JPH06328814A - プリンタ - Google Patents

プリンタ

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JPH06328814A
JPH06328814A JP5122644A JP12264493A JPH06328814A JP H06328814 A JPH06328814 A JP H06328814A JP 5122644 A JP5122644 A JP 5122644A JP 12264493 A JP12264493 A JP 12264493A JP H06328814 A JPH06328814 A JP H06328814A
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JP
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printer
housing
paper
computer
door
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JP5122644A
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Kazuharu Teraoka
和治 寺岡
Hisashi Murakami
尚志 村上
Hiroshi Yamada
寛 山田
Kenji Oyama
健次 大山
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Teraoka Seiko Co Ltd
Original Assignee
Teraoka Seiko Co Ltd
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Abstract

(57)【要約】 【目的】設置スペースをパソコン等のOA機器と共有す
ることができる新規なプリンタを提供する。 【構成】少なくとも作業台となり得る面積を持った平坦
な天板16と、用紙取入口(12a,12c) を設けた一方の側板
12と、印字済み用紙の排出口13a を設けた他方の側板13
とを備えた筐体1の内部に、コンピュータ本体100 から
の指示により作動する印字機能2を内蔵する。筐体1前
面には扉15を設け、扉15の奥にはコンピュータ本体100
と複数の用紙カセット3を収納可能な収納部Sを形成す
る。扉板15c にフロッピーディスク出入れ口100aに連通
する開口部15c を開設する。天板16上にディスプレイと
キーボードを載置する。

Description

【発明の詳細な説明】
【0001】
【産業上の利用分野】本発明はコンピュータを設置する
台などに収納できない非卓上型のプリンタ、特にページ
プリンタの構造に関するものである。
【0002】
【従来の技術とその問題点】一般に、パーソナルコンピ
ュータ(以下、パソコンと称す)等に接続して使用する
非卓上型のページプリンタ、即ち、複数の現像ユニット
を備えた印字機能を内蔵せる大型のページプリンタはそ
の大きさのために卓上に設置したりパソコン台に収納す
ることが難しいものであった。また、用紙カセットの抜
き差しや印字済み用紙の取り出し等の各種操作を行うた
めのスペースをプリンタ側方又は上方に確保する必要が
あるので、市販のパソコン台の下部スペース等に収納で
きたとしても前述の操作が困難になってしまう問題があ
った。
【0003】
【発明が解決しようとする課題】上述のような理由か
ら、非卓上型のページプリンタは専用の置き台に載せ、
パソコン台に隣接する床面上に設置されていた。よって
従来においては、パソコンの設置スペースとは別途にプ
リンタ設置専用の床面積を必要とするので、オフィス等
の室内作業空間を狭めるという問題があった。
【0004】本発明はこのような従来事情に鑑みてなさ
れたものであり、その目的とするところは、設置スペー
スをパソコン等のOA機器と共有することができる新規
なプリンタを提供することである。
【0005】
【課題を解決するための手段】上記目的を達成するため
に本発明は、筐体内に印字機能を内蔵するプリンタにお
いて、前記筐体が、少なくとも作業台となり得る面積を
持った平坦な天板と、用紙取入口を設けた一方の側板
と、印字済み用紙の排出口を設けた他方の側板とを備え
てなることを特徴とする。
【0006】また後述の理由から、上記印字機能がコン
ピュータからの指示により作動するものであると共に、
前記天板が少なくともディスプレイとキーボードを載置
可能な面積をもち、且つ筐体前面には開閉扉を設けて該
扉の奥にコンピュータ本体と複数の用紙カセットを収納
可能な収納部を形成することが有用である。
【0007】さらに、前記筐体前面の開閉扉に、コンピ
ュータ本体のフロッピーディスク出入れ口に連通する開
口部を開設することがより効果的である。
【0008】
【作用】請求項1記載の構成によれば、筐体における左
右の側方部分に用紙の供給スペースと印字済み用紙の取
り出しスペースが夫々確保されることから筐体上方スペ
ースがプリンタとしては何等使用されないものとなり、
天板上面が作業スペースやパソコン等のOA機器載置ス
ペースとして使用可能となる。さらに、筐体上面を作業
台となり得る天板で構成したことから、筐体全体が所定
の強度を備えるものとなってプリンタ作動時における振
動を低減し得る。
【0009】また請求項2では、印字データを作製する
コンピュータとプリンタとが同一床面上に一体的に設置
され、両者の設置面積を共有できると共に、同一スペー
ス内においてコンピュータとプリンタの双方を操作でき
るようになる。
【0010】さらに請求項3では、筐体前面の扉を開閉
することなくコンピュータ本体へのフロッピーディスク
の出し入れを行うことができる。
【0011】
【実施例】以下、本発明にかかるプリンタの一実施例を
図面を参照して説明する。本実施例のプリンタは図2の
如くコンピュータに接続して使用するページプリンタ
で、図1に示すように、筐体1内に印字機能2を内蔵し
て構成される。
【0012】筐体1は、一半部にコンピュータ本体100
を他半部に複数の用紙カセット3を載置可能な大きさの
底板11の左右側縁に側板12,13 を、背縁に背板14を夫々
起設すると共に、底板11前縁には扉15を形成するをもっ
て周面部を形成し、且つその上面は底板11よりも前出寸
法の大きな天板16で被蓋してなる作業台形状のもので、
内部には棚板17を架設してその上方に印字機能2を内蔵
し、且つ棚板17下方を前記コンピュータ本体100 と用紙
カセット3の収納部Sとする。底板11の下面には左右に
脚杆18を固定すると共に、その前後にキャスター19を設
けて移動を容易に行い得るようにする。
【0013】天板16は作業台として使用するに十分な強
度,厚み,面積を備え、さらに本実施例ではコンピュー
タディスプレイ101 とキーボード102 を載置して作業す
るに十分な面積をもって、スチール若しくは木材やデコ
ラ材等を平坦な矩形板状に作製したもので、該天板16に
より筐体1全体の強度も向上し、プリンタ作動時、即ち
印字の際における振動を低減でき、印字精度の向上が図
れる。天板16の奥側には、ディスプレイ101 ,キーボー
ド102 とコンピュータ本体100 を電気的に接続するコー
ド103 を通す孔(又は切欠き)16a を開設する。また、
筐体1の前面から突出する天板16手前側部位の下面に
は、フロッピーディスクや事務用品等の各種小物を収納
するための引き出し16b を設けてある。
【0014】筐体1における一方の側板12には用紙カセ
ット3を着脱自在に装着する挿入口12a と、用紙カセッ
ト3を用いずに給紙を行うための用紙手差し口12b が開
設され、それら用紙取入口により、はがきサイズからA
3サイズまでの各種用紙が印字機能へ給紙可能となって
いる。手差し口12b はカバー12c で開閉自在に塞がれて
いる。またこの側板12上部には、印字機能又はコンピュ
ータの電源on/offやその他の操作を行うための操作スイ
ッチ12d を設けてある。
【0015】筐体1における他方の側板13には、印字済
みの用紙を排出する排出口13a を開設すると共に、その
排出口13a から排出される用紙を受けるトレー13b を設
ける。
【0016】このようにして用紙取入口、印字済み用紙
の排出口を側板12,13 に設けることで、筐体1における
左右の側方部分に給紙スペースと印字済み用紙の取り出
しスペースが夫々確保され、筐体1上方スペースがプリ
ンタとしては何等使用されないものとなり、図2に示す
如く、天板16上面が作業スペースやパソコンその他のO
A機器等の載置スペースとして使用可能となる。
【0017】扉15は左右の扉板15a,15b を観音開き可能
に枢着してなり、その後方に形成される収納部Sを開閉
自在に塞いでいる。また、前記一方の扉板15a にはその
後方に収納したコンピュータ本体100 のフロッピーディ
スク出入れ口100aに連通する開口部15c を開設し、且つ
その開口部15c は前記出入れ口100aに装備されたディス
クロック/脱着用のレバー操作を行い得る形状として、
扉15を一々開くことなくフロッピーディスクの出し入れ
操作を行えるようにする。
【0018】収納部S内には、前記扉板15a の奥側にな
る半部には、フロッピーディスク出入れ口100aが上記開
口部15c に連絡可能に位置合わせしてコンピュータ本体
100を収納すると共に、扉板15b の奥側になる半部には
各種サイズの用紙カセット3を複数収納する。
【0019】印字機能2はこの種の技術分野において周
知な構造のもので、詳述しないが、上述の用紙取入れ口
(挿入口12a,手差し口12b )から供給される用紙を一枚
づつ筐体1内へ送る給紙部21と、該給紙部21から供給さ
れた用紙を上述の排出口13a方向へ送る搬送ベルト22
と、搬送ベルト22による用紙移送経路の上方に適宜数設
けられ、その用紙への現像を行う現像ユニット23と、そ
の現像を用紙に定着させる定着部24と、定着済み(印字
済み)の用紙を排出口13a から排出する排出部(不図
示)とを備えてなり、コンピュータ本体100 からの指示
により作動して、同本体100 で処理されたデータを用紙
に印字する。
【0020】以上のように構成された本実施例のプリン
タによれば、天板16上にディスプレイ101 とキーボード
102 を設置すると共に、コンピュータ本体100 を収納部
S内に収納することで、コンピュータを一体的に収納,
装備せる新規なページプリンタ形態として室内に設置す
ることが可能となる。よって、従来においては各々別個
に必要であったプリンタとコンピュータの設置空間、作
業空間を同一スペース内に集約し、オフィス等における
室内有効スペースの拡大を図れると共に、コンピュータ
操作と印字操作の両方を同一スペース内にて行い得るも
のとしてそれら作業性の大幅な向上が期待できる。
【0021】
【発明の効果】本発明のプリンタは以上説明したように
構成したので、下記に記載される効果を奏する。請求項
1記載のプリンタによれば、筐体上面をパソコンのディ
スプレイやキーボード,その他のOA機器の載置面や作
業スペースとして、従来においてはプリンタ設置のため
に占有されていた床面積を活用し得、室内有効スペース
の拡大を図ることができる。しかも、その筐体上面に配
設する天板により筐体に所定の強度を保持せしめ、プリ
ンタ作動時における振動が低減して印字精度を向上させ
ることができる。さらには、プリンタ全体が作業台形状
となることから、従来品の如く載せ台上にプリンタを載
置する場合に比べて実物より小さく見える効果が期待で
きる。また、プリンタと別途に載せ台を用いる必要がな
いので設置コストが安くなる。
【0022】また請求項2記載のプリンタによれば、天
板の上にディスプレイとキーボードを設置すると共にコ
ンピュータ本体を筐体内に収納することで、コンピュー
タを一体的に収納,装備せる新規なページプリンタを提
供し得、上記した室内有効スペースの拡大,印字精度の
向上等の各効果に加えて、コンピュータ操作と印字操作
の両方を同一スペース内にて行えるようになり、作業性
の大幅な向上が期待できる。
【0023】さらに請求項3記載の構成により、筐体前
面の扉を一々開閉することなくフロッピーディスクを出
し入れできるので、前記作業性の向上効果をより実効あ
るものにできる等、多くの効果を奏する。
【図面の簡単な説明】
【図1】本発明に係るプリンタの一実施例を示す正面図
で要部を切欠して表す。
【図2】図1に示すプリンタの使用状態を表す斜視図。
【符号の説明】
1:筐体 12,13:側板 12a:挿入口 12b:手差し
口 13a:排出口 15:扉 15c:開口部 16:天板 2:印字機能
3:用紙カセット S:収納部 100:コンピュータ本体 100a:フロッピ
ーディスク出入れ口 101:ディスプレイ 102:キーボード
───────────────────────────────────────────────────── フロントページの続き (72)発明者 大山 健次 東京都大田区久が原5丁目13番12号 株式 会社寺岡精工内

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. 【請求項1】 筐体内に印字機能を内蔵するプリンタに
    おいて、前記筐体が、少なくとも作業台となり得る面積
    を持った平坦な天板と、用紙取入口を設けた一方の側板
    と、印字済み用紙の排出口を設けた他方の側板とを備え
    てなることを特徴とするプリンタ。
  2. 【請求項2】 印字機能がコンピュータからの指示によ
    り作動するものであると共に、上記天板が少なくともデ
    ィスプレイとキーボードを載置可能な面積をもち、且つ
    筐体前面には開閉扉を設けて該扉の奥にコンピュータ本
    体と複数の用紙カセットを収納可能な収納部を形成して
    なることを特徴とする請求項1記載のプリンタ。
  3. 【請求項3】 筐体前面の開閉扉に、コンピュータ本体
    のフロッピーディスク出入れ口に連通する開口部を開設
    したことを特徴とする請求項2記載のプリンタ。
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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JP2021178466A (ja) * 2020-05-14 2021-11-18 株式会社リコー 画像形成装置用天板および画像形成装置

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JPS612807A (ja) * 1984-05-14 1986-01-08 リソルツ 事務机
JPS63168522U (ja) * 1987-04-22 1988-11-02
JPH02178149A (ja) * 1988-12-28 1990-07-11 Canon Inc シート材給排紙装置

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