JPS612807A - 事務机 - Google Patents
事務机Info
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- JPS612807A JPS612807A JP10116685A JP10116685A JPS612807A JP S612807 A JPS612807 A JP S612807A JP 10116685 A JP10116685 A JP 10116685A JP 10116685 A JP10116685 A JP 10116685A JP S612807 A JPS612807 A JP S612807A
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- Japan
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- display screen
- office desk
- plate
- movable platen
- relays
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Classifications
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B21/00—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
- A47B21/007—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with under-desk displays, e.g. displays being viewable through a transparent working surface of the table or desk
- A47B21/0073—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards with under-desk displays, e.g. displays being viewable through a transparent working surface of the table or desk liftable above the desk top
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B17/00—Writing-tables
- A47B17/04—Writing-tables with secret or fireproof compartments ; Trays or the like countersunk in the table top and obturable, e.g. by means of a roller or sliding shutter
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B21/00—Tables or desks for office equipment, e.g. typewriters, keyboards
-
- A—HUMAN NECESSITIES
- A47—FURNITURE; DOMESTIC ARTICLES OR APPLIANCES; COFFEE MILLS; SPICE MILLS; SUCTION CLEANERS IN GENERAL
- A47B—TABLES; DESKS; OFFICE FURNITURE; CABINETS; DRAWERS; GENERAL DETAILS OF FURNITURE
- A47B2200/00—General construction of tables or desks
- A47B2200/0066—Workstations
- A47B2200/0073—Desk with integrated computer
Landscapes
- Casings For Electric Apparatus (AREA)
- Tables And Desks Characterized By Structural Shape (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
本発明(ま’JS務机に関するものである。
データ処理装置は広< )JG務所;ておいて便用さ7
tている。リーダ、ブリ/り、ビデオスクリーン及びキ
ーボードからなる基本ユニットは通常の事務用家具に据
え付けられ且つ過度の空間を占有する。使用者紘通常の
型式の作業机及び上述したデータ処理基本ユニットの両
方に利用し。
tている。リーダ、ブリ/り、ビデオスクリーン及びキ
ーボードからなる基本ユニットは通常の事務用家具に据
え付けられ且つ過度の空間を占有する。使用者紘通常の
型式の作業机及び上述したデータ処理基本ユニットの両
方に利用し。
得る机を必要とするという事実がある。したがって事務
所は極めて短時間に設備過剰となり、実用的に困難にな
る。
所は極めて短時間に設備過剰となり、実用的に困難にな
る。
本発明の目的は上述した欠点を除去する事務机を提供す
ることにある。
ることにある。
本発明に関する蔓務机は、作業面を支持する2つのロッ
カー型容器からなり、ロッカーと同一レベルに設けられ
た開口部を備え、該開口部を可動盤によって隠蔽させる
ことができる型式のものからなり、一方のロッカー内に
は電子コンビーータ構成体を配設し、作業面に設けられ
た開口部と同一レベルには他方のロッカーを配設し、他
方のロッカーにはビデオ及び表71<スクリーンを設け
、該スクリーンな作業面の北方の使用位置に移動させる
ことができる84DJ機構を含み、可動盤が開口部から
離れるように5動されるか又は他方のロッカー内に引込
められた後開口部が引込み後の可動盤によって隠蔽され
ることを特徴とするものである。
カー型容器からなり、ロッカーと同一レベルに設けられ
た開口部を備え、該開口部を可動盤によって隠蔽させる
ことができる型式のものからなり、一方のロッカー内に
は電子コンビーータ構成体を配設し、作業面に設けられ
た開口部と同一レベルには他方のロッカーを配設し、他
方のロッカーにはビデオ及び表71<スクリーンを設け
、該スクリーンな作業面の北方の使用位置に移動させる
ことができる84DJ機構を含み、可動盤が開口部から
離れるように5動されるか又は他方のロッカー内に引込
められた後開口部が引込み後の可動盤によって隠蔽され
ることを特徴とするものである。
この構成は使用者が現存する通例の型式の作業面を常に
利用し得るが今後はモダンなデータ処理装置と組み合せ
られることができる集積構成体を提供する。
利用し得るが今後はモダンなデータ処理装置と組み合せ
られることができる集積構成体を提供する。
この机は好ましくは作業面の前縁の仕切り室に収納され
るキーボードを含んでいる。
るキーボードを含んでいる。
キーボードは作業面に属する凹所内に設けられた背板に
取付けられ、摺動シャッタはキーボードを所望の時に露
出又は隠蔽できるように設けられている。
取付けられ、摺動シャッタはキーボードを所望の時に露
出又は隠蔽できるように設けられている。
本発明の構造上の特徴によれば、ロッカーの1つに取付
けた電子構成体をインターフェイスを備えた中央ユニッ
トと、2つのディスク読取りユニットと、マスメモリユ
ニットと、UCフィードと、マスメモリフィードと、プ
リ/りと、プリンティ/グツイードと、概観ブロックと
、制御ユニットと、グリ/り用管理ユニットと、ベンチ
レータとから構成しである。
けた電子構成体をインターフェイスを備えた中央ユニッ
トと、2つのディスク読取りユニットと、マスメモリユ
ニットと、UCフィードと、マスメモリフィードと、プ
リ/りと、プリンティ/グツイードと、概観ブロックと
、制御ユニットと、グリ/り用管理ユニットと、ベンチ
レータとから構成しである。
゛電子構成体を収容するロッカーがプリ/り用ベーパの
スペアロールを収容することができ、一方トレイはロッ
カーの側部に、ブリ/りから巻かれてないベーパな受容
するのに設けることができる。
スペアロールを収容することができ、一方トレイはロッ
カーの側部に、ブリ/りから巻かれてないベーパな受容
するのに設けることができる。
本発明の他の構造上の特徴によれば、表示スクリーンを
収容すべく構成したロッカーは運動伝達装置を介して表
示スクリーンを支承するプレートを支持するヘッドを取
付けた垂直ウオームを駆動する第1モータと、運動伝達
装置を介して杆がその中心に取付けられるヘッドを有す
る垂直ウオームを駆動する第2モータとを含み、前記杆
の各自由端は他端がアームの中間点に連接される連結杆
の端部の一端に接続され、各アームはウオームヘッドが
一方向に移動されるとき可動盤を閉止し、ウオームヘッ
ドが反対方向に移動されるときロンカー内で垂直方向に
延在するように背板を傾けるように、一端で共通軸に且
つ他端で可動盤を型式する材料の背板罠連接されている
。これはそのかなりの量の空間がスヘての型式のスクリ
ーンに利用するロッカー内の机を提供し、そのため十分
な寸法が作業面の開口部に付与されることができる。
収容すべく構成したロッカーは運動伝達装置を介して表
示スクリーンを支承するプレートを支持するヘッドを取
付けた垂直ウオームを駆動する第1モータと、運動伝達
装置を介して杆がその中心に取付けられるヘッドを有す
る垂直ウオームを駆動する第2モータとを含み、前記杆
の各自由端は他端がアームの中間点に連接される連結杆
の端部の一端に接続され、各アームはウオームヘッドが
一方向に移動されるとき可動盤を閉止し、ウオームヘッ
ドが反対方向に移動されるときロンカー内で垂直方向に
延在するように背板を傾けるように、一端で共通軸に且
つ他端で可動盤を型式する材料の背板罠連接されている
。これはそのかなりの量の空間がスヘての型式のスクリ
ーンに利用するロッカー内の机を提供し、そのため十分
な寸法が作業面の開口部に付与されることができる。
本発明の他の構造上の特徴によれば、2つのモータ鉱ロ
ッカーの内側VC沿って位置決めされ、一方2つの垂直
ウオーム鉱、それぞれモータがそれtclBって位置決
めされる内側近く且つ反対側近くに配置されている。
ッカーの内側VC沿って位置決めされ、一方2つの垂直
ウオーム鉱、それぞれモータがそれtclBって位置決
めされる内側近く且つ反対側近くに配置されている。
本発明の細部の特徴によれば、スクリーンを支持するの
に使用するプレートと一体のヘッドが取付けられるウオ
ーム用駆動装置はウオームヘッドが動く速度が可動盤の
開閉を制御するヘッドの運動速度より低いように構成さ
れている。
に使用するプレートと一体のヘッドが取付けられるウオ
ーム用駆動装置はウオームヘッドが動く速度が可動盤の
開閉を制御するヘッドの運動速度より低いように構成さ
れている。
スクリーンを使用者にとって最も都合の良い角度に位置
決めできるように、スクリーンを支持4−るプレートは
(幌転テーブルを備えている。
決めできるように、スクリーンを支持4−るプレートは
(幌転テーブルを備えている。
机は好′ましくけキーによ−って操作させることがCき
る)に子制御装置を含んでいる。この重子:Ii’i仰
^Iltはキーによって制御されそして一方で、可動盤
を開き、スクリーンを使用位置に置き且つコンピュータ
の電子構成体の供給回路を閉成し、そして所望のとき、
スクリーンをその保管位置に動かし、コンピュータの電
子構成体の供給回路を開成し且つ可動盤を閉止すべく構
成した主スイッチを有している。
る)に子制御装置を含んでいる。この重子:Ii’i仰
^Iltはキーによって制御されそして一方で、可動盤
を開き、スクリーンを使用位置に置き且つコンピュータ
の電子構成体の供給回路を閉成し、そして所望のとき、
スクリーンをその保管位置に動かし、コンピュータの電
子構成体の供給回路を開成し且つ可動盤を閉止すべく構
成した主スイッチを有している。
本発明の更に他の特別な構造上の特徴によれば、電子制
御装置は、電子構成体用の第1供給回路と、2つのモー
タに給電する第2回路と、およびトランスと整流ブリッ
ジからなる第3低圧制御回路とからなり、この第3回路
はスクリーンを使用位置に動かすための方向にモータの
回路を給電するためスイッチにより制御される2つのリ
レーと、スクリーンをその作動位bjr:から動かすた
めの方向にモータの回路を給IIV□するためスイッチ
によって制御さえしる2つのリレーとを含んでおり、最
初の2つり)リレーはこれらの通電時1.L子傷体の第
1共給回路をUll<ための一連の356点と、スクリ
ーン//てのr「動位Ikから動7戸す作動に対応する
第2の2・りのリレーの供給回路を開いたままにする第
2の一連の接点とを制御し、リミットスイッチ・はスク
リーンを支持するプレートがその頂部位置に達しかつ可
動盤が全開されるとき最初の2つのリレーの供給回路を
開くために設けられ、その場合に電子構成体は自動的に
通電される。かくして極めて安全な装置が提供される。
御装置は、電子構成体用の第1供給回路と、2つのモー
タに給電する第2回路と、およびトランスと整流ブリッ
ジからなる第3低圧制御回路とからなり、この第3回路
はスクリーンを使用位置に動かすための方向にモータの
回路を給電するためスイッチにより制御される2つのリ
レーと、スクリーンをその作動位bjr:から動かすた
めの方向にモータの回路を給IIV□するためスイッチ
によって制御さえしる2つのリレーとを含んでおり、最
初の2つり)リレーはこれらの通電時1.L子傷体の第
1共給回路をUll<ための一連の356点と、スクリ
ーン//てのr「動位Ikから動7戸す作動に対応する
第2の2・りのリレーの供給回路を開いたままにする第
2の一連の接点とを制御し、リミットスイッチ・はスク
リーンを支持するプレートがその頂部位置に達しかつ可
動盤が全開されるとき最初の2つのリレーの供給回路を
開くために設けられ、その場合に電子構成体は自動的に
通電される。かくして極めて安全な装置が提供される。
本発明の他の特徴によれば、接点はスクリーンがその保
管位置に動かされる第2の2つのリレー用供給回路に含
まれ、この接点はスクリーンが机の作業面の開口部を通
過できる位置を占めるまで移動させることができないよ
うに回転テーブルに取付けられている。
管位置に動かされる第2の2つのリレー用供給回路に含
まれ、この接点はスクリーンが机の作業面の開口部を通
過できる位置を占めるまで移動させることができないよ
うに回転テーブルに取付けられている。
電子制御装置は、好ましくは、回路が通電されたことを
示す第1パイロットランプと電子構成体中のこの電流の
流れを示す第2パイロットランプとを含んでいる。
示す第1パイロットランプと電子構成体中のこの電流の
流れを示す第2パイロットランプとを含んでいる。
本発明の最後の特徴によれば、第2のリレーの一方は通
電時、第1の2つのリレーの回路を開く第1接点を開き
、且つ電子構成体の第1供給回路を開く第2接点を開鰺
、更にスクリーンをその作動位置から動かすためにスク
リーンを支持するプレートを動かすモータに給電する第
3接点を閉じ、プレートが一定のVペルに下降したとき
該プレートが第2リレーの他方の供給回路に含まれる1
つの接点と相互に作用するようV′c1つの接点をプレ
ートの軌道上に設け、第2のりV−の他方は通電持回動
盤を閉止するモータに電力を供給するfs1接点を閉じ
、第2接点を開き、電子構成体の供給回路を含み且つ第
1の2つのリレーの供給回路に含まれる第3接点を開き
、端部走行接点は可動盤が閉止され且つプレートがその
底部位置に下降したとき第2リレーへの供給を遮断する
ために設けられている。
電時、第1の2つのリレーの回路を開く第1接点を開き
、且つ電子構成体の第1供給回路を開く第2接点を開鰺
、更にスクリーンをその作動位置から動かすためにスク
リーンを支持するプレートを動かすモータに給電する第
3接点を閉じ、プレートが一定のVペルに下降したとき
該プレートが第2リレーの他方の供給回路に含まれる1
つの接点と相互に作用するようV′c1つの接点をプレ
ートの軌道上に設け、第2のりV−の他方は通電持回動
盤を閉止するモータに電力を供給するfs1接点を閉じ
、第2接点を開き、電子構成体の供給回路を含み且つ第
1の2つのリレーの供給回路に含まれる第3接点を開き
、端部走行接点は可動盤が閉止され且つプレートがその
底部位置に下降したとき第2リレーへの供給を遮断する
ために設けられている。
以下に本発明を添付図面に示した実施例について詳細に
説明する。
説明する。
第1図は作業面を支持する2つのロッカー型容器1.2
からなる事務机を示す。
からなる事務机を示す。
ロッカー1(第2図および第3図参照)は、例えば書類
を直立位置にファイルすることができるように構成させ
ることができる2つの底部引出し4を含んでいる。
を直立位置にファイルすることができるように構成させ
ることができる2つの底部引出し4を含んでいる。
ロッカー1の上部はインターフェイス7を有する中央ユ
ニット6と、2つのフロッピーティスフ読取りユニット
と、マスメモリユニット9と、UCフィード10と、マ
スメモリフィード11と、プリンティングメモリ12と
、概観ブロック13と、プリンタ14と、制御ユニット
15と、プリンタ用管理ユニット16とべ/チレータ1
8とを有する電子構成体を形成する種々の部材を収納し
ている。
ニット6と、2つのフロッピーティスフ読取りユニット
と、マスメモリユニット9と、UCフィード10と、マ
スメモリフィード11と、プリンティングメモリ12と
、概観ブロック13と、プリンタ14と、制御ユニット
15と、プリンタ用管理ユニット16とべ/チレータ1
8とを有する電子構成体を形成する種々の部材を収納し
ている。
ロッカー1の下側にはプリンタ14に供給するのに使用
する1巻きのベーパー加を収納すべく構成させたトラフ
19(第2図参照)がある。
する1巻きのベーパー加を収納すべく構成させたトラフ
19(第2図参照)がある。
ロッカー1の側壁にはプリンタ14によって使用される
ベーパー用トレイおが軸nに連接され、連結杆21によ
って支持されている。ベーパー加はトレイnの切欠部U
を通ってロッカーの側部に涜って移動し、シリ/り14
を通ってロッカー1の側部の切欠部属に係合し、プレー
ト3の切欠部nを通って現われ、次いで前記トレイお上
に積み重ねられる。
ベーパー用トレイおが軸nに連接され、連結杆21によ
って支持されている。ベーパー加はトレイnの切欠部U
を通ってロッカーの側部に涜って移動し、シリ/り14
を通ってロッカー1の側部の切欠部属に係合し、プレー
ト3の切欠部nを通って現われ、次いで前記トレイお上
に積み重ねられる。
ロッカー2(第4図、第5図及び第6図参照)は適宜な
接続によって電子構成体に接続されるスクリーy30を
収容するために構成されている。
接続によって電子構成体に接続されるスクリーy30を
収容するために構成されている。
スクリーン菊はそれぞれボールあを収容する円形溝あ及
びあを有する2枚の背板32及びおからなるプレート3
1に取付けられている。プレートあけ指片37を含み、
プレート35は、後述するように、指片37がそれに支
持してないとき電気回路が開放されるように配置される
6気接点あを備えている。
びあを有する2枚の背板32及びおからなるプレート3
1に取付けられている。プレートあけ指片37を含み、
プレート35は、後述するように、指片37がそれに支
持してないとき電気回路が開放されるように配置される
6気接点あを備えている。
背板あはプレート39と一体であり、咳プレート39は
その回転において軸受(図示せず)内に適宜案内される
垂直ウオーム42と相互に作用するネジを有するヘッド
40と一体的に形成されている。ウオーム42にはチェ
ーン45と相互に作用するビニオン祠を係合し、前記チ
ェーン45は2つの対向方向に回転できる電動機からな
るモータと減速歯車ユニット48の出力軸47に係合さ
せたビニオン46により駆動される。
その回転において軸受(図示せず)内に適宜案内される
垂直ウオーム42と相互に作用するネジを有するヘッド
40と一体的に形成されている。ウオーム42にはチェ
ーン45と相互に作用するビニオン祠を係合し、前記チ
ェーン45は2つの対向方向に回転できる電動機からな
るモータと減速歯車ユニット48の出力軸47に係合さ
せたビニオン46により駆動される。
また、ロッカー2は同様にその出力軸52にビニオン5
3を係合した電動機からなる第2のモータと減速歯車ユ
ニット51とを含み、ピニオ153はチェーン54と、
背板61によりロッカー2内に取付けられた金属枠体7
0に接続させた枠体ωの2枚のプレート聞と59の軸受
に軸承された垂直ウオーム%の端部の一方に係合させた
ビニオン団とを駆動する。
3を係合した電動機からなる第2のモータと減速歯車ユ
ニット51とを含み、ピニオ153はチェーン54と、
背板61によりロッカー2内に取付けられた金属枠体7
0に接続させた枠体ωの2枚のプレート聞と59の軸受
に軸承された垂直ウオーム%の端部の一方に係合させた
ビニオン団とを駆動する。
ヘッド62紘垂直ウオーム56と相互に作用し、杆64
がその長さに浴って半分の点に取付けられる軸部な含ん
でいる。杆64の端部の一方には連結杆65の端部の一
方が連接され、連結杆65の他端は移動盤41の背板6
9と一体の耳片錦により支持されている軸67に一端で
接続されるアーム66の中間点に連接されている。軸6
7と反対側のアーム閃の端部は細長い溝71を備え、抜
溝71とプレー) 61 K支持された固定軸72が相
互に作用する。
がその長さに浴って半分の点に取付けられる軸部な含ん
でいる。杆64の端部の一方には連結杆65の端部の一
方が連接され、連結杆65の他端は移動盤41の背板6
9と一体の耳片錦により支持されている軸67に一端で
接続されるアーム66の中間点に連接されている。軸6
7と反対側のアーム閃の端部は細長い溝71を備え、抜
溝71とプレー) 61 K支持された固定軸72が相
互に作用する。
連結杆65の端部に接合された端部と反対側の杆64の
端部はその自由端がアーム76の長さに清って中間点に
連接される連結杆75に連接されている。アーム76は
一端で移動盤を完成する背板79 rc固着された耳片
78によって軸77に取付けられている。
端部はその自由端がアーム76の長さに清って中間点に
連接される連結杆75に連接されている。アーム76は
一端で移動盤を完成する背板79 rc固着された耳片
78によって軸77に取付けられている。
背板69と79はスクリーン30がロッカー2内に取付
けられるときプレート3の開口部74を隠蔽し、この位
置において、このために設けられた軸73上に載置する
。
けられるときプレート3の開口部74を隠蔽し、この位
置において、このために設けられた軸73上に載置する
。
アーム76は、軸77と反対側の端部に、軸72と相互
に作用する細長い溝81を備えている。
に作用する細長い溝81を備えている。
第1の自由空間82は開口部74が解放されるとき背板
69を収納すべく設けられ、第2の自由空間83は背板
79を収容する。
69を収納すべく設けられ、第2の自由空間83は背板
79を収容する。
ウオーム%がヘッド62の上昇に対応する方向に回転さ
せられるとき開口部74は盤の背板69及び79によっ
て隠蔽され、一方ウオームがヘッド62の下降の方向に
回転するとき背板69及び79が開口部74を解放する
。
せられるとき開口部74は盤の背板69及び79によっ
て隠蔽され、一方ウオームがヘッド62の下降の方向に
回転するとき背板69及び79が開口部74を解放する
。
ヘッド62が実線の高い位置から下降させられる場合に
、杆64は連結杆65及び75を介して、軸72を中心
にアーム66及び76を回動させ、該アーム66及び7
6はそれぞれ自由空間82及び83内に位置を占めるよ
うになる背板69及び79を駆動する(第4図に鎖線で
示した位置参照)。
、杆64は連結杆65及び75を介して、軸72を中心
にアーム66及び76を回動させ、該アーム66及び7
6はそれぞれ自由空間82及び83内に位置を占めるよ
うになる背板69及び79を駆動する(第4図に鎖線で
示した位置参照)。
スクリーン工は、盤が開放されたとき、作業面3の頂部
に運ばれることができ、プレート39はこれと一体であ
り、ウオーム42の回転の結果として、モータ48によ
って対応する方向に行なわれるウオーム421C&って
移動するヘッド40Vcより上方に向けて移動される。
に運ばれることができ、プレート39はこれと一体であ
り、ウオーム42の回転の結果として、モータ48によ
って対応する方向に行なわれるウオーム421C&って
移動するヘッド40Vcより上方に向けて移動される。
モータ48と51は同じ側に置かれ、ウオーム42と5
6は一方がモータの近くに、他方がロッカーの反対壁に
近接して配置され、その結果ロッカー2の内部全体は、
本発明による机があらゆる型式および形状のスクリーン
とともに使用させることができるように出来るだけ大き
な空間を内部に設けるような方法で配置させることがで
きる。
6は一方がモータの近くに、他方がロッカーの反対壁に
近接して配置され、その結果ロッカー2の内部全体は、
本発明による机があらゆる型式および形状のスクリーン
とともに使用させることができるように出来るだけ大き
な空間を内部に設けるような方法で配置させることがで
きる。
ロッカー2の前面は、使用者が机上装備品を他人VC操
作させないことを保証することができるような方法にお
いて、キー87罠よって作動させる主スイッチ86を有
する制御ユニット85を支持する。制御ユニット85は
2つ押しボタン8つと頒及び2つのパイロットランプ潟
と羽を有している。
作させないことを保証することができるような方法にお
いて、キー87罠よって作動させる主スイッチ86を有
する制御ユニット85を支持する。制御ユニット85は
2つ押しボタン8つと頒及び2つのパイロットランプ潟
と羽を有している。
第7図は制御ユニット850回路図である。
枠体■は盤の開放位置に対応する端部走行接点92及び
背板69と79の閉止位置に対応する端部走行接点93
を支持している。
背板69と79の閉止位置に対応する端部走行接点93
を支持している。
端部走行接点94はロッカー2内に設けられ、プレート
39の末端隠蔽位置に対応し、−万端部走行接点95は
前記プレート39の末端頂部位置に対応する。接点%は
前記プレートが下降し且つ一定レベルに達したとき、盤
を閉止させる回路を閉じるような方法でプレート39の
軌道上に挿入されている。
39の末端隠蔽位置に対応し、−万端部走行接点95は
前記プレート39の末端頂部位置に対応する。接点%は
前記プレートが下降し且つ一定レベルに達したとき、盤
を閉止させる回路を閉じるような方法でプレート39の
軌道上に挿入されている。
接触プラグ100(第7図参照)はアース接点および保
護ヒ瓢−ズを有する電源に接続されるように設けられて
いる。このプラグ100はキー87によって作動される
べくなされた接点86と電圧安定化箱101 K接続さ
れ、電圧安定化箱101の出力にはm L sおよびり
、上のパイロットラング84が接続されている。更に、
アース線Tが設けられている。
護ヒ瓢−ズを有する電源に接続されるように設けられて
いる。このプラグ100はキー87によって作動される
べくなされた接点86と電圧安定化箱101 K接続さ
れ、電圧安定化箱101の出力にはm L sおよびり
、上のパイロットラング84が接続されている。更に、
アース線Tが設けられている。
m L 1 およびり、には2本の導線102および1
03が接続され、これらは全体として計算機とパイロッ
トランプ聞とに直接電力を供給する。
03が接続され、これらは全体として計算機とパイロッ
トランプ聞とに直接電力を供給する。
Ltおよびり、の分路にはモータ48及び51が接続さ
れ、これらのモータはそれぞれプレート39の昇降及び
開口部41の開閉を行なう。
れ、これらのモータはそれぞれプレート39の昇降及び
開口部41の開閉を行なう。
線り、およびり、の分路には給電電流を24vの低圧電
流に変換するようなトランス105と、その出力が導線
107及び108によってリレーコイル110 、11
1 、112 、113 、及び114に給電する整流
ブリッジ106 (80V −I A )とが接続され
工いる。
流に変換するようなトランス105と、その出力が導線
107及び108によってリレーコイル110 、11
1 、112 、113 、及び114に給電する整流
ブリッジ106 (80V −I A )とが接続され
工いる。
リレー110は接点110a 、 110b 、 11
0c及110dを制御する。
0c及110dを制御する。
リレー111は接点111a、1llb、1ife及び
111dを制御する。
111dを制御する。
リレー112は接点112a、112b、112c及び
112dを制御する。
112dを制御する。
リレー113は接点113a、113b、113c及び
113dを制御する。
113dを制御する。
その減速歯車装置を有するモータ絽はウオーム57の速
度より非常に低い速度で回転することを保証するように
構成され、その結果スクリーン(資)がロッカー2内に
収納され、盤が閉止されるとき、スクリーンが開口部か
ら現われ始める前に盤が該開口部を完全に開放するよう
な時間を有する。
度より非常に低い速度で回転することを保証するように
構成され、その結果スクリーン(資)がロッカー2内に
収納され、盤が閉止されるとき、スクリーンが開口部か
ら現われ始める前に盤が該開口部を完全に開放するよう
な時間を有する。
以下に本装置の作動を説明する。
スクリ−y30が隠蔽された位置(第4図の鎖線)を占
めると仮定するならば、使用者はロックのバレル内にキ
ー87を係合し、該キーを前記ロック内で回転させ、か
くして電源線が閉じそしてパイロットラング編を点灯さ
せる。次いで使用者はボタン89を押し下げ、かくして
リレー110及び111の供給回路を閉じ、その結果接
点110a及び110Cが閉じられ、次いでモータ48
が給電される。同時に、接点iti a及び111Cが
閉じられ、その結果モータ51が同様に通電される。
めると仮定するならば、使用者はロックのバレル内にキ
ー87を係合し、該キーを前記ロック内で回転させ、か
くして電源線が閉じそしてパイロットラング編を点灯さ
せる。次いで使用者はボタン89を押し下げ、かくして
リレー110及び111の供給回路を閉じ、その結果接
点110a及び110Cが閉じられ、次いでモータ48
が給電される。同時に、接点iti a及び111Cが
閉じられ、その結果モータ51が同様に通電される。
モータ51はヘッド62の下降に対応する方向に回転し
、その下降運動は連結杆65及び75を介して、軸72
のまわりに傾斜させ、アーム66及び76を駆動しそし
て背板69及び79を自由空間82及び83内に位置す
るようになるように駆動する。
、その下降運動は連結杆65及び75を介して、軸72
のまわりに傾斜させ、アーム66及び76を駆動しそし
て背板69及び79を自由空間82及び83内に位置す
るようになるように駆動する。
モータ48に関し、モータ48はプレート39の上昇に
対応する方向に回転し、チェーン45をそのビニオン4
6を介して駆動し、ヘッド40がウオーム42Kaつて
動くよりな方法でビニオン44を駆動する。モータ48
がモータ51より低い速度で回転しているので盤はスク
リーン園が開口部74から現われ始める前に開放するに
十分な時間を有する。
対応する方向に回転し、チェーン45をそのビニオン4
6を介して駆動し、ヘッド40がウオーム42Kaつて
動くよりな方法でビニオン44を駆動する。モータ48
がモータ51より低い速度で回転しているので盤はスク
リーン園が開口部74から現われ始める前に開放するに
十分な時間を有する。
背板69及び79が開口部を完全に解放したとき杆64
が端部走行接点92に衝突し、その結果モータ51の回
路が開く。
が端部走行接点92に衝突し、その結果モータ51の回
路が開く。
プレート39が上方レベルに達すると、該プレートはリ
レー110の供給回路を開く端部走行接点95に衝突し
、その結果モータ48はもはや給電されない。
レー110の供給回路を開く端部走行接点95に衝突し
、その結果モータ48はもはや給電されない。
リレー110及び111が通電しているとき電子構成体
への供給を遮断する接点110d及び111dは開いた
ままで、同様に、接点110 b及びill bはボタ
y90の供給回路を開くように開いたままであり、その
結果不正な作動を行なうことはない。
への供給を遮断する接点110d及び111dは開いた
ままで、同様に、接点110 b及びill bはボタ
y90の供給回路を開くように開いたままであり、その
結果不正な作動を行なうことはない。
接点112 d及び113dはこれらが従属するリレー
112及び113がもはや通電してないときに閉じられ
、その結果プレート39が端部走行接点95に達したと
き電子構成体は給電され且つパイロットランプ羽が点灯
する。
112及び113がもはや通電してないときに閉じられ
、その結果プレート39が端部走行接点95に達したと
き電子構成体は給電され且つパイロットランプ羽が点灯
する。
スクリーン(資)を再びロッカー2内に下降させたい場
合には使用者はボタン匍を押し下げる。
合には使用者はボタン匍を押し下げる。
スクリーン(資)が開口部74を容易に通過できる角度
的位置を占有しない場合には接点あけ開かれ、リレー1
12はも紘や供給されることがない。
的位置を占有しない場合には接点あけ開かれ、リレー1
12はも紘や供給されることがない。
接点間がボタン(イ)を押し下げるとき閉じられるなら
ば自動供給接点112dび接点112 Cはリレー11
2によって閉成させられ、その結果モータ48はヘッド
40がプレート39の下降に対応する方向に駆動される
ような方法においてモータを回転させることができる方
向に給電される。接点112 dは開かれ、その結果電
子構成体はもはや給電されず、パイロットランプ羽が消
灯する。
ば自動供給接点112dび接点112 Cはリレー11
2によって閉成させられ、その結果モータ48はヘッド
40がプレート39の下降に対応する方向に駆動される
ような方法においてモータを回転させることができる方
向に給電される。接点112 dは開かれ、その結果電
子構成体はもはや給電されず、パイロットランプ羽が消
灯する。
接点112 bは開かれ、その結果リレー110及び1
11はボタン89が不正作動の結果として押し下げられ
るとしてももはや給電されることがない。
11はボタン89が不正作動の結果として押し下げられ
るとしてももはや給電されることがない。
その下降過程においてプレート39は自動供給接点11
3 a又は接点113Cを閉止せしめるリレー113の
供給回路を閉じる接点96 K衝突し、その結果モータ
51はヘッド62の上昇に対応する方向に供給され、そ
の上昇運動は盤を閉止させ、背板69及び79を元の位
置に戻す。
3 a又は接点113Cを閉止せしめるリレー113の
供給回路を閉じる接点96 K衝突し、その結果モータ
51はヘッド62の上昇に対応する方向に供給され、そ
の上昇運動は盤を閉止させ、背板69及び79を元の位
置に戻す。
接点113 bは開かれ、その結果リレー110及び1
11の回路はもはや閉止されない。
11の回路はもはや閉止されない。
プレート39が低部位置に達すると該プレートはリレー
112の供給回路を開放する端部走行接点94に衝突し
、その結果接点112 a及び112 Cが開き、かく
してモータ48への給電は遮断される。
112の供給回路を開放する端部走行接点94に衝突し
、その結果接点112 a及び112 Cが開き、かく
してモータ48への給電は遮断される。
盤が閉じられると杆64がリレー113への供給を遮断
する端部走行接点93に衝突し、その結果接点113a
及び113 cが開き、モータ51への給電を遮断する
。
する端部走行接点93に衝突し、その結果接点113a
及び113 cが開き、モータ51への給電を遮断する
。
キー87が引き出されるとき構成体への主給電が切断さ
れる。
れる。
第8図、第9図及び第10図はデータ処理キーボード1
20の取付は方法を示す。
20の取付は方法を示す。
作業面3はその前縁に沿って2つの対向縁121b及び
ペース121 Cを有する凹所121を備えている。縁
121alC?Ejって、作業面3の下面上に小さなプ
レート122があり、−男手さなプレート123は縁1
21 b IC沿って延び、これらのプン−) 122
及び123は、凹所121と同じレベルに、キーボード
120がその上に載置する背板124を支持する。
ペース121 Cを有する凹所121を備えている。縁
121alC?Ejって、作業面3の下面上に小さなプ
レート122があり、−男手さなプレート123は縁1
21 b IC沿って延び、これらのプン−) 122
及び123は、凹所121と同じレベルに、キーボード
120がその上に載置する背板124を支持する。
プレート122は溝125を且つプレート123は対応
する溝126を備えている。
する溝126を備えている。
溝125及び126は直線部分125aと1268゜傾
斜部分125bと126b及び鉤状部分125Cと12
6Cをそれぞれ有している。
斜部分125bと126b及び鉤状部分125Cと12
6Cをそれぞれ有している。
軸128と129はそれぞれ溝125及び126内で摺
動し且つその一端がハンドル132に設けたフラップ1
31において終端する摺動シャッタ130と一体である
。
動し且つその一端がハンドル132に設けたフラップ1
31において終端する摺動シャッタ130と一体である
。
第9図及び第10図はキーボード120を隠蔽位置と作
動位置においてそれぞれ示している。
動位置においてそれぞれ示している。
本発明による机が筆記のため使用される場合にはシャッ
タ130が第9図に示した位置に位置し、かくして凹所
121の上方をカバーする。
タ130が第9図に示した位置に位置し、かくして凹所
121の上方をカバーする。
データ処理装置が使用される場合には、シャッタ130
が軸128及び129を部分125 G及び126Cか
ら解放するようにハンドル132によって引張られ、そ
の後シャッタ130は軸128及び129が溝125及
び126の部分125a及び126aに載るようになる
まで押し進められ、次いでフラップ131が180°の
角度にわたって傾斜される(第10図参照)。
が軸128及び129を部分125 G及び126Cか
ら解放するようにハンドル132によって引張られ、そ
の後シャッタ130は軸128及び129が溝125及
び126の部分125a及び126aに載るようになる
まで押し進められ、次いでフラップ131が180°の
角度にわたって傾斜される(第10図参照)。
本発明による机は装置の貯蔵に使用されねばならない表
面積を減少し、通常の型式の机がその元の形状を維持す
ることを可能にする。また、本発明は許可されてない干
渉を阻止することができ且つ老朽化または部分的損傷の
危険を制限する。
面積を減少し、通常の型式の机がその元の形状を維持す
ることを可能にする。また、本発明は許可されてない干
渉を阻止することができ且つ老朽化または部分的損傷の
危険を制限する。
言うまでもなく、本発明は上述した実施例に限定するも
のではなく、本発明の範囲から逸脱することなく細部に
ついての種々の変形及び変更を導入させることができる
。
のではなく、本発明の範囲から逸脱することなく細部に
ついての種々の変形及び変更を導入させることができる
。
第1図は本発明による事務机の斜視図、第2図は机の一
部な略示する断面図、第3図は一部分を詳細に示す斜視
図、第4図は進退可能なスクリーンの取付は装置を示す
第1図のff −IV 、IK沿う断面図、第5図は進
退可能なスクリーンの取付は装置を示す斜視図、第6図
は第5図のVI−VI ia K Gう断面図、第7図
は机の概略回路図、第8図は分解詳細図、第9図及び第
10図はキーボードの取付は装置を概略的に示す断面図
である。 図中、1,2はロッカー、3は作業面、6は中央ユニッ
ト、7はインターフェイス、8はフロッピーディスク読
取りユニット、9はマスメモリユニット、10はUCフ
ィード、11はマスメモリフィード、12はプリンナイ
ングツイード、13は概観ブロック、14はプリンタ、
15は制御ユニット、16ハ管理ユニツト、18はベン
チレータ、19はスペアロール、加はベーノ(、乙はト
レーで。 (9)はビデオ及び表示スクリーン、31は回転テーブ
ル、39はプレート、40はヘッド、41は開口部、4
2は垂直ウオーム、48は第1モータ、51は第2モー
タ、関は垂直ウオーム、62はヘッド、図は杆、65
、75は連結杆の端部、66 、76は他端、69 、
79は背板、85は電気制御装置、86はスイッチ、8
7はキー、頒はス・fツチ、92 、95はスイッチ、
93 、94は端部走行接点、96は接点、102゜1
03は第1供給回路、105はトランス、106は整流
ブリッジ、11OIl11はリレー、110b。 111 bは第2列の接点、110 d 、 111
dは第1列の接点、112 、113は第2リレー、1
12bは第1接点、112 dは第2接点、112Cは
第3接点、113bは第3接点、113Cは第1接点、
113dは第2接点、120はキーボード、121は凹
所、124は背板、130は摺動シャッタである。
部な略示する断面図、第3図は一部分を詳細に示す斜視
図、第4図は進退可能なスクリーンの取付は装置を示す
第1図のff −IV 、IK沿う断面図、第5図は進
退可能なスクリーンの取付は装置を示す斜視図、第6図
は第5図のVI−VI ia K Gう断面図、第7図
は机の概略回路図、第8図は分解詳細図、第9図及び第
10図はキーボードの取付は装置を概略的に示す断面図
である。 図中、1,2はロッカー、3は作業面、6は中央ユニッ
ト、7はインターフェイス、8はフロッピーディスク読
取りユニット、9はマスメモリユニット、10はUCフ
ィード、11はマスメモリフィード、12はプリンナイ
ングツイード、13は概観ブロック、14はプリンタ、
15は制御ユニット、16ハ管理ユニツト、18はベン
チレータ、19はスペアロール、加はベーノ(、乙はト
レーで。 (9)はビデオ及び表示スクリーン、31は回転テーブ
ル、39はプレート、40はヘッド、41は開口部、4
2は垂直ウオーム、48は第1モータ、51は第2モー
タ、関は垂直ウオーム、62はヘッド、図は杆、65
、75は連結杆の端部、66 、76は他端、69 、
79は背板、85は電気制御装置、86はスイッチ、8
7はキー、頒はス・fツチ、92 、95はスイッチ、
93 、94は端部走行接点、96は接点、102゜1
03は第1供給回路、105はトランス、106は整流
ブリッジ、11OIl11はリレー、110b。 111 bは第2列の接点、110 d 、 111
dは第1列の接点、112 、113は第2リレー、1
12bは第1接点、112 dは第2接点、112Cは
第3接点、113bは第3接点、113Cは第1接点、
113dは第2接点、120はキーボード、121は凹
所、124は背板、130は摺動シャッタである。
Claims (16)
- (1)作業面を支持する2つのロッカーからなり、ロッ
カーと同一レベルに設けた開口部を備え、該開口部を可
動盤によつて隠蔽させることができる事務机において、
一方のロッカー内に電子コンピュータ構成体を配設し、
作業面に設けた開口部と同一レベルには他方のロッカー
を配置し、他方のロッカーにはビデオ及び表示スクリー
ンと、前記スクリーンを作業面の上方の使用位置に移動
させることができる移動機構とを備え、可動盤が開口部
から離れるように移動させるか又は他方のロッカー内に
引込められた後開口部を引込み後の可動盤によつて隠蔽
させることを特徴とする事務机。 - (2)作業面の前縁の仕切り室内に収納されたキーボー
ドを含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載
の事務机。 - (3)キーボードを作業面の凹所内に収納された背板に
取付け、所望の時にキーボードを露出又は隠蔽できるよ
うに摺動シャッタを設けたことを特徴とする特許請求の
範囲第2項に記載の事務机。 - (4)一方のロッカーに収納させた電子ユニットをイン
ターフェイスを備えた中央ユニットと、2つのディスク
読取りユニットと、マスメモリユニットと、UCフィー
ドと、マスメモリフィードと、プリンタと、プリンティ
ングフィードと、概観ブロックと、制御ユニットと、プ
リンタ用管理ユニットと、ベンチレータとからなること
を特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の事務机。 - (5)電子構成体を収納させるロッカーにはプリンタ用
ベーパのスペアロールを収容することを特徴とする特許
請求の範囲第1項又は第4項に記載の事務机。 - (6)電子構成体を収容するロッカーの側部にトレイを
設け、該トレイをプリンタからの巻いてないベーパを受
容するのに使用することを特徴とする特許請求の範囲第
1項、第4項及び第5項のいずれか1項に記載の事務机
。 - (7)表示スクリーンを収容するロッカーには運動伝達
装置を介して表示スクリーンを支承するプレートを支持
するヘッドを取付けた垂直ウォームを駆動する第1モー
タと、運動伝達装置を介して、杆をその中心に取付けた
ヘッドを有する垂直ウォームを駆動する第2モータとを
備え、前記杆の各自由端を他端がアームの中間点に連接
された連結杆一端に接続しウォームヘッドが一方向に移
動されたときに可動盤を閉止し、ウォームヘッドが反対
方向に移動されたときロッカー内で垂直方向に延在する
ように背板を傾けるように、一端で共通軸に且つ他端で
可動盤を形成する部材の背板に前記アームを連接させた
ことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の事務机
。 - (8)2つのモータをロッカーの内側に沿つて位置決め
させ、2つの垂直ウォームをモータが位置決めされる内
側近くと反対側近くに配置させたことを特徴とする特許
請求の範囲第7項に記載の事務机。 - (9)表示スクリーンを支持するのに使用するプレート
と一体のヘッドを取付けたウォーム用駆動装置をウォー
ムヘッドが動く速度が可動盤の開閉を制御するヘッドの
運動速度より低いように配置させたことを特徴とする特
許請求の範囲第7項に記載の事務机。 - (10)表示スクリーンを支持するのに使用するプレー
トには回転テーブルを備えたことを特徴とする特許請求
の範囲第7項に記載の事務机。 - (11)キーで操作させることができる電子制御装置を
含むことを特徴とする特許請求の範囲第1項に記載の事
務机。 - (12)電子制御装置にはキーによつて制御されること
ができ、可動盤を開き、表示スクリーンを使用位置に位
置させ且つコンピュータの電子構成体の供給回路を閉成
し、表示スクリーンをその保管位置に移動し、コンピュ
ータの電子構成体の供給回路を開成し且つ可動盤を閉止
すべく構成した主スイッチを設けたことを特徴とする特
許請求の範囲第1項又は第11項に記載の事務机。 - (13)電子制御装置を電子構成体用の第1供給回路と
、2つのモータに給電する第2回路と、トランス及び整
流ブリッジからなる第3低圧制御回路とから構成し、第
3回路には表示スクリーンを使用位置に移動させるため
の方向にモータの回路を給電するためスイッチにより制
御される2つのリレーと、表示スクリーンをその作動位
置から移動させるための方向にモータの回路を給電する
ためスイッチによつて制御される2つのリレーとを備え
、最初の2つのリレーによりこれらの通電時に電子構成
体の第1供給回路を開くための一連の接点と、表示スク
リーンをその作動位置から移動させる作動に対応する第
2の2つのリレーの供給回路を開いたままにする第2の
一連の接点とを制御し、表示スクリーンを支持するプレ
ートがその頂部位置に達し且つ可動盤が全開されるとき
最初の2つのリレーの供給回路を開くためにリミットス
イッチを設け、電子構成体を自動的に通電させることを
特徴とする特許請求の範囲第1項、第7項、第11項又
は第12項のいずれか1項に記載の事務机。 - (14)表示スクリーンには保管位置に移動させる第2
の2つのリレー用供給回路に含まれる接点を備え、該接
点を表示スクリーンが作業面の開口部を通過できる位置
を占めるまで移動させることができないように回転テー
ブルに取付けたことを特徴とする特許請求の範囲第1項
、第7項、第10項、第11項、第12項又は第13項
のいずれか1項に記載の事務机。 - (15)電子制御装置には回路が通電されたことを示す
第1パイロットランプと電子構成体中の電流の流れを示
す第2パイロットランプとを備えたことを特徴とする特
許請求の範囲第11項、第12項又は第13項のいずれ
か1項に記載の事務机。 - (16)第2のリレーの一方は通電時に第1の2つのリ
レーの回路を開く第1接点を開き且つ電子構成体の第1
供給回路を開く第2接点を開き、更に表示スクリーンを
その作動位置から移動させるために表示スクリーンを支
持するプレートを移動させるモータに給電する第3接点
を閉じ、プレートの軌道上にプレートが一定のレベルに
下降したとき該プレートが第2リレーの他方の供給回路
に含まれるそれと相互に作用するように接点を設け、第
2リレーの他方は通電時に可動盤を閉止するモータに電
力を供給する第1接点を閉じ、第2接点を開き、電子構
成体の供給回路を含み且つ第1の2つのリレーの供給回
路に含まれる第3接点を開き、可動盤が閉止され且つプ
レートがその底部位置に下降したとき第2リレーへの供
給を遮断するため端部走行接点を設けたことを特徴とす
る特許請求の範囲第11項、第12項又は第13項いず
れか1項に記載の事務机。
Applications Claiming Priority (3)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| FR8407402 | 1984-05-14 | ||
| FR8407402A FR2563983A1 (fr) | 1984-05-14 | 1984-05-14 | Meuble de bureau |
| FR8505692 | 1985-04-16 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS612807A true JPS612807A (ja) | 1986-01-08 |
Family
ID=9303933
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10116685A Pending JPS612807A (ja) | 1984-05-14 | 1985-05-13 | 事務机 |
Country Status (2)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS612807A (ja) |
| FR (1) | FR2563983A1 (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62193432U (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-09 | ||
| JPH04237033A (ja) * | 1991-01-19 | 1992-08-25 | Victor Co Of Japan Ltd | スクリーン内蔵avラック及びスクリーン昇降機構 |
| JPH06328814A (ja) * | 1993-05-25 | 1994-11-29 | Teraoka Seiko Co Ltd | プリンタ |
Family Cites Families (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US2219762A (en) * | 1939-03-11 | 1940-10-29 | Shaw Walker Co | Typewriter desk |
| FR1427760A (fr) * | 1964-11-26 | 1966-02-11 | Meuble transformable | |
| FR2036039A5 (ja) * | 1969-03-03 | 1970-12-24 | Wernert Andre | |
| SE7613636L (sv) * | 1976-12-06 | 1978-06-07 | Larsson Sven G W | Dataterminalskrivbord |
-
1984
- 1984-05-14 FR FR8407402A patent/FR2563983A1/fr not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-05-13 JP JP10116685A patent/JPS612807A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62193432U (ja) * | 1986-05-30 | 1987-12-09 | ||
| JPH04237033A (ja) * | 1991-01-19 | 1992-08-25 | Victor Co Of Japan Ltd | スクリーン内蔵avラック及びスクリーン昇降機構 |
| JPH06328814A (ja) * | 1993-05-25 | 1994-11-29 | Teraoka Seiko Co Ltd | プリンタ |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| FR2563983A1 (fr) | 1985-11-15 |
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