JPS6128202B2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6128202B2 JPS6128202B2 JP52061227A JP6122777A JPS6128202B2 JP S6128202 B2 JPS6128202 B2 JP S6128202B2 JP 52061227 A JP52061227 A JP 52061227A JP 6122777 A JP6122777 A JP 6122777A JP S6128202 B2 JPS6128202 B2 JP S6128202B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- feooh
- atoms
- atomic
- samples
- tred
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Paints Or Removers (AREA)
- Manufacture Of Metal Powder And Suspensions Thereof (AREA)
- Magnetic Record Carriers (AREA)
- Hard Magnetic Materials (AREA)
Description
〔発明の利用分野〕
本発明は、磁気記録媒体用磁性粉の製造方法に
関するもので、とくに、針状Fe酸化物およびそ
の水和物を、H2等の還元性ガスで還元しFe粉末
を短時間で製造する方法に関するものである。 〔発明の背景〕 微細な針状Fe粉末磁気記録媒体に使用するう
えで、優れた特性を有する材料である。この針状
Fe粉末は、針状形態を有するα−FeOOHあるい
はγ−Fe2O3を250〜500℃でH2還元することによ
り得ることができる。しかしこの温度範囲におい
ては、反応の自由エネルギー変化は正であり、
H2還元の結果生じた水蒸気による逆反応が起こ
り易く反応速度はきわめて遅い。そのためFe磁
性粉の製造は長時間を要する。 このH2還元反応速度を上げるための試みは広
く行なわれている。例えば、H2還元反応の結果
生じる水蒸気をすみやかに除去せしめるため、原
料Fe酸化物またはその水和物を網目状小容器を
積み重ねた蜂ノ巣状容器に充填する方法や、反応
器を回転炉にするなど反応装置や充填方法を改良
する方法である。 本発明に関係ある公知例としては、例えば特公
昭43−20117号公報が挙げられる。 〔発明の目的〕 本発明の方法は上述した方法と違い、反応装置
に手を加えることなく、原料Fe酸化物およびそ
の水和物の還元速度を増大せしめ、Fe磁性粉の
製造を容易ならしめることを目的とするものであ
る。 〔発明の概要〕 本発明の方法は、Ru,Rh,Pd,Ir,Pt,Cuの
金属塩あるいは水酸化物が少なくとも1種類以上
溶解している水溶液中に原料Fe酸化物あるいは
その水和物を浸漬し、空気中130℃で乾燥するこ
とにより、金属塩等を原料粉に添着せしめてから
H2還元を行なう方法である。このとき、これら
の金属塩はH2還元反応の触媒として働き、還元
速度を増大せしめる。 なお、添着する金属原子数がFe原子数に対し
て0.01〜3原子数%になるようにするのがよい。 〔発明の実施例〕 実施例 1 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、各種金属原子数が1.5原子数%となるように
秤量した、Cuの硝酸塩、Ru,Rh,Pd,Ptの塩化
物およびIr(OH)2をそれぞれ純水3mlに溶解せ
しめ、それぞれα−FeOOHを1g浸漬し撹拌した
のち、空気中130℃で乾燥し各種金属塩等をα−
FeOOHに添着した。かくして得られたα−
FeOOHをメノウ乳鉢でそれぞれ軽くときほぐし
た。これらの試料をそれぞれ試料1〜6とする。 上記のようにして得られた各試料40mgを、熱天
秤の試料セルにのせ、H2気流(流量200ml/
min)中で、プログラムコントロールしながら
300℃まで昇温し、300℃で還元を行なつた。還元
速度の大小は温度が300℃に到達後還元が終了す
るまでに必要な時間(以後tredと略す)を知るこ
とによつて判断することができる。 その結果を第1表に示す。第1表には以後に述
べる実施例、比較例の結果も併せて示してある。 実施例 2 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、CuとNi原子数の和が1.5原子数%とおり且つ
CuとNiの比が3:1,1:1,1:3にそれぞ
れなるように、硝酸銅と硝酸ニツケルを秤量し、
この3種の硝酸銅と硝酸ニツケルの混合物をそれ
ぞれ純水3mlに溶解せしめ、α−FeOOHをそれ
ぞれ1gづつ浸漬し、実施例1と同様にして3種
の、CuとNiを添着した試料(試料7〜9とす
る)を作成し、tredを測定した。その結果を第1
表に示す。 実施例 3 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、Ptの原子数が0.1原子数%かつCu,Ni,Coの
原子数がそれぞれ1.4原子数%となるように塩化
白金酸、硝酸銅、硝酸ニツケル、硝酸コバルトを
秤量し、硝酸銅、硝酸ニツケル、硝酸コバルトの
いずれかの塩と塩化白金酸とのそれぞれの混合水
溶液3mlに、α−FeOOHをそれぞれ1gづつ浸漬
し、実施例1と同様にしてPtとCu、PtとNiとCo
がそれぞれ添着された試料(試料10〜12とする)
を作成し、tredを測定した。その結果を第1表に
示す。 実施例 4 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、Pt原子数が1.5原子数%、0.1原子数%、0.01
原子数%となるように秤量した各々の塩化白金酸
の水溶液3ml中にα−FeOOH1gづつをそれぞれ
浸漬し実施例1と同じ方法で試料(試料13〜15と
する)をつくり、そのtredを測定した。その結果
を第1表に示す。 実施例 5 実施例1において、α−FeOOHの代りにγ−
Fe2O31gを用いた以外は実施例1と同様にして
Cu,Ru,Rh,Pd,Pt,Ir原子が付着されたγ−
Fe2O3の試料(試料16〜21とする)を得て、その
tredを測定した。その結果を第1表に示す。 比較例 1 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数に対して各
種金属原子数が1.5原子数%になるように、硝酸
ニツケル、硝酸コバルト、硝酸ビスマスを秤量し
それぞれ純水3mlに溶解せしめ、α−FeOOHを
1gづつ浸漬、撹拌して、実施例1と同様の方法
で、Ni,Co,Biがそれぞれ添着された試料(試
料22〜24とする)を作成し、tredを測定し、第1
表に示した。 比較例 2 α−FeOOH1gを、他の金属原子の添着処理を
行なうことなく、そのまま試料(試料25とする)
として、tredを測定し、第1表に示した。 比較例 3 比較例1においてα−FeOOH1gの代りにγ−
Fe2O31gを用いた以外は比較例1と同様にして、
Ni,Co,Biがそれぞれ添着された試料(試料26
〜28とする)を作成し、tredを測定し、第1表に
示した。 比較例 4 γ−Fe2O31gを、他に金属原子の添着処理を行
なうことなく、そのまま試料(試料29とする)と
して、tredを測定し、第1表に示した。 比較例 5 実施例3において、α−FeOOH1gに含まれる
Fe原子数に対してPt原子数を0.001原子数%とな
るように秤量した以外は実施例3と同様にして試
料(試料30とする)として、tredを測定し、第1
表に示した。
関するもので、とくに、針状Fe酸化物およびそ
の水和物を、H2等の還元性ガスで還元しFe粉末
を短時間で製造する方法に関するものである。 〔発明の背景〕 微細な針状Fe粉末磁気記録媒体に使用するう
えで、優れた特性を有する材料である。この針状
Fe粉末は、針状形態を有するα−FeOOHあるい
はγ−Fe2O3を250〜500℃でH2還元することによ
り得ることができる。しかしこの温度範囲におい
ては、反応の自由エネルギー変化は正であり、
H2還元の結果生じた水蒸気による逆反応が起こ
り易く反応速度はきわめて遅い。そのためFe磁
性粉の製造は長時間を要する。 このH2還元反応速度を上げるための試みは広
く行なわれている。例えば、H2還元反応の結果
生じる水蒸気をすみやかに除去せしめるため、原
料Fe酸化物またはその水和物を網目状小容器を
積み重ねた蜂ノ巣状容器に充填する方法や、反応
器を回転炉にするなど反応装置や充填方法を改良
する方法である。 本発明に関係ある公知例としては、例えば特公
昭43−20117号公報が挙げられる。 〔発明の目的〕 本発明の方法は上述した方法と違い、反応装置
に手を加えることなく、原料Fe酸化物およびそ
の水和物の還元速度を増大せしめ、Fe磁性粉の
製造を容易ならしめることを目的とするものであ
る。 〔発明の概要〕 本発明の方法は、Ru,Rh,Pd,Ir,Pt,Cuの
金属塩あるいは水酸化物が少なくとも1種類以上
溶解している水溶液中に原料Fe酸化物あるいは
その水和物を浸漬し、空気中130℃で乾燥するこ
とにより、金属塩等を原料粉に添着せしめてから
H2還元を行なう方法である。このとき、これら
の金属塩はH2還元反応の触媒として働き、還元
速度を増大せしめる。 なお、添着する金属原子数がFe原子数に対し
て0.01〜3原子数%になるようにするのがよい。 〔発明の実施例〕 実施例 1 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、各種金属原子数が1.5原子数%となるように
秤量した、Cuの硝酸塩、Ru,Rh,Pd,Ptの塩化
物およびIr(OH)2をそれぞれ純水3mlに溶解せ
しめ、それぞれα−FeOOHを1g浸漬し撹拌した
のち、空気中130℃で乾燥し各種金属塩等をα−
FeOOHに添着した。かくして得られたα−
FeOOHをメノウ乳鉢でそれぞれ軽くときほぐし
た。これらの試料をそれぞれ試料1〜6とする。 上記のようにして得られた各試料40mgを、熱天
秤の試料セルにのせ、H2気流(流量200ml/
min)中で、プログラムコントロールしながら
300℃まで昇温し、300℃で還元を行なつた。還元
速度の大小は温度が300℃に到達後還元が終了す
るまでに必要な時間(以後tredと略す)を知るこ
とによつて判断することができる。 その結果を第1表に示す。第1表には以後に述
べる実施例、比較例の結果も併せて示してある。 実施例 2 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、CuとNi原子数の和が1.5原子数%とおり且つ
CuとNiの比が3:1,1:1,1:3にそれぞ
れなるように、硝酸銅と硝酸ニツケルを秤量し、
この3種の硝酸銅と硝酸ニツケルの混合物をそれ
ぞれ純水3mlに溶解せしめ、α−FeOOHをそれ
ぞれ1gづつ浸漬し、実施例1と同様にして3種
の、CuとNiを添着した試料(試料7〜9とす
る)を作成し、tredを測定した。その結果を第1
表に示す。 実施例 3 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、Ptの原子数が0.1原子数%かつCu,Ni,Coの
原子数がそれぞれ1.4原子数%となるように塩化
白金酸、硝酸銅、硝酸ニツケル、硝酸コバルトを
秤量し、硝酸銅、硝酸ニツケル、硝酸コバルトの
いずれかの塩と塩化白金酸とのそれぞれの混合水
溶液3mlに、α−FeOOHをそれぞれ1gづつ浸漬
し、実施例1と同様にしてPtとCu、PtとNiとCo
がそれぞれ添着された試料(試料10〜12とする)
を作成し、tredを測定した。その結果を第1表に
示す。 実施例 4 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数にたいし
て、Pt原子数が1.5原子数%、0.1原子数%、0.01
原子数%となるように秤量した各々の塩化白金酸
の水溶液3ml中にα−FeOOH1gづつをそれぞれ
浸漬し実施例1と同じ方法で試料(試料13〜15と
する)をつくり、そのtredを測定した。その結果
を第1表に示す。 実施例 5 実施例1において、α−FeOOHの代りにγ−
Fe2O31gを用いた以外は実施例1と同様にして
Cu,Ru,Rh,Pd,Pt,Ir原子が付着されたγ−
Fe2O3の試料(試料16〜21とする)を得て、その
tredを測定した。その結果を第1表に示す。 比較例 1 α−FeOOH1gに含まれるFe原子数に対して各
種金属原子数が1.5原子数%になるように、硝酸
ニツケル、硝酸コバルト、硝酸ビスマスを秤量し
それぞれ純水3mlに溶解せしめ、α−FeOOHを
1gづつ浸漬、撹拌して、実施例1と同様の方法
で、Ni,Co,Biがそれぞれ添着された試料(試
料22〜24とする)を作成し、tredを測定し、第1
表に示した。 比較例 2 α−FeOOH1gを、他の金属原子の添着処理を
行なうことなく、そのまま試料(試料25とする)
として、tredを測定し、第1表に示した。 比較例 3 比較例1においてα−FeOOH1gの代りにγ−
Fe2O31gを用いた以外は比較例1と同様にして、
Ni,Co,Biがそれぞれ添着された試料(試料26
〜28とする)を作成し、tredを測定し、第1表に
示した。 比較例 4 γ−Fe2O31gを、他に金属原子の添着処理を行
なうことなく、そのまま試料(試料29とする)と
して、tredを測定し、第1表に示した。 比較例 5 実施例3において、α−FeOOH1gに含まれる
Fe原子数に対してPt原子数を0.001原子数%とな
るように秤量した以外は実施例3と同様にして試
料(試料30とする)として、tredを測定し、第1
表に示した。
【表】
本発明の製法によると、反応装置に手を加える
ことなく、金属塩をFe酸化物あるいはその水和
物に添着するだけの簡単な前処理だけで、Fe化
合物の還元によるFe磁性粉の製造を容易ならし
めることができ、その製造上、経済上の利点はき
わめて大きい。
ことなく、金属塩をFe酸化物あるいはその水和
物に添着するだけの簡単な前処理だけで、Fe化
合物の還元によるFe磁性粉の製造を容易ならし
めることができ、その製造上、経済上の利点はき
わめて大きい。
Claims (1)
- 1 鉄を主体とする強磁性金属材料の化合物に、
Ru,Rh,Pd,Ir,PtおよびCuからなる群より選
択した少なくとも一種の原子を、該強磁性金属材
料に対して0.01原子数%以上3原子数%以下添着
してから該化合物を還元処理することを特徴とす
る磁気記録媒体用磁性粉の製法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6122777A JPS53147300A (en) | 1977-05-27 | 1977-05-27 | Method of manufacturing magnetic powder for magnetic recording medium |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6122777A JPS53147300A (en) | 1977-05-27 | 1977-05-27 | Method of manufacturing magnetic powder for magnetic recording medium |
Related Child Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60224739A Division JPS61105806A (ja) | 1985-10-11 | 1985-10-11 | 磁気記録媒体用磁性粉の製法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS53147300A JPS53147300A (en) | 1978-12-21 |
| JPS6128202B2 true JPS6128202B2 (ja) | 1986-06-28 |
Family
ID=13165106
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6122777A Granted JPS53147300A (en) | 1977-05-27 | 1977-05-27 | Method of manufacturing magnetic powder for magnetic recording medium |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS53147300A (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54122664A (en) * | 1978-03-16 | 1979-09-22 | Kanto Denka Kogyo Kk | Production of magnetic powder for magnetic recording based on iron |
| JPS54122663A (en) * | 1978-03-16 | 1979-09-22 | Kanto Denka Kogyo Kk | Production of magnetic powder for magnetic recording based on iron |
| JPS5698401A (en) * | 1980-01-10 | 1981-08-07 | Mitsui Toatsu Chem Inc | Ferromagnetic metal powder with improved oxidation stability and preparation thereof |
| JPS61105806A (ja) * | 1985-10-11 | 1986-05-23 | Hitachi Maxell Ltd | 磁気記録媒体用磁性粉の製法 |
-
1977
- 1977-05-27 JP JP6122777A patent/JPS53147300A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS53147300A (en) | 1978-12-21 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| Tamura et al. | Precipitation of cobalt ferrites | |
| US4668414A (en) | Process for producing acicular particles containing an iron carbide | |
| US4262037A (en) | Method of producing ferromagnetic metal powder | |
| KR880001711B1 (ko) | 자성분말의 제조방법 | |
| JPS6348810B2 (ja) | ||
| JPS608606B2 (ja) | 強磁性粉末の製法 | |
| US4043846A (en) | Method of producing ferromagnetic metal powder by gaseous reduction of silicon compound-coated raw material | |
| JPS5853493B2 (ja) | キヨウジセイフンマツノセイホウ | |
| JPS6128202B2 (ja) | ||
| US4487627A (en) | Method for preparing ferromagnetic metal particles | |
| JPH0230626A (ja) | 炭化鉄微粒子及びその製造法 | |
| US5205950A (en) | Process for preparing iron carbide fine particles | |
| JPS61105806A (ja) | 磁気記録媒体用磁性粉の製法 | |
| JPH0859244A (ja) | 粒状ゲータイト微粒子粉末及びその製造法並びに該微粒子粉末を用いた粒状酸化鉄微粒子粉末の製造法 | |
| EP0326165A2 (en) | Iron Carbide fine particles and a process for preparing the same | |
| EP0179490B1 (en) | Particles containing an iron carbide, production process and use thereof | |
| JPH11171552A (ja) | 金属フェライトおよびその製造方法 | |
| JPH0432003B2 (ja) | ||
| JPS6135243B2 (ja) | ||
| KR870001378B1 (ko) | 코발트 함유 자기 산화철 분말의 제조방법 | |
| JPS6132259B2 (ja) | ||
| JP2735885B2 (ja) | 磁気記録用金属磁性粉末の製造方法 | |
| JPS622002B2 (ja) | ||
| JPH04362019A (ja) | フェライト磁性粉及びその製造法 | |
| JPS6346961B2 (ja) |