JPS61267771A - 現像装置 - Google Patents
現像装置Info
- Publication number
- JPS61267771A JPS61267771A JP10839785A JP10839785A JPS61267771A JP S61267771 A JPS61267771 A JP S61267771A JP 10839785 A JP10839785 A JP 10839785A JP 10839785 A JP10839785 A JP 10839785A JP S61267771 A JPS61267771 A JP S61267771A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- developer
- carrier
- developing device
- layer
- members
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 claims description 3
- 229920006362 Teflon® Polymers 0.000 abstract description 7
- 238000011109 contamination Methods 0.000 abstract description 3
- 238000010186 staining Methods 0.000 abstract 1
- 239000010410 layer Substances 0.000 description 35
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 7
- 239000000463 material Substances 0.000 description 7
- 239000004809 Teflon Substances 0.000 description 6
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 5
- 229920000784 Nomex Polymers 0.000 description 2
- 239000012790 adhesive layer Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 description 2
- 230000020169 heat generation Effects 0.000 description 2
- 239000004763 nomex Substances 0.000 description 2
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 2
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 2
- 230000003746 surface roughness Effects 0.000 description 2
- 229920002943 EPDM rubber Polymers 0.000 description 1
- JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N Ethyl urethane Chemical compound CCOC(N)=O JOYRKODLDBILNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 1
- 150000002222 fluorine compounds Chemical class 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 108091008695 photoreceptors Proteins 0.000 description 1
- 229920001296 polysiloxane Polymers 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Development In Electrophotography (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は現像装置、特に担持体上に供給された現像剤を
規制部材により所定厚さの現像剤層とし、この現像剤層
を静電潜像に搬送して可視化する現像装置に関するもの
である。
規制部材により所定厚さの現像剤層とし、この現像剤層
を静電潜像に搬送して可視化する現像装置に関するもの
である。
電子複写機等においては、静電潜像を可視像に現像する
ために、従来、第4図1こ概略側断面図及び第5図iこ
第4図8C方向からみた正面口を示すような現像装置が
用いられている。l/c4図において、ホッパー2内に
は現像剤1が供給され、また担持体4、搬送ロール3は
それぞれ、矢印A、B方向、すなわち同一方向に回転移
動するようになっており、前記現像剤1は搬送ロール3
により担持体4ζこ転送される。担持体4には規制部材
、すなわち層形成部材5が均一な圧力で接触し、この層
形成部材5の作用により、現像剤1は、所定の厚さに規
制され現像剤層6が形成される。そして、この所定の厚
さの現像剤層すは保持体(図示せずン上の静電潜像に搬
送され、これにより静電潜像は、可視化されて現像され
る。
ために、従来、第4図1こ概略側断面図及び第5図iこ
第4図8C方向からみた正面口を示すような現像装置が
用いられている。l/c4図において、ホッパー2内に
は現像剤1が供給され、また担持体4、搬送ロール3は
それぞれ、矢印A、B方向、すなわち同一方向に回転移
動するようになっており、前記現像剤1は搬送ロール3
により担持体4ζこ転送される。担持体4には規制部材
、すなわち層形成部材5が均一な圧力で接触し、この層
形成部材5の作用により、現像剤1は、所定の厚さに規
制され現像剤層6が形成される。そして、この所定の厚
さの現像剤層すは保持体(図示せずン上の静電潜像に搬
送され、これにより静電潜像は、可視化されて現像され
る。
このような現像装置においては、層形成部材5によって
担持体4上醗こは長手方向に沿って常に一定の量の現像
剤層が形成されるが、現像剤1の量を現像剤層の形成に
必要な量で常tこ一定して供給することは困難である。
担持体4上醗こは長手方向に沿って常に一定の量の現像
剤層が形成されるが、現像剤1の量を現像剤層の形成に
必要な量で常tこ一定して供給することは困難である。
このため過剰の現像剤が層形成部材5の長手方向の両端
部から第5図に示すようにこぼれてしまい、装置を汚染
するという問題がある。
部から第5図に示すようにこぼれてしまい、装置を汚染
するという問題がある。
従って、本発明の目的は層形成部材の長手方向両端部か
ら現像剤がこぼれ落ちることな(、均一な現像剤層を形
成することのできる現像装置を提供することにある。
ら現像剤がこぼれ落ちることな(、均一な現像剤層を形
成することのできる現像装置を提供することにある。
〔問題を解決するための手段及び作用〕本発明の現像装
置は担持体に現像剤を供給し。
置は担持体に現像剤を供給し。
層形成部材によって担持体上Eこ現像剤の薄層2を形成
すると共に電荷を与え、これを静電潜像を保持する保持
体Eこ送り静電潜像上に現像剤を付着せしめて現像する
現像装置に射いて、前記担持体の長平方向両端部に担持
体の摺動部fこ沿って低摩擦係数部材を配設して押しあ
てることにより、その部分では担持体に現像剤が搬送さ
れないようにしたものである。
すると共に電荷を与え、これを静電潜像を保持する保持
体Eこ送り静電潜像上に現像剤を付着せしめて現像する
現像装置に射いて、前記担持体の長平方向両端部に担持
体の摺動部fこ沿って低摩擦係数部材を配設して押しあ
てることにより、その部分では担持体に現像剤が搬送さ
れないようにしたものである。
以下本発明を図面に示す実施例に基づいて説明する。
第1図(a)は本発明の1実施例である非磁性−成分現
像装置の一端部の正面断面図であり、第1図(b)は第
1図(鳳)の装置を矢印E方向η)ら見た状態(側面断
面図)を示すものである。
像装置の一端部の正面断面図であり、第1図(b)は第
1図(鳳)の装置を矢印E方向η)ら見た状態(側面断
面図)を示すものである。
第1図(1)及び(a)において、現像装置は現像剤1
を貯蔵するホッパーを備えており、重力により現像剤1
を担持体4上に送るためにホッパーは担i体4の直上に
設けられている。現像剤1は弾性ブレードである層形成
部材51こより、一定の層厚で担持体4上に付着され、
現像剤層6とされるとともに摩擦帯電により帯電する。
を貯蔵するホッパーを備えており、重力により現像剤1
を担持体4上に送るためにホッパーは担i体4の直上に
設けられている。現像剤1は弾性ブレードである層形成
部材51こより、一定の層厚で担持体4上に付着され、
現像剤層6とされるとともに摩擦帯電により帯電する。
この現像剤層は担持体4の回転Eこより、感光体等であ
る潜像保持体に送られ、保持体上の静電潜像上に付着し
、静電潜像は可視化され現像される。なお現像に使用さ
れなη)つた現像剤は再びホッパー内に戻される。
る潜像保持体に送られ、保持体上の静電潜像上に付着し
、静電潜像は可視化され現像される。なお現像に使用さ
れなη)つた現像剤は再びホッパー内に戻される。
担持体4.搬送ロール3はそれぞれ矢印A%D方向に回
転し、又層形成部材5は少なくとも担持体との接触部分
が軟弾性体で形成されており、通常、厚さ0.06〜0
.2 mmのSUS 304板バネ材などの弾性体に、
シリコン、ウレタン、又はEPDMなどの軟弾性体とし
てのゴム部材を厚さ0.5〜3mmで、先端に加硫接層
したものなどが用いられる。この時、担持体と圧接して
いるゴム面の表面粗さは中心線平均粗さく Ra )で
2μ以下、ゴムのDIN摩耗量が約100m−以上のも
のが通常用いられている。この鳥形成部材は担持体4の
回転方向(矢印A方向)憂こ対してワイパ一方向に取り
付けられている。層形成部材5はホルダー9に保持され
ており、ホルダー9#こより現像剤の薄層のみが通過し
つるように50〜300?/cIl&の線圧で担持体4
に圧接されている。本発明の現像装置では担持体4の長
手方向の幅が現像領域より長(設定され両端7レーム7
に3fi以上(いこんでいることが望ましい。そして両
端フレーム7は担持体の径より2誌以上大きい径で(り
ぬかれている(第2図(a)二側折戸図、第2図(b)
:第2図(1)の正面図)。
転し、又層形成部材5は少なくとも担持体との接触部分
が軟弾性体で形成されており、通常、厚さ0.06〜0
.2 mmのSUS 304板バネ材などの弾性体に、
シリコン、ウレタン、又はEPDMなどの軟弾性体とし
てのゴム部材を厚さ0.5〜3mmで、先端に加硫接層
したものなどが用いられる。この時、担持体と圧接して
いるゴム面の表面粗さは中心線平均粗さく Ra )で
2μ以下、ゴムのDIN摩耗量が約100m−以上のも
のが通常用いられている。この鳥形成部材は担持体4の
回転方向(矢印A方向)憂こ対してワイパ一方向に取り
付けられている。層形成部材5はホルダー9に保持され
ており、ホルダー9#こより現像剤の薄層のみが通過し
つるように50〜300?/cIl&の線圧で担持体4
に圧接されている。本発明の現像装置では担持体4の長
手方向の幅が現像領域より長(設定され両端7レーム7
に3fi以上(いこんでいることが望ましい。そして両
端フレーム7は担持体の径より2誌以上大きい径で(り
ぬかれている(第2図(a)二側折戸図、第2図(b)
:第2図(1)の正面図)。
そしてフレーム内のくりぬき部分には、低摩擦係数部材
8を接着させζその摩擦係数部材が担持体両端部分に圧
接して摺動するように構成されている。
8を接着させζその摩擦係数部材が担持体両端部分に圧
接して摺動するように構成されている。
このとき、フレームにあけた穴の径は担持体径+低摩擦
係数部材厚の和より小さくなくてはならない。
係数部材厚の和より小さくなくてはならない。
また、低摩擦係数部材の材料は第3図に示すように接着
層lO、ノメツクス層11及び低摩擦係数部材層12の
3層構造力)らなり、担持体と圧接する低摩擦係数部材
としてはフッ素化合物であるテフロン布などの摩擦係数
μ≦0.3のものを用いる。又、上記部材は担持体の連
続回転に伴なう熱の上昇を防ぐため憂こ耐熱性の部材で
なくては゛ならない。そのためには低摩擦係数部材の層
は担持体と面接触ではな(点接触する繊維状(布状)の
ものを用い、担持体の回転により担持体と圧接して発生
するトルクの増大を防止する必要がある。布状の部材を
用いると現像剤が付着しても、固着することな(担持体
の回転に伴なうトルクの増大も防止できる効果が得られ
る。更Eこ通常担持体としては、高抵抗層をもった樹脂
ロール(中心線平均表面粗さ0.2(Ri(0,3)を
使用しているために前記記載のテフロン布との組み合わ
せで第6図及び第7図に示すように、担持体のトルク及
び熱の発生を防止することができる(第6図及び第7図
には比較のためにゴム及びスポンジの場合のトルクと発
熱をも示す。)。
層lO、ノメツクス層11及び低摩擦係数部材層12の
3層構造力)らなり、担持体と圧接する低摩擦係数部材
としてはフッ素化合物であるテフロン布などの摩擦係数
μ≦0.3のものを用いる。又、上記部材は担持体の連
続回転に伴なう熱の上昇を防ぐため憂こ耐熱性の部材で
なくては゛ならない。そのためには低摩擦係数部材の層
は担持体と面接触ではな(点接触する繊維状(布状)の
ものを用い、担持体の回転により担持体と圧接して発生
するトルクの増大を防止する必要がある。布状の部材を
用いると現像剤が付着しても、固着することな(担持体
の回転に伴なうトルクの増大も防止できる効果が得られ
る。更Eこ通常担持体としては、高抵抗層をもった樹脂
ロール(中心線平均表面粗さ0.2(Ri(0,3)を
使用しているために前記記載のテフロン布との組み合わ
せで第6図及び第7図に示すように、担持体のトルク及
び熱の発生を防止することができる(第6図及び第7図
には比較のためにゴム及びスポンジの場合のトルクと発
熱をも示す。)。
現像剤1は搬送ロール3により担持体4に送られ、担持
体4の回転及び層形成部材5により担持体4上には現像
剤1の薄層が形成されるが、このとき層形成部材はフレ
ームに接しており(すなわち、テフロン布にも接してい
るン、担持体4の長手方向両端部Eこはフレームに接着
されているテフロン布が圧接しているため、両端部の現
像剤1は両端フレームの部分で止まり、担持体4の表面
内iこははいらず、その部分では現像剤層は形成されな
い。従って本発明によれば担持体4の長平方向両端部で
は、現像剤lが低摩擦部材部分には入らず、担持体両端
部分には現像剤lは存在せず層形成部材5の長手方向両
端部から現像剤1がこぼれ落ちることがな(、汚染の問
題は回避される。すなわち、本発明の装置によれば担持
体4の両端部における現像剤1のこぼれ落ちを防止する
ことができ両端円周方向で現像剤付N部と未付着部とに
カットされた現像剤層を形成することができる。
体4の回転及び層形成部材5により担持体4上には現像
剤1の薄層が形成されるが、このとき層形成部材はフレ
ームに接しており(すなわち、テフロン布にも接してい
るン、担持体4の長手方向両端部Eこはフレームに接着
されているテフロン布が圧接しているため、両端部の現
像剤1は両端フレームの部分で止まり、担持体4の表面
内iこははいらず、その部分では現像剤層は形成されな
い。従って本発明によれば担持体4の長平方向両端部で
は、現像剤lが低摩擦部材部分には入らず、担持体両端
部分には現像剤lは存在せず層形成部材5の長手方向両
端部から現像剤1がこぼれ落ちることがな(、汚染の問
題は回避される。すなわち、本発明の装置によれば担持
体4の両端部における現像剤1のこぼれ落ちを防止する
ことができ両端円周方向で現像剤付N部と未付着部とに
カットされた現像剤層を形成することができる。
以上説明したように、本発明によれば層形成部材の長手
方向両端部からの現像剤のこぼれ落ちが防止され、担持
体両端部における現像剤のこぼれfこよる汚染を防止す
ることができ、均一な現像剤層を形成することが可能と
なる。
方向両端部からの現像剤のこぼれ落ちが防止され、担持
体両端部における現像剤のこぼれfこよる汚染を防止す
ることができ、均一な現像剤層を形成することが可能と
なる。
第1図(a)は、本発明現像装置の一端部の正面図、第
1図<b)は第1図(鳳ンをE方向力)らみた側面断面
図、第2図(a)は本発明装置のフレーム部分の側断面
図、第2図(b)は第2図(1)の正面図、第3図は本
発明で使用する低摩擦係数部材の構成を示す断面図、第
4図は従来の現像装置の側断面図、第5図は第4図をC
方向からみた正面図、第6図及び第7図は、それぞれ本
発明の装置側で用いる低摩擦係数部材(テフロン布)と
、ゴム材及びスポンジ材と、樹脂ロール(担持体うとに
よる回転トルク及び担持体の発熱を示すグラフである。 図中符号: 1・・・現11剤:2・・・ホッパー;3・・・搬送ロ
ール;4・・・担持体:5・・・層形成部材:6・・・
現像剤層ニア・・・フレーム;8・・・低摩擦係数部材
;9・・・ホルダー;10・・・接着層;11・・・ノ
メックス:12・・・テフロン布。 第1 図(Q) 第1図(b) 第2 図(Q) 第2図(b) 第3図 第4図 第5図
1図<b)は第1図(鳳ンをE方向力)らみた側面断面
図、第2図(a)は本発明装置のフレーム部分の側断面
図、第2図(b)は第2図(1)の正面図、第3図は本
発明で使用する低摩擦係数部材の構成を示す断面図、第
4図は従来の現像装置の側断面図、第5図は第4図をC
方向からみた正面図、第6図及び第7図は、それぞれ本
発明の装置側で用いる低摩擦係数部材(テフロン布)と
、ゴム材及びスポンジ材と、樹脂ロール(担持体うとに
よる回転トルク及び担持体の発熱を示すグラフである。 図中符号: 1・・・現11剤:2・・・ホッパー;3・・・搬送ロ
ール;4・・・担持体:5・・・層形成部材:6・・・
現像剤層ニア・・・フレーム;8・・・低摩擦係数部材
;9・・・ホルダー;10・・・接着層;11・・・ノ
メックス:12・・・テフロン布。 第1 図(Q) 第1図(b) 第2 図(Q) 第2図(b) 第3図 第4図 第5図
Claims (1)
- 担持体に現像剤を供給し、規制部材により該担持体上に
現像剤の薄層を形成すると共に電荷を与え、これを静電
潜像を保持する保持体に送り、該静電潜像上に現像剤を
付着せしめて現像する現像装置において、前記担持体の
長手方向両端部に担持体の摺動部に沿って低摩擦係数の
部材を担持体に圧接したことを特徴とする現像装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10839785A JPS61267771A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 現像装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10839785A JPS61267771A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 現像装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61267771A true JPS61267771A (ja) | 1986-11-27 |
Family
ID=14483720
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10839785A Pending JPS61267771A (ja) | 1985-05-22 | 1985-05-22 | 現像装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61267771A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102487A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Canon Inc | 粉体現像剤収納容器 |
| US4992832A (en) * | 1988-11-15 | 1991-02-12 | Mita Industrial Co., Ltd. | Developing apparatus with a developer regulating member |
| US5606397A (en) * | 1994-07-21 | 1997-02-25 | Kabushiki Kaisha Tec | Developing unit for developing a latent image formed on an image carrier by contacting a thin layer of toner |
| JP2013025145A (ja) * | 2011-07-22 | 2013-02-04 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 現像装置および画像形成装置 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927554B2 (ja) * | 1979-05-17 | 1984-07-06 | ケイディディ株式会社 | 信号阻止装置 |
-
1985
- 1985-05-22 JP JP10839785A patent/JPS61267771A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5927554B2 (ja) * | 1979-05-17 | 1984-07-06 | ケイディディ株式会社 | 信号阻止装置 |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH01102487A (ja) * | 1987-10-15 | 1989-04-20 | Canon Inc | 粉体現像剤収納容器 |
| US4992832A (en) * | 1988-11-15 | 1991-02-12 | Mita Industrial Co., Ltd. | Developing apparatus with a developer regulating member |
| EP0369774B1 (en) * | 1988-11-15 | 1995-02-01 | Mita Industrial Co., Ltd. | A developing apparatus |
| US5606397A (en) * | 1994-07-21 | 1997-02-25 | Kabushiki Kaisha Tec | Developing unit for developing a latent image formed on an image carrier by contacting a thin layer of toner |
| JP2013025145A (ja) * | 2011-07-22 | 2013-02-04 | Konica Minolta Business Technologies Inc | 現像装置および画像形成装置 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5172173A (en) | Image forming device and transfer belt having contact-type electricity feeding means | |
| KR950033727A (ko) | 화상형성장치용 현상장치 | |
| US4596455A (en) | Developing apparatus | |
| EP0257178A1 (en) | Developing apparatus | |
| KR900014950A (ko) | 현상방법 및 현상장치 | |
| JP3996363B2 (ja) | 現像装置 | |
| JPH04165378A (ja) | 現像装置 | |
| JPH0434577A (ja) | 現像装置 | |
| JPS61267771A (ja) | 現像装置 | |
| JPH0635345A (ja) | 画像形成装置 | |
| JP2001356599A (ja) | 電子写真用現像装置 | |
| JP2002207355A (ja) | 現像装置 | |
| JP2826822B2 (ja) | 一成分現像装置 | |
| JPS61165779A (ja) | 現像装置 | |
| JPS6051850A (ja) | 現像装置 | |
| JP2005003718A (ja) | トナー規制部材及び現像装置 | |
| JPH0486860A (ja) | 現像装置 | |
| JP2590951B2 (ja) | 一成分現像装置 | |
| JPS6128976A (ja) | 非磁性一成分現像装置 | |
| JPS6051857A (ja) | 現像装置 | |
| JPH10333434A (ja) | 現像装置 | |
| JP3358643B2 (ja) | 現像装置および画像形成装置 | |
| JPS60128465A (ja) | 非磁性一成分現像装置 | |
| JPH02216173A (ja) | 画像形成装置のクリーニング装置 | |
| JPH04118676A (ja) | 二成分現像装置 |