JPS6128324A - 栽培設備 - Google Patents
栽培設備Info
- Publication number
- JPS6128324A JPS6128324A JP15102984A JP15102984A JPS6128324A JP S6128324 A JPS6128324 A JP S6128324A JP 15102984 A JP15102984 A JP 15102984A JP 15102984 A JP15102984 A JP 15102984A JP S6128324 A JPS6128324 A JP S6128324A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- tray
- groove member
- large number
- brush
- conveyed object
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 235000001674 Agaricus brunnescens Nutrition 0.000 description 14
- 240000001462 Pleurotus ostreatus Species 0.000 description 14
- 230000003203 everyday effect Effects 0.000 description 5
- 241000894006 Bacteria Species 0.000 description 4
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 description 1
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N iron(III) oxide Inorganic materials O=[Fe]O[Fe]=O JEIPFZHSYJVQDO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000007769 metal material Substances 0.000 description 1
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 description 1
Landscapes
- Mushroom Cultivation (AREA)
- Cultivation Receptacles Or Flower-Pots, Or Pots For Seedlings (AREA)
- Jigging Conveyors (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、食用きのこであるしめじの栽培に適する設
備に関する。
備に関する。
(従来の技術)
食用きのこのしめじは、現在農家の栽培室で人工的に栽
培されている。即ち、おがくずと米ぬかを入れた屑状容
器にしめしの菌を植え込み、複数の屑状容器をトレー状
ケースに収め、これを湿度100%、温度8〜10℃に
保っている栽培室内に置いて栽培すると、30日で出荷
できるしめじとなる。従って毎日一定の数量を植え込め
ば、毎日一定の数量のしめじを出荷できる。
培されている。即ち、おがくずと米ぬかを入れた屑状容
器にしめしの菌を植え込み、複数の屑状容器をトレー状
ケースに収め、これを湿度100%、温度8〜10℃に
保っている栽培室内に置いて栽培すると、30日で出荷
できるしめじとなる。従って毎日一定の数量を植え込め
ば、毎日一定の数量のしめじを出荷できる。
効率的にしめじを栽培する為には、30ケのトレー状ケ
ースを並べて載せることができるローラーコンベヤーを
多列、多段に例えば10列、5段に設置し、夫々のコン
ヘヤー上にしめし菌を植え込んだ多数の屑状容器を夫々
収めた30ケのトレー状ケースを載置し、毎日夫々のコ
ンヘヤーの供給側に新しいトレー状ケースを供給し、1
日1ケのトレー状ケース分だけ送り出し側に間歇的にこ
れらを移送すれば、毎日夫々のコンヘヤーにおいて1ケ
のトレー状ケースを送り出し、このトレー状ケースには
充分に育成したしめじが栽培され、毎日多くのしめじを
商品として出荷できる。
ースを並べて載せることができるローラーコンベヤーを
多列、多段に例えば10列、5段に設置し、夫々のコン
ヘヤー上にしめし菌を植え込んだ多数の屑状容器を夫々
収めた30ケのトレー状ケースを載置し、毎日夫々のコ
ンヘヤーの供給側に新しいトレー状ケースを供給し、1
日1ケのトレー状ケース分だけ送り出し側に間歇的にこ
れらを移送すれば、毎日夫々のコンヘヤーにおいて1ケ
のトレー状ケースを送り出し、このトレー状ケースには
充分に育成したしめじが栽培され、毎日多くのしめじを
商品として出荷できる。
(発明が解決しようとする問題点)
この多列、多段のローラーコンヘヤー栽培方式は、−日
一回夫々のコンベヤー上のトレー状ケースをトレー状ケ
ース1ケ分の距離だけ移動させればよい為、労力少なく
効率的にしめしを栽培することができて効果的である。
一回夫々のコンベヤー上のトレー状ケースをトレー状ケ
ース1ケ分の距離だけ移動させればよい為、労力少なく
効率的にしめしを栽培することができて効果的である。
然ししめしの栽培室は、上記した通り湿度100%に保
たれているから金属によって構成されたローラーコンヘ
ヤーが錆付き易いと云う問題点があり、錆付かない金属
によってローラーコンヘヤーを構成すれば、装置として
コスト高になるという問題点かあった。
たれているから金属によって構成されたローラーコンヘ
ヤーが錆付き易いと云う問題点があり、錆付かない金属
によってローラーコンヘヤーを構成すれば、装置として
コスト高になるという問題点かあった。
この発明は、上記の問題点に鑑み、上記しめし等の栽培
に最適する新規な栽培設備を提供するもので、高湿度内
に置かれても錆付く惧な(、比較的低コストに提供する
ことを目的とする。
に最適する新規な栽培設備を提供するもので、高湿度内
に置かれても錆付く惧な(、比較的低コストに提供する
ことを目的とする。
(問題点を解決する為の手段)
この為にこの発明では、多数の支柱並びに横杆を組み込
んで多列、多段に構成した枠組みを設ける一方、断面U
字状の搬送物載置溝部材と、搬送物搬送方向に僅かに傾
斜させて起立した多数のブラシ状線材を有し、上記搬送
物載置溝部材内に往復作動可能に収められた作、動杆と
、該作動杆を搬送物載置溝部材内で往復作動させる往復
作動機構とからなり、上記作動杆のブラシ状線材の高さ
をその上端が上記搬送物載置溝部材の上面より僅かに突
出する高さとしてなる間歇駆動搬送装置を設け、多数の
間歇駆動搬送装置を上記枠組め中に多列、多段に配列し
たことを特徴とするものである。
んで多列、多段に構成した枠組みを設ける一方、断面U
字状の搬送物載置溝部材と、搬送物搬送方向に僅かに傾
斜させて起立した多数のブラシ状線材を有し、上記搬送
物載置溝部材内に往復作動可能に収められた作、動杆と
、該作動杆を搬送物載置溝部材内で往復作動させる往復
作動機構とからなり、上記作動杆のブラシ状線材の高さ
をその上端が上記搬送物載置溝部材の上面より僅かに突
出する高さとしてなる間歇駆動搬送装置を設け、多数の
間歇駆動搬送装置を上記枠組め中に多列、多段に配列し
たことを特徴とするものである。
(作用)
この発明では、上記多列、多段に構成した枠組の中に多
数の間歇駆動搬送装置を多列、多段に配列し、夫々の間
歇駆動搬送装置上に多数(例えば30ケ)のしめじ等栽
培用のトレー状ケースを並べて載置し、夫々の間歇駆動
搬送装置の往復作動機構を操作すれば、各搬送装置に載
置されたトレー状ケースが往復作動杆のブラシ状線材に
よって搬送方向に間歇的に送られる。従って夫々搬送装
置上の]−レー状ケースを1ケ分づつ送れば、各搬送装
置の送り出し側から各1ケづつの育成栽培されたしめじ
を収めたトレー状ケースを取り出し出荷出来ると共に、
供給側に新しいしめじ菌を植え込んだトレー状ケースを
夫々1ケづつ載置すればよい。
数の間歇駆動搬送装置を多列、多段に配列し、夫々の間
歇駆動搬送装置上に多数(例えば30ケ)のしめじ等栽
培用のトレー状ケースを並べて載置し、夫々の間歇駆動
搬送装置の往復作動機構を操作すれば、各搬送装置に載
置されたトレー状ケースが往復作動杆のブラシ状線材に
よって搬送方向に間歇的に送られる。従って夫々搬送装
置上の]−レー状ケースを1ケ分づつ送れば、各搬送装
置の送り出し側から各1ケづつの育成栽培されたしめじ
を収めたトレー状ケースを取り出し出荷出来ると共に、
供給側に新しいしめじ菌を植え込んだトレー状ケースを
夫々1ケづつ載置すればよい。
(実施例)
以下図面に示した好ましい実施例により本発明の詳細な
説明する。図面には本発明設備をしめじ栽培用に使用し
たものを示しである。
説明する。図面には本発明設備をしめじ栽培用に使用し
たものを示しである。
図中1が多数の支柱2,2・・・・・・及び横杆3,3
・・・・・・を組み込んで多列、多段に構成した枠組み
で、この枠組み1中に後述する多数の間歇駆動搬送装置
4,4・・・・・・を多列、多段に配列しである。
・・・・・・を組み込んで多列、多段に構成した枠組み
で、この枠組み1中に後述する多数の間歇駆動搬送装置
4,4・・・・・・を多列、多段に配列しである。
上記間歇駆動搬送袋W4,4・・・・・・は、断面U字
状からなる搬送物載置溝部材5と、この溝部材5内に往
復作動可能に収められ且つ多数のブラシ状線材7,7・
・・・・・を起立させた作動杆6と、この作動杆6を往
復作動させる往復作動機構8とによっ“ て構成さ
れている。そして上記ブラシ状線材7゜7・・・・・・
は全て僅かにトレー状ケース9.9の搬送方向に傾斜さ
せてあり(第4,5図示)、而もその高さを上端が上記
搬送物載置溝部材5の上面より僅かに突出する高さとし
である。
状からなる搬送物載置溝部材5と、この溝部材5内に往
復作動可能に収められ且つ多数のブラシ状線材7,7・
・・・・・を起立させた作動杆6と、この作動杆6を往
復作動させる往復作動機構8とによっ“ て構成さ
れている。そして上記ブラシ状線材7゜7・・・・・・
は全て僅かにトレー状ケース9.9の搬送方向に傾斜さ
せてあり(第4,5図示)、而もその高さを上端が上記
搬送物載置溝部材5の上面より僅かに突出する高さとし
である。
往復作動機構8は、レバー10によって構成されており
、上記溝部材5の先端下方に突出させて固設した支持突
片11に下端を軸支12してあり、中間位置に長孔13
を穿設し、溝部材5より突出させた作動杆6の先端側面
に突設したピン14を上記長孔13内に遊挿させである
。
、上記溝部材5の先端下方に突出させて固設した支持突
片11に下端を軸支12してあり、中間位置に長孔13
を穿設し、溝部材5より突出させた作動杆6の先端側面
に突設したピン14を上記長孔13内に遊挿させである
。
更に図中15がしめじを植え込んだ多数の屑状容器で、
トレー状ケース9内に収めである。
トレー状ケース9内に収めである。
上記の通りの構成からなる本発明設備の夫々の間歇駆動
搬送装置5上にしめしを植え込んだ多数の屑状容器15
を収めたトレー状ケース9を30ケづつ載置しておく。
搬送装置5上にしめしを植え込んだ多数の屑状容器15
を収めたトレー状ケース9を30ケづつ載置しておく。
このトレー状ケース9が各搬送装置i上に載置されると
、ブラシ状線材7ば押されて第4図に示す通りその傾斜
角度が強くなり、夫々のトレー状ケース9はa部材5上
に支持される。而して夫々の往復作動機構8を第4図及
び第5図上矢印で示す通り軸支12を中心に往復作動さ
せると、夫々の作動杆6が上記溝部材5内で往復作動す
る。この往復作動時における作動杆6の往動時にはブラ
シ状線材7の上端がトレー状ケース9の下面に当接して
いるから、この′ブラシ状線材7は起立方向に作動し、
トレー状ケース9を上記溝部材5から押し上げると共に
これを往動方向に移送する。そして次に作動杆6の復動
時には、ブラシ状線材7の傾斜の故に、その上端はトレ
ー状ケース9の下面を擦過して移動し、トレー状ケース
9を上記溝部材2上に載置して留める。
、ブラシ状線材7ば押されて第4図に示す通りその傾斜
角度が強くなり、夫々のトレー状ケース9はa部材5上
に支持される。而して夫々の往復作動機構8を第4図及
び第5図上矢印で示す通り軸支12を中心に往復作動さ
せると、夫々の作動杆6が上記溝部材5内で往復作動す
る。この往復作動時における作動杆6の往動時にはブラ
シ状線材7の上端がトレー状ケース9の下面に当接して
いるから、この′ブラシ状線材7は起立方向に作動し、
トレー状ケース9を上記溝部材5から押し上げると共に
これを往動方向に移送する。そして次に作動杆6の復動
時には、ブラシ状線材7の傾斜の故に、その上端はトレ
ー状ケース9の下面を擦過して移動し、トレー状ケース
9を上記溝部材2上に載置して留める。
従って作動杆6を複数回往復作動させると、トレー状ケ
ース9は間歇的に移動される。
ース9は間歇的に移動される。
その結果1日1回各搬送装置4上のトレー状ケースを1
ヶ分だけ夫々搬送すれば、しめしを充分育成したI・レ
ー状ケースが送り出され、供給側に1ヶ分の空間が出来
るから、そこに新しく菌を植え込んだトレー状ケースを
補充すればよい。
ヶ分だけ夫々搬送すれば、しめしを充分育成したI・レ
ー状ケースが送り出され、供給側に1ヶ分の空間が出来
るから、そこに新しく菌を植え込んだトレー状ケースを
補充すればよい。
(発明の効果)
叙上の如く本発明設備では、ローラーコンヘヤーを使う
ことなく、溝部材内を往復作動する作動杆6に多数のブ
ラシ状線材を起立させ、その往復作動によって溝部材上
のトレー状ケースを搬送するようにした搬送装置を、枠
組み中に多列、多段に配置したから、金属材料を使う必
要なく、高湿度下におかれても錆付く惧なく、而も構造
筒中で材料費を節減出来、低コストに提供できるりJ果
を有し、よく所期の目的を達し得たものである。
ことなく、溝部材内を往復作動する作動杆6に多数のブ
ラシ状線材を起立させ、その往復作動によって溝部材上
のトレー状ケースを搬送するようにした搬送装置を、枠
組み中に多列、多段に配置したから、金属材料を使う必
要なく、高湿度下におかれても錆付く惧なく、而も構造
筒中で材料費を節減出来、低コストに提供できるりJ果
を有し、よく所期の目的を達し得たものである。
図面は本発明の好ましい実施例を示すもので、第1図は
その正面図、第2図はその側面図、第3図は間歇駆動搬
送装置の一部切断正面図、第4図及び第5図はその一部
切欠側面図で夫々作動状態を示しである。 1・・・・・・枠組=7j 2・・・・・・支柱
3・・・・・・横杆 4・・・・・・間歇駆動
搬送装置5・・・・・・搬送物載置溝部材 6・・・
・・・作動杆7・・・・・・ブラシ状線材 8・・・・
・・往1夏作動機構9・・・・・・トレー状ケース 1−一一一棒組H 2−・−支 手生 1−−一一斗卆 組 み 2−−−−i 手生
その正面図、第2図はその側面図、第3図は間歇駆動搬
送装置の一部切断正面図、第4図及び第5図はその一部
切欠側面図で夫々作動状態を示しである。 1・・・・・・枠組=7j 2・・・・・・支柱
3・・・・・・横杆 4・・・・・・間歇駆動
搬送装置5・・・・・・搬送物載置溝部材 6・・・
・・・作動杆7・・・・・・ブラシ状線材 8・・・・
・・往1夏作動機構9・・・・・・トレー状ケース 1−一一一棒組H 2−・−支 手生 1−−一一斗卆 組 み 2−−−−i 手生
Claims (1)
- 多数の支柱並びに横杆を組み込んで多列、多段に構成し
た枠組みを設ける一方、断面U字状の搬送物載置溝部材
と、搬送物搬送方向に僅かに傾斜させて起立した多数の
ブラシ状線材を有し、上記搬送物載置溝部材内に往復作
動可能に収められた作動杆と、該作動杆を搬送物載置溝
部材内で往復作動させる往復作動機構とからなり、上記
作動杆のブラシ状線材の高さをその上端が上記搬送物載
置溝部材の上面より僅かに突出する高さとしてなる間歇
駆動搬送装置を設け、多数の間歇駆動搬送装置を上記枠
組み中に多列、多段に配列したことを特徴とする栽培設
備
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15102984A JPS6128324A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 栽培設備 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15102984A JPS6128324A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 栽培設備 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128324A true JPS6128324A (ja) | 1986-02-08 |
| JPH0249682B2 JPH0249682B2 (ja) | 1990-10-31 |
Family
ID=15509742
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15102984A Granted JPS6128324A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 栽培設備 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128324A (ja) |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52126595U (ja) * | 1976-03-23 | 1977-09-26 | ||
| JPS5537212A (en) * | 1978-09-01 | 1980-03-15 | Hitachi Ltd | Mobile working apparatus |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15102984A patent/JPS6128324A/ja active Granted
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS52126595U (ja) * | 1976-03-23 | 1977-09-26 | ||
| JPS5537212A (en) * | 1978-09-01 | 1980-03-15 | Hitachi Ltd | Mobile working apparatus |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0249682B2 (ja) | 1990-10-31 |
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