JPS61280153A - 筆談電話装置 - Google Patents
筆談電話装置Info
- Publication number
- JPS61280153A JPS61280153A JP12157785A JP12157785A JPS61280153A JP S61280153 A JPS61280153 A JP S61280153A JP 12157785 A JP12157785 A JP 12157785A JP 12157785 A JP12157785 A JP 12157785A JP S61280153 A JPS61280153 A JP S61280153A
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- Japan
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- signal
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- Pending
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、音声による会話でなく、筆談による会話を可
能とする筆談電話装置に関するものであり、特に小形で
、電話回線への接続が容易なかかる筆談電話装置に関す
るものである。
能とする筆談電話装置に関するものであり、特に小形で
、電話回線への接続が容易なかかる筆談電話装置に関す
るものである。
従来の電話機は、音声による会話(口で話すことと耳で
聞(こと)を前提として作られているため、話すこと、
聞くことが不自由な身体障害者などは使用することがで
きないという欠点があった。
聞(こと)を前提として作られているため、話すこと、
聞くことが不自由な身体障害者などは使用することがで
きないという欠点があった。
この問題点を解決するため、音響カブラ等により電話回
線と接続し、ボールペン等を使って描画パッドに書いた
文字や図形を液晶ディスプレイに出力し、筆談により会
話することができる福祉用筆談電話装置等が開発されて
いる。
線と接続し、ボールペン等を使って描画パッドに書いた
文字や図形を液晶ディスプレイに出力し、筆談により会
話することができる福祉用筆談電話装置等が開発されて
いる。
しかし、携帯して持ち歩くためには形状が大きく、不便
であるという欠点があった。また、該筆談電話装置は使
用の度に電話回線と音響結合等により接続するが、そう
でない場合には、固定的に電話回線に、直接、接続して
おかなければならず、その場合、移動ができず不便であ
るという欠点があった。
であるという欠点があった。また、該筆談電話装置は使
用の度に電話回線と音響結合等により接続するが、そう
でない場合には、固定的に電話回線に、直接、接続して
おかなければならず、その場合、移動ができず不便であ
るという欠点があった。
そこで本発明においては、携帯に便利なように筆談電話
装置を小形化すると共に、分岐コネクタ、ソケットある
いは、音響結合等を利用して、どこででも容易に電話回
線への接続ができるようにすること、を解決すべき問題
点としている。従って本発明は、上述のことを可能にす
る筆談電話装置を提供することを目的とする。
装置を小形化すると共に、分岐コネクタ、ソケットある
いは、音響結合等を利用して、どこででも容易に電話回
線への接続ができるようにすること、を解決すべき問題
点としている。従って本発明は、上述のことを可能にす
る筆談電話装置を提供することを目的とする。
〔問題点を解決するための手段および作用〕上記問題点
を解決するため、本発明においては、筆談電話装置を構
成する送信部と受信部とを分離することも一体化するこ
とも可能な別個のユニット構造とし、送信部には入力さ
れた文字のコードをPB傷信号押し釦ダイヤル信号)で
送出する機能を付与し、分岐コネクタまたはソケットに
より、直接、該装置を電話回線へ接続可能にしており、
これらのことを最も重要な特徴とするものである。
を解決するため、本発明においては、筆談電話装置を構
成する送信部と受信部とを分離することも一体化するこ
とも可能な別個のユニット構造とし、送信部には入力さ
れた文字のコードをPB傷信号押し釦ダイヤル信号)で
送出する機能を付与し、分岐コネクタまたはソケットに
より、直接、該装置を電話回線へ接続可能にしており、
これらのことを最も重要な特徴とするものである。
従来の技術とは、筆談電話装置を構成する送信部と受信
部とを分離可能なユニット構造とした点、送信部より文
字コードのみをPB傷信号より送出可能にした点、分岐
コネクタやソケットにより、直接、該装置を電話回線へ
接続することもできるようにした点等において異なる。
部とを分離可能なユニット構造とした点、送信部より文
字コードのみをPB傷信号より送出可能にした点、分岐
コネクタやソケットにより、直接、該装置を電話回線へ
接続することもできるようにした点等において異なる。
次に図を参照して本発明の詳細な説明する。
第1図は本発明の一実施例の使用状況を示す外観図であ
る。すなわち、モジュラ−コネクタ付き電話機に、直接
、接続して使用する場合の実施例を示した外観図である
。
る。すなわち、モジュラ−コネクタ付き電話機に、直接
、接続して使用する場合の実施例を示した外観図である
。
同図において、1は加入者線、2は電話機、3は送受話
器、4はモジュラ−コネクタ、5は筆談電話装置の送信
部ユニット、6は筆談電話装置の受信部ユニット、7は
文字入力部、8は文字表示部、17は分岐コネクタ、2
0は信号線、である。
器、4はモジュラ−コネクタ、5は筆談電話装置の送信
部ユニット、6は筆談電話装置の受信部ユニット、7は
文字入力部、8は文字表示部、17は分岐コネクタ、2
0は信号線、である。
第1図の場合、筆談電話装置を構成する送信部ユニット
5と受信部ユニット6を一体化した後、信号線20によ
り分岐コネクタ17、モジュラ−コネクタ4を介して直
接、加入者線1に接続している。
5と受信部ユニット6を一体化した後、信号線20によ
り分岐コネクタ17、モジュラ−コネクタ4を介して直
接、加入者線1に接続している。
そして送信部ユニット5における文字入力部7から入力
した文字情報を、受信部ユニット6における文字表示部
8で表示しモニタしながら信号線20、コネクタ17.
4を介して加入者線1′に送出し、また加入者線1を介
して相手方から送られてきた文字情報を受信部ユニット
6で受信して文字表示部8に表示することができる。こ
の際、電話機2は、最初に相手方にダイヤル信号を送っ
て呼び出すのに用いるわけで、一旦呼び出した後は、送
信部ユニット5と受信部ユニット6を用いて筆談電話を
することになる。
した文字情報を、受信部ユニット6における文字表示部
8で表示しモニタしながら信号線20、コネクタ17.
4を介して加入者線1′に送出し、また加入者線1を介
して相手方から送られてきた文字情報を受信部ユニット
6で受信して文字表示部8に表示することができる。こ
の際、電話機2は、最初に相手方にダイヤル信号を送っ
て呼び出すのに用いるわけで、一旦呼び出した後は、送
信部ユニット5と受信部ユニット6を用いて筆談電話を
することになる。
第2図は本発明の一実施例の他の使用状況を示す外観図
である。すなわち一般の電話機に音響結合により結合し
て使用する場合の実施例を示した外観図である。
である。すなわち一般の電話機に音響結合により結合し
て使用する場合の実施例を示した外観図である。
同図において、第1図におけるのと同じものには同じ符
号を付しである。そのほか、9はスピーカ部、lOはマ
イク部、18は結合部、である。
号を付しである。そのほか、9はスピーカ部、lOはマ
イク部、18は結合部、である。
第2図の場合、筆談電話装置を構成する送信部ユニット
5と受信部ユニット6を分離した後(なお第1図に示す
如く一体化する場合には、結合部18により結合する)
、送信部ユニット5はそのスピーカ部9によって送受話
器3の送話口に音響結合し、受信部ユニット6はそのマ
イク部10によって送受話器3の受話口に音響結合して
いる。
5と受信部ユニット6を分離した後(なお第1図に示す
如く一体化する場合には、結合部18により結合する)
、送信部ユニット5はそのスピーカ部9によって送受話
器3の送話口に音響結合し、受信部ユニット6はそのマ
イク部10によって送受話器3の受話口に音響結合して
いる。
筆談通話のやり方は、第1図の場合と全く同じであるか
ら繰り返さない。
ら繰り返さない。
第3図は、第1図または第2図における送信部ユニット
5と受信部ユニット6の回路構成の具体例を示すブロッ
ク図である。
5と受信部ユニット6の回路構成の具体例を示すブロッ
ク図である。
第3図において、第1図または第2図におけるのと同じ
ものには、同じ符号を付しである。そのほか11は文字
認識回路、12はエンコーダ回路、13はPB送信回路
、14はPB受信回路、15はデコーダ回路、16は表
示制御回路、19.20は信号線である。
ものには、同じ符号を付しである。そのほか11は文字
認識回路、12はエンコーダ回路、13はPB送信回路
、14はPB受信回路、15はデコーダ回路、16は表
示制御回路、19.20は信号線である。
ここで、文字入力部7は、数センチメートル四方程度の
小形の入力盤面に指等で描いた文字パタンを読取る機能
を持ち、文字認識回路11は該文字パタンを認識(かな
、英字、数字程度)して文字コードに変換する機能を持
ち、エンコーダ回路12は該文字コードを送信形式に合
わせてPB信号コードの並びに変換する機能を持ち、P
B送信回路13は該PB信号コードに基づきPB傷信号
順次に発生してスピーカ部13より出力する機能を持つ
。
小形の入力盤面に指等で描いた文字パタンを読取る機能
を持ち、文字認識回路11は該文字パタンを認識(かな
、英字、数字程度)して文字コードに変換する機能を持
ち、エンコーダ回路12は該文字コードを送信形式に合
わせてPB信号コードの並びに変換する機能を持ち、P
B送信回路13は該PB信号コードに基づきPB傷信号
順次に発生してスピーカ部13より出力する機能を持つ
。
一方、PB受信回路14はマイク部10で受信したPB
傷信号順次にPB信号コードに変換する機能を持ち、デ
コーダ回路15は該PB信号コードの並びを送信形式に
基づき文字コードに変換する機能を持ち、表示制御回路
16は該文字コードを液晶表示素子等で構成した文字表
示部8に表示する機能を持つ。
傷信号順次にPB信号コードに変換する機能を持ち、デ
コーダ回路15は該PB信号コードの並びを送信形式に
基づき文字コードに変換する機能を持ち、表示制御回路
16は該文字コードを液晶表示素子等で構成した文字表
示部8に表示する機能を持つ。
マタ、(8号vA19、及び、信号!20は、筆談電話
装置の送信部5と受信部6とを第1図に示す如く一体化
した場合には、結合部18により接続されるようになっ
ている。
装置の送信部5と受信部6とを第1図に示す如く一体化
した場合には、結合部18により接続されるようになっ
ている。
なお、文字入力部7は、ポケット電卓の入力キー等のよ
うな小形キーボードで構成してもよい(この場合、文字
認識回路11は不要)。
うな小形キーボードで構成してもよい(この場合、文字
認識回路11は不要)。
このような構造になっているので、第1図に示す如く、
モジュラ−コネクタ付き電話機において加入者vA1に
直接、接続する場合には、筆談電話装置の送信部ユニッ
ト5と受信部ユニット6とを結合部18において一体化
し、分岐コネクタ17を、加入者線1と電話機2とを接
続するモジュラ−コネクタ4の間に挿入して使用する。
モジュラ−コネクタ付き電話機において加入者vA1に
直接、接続する場合には、筆談電話装置の送信部ユニッ
ト5と受信部ユニット6とを結合部18において一体化
し、分岐コネクタ17を、加入者線1と電話機2とを接
続するモジュラ−コネクタ4の間に挿入して使用する。
また、第2図に示す如く、一般の電話機に音響結合によ
り接続する場合には、筆談電話装置の送信部5と受信部
6とを結合部18において分離し、送受話器3の送話口
に送信部5を、受話口に受信部6をはめて使用する。こ
の場合、送信文字情報の文字表示部8におけるモニタは
送受話器3における側音を利用して可能になる。
り接続する場合には、筆談電話装置の送信部5と受信部
6とを結合部18において分離し、送受話器3の送話口
に送信部5を、受話口に受信部6をはめて使用する。こ
の場合、送信文字情報の文字表示部8におけるモニタは
送受話器3における側音を利用して可能になる。
なお、電話機2がPB電話機の場合、筆談電話装置の送
信部5の機能を該電話機のPBダイヤルボタンを用いて
代用することも可能である。また、電話機2が差し込み
電話となっている場合にも、該差し込み口の形状に適合
する分岐コネクタ17を使用すれば第1図の場合と同様
に接続できる。
信部5の機能を該電話機のPBダイヤルボタンを用いて
代用することも可能である。また、電話機2が差し込み
電話となっている場合にも、該差し込み口の形状に適合
する分岐コネクタ17を使用すれば第1図の場合と同様
に接続できる。
この効果として、モジュラ−コネクタ付き電話機の場合
には、周囲雑音の存無、送受話器3の送話口と受話口の
形状に関係なく、容易に筆談電話装置を接続して使用す
ることができる。また、一般の電話機の場合には、音響
結合により従来と同様な方法で接続して使用するが、送
信部ユニット5と受話部ユニット6とを分離することが
でき、両者は互いに独立しているため、送受話器3の大
きさに制約されずに、筆談電話装置を小形化することか
できる。
には、周囲雑音の存無、送受話器3の送話口と受話口の
形状に関係なく、容易に筆談電話装置を接続して使用す
ることができる。また、一般の電話機の場合には、音響
結合により従来と同様な方法で接続して使用するが、送
信部ユニット5と受話部ユニット6とを分離することが
でき、両者は互いに独立しているため、送受話器3の大
きさに制約されずに、筆談電話装置を小形化することか
できる。
更に、電話機2がPB電話機の場合には、筆談電話装置
の受信部ユニット6のみを分離して携帯していれば、ど
こででも、通信の目的を達することができる。
の受信部ユニット6のみを分離して携帯していれば、ど
こででも、通信の目的を達することができる。
以上説明したように、本発明によれば、筆談電話装置を
小形化することができると共に、どこででも容易に電話
回線に接続して使用することができるようになるという
利点がある。
小形化することができると共に、どこででも容易に電話
回線に接続して使用することができるようになるという
利点がある。
第1図は本発明の一実施例の使用状況を示す外観図、第
2図は本発明の一実施例の他の使用状況を示す外観図、
第3図は本発明の一実施例の回路構成を示すブロック図
、である。 符号説明 1・・・加入者線、2・・・電話機、3・・・送受話器
、4・・・モジュラ−コネクタ、5・・・送信部ユニッ
ト、6・・・受信部ユニット、7・・・文字入力部、8
・・・文字表示部、9・・・スピーカ部、10・・・マ
イク部、11・・・文字認識回路、12・・・エンコー
ダ回路、13・・・PB信号送信回路、14・・・PB
受信回路、15・・・デコーダ回路、16・・・表示制
御回路、17・・・分岐コネクタ、18・・・結合部、
19・・・信号線、20・・・信号線 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 l[2図 送1fIPユニット 第 3WI
2図は本発明の一実施例の他の使用状況を示す外観図、
第3図は本発明の一実施例の回路構成を示すブロック図
、である。 符号説明 1・・・加入者線、2・・・電話機、3・・・送受話器
、4・・・モジュラ−コネクタ、5・・・送信部ユニッ
ト、6・・・受信部ユニット、7・・・文字入力部、8
・・・文字表示部、9・・・スピーカ部、10・・・マ
イク部、11・・・文字認識回路、12・・・エンコー
ダ回路、13・・・PB信号送信回路、14・・・PB
受信回路、15・・・デコーダ回路、16・・・表示制
御回路、17・・・分岐コネクタ、18・・・結合部、
19・・・信号線、20・・・信号線 代理人 弁理士 並 木 昭 夫 代理人 弁理士 松 崎 清 l[2図 送1fIPユニット 第 3WI
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1)文字入力部と、入力文字情報を押し釦ダイヤル信号
(PB信号)に変換して出力するPB信号出力部と、を
一体化して備えた送信部ユニットと、 入力されたPB信号を文字情報に変換して出力するPB
信号受信部と、前記文字情報を表示する文字表示部と、
を一体化して備えた受信部ユニットと、 から成り、前記送信部ユニットにおけるPB信号出力部
と受信部ユニットにおけるPB信号受信部とをコネクタ
またはソケットを介して直接、電話回線へ接続すること
により、前記送信部ユニットの文字入力部より入力した
文字情報を電話回線へ送信し、電話回線より受信した文
字情報を前記受信部ユニットの文字表示部に表示するよ
うにしたことを特徴とする筆談電話装置。 2)文字入力部と、入力文字情報を音声に変換して出力
するスピーカ部と、を一体化して備えた送信部ユニット
と、 入力された音声を文字情報に変換して出力するマイク部
と、前記文字情報を表示する文字表示部と、を一体化し
て備えた受信部ユニットと、から成り、前記送信部ユニ
ットにおけるスピーカ部と受信部ユニットにおけるマイ
ク部を電話機の送受話機を介して電話回線に音響結合す
ることにより、前記送信部ユニットの文字入力部より入
力した文字情報を電話回線へ送信し、電話回線より受信
した文字情報を前記受信部ユニットの文字表示部に表示
するようにしたことを特徴とする筆談電話装置。 3)文字入力部と、入力文字情報を押し釦ダイヤル信号
(PB信号)に変換して出力するPB信号出力部と、同
じく入力文字情報を音声に変換して出力するスピーカ部
と、を一体化して備えた送信部ユニットと、 入力されたPB信号を文字情報に変換して出力するPB
信号受信部と、入力された音声を文字情報に変換して出
力するマイク部と、前記文字情報を表示する文字表示部
と、を一体化して備えた受信部ユニットと、 から成り、コネクタまたはソケットを介して電話回線へ
接続するときは、前記送信部ユニットにおけるPB信号
出力部と受信部ユニットにおけるPB信号受信部とを前
記コネクタまたはソケットを介して直接、電話回線へ接
続し、電話機の送受話機を介して電話回線へ接続すると
きは、前記送信部ユニットにおけるスピーカ部と受信部
ユニットにおけるマイク部を前記送受話機を介して電話
回線に音響結合することにより、 前記送信部ユニットの文字入力部より入力した文字情報
を電話回線へ送信し、電話回線より受信した文字情報を
前記受信部ユニットの文字表示部に表示するようにした
ことを特徴とする筆談電話装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12157785A JPS61280153A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 筆談電話装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12157785A JPS61280153A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 筆談電話装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61280153A true JPS61280153A (ja) | 1986-12-10 |
Family
ID=14814681
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12157785A Pending JPS61280153A (ja) | 1985-06-06 | 1985-06-06 | 筆談電話装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61280153A (ja) |
-
1985
- 1985-06-06 JP JP12157785A patent/JPS61280153A/ja active Pending
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