JPS61273143A - 同期発電機 - Google Patents
同期発電機Info
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- JPS61273143A JPS61273143A JP61120927A JP12092786A JPS61273143A JP S61273143 A JPS61273143 A JP S61273143A JP 61120927 A JP61120927 A JP 61120927A JP 12092786 A JP12092786 A JP 12092786A JP S61273143 A JPS61273143 A JP S61273143A
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- H02K—DYNAMO-ELECTRIC MACHINES
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- H02K19/16—Synchronous generators
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-
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- H02K5/14—Means for supporting or protecting brushes or brush holders
- H02K5/141—Means for supporting or protecting brushes or brush holders for cooperation with slip-rings
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Motor Or Generator Cooling System (AREA)
- Synchronous Machinery (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
本発明は、同期発電機に関するものであり、更に具体的
に云うと農業又は工業用建造物環境内で動作させること
を意図した同期発電機に関する。
に云うと農業又は工業用建造物環境内で動作させること
を意図した同期発電機に関する。
農業又は工業用建造物環境内において用いられる同期発
電機については、一般に高い同期発電機出力を必要とす
ることに加えて、その同期発電機は同期発電機を取りま
く潜在的なマイナスとなるような周りの大気に耐えるよ
うに組立てなければならない。このマイナスとなるよう
な周りの大気は一般にほこり汚染粒子を含み、農業環境
の場合には例えは小麦又はトウモロコシの籾殻などの他
の粒子砕片を含む。
電機については、一般に高い同期発電機出力を必要とす
ることに加えて、その同期発電機は同期発電機を取りま
く潜在的なマイナスとなるような周りの大気に耐えるよ
うに組立てなければならない。このマイナスとなるよう
な周りの大気は一般にほこり汚染粒子を含み、農業環境
の場合には例えは小麦又はトウモロコシの籾殻などの他
の粒子砕片を含む。
これらの同期発′I1機が動作しなければならないマイ
ナスとなるような環境の故に、自動車に従来用いられて
いる同期発′lIL機構造は適用でないことが発見され
ている。これは従来の同期発電機構造では、外側の保a
筐体を有する同期発電機全体を通って空気が流れるよう
にすることによって同期発電機の整流ダイズードおよび
固定子お工び回転子アセンブリを冷やすのに送風機アセ
ンブリが用いられる。従って、典型的な同期発電機筐体
は。
ナスとなるような環境の故に、自動車に従来用いられて
いる同期発′lIL機構造は適用でないことが発見され
ている。これは従来の同期発電機構造では、外側の保a
筐体を有する同期発電機全体を通って空気が流れるよう
にすることによって同期発電機の整流ダイズードおよび
固定子お工び回転子アセンブリを冷やすのに送風機アセ
ンブリが用いられる。従って、典型的な同期発電機筐体
は。
気流が筐体内に置かれたすべての同期発電a1部品を通
り抜けて流れることを保証するために同期発電機駆動軸
の端に取付けられた送風機アセンブリと結合している開
放されている筐体後部および筺体前部を効果的に含む。
り抜けて流れることを保証するために同期発電機駆動軸
の端に取付けられた送風機アセンブリと結合している開
放されている筐体後部および筺体前部を効果的に含む。
そのような同期発電機が筐体を取す巻く周囲の大気中の
粒子汚染をうけると、その結果汚染物質9例えばほこシ
の粒子が同期発電機筐体内に引き込まれて汚染物質が同
期発電機内の部品上につもり、必要とされた空気循環を
効果的にとめてしまう。この空気循環は同期発電機が過
熱を起さずにその定格出力を出すのく必要である。また
粒子汚染は同期発電機駆動軸軸受が十分に保護されてい
ないとその軸受に悪影響を与える可能性がある。最終的
な結果として、同期発電機をしばしば掃除し〔保護しな
いと同期発電機は不十分な空気冷却により過熱し1回転
子、固定子1gl流ダイオード又は電圧調整器サブアセ
ンブリ、又はその他の部品の破局故障を招く。従って、
そのような同期発電機の比較的長期間にわたる連続的な
高出力運転は不可能であった。
粒子汚染をうけると、その結果汚染物質9例えばほこシ
の粒子が同期発電機筐体内に引き込まれて汚染物質が同
期発電機内の部品上につもり、必要とされた空気循環を
効果的にとめてしまう。この空気循環は同期発電機が過
熱を起さずにその定格出力を出すのく必要である。また
粒子汚染は同期発電機駆動軸軸受が十分に保護されてい
ないとその軸受に悪影響を与える可能性がある。最終的
な結果として、同期発電機をしばしば掃除し〔保護しな
いと同期発電機は不十分な空気冷却により過熱し1回転
子、固定子1gl流ダイオード又は電圧調整器サブアセ
ンブリ、又はその他の部品の破局故障を招く。従って、
そのような同期発電機の比較的長期間にわたる連続的な
高出力運転は不可能であった。
農業又は工業建造物に用いる場合に存在するかもしれな
い極端な環境内で連続的に運転できる同期発電機を提供
するために、従来の同期発電機構造のいくつかの変形が
これまでに提案されてきた。
い極端な環境内で連続的に運転できる同期発電機を提供
するために、従来の同期発電機構造のいくつかの変形が
これまでに提案されてきた。
しかし、これらの変形はすべて何らかの理由により容認
できないことが征明されている。これらの以前の方法の
1つは1粒子又は砕片スクリーンを備え、砕片が同期発
電機内に入って固定子および回転子巻線および整流ダイ
オードを覆うのを防ぐという方法jJt6るが、この方
法ではもしこれらの要素が粒子によって覆われると、空
気冷却が妨げられ、故障が起きることがある。そのよう
な砕片スクリーンの使用に伴う問題は、これらのスクリ
ーンはそれが通さない砕片によって詰ることがしばしば
あり、これらのスクリーンをしばしば掃除することによ
つCのみ熱に関連した故障を防ぐことができるという点
にある。従つにの解決法は全く受は入れられない。とい
う訳は、その唯一の利点は、マイナスとなるような環境
において長期間にわたつ【同期発電機を正しく連続的に
運転できるようにするというのではなくて、同期発電機
をマイナスとなる工うな環境内において運転する場合に
単にスクリーンを掃除することだけによって周期的に同
期発電機を掃除することを少し容易にするにすぎないか
らである。
できないことが征明されている。これらの以前の方法の
1つは1粒子又は砕片スクリーンを備え、砕片が同期発
電機内に入って固定子および回転子巻線および整流ダイ
オードを覆うのを防ぐという方法jJt6るが、この方
法ではもしこれらの要素が粒子によって覆われると、空
気冷却が妨げられ、故障が起きることがある。そのよう
な砕片スクリーンの使用に伴う問題は、これらのスクリ
ーンはそれが通さない砕片によって詰ることがしばしば
あり、これらのスクリーンをしばしば掃除することによ
つCのみ熱に関連した故障を防ぐことができるという点
にある。従つにの解決法は全く受は入れられない。とい
う訳は、その唯一の利点は、マイナスとなるような環境
において長期間にわたつ【同期発電機を正しく連続的に
運転できるようにするというのではなくて、同期発電機
をマイナスとなる工うな環境内において運転する場合に
単にスクリーンを掃除することだけによって周期的に同
期発電機を掃除することを少し容易にするにすぎないか
らである。
もう1つの提案された解決策は、同期発電機。
重要な部品のすべてを殆んど気密な同期発電機筐体内に
完全に包み込んでしまう方法である。しかしそのような
解決法を実施する場合には、空気冷却が行われないので
これらの同期発電機の出力を比較的低出力に調整しなけ
ればならず、さもないと同期発電機部品の過熱により熱
に関連した故障が起きる。更に、これらの設計は、すべ
てのほこりやその他の粒子汚染物質を同期発電機の重要
な部品に近づけないようにするために必要なかなり多数
のガスケットの追加費用を必要とする。従って、連続運
転は低下した出力レベルにおいてのみ行われた。
完全に包み込んでしまう方法である。しかしそのような
解決法を実施する場合には、空気冷却が行われないので
これらの同期発電機の出力を比較的低出力に調整しなけ
ればならず、さもないと同期発電機部品の過熱により熱
に関連した故障が起きる。更に、これらの設計は、すべ
てのほこりやその他の粒子汚染物質を同期発電機の重要
な部品に近づけないようにするために必要なかなり多数
のガスケットの追加費用を必要とする。従って、連続運
転は低下した出力レベルにおいてのみ行われた。
同期発電機の冷却は明らかに望ましいことであるので、
同期発電機の主要部品のすべてを外側の筐体内に完全に
包み込み、筐体および同期発電機部品を油冷却する別の
設計が提案されている。この解決法はきわめて高くつく
。という訳は、この方法はかなり多量の油導管と導管用
の加圧ガスヶツデングを必要とし、圧力駆動で油を流す
必要があるからである。従って、きわめて高価な同期発
電機がこの油冷式の完全閉鎖設計の最終的結果であるが
・高出力を荷し、極めてマイナスになるような環境内で
長期間連続運転できる同期発電機が少なくとも提供され
た。
同期発電機の主要部品のすべてを外側の筐体内に完全に
包み込み、筐体および同期発電機部品を油冷却する別の
設計が提案されている。この解決法はきわめて高くつく
。という訳は、この方法はかなり多量の油導管と導管用
の加圧ガスヶツデングを必要とし、圧力駆動で油を流す
必要があるからである。従って、きわめて高価な同期発
電機がこの油冷式の完全閉鎖設計の最終的結果であるが
・高出力を荷し、極めてマイナスになるような環境内で
長期間連続運転できる同期発電機が少なくとも提供され
た。
発明の要約
本発明の目的は、はこり又は農産物の芯などの粒子汚染
物質が存在するようなマイナスになるような周囲の環境
内で連続的^出力運転が可能な比較的低価格の同期発電
機を提供することによって先行技術の同期発電機の上述
した欠点をなくした改良された同期発電機を提供するこ
とである。
物質が存在するようなマイナスになるような周囲の環境
内で連続的^出力運転が可能な比較的低価格の同期発電
機を提供することによって先行技術の同期発電機の上述
した欠点をなくした改良された同期発電機を提供するこ
とである。
本発明の1実施例においてそのような同期発電機が提供
されている。同期発電機をとり巻く大気が粒子汚染物質
を含む農業又は工業建造物用に適しているこの同期発電
機は。
されている。同期発電機をとり巻く大気が粒子汚染物質
を含む農業又は工業建造物用に適しているこの同期発電
機は。
一緒に結合し喪筺体前部と筐体後部を有する同期発電機
外側筐体を含み。
外側筐体を含み。
筐体に結合され、筐体内に位置する第1駆動軸部分およ
び前記第1部分から軸方向に延び少なくとも筺体前部を
超えて外へ延びている第211に動軸部分とを有する同
期発電awA動軸を含み、前記駆動軸は筐体内で駆動軸
中心線の周りを回転することができ。
び前記第1部分から軸方向に延び少なくとも筺体前部を
超えて外へ延びている第211に動軸部分とを有する同
期発電awA動軸を含み、前記駆動軸は筐体内で駆動軸
中心線の周りを回転することができ。
第1駆動軸部分の上に取付けられ外側筐体内に置かれて
いる回転子アセンブリを含み。
いる回転子アセンブリを含み。
回転子アセンブリと電気的磁気的に協働するために外側
筐体に対しその内側に取付けられた固定子アセンブリを
含み。
筐体に対しその内側に取付けられた固定子アセンブリを
含み。
前記外側筐体に固定され、前記固定子および回転子アセ
ンブリのうちの少なくとも1つのAC出力を整流し、前
記の整流された出力に応答して同期発電機出力信号を与
える!M流ダイオード手段を含み。
ンブリのうちの少なくとも1つのAC出力を整流し、前
記の整流された出力に応答して同期発電機出力信号を与
える!M流ダイオード手段を含み。
この同期発電機の改良点としては。
前記筺体後部は少なくとも同期発電機の組立後は閉鎖端
部分に結合したほぼ円筒形の側壁を含む一般に円筒形の
外形および前記筺体前部に面した反対側の開放端を荷し
、前記筐体後部の円筒形側壁および閉鎖端部分は前記開
放端を除いては一気密な内部空間を形成し、前記筐体後
部円筒形側壁は一般に前記駆動軸中心線と同心であり。
部分に結合したほぼ円筒形の側壁を含む一般に円筒形の
外形および前記筺体前部に面した反対側の開放端を荷し
、前記筐体後部の円筒形側壁および閉鎖端部分は前記開
放端を除いては一気密な内部空間を形成し、前記筐体後
部円筒形側壁は一般に前記駆動軸中心線と同心であり。
前記筺体前部は前記駆動軸中心線と一般に同心の一般に
円筒形の側壁を含む一般に管状の外形を荷し、前記筺体
前部円筒形側壁はは望開放している第1および第2端未
開口部において効果的に終止しており、前記筐体後部開
放端に面した前記第1端未開口部および前記第2端未開
口部は前記同期発電機を取り巻く周りの大気に対する開
口部を与え、前記駆動軸第2部分は前記筺体前部を越え
て外へ軸方向に延びており。
円筒形の側壁を含む一般に管状の外形を荷し、前記筺体
前部円筒形側壁はは望開放している第1および第2端未
開口部において効果的に終止しており、前記筐体後部開
放端に面した前記第1端未開口部および前記第2端未開
口部は前記同期発電機を取り巻く周りの大気に対する開
口部を与え、前記駆動軸第2部分は前記筺体前部を越え
て外へ軸方向に延びており。
送風機アセンブリは前記駆動軸に取付けられて前記軸中
心線と同心に配置され、前記筺体前部の外に取付けられ
、前記第2筺体前部端未開口部は前記送風機アセンブリ
手段に面しており、前記送風機アセンブリ手段は前記駆
動軸の正常な被駆動回転の期間中は前記第2筺体前部端
未開口部から1つの方向へ空気を流す点が含まれる。
心線と同心に配置され、前記筺体前部の外に取付けられ
、前記第2筺体前部端未開口部は前記送風機アセンブリ
手段に面しており、前記送風機アセンブリ手段は前記駆
動軸の正常な被駆動回転の期間中は前記第2筺体前部端
未開口部から1つの方向へ空気を流す点が含まれる。
送風機アセンブリが筺体前部の円筒形壁の貫通口から同
期発*m内へ空気を引き込み、その引き込んだ空気を送
風機アセンブリに面し°Cいる筺体前部の第2端未開口
部を通し′(同期発電機から外へ引き出すために、同期
発電機筺体前部の円筒形壁は・ピとに貫通口を有するこ
とが好ましい。更に。
期発*m内へ空気を引き込み、その引き込んだ空気を送
風機アセンブリに面し°Cいる筺体前部の第2端未開口
部を通し′(同期発電機から外へ引き出すために、同期
発電機筺体前部の円筒形壁は・ピとに貫通口を有するこ
とが好ましい。更に。
整流ダイオード手段全体を筐体後部の内部空間内に取付
け、固定子および回転子は少くともその一部を同期発i
1機筐体後部内部空間内に配置し、固定子および回転子
アセンブリは筺体前部円筒形壁の貫通口と筐体後部の閉
鎖端部分との間に前記駆動軸中心線に沿ってその中心線
方向に配置することが好ましい。上記に述べた好ましい
構造では。
け、固定子および回転子は少くともその一部を同期発i
1機筐体後部内部空間内に配置し、固定子および回転子
アセンブリは筺体前部円筒形壁の貫通口と筐体後部の閉
鎖端部分との間に前記駆動軸中心線に沿ってその中心線
方向に配置することが好ましい。上記に述べた好ましい
構造では。
円筒形壁の貫通口を通って同期発電機筐体内に引き込ま
れた生気は、固定子又は回転子アセンブリ又は整流ダイ
オードアセンブリに直接に触れることにより著しく妨げ
られることなく同期発′4tPa内を通過する。従って
、これらのアセンブリの粒子汚染は最少限となる一方で
、空気の流路が同期発電機筐体内に十分な乱気流を生じ
させ、これらの部品を粒子汚染にさらすことなくこれら
の部品を効果的に冷却する。このため本発明は比較的高
出力を有し粒子によって汚染した大気中で長期間連続使
用できる安価な同期発電機を提供することを可能にする
。
れた生気は、固定子又は回転子アセンブリ又は整流ダイ
オードアセンブリに直接に触れることにより著しく妨げ
られることなく同期発′4tPa内を通過する。従って
、これらのアセンブリの粒子汚染は最少限となる一方で
、空気の流路が同期発電機筐体内に十分な乱気流を生じ
させ、これらの部品を粒子汚染にさらすことなくこれら
の部品を効果的に冷却する。このため本発明は比較的高
出力を有し粒子によって汚染した大気中で長期間連続使
用できる安価な同期発電機を提供することを可能にする
。
駆動軸は筐体後部閉鎖端部分を通って軸方向に延びてお
りこの第6部分の端末に転流り/グ(aommutat
lng ring )アセンブリを有する′s3伸張部
分を有することが好ましい。ブラシアセンブリは筐体後
部の内部空間の外に位置し、筐体後部に取付けられてい
て転流す/グと協働する。同様に。
りこの第6部分の端末に転流り/グ(aommutat
lng ring )アセンブリを有する′s3伸張部
分を有することが好ましい。ブラシアセンブリは筐体後
部の内部空間の外に位置し、筐体後部に取付けられてい
て転流す/グと協働する。同様に。
電圧調整器も同期発電機内部壁間の外に位置し。
電気的フィールドスルー接続が筐体後部の端末部分を介
して行われ、電圧調整器アセンブリを固定子アセンブリ
に結合し、感知された同期発電機出力によって同期発電
機界磁コイル励起を制御する。
して行われ、電圧調整器アセンブリを固定子アセンブリ
に結合し、感知された同期発電機出力によって同期発電
機界磁コイル励起を制御する。
同期発電機筐体後部は伸張した壁を荷し、この壁はブラ
シおよび電圧調整器のための保!!空間を形成し、この
保@窒関を同期発電機を取り巻く周りの大気に対し有効
に密封するおおい板とかみ合っている。
シおよび電圧調整器のための保!!空間を形成し、この
保@窒関を同期発電機を取り巻く周りの大気に対し有効
に密封するおおい板とかみ合っている。
本発明の上記の%徴および利点、ならびに追加の特徴お
よび利点は本発明の好−ましい実施例についての下記の
説明VcpいC更に詳しく述べ゛でるる。
よび利点は本発明の好−ましい実施例についての下記の
説明VcpいC更に詳しく述べ゛でるる。
発明の概要
安価な半密閉式同期発電M (10)は周囲の大気中に
粒子汚染がある環境内で高出力で長期間動作する。同期
発′481一体(11)は筺体前部(12)と銑部(1
3)を有し1回転子アセンブ’) (1B)を備えた駆
動軸(14)が筐体内にめる。筐体(11)から延びて
いる駆動軸延長部分(16)はそこに取付けらfした送
風機アゼンブIJ (32)を有する。筐体後部(13
)は閉鎖端部分(27)に結合した円筒形側@ (26
) yt 荷し、筺体前部(12)に而している開放端
(28)を除い゛(気密にされた空間(27&)を形成
している。筺体前部はそこに貫通口(33)を有する円
筒形側壁(29)を荷し、その側壁(29)は筐体後部
開放端(28)に而している第1端未開口部(51)お
よび送風機アセンブリおよび周囲の大気に而しているほ
ぐ開放した第2端未開口部(30)を有する。回転子お
よび固定子アセンブリ(18,19ンおよび整流ダイオ
ード(20)は貫通口(63)と筐体後部の閉鎖端部分
(27)の間で筐体(11)内に位置していることが好
ましい。正常な駆動軸回転の期間中には、送風機アセン
ブリは冷却用の大気を貫通口(33)を通して筐体(1
1)内に引き込み。
粒子汚染がある環境内で高出力で長期間動作する。同期
発′481一体(11)は筺体前部(12)と銑部(1
3)を有し1回転子アセンブ’) (1B)を備えた駆
動軸(14)が筐体内にめる。筐体(11)から延びて
いる駆動軸延長部分(16)はそこに取付けらfした送
風機アゼンブIJ (32)を有する。筐体後部(13
)は閉鎖端部分(27)に結合した円筒形側@ (26
) yt 荷し、筺体前部(12)に而している開放端
(28)を除い゛(気密にされた空間(27&)を形成
している。筺体前部はそこに貫通口(33)を有する円
筒形側壁(29)を荷し、その側壁(29)は筐体後部
開放端(28)に而している第1端未開口部(51)お
よび送風機アセンブリおよび周囲の大気に而しているほ
ぐ開放した第2端未開口部(30)を有する。回転子お
よび固定子アセンブリ(18,19ンおよび整流ダイオ
ード(20)は貫通口(63)と筐体後部の閉鎖端部分
(27)の間で筐体(11)内に位置していることが好
ましい。正常な駆動軸回転の期間中には、送風機アセン
ブリは冷却用の大気を貫通口(33)を通して筐体(1
1)内に引き込み。
次にこの空気は筺体前部の第2端未開口部(30)を通
して筐体の外へ引き出される。このため筐体内に冷却用
の空気の乱流が起きるが、同期発電機内部の大部分の部
品は周囲の大気中の粒子汚染に直接にさらされない。電
圧調整器(22)は内部空間(27a)の外に密封さル
保護された空間(41)内に備えられている。電圧調整
器の一部である放熱板(44)は保穫された空間を作っ
ている壁(40,42)の一部を形成するのに用いられ
ている。
して筐体の外へ引き出される。このため筐体内に冷却用
の空気の乱流が起きるが、同期発電機内部の大部分の部
品は周囲の大気中の粒子汚染に直接にさらされない。電
圧調整器(22)は内部空間(27a)の外に密封さル
保護された空間(41)内に備えられている。電圧調整
器の一部である放熱板(44)は保穫された空間を作っ
ている壁(40,42)の一部を形成するのに用いられ
ている。
発明の好ましい実施例の説明
第1図を参照すると、同期発電機を取り巻く周りの大気
が粒子汚染物質を含むような農業又は工業建造物用に適
した同期発電1aioが示されでいる。第1図お工びそ
の他の図面において1図面の平明さを保つために一部の
部品は示してない。同期発電機10は筐体後部13にあ
る受入れ穴13&とかみ合う複数のポル) 13&によ
って筐体後部16に結合されている筺体前部12を有す
る同期発電機外側筺体11を含む。同期発電機外側筺体
11は本来同期発電機筺体内におる同期発電機部品のた
めの機械的保護を提供する。
が粒子汚染物質を含むような農業又は工業建造物用に適
した同期発電1aioが示されでいる。第1図お工びそ
の他の図面において1図面の平明さを保つために一部の
部品は示してない。同期発電機10は筐体後部13にあ
る受入れ穴13&とかみ合う複数のポル) 13&によ
って筐体後部16に結合されている筺体前部12を有す
る同期発電機外側筺体11を含む。同期発電機外側筺体
11は本来同期発電機筺体内におる同期発電機部品のた
めの機械的保護を提供する。
同期発電機駆動軸14は筐体11に結合され、同期発電
機筺体11内に置かれた’li駆動軸部分15および前
記第1部分15から軸方向に延び少なくとも筺体前部1
2を越えて外へ延びている第2駆動軸部分16を有する
。駆動軸14は第1および第2駆動軸部分15および1
6の直線縦軸に対応する駆動軸中心線の周りを同期発電
機外側筐体11 内で回転できる。駆動軸部分15は筺
体前部および後部12および13内の軸受アセ/ブリ1
5&および15bによってそれぞれ支えられている。
機筺体11内に置かれた’li駆動軸部分15および前
記第1部分15から軸方向に延び少なくとも筺体前部1
2を越えて外へ延びている第2駆動軸部分16を有する
。駆動軸14は第1および第2駆動軸部分15および1
6の直線縦軸に対応する駆動軸中心線の周りを同期発電
機外側筐体11 内で回転できる。駆動軸部分15は筺
体前部および後部12および13内の軸受アセ/ブリ1
5&および15bによってそれぞれ支えられている。
従来のクローポール(eAvpot@)型構成のもので
あることが好ましい回転子アセンブリ 18は第1駆動
軸部分15に取付けられ、駆動軸と一緒に回転すること
ができ、同期発電機外側筐体11 内に置かれている。
あることが好ましい回転子アセンブリ 18は第1駆動
軸部分15に取付けられ、駆動軸と一緒に回転すること
ができ、同期発電機外側筐体11 内に置かれている。
5相AC同期発電機出力を出すように巻かれていること
が好ましい固定した固定子巻線19&を含む固定子アセ
ンブリ19は同期発電機外側筺体11に取付けられ、を
体に固定され。
が好ましい固定した固定子巻線19&を含む固定子アセ
ンブリ19は同期発電機外側筺体11に取付けられ、を
体に固定され。
・同期発電機筐体内に置かれていて回転子アセ/プリと
電気的/機械的協働を行う。複数の整流ダイオード20
もまた正および負のダイオード板201および20b
Vcより外側筐体11に結合され、ダイオード20は
固定子アセンブリ19によって与えられた3相AC出力
信号を整流し、整流されたDC同期発電機出力信号を与
える。
電気的/機械的協働を行う。複数の整流ダイオード20
もまた正および負のダイオード板201および20b
Vcより外側筐体11に結合され、ダイオード20は
固定子アセンブリ19によって与えられた3相AC出力
信号を整流し、整流されたDC同期発電機出力信号を与
える。
一般的に同期発電機駆動軸は第2駆動軸部分16の一部
に取付けられた滑車16aに結合したベルト(図示され
ていない)によってベルト駆動される。
に取付けられた滑車16aに結合したベルト(図示され
ていない)によってベルト駆動される。
駆動軸の回転によって回転子アセンブリ18はそれに同
期して回転し9回転子アセンブリの一部である界磁コイ
ル21 に対する励起が第3駆動軸部分25に備えられ
ているブラシアセンブリ23および転流リング(com
mutating ring) 24によって界磁コイ
ルに結合された電圧調整器22によって与えられる。界
磁コイル励起および回転子アセンブリ18の回転に応答
して、3相AC電圧が固定子巻線19aに誘導され1次
にこれらの信号は整流ダイオード20によって整流され
、整流されたDC出力を与える。電圧調整器22はこの
整流された出力の大きさを感知し、界磁コイル励起の臘
を制御する。
期して回転し9回転子アセンブリの一部である界磁コイ
ル21 に対する励起が第3駆動軸部分25に備えられ
ているブラシアセンブリ23および転流リング(com
mutating ring) 24によって界磁コイ
ルに結合された電圧調整器22によって与えられる。界
磁コイル励起および回転子アセンブリ18の回転に応答
して、3相AC電圧が固定子巻線19aに誘導され1次
にこれらの信号は整流ダイオード20によって整流され
、整流されたDC出力を与える。電圧調整器22はこの
整流された出力の大きさを感知し、界磁コイル励起の臘
を制御する。
同期発′IILJ!Aの電気的構成は第5図に示しであ
る。
る。
先行技術の同期発電機では、同期発電機筐体内の部品の
冷却が王な関心事であったので、送風機アセンブリおよ
び同期発電機故障は、駆動軸の部分の軸全長に沿って直
接の輻方向気流が流れる工うに組立てられた。従って、
筺体前部と筐体後部はいづれも軸方向に開い“Cいた。
冷却が王な関心事であったので、送風機アセンブリおよ
び同期発電機故障は、駆動軸の部分の軸全長に沿って直
接の輻方向気流が流れる工うに組立てられた。従って、
筺体前部と筐体後部はいづれも軸方向に開い“Cいた。
しかし、上述したように、そのような構造は粒子にLつ
゛で汚染した大気中では、同期発電機の出力量をその最
大能力よりも著しく下げないと、又は種々の洲価な。
゛で汚染した大気中では、同期発電機の出力量をその最
大能力よりも著しく下げないと、又は種々の洲価な。
又は効果的でない保護措置をとらないと熱に関連した同
期発電機故障を起こした。不発明は粒子汚染を有する。
期発電機故障を起こした。不発明は粒子汚染を有する。
又は農産物の籾殻又はその他の砕片で汚染した周りの大
気中で連続運転に適した安価な簡出力同期発電機を提供
する。このことは本発明によって課せられる下記の追加
的な構造上の制約によって達成される。
気中で連続運転に適した安価な簡出力同期発電機を提供
する。このことは本発明によって課せられる下記の追加
的な構造上の制約によって達成される。
同期発電機筐体後部16は少なくとも同期発電機の組立
後には、閉鎖端部分27に結合し前記筺体前部12に面
した反対側の開放端28を有するは9円筒形の側壁26
を含む一般に円筒形の外形を有する。前記筐体後部円筒
形側壁26および閉鎖端部分27は開放端28を除くと
は?気密の内部空間27色を形成し、筐体後部円筒形側
壁26は一般に駆動軸中心線17と同心である。
後には、閉鎖端部分27に結合し前記筺体前部12に面
した反対側の開放端28を有するは9円筒形の側壁26
を含む一般に円筒形の外形を有する。前記筐体後部円筒
形側壁26および閉鎖端部分27は開放端28を除くと
は?気密の内部空間27色を形成し、筐体後部円筒形側
壁26は一般に駆動軸中心線17と同心である。
筺体前部12は、駆動軸中心線17と一般に同心でめる
一般に円筒形の側壁29を含む一般に管状の外形を有す
る。筺体前部円筒形側壁29はは望開放している前部お
よび後部端未開口部30および31においてそれぞれ効
果的に終止している。筺体前部12の後部端未開口部3
1は筐体後部の開放端28に面し、前部端未開口部30
は同期発電機10を取り巻く周りの大気・\向って開口
部を与えている。駆動軸第2部分16は前記筺体前部1
2を越えて外へ軸方向に延びており、送風機アセンブリ
62は駆動軸14に取付けられ駆動軸中心[17の周り
に同心的に配置されている。送風機アセンブリは゛また
前記筺体前部12の外に取付けられ、前記前部端未開口
部30は前記送風機アセンブリに面している。この構成
では、送風機アセンブリは駆動軸14の正常な駆動回転
の期間中は前記端末開口部30により前記筺体前部12
から1つの方向へ空気の流れを与える。これは同期発電
機筐体内に乱気流を起こし、この乱気流は同期筐体内に
置かれた同期発′f!L機部品のすべてを冷やすことが
発見されている。このことは筐体後部13が開放末端2
8を除いてほゞ気密状態になっ′てぃても起きる。更に
、上述したような気流を起こすことにょっ′c。
一般に円筒形の側壁29を含む一般に管状の外形を有す
る。筺体前部円筒形側壁29はは望開放している前部お
よび後部端未開口部30および31においてそれぞれ効
果的に終止している。筺体前部12の後部端未開口部3
1は筐体後部の開放端28に面し、前部端未開口部30
は同期発電機10を取り巻く周りの大気・\向って開口
部を与えている。駆動軸第2部分16は前記筺体前部1
2を越えて外へ軸方向に延びており、送風機アセンブリ
62は駆動軸14に取付けられ駆動軸中心[17の周り
に同心的に配置されている。送風機アセンブリは゛また
前記筺体前部12の外に取付けられ、前記前部端未開口
部30は前記送風機アセンブリに面している。この構成
では、送風機アセンブリは駆動軸14の正常な駆動回転
の期間中は前記端末開口部30により前記筺体前部12
から1つの方向へ空気の流れを与える。これは同期発電
機筐体内に乱気流を起こし、この乱気流は同期筐体内に
置かれた同期発′f!L機部品のすべてを冷やすことが
発見されている。このことは筐体後部13が開放末端2
8を除いてほゞ気密状態になっ′てぃても起きる。更に
、上述したような気流を起こすことにょっ′c。
同期発電機を取り巻く大気中に存在する周囲の大気中の
粒子汚染物質はほとんど同期発電機筐体内に引き込まれ
ない。従って、汚染物質は同期発電機筐体内の部品と接
触しない。従って2周囲の粒子汚染物質が同期発電機の
重要部品の上に念まるチャンスは最小となる。
粒子汚染物質はほとんど同期発電機筐体内に引き込まれ
ない。従って、汚染物質は同期発電機筐体内の部品と接
触しない。従って2周囲の粒子汚染物質が同期発電機の
重要部品の上に念まるチャンスは最小となる。
同期発電機の主要部品を粒子汚染物質にさらすことを最
少限にする一方で同期発電機筐体内に適当な乱気流を流
すのを助けるために、複数の貫通口33が筺体前部円筒
形壁29に備えられている。
少限にする一方で同期発電機筐体内に適当な乱気流を流
すのを助けるために、複数の貫通口33が筺体前部円筒
形壁29に備えられている。
これらの貫通口63があると周シの空気がそこを通って
内部へ入ることがでさる一方で、送風機アセンブリ32
は駆動軸14の正常な駆動回転期間中にはこの周りの空
気を送風機アセンブリに面している前部端未開口部30
を通し【筺体前部の外へ引き出す。この結果同期発電機
筐体内の乱気流量は増加する一方で9回転子および固定
子アセンブリおよび整流ダイオードなどの重要部品が粒
子汚染物にさらされることはきわめて少なくなる。
内部へ入ることがでさる一方で、送風機アセンブリ32
は駆動軸14の正常な駆動回転期間中にはこの周りの空
気を送風機アセンブリに面している前部端未開口部30
を通し【筺体前部の外へ引き出す。この結果同期発電機
筐体内の乱気流量は増加する一方で9回転子および固定
子アセンブリおよび整流ダイオードなどの重要部品が粒
子汚染物にさらされることはきわめて少なくなる。
整流ダイオード20は筐体後部13にょっC形成された
内部空間271内にはゾ全部取付けることが好ましい。
内部空間271内にはゾ全部取付けることが好ましい。
また、固定子巻線191を含む固定子アセンブリ 19
は少なくともその一部は同期発電機筐体後部13内に置
いてその粒子汚染を防ぐようにする。更に、固定子アセ
/、j91qおよび回転子アセンブリ18は両方とも筺
体前部の円筒形壁貫通口33と筐体後部の閉鎖末端部分
27との間で駆動軸中心+ili 17に沿って軸方向
に置かれている( ・第2図参照)、これによって貫通
口63から筺体前412の前部端未開口部3oまでの殆
んど妨害式れない気流路が確実に与えられる。従ってこ
の構成では、かなりの周りの大気の気流路が与えられる
が、固定子および回転子アセンブリおよび整流ダイオー
ドは直接的にはこの気流路内にはrz(。
は少なくともその一部は同期発電機筐体後部13内に置
いてその粒子汚染を防ぐようにする。更に、固定子アセ
/、j91qおよび回転子アセンブリ18は両方とも筺
体前部の円筒形壁貫通口33と筐体後部の閉鎖末端部分
27との間で駆動軸中心+ili 17に沿って軸方向
に置かれている( ・第2図参照)、これによって貫通
口63から筺体前412の前部端未開口部3oまでの殆
んど妨害式れない気流路が確実に与えられる。従ってこ
の構成では、かなりの周りの大気の気流路が与えられる
が、固定子および回転子アセンブリおよび整流ダイオー
ドは直接的にはこの気流路内にはrz(。
その代わりに主要な気流路によって間接的に作られる空
気の乱流によって冷却される。この構成では、主要部品
が粒子汚染に直接にさらされることはない。という訳は
、X通口36を通って同期発電機筐体内・\引き込まれ
た周囲の粒子は直ちに前部端未開口部3oを通って同期
発電機筐体の外・\引き出されるからである。
気の乱流によって冷却される。この構成では、主要部品
が粒子汚染に直接にさらされることはない。という訳は
、X通口36を通って同期発電機筐体内・\引き込まれ
た周囲の粒子は直ちに前部端未開口部3oを通って同期
発電機筐体の外・\引き出されるからである。
本発明が筺体前部および後部の一般的外形を円筒形であ
ると説明する場合に、このことは真の円筒形の何らかの
変形を含む点に注目すべきである。
ると説明する場合に、このことは真の円筒形の何らかの
変形を含む点に注目すべきである。
という訳は、一般に似たようンよすべての形は#よ−同
じ方法で動作するからである。勿論”一般に円筒形′と
いう語は9図に示しであるような筐体後部の取付突起5
4および筺体前部の取付突起55のような筐体取付構造
物を有することを確かに認めないことではない。これら
の突起は同期発電1a筺体の内側の形に決して影響を与
えない。
じ方法で動作するからである。勿論”一般に円筒形′と
いう語は9図に示しであるような筐体後部の取付突起5
4および筺体前部の取付突起55のような筐体取付構造
物を有することを確かに認めないことではない。これら
の突起は同期発電1a筺体の内側の形に決して影響を与
えない。
同期発電機筺体前部および後部12および15の各々は
同期発電機駆動軸を回転できるように支持するためにそ
れぞれ駆動軸軸受アセンブリisaおよび15bを含む
点に注目すぺぎである。アセンブ1J15bは筐体後部
の閉鎖末端部27に備えられている。ガスヶ・ノド36
が前記筐体後部16と一緒に備えられており、同期発電
機駆動軸軸受アセンプ!J 15bを効果的に取り巻い
゛て訃り、同期発′4機内の駆動軸の組立て後は軸受ア
センブリおよび筐体後部閉鎖末端部27を効果的に気密
にする。このことが重要なのは、それによって送風機ア
センブリが後部軸受アセンブリ15bによって閉鎖末端
部27を通して空気を引き込むことを防ぐからである。
同期発電機駆動軸を回転できるように支持するためにそ
れぞれ駆動軸軸受アセンブリisaおよび15bを含む
点に注目すぺぎである。アセンブ1J15bは筐体後部
の閉鎖末端部27に備えられている。ガスヶ・ノド36
が前記筐体後部16と一緒に備えられており、同期発電
機駆動軸軸受アセンプ!J 15bを効果的に取り巻い
゛て訃り、同期発′4機内の駆動軸の組立て後は軸受ア
センブリおよび筐体後部閉鎖末端部27を効果的に気密
にする。このことが重要なのは、それによって送風機ア
センブリが後部軸受アセンブリ15bによって閉鎖末端
部27を通して空気を引き込むことを防ぐからである。
同期発電機駆動軸の第3延長部分25は同期発電機筐体
後部の閉鎖端末部分27を通って軸方向は延びていて、
筐体後部15の内部空間27&の外に転流リング(co
mmutating ring) 24を備えるように
なっている点に注目すべきである。これらの転流リング
は上述したようにブラシアセンブリ23と協働し、この
ブラシアセンブリ23は同期発電機筐体後部13に結合
しているか、内部空間27mの外に置かれている。更に
、X圧調整器22 も同様に筐体後部13に結合し内部
空間271の外に位置しておa、*圧調整器は固定子お
よび回転子アセンブリに電気的に接続し、感知した同期
発電機出力によって同期発電機構造磁を制御する。
後部の閉鎖端末部分27を通って軸方向は延びていて、
筐体後部15の内部空間27&の外に転流リング(co
mmutating ring) 24を備えるように
なっている点に注目すべきである。これらの転流リング
は上述したようにブラシアセンブリ23と協働し、この
ブラシアセンブリ23は同期発電機筐体後部13に結合
しているか、内部空間27mの外に置かれている。更に
、X圧調整器22 も同様に筐体後部13に結合し内部
空間271の外に位置しておa、*圧調整器は固定子お
よび回転子アセンブリに電気的に接続し、感知した同期
発電機出力によって同期発電機構造磁を制御する。
同期発電機筐体後部13は内部空間27mの外側に保護
された空間41をほず形成する延長壁40を荷し、この
空間41内にはブラシアセンブリ23゜転流リング24
および電圧調整器22が備えられていることが好ましい
。この保護された空間41は同期発電機を取り巻く周り
の大気に対しておおい板42とガスケット43にエリは
C効果的に気密にされていて、ブラシアセンブリ、転流
リングおよび電圧調整器の粒子汚染を最小限にする。電
圧調整器22は金属製放熱板44に熱が伝わる1うに結
合した電気モジュールを含み、この放熱板44は電圧調
整器用の筐体を形成し、また保護された空間41を作る
延長壁40の一部を形成している。電圧調整器はプラク
アセンブリ23と同様に同期発電機筐体後部16に固定
されている。電圧調整器の固定子アセンブリ19および
ダイオード20への電気的接続は同期発電機筐体後部閉
鎖端部分27を通過している電気的フィードスルーによ
つ〔行われる。これらのフィードスルーの少な炙とも1
つは同期発電81筐体後部閉鎖端゛部分から電気的絶縁
され【おり、これは金属製であることが好ましい。
された空間41をほず形成する延長壁40を荷し、この
空間41内にはブラシアセンブリ23゜転流リング24
および電圧調整器22が備えられていることが好ましい
。この保護された空間41は同期発電機を取り巻く周り
の大気に対しておおい板42とガスケット43にエリは
C効果的に気密にされていて、ブラシアセンブリ、転流
リングおよび電圧調整器の粒子汚染を最小限にする。電
圧調整器22は金属製放熱板44に熱が伝わる1うに結
合した電気モジュールを含み、この放熱板44は電圧調
整器用の筐体を形成し、また保護された空間41を作る
延長壁40の一部を形成している。電圧調整器はプラク
アセンブリ23と同様に同期発電機筐体後部16に固定
されている。電圧調整器の固定子アセンブリ19および
ダイオード20への電気的接続は同期発電機筐体後部閉
鎖端部分27を通過している電気的フィードスルーによ
つ〔行われる。これらのフィードスルーの少な炙とも1
つは同期発電81筐体後部閉鎖端゛部分から電気的絶縁
され【おり、これは金属製であることが好ましい。
上述した同期発電機構造の初期試験の間に、整流ダイオ
ード20および回転子および固定子アセンブリの十分な
空気冷却が行われたが、もし電圧調整器22も内部空間
27a内に備えると、調整器の十分な空気冷却および放
熱は達成されなかった。
ード20および回転子および固定子アセンブリの十分な
空気冷却が行われたが、もし電圧調整器22も内部空間
27a内に備えると、調整器の十分な空気冷却および放
熱は達成されなかった。
従って、X圧調整器22の冷却を改善するために。
そのアセンブリを筐体後部13の内部空間27mの外に
置いた。史に、電圧調整器を十分に冷却するために、そ
の上に調整器回路が取付けられている放熱板44が、保
護された空間41を形成している筐体後部16の延性さ
れ露出された外壁40の一部となるように方向づけて配
置されている。゛鑞出調整器22は今や内部空間27&
の外に出されたので。
置いた。史に、電圧調整器を十分に冷却するために、そ
の上に調整器回路が取付けられている放熱板44が、保
護された空間41を形成している筐体後部16の延性さ
れ露出された外壁40の一部となるように方向づけて配
置されている。゛鑞出調整器22は今や内部空間27&
の外に出されたので。
転流りフグ2工びブラシアセンブリもまた外に出されて
同じ保護された空間内に備えられている。
同じ保護された空間内に備えられている。
これらの部品が粒子によって汚染されないようにするた
めに、おおい仮42.ガスケット43お工び筐体後部1
3の延長壁40は保護された空間41を形成しそれな効
果的に気密にするように作られた。
めに、おおい仮42.ガスケット43お工び筐体後部1
3の延長壁40は保護された空間41を形成しそれな効
果的に気密にするように作られた。
板2D1および20bを取付ける取付ねじの1つは。
閉鎖端部分27のクリアランスホールな通っていて、で
きれば工/ドキャンプによってそれと電気的に絶縁され
ている細長い本体をもちうろことが好ましい。このねじ
を適所に保持するために止め座金およびナツトアセンブ
リが用いられている。
きれば工/ドキャンプによってそれと電気的に絶縁され
ている細長い本体をもちうろことが好ましい。このねじ
を適所に保持するために止め座金およびナツトアセンブ
リが用いられている。
金属製の耳がこのねじの頭と座金板との間に置かれ、ね
じとダイオード端子の1つとを電気的に接続している。
じとダイオード端子の1つとを電気的に接続している。
この方法によりAC位相タップ信号がフィードスルー4
5 と同様に筐体の外で与えることができる。また、電
圧調整器22はブラシアセンブリ23の取付前に筐体後
部に取付けることが好ましい。
5 と同様に筐体の外で与えることができる。また、電
圧調整器22はブラシアセンブリ23の取付前に筐体後
部に取付けることが好ましい。
本発明の具体的な実施例を示し説明したが、当業者には
更に変形および改良が可能である。こ\に開示し請求し
た根本原理を保持しているそのような変形および改良は
本発明の範囲内に入る。
更に変形および改良が可能である。こ\に開示し請求し
た根本原理を保持しているそのような変形および改良は
本発明の範囲内に入る。
以下本発明の実施の態様を列記する。
1、 前記筺体前部円筒形壁はそこに貫通口(33)を
有しCいて前記同期発電機筐体(11)を取り巻く周囲
の空気が前記筐体(11)内に入ることができるように
なっており、前記送風機アセンブリ手段(18)は前記
駆動軸(14)の正常な駆動回転期間中には周りの空気
を前記筺体前部貫通口(63)を通して引き込み、前記
送風機アセンブリ手段に而している前記筺体前部の前記
第2端未開口部(30)から外へ出し、それにより前記
同期発電機筐体内の同期発電機部品を冷却する一方で1
周りの大気中に存在するかもしれない粒子汚染物質にこ
れら部品がさらされるのを特徴とする特許請求の範囲第
1項による同期発電機。
有しCいて前記同期発電機筐体(11)を取り巻く周囲
の空気が前記筐体(11)内に入ることができるように
なっており、前記送風機アセンブリ手段(18)は前記
駆動軸(14)の正常な駆動回転期間中には周りの空気
を前記筺体前部貫通口(63)を通して引き込み、前記
送風機アセンブリ手段に而している前記筺体前部の前記
第2端未開口部(30)から外へ出し、それにより前記
同期発電機筐体内の同期発電機部品を冷却する一方で1
周りの大気中に存在するかもしれない粒子汚染物質にこ
れら部品がさらされるのを特徴とする特許請求の範囲第
1項による同期発電機。
2 前記固定子アセンブリは少なくともその一部が前記
同期発電機筐体後部(13ン内に置かれている固定子巻
線(19m)を含み9周りの大気中の粒子汚染物質によ
るその汚染を防止する前記第1項による同期発電機。
同期発電機筐体後部(13ン内に置かれている固定子巻
線(19m)を含み9周りの大気中の粒子汚染物質によ
るその汚染を防止する前記第1項による同期発電機。
己 前記固定子アセ/プリ(19)および前記回転子ア
センプ!J (18)は前記筺体前部円筒形壁貫通口(
35)と前記筐体後部閉鎖端部分(27)との間で前記
駆動軸中心線(17)に沿っては?軸方向に置かれてお
り、それにより前記同期発電機筺体前部を通る殆んど妨
害されない気流路を与える前記第2項による同期発電機
。
センプ!J (18)は前記筺体前部円筒形壁貫通口(
35)と前記筐体後部閉鎖端部分(27)との間で前記
駆動軸中心線(17)に沿っては?軸方向に置かれてお
り、それにより前記同期発電機筺体前部を通る殆んど妨
害されない気流路を与える前記第2項による同期発電機
。
4、前記整流ダイオード手段(20ンは前記筐体後部に
よって形成された前記内部空間(27m)内にはダ全体
が取付けられている前記第3項による同期発電機。
よって形成された前記内部空間(27m)内にはダ全体
が取付けられている前記第3項による同期発電機。
5、前記筐体後部(13)に結合され前記内部空間(2
71)の外に置かれた電圧調整器アセンプ’J (22
)を含み、前記電圧調整器アセンブIJ (22)は前
記固定子および回転子アセンブリ(18,19)に電気
的に接続されていて感知された同期発電機出力により同
期発電機出力磁を制御する前8c!第1項による同期発
電機。
71)の外に置かれた電圧調整器アセンプ’J (22
)を含み、前記電圧調整器アセンブIJ (22)は前
記固定子および回転子アセンブリ(18,19)に電気
的に接続されていて感知された同期発電機出力により同
期発電機出力磁を制御する前8c!第1項による同期発
電機。
& 前記筐体後部(16)の前記閉鎖端部分(27)は
前記内部空間(27&)の外にあって前記電圧調整器ア
センブリ(22)をそのなかに備えている保護された空
間(41)をだいたい形成する延長した壁(40)を荷
し、前記の保護されている空間は1記同期発電機を取り
巻(周囲の大気に対しておおい板子段(42,43)に
よってはゾ密封されている前記第5項による同期発電機
。
前記内部空間(27&)の外にあって前記電圧調整器ア
センブリ(22)をそのなかに備えている保護された空
間(41)をだいたい形成する延長した壁(40)を荷
し、前記の保護されている空間は1記同期発電機を取り
巻(周囲の大気に対しておおい板子段(42,43)に
よってはゾ密封されている前記第5項による同期発電機
。
7、前記電圧調整器アセンブIJ (22)は同期発電
機筐体後部(13ンに固定された電気的モジュールを含
み、このモジュールは前記の保護されている空間(41
)を形成する延長壁(40)の一部を形成する熱伝導性
金属製放熱板(44)を含む前記第6項による同期発電
機。
機筐体後部(13ンに固定された電気的モジュールを含
み、このモジュールは前記の保護されている空間(41
)を形成する延長壁(40)の一部を形成する熱伝導性
金属製放熱板(44)を含む前記第6項による同期発電
機。
a 前記電圧調整器アセンブリ(22)と前記固定子/
回転子アセンブリとの間に少なくとも1つの導電性フィ
ードスルーを含み、前記フィードスルーは前記一体後部
の閉鎖端部分(27)を通過していてそれと電気的に絶
縁している前記第7項による同期発電機。
回転子アセンブリとの間に少なくとも1つの導電性フィ
ードスルーを含み、前記フィードスルーは前記一体後部
の閉鎖端部分(27)を通過していてそれと電気的に絶
縁している前記第7項による同期発電機。
9 前記貫通口(36)は前記駆動軸中心線に対し半径
方向に配置されている前記第1項による同期発′4機。
方向に配置されている前記第1項による同期発′4機。
第1図は、本発明により組立てられた同期発電機の一部
を切取った分解斜視図である。 第2図は、第1図に示した組立てられた同期発電機の一
部を切取った側面図である。 第3図は、第1図に示した同期発電機の一部を含む内部
サブアセンブリの一部を切取った分解斜視図である。 第4図は、第1図の同期発電機の端末サブアセンブリの
分解斜視端面図である。 第5図は、′f11図の同期発電機の電気的概略図であ
る。 l==2
を切取った分解斜視図である。 第2図は、第1図に示した組立てられた同期発電機の一
部を切取った側面図である。 第3図は、第1図に示した同期発電機の一部を含む内部
サブアセンブリの一部を切取った分解斜視図である。 第4図は、第1図の同期発電機の端末サブアセンブリの
分解斜視端面図である。 第5図は、′f11図の同期発電機の電気的概略図であ
る。 l==2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 結合された筐体前部および筐体後部(12、13)を有
する同期発電機外側筐体(11)、 筐体に結合され、筐体内に位置する第1駆動軸部分(1
5)および前記第1部分から軸方向に延びており少なく
とも筐体前部(12)からそれを越えて外へ延びている
第2駆動軸部分(16)とを荷し、駆動軸中心線(17
)の周りの筐体内で回転することができる同期発電機駆
動軸(14)、 第1駆動軸部分に取付けられ外側筐体(11)内に位置
している回転子アセンブリ(18)、 回転子アセンブリと電気的/磁気的に協働するため外側
筐体(11)の内側に取付けられた固定子アセンブリ(
19)、 前記外側筐体に結合し前記固定子および回転子アセンブ
リ(18、19)のうちの少なくとも1つのAC出力を
整流し、前記の整流された出力に応答して同期発電機出
力信号を与える整流ダイオード手段(20)、 を具え、同期発電機を取り巻く大気が粒子汚染物質を含
んでいる農業又は工業用構造に適した同期発電機(10
)において、 前記筐体後部(13)は少なくとも同期発電機を組立て
た後には、閉鎖端部分(27)に結合したほゞ円筒形の
側壁(26)を含む一般に円筒形の外形および前記筐体
前部(12)に面した反対側の開放端末(28)を有し
、前記筐体後部円筒形側壁(26)および閉鎖端部分(
27)は前記開放端末(28)を除いてほゞ気密の内部
空間(27a)を形成し、前記筐体後部円筒形側壁(2
6)は前記駆動軸中心線と一般に同心であり、 前記筐体前部(12)は前記駆動軸中心と一般に同心で
ある一般に円筒形の側壁(29)を含む一般に管状の外
形を有し、前記筐体前部円筒形側壁はほゞ開放している
第1および第2端未開口部(31、30)において効果
的に終止しており、前記第1端未開口部(31)は前記
筐体後部開放端末(28)に面し前記第2端末開口部(
30)は前記同期発電機を取り巻く周囲の大気に対して
開口部を与え、前記駆動軸第2部分(16)は前記筐体
前部(12)からそれを越えて外へ軸方向に延びており
、 送風機アセンブリ手段(32)は前記駆動軸(14)に
取付けられ前記中心線の周りに同心的に配置され前記筺
体前部(12)の外に取付けられており、前記筐体前部
第2端末開口部(30)は前記送風機アセンブリ手段(
32)に面し、前記送風機アセンブリ手段(32)は前
記駆動軸(14)の正常な駆動回転期間中は前記筐体前
部第2端末開口部(30)から1つの方向に空気の流れ
を与えることを特徴とする半密閉同期発電機。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US73814085A | 1985-05-24 | 1985-05-24 | |
| US738140 | 1985-05-24 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61273143A true JPS61273143A (ja) | 1986-12-03 |
| JPH06101909B2 JPH06101909B2 (ja) | 1994-12-12 |
Family
ID=24966751
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP61120927A Expired - Fee Related JPH06101909B2 (ja) | 1985-05-24 | 1986-05-24 | 同期発電機 |
Country Status (5)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4710657A (ja) |
| JP (1) | JPH06101909B2 (ja) |
| KR (1) | KR950000239B1 (ja) |
| CN (1) | CN1005805B (ja) |
| CA (1) | CA1257637A (ja) |
Families Citing this family (20)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5008574A (en) * | 1990-04-04 | 1991-04-16 | The Chamberlain Group | Direct current motor assembly with rectifier module |
| FR2730204B1 (fr) * | 1995-02-08 | 1997-04-04 | Valeo Systemes Dessuyage | Motoreducteur, notamment pour l'entrainement d'un dispositif d'essuie-glace de vehicule |
| JP3543881B2 (ja) * | 1995-11-08 | 2004-07-21 | 株式会社デンソー | 交流発電機 |
| US5751079A (en) * | 1996-10-17 | 1998-05-12 | Ford Motor Company | Alternator with internal and external fans |
| USD426191S (en) * | 1997-10-29 | 2000-06-06 | Denso Corporation | Stator of vehicle alternator |
| JP3899685B2 (ja) | 1998-06-26 | 2007-03-28 | 株式会社デンソー | 車両用交流発電機の固定子およびその製造方法 |
| USD438509S1 (en) | 1998-06-16 | 2001-03-06 | Denso Corporation | Stator of a vehicle alternator |
| USD425857S (en) * | 1998-11-25 | 2000-05-30 | Denso Corporation | Stator of vehicle alternator |
| USD453140S1 (en) | 2000-05-16 | 2002-01-29 | Frank Buzzard | Alternator having a rotating air intake screen |
| USD470817S1 (en) | 2001-06-29 | 2003-02-25 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD466477S1 (en) | 2001-06-29 | 2002-12-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD467870S1 (en) | 2001-06-29 | 2002-12-31 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD476295S1 (en) | 2001-06-29 | 2003-06-24 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD470456S1 (en) | 2001-06-29 | 2003-02-18 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD469740S1 (en) | 2001-06-29 | 2003-02-04 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| USD476623S1 (en) | 2001-06-29 | 2003-07-01 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Stator of vehicle alternator |
| US6933640B2 (en) * | 2003-10-16 | 2005-08-23 | A.O. Smith Corporation | Electric machine and method of assembling the same |
| TWM251388U (en) * | 2003-12-23 | 2004-11-21 | Troy Entpr Co Ltd | Motor assembling structure |
| KR100772235B1 (ko) * | 2006-06-28 | 2007-11-01 | 조성춘 | 발광 휠의 발전기용 전기자 코일 조립체 및 휠허브 |
| DE102011083925B4 (de) * | 2011-09-30 | 2022-08-04 | Robert Bosch Gmbh | Lüftereinrichtung |
Family Cites Families (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| GB1544204A (en) * | 1976-09-06 | 1979-04-11 | British Leyland Uk Ltd | Alternator |
| DE2845667A1 (de) * | 1978-10-20 | 1980-05-08 | Bosch Gmbh Robert | Elektrische maschine |
| DE2845665A1 (de) * | 1978-10-20 | 1980-05-08 | Bosch Gmbh Robert | Elektrische maschine |
| US4465948A (en) * | 1982-06-14 | 1984-08-14 | Fujitsu Fanuc Limited | Device for cooling a reversible motor |
| US4540381A (en) * | 1984-08-23 | 1985-09-10 | General Motors Corporation | Selectively operable rotary drive means |
-
1986
- 1986-01-17 CA CA000499793A patent/CA1257637A/en not_active Expired
- 1986-05-20 CN CN86103343.4A patent/CN1005805B/zh not_active Expired
- 1986-05-22 KR KR1019860003997A patent/KR950000239B1/ko not_active Expired - Fee Related
- 1986-05-24 JP JP61120927A patent/JPH06101909B2/ja not_active Expired - Fee Related
- 1986-09-09 US US06/906,570 patent/US4710657A/en not_active Expired - Lifetime
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| CA1257637A (en) | 1989-07-18 |
| JPH06101909B2 (ja) | 1994-12-12 |
| KR950000239B1 (ko) | 1995-01-12 |
| KR860009520A (ko) | 1986-12-23 |
| CN1005805B (zh) | 1989-11-15 |
| CN86103343A (zh) | 1986-12-17 |
| US4710657A (en) | 1987-12-01 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |