JPS61264940A - デ−タ交換装置の通話路試験方法 - Google Patents
デ−タ交換装置の通話路試験方法Info
- Publication number
- JPS61264940A JPS61264940A JP60107215A JP10721585A JPS61264940A JP S61264940 A JPS61264940 A JP S61264940A JP 60107215 A JP60107215 A JP 60107215A JP 10721585 A JP10721585 A JP 10721585A JP S61264940 A JPS61264940 A JP S61264940A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- section
- exchange
- signal
- data
- communication path
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04L—TRANSMISSION OF DIGITAL INFORMATION, e.g. TELEGRAPHIC COMMUNICATION
- H04L12/00—Data switching networks
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Small-Scale Networks (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、ローカルエリアネットワークにおいて用い
られるデータ交換装置に係り、特にデータ交換装置にお
ける通話路の試験方法に関するものである。
られるデータ交換装置に係り、特にデータ交換装置にお
ける通話路の試験方法に関するものである。
第4図は、例えば適所月報35−9 (1982)に示
されたディジタル交換機の通話路試験方法を説明するた
めのブロック図であり、図において1゜2は変換入力用
および交換出方用の・時間スイッチであって、それぞれ
時間スイッチニレメン)la。
されたディジタル交換機の通話路試験方法を説明するた
めのブロック図であり、図において1゜2は変換入力用
および交換出方用の・時間スイッチであって、それぞれ
時間スイッチニレメン)la。
2aを有している。3は交換入力ハイウェイ4aおよび
交換出力ハイウェイ4bと時間スイッチl。
交換出力ハイウェイ4bと時間スイッチl。
2との・闇に設けらfL7を時分割コネクタ、5ift
時間スイッチ1.2闇を接続する空間スイッチであって
、これらによって変換機6を構成している。7a。
時間スイッチ1.2闇を接続する空間スイッチであって
、これらによって変換機6を構成している。7a。
7bは時分割コネクタ3の交換六方ハイウェイ4mと交
換出力ハイウェイ4bにそれぞれ接続された試験ノぐタ
ーン発生部と試験ノぞターン検出部、8a。
換出力ハイウェイ4bにそれぞれ接続された試験ノぐタ
ーン発生部と試験ノぞターン検出部、8a。
8bは時間スイッチ1における時間スイッチエレメント
11の入力側と出力側に接続さnたノぐリテイ符号発生
部とA IJティ符号検出部、9 a e 9 bは時
間スイッチ2における時間スイッチニレメン)2mの入
力側と出力側に接続されたパリティ符号発生部とノぞリ
ティ符号検出部である。
11の入力側と出力側に接続さnたノぐリテイ符号発生
部とA IJティ符号検出部、9 a e 9 bは時
間スイッチ2における時間スイッチニレメン)2mの入
力側と出力側に接続されたパリティ符号発生部とノぞリ
ティ符号検出部である。
次にS作について説明する。通話路の試験モードに切り
換えられると、時間割コネクタ3は変換入力ハイウェイ
4厘からの信号t″遮断た後に、試験ノぐターン発生部
71から出力さルる試験/ぞターン信号を選択して出力
する。そしてこの試験パターン信号は、時間スイッチ1
、空間スイッチ5および時間スイッチ2會介して再び時
分割コネクタ3の交換出力ハイウェイ4b側に戻される
ことになる。従って、試験パターン検出部7bがこの戻
シ試験ノぞターン信号を検出して判別することにより交
換機6における1つの通話ループに対する良否判別が順
次行なわれる。また、ノにリテイ符号発生部8mにおい
て発生されたパリティ符号は、通話路?流れている信号
に付加され几後に時間スイッチエレメントla’に介し
て出力されることから、ノRIJティ符号検出部8bが
この時間スイッチニレメン)1mを通過し九ノぞリテイ
符号を検出することによって、時間スイッチニレメン)
1aiC対する良否判別が行なわする。同様に交換出力
用の時間スイッチ2においては、パリティ符号発生部9
mから発生されるパリティ符号t−空間スイッチ2ak
介して出力することにより、パリティ符号検出部9bが
このノぐリティ符号を検出して時間スイッチニレメン)
2gに対する良否判別が行なわnる。
換えられると、時間割コネクタ3は変換入力ハイウェイ
4厘からの信号t″遮断た後に、試験ノぐターン発生部
71から出力さルる試験/ぞターン信号を選択して出力
する。そしてこの試験パターン信号は、時間スイッチ1
、空間スイッチ5および時間スイッチ2會介して再び時
分割コネクタ3の交換出力ハイウェイ4b側に戻される
ことになる。従って、試験パターン検出部7bがこの戻
シ試験ノぞターン信号を検出して判別することにより交
換機6における1つの通話ループに対する良否判別が順
次行なわれる。また、ノにリテイ符号発生部8mにおい
て発生されたパリティ符号は、通話路?流れている信号
に付加され几後に時間スイッチエレメントla’に介し
て出力されることから、ノRIJティ符号検出部8bが
この時間スイッチニレメン)1mを通過し九ノぞリテイ
符号を検出することによって、時間スイッチニレメン)
1aiC対する良否判別が行なわする。同様に交換出力
用の時間スイッチ2においては、パリティ符号発生部9
mから発生されるパリティ符号t−空間スイッチ2ak
介して出力することにより、パリティ符号検出部9bが
このノぐリティ符号を検出して時間スイッチニレメン)
2gに対する良否判別が行なわnる。
従来の通話路試験方法は以上のように行なわれているの
で、交換機通話路の試験時に交換入力ハイ9エイからの
信号を遮断しなければならず、これに伴なって交換入力
お工び出力ハイウェイを利用したオンライン試験が行な
えない、また時間スイッチに対するノぐリテイ符号を利
用した試験においては、ノぐリテイ符号を発生させるた
めに入力されたデータとパリティ出力との間に時間差が
生じてしまうことから、高速データを扱う場合には上記
時間差を少なくするために高速素子が必要になるなどの
問題点があった。
で、交換機通話路の試験時に交換入力ハイ9エイからの
信号を遮断しなければならず、これに伴なって交換入力
お工び出力ハイウェイを利用したオンライン試験が行な
えない、また時間スイッチに対するノぐリテイ符号を利
用した試験においては、ノぐリテイ符号を発生させるた
めに入力されたデータとパリティ出力との間に時間差が
生じてしまうことから、高速データを扱う場合には上記
時間差を少なくするために高速素子が必要になるなどの
問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、クーカルエリアネットワークに用いられるデ
ータ変換装置の通話路試験がオンラインによって簡単#
Cかつ経済的に行なえるとともに、交換接続中に発生し
たエラーの発生源を検出することが出来るデータ変換装
置の通話路試験方法を得ることを目的とする。
たもので、クーカルエリアネットワークに用いられるデ
ータ変換装置の通話路試験がオンラインによって簡単#
Cかつ経済的に行なえるとともに、交換接続中に発生し
たエラーの発生源を検出することが出来るデータ変換装
置の通話路試験方法を得ることを目的とする。
この発明に係るデータ変換装置の通話路試験方法は、デ
ータ変換装置の通話路入力部において、このデータ変換
装置の信号送受信部とこのデータ変換装置1に接続され
る端末との間で利用されて通話路内では匣用されていな
い接続中制御信号(エンブクープデータのSピット)に
交換接続中の信号を乗せて伝送し、この交換接続中の信
号が乗せられた信号を各部において検出判別することに
19通話路の試験を行なうものである。
ータ変換装置の通話路入力部において、このデータ変換
装置の信号送受信部とこのデータ変換装置1に接続され
る端末との間で利用されて通話路内では匣用されていな
い接続中制御信号(エンブクープデータのSピット)に
交換接続中の信号を乗せて伝送し、この交換接続中の信
号が乗せられた信号を各部において検出判別することに
19通話路の試験を行なうものである。
この発明にシけるデータ交換装置の通話路試験方法は、
通話路1!f’Lる接続中制御信号に交換接続中の信号
金乗せて伝送し、こf′Lヲ各部で受信することにより
データエラーを判別してエラーの発生源を判別するもの
である。そして、この場合においては、接続中制御信号
に交換接続中の信号を乗せるものであることから、交換
入力および交換出力ハイウェイを切り離す必要が無(な
9、これに伴なってオンラインによる通話路試験が行な
えるものである。
通話路1!f’Lる接続中制御信号に交換接続中の信号
金乗せて伝送し、こf′Lヲ各部で受信することにより
データエラーを判別してエラーの発生源を判別するもの
である。そして、この場合においては、接続中制御信号
に交換接続中の信号を乗せるものであることから、交換
入力および交換出力ハイウェイを切り離す必要が無(な
9、これに伴なってオンラインによる通話路試験が行な
えるものである。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。第1
図において1Gはa−カルエリアネットワークt−構成
するためのリング状伝送路、2o。
図において1Gはa−カルエリアネットワークt−構成
するためのリング状伝送路、2o。
30はリング状伝送路lOに対して直列に分散配置さn
*交換器、40はリング状伝送路10に直列接続さnた
リング管理装置、SO,〜50nは端末装置であって、
それぞれ端末接続装置160t〜6onを介して交換器
20に接続されている。701〜70nは端末装置であ
って、それぞれ端末接続装置801〜80nを介して交
換器3・0に接続されている。
*交換器、40はリング状伝送路10に直列接続さnた
リング管理装置、SO,〜50nは端末装置であって、
それぞれ端末接続装置160t〜6onを介して交換器
20に接続されている。701〜70nは端末装置であ
って、それぞれ端末接続装置801〜80nを介して交
換器3・0に接続されている。
また、前記交換器2G、30/fi、IJング状伝送部
lOI/c対して直列に接続されたリングアクセス部2
1.31と、共通線信号送受信部22.32と、多重f
ヒ部23.33と、通話路制御部24.34と、通話路
部25.35と、信号送受信部26゜36と、27.〜
27n%371〜37nは加入者線接続部、28a、3
8mは多重化部23.33に設ケ6fL7を人力データ
のデータチェック部、28b。
lOI/c対して直列に接続されたリングアクセス部2
1.31と、共通線信号送受信部22.32と、多重f
ヒ部23.33と、通話路制御部24.34と、通話路
部25.35と、信号送受信部26゜36と、27.〜
27n%371〜37nは加入者線接続部、28a、3
8mは多重化部23.33に設ケ6fL7を人力データ
のデータチェック部、28b。
38bは通話路部25.35に設けられt人力データの
データチェック部、28c、38cけ同じく通話路部2
5.35に設けらtt、e出力データのデータチェック
部、28d、38dは加入者接続部271〜27n 1
37t〜37fi に設けらn九人カデータのデータチ
ェック部、29.39は加入者線である。
データチェック部、28c、38cけ同じく通話路部2
5.35に設けらtt、e出力データのデータチェック
部、28d、38dは加入者接続部271〜27n 1
37t〜37fi に設けらn九人カデータのデータチ
ェック部、29.39は加入者線である。
次に第1図に示す回路の動作1に説明する・例えば端末
装置501から発信されると、端末接続装置60sは端
末装置501ρ島ら供給さnるエンペa−プデータの中
から徽続中制御信号ムの0@情報を取り出し、こf′L
t−加入者線29を介して交換器20に供給する。交換
器20においては、加入者線接続部27Kを介して信号
送受信部26と通話路部25に供給される。信号送受信
部26においては発呼検出および接続情報の送受信が行
なわする。そして、信号送受信部26において傅ら几た
接続情報は通話路制御部24に供給さnて通話路制御が
実行さnることから、通話路部25は通話路制御部24
によって指定され交通話路の接続設定が行なわれる。通
話路接続が行なわf′Lf′Lば、第2図に示す発信端
末側のT、O,R,Ipらなる信号のI信号期間中に接
続中制御信号が通話路制御部24から発生される。そし
て、この接続中制御信号を通話路の入力信号、つまり第
3図に示すようにFビット、データDお工びSビットか
らなるエンベロープデータの Sビット部分に付加して
おけばデータチェック部28m 、28bにおいて正し
く通っているか否〃)がチェックされることになる。
装置501から発信されると、端末接続装置60sは端
末装置501ρ島ら供給さnるエンペa−プデータの中
から徽続中制御信号ムの0@情報を取り出し、こf′L
t−加入者線29を介して交換器20に供給する。交換
器20においては、加入者線接続部27Kを介して信号
送受信部26と通話路部25に供給される。信号送受信
部26においては発呼検出および接続情報の送受信が行
なわする。そして、信号送受信部26において傅ら几た
接続情報は通話路制御部24に供給さnて通話路制御が
実行さnることから、通話路部25は通話路制御部24
によって指定され交通話路の接続設定が行なわれる。通
話路接続が行なわf′Lf′Lば、第2図に示す発信端
末側のT、O,R,Ipらなる信号のI信号期間中に接
続中制御信号が通話路制御部24から発生される。そし
て、この接続中制御信号を通話路の入力信号、つまり第
3図に示すようにFビット、データDお工びSビットか
らなるエンベロープデータの Sビット部分に付加して
おけばデータチェック部28m 、28bにおいて正し
く通っているか否〃)がチェックされることになる。
一方、着信端末側の交換器30では、発信側の交換器2
0からIJ ング状伝送路10′に介して供給さnる付
加情報(Sビット情報)がリングアクセス部31、多重
化部33、通話路部25ft介して出力さn、これに信
号送受信部36ρλら出力さnる■線情報(Sビットに
乗せる)が付加さn友後に、加入者線接続部37監、加
入者@39お工び端末接続装置180x’Th介して端
末装置701に供給される。
0からIJ ング状伝送路10′に介して供給さnる付
加情報(Sビット情報)がリングアクセス部31、多重
化部33、通話路部25ft介して出力さn、これに信
号送受信部36ρλら出力さnる■線情報(Sビットに
乗せる)が付加さn友後に、加入者線接続部37監、加
入者@39お工び端末接続装置180x’Th介して端
末装置701に供給される。
この信号経路において、接続中制御信号を多重比部33
においてSピット部分に付加しておけば、多重比部33
、通話路部35、加入者線接続部37墓ヲ流nるデータ
が正しいものであるか否かのチェックが行なえることに
なる。そして、このチェックはデータチェック部38
a e 38 bにおいて行なわnる。
においてSピット部分に付加しておけば、多重比部33
、通話路部35、加入者線接続部37墓ヲ流nるデータ
が正しいものであるか否かのチェックが行なえることに
なる。そして、このチェックはデータチェック部38
a e 38 bにおいて行なわnる。
なお、上記実施例[おいては、通話路を流れるエンプロ
ーブデータのSピット部分に接続中制御信号を人乳る様
にし友が、これは固定)ぞターンでもエラーレート試験
ノぐターンであっても良り、ただし、接続中においては
、同期端末の交換接続時には、加入者線を流れるエンプ
ローブデータのSビットに乗せない様にしなけnばなら
ない。また、発信側の交換機において乗せ友9ビットの
チェックは、差側側の交換機においてチェックすること
が出来、とルがオンライン試験となる。
ーブデータのSピット部分に接続中制御信号を人乳る様
にし友が、これは固定)ぞターンでもエラーレート試験
ノぐターンであっても良り、ただし、接続中においては
、同期端末の交換接続時には、加入者線を流れるエンプ
ローブデータのSビットに乗せない様にしなけnばなら
ない。また、発信側の交換機において乗せ友9ビットの
チェックは、差側側の交換機においてチェックすること
が出来、とルがオンライン試験となる。
以上のように、この発明によ几ば、通話路入力部におい
て端末装置から供給さnるエンプローブデータのデータ
に影響全厚えない予め定めらn、九ビット(Sビット)
に交換接続中の信号を乗せることにより、この交換接続
中の信号伝送範囲を広げて各部で検出およびチェックが
、行なえるようにし友ものである。従って、オンライン
によって交換装置の異常検出が行なえるとともに、異富
発生部分の判別も行なえる効果がある。
て端末装置から供給さnるエンプローブデータのデータ
に影響全厚えない予め定めらn、九ビット(Sビット)
に交換接続中の信号を乗せることにより、この交換接続
中の信号伝送範囲を広げて各部で検出およびチェックが
、行なえるようにし友ものである。従って、オンライン
によって交換装置の異常検出が行なえるとともに、異富
発生部分の判別も行なえる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるデータ交換装置の通
話路試験方法を説明するための横取図、第2図は第1図
のa作シーケンスを示すシーケンス図、wca図はエン
ブa−プデータのフォーマットを示すフォーマット図、
8g4図は従来の交換器における通話路試験の方法を説
明するtめの横取図である。 10はリング状伝送路、20.30は交換器、2113
1はリングアクセス部、22.32は共通線信号送受信
部、23.311は多重化部、24゜34は通話路制御
部、25.35は通話路部、26.36は信号送受信部
、271〜27n、37電〜37nは加入者線接続部、
281〜28(1a 38a〜asdFiデ一タチエツ
ク部、4oはリング管理装置、501〜50n、701
〜70flは端末装置、601−4Q、。 80電〜80nは端末接続装置。 特許出願人 三菱電機株式会社 第3図 手続補正書(自発) 83□60.醍1嘴日
話路試験方法を説明するための横取図、第2図は第1図
のa作シーケンスを示すシーケンス図、wca図はエン
ブa−プデータのフォーマットを示すフォーマット図、
8g4図は従来の交換器における通話路試験の方法を説
明するtめの横取図である。 10はリング状伝送路、20.30は交換器、2113
1はリングアクセス部、22.32は共通線信号送受信
部、23.311は多重化部、24゜34は通話路制御
部、25.35は通話路部、26.36は信号送受信部
、271〜27n、37電〜37nは加入者線接続部、
281〜28(1a 38a〜asdFiデ一タチエツ
ク部、4oはリング管理装置、501〜50n、701
〜70flは端末装置、601−4Q、。 80電〜80nは端末接続装置。 特許出願人 三菱電機株式会社 第3図 手続補正書(自発) 83□60.醍1嘴日
Claims (1)
- リング状伝送路を構成するローカルエリアネットワーク
内に分配されたデータ交換装置に於ける通話路の入力部
分にこの通話路を流れるエンベロープデータの予め定め
られた特定ビットに交換接続中の信号を乗せて伝送し、
この交換後続中の信号が乗せられた信号を各部において
検出することにより、データエラーの発生およびエラー
の発生源に対する判別を行なうことを特徴とするデータ
交換装置の通話路試験方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107215A JPS61264940A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ交換装置の通話路試験方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60107215A JPS61264940A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ交換装置の通話路試験方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61264940A true JPS61264940A (ja) | 1986-11-22 |
Family
ID=14453404
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60107215A Pending JPS61264940A (ja) | 1985-05-20 | 1985-05-20 | デ−タ交換装置の通話路試験方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61264940A (ja) |
-
1985
- 1985-05-20 JP JP60107215A patent/JPS61264940A/ja active Pending
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5982743A (en) | Performance monitor system, transmission device and performance monitor method of transmission line | |
| EP0658032B1 (en) | Location identification in a communications signalling network | |
| CA2064541C (en) | Cycling error count for link maintenance | |
| US4821256A (en) | Method for monitoring information transmission in connected through four-wire connecting paths, more particularly semipermanently connected through connecting paths in digital time multiplex exchanges | |
| US5146474A (en) | Circuit arrangement for the routine testing of an interface between line terminator groups and the switching matrix network of a PCM telecommunication switching system | |
| CA2165105C (en) | Data, path and flow integrity monitor | |
| US7170908B2 (en) | System and method of selecting sources for a network element having redundant sources | |
| US6490317B1 (en) | Data, path and flow integrity monitor | |
| JPS5827708B2 (ja) | 切分試験回路 | |
| DK150775B (da) | Fremgangsmaade og kobling til overvaagning af mellemregeneratorer | |
| US4037054A (en) | Circuit arrangement for monitoring PCM couplers | |
| JPS6229341A (ja) | デ−タ端末ネツトワ−ク折り返し試験方式 | |
| JP2897341B2 (ja) | 伝送路試験方法及びそのシステム | |
| JPH10243008A (ja) | 多重化伝送装置 | |
| KR100251702B1 (ko) | 비동기 전송 모드 네트웍에서 특정 디바이스의 고장 진단 방법 | |
| JPS6156539B2 (ja) | ||
| JPS6130147A (ja) | パケツト交換網試験方式 | |
| JPS60106233A (ja) | 伝送路切替装置 | |
| SU894778A1 (ru) | Устройство дл контрол передачи информации | |
| SU915279A1 (ru) | Устройство автоматического контроля каналов тональной частоты1 | |
| JPS61224738A (ja) | 光中継伝送システムの障害位置探索方式 | |
| JPS61127247A (ja) | 通信システムの伝送路切替方式 | |
| JPH11331130A (ja) | ビットエラーレート測定方式 | |
| JPS6240897B2 (ja) | ||
| JPH08293865A (ja) | 信号パス監視装置 |