JPS61283790A - ポンプ - Google Patents
ポンプInfo
- Publication number
- JPS61283790A JPS61283790A JP12028785A JP12028785A JPS61283790A JP S61283790 A JPS61283790 A JP S61283790A JP 12028785 A JP12028785 A JP 12028785A JP 12028785 A JP12028785 A JP 12028785A JP S61283790 A JPS61283790 A JP S61283790A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- frame
- resin
- lid
- stator
- casing
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 239000011347 resin Substances 0.000 claims abstract description 20
- 229920005989 resin Polymers 0.000 claims abstract description 20
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 6
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 239000004721 Polyphenylene oxide Substances 0.000 description 2
- 238000004806 packaging method and process Methods 0.000 description 2
- 229920006380 polyphenylene oxide Polymers 0.000 description 2
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- 238000010276 construction Methods 0.000 description 1
- 230000008602 contraction Effects 0.000 description 1
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- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Structures Of Non-Positive Displacement Pumps (AREA)
- Motor Or Generator Frames (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(イ)産業上の利用分野
この発明は樹脂成形されたケーシングを有するキャンド
型のポンプに関する。
型のポンプに関する。
(ロ)従来の技術
近年、この種のポンプは特開昭54−58206号公報
に開示されているように、回転子を収容するキャン部や
固定子の外周を被覆するフレーム部に樹脂材料が使用さ
れるようになってきた。
に開示されているように、回転子を収容するキャン部や
固定子の外周を被覆するフレーム部に樹脂材料が使用さ
れるようになってきた。
ところで、出願人が先に提案したようK(特願昭60−
20637号)、キャン部とフレーム部とを樹脂で一体
成形してケーシングを構成する場合、成形後の樹脂の収
縮(ひけ)や成形金型の抜き取りの際の接触などにより
、キャン部やフレーム部が変形したり、倒れたりするこ
とがあった。
20637号)、キャン部とフレーム部とを樹脂で一体
成形してケーシングを構成する場合、成形後の樹脂の収
縮(ひけ)や成形金型の抜き取りの際の接触などにより
、キャン部やフレーム部が変形したり、倒れたりするこ
とがあった。
また、ケーシングへの固定子の挿入により固定子の重み
が加わりたり、ステータコイルの発熱やポンプ室に流入
する温水の熱などの熱的影響で樹脂が軟化することによ
っても、これらに変形や倒れを生じることがあった。こ
のように、キャン部やフレーム部に変形や倒れが生じる
と、固定子や回転子をケーシングに収容できな(なった
り、回転子のセンター出しが行なえず、ポンプのモータ
特性が低下する欠点があった。そこで、専用のアダプタ
ー等の治具をキャン部とフレーム部の間に挿入し、これ
らの変形や倒れを防止しなければならなかった。
が加わりたり、ステータコイルの発熱やポンプ室に流入
する温水の熱などの熱的影響で樹脂が軟化することによ
っても、これらに変形や倒れを生じることがあった。こ
のように、キャン部やフレーム部に変形や倒れが生じる
と、固定子や回転子をケーシングに収容できな(なった
り、回転子のセンター出しが行なえず、ポンプのモータ
特性が低下する欠点があった。そこで、専用のアダプタ
ー等の治具をキャン部とフレーム部の間に挿入し、これ
らの変形や倒れを防止しなければならなかった。
(ハ)発明が解決しようとする問題点
上述した従来技術に鑑みてなされたこの発明の課題は樹
脂で一体成形されたキャン部Sよびフレーム部に変形や
倒れが生じるのを、専用の治具を使用することなく防止
することである。
脂で一体成形されたキャン部Sよびフレーム部に変形や
倒れが生じるのを、専用の治具を使用することなく防止
することである。
に)問題点を解決するための手段
上記の課題を解決するため、この発明のポンプは回転子
を収容するキャン部と固定子の外周を被覆するフレーム
部とを樹脂で一体成形したものKkいて、キャン部を嵌
合保持する蓋をフレーム部の開口端に内嵌めした構成で
ある。
を収容するキャン部と固定子の外周を被覆するフレーム
部とを樹脂で一体成形したものKkいて、キャン部を嵌
合保持する蓋をフレーム部の開口端に内嵌めした構成で
ある。
(ホ)作用
このような構成にすると、キャン部Sよびフレーム部を
一体に樹脂成形した直後、予め成形してkいた蓋をフレ
ーム部の開口端に装着することにより、蓋の外周部でフ
レーム部の位置決めを行ないつつ、蓋でキャン部を嵌合
保持し、キャン部をフレーム部の中心に位置させること
ができる。このため、成形後の樹脂の収縮や金型の抜き
取り時の接触などを原因とするキャン部gよびフレーム
部の変形や倒れな防止することが可能となる。まtこ、
使用状態においても、固定子の重みや熱的影響によるキ
ャン部の変形、倒れなどが同様に防止される。
一体に樹脂成形した直後、予め成形してkいた蓋をフレ
ーム部の開口端に装着することにより、蓋の外周部でフ
レーム部の位置決めを行ないつつ、蓋でキャン部を嵌合
保持し、キャン部をフレーム部の中心に位置させること
ができる。このため、成形後の樹脂の収縮や金型の抜き
取り時の接触などを原因とするキャン部gよびフレーム
部の変形や倒れな防止することが可能となる。まtこ、
使用状態においても、固定子の重みや熱的影響によるキ
ャン部の変形、倒れなどが同様に防止される。
(へ)実施例
以下、この発明を図面に示す実施例について説明する。
第1図ないし第3図に?いて、(1)は吸込口(2)オ
よび吐出口(3)を一体に有するフロントケーシング、
(4)はステータコイル(5)を巻装した固定子、(6
)は固定子(4)の内側に配設された回転子、(7)は
シャフト、(8)は軸受、(9)は固定子(4)の外周
を被覆するフレーム部(9a) 、回転子(6)を収容
するキャン部(9b)?よび軸支部(9C)を一体に有
し、フロントケーシング(1)とともにポンプ室を形成
するノ(ツクケーシング、alllはバックケーシング
(91のフレーム部(9a)の開口端を封止する端蓋で
ある。
よび吐出口(3)を一体に有するフロントケーシング、
(4)はステータコイル(5)を巻装した固定子、(6
)は固定子(4)の内側に配設された回転子、(7)は
シャフト、(8)は軸受、(9)は固定子(4)の外周
を被覆するフレーム部(9a) 、回転子(6)を収容
するキャン部(9b)?よび軸支部(9C)を一体に有
し、フロントケーシング(1)とともにポンプ室を形成
するノ(ツクケーシング、alllはバックケーシング
(91のフレーム部(9a)の開口端を封止する端蓋で
ある。
フロントケーシング11)、バックケーシング(9)j
gよび端蓋U唱まガラス繊維を30容量%含むPP0(
ポリフェニレンオキサイド)系の樹脂を用いてインジェ
クション成形されている。また、ノくツクケーシング(
9)の軸支部(9C)はキャン部(9b)から外方へ突
出させである。また、端蓋(IGは中央部に軸支部(9
c)を嵌合保持する凹部(10a)を有するとともに、
外周部にフレーム部(9a)の開口端に内嵌めされる環
状の案内部(iob)を有している。
gよび端蓋U唱まガラス繊維を30容量%含むPP0(
ポリフェニレンオキサイド)系の樹脂を用いてインジェ
クション成形されている。また、ノくツクケーシング(
9)の軸支部(9C)はキャン部(9b)から外方へ突
出させである。また、端蓋(IGは中央部に軸支部(9
c)を嵌合保持する凹部(10a)を有するとともに、
外周部にフレーム部(9a)の開口端に内嵌めされる環
状の案内部(iob)を有している。
上述した構造のポンプはバックケーシング(9)を樹脂
成形した際、次のようにしてフレーム部(9a)?よび
キャン部(9b)の変形や倒れをなくすことができる。
成形した際、次のようにしてフレーム部(9a)?よび
キャン部(9b)の変形や倒れをなくすことができる。
すなわち、バックケーシング(9)を樹脂成形した直後
に、予め成形して?いた端蓋(10)を第3図に示すよ
うに嵌め込む。このようにすると、キャン部(9b)か
ら突出させた軸支部(9c)が端蓋αQの凹部(10a
)に嵌合保持されるとともに、フレーム部(9a)の開
口端に端蓋aQの案内部(10b)が内嵌めされるため
、フレーム部(9a)の位置決めを行ないつつ、フレー
ム部(9a)の中心にキャン部(9b)を保持し、これ
らが樹脂の収縮により変形するのを防止できろ。また、
金型(図示せず)の抜き取り時に金型がキャン部(9b
)に接触し、キャン部(9b)に倒れが生じた場合には
これを矯正させることができる。
に、予め成形して?いた端蓋(10)を第3図に示すよ
うに嵌め込む。このようにすると、キャン部(9b)か
ら突出させた軸支部(9c)が端蓋αQの凹部(10a
)に嵌合保持されるとともに、フレーム部(9a)の開
口端に端蓋aQの案内部(10b)が内嵌めされるため
、フレーム部(9a)の位置決めを行ないつつ、フレー
ム部(9a)の中心にキャン部(9b)を保持し、これ
らが樹脂の収縮により変形するのを防止できろ。また、
金型(図示せず)の抜き取り時に金型がキャン部(9b
)に接触し、キャン部(9b)に倒れが生じた場合には
これを矯正させることができる。
もちろん、使用状態に?いても(第1図参照)端蓋部が
バックケーシング(9)に装着されているので、固定子
(4)の重みや、ステータコイル(5)の発熱、ポンプ
室に流入する温水の熱などの熱的影響によりキャン部(
9b)が変形したり、倒れるのを防止できる。
バックケーシング(9)に装着されているので、固定子
(4)の重みや、ステータコイル(5)の発熱、ポンプ
室に流入する温水の熱などの熱的影響によりキャン部(
9b)が変形したり、倒れるのを防止できる。
本実施例によれば、キャン部(9b)を嵌合保持丁ル端
蓋C1lをフレーム部(9a)の開口端に内嵌めし、フ
レーム部(9a)を端蓋部の外周部にて位置決めしつつ
、キヤ7m (9b)から突出させた軸支部(9C)と
端蓋αQの凹部(10a)との嵌合によりキャン部(9
b)をフレーム部(9a)の中心に保持するようにした
ので、樹脂成形を行なりた際の樹脂の収縮や金型の接触
、並びに使用状態に?ける固定子(4)の重みや熱的影
響などKよりフレーム部(9a)およびキャン部(9b
)が変形したり、倒れたりするのを専用のアダプター等
の治具な用いることなく防止することができる。このた
め、固定子(4)や回転子(6)のケーシングへの収納
を支障なく行なうことができるばかりでなく、キャン部
(9b)に収容する回転子(6)のセンター出しを容易
に行ない、ポンプのモータ特性を良好に一5″ることか
できる。また、輸送時に8いても端蓋αωをケーシング
に装着できるので、梱包の小型化が図れ、現地で端蓋(
101の過不足を生じる心配もない。
蓋C1lをフレーム部(9a)の開口端に内嵌めし、フ
レーム部(9a)を端蓋部の外周部にて位置決めしつつ
、キヤ7m (9b)から突出させた軸支部(9C)と
端蓋αQの凹部(10a)との嵌合によりキャン部(9
b)をフレーム部(9a)の中心に保持するようにした
ので、樹脂成形を行なりた際の樹脂の収縮や金型の接触
、並びに使用状態に?ける固定子(4)の重みや熱的影
響などKよりフレーム部(9a)およびキャン部(9b
)が変形したり、倒れたりするのを専用のアダプター等
の治具な用いることなく防止することができる。このた
め、固定子(4)や回転子(6)のケーシングへの収納
を支障なく行なうことができるばかりでなく、キャン部
(9b)に収容する回転子(6)のセンター出しを容易
に行ない、ポンプのモータ特性を良好に一5″ることか
できる。また、輸送時に8いても端蓋αωをケーシング
に装着できるので、梱包の小型化が図れ、現地で端蓋(
101の過不足を生じる心配もない。
(ト) 発明の効果
この発明は以上説明したように、フレーム部を蓋の外周
部で位置決めしつつ、キャン部を蓋で嵌合保持し、キャ
ン部をフレーム部の中心に位置させるようにしたので、
キャン部およびフレーム部を樹脂で一体成形した際の樹
脂の収縮や金型の接触、さらには使用状態に8ける固定
子の重みや熱的影響などによるキャン部Sよびフレーム
部の変形や倒れを防止することができ、専用のアダプタ
ー等の治具が不要になり、安価に構成できるばかりでな
く、組立て作業が容易になり、さらにはポンプのモータ
特性を良好に維持できる。また、輸送の際にも蓋をケー
シングに装着できるので、梱包の小型化が図れ、現地で
蓋の過不足が生じる心配もない。
部で位置決めしつつ、キャン部を蓋で嵌合保持し、キャ
ン部をフレーム部の中心に位置させるようにしたので、
キャン部およびフレーム部を樹脂で一体成形した際の樹
脂の収縮や金型の接触、さらには使用状態に8ける固定
子の重みや熱的影響などによるキャン部Sよびフレーム
部の変形や倒れを防止することができ、専用のアダプタ
ー等の治具が不要になり、安価に構成できるばかりでな
く、組立て作業が容易になり、さらにはポンプのモータ
特性を良好に維持できる。また、輸送の際にも蓋をケー
シングに装着できるので、梱包の小型化が図れ、現地で
蓋の過不足が生じる心配もない。
第1図はこの発明の一実施例のポンプを示j一部切欠し
た正面図、第2図は同じく要部の分解斜視図、第3図は
バックケーシングと端蓋との嵌合状態を示す断面図であ
る。 (4)・・・固定子、 (6)・・・回転子、 (91
・・・パックケーシング、(9a)・・・フレームL
(9b)・・・キャン部、 (9c)・・・軸支
部、 α0)・・・端蓋(蓋)、(10a)・・・凹部
。
た正面図、第2図は同じく要部の分解斜視図、第3図は
バックケーシングと端蓋との嵌合状態を示す断面図であ
る。 (4)・・・固定子、 (6)・・・回転子、 (91
・・・パックケーシング、(9a)・・・フレームL
(9b)・・・キャン部、 (9c)・・・軸支
部、 α0)・・・端蓋(蓋)、(10a)・・・凹部
。
Claims (2)
- (1)回転子を収容するキャン部と固定子の外周を被覆
するフレーム部とを樹脂で一体成形したポンプにおいて
、キャン部を嵌合保持する蓋をフレーム部の開口端に内
嵌めしたことを特徴とするポンプ。 - (2)キャン部は突出した軸支部を有し、この軸支部が
蓋に設けた凹部に嵌合されるものとした特許請求の範囲
第1項記載のポンプ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60120287A JPH0784876B2 (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | ポンプ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60120287A JPH0784876B2 (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | ポンプ |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61283790A true JPS61283790A (ja) | 1986-12-13 |
| JPH0784876B2 JPH0784876B2 (ja) | 1995-09-13 |
Family
ID=14782504
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60120287A Expired - Lifetime JPH0784876B2 (ja) | 1985-06-03 | 1985-06-03 | ポンプ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPH0784876B2 (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07111752A (ja) * | 1993-10-08 | 1995-04-25 | Ebara Corp | マグネットポンプ |
| JP2002357192A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Dcポンプ装置 |
Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4869107U (ja) * | 1971-12-03 | 1973-09-01 | ||
| JPS5846889U (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 株式会社荏原製作所 | 吸込ケ−シング |
| JPS59190997U (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-18 | 株式会社東芝 | 扇風機 |
-
1985
- 1985-06-03 JP JP60120287A patent/JPH0784876B2/ja not_active Expired - Lifetime
Patent Citations (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4869107U (ja) * | 1971-12-03 | 1973-09-01 | ||
| JPS5846889U (ja) * | 1981-09-26 | 1983-03-29 | 株式会社荏原製作所 | 吸込ケ−シング |
| JPS59190997U (ja) * | 1983-06-03 | 1984-12-18 | 株式会社東芝 | 扇風機 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH07111752A (ja) * | 1993-10-08 | 1995-04-25 | Ebara Corp | マグネットポンプ |
| JP2002357192A (ja) * | 2001-05-30 | 2002-12-13 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | Dcポンプ装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0784876B2 (ja) | 1995-09-13 |
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