JPS61273832A - ガス放電形表示デバイス - Google Patents
ガス放電形表示デバイスInfo
- Publication number
- JPS61273832A JPS61273832A JP60114078A JP11407885A JPS61273832A JP S61273832 A JPS61273832 A JP S61273832A JP 60114078 A JP60114078 A JP 60114078A JP 11407885 A JP11407885 A JP 11407885A JP S61273832 A JPS61273832 A JP S61273832A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cathode
- auxiliary
- anode
- display device
- discharge
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Landscapes
- Gas-Filled Discharge Tubes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明はガス放電を用いて文字や図形などを表示するガ
ス放電形表示デバイスに関する。
ス放電形表示デバイスに関する。
従来の代表的なガス放電形表示デバイス(例えば特開昭
51−85318号公報)を第1図(分解斜視図)およ
び第2図(断面図)に示す、このデバイスは複数の陰極
20とその母線21および各陰極毎に抵抗30を設け、
その上に前記陰極20の稼動部を除いて絶縁層40を設
けた基板10と、補助放電空間60を有するスペーサ5
0と、前記陰極母線21と前記スペーサ50をはさんで
立体的に交叉する補助陽極70と、前記補助放電空間6
0に対応した複数の電離結合路100を有するスペーサ
90と、前記電離結合路100に対応した複数の表示放
電空間120を有するスペーサ110と透明な面板15
0の裏面に前記補助陽極70と交叉するように互いに平
行に設けた複数の陽極140と、少なくとも前記表示放
電空間側壁に設け、た蛍光体130と、少なくとも前記
補助放電空間60□(・′j と前記表示放電
空間120に封入した気体とからX) 構成
されている。
51−85318号公報)を第1図(分解斜視図)およ
び第2図(断面図)に示す、このデバイスは複数の陰極
20とその母線21および各陰極毎に抵抗30を設け、
その上に前記陰極20の稼動部を除いて絶縁層40を設
けた基板10と、補助放電空間60を有するスペーサ5
0と、前記陰極母線21と前記スペーサ50をはさんで
立体的に交叉する補助陽極70と、前記補助放電空間6
0に対応した複数の電離結合路100を有するスペーサ
90と、前記電離結合路100に対応した複数の表示放
電空間120を有するスペーサ110と透明な面板15
0の裏面に前記補助陽極70と交叉するように互いに平
行に設けた複数の陽極140と、少なくとも前記表示放
電空間側壁に設け、た蛍光体130と、少なくとも前記
補助放電空間60□(・′j と前記表示放電
空間120に封入した気体とからX) 構成
されている。
、ぐ2.)
in’ この表示デバイスを構成する1
つの放電セルのづ □、2.□1、お。*。、
□よ、′::゛・1 1”9゛r (1)1つの放電セルを陰極2
0.補助陽極70゜f:、6J 、極14
06F)3電極2、前や陰極。。、。I、。
つの放電セルのづ □、2.□1、お。*。、
□よ、′::゛・1 1”9゛r (1)1つの放電セルを陰極2
0.補助陽極70゜f:、6J 、極14
06F)3電極2、前や陰極。。、。I、。
゛冬1
・゛接続した抵抗30で構成していること1、′、ご
゛(2)前記陰極20と前記補助陽極70間に補助数↑
電を、前記陰極20と前記陽極140間に前記、゛
、 補助放電との電離結合現象を用いて情
報表示の”・) 、・、 ための表示放電を前記抵抗3o
と前記面放電に1゛ 共用していること。
報表示の”・) 、・、 ための表示放電を前記抵抗3o
と前記面放電に1゛ 共用していること。
:17
(3)前記陰極20が基板10上に設けであるため、゛
陰極材料の制限が少なく(電子放電係数の太きパ、・ 一□)° な材料の形成が容易)、さらに
前記抵抗3oの2(゛ 、3)・ 形成も容易なこと・:”
(4)前記表示放電を前記補助放電との電離結
合を、、 用いて低電圧でしがも高速で動
作でき、メモリ機能もあること、 )、5□ニオ□、2□、4o、お工 20間に印加したパルス幅t、の狭い(0〈t、〈3μ
S)パルス電圧で維持でき高い発光効率が得られること
(例えば特開昭52−117024号公報)、 などである。
陰極材料の制限が少なく(電子放電係数の太きパ、・ 一□)° な材料の形成が容易)、さらに
前記抵抗3oの2(゛ 、3)・ 形成も容易なこと・:”
(4)前記表示放電を前記補助放電との電離結
合を、、 用いて低電圧でしがも高速で動
作でき、メモリ機能もあること、 )、5□ニオ□、2□、4o、お工 20間に印加したパルス幅t、の狭い(0〈t、〈3μ
S)パルス電圧で維持でき高い発光効率が得られること
(例えば特開昭52−117024号公報)、 などである。
しかしながら、このデバイスを大型化や放電セルを小型
化して高密度化(高精細化)する場合、(イ)前記補助
陽極70の形成とその取り出しが困難になること。
化して高密度化(高精細化)する場合、(イ)前記補助
陽極70の形成とその取り出しが困難になること。
(ロ)前記電離結合路100の形成が困難になること。
(ハ)前記スペーサ50と前記スペーサ9oが必要で部
品点数が多くなり、さらにコスト高になること。
品点数が多くなり、さらにコスト高になること。
などの問題点がある。
本発明の目的は、従来技術の優れた特長は生かすととも
にその問題点を解決した高精細大型表示に適した簡単な
構造の表示デバイスを提供することである。
にその問題点を解決した高精細大型表示に適した簡単な
構造の表示デバイスを提供することである。
、、 〔発明の概要〕
本発明は第3図(放電セルの断面図)に示す如く、陰極
20と補助陽極70との間は誘電体層し 521、 160″QmL′・前!1lill
iti+20 (*r、:it・第5図9゛、゛ Z;、3.、 示す如く陽極140)に抵抗3
0を接続し、前記″゛;)]□ 陰極20と前
記補助陽極70間に補助放電(AC℃1゜ Lゝ++ □゛゛ 放電形)を生成し、次に前記陰極20
と前記陽極140間に前記補助放電との電離結合現象を
用い: て情報表示のための表示放電を生成す
るように構成して前記従来技術の問題点を解決したこと
を特徴とする。
20と補助陽極70との間は誘電体層し 521、 160″QmL′・前!1lill
iti+20 (*r、:it・第5図9゛、゛ Z;、3.、 示す如く陽極140)に抵抗3
0を接続し、前記″゛;)]□ 陰極20と前
記補助陽極70間に補助放電(AC℃1゜ Lゝ++ □゛゛ 放電形)を生成し、次に前記陰極20
と前記陽極140間に前記補助放電との電離結合現象を
用い: て情報表示のための表示放電を生成す
るように構成して前記従来技術の問題点を解決したこと
を特徴とする。
゛ 〔発明の実施例〕
゛ 以下、本発明の実施例を第3図、第4図
およびン 第5図を用いて説明する。第3図は
第4図(分解□° 斜視図)の表示デバイス
を構成する放電セルの断・ 面図を示す、基
板lo上に互いに平行な複数の補□: 助陽極
70をAuやAgスペースを印刷焼成してが 形成する。この上に例えばガラスペーストを印刷、□、
・ 、 焼成して形成した誘電体層160を設ける
0次に、′ AuやA g ペーストなどを印刷焼成した陰極母線2
1を前記補助陽極70と交叉するように互いに平行に複
数形成する。このとき、複数の陰極20と前記陰極20
の数に対応した複数の抵抗30とを接続するための複数
の導線22を同時に同じ材料を用いて形成する。
およびン 第5図を用いて説明する。第3図は
第4図(分解□° 斜視図)の表示デバイス
を構成する放電セルの断・ 面図を示す、基
板lo上に互いに平行な複数の補□: 助陽極
70をAuやAgスペースを印刷焼成してが 形成する。この上に例えばガラスペーストを印刷、□、
・ 、 焼成して形成した誘電体層160を設ける
0次に、′ AuやA g ペーストなどを印刷焼成した陰極母線2
1を前記補助陽極70と交叉するように互いに平行に複
数形成する。このとき、複数の陰極20と前記陰極20
の数に対応した複数の抵抗30とを接続するための複数
の導線22を同時に同じ材料を用いて形成する。
次に、前記導線22の各々と前線陰極母線21とを抵抗
ペーストなどを印刷焼成した抵抗3oで接続する。
ペーストなどを印刷焼成した抵抗3oで接続する。
さらに、前記導線22の各々の上に前記導線22より−
まわり大きい面積の陰極2oをNiペーストなどを印刷
焼成して設ける。
まわり大きい面積の陰極2oをNiペーストなどを印刷
焼成して設ける。
次に、少なくとも前記陰極母線21、前記抵抗30、前
記導線22および前記陰極20の稼動部を除いてガラス
ペースト等を印刷焼成した絶縁層4(liR4t!、、
=Oよ、。、□1lnli20i:JjSL
’た複数の表示放電空間120を有するスペーサ110
を設ける。なお、前記スペーサ110は厚膜技術などで
形成してもよい(前記基板上または面板上に形成する)
、一方、透明なガラス等から成る面板150の裏面には
、少なくとも前記補助114170に対応して(平行し
て)少なくともその一部が前記表示放電空間120に露
出するように複数の陽極140を設ける。なお、表示の
コントラスト比を大きくするために、少なくとも前記面
板150を無反射面に加工するとよい、カラー表示の場
合には、少なくとも前記表示放電空間の側壁に蛍光体1
30を設ける。このように形成した前記面板150と前
記基板10とを前記スペーサ” ’ 1
10を介して重ね合せ、周囲をガラスフリット等を用い
て気密に封じ、加熱排気した後、XeやHe−Xe、N
e−Xe、Ne、Ne−Arなどの気体を10〜600
Torr封入する。
記導線22および前記陰極20の稼動部を除いてガラス
ペースト等を印刷焼成した絶縁層4(liR4t!、、
=Oよ、。、□1lnli20i:JjSL
’た複数の表示放電空間120を有するスペーサ110
を設ける。なお、前記スペーサ110は厚膜技術などで
形成してもよい(前記基板上または面板上に形成する)
、一方、透明なガラス等から成る面板150の裏面には
、少なくとも前記補助114170に対応して(平行し
て)少なくともその一部が前記表示放電空間120に露
出するように複数の陽極140を設ける。なお、表示の
コントラスト比を大きくするために、少なくとも前記面
板150を無反射面に加工するとよい、カラー表示の場
合には、少なくとも前記表示放電空間の側壁に蛍光体1
30を設ける。このように形成した前記面板150と前
記基板10とを前記スペーサ” ’ 1
10を介して重ね合せ、周囲をガラスフリット等を用い
て気密に封じ、加熱排気した後、XeやHe−Xe、N
e−Xe、Ne、Ne−Arなどの気体を10〜600
Torr封入する。
第5図は別の実施例の放電セル断面を示す、この実施例
は、第3図における前記陰極20に直列接続した抵抗3
0を、第5図に示すように、前記陽極140と直列に接
続したことを特徴とする。
は、第3図における前記陰極20に直列接続した抵抗3
0を、第5図に示すように、前記陽極140と直列に接
続したことを特徴とする。
この図で、141は陽極母線、142は前記陽極140
と前記抵抗30とを接続する導線を示す。
と前記抵抗30とを接続する導線を示す。
このように構成すると、前記誘電体層160の形成(材
料など)などが容易になる利点がある。
料など)などが容易になる利点がある。
次に、このデバイスの動作原理を簡単に説明する・先ず
、前記補助陽極70と前記陰極20との間にパルス電気
を印加して補助放電を発生する。
、前記補助陽極70と前記陰極20との間にパルス電気
を印加して補助放電を発生する。
一方、前記補助放電による電離結合現象を用いるととも
に、前記陽極140と前記陰極20との間には表示放電
維持のための放電維持パルス電圧列と表示情報信号に対
応した前記表示放電の生起パルス電圧と消去パルス電圧
を重畳し、表示放電にメモリ機能を具備させることを基
本とする。
に、前記陽極140と前記陰極20との間には表示放電
維持のための放電維持パルス電圧列と表示情報信号に対
応した前記表示放電の生起パルス電圧と消去パルス電圧
を重畳し、表示放電にメモリ機能を具備させることを基
本とする。
なお、上記実施例において、抵抗30は、放電固有のイ
ンピーダンス(例えば異常放電モード)やパルスメモリ
モードを用いるときはなくてもよい。
ンピーダンス(例えば異常放電モード)やパルスメモリ
モードを用いるときはなくてもよい。
(発明の効果〕
以上説明した如く、本発明は補助陽極70と陰極20と
の間を誘電体層160で満し、従来技術の補助放電空間
60を不要にし、また、これにより補助放電空間60と
表示放電空間120とを連結する電離結合路100を有
するスペーサ80も不要にして構成を簡単化しデバイス
の大型化や高精細化さらに、低コスト化を達成できると
いう効果がある。
の間を誘電体層160で満し、従来技術の補助放電空間
60を不要にし、また、これにより補助放電空間60と
表示放電空間120とを連結する電離結合路100を有
するスペーサ80も不要にして構成を簡単化しデバイス
の大型化や高精細化さらに、低コスト化を達成できると
いう効果がある。
さらに、陰極20または陽極140毎に抵抗30を設け
、前記補助放電との電離結合現象を用□
いて情報表示のための表示放電を前記陽極140□゛
と前記陰極20との間に低電圧(≦200
V)か′ つ高速(≦0.1 μs)で
動作させてメモリ機能。
、前記補助放電との電離結合現象を用□
いて情報表示のための表示放電を前記陽極140□゛
と前記陰極20との間に低電圧(≦200
V)か′ つ高速(≦0.1 μs)で
動作させてメモリ機能。
を具備し、高輝度・高効率表示を達成できるという効果
がある。
がある。
\、 なお、動作方法は上記に限定するも
のではなく、例えば、前記陰極20と前記補助陽極70
の間で補助放電を発生させ、次にこの補助放電との電離
”結合現象を用いて前記補助陽極70と前記陽極−4コ ・fi−j エ4oと。間、。表示放電を
発生させてもよい、3ゝ;、 のときには前記抵抗30はなくてもよい。
のではなく、例えば、前記陰極20と前記補助陽極70
の間で補助放電を発生させ、次にこの補助放電との電離
”結合現象を用いて前記補助陽極70と前記陽極−4コ ・fi−j エ4oと。間、。表示放電を
発生させてもよい、3ゝ;、 のときには前記抵抗30はなくてもよい。
鴬
鵬
□−第1図は従来技術の分解斜視図、第2図は第1、′
□NK、t 図を構成する放電セルの断面
図、第3図は本発明、II、”:f、、1 パ:5 の放電セルの断面図、第4図は第
3図の放電セル; で形成した本発明の表
示デバイスの分解斜視図、; 第5図は本発明の別の実施例の放電セルの断面図を示す
。 10・・・基板、20・・・陰極、30・・・抵抗、4
0・・・絶縁層、50・・・スペーサI、60・・・補
助放電空間。 70・・・補助陽極、90・・・スペーサ■、100・
・・電離結合路、110・・・スペーサ■、120・・
・表示放電空間、130・・・蛍光体、140・・・陽
極、150・・・面板、160・・・誘導体層、21・
・・陰極母線、聾1凶 聾2目 ・)゛ 菩3目 4じ 聾斗目
図、第3図は本発明、II、”:f、、1 パ:5 の放電セルの断面図、第4図は第
3図の放電セル; で形成した本発明の表
示デバイスの分解斜視図、; 第5図は本発明の別の実施例の放電セルの断面図を示す
。 10・・・基板、20・・・陰極、30・・・抵抗、4
0・・・絶縁層、50・・・スペーサI、60・・・補
助放電空間。 70・・・補助陽極、90・・・スペーサ■、100・
・・電離結合路、110・・・スペーサ■、120・・
・表示放電空間、130・・・蛍光体、140・・・陽
極、150・・・面板、160・・・誘導体層、21・
・・陰極母線、聾1凶 聾2目 ・)゛ 菩3目 4じ 聾斗目
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、複数の陽極と複数の補助陽極と複数の陰極とを有し
、前記陽極と前記陰極と前記補助陽極とは互いに立体的
に交叉し、前記補助陽極と前記陰極との間は誘電体層か
ら成り、前記陰極と前記陽極との間には前記陰極と前記
陽極との交叉部に対応して表示放電空間を形成し、前記
表示放電空間毎に前記陰極に抵抗を設け、これらを気密
に封じたことを特徴とするガス放電形表示デバイス。 2、特許請求の範囲第1項において、前記抵抗を前記陽
極に設けたことを特徴とするガス放電形表示デバイス。 3、特許請求の範囲第1項又は第2項において、少なく
とも前記表示放電空間の側壁にけい光体を設けたことを
特徴とするガス放電形表示デバイス。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60114078A JPH07105200B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | ガス放電形表示デバイス |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60114078A JPH07105200B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | ガス放電形表示デバイス |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61273832A true JPS61273832A (ja) | 1986-12-04 |
| JPH07105200B2 JPH07105200B2 (ja) | 1995-11-13 |
Family
ID=14628502
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60114078A Expired - Lifetime JPH07105200B2 (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | ガス放電形表示デバイス |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH07105200B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620609A (ja) * | 1992-03-26 | 1994-01-28 | T T T:Kk | 補助放電機能付き表示用放電管 |
| EP0691671A1 (en) | 1994-07-07 | 1996-01-10 | Technology Trade And Transfer Corporation | Discharge display apparatus |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185318A (ja) * | 1975-01-24 | 1976-07-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS5830038A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-22 | Sony Corp | 放電表示装置 |
-
1985
- 1985-05-29 JP JP60114078A patent/JPH07105200B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5185318A (ja) * | 1975-01-24 | 1976-07-26 | Hitachi Ltd | |
| JPS5830038A (ja) * | 1981-08-17 | 1983-02-22 | Sony Corp | 放電表示装置 |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0620609A (ja) * | 1992-03-26 | 1994-01-28 | T T T:Kk | 補助放電機能付き表示用放電管 |
| EP0691671A1 (en) | 1994-07-07 | 1996-01-10 | Technology Trade And Transfer Corporation | Discharge display apparatus |
| US5744909A (en) * | 1994-07-07 | 1998-04-28 | Technology Trade And Transfer Corporation | Discharge display apparatus with memory sheets and with a common display electrode |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH07105200B2 (ja) | 1995-11-13 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US5744909A (en) | Discharge display apparatus with memory sheets and with a common display electrode | |
| JP2000357462A (ja) | 平面型プラズマ放電表示装置と駆動方法 | |
| US3952221A (en) | Gaseous discharge display panel including an apertured, electrically insulating, display sheet with electrodes | |
| US3886390A (en) | Buttable, gaseous discharge, display panel including electrodes providing a dot matrix display | |
| JPH05217510A (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| US3996490A (en) | Buttable flat panel display module | |
| JP3438641B2 (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| US3735183A (en) | Gaseous discharge display device with a layer of electrically resistive material | |
| JP2001195990A (ja) | Ac型プラズマディスプレイ装置 | |
| JP3144987B2 (ja) | ガス放電型表示装置 | |
| JP2901208B2 (ja) | プラズマディスプレイ装置 | |
| US3849686A (en) | Plasma display panel comprising a first external electrode for each digit and a second external electrode for each segment | |
| JPH07105200B2 (ja) | ガス放電形表示デバイス | |
| JP2689068B2 (ja) | ガス放電表示パネル | |
| KR910007646Y1 (ko) | 칼라 플라즈마 표시소자 | |
| JPS6028099B2 (ja) | ガス放電型表示装置 | |
| JP3051127B2 (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JPH04345733A (ja) | 面放電型プラズマディスプレイパネル | |
| KR100264734B1 (ko) | 마이크로 브릿지형 플라즈마 디스플레이 패널 및 그의 제조방법 | |
| JPS6212035A (ja) | ガス放電表示装置 | |
| JPS61288344A (ja) | ガス放電形カラ−表示パネル | |
| JP2625971B2 (ja) | カラー表示用プラズマディスプレイパネル | |
| JPH05225911A (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JP2625902B2 (ja) | プラズマディスプレイパネル | |
| JP3061286B2 (ja) | ガス放電表示パネル |
Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| EXPY | Cancellation because of completion of term |