JPS61274403A - 副反射鏡の支持脚装置 - Google Patents
副反射鏡の支持脚装置Info
- Publication number
- JPS61274403A JPS61274403A JP11561385A JP11561385A JPS61274403A JP S61274403 A JPS61274403 A JP S61274403A JP 11561385 A JP11561385 A JP 11561385A JP 11561385 A JP11561385 A JP 11561385A JP S61274403 A JPS61274403 A JP S61274403A
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- supporting leg
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- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
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- 238000012986 modification Methods 0.000 description 1
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は車載設置されたカセグレンアンテナ用副反射鏡
等の支持脚装置に関し、特に、車両移動時に副反射鏡の
下降格納が可能な支持脚装置に関するものである。
等の支持脚装置に関し、特に、車両移動時に副反射鏡の
下降格納が可能な支持脚装置に関するものである。
(従来の技術)
車両上に主反射鏡と副反射鏡とが載設され所望の場所に
移動可能なカセグレンアンテナは周知である。この種の
カセグレンアンテナにおける主反射鏡は反射面を天頂に
向けて車両上に載設されており、この主反射鏡からは上
方へ向けて支持脚が着脱自在に突設され、そしてこの支
持脚の先端部には副反射鏡がその反射面を主反射鏡に向
けて配設されている。そしてこのようなアンテナ組立状
態のまま車両移動を行うことにより、カセグレンアンテ
ナを所望位置に迅速に配置することが可能となるもので
ある。
移動可能なカセグレンアンテナは周知である。この種の
カセグレンアンテナにおける主反射鏡は反射面を天頂に
向けて車両上に載設されており、この主反射鏡からは上
方へ向けて支持脚が着脱自在に突設され、そしてこの支
持脚の先端部には副反射鏡がその反射面を主反射鏡に向
けて配設されている。そしてこのようなアンテナ組立状
態のまま車両移動を行うことにより、カセグレンアンテ
ナを所望位置に迅速に配置することが可能となるもので
ある。
(発明が解決しようとする問題点)
しかしながら、カセグレンアンテナの移動を前記のよう
にアンテナ組立の状態で行う場合には、副反射鏡が最大
車高位置となっているため、道路交通法等の高さ制限を
超過する場合があり、その場合には、副反射鏡および副
反射鏡の支持脚をアンテナから取り外し、目的地におい
て再度組立てなければならないという面倒がある。また
、前記取り外した副反射鏡および支持脚を格納するため
の格納金具や格納空間を車両上に別途確保しなければな
らないという問題がある。本発明は上記従来の問題点を
解決するためになされたものであり、その目的は、副反
射鏡を取り外すことなく該副反射鏡の下降格納を実現し
、道路交通法等の車高制限に違反せずにアンテナの車両
移動を行うことができる副反射鏡の支持脚装置を提供す
ることにある。
にアンテナ組立の状態で行う場合には、副反射鏡が最大
車高位置となっているため、道路交通法等の高さ制限を
超過する場合があり、その場合には、副反射鏡および副
反射鏡の支持脚をアンテナから取り外し、目的地におい
て再度組立てなければならないという面倒がある。また
、前記取り外した副反射鏡および支持脚を格納するため
の格納金具や格納空間を車両上に別途確保しなければな
らないという問題がある。本発明は上記従来の問題点を
解決するためになされたものであり、その目的は、副反
射鏡を取り外すことなく該副反射鏡の下降格納を実現し
、道路交通法等の車高制限に違反せずにアンテナの車両
移動を行うことができる副反射鏡の支持脚装置を提供す
ることにある。
(問題点を解決するための手段)
本発明は上記目的を達成するために次のように構成され
ている。すなわち、本発明は、反射面を天頂に向けて車
載設置された主反射鏡に支持され上方へ向けて突出する
第1の支持脚と、この第1の支持脚に進退摺動自在に設
けられ先端部に副反射鏡が取付け固定された第2の支持
脚とを有し、前記第1および第2の両支持脚には第2の
支持脚の進出摺動位置および後退摺動位置において該第
2の支持脚と前記第1の支持脚とを相対移動不能に保持
する保持手段が設けられている副反射鏡の支持脚装置で
ある。
ている。すなわち、本発明は、反射面を天頂に向けて車
載設置された主反射鏡に支持され上方へ向けて突出する
第1の支持脚と、この第1の支持脚に進退摺動自在に設
けられ先端部に副反射鏡が取付け固定された第2の支持
脚とを有し、前記第1および第2の両支持脚には第2の
支持脚の進出摺動位置および後退摺動位置において該第
2の支持脚と前記第1の支持脚とを相対移動不能に保持
する保持手段が設けられている副反射鏡の支持脚装置で
ある。
(作用)
上記構成からなる本発明において、アンテナの使用時に
は、第2支持脚を進出摺動、すなわち上方に向けて摺動
させ、例えば、第2支持脚が第1支持脚から最大限に突
出した進出摺動位置にて該第2の支持脚を第1の支持脚
に固定保持する。この固定保持は保持手段によって行わ
れ、この固定保持によって第1の支持脚と第2の支持脚
との相対移動が阻止され、このとき副反射鏡は最大車高
位置に設定されることとなる。この状態において、放射
器から副反射鏡への電波放射および副反射鏡から主反射
鏡への反射が行われ、最終的に放射器から放射された電
波は主反射鏡から反射されて所望の向きに放射される。
は、第2支持脚を進出摺動、すなわち上方に向けて摺動
させ、例えば、第2支持脚が第1支持脚から最大限に突
出した進出摺動位置にて該第2の支持脚を第1の支持脚
に固定保持する。この固定保持は保持手段によって行わ
れ、この固定保持によって第1の支持脚と第2の支持脚
との相対移動が阻止され、このとき副反射鏡は最大車高
位置に設定されることとなる。この状態において、放射
器から副反射鏡への電波放射および副反射鏡から主反射
鏡への反射が行われ、最終的に放射器から放射された電
波は主反射鏡から反射されて所望の向きに放射される。
次に、カセグレンアンテナを他の場所に移動するときに
は保持手段による第1の支持脚と第2の支持脚との固定
保持を解除し、第2の支持脚を後退摺動させ、例えば第
2の支持脚が最大限に後退した後退摺動位置において前
記第1の支持脚と第2の支持脚とを保持手段によって固
定保持する。
は保持手段による第1の支持脚と第2の支持脚との固定
保持を解除し、第2の支持脚を後退摺動させ、例えば第
2の支持脚が最大限に後退した後退摺動位置において前
記第1の支持脚と第2の支持脚とを保持手段によって固
定保持する。
この後退摺動位1での固定保持状態にあっては、副反射
鏡は車高制限値1から十分低い位置に下降格納されるこ
ととなり、したがって、副反射鏡を収り外すことなく車
両移動が支障なく行い得るものとなる。
鏡は車高制限値1から十分低い位置に下降格納されるこ
ととなり、したがって、副反射鏡を収り外すことなく車
両移動が支障なく行い得るものとなる。
(実施例)
以r、本発明の一実施例を図面に基づいて説明する。第
1図には本発明の一実施例を示す支持脚装置の構成が、
第2図には支持脚装置の作用説明図が、また第3図には
本発明の支持脚装置を使用したカセグレンアンテナの車
載設置状態図がそれぞれ示されている。第1図において
、等間隔に配置された3本又は4本(本実施例では3本
)からなる第1の支持脚1は基端部にクレビス21が形
成されたパイプ部材によって構成され、その基端部は第
3図に示すように、主反射鏡2に設けられた3個又は4
個(本実施では3個)の各取付片3に軸支ビン4により
回動自在に固定されている。
1図には本発明の一実施例を示す支持脚装置の構成が、
第2図には支持脚装置の作用説明図が、また第3図には
本発明の支持脚装置を使用したカセグレンアンテナの車
載設置状態図がそれぞれ示されている。第1図において
、等間隔に配置された3本又は4本(本実施例では3本
)からなる第1の支持脚1は基端部にクレビス21が形
成されたパイプ部材によって構成され、その基端部は第
3図に示すように、主反射鏡2に設けられた3個又は4
個(本実施では3個)の各取付片3に軸支ビン4により
回動自在に固定されている。
そして、この第1の支持脚1の先端部には保持穴5が貫
通穿設されている。この第1の支持脚1の内面には第2
の支持脚6が進退摺動自在に嵌め込まれており、この第
2の支持脚6の基端部には動作ビン穴7が、先端部には
格納ビン穴8がそれぞれ穿設されている。第1図は第2
の支持脚6が第1の支持脚1に対して最大限に進出摺動
した状態を示しており、この状態で、前記保持穴5と動
作ビン穴7にビン9が挿通され、前記第1の□支持脚1
と第2の支持脚6とが相対移動不能に保持されている。
通穿設されている。この第1の支持脚1の内面には第2
の支持脚6が進退摺動自在に嵌め込まれており、この第
2の支持脚6の基端部には動作ビン穴7が、先端部には
格納ビン穴8がそれぞれ穿設されている。第1図は第2
の支持脚6が第1の支持脚1に対して最大限に進出摺動
した状態を示しており、この状態で、前記保持穴5と動
作ビン穴7にビン9が挿通され、前記第1の□支持脚1
と第2の支持脚6とが相対移動不能に保持されている。
なお、この場合、第2図に示すように、第2の支持脚6
を最大限に後退摺動させた状態においては、前記保持穴
5と格納ピン穴8とが一致するようになっ′ており、こ
の保持穴5と格納ビン穴8とにビン9を挿通することに
より第1の支持脚1と第2の支持脚6との保持固定が行
われる。
を最大限に後退摺動させた状態においては、前記保持穴
5と格納ピン穴8とが一致するようになっ′ており、こ
の保持穴5と格納ビン穴8とにビン9を挿通することに
より第1の支持脚1と第2の支持脚6との保持固定が行
われる。
この動作ビン穴7と格納ビン穴8とビン9とは第1の支
持脚1と第2の支持脚6とを相対移動不能に保持するた
めの保持手段を構成するものである、前記第2の支持脚
6の上端部にはクレビス21が形成され、このクレビス
?1に保持枠1oが軸支ビン4によって回動自在に軸支
されており、この保持枠10の中央部には副反射鏡11
が反射面を主反射鏡2に向けて固定されている。
持脚1と第2の支持脚6とを相対移動不能に保持するた
めの保持手段を構成するものである、前記第2の支持脚
6の上端部にはクレビス21が形成され、このクレビス
?1に保持枠1oが軸支ビン4によって回動自在に軸支
されており、この保持枠10の中央部には副反射鏡11
が反射面を主反射鏡2に向けて固定されている。
ところで、第3図に示すように、主反射鏡2の中央部に
は副反射鏡11に対向させて放射器12が固定されてお
り、また主反射鏡2は主反射鏡架台13に固定されてい
る。そして、この主反射鏡架台13には取付片14およ
び同15が突設されており、一方の取付片14は車両1
6の取付台17と回動ピン20によって回動自在に結合
され、また、他方の取付片15は前記取付台17に取り
付けられたねじ棒18にねじ筒19を介して螺合移動自
在に嵌合され、このねじ筒19とねじ棒18との相対螺
合回転によって主反射鏡2の傾きを回動ピン20を支点
として可変できるようになっている。
は副反射鏡11に対向させて放射器12が固定されてお
り、また主反射鏡2は主反射鏡架台13に固定されてい
る。そして、この主反射鏡架台13には取付片14およ
び同15が突設されており、一方の取付片14は車両1
6の取付台17と回動ピン20によって回動自在に結合
され、また、他方の取付片15は前記取付台17に取り
付けられたねじ棒18にねじ筒19を介して螺合移動自
在に嵌合され、このねじ筒19とねじ棒18との相対螺
合回転によって主反射鏡2の傾きを回動ピン20を支点
として可変できるようになっている。
本実施例は上記のように構成されており、以下にその作
用を説明する。まず、カセグレンアンテナの使用時にあ
っては第1の支持脚1から第2の支持脚6を引き出し、
保持穴5と動作ピン穴7にピン9を挿通して第1の支持
脚1と第2の支持脚6とを留める。このとき、第2の支
持脚6は上方へ最大限に進出した位置にあり、したがっ
て、副反射鏡11は車両の最大高さ位置になっている。
用を説明する。まず、カセグレンアンテナの使用時にあ
っては第1の支持脚1から第2の支持脚6を引き出し、
保持穴5と動作ピン穴7にピン9を挿通して第1の支持
脚1と第2の支持脚6とを留める。このとき、第2の支
持脚6は上方へ最大限に進出した位置にあり、したがっ
て、副反射鏡11は車両の最大高さ位置になっている。
この状態で、放射器12から副反射鏡11に向けて電波
を放射することにより、電波は副反射鏡11から主反射
鏡に向けて反射され、さらに主反射鏡から目的とする向
きに反射放出されるのである次にカセグレンアンテナを
移動する場合にはピン9を抜いて副反射鏡11を下方へ
押し付け、第2の支持脚6を下方へ退避摺動させて第1
の支持脚1のパイプ内へ収納する。このとき、第2の支
持脚6のほぼ最大限の退避位置において、保持穴5と格
納ピン穴8との穴位置が一致するので、第2図に示すよ
うに、この保持穴5と格納ビン穴8とにピン9を挿通し
、前記第1の支持脚1と第2の支持脚6との固定を行う
、これにより副反射鏡2の格納が達成される。この副反
射鏡2の格納状態にあっては、副反射鏡2は前記車両最
高位置から十分に下降されており、道路交通法等の車高
制限を越えることがない、したがって本実施例において
は、従来装置における面倒な作業、すなわち、支持脚等
の取り外しや取り外し部材の格納作業を要することなく
、極めて簡単な副反射鏡2の下降格納操作をするだけで
、何ら支障なくカセグレンアンテナの迅速な車両移動が
可能となる。
を放射することにより、電波は副反射鏡11から主反射
鏡に向けて反射され、さらに主反射鏡から目的とする向
きに反射放出されるのである次にカセグレンアンテナを
移動する場合にはピン9を抜いて副反射鏡11を下方へ
押し付け、第2の支持脚6を下方へ退避摺動させて第1
の支持脚1のパイプ内へ収納する。このとき、第2の支
持脚6のほぼ最大限の退避位置において、保持穴5と格
納ピン穴8との穴位置が一致するので、第2図に示すよ
うに、この保持穴5と格納ビン穴8とにピン9を挿通し
、前記第1の支持脚1と第2の支持脚6との固定を行う
、これにより副反射鏡2の格納が達成される。この副反
射鏡2の格納状態にあっては、副反射鏡2は前記車両最
高位置から十分に下降されており、道路交通法等の車高
制限を越えることがない、したがって本実施例において
は、従来装置における面倒な作業、すなわち、支持脚等
の取り外しや取り外し部材の格納作業を要することなく
、極めて簡単な副反射鏡2の下降格納操作をするだけで
、何ら支障なくカセグレンアンテナの迅速な車両移動が
可能となる。
(変形例)
上記実施例では第2の支持脚6を第1の支持脚1のパイ
プ内側に収容する構成としたが、本発明の構成は必ずし
もこれに限定されることはなく、例えば、第2の支持脚
6を第1の支持脚1の外側に嵌合するパイプ状の脚に形
成してもよく、また第1の支持脚1と第2の支持脚6の
一方側に摺動溝を、他方側にこの摺動溝に嵌合するスラ
イド突起を設け、この摺動溝とスライド突起との係合摺
動により第1の支持脚1と第2の支持脚6との相対移動
を実現する構成としてもよい。
プ内側に収容する構成としたが、本発明の構成は必ずし
もこれに限定されることはなく、例えば、第2の支持脚
6を第1の支持脚1の外側に嵌合するパイプ状の脚に形
成してもよく、また第1の支持脚1と第2の支持脚6の
一方側に摺動溝を、他方側にこの摺動溝に嵌合するスラ
イド突起を設け、この摺動溝とスライド突起との係合摺
動により第1の支持脚1と第2の支持脚6との相対移動
を実現する構成としてもよい。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように構成されているので、カセ
グレンアンテナの移動時に、従来装置における面倒な作
業、すなわち、支持脚や副反射鏡のアンテナに対しての
分解組立作業を要することなく、極めて簡単な副反射鏡
の格納作業をするだけで何ら道路交通法等の車高制限を
受けることなくアンテナの車両移動を達成できる。
グレンアンテナの移動時に、従来装置における面倒な作
業、すなわち、支持脚や副反射鏡のアンテナに対しての
分解組立作業を要することなく、極めて簡単な副反射鏡
の格納作業をするだけで何ら道路交通法等の車高制限を
受けることなくアンテナの車両移動を達成できる。
また、従来装置の構成では不可欠であった支持脚格納用
の空間を車両上に確保する必要がないので、車両上の空
間利用を有効的に活用することが可能である。
の空間を車両上に確保する必要がないので、車両上の空
間利用を有効的に活用することが可能である。
第1図は本発明の一実施例装置の構成図、第2図は同装
置の作用説明図、第3図は本発明装置の車載設置状態図
である。 1・・・・・・第1の支持脚、2・・・・・・主反射鏡
、3・・・・・・取付片、4・・・・・・軸支ピン、5
・・・・・・保持穴、6・・・・・・第2の支持脚、7
・・・・・・動作ピン穴、8・・・・・・格納ビン穴、
9・・・・・・ピン、10・・・・・・保持枠、11・
・・・・・副反射鏡、12・・・・・・放射器、13・
・・・・・主反射鏡架台、14.15・・・・・・取付
片、16・・・・・・車両、17・・・・・・取付台、
18・・・・・・ねじ棒、19・・・・・・ねじ筒、2
0・・・・・回動ビン、21・・・・・・クレビス。 代理人 弁理士 八 幡 義 博 第 1 図
置の作用説明図、第3図は本発明装置の車載設置状態図
である。 1・・・・・・第1の支持脚、2・・・・・・主反射鏡
、3・・・・・・取付片、4・・・・・・軸支ピン、5
・・・・・・保持穴、6・・・・・・第2の支持脚、7
・・・・・・動作ピン穴、8・・・・・・格納ビン穴、
9・・・・・・ピン、10・・・・・・保持枠、11・
・・・・・副反射鏡、12・・・・・・放射器、13・
・・・・・主反射鏡架台、14.15・・・・・・取付
片、16・・・・・・車両、17・・・・・・取付台、
18・・・・・・ねじ棒、19・・・・・・ねじ筒、2
0・・・・・回動ビン、21・・・・・・クレビス。 代理人 弁理士 八 幡 義 博 第 1 図
Claims (1)
- 反射面を天頂に向けて車載設置された主反射鏡に支持さ
れ上方へ向けて突出する第1の支持脚と、この第1の支
持脚に進退摺動自在に設けられ先端部に副反射鏡が取り
付け固定された第2の支持脚とを有し、前記第1および
第2の両支持脚には第2の支持脚の進出摺動位置および
後退摺動位置において該第2の支持脚と前記第1の支持
脚とを相対移動不能に保持する保持手段が設けられてい
ることを特徴とする副反射鏡の支持脚装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11561385A JPS61274403A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 副反射鏡の支持脚装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11561385A JPS61274403A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 副反射鏡の支持脚装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61274403A true JPS61274403A (ja) | 1986-12-04 |
Family
ID=14666982
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11561385A Pending JPS61274403A (ja) | 1985-05-29 | 1985-05-29 | 副反射鏡の支持脚装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61274403A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147911U (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-17 |
-
1985
- 1985-05-29 JP JP11561385A patent/JPS61274403A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02147911U (ja) * | 1989-05-18 | 1990-12-17 |
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