JPS6127718A - 車両用温水回路装置 - Google Patents
車両用温水回路装置Info
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- JPS6127718A JPS6127718A JP14909184A JP14909184A JPS6127718A JP S6127718 A JPS6127718 A JP S6127718A JP 14909184 A JP14909184 A JP 14909184A JP 14909184 A JP14909184 A JP 14909184A JP S6127718 A JPS6127718 A JP S6127718A
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- JP
- Japan
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- hot water
- valve
- water channel
- pressure
- water circuit
- Prior art date
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B60—VEHICLES IN GENERAL
- B60H—ARRANGEMENTS OF HEATING, COOLING, VENTILATING OR OTHER AIR-TREATING DEVICES SPECIALLY ADAPTED FOR PASSENGER OR GOODS SPACES OF VEHICLES
- B60H1/00—Heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00642—Control systems or circuits; Control members or indication devices for heating, cooling or ventilating devices
- B60H1/00978—Control systems or circuits characterised by failure of detection or safety means; Diagnostic methods
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Thermal Sciences (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、温水の加熱装置を有する温水回路の安全装置
に関し、特に温水弁の開き忘れ等による温水回路での異
常圧力上昇を防止する異常圧力防止装置に関する。
に関し、特に温水弁の開き忘れ等による温水回路での異
常圧力上昇を防止する異常圧力防止装置に関する。
第2図は、従来からバスの客室内暖房に使用されている
車両用予熱式ヒータの暖房システムの温水回路を示し、
エンジン3を冷却する冷却水を有するウォータジャケッ
ト3aは配管10によってラジェータ2に接続され、冷
却水はラジェータで放熱されるようになっている。
車両用予熱式ヒータの暖房システムの温水回路を示し、
エンジン3を冷却する冷却水を有するウォータジャケッ
ト3aは配管10によってラジェータ2に接続され、冷
却水はラジェータで放熱されるようになっている。
また、ウォータジャケット3aには、ラジェータ2を含
む第2温水路10Aと並列に温水の加熱装置である予熱
式ヒータ5を含む第1温水路10Bが接続されている。
む第2温水路10Aと並列に温水の加熱装置である予熱
式ヒータ5を含む第1温水路10Bが接続されている。
この第1温水路10Bには、冷却水を循環させるための
電動式ウォータポンプ4と、冷却水を所定温度に加熱し
、温水にする予熱式ヒータと、複数の放熱器8a〜8d
とが配設されている。なおこの放熱器のうち8a、8b
。
電動式ウォータポンプ4と、冷却水を所定温度に加熱し
、温水にする予熱式ヒータと、複数の放熱器8a〜8d
とが配設されている。なおこの放熱器のうち8a、8b
。
8cは、バスの客室内座席下に配設され、客室の暖房に
使用されている。一方放熱器8dは、運転席近傍に配設
され、ダクトを介してフロントガラスのデフロストを行
なうのに使用される。
使用されている。一方放熱器8dは、運転席近傍に配設
され、ダクトを介してフロントガラスのデフロストを行
なうのに使用される。
ここで温水路10AとIOBの間には、2個の手動式バ
ルブIA・IBが設けられており、予熱式ヒータを使用
しない夏期等には、バルブIA・IBを閉鎖し、温水路
10B側には冷却水を導入しないようになっている。
ルブIA・IBが設けられており、予熱式ヒータを使用
しない夏期等には、バルブIA・IBを閉鎖し、温水路
10B側には冷却水を導入しないようになっている。
従来、冬期等に再び予熱式ヒータを使用する時、あるい
は、第1温水路10B側の点検、修理を行った後に、バ
ルブIA・IBを開き忘れて、予熱式ヒータ5を作動さ
せてしまう場合がある。
は、第1温水路10B側の点検、修理を行った後に、バ
ルブIA・IBを開き忘れて、予熱式ヒータ5を作動さ
せてしまう場合がある。
そこで従来では、上記不具合を解決するために、第1温
水路10Bの途中、あるいは予熱式ヒータ5に水温セン
サを取付け、この水温センサが所定温度に達すると予熱
式ヒータ5を停止させるという安全装置が知られている
。
水路10Bの途中、あるいは予熱式ヒータ5に水温セン
サを取付け、この水温センサが所定温度に達すると予熱
式ヒータ5を停止させるという安全装置が知られている
。
しかし、上記従来の安全装置では、予熱式ヒータを停止
させた後も、予熱式ヒータの燃焼室内部の残熱によって
、温度が上昇し、熱交換器5a内部が異常高温、高圧と
なり、熱交換器5a、温水配管10が変形し、最悪の場
合破損するという可能性があった。
させた後も、予熱式ヒータの燃焼室内部の残熱によって
、温度が上昇し、熱交換器5a内部が異常高温、高圧と
なり、熱交換器5a、温水配管10が変形し、最悪の場
合破損するという可能性があった。
そこで、本発明は、温水回路の途中に設けられたバルブ
を開は忘れて加熱装置を作動させた場合に、温水回路中
の異常圧力上昇を防止するためになされたものである。
を開は忘れて加熱装置を作動させた場合に、温水回路中
の異常圧力上昇を防止するためになされたものである。
本発明では、上記問題点を解決するために温水回路に設
けられたバルブの弁体に逆止弁を設ける。
けられたバルブの弁体に逆止弁を設ける。
以下、本発明を図に示す実施例によって詳細に説明する
。
。
本発明の実施例における温水回路は、上述した〔従来の
技術〕の第2図に示すものと同様であるため、温水回路
の説明は省略する。
技術〕の第2図に示すものと同様であるため、温水回路
の説明は省略する。
第1図は、バルブIBの構造を示し、バルブIBは、配
管10に接続端1a、lbを螺着接続されるようになっ
ている。この場合、接続端1aは第2温水路10A側に
接続され、接続端1bは第1温水路10B側に接続され
る。バルブIBの青銅製のハウジングは、第1ハウジン
グIC%第2ハウジング1d、第3ハウジング1eに分
割され、第1ハウジング1cと第2ハウジング1dは間
にガスケット11を介してポルト14によって接続され
ている。第2ハウジング1dと第2ハウジングleはガ
スケット12を介してポルト13によって接続され、第
3ハウジング1eにはパツキン押え16がポルト15に
よって取付けられている。
管10に接続端1a、lbを螺着接続されるようになっ
ている。この場合、接続端1aは第2温水路10A側に
接続され、接続端1bは第1温水路10B側に接続され
る。バルブIBの青銅製のハウジングは、第1ハウジン
グIC%第2ハウジング1d、第3ハウジング1eに分
割され、第1ハウジング1cと第2ハウジング1dは間
にガスケット11を介してポルト14によって接続され
ている。第2ハウジング1dと第2ハウジングleはガ
スケット12を介してポルト13によって接続され、第
3ハウジング1eにはパツキン押え16がポルト15に
よって取付けられている。
このパツキン押え16、第3ハウジングles第2ハウ
ジングld、第1ハウジング1cの中央部を貫通し、弁
棒17が装着される。この弁棒17は第1図においてそ
の上端にハンドル1日がナンドによって固定され、弁棒
17のねじ部が設けられた下端には、弁体19が螺着し
ている。
ジングld、第1ハウジング1cの中央部を貫通し、弁
棒17が装着される。この弁棒17は第1図においてそ
の上端にハンドル1日がナンドによって固定され、弁棒
17のねじ部が設けられた下端には、弁体19が螺着し
ている。
従って、バルブを開ける時は、ハンドル18を反時計方
向に回転すると、弁棒17が反時計方向に回転し、弁体
19、弁棒に設けられたねじ部に沿って第1、第2、第
3ハウジング(IC,ld。
向に回転すると、弁棒17が反時計方向に回転し、弁体
19、弁棒に設けられたねじ部に沿って第1、第2、第
3ハウジング(IC,ld。
le)内を上方に移動し、第1ハウジング2o内の管路
を開く。
を開く。
一方、バルブIBを閉める時はハンドル18を時計方向
に回転すると、上記と逆に弁体19は下方に移動して管
路2o閉鎖する。
に回転すると、上記と逆に弁体19は下方に移動して管
路2o閉鎖する。
上記弁体19の中央には、連通項20aが穿孔されてお
り、この連通項20aの接続端ld側には、逆止弁30
が設けられている。
り、この連通項20aの接続端ld側には、逆止弁30
が設けられている。
第3図は、その部分の拡大図であり、ゴム製の円板31
は、連通孔20aの一端を防ぐように、ステンレス製円
形プレート32を介し、ビス33によって、弁体19に
取付けられている。
は、連通孔20aの一端を防ぐように、ステンレス製円
形プレート32を介し、ビス33によって、弁体19に
取付けられている。
なお、バルブIAは、上記連通項20aおよび逆止弁3
0を有さない以外は、バルブIBと同様の構成である。
0を有さない以外は、バルブIBと同様の構成である。
以上の構成において、本実施例の作動を説明する。まず
放熱器使用時、つまり暖房時には、バルブLA、IBを
手動にて開弁し、エンジン3の冷却水を電動ウォータポ
ンプ4により、予熱式ヒータ5の熱交換器を通し放熱機
8’a〜8dへ送り、冷却水熱を車室内に放熱し車室内
暖房する。この場合予熱式ヒータ5は、外気温度が非常
に冷えているとき、あるいはエンジン3がアイドリング
状態でエンジンからの熱源が少ない時などの冷却水温が
低下する場合、作動開始して水温を上昇させる。
放熱器使用時、つまり暖房時には、バルブLA、IBを
手動にて開弁し、エンジン3の冷却水を電動ウォータポ
ンプ4により、予熱式ヒータ5の熱交換器を通し放熱機
8’a〜8dへ送り、冷却水熱を車室内に放熱し車室内
暖房する。この場合予熱式ヒータ5は、外気温度が非常
に冷えているとき、あるいはエンジン3がアイドリング
状態でエンジンからの熱源が少ない時などの冷却水温が
低下する場合、作動開始して水温を上昇させる。
一方、シーズンOFF、又はヒータ冷却水回路の故障時
には、冷却水系をエンジン3側第2温水路10Aとヒー
タ側第1温水路10Bに、バルブIA・IBを閉じるこ
とによって分離する。この場合、バルブIBの逆止弁3
0は、第3図に示すように、第2温水路10A側から矢
印F方向の力を受けるため円板31は連通孔20aを閉
じている。従って、シーズンOFF時には、冷却水が放
熱器8に流れないため、放熱器8からの温風が出ること
がない、又ヒータ側の故障で放熱器8等を取り外しても
エンジン冷却水が出ることなく、車両は運転可能である
。
には、冷却水系をエンジン3側第2温水路10Aとヒー
タ側第1温水路10Bに、バルブIA・IBを閉じるこ
とによって分離する。この場合、バルブIBの逆止弁3
0は、第3図に示すように、第2温水路10A側から矢
印F方向の力を受けるため円板31は連通孔20aを閉
じている。従って、シーズンOFF時には、冷却水が放
熱器8に流れないため、放熱器8からの温風が出ること
がない、又ヒータ側の故障で放熱器8等を取り外しても
エンジン冷却水が出ることなく、車両は運転可能である
。
次に再び、バルブIA・IBを閉じたまま誤って予熱式
ヒータ5を運転した場合、予熱式ヒータ5の燃焼熱によ
り、温水路10B内の圧力が上昇する。しかし、圧力が
上昇すると、例えば0.5 kg/−以上になると、バ
ルブIBに設けられた逆止弁30の円板31が圧力によ
り第3図点線に示すように開弁し、圧力はエンジン3側
の第2温水路10Aに伝わり、ラジェータキャップ5の
開弁圧以上に上昇すると、圧力は外部に放出され、冷却
水系の圧力は、開弁圧以上に上昇しない、従って暖房機
器、配管部品等を、異常高圧によって破損することはな
い。
ヒータ5を運転した場合、予熱式ヒータ5の燃焼熱によ
り、温水路10B内の圧力が上昇する。しかし、圧力が
上昇すると、例えば0.5 kg/−以上になると、バ
ルブIBに設けられた逆止弁30の円板31が圧力によ
り第3図点線に示すように開弁し、圧力はエンジン3側
の第2温水路10Aに伝わり、ラジェータキャップ5の
開弁圧以上に上昇すると、圧力は外部に放出され、冷却
水系の圧力は、開弁圧以上に上昇しない、従って暖房機
器、配管部品等を、異常高圧によって破損することはな
い。
次に本発明の他の実施例について説明する。第4図は、
本発明の逆止弁機構をねじ込みアングル弁に適用した例
を示し、その弁体40には、連通孔40a、40bを設
け、連通孔40bに第3図に示す逆止弁30を設けたも
のである。
本発明の逆止弁機構をねじ込みアングル弁に適用した例
を示し、その弁体40には、連通孔40a、40bを設
け、連通孔40bに第3図に示す逆止弁30を設けたも
のである。
第5図は、本発明をポール弁に適用した例を示し、球状
の弁体50は、矢印S方向に回動される。
の弁体50は、矢印S方向に回動される。
第5図は閉じた状態を示す。弁体50には連通孔50a
、50bが設けられており、連通孔50bには第3図に
示す逆止弁30が設けられている。
、50bが設けられており、連通孔50bには第3図に
示す逆止弁30が設けられている。
なお、第3図に示す逆止弁の構造において円板31はゴ
ム製に限らず、例えば弾性の金属製あるいは、樹脂製で
もよいことは言うまでもない。
ム製に限らず、例えば弾性の金属製あるいは、樹脂製で
もよいことは言うまでもない。
また、逆止弁の製造は第3図に示すものに限定されず、
弁体にはめ込むようにしてもよく、コイルスプリングと
の組合せにより構成してもよい。
弁体にはめ込むようにしてもよく、コイルスプリングと
の組合せにより構成してもよい。
また、上記の実施例では、バルブIA・IBのうちIB
のみに逆止弁30を設けるようにしているが、バルブI
AもしくはバルブIA・IB共に設けてもよいことは言
うまでもない。
のみに逆止弁30を設けるようにしているが、バルブI
AもしくはバルブIA・IB共に設けてもよいことは言
うまでもない。
以上述べたように、本発明によれば、バルブの弁体に逆
止弁を設けているため、バルブを開き忘れて、加熱装置
を作動させても、第1温水路内の圧力が所定圧以上にな
れば、弁体に設けられた逆止弁が開く。従って第1温水
路内部の温水は、第2温水路側へ流入し、圧力調整弁に
よって外部へ放出されるため、第1温水路内部の圧力は
、異常に高くなることが防止され、温水配管および加熱
装置の圧力変形・破損が確実に防止できる。
止弁を設けているため、バルブを開き忘れて、加熱装置
を作動させても、第1温水路内の圧力が所定圧以上にな
れば、弁体に設けられた逆止弁が開く。従って第1温水
路内部の温水は、第2温水路側へ流入し、圧力調整弁に
よって外部へ放出されるため、第1温水路内部の圧力は
、異常に高くなることが防止され、温水配管および加熱
装置の圧力変形・破損が確実に防止できる。
第1図は、バルブの弁体に逆止弁を有する本発明のバル
ブ断面図、第2図は、従来および本発明の温水回路を示
す概略図、第3図は、第1図の部分拡大図、第4図及び
第5図は、本発明の他の実施例を示すバルブの断面図で
ある。 1 B ・−t< JL/プ、19,40.50・・・
弁体、3゜逆止弁、5・・・予熱式ヒータ(加熱装置)
、2a・・・ラジェータキャンプ(圧力調整弁)、IO
A・・・第2温水路、10 B ・・・第1温水路、2
0a、40a。 40b、50a、50b・・・連通孔。
ブ断面図、第2図は、従来および本発明の温水回路を示
す概略図、第3図は、第1図の部分拡大図、第4図及び
第5図は、本発明の他の実施例を示すバルブの断面図で
ある。 1 B ・−t< JL/プ、19,40.50・・・
弁体、3゜逆止弁、5・・・予熱式ヒータ(加熱装置)
、2a・・・ラジェータキャンプ(圧力調整弁)、IO
A・・・第2温水路、10 B ・・・第1温水路、2
0a、40a。 40b、50a、50b・・・連通孔。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 温水の加熱装置を有する第1温水路と、 温水の圧力が所定圧以上に達すると温水を外部に解放す
る圧力調整弁を有する第2温水路と、該第2温水路と前
記第1温水路とを連結する配管の途中に設けられたバル
ブと、 前記バルブの弁体を貫通して設けられ、前記第1温水路
と前記第2温水路とを連通する連通路と、該連通路に設
けられ、前記第1温水路内の圧力が所定圧力以上に達す
ると開く逆止弁とを具備することを特徴とする温水回路
の異常圧力防止装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59149091A JPH089290B2 (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 車両用温水回路装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59149091A JPH089290B2 (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 車両用温水回路装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6127718A true JPS6127718A (ja) | 1986-02-07 |
| JPH089290B2 JPH089290B2 (ja) | 1996-01-31 |
Family
ID=15467498
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59149091A Expired - Lifetime JPH089290B2 (ja) | 1984-07-17 | 1984-07-17 | 車両用温水回路装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH089290B2 (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5201668A (en) * | 1990-08-07 | 1993-04-13 | Yazaki Corporation | Electrical connector |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441481U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-19 | ||
| JPS5949837U (ja) * | 1982-09-24 | 1984-04-02 | 三洋電機株式会社 | 温水ボイラ |
-
1984
- 1984-07-17 JP JP59149091A patent/JPH089290B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5441481U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-19 | ||
| JPS5949837U (ja) * | 1982-09-24 | 1984-04-02 | 三洋電機株式会社 | 温水ボイラ |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5201668A (en) * | 1990-08-07 | 1993-04-13 | Yazaki Corporation | Electrical connector |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH089290B2 (ja) | 1996-01-31 |
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