工した部分は他部から分割され、こ
の分割部11A及び残部11Bの各分割端にそれ
ぞれフランジ16A,16Bが固着される。この
一対のフランジ16A,16Bは係脱部材16の
一例であり、このフランジ16A,16B間にそ
れらの相対回転を許す嵌合部17が構成される。
またこれらのフランジ16A,16Bを多数の締
付けボルト18を用いて相互に締付けることによ
り、スクリユーケーシング11の分割部11Aと
残部11Bとを一体同心状に結合させることがで
き、逆に締付けボルト18を取外すことにより、
前記嵌合部17を介して分割部11Aと残部11
Bとを相対的に回転させることができるようにな
つている。一方、前記隔壁7の中心部に軸受19
が固定される。この軸受19はその内周部に一定
幅のグリース溜20を有すると共に、このグリー
ス溜20に通じる給脂孔21を有し、給脂孔21
が給脂管22に接続される。前記したスクリユー
ケーシング11の分割部11Aはこの軸受19に
Oリング23を介して内嵌状態で軸支され、そし
てこの分割部11Aと係脱部材16を介して一体
化されたスクリユーケーシング残部11Bが図外
の支持枠を介してシールド本体1側で定位置に支
持される。
カツターヘツド、3はカツターヘツド2の背面に
固定された回転筒であり、カツターヘツド2がシ
ールド本体1にシールないし軸受4及び前記回転
筒3を介して軸支され、またギヤ機構5を介して
シールド本体1に設置された回転駆動モータ6に
連結される。回転筒3の後端中央に隔壁7が配置
される。隔壁7はシールド本体1側で支持され、
前記回転筒3との間にシール8を有すると共に、
カツターヘツド2との間で圧力室9を構成する。
10はスクリユーフイーダであり、これはスクリ
ユーケーシング11とその内部に配備されたリボ
ンスクリユーブレード12とを備える。スクリユ
ーケーシング11の後端に図示しない土砂排出口
及び駆動モータが備えられ、この駆動モータの出
力軸にリボンスクリユーブレード12の後端が結
合される。そしてリボンスクリユーブレード12
はスクリユーケーシング11内において片持状で
支持され、その自由端である先端がスクリユーケ
ーシング11の前端開口13から突出せしめられ
る。このようなスクリユーフイーダ10において
は、リボンスクリユーブレード12がスクリユー
ケーシング11の先端部内面に接触しながら回転
する。したがつてその接触部分におけるスクリユ
ーケーシング11の先端部内周面上及びこれに対
向するリボンスクリユーブレード12の外周縁上
にそれぞれ硬化肉盛溶接14,15を施上してあ
る。スクリユーケーシング11における硬化肉盛
溶接14を施工した部分は他部から分割され、こ
の分割部11A及び残部11Bの各分割端にそれ
ぞれフランジ16A,16Bが固着される。この
一対のフランジ16A,16Bは係脱部材16の
一例であり、このフランジ16A,16B間にそ
れらの相対回転を許す嵌合部17が構成される。
またこれらのフランジ16A,16Bを多数の締
付けボルト18を用いて相互に締付けることによ
り、スクリユーケーシング11の分割部11Aと
残部11Bとを一体同心状に結合させることがで
き、逆に締付けボルト18を取外すことにより、
前記嵌合部17を介して分割部11Aと残部11
Bとを相対的に回転させることができるようにな
つている。一方、前記隔壁7の中心部に軸受19
が固定される。この軸受19はその内周部に一定
幅のグリース溜20を有すると共に、このグリー
ス溜20に通じる給脂孔21を有し、給脂孔21
が給脂管22に接続される。前記したスクリユー
ケーシング11の分割部11Aはこの軸受19に
Oリング23を介して内嵌状態で軸支され、そし
てこの分割部11Aと係脱部材16を介して一体
化されたスクリユーケーシング残部11Bが図外
の支持枠を介してシールド本体1側で定位置に支
持される。
スクリユーフイーダ10の排土運転中は係脱部
材16である一対のフランジ16A,16Bを多
数の締付けボルト18で締付けて相互に固着し、
分割部11Aを残部11Bに対して一体化してお
き、該分割部11Aがリボンスクリユーブレード
12の接触回転に伴なつて共回りするのを阻止し
ておく。リボンスクリユーブレード12の接触回
転に伴なつて前記分割部11Aの内面の一部、た
とえば底面部分に摩耗を生じた場合は、締付けボ
ルト18を取外した後、前記分割部11Aを残部
11Bに対して所要角度だけ回動させ、摩耗部分
をリボンスクリユーブレード12との接触部位か
ら逃がし、この状態で一対のフランジ16A,1
6Bを締付けボルト18で結合し、次の排土運転
に備える。
材16である一対のフランジ16A,16Bを多
数の締付けボルト18で締付けて相互に固着し、
分割部11Aを残部11Bに対して一体化してお
き、該分割部11Aがリボンスクリユーブレード
12の接触回転に伴なつて共回りするのを阻止し
ておく。リボンスクリユーブレード12の接触回
転に伴なつて前記分割部11Aの内面の一部、た
とえば底面部分に摩耗を生じた場合は、締付けボ
ルト18を取外した後、前記分割部11Aを残部
11Bに対して所要角度だけ回動させ、摩耗部分
をリボンスクリユーブレード12との接触部位か
ら逃がし、この状態で一対のフランジ16A,1
6Bを締付けボルト18で結合し、次の排土運転
に備える。
このように分割部11Aを回動させてその摩耗
部分をリボンスクリユーブレード12との接触部
位から逃がす操作は定期的に行なつても良いが、
無駄な操作を省略し、かつ分割部11Aの所要回
動角度を確実に知るためには、残部11Bにおけ
る分割端近傍の外壁頂部にリボンスクリユーブレ
ード落込量計測具24を取り付けておき、その計
測値に基づいて操作する。すなわち計測具24
は、前記残部11Bの外壁頂部に固着されたナツ
ト25と、このナツト25に螺合されかつ先端が
前記残部11B内へ突出する出退ボルト26とか
らなる。したがつてこの計測具24によれば、出
退ボルト26の先端面をリボンスクリユーブレー
ド12の外周縁に当接させたときのナツト25と
出退ボルト26の頭部との間隔lを基備値と対比
させることにより、リボンスクリユーブレード1
2の落込み量すなわち前記分割部11Aの底面の
摩耗程度及び分割部11Aを回動操作したときの
落込みの回復程度を知ることができる。
部分をリボンスクリユーブレード12との接触部
位から逃がす操作は定期的に行なつても良いが、
無駄な操作を省略し、かつ分割部11Aの所要回
動角度を確実に知るためには、残部11Bにおけ
る分割端近傍の外壁頂部にリボンスクリユーブレ
ード落込量計測具24を取り付けておき、その計
測値に基づいて操作する。すなわち計測具24
は、前記残部11Bの外壁頂部に固着されたナツ
ト25と、このナツト25に螺合されかつ先端が
前記残部11B内へ突出する出退ボルト26とか
らなる。したがつてこの計測具24によれば、出
退ボルト26の先端面をリボンスクリユーブレー
ド12の外周縁に当接させたときのナツト25と
出退ボルト26の頭部との間隔lを基備値と対比
させることにより、リボンスクリユーブレード1
2の落込み量すなわち前記分割部11Aの底面の
摩耗程度及び分割部11Aを回動操作したときの
落込みの回復程度を知ることができる。
スクリユーケーシング11の分割部11Aの回
動させる手段及び機構、工具等はどのようなもの
を採用しても良いが、第2図、第3図ではレバー
ブロツク27を用いたものが示される。すなわち
これは、シールド本体1のピース28を介して吊
下げたレバーブロツク27の吊りフツク27A
と、前記分割部11Aのフランジ16Aの頂部に
螺結した引掛ボルト29との間に、中間部を前記
残部11Bの下部過半周に巻掛けたワイヤロープ
30の各端をそれぞれ結合させ、レバーブロツク
27の操作で吊りフツク27Aを第3図矢印aの
ように巻込んでワイヤロープ30を引張りもつて
前記分割部1Aを同図矢印bのように回動させる
ものである。
動させる手段及び機構、工具等はどのようなもの
を採用しても良いが、第2図、第3図ではレバー
ブロツク27を用いたものが示される。すなわち
これは、シールド本体1のピース28を介して吊
下げたレバーブロツク27の吊りフツク27A
と、前記分割部11Aのフランジ16Aの頂部に
螺結した引掛ボルト29との間に、中間部を前記
残部11Bの下部過半周に巻掛けたワイヤロープ
30の各端をそれぞれ結合させ、レバーブロツク
27の操作で吊りフツク27Aを第3図矢印aの
ように巻込んでワイヤロープ30を引張りもつて
前記分割部1Aを同図矢印bのように回動させる
ものである。
この実施例において前記分割部11Aを定期的
に45゜づつ同方向に回転させると、スクリユーケ
ーシング11は従来のものの8倍の寿命を有する
に至る。なお軸受19と前記分割部11Aとの間
のグリース溜20に給脂されていることは勿論で
ある。
に45゜づつ同方向に回転させると、スクリユーケ
ーシング11は従来のものの8倍の寿命を有する
に至る。なお軸受19と前記分割部11Aとの間
のグリース溜20に給脂されていることは勿論で
ある。
以上の説明から明らかなように、本考案によれ
ばスクリユーブレード外周縁が接触するスクリユ
ーケーシングの一部を他部より分割し、その分割
部を残部に対して回転させることによつてスクリ
ユーケーシング全体の耐用寿命を従来に比べて大
幅に長期化することができる。
ばスクリユーブレード外周縁が接触するスクリユ
ーケーシングの一部を他部より分割し、その分割
部を残部に対して回転させることによつてスクリ
ユーケーシング全体の耐用寿命を従来に比べて大
幅に長期化することができる。
なお前述の実施例ではスクリユーブレードとし
て回転軸を有さないリボンスクリユーブレード1
2を用いたものを説明したが、一般の回転軸を有
するスクリユーブレードを用いたものであつても
同様である。またスクリユーケーシングの分割箇
所は図示例のようにその先端部のみに限られるも
のではなく、スクリユーブレードとの接触部であ
ればスクリユーケーシングの後端部その他中間部
であつてもよい。
て回転軸を有さないリボンスクリユーブレード1
2を用いたものを説明したが、一般の回転軸を有
するスクリユーブレードを用いたものであつても
同様である。またスクリユーケーシングの分割箇
所は図示例のようにその先端部のみに限られるも
のではなく、スクリユーブレードとの接触部であ
ればスクリユーケーシングの後端部その他中間部
であつてもよい。
第1図は本考案実施例の一部概略縦断側面図、
第2図は作用状態の要部を拡大した縦断側面図、
第3図は第2図におけるA−A断面矢視図であ
る。 9……圧力室、10……スクリユーフイーダ、
11……スクリユーケーシング、11A……スク
リユーケーシング分割部、11B……スクリユー
ケーシング残部、12……リボンスクリユーブレ
ード、14,15……硬化肉盛溶接、16A,1
6B……フランジ、16……係脱部材、17……
嵌合部、18……締付けボルト、19……軸受。
第2図は作用状態の要部を拡大した縦断側面図、
第3図は第2図におけるA−A断面矢視図であ
る。 9……圧力室、10……スクリユーフイーダ、
11……スクリユーケーシング、11A……スク
リユーケーシング分割部、11B……スクリユー
ケーシング残部、12……リボンスクリユーブレ
ード、14,15……硬化肉盛溶接、16A,1
6B……フランジ、16……係脱部材、17……
嵌合部、18……締付けボルト、19……軸受。
Claims (1)
- シールド掘進機の排土経路中に介在せしめられ
る排土用スクリユーフイーダのスクリユーケーシ
ングであつて、スクリユーブレード外周縁が接触
する一部を他部より分割し、この分割部が固定側
に設けられた軸受を介して支持されると共に、分
割部と残部との間に係脱部材を有することを特徴
とするシールド掘進機のスクリユーケーシング。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18906580U JPS6126476Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP18906580U JPS6126476Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57110199U JPS57110199U (ja) | 1982-07-07 |
| JPS6126476Y2 true JPS6126476Y2 (ja) | 1986-08-08 |
Family
ID=29993000
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP18906580U Expired JPS6126476Y2 (ja) | 1980-12-26 | 1980-12-26 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6126476Y2 (ja) |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002349193A (ja) * | 2001-05-23 | 2002-12-04 | Nkk Corp | シールド掘進機の排土用スクリューコンベア及びこれを用いたシールド掘進機 |
| JP2015200088A (ja) * | 2014-04-07 | 2015-11-12 | 鹿島建設株式会社 | シールド掘進機 |
-
1980
- 1980-12-26 JP JP18906580U patent/JPS6126476Y2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57110199U (ja) | 1982-07-07 |
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