JPS6128158A - 対話式テキスト処理システム - Google Patents
対話式テキスト処理システムInfo
- Publication number
- JPS6128158A JPS6128158A JP14989184A JP14989184A JPS6128158A JP S6128158 A JPS6128158 A JP S6128158A JP 14989184 A JP14989184 A JP 14989184A JP 14989184 A JP14989184 A JP 14989184A JP S6128158 A JPS6128158 A JP S6128158A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- command
- file
- text
- section
- instruction
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002452 interceptive effect Effects 0.000 claims description 6
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 15
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 3
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 235000006732 Torreya nucifera Nutrition 0.000 description 1
- 244000111306 Torreya nucifera Species 0.000 description 1
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Input From Keyboards Or The Like (AREA)
- Document Processing Apparatus (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(技術分野)
本発明は、対話式テキスト処理システムに関し、特にそ
のテスト方式に関する。
のテスト方式に関する。
(従来技術)
従来、対話式テキスト処理システムのテストにおいては
、テキストの入力1編集、出力指示をコマンドという形
でキーボード入力装置から入力していた。
、テキストの入力1編集、出力指示をコマンドという形
でキーボード入力装置から入力していた。
(発明が解決しようとする問題点)
従って、テストをくシ返し行う場合には同一コマント内
容を、その都度キーボード入力装置から入力しなければ
ならず、またテストの間、コマンドを入力するために操
作員はキーボード入力装置から研1れられないという欠
点があった。
容を、その都度キーボード入力装置から入力しなければ
ならず、またテストの間、コマンドを入力するために操
作員はキーボード入力装置から研1れられないという欠
点があった。
従って本発明の目的は、テスト時にコマンドをキーボー
ド入力装置からその都度入力することを不要とし、効率
的にテストを行りことのできるテキスト処理システムを
提供することにある。
ド入力装置からその都度入力することを不要とし、効率
的にテストを行りことのできるテキスト処理システムを
提供することにある。
(問題点を解決するだめの手段)
本発明によれば、キーボード入力装置からコマンド全入
力してテキストの編集を行う対話式テキスト処理システ
ムにおいて、コマンドを登録しておくコマンド7アイル
装Wを設け、このコマンドファイル装置からコマンドを
入力することによってテキスト編集のテストヲ行うテキ
スト処理システムが得られる。
力してテキストの編集を行う対話式テキスト処理システ
ムにおいて、コマンドを登録しておくコマンド7アイル
装Wを設け、このコマンドファイル装置からコマンドを
入力することによってテキスト編集のテストヲ行うテキ
スト処理システムが得られる。
(実施例)
次に、本発明の一実施例を示す図面を参照して本発明の
詳細な説明する。
詳細な説明する。
第1図において、キーボード入力装置5からのキーイン
入力はキーボード入力部4を介してコマンド解析部6に
送られる。一方、コマンドファイル装置3からのコマン
ドはコマンド7アイル入力部2fi=介してコマンド解
析部6に送られる。コマンド解析部6で解析されたコマ
ンドはテキスト編集部7に供給され、印刷装置82表示
装置9.テキストファイル装置10に出力される。キー
ボード5およびコマンドファイル装置3からのコマンド
の一方をコマンド解析部6に与えるために、モートスイ
ンチ部1が設けられている。
入力はキーボード入力部4を介してコマンド解析部6に
送られる。一方、コマンドファイル装置3からのコマン
ドはコマンド7アイル入力部2fi=介してコマンド解
析部6に送られる。コマンド解析部6で解析されたコマ
ンドはテキスト編集部7に供給され、印刷装置82表示
装置9.テキストファイル装置10に出力される。キー
ボード5およびコマンドファイル装置3からのコマンド
の一方をコマンド解析部6に与えるために、モートスイ
ンチ部1が設けられている。
通常、モードスイッチ部1はキーボード入力モード側に
なっていて、コマンドファイル装置3は用いられない。
なっていて、コマンドファイル装置3は用いられない。
テスト時にはモードスイッチ部1をコマンドファイルモ
ード側に切り換える。
ード側に切り換える。
コマンドファイルモードニおいてハ、コマンドファイル
装置3.J:のコマンドファイルに82図に示すように
登録されているコマンドをコマンドファイル入力部2に
て読み込み、コマンド解析部6でコマンドを解析し、解
析された結果にもとづいてテキスト編集部7がテキスト
ファイル装置10に対してテキスト編集を行う。
装置3.J:のコマンドファイルに82図に示すように
登録されているコマンドをコマンドファイル入力部2に
て読み込み、コマンド解析部6でコマンドを解析し、解
析された結果にもとづいてテキスト編集部7がテキスト
ファイル装置10に対してテキスト編集を行う。
1個のコマンドに対する処理が終了すると次のコマント
ヲコマンドファイルかう読み込ミ、コホンドf:N、析
しテキスト編集を行う。上記の動作をコマンドファイル
が終了状態になるまでくりかえす。
ヲコマンドファイルかう読み込ミ、コホンドf:N、析
しテキスト編集を行う。上記の動作をコマンドファイル
が終了状態になるまでくりかえす。
コマンドファイルの中に印刷コマンドを登録しておくこ
とによシ、コマンドによるテキスト編集の結果を印刷装
置8に印刷することもできる。
とによシ、コマンドによるテキスト編集の結果を印刷装
置8に印刷することもできる。
このように、コマンドファイルモードでは人手を介する
ことなく連続的にコマンドが処理でき、テキスト編集結
果を印刷装置8に印刷することによシ効率のよいテスト
を行うことができる。
ことなく連続的にコマンドが処理でき、テキスト編集結
果を印刷装置8に印刷することによシ効率のよいテスト
を行うことができる。
さらに、コマンドファイル上に照合コマンドを登録して
コマンドの処理結果と正解ファイルとを照合させること
によシ、処理結果までを自動的に判定することができる
。
コマンドの処理結果と正解ファイルとを照合させること
によシ、処理結果までを自動的に判定することができる
。
(発明の効果)
本発明は以上説明したように、対話式テキスト処理シス
テムにおいてテキスト編集コマンドをテストする場合に
、コマンドファイルを用いることにより、キーボード入
力装置からコマンドを1個1個入力することなく、バッ
チ的にテストヲ行9ことで効率的なテストe行えるとい
う効果がある。
テムにおいてテキスト編集コマンドをテストする場合に
、コマンドファイルを用いることにより、キーボード入
力装置からコマンドを1個1個入力することなく、バッ
チ的にテストヲ行9ことで効率的なテストe行えるとい
う効果がある。
第1図は本発明の一実施例を示すブロック図、第2図は
コマンドファイルの形式を示す図である。 1 モードスイッチ部、2 コマンドファイル入力部、
3 コマンドファイル装置、4 キーボード入力部、5
キーボード入力装置、6−コマンド解析部、7 テキ
スト編集部、8・印刷装置、9・表示装置、10 テキ
ストファイルit。 茅 lI!l!lI 茶2図
コマンドファイルの形式を示す図である。 1 モードスイッチ部、2 コマンドファイル入力部、
3 コマンドファイル装置、4 キーボード入力部、5
キーボード入力装置、6−コマンド解析部、7 テキ
スト編集部、8・印刷装置、9・表示装置、10 テキ
ストファイルit。 茅 lI!l!lI 茶2図
Claims (1)
- キーボード入力装置からコマンドを入力してテキストの
編集を行う対話式テキスト処理システムにおいて、コマ
ンドを登録しておくコマンドファイル装置を設け、前記
コマンドファイル装置からコマンドを入力することによ
ってテキスト編集のテストを行うことを特徴とする対話
式テキスト処理システム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14989184A JPS6128158A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 対話式テキスト処理システム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14989184A JPS6128158A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 対話式テキスト処理システム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128158A true JPS6128158A (ja) | 1986-02-07 |
Family
ID=15484888
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14989184A Pending JPS6128158A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 対話式テキスト処理システム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128158A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142411A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Hitachi Ltd | コマンド文脈理解装置 |
| KR20190005172A (ko) * | 2016-05-09 | 2019-01-15 | 에이지씨 가부시키가이샤 | 신규 프로스타글란딘 유도체 |
-
1984
- 1984-07-19 JP JP14989184A patent/JPS6128158A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63142411A (ja) * | 1986-12-05 | 1988-06-14 | Hitachi Ltd | コマンド文脈理解装置 |
| KR20190005172A (ko) * | 2016-05-09 | 2019-01-15 | 에이지씨 가부시키가이샤 | 신규 프로스타글란딘 유도체 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| ATE226332T1 (de) | Verfahren und apparat zum mehrmaligen ausführen einer operation in antwort auf eine einzige instruktion | |
| JPS6128158A (ja) | 対話式テキスト処理システム | |
| JPH0422708B2 (ja) | ||
| JPH01297738A (ja) | コンピュータの試験装置 | |
| JP2738696B2 (ja) | 印字制御装置 | |
| JPS63228258A (ja) | 対話処理システムにおけるログオン方式 | |
| JPS62127932A (ja) | 印刷スプ−リング制御方式 | |
| JPS6167171A (ja) | 対話式テキスト処理システムにおける画面制御方式 | |
| JPH04243433A (ja) | オンラインプログラムのトレース内容出力システム | |
| JPH04175860A (ja) | データ入力方式 | |
| JPS62112705U (ja) | ||
| JPS6158781A (ja) | 印字装置 | |
| JPH01309144A (ja) | コンソール入力可能型デバグ方式 | |
| JPH0358138A (ja) | プログラムパターン説明書作成方式 | |
| JPH02205916A (ja) | 印刷プログラム試験方式 | |
| JPS60178530A (ja) | 印刷装置 | |
| JPH02118751A (ja) | バッチユーティリティパラメータ指定支援システム | |
| JPH04170630A (ja) | オンライン端末帳表のセンタープリンター出力装置 | |
| JPH04347760A (ja) | オンライン環境の連動システム生成方式 | |
| JPH01246627A (ja) | 帳票印刷方式 | |
| JPS6285335A (ja) | 情報処理システムのパラメ−タメツセ−ジ表示方式 | |
| JPH08171506A (ja) | 自動検査装置 | |
| JPS61173562A (ja) | 自動試験デ−タ入出力装置 | |
| JPH04345880A (ja) | プリンタのテスト方法 | |
| JPS62171044A (ja) | 印刷プログラムの試験方式 |