JPS61283884A - プロ−ブの操作試験装置及びその方法 - Google Patents

プロ−ブの操作試験装置及びその方法

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JPS61283884A
JPS61283884A JP61131692A JP13169286A JPS61283884A JP S61283884 A JPS61283884 A JP S61283884A JP 61131692 A JP61131692 A JP 61131692A JP 13169286 A JP13169286 A JP 13169286A JP S61283884 A JPS61283884 A JP S61283884A
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probe
signal
circuit
test device
battery
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リチャード オゥエン ジュンゲル
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Publication date
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    • B23MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
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    • B23Q1/00Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
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  • Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
  • Measurement Of Length, Angles, Or The Like Using Electric Or Magnetic Means (AREA)
  • Tests Of Electric Status Of Batteries (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野 この発明は、プローブの操作試験方法とその装置に関す
るもので、特に物体と接触する自動式工作機械のプロー
ブをテストしそれに関する情報を提供しようとするもの
である。
従来の技術 自動工作機械システムは、被加工物体(物体)の表面を
突き止めるための精密な機構を必要とする。最もありふ
れた方法の一つは、工作機械のプローブ(探り針)を物
体と接触させ、そして接触が行なわれるとプローブの位
置を記録することである。このような方法で使用される
プローブは。
物体に接触する針と、その針が物体と接触する時。
電気信号を発信させる回路をもつ、この時、工作機械の
制御装置は、針の接触が電気信号を発生させる時にプロ
ーブのx、Y及びZ軸の位置データからその接触部分の
形状や位置の情報を計算することができる。
このような装置とそのプローブは、′接触プローブ(T
ouch  Probe)と称する米国特許第4.50
9,226号に開示されている。
この特許に開示された制御装置は、工作機械の適宜の位
置に配設したヘッドから光信号を発信する。
その結果1.プローブの発信回路が作動し、そしてプロ
ーブが適切に操作され且つ使用準備が整っていることを
表示するため一定の特性をもつ赤外線信号を発生する。
この時、制御装置は、検査処理を実行する。プローブの
針が物体と接触する時、赤外線信号の特性は変化する。
この変化は、物体について有益な情報を引き出すため制
御装置によってリモートコントロールされて利用される
。プローブはそれ自体完備の電位源で、且つそれは予め
設定した時間が最初の出力上昇サイクル又は針の接触か
ら経過した後、回路構成要素への出力をきるタイマーを
もっている。
このタイプのプローブの利用上遭遇する問題点の一つは
、今までプローブの操作性を簡単便利な方法で決定する
ことができなかったことである。
例えば、赤外線信号の送受信用に設計された回路が適切
に機能しているかどうか、又プローブ中のバッテリの放
電の程度を決定することは困難であった。過去に利用さ
れてきたテスト方式は、制御装置を作動させることを含
むもので、もし多数のプローブがテストされる場合は、
この方式は、極めて大きな時間浪費となる。更に、プロ
ーブが使用された時間数に依存しながら、プローブから
プローブへ本来的に変化するプローブのバッテリの残り
の寿命時間を評価することは不可能であった。
これらの問題点は、製造工程での製造時間の損失をまね
くことになる。
問題点を解決するための手段 この発明によれば、試験装置は第1信号を発信させるた
めの第1回路を備え、前記第1信号は第2信号が発信す
るようプローブを誘導する。第2回路’tt、第2信号
を受信するためのものである。
第2@路は、第2信号を受信する時プローブの操作を表
示する第3信号を発信できるようになっている。
この発明の望ましい実施例によれば、試験装置は工作機
械に簡単に取り付ける事ができる小型軽量のハウジング
の形式をもち、装置はプローブをもち、第1回路は赤外
線光信号を発信できるようになっている。プローブは、
所定の特性をもつ赤外線信号を発信することによって、
この信号°に応答できるようになっている。第3信号は
、試験装置のハウジングに視覚表示装置を起電させるよ
うになっており、プローブが正しく操作可能であること
を使用者に表示する。
望ましくは、プローブは実際の又はシミュレートした物
体と未接触である時、プローブの操作を表示できる”搬
送”信号を発信することができる。更に、プローブはそ
の針と実際の又はシミュレートした物体との物理的接触
に一致する”プローブの状態”信号を発信可能である。
この発明の更に別の実施例によれば、試験装置は”搬送
″信号及び”プローブの状態”信号を光に解読可能であ
り、且つそれらの信号の存在の視覚表示を発生させるこ
とも可能である。
この発明の更に他の実施例によれば、第1回路は、プロ
ーブが正しい操作状態にある時に第2信号を発生するよ
うプローブを誘導するために配設される。第2回路は、
第2信号をプローブから受信するためのもので、第2信
号を受信する時プローブの操作性を表示できる第3信号
を発信するためのものである。
実施例 以下、添付図面に基づいて三の発明の実施例を詳述する
第1図は、この発明が実際に利用されている状態を示す
プローブの操作試験装置の概略正面図を示す、数値制御
旋回センター10がプログラム指令し、従って被加工物
(物体)14の旋回操作を自動的に制御するための制御
装置12と並列して図示されている。旋回センター10
は、物体14を保持するため回転ジョーチャックを備え
る。
物体14の内径について作業を遂行させるため複数の工
具22〜24がタレット20に装着されている。この種
の内径工具はアダプタ26〜28を介し、タレット20
内で適宜保持されている延伸胴体部を備える。加えて、
物体検査プローブ30は、工具22〜24を装着するた
めに使用されているアダプタ26〜28と同一のアダプ
タ32によりタレット20に取り付けられている。
従来公知のように、制御装置12はタレット20を回転
させ必要とした工具を適切な作業位置に配置し、そして
工具が物体に接触して望ましい機械加工を行うまでタレ
ット20ti’可動させる。
一方、プローブ30は、物体14を検査するために使用
される。この実施例のプローブ30は、タッチプローブ
(touch  prove)として業界では公知であ
る。即ち、プローブの針が物体の表面に接触する時出力
信号を発生させる。好ましいりシルバー又は数字式計器
(ディジタイザ)等がプローブ30の位置を示す制御装
置に信号を発信するために使用されている。その結果、
プローブ30からの信号が物体との接触を示す時、制御
装置12は、物体の寸法、チャック内での適正な位置等
について有益な情報を引き出すことができる。
この種のタイプの工作機械の特徴は、プローブ30と閃
光/受信器ヘッド40との間の送受信兼用の光通信の構
成となっていることである。ヘッド40は、インターフ
ェース42を介し制御装置12に接続している。制御装
置12が精査操作のためプローブ30を使用する時であ
ると決定する時、制御装置12はインターフェース42
にライン44を介し信号を発生させ、順次ライン46に
制御信号を発生させてヘッド40がプローブ30に光信
号を発信できるようにする。強度の閃光である赤外線放
射によるこの光通信は、プローブ3o内の検知器48に
よって感知される。この閃光により検知器48はプロー
ブのバッテリ源をプローブの発信回路に接続させること
ができる。望ましくは、プローブ30は、所定の周波数
の赤外線放射を光発光ダイオード(LED)50〜54
を介してヘッド40に送信バックさせることによって閃
光に応答する。この赤外線放射は制御装置12に信号を
供給するヘッド40によって受信され、プローブ30が
その検査操作を適切に実行する用意があることを示す。
この時、制御装置12により、針56が物体14と接触
するまでタレット20はプローブ30を前進させること
ができる。プローブ30は、異なった特性の光信号を発
信するLED50〜54を使用することによって、例え
ば、赤外線放射の周波数のシフトによって針の接触に応
答する。周波数のシフトキー(FSX)として一般に知
られている周波数のシフトは、インターフェース42に
よって検知されて制御装置12に連絡される。
物体検査は、針が接触する度に1周波数シフトの赤外線
放射をヘッド40に発信するプローブ30によって継続
される。
プローブ30は、予め設定した時間後発倍回路からバッ
テリの電力供給を断絶させる時限装置を備える。この時
間は、バッテリの電力が最初に回路に伝えられる時に始
まり、そして針が物体に接触する度毎にリセットされる
。かくて、プローブ精査操作が連動された後、時間は結
果的に消滅し、バッテリの電力は、送信回路から断絶さ
れる。
従って、バッテリの電力は予想されたプローブの使用時
間の間に使用されるだけである。プローブが未使用の場
合、バッテリの電力はバッテリ交換物との間の蓄積する
エネルギと延長時間を断絶させる。
第4図と第5図は、プローブ30の構成を詳細に示して
いる。プローブのハウジングは、一般に円錐形の中間部
58と断面縮小径の後部突出軸部又は円筒部60を有し
ている点に特徴をもつ。
この実施例では1円筒部60は、約4−1/4の長さを
中空測定し、外側の外径は約1,4インチである。
円筒部60の外側寸法は、工具22〜24の本体又は胴
部22〜24の寸法と合致する。結果として、プローブ
30はタレット2oの工具の一つに代って使用でき、そ
して同じ方法でアダプタ内に把持可能である。プローブ
3oのこの位置は、針56の先端はタレット2oに対し
公知の位置でスペースを置いていることを保障する。制
御装置12は、その時正確にプローブの検査作業中針5
6の位置に依存する。勿論、その他の通常の装置は、適
切な間隔で針先端56の位置を決めるために使用可能で
ある0例えば、ある種の工作機械は針の間隔を調節する
ためアダプタ32のポケットの後部内に止ネジ(図示せ
ず)又は他の手段を利用する。
円筒部60は、バッテリのコンパートメントと共に取付
は部材を使用するため小゛スペースを兼ねそなえる2つ
の目的をもつことが望ましい。円筒部60の延伸した円
筒形状は、プローブ送信回路を起電するため形状的に閃
光バッテリと似ている耐久性のある円筒バッテリの使用
を可能とする。
望ましくは、各バッテリ62は”C″セルリチウムタイ
プある。ボタンセル又はディスクセルの如き小型バッテ
リの代りに、円筒バッテリを使用できるということは、
低コストで極めて長期の操作寿命をもつプローブを提供
する。
各バッテリ62は、円筒部6oの内部にスライドさせる
。スプリング付きキャップ64がこの時円筒部60の端
にねじ係合され、正また雄タイプの端子66をボード6
8と係合させる。ボード68の下面は、バッテリ80を
電気的に制御する円形導電層(図示せず)を備える。ボ
ード68はねじを介し、内部壁面70に固定される。絶
縁リード線74がボード68のメッキされた孔を介しボ
ード65の導電層との電気接続を行なう。リード線74
の反対側は、プローブの回路を含む回路板に接続される
。プローブの回路については、前述した米国特許第4,
509,266号に説明されている1回路板76は、全
体的に円形で、その両側に配設した電気構成要素を含む
。回路板76は、釣合せ部材80を通過する締結具78
を介し中間部58の内部に配設される。ボード78はま
た、中央に位置した孔82を含み、その孔を種々のリー
ド線が通過でき、回路板76の適切な領域への接続を行
なう。
光検出器48とその関連副部材は、中央ハウジング部5
8の外側摺動面84に配設されている。
この実施例では、光検出器48としてT a l e 
funkan社のNo、DP104のPINダイオード
を使用できる。光検出器48はさら穴内に嵌合し、窓を
もつ受は皿86を介し把持される。受は皿86と光検知
器48との間に位置しているのは、透明プラスチック部
材88と、赤外線濃過層9oと0リング92である。締
結具94は、これら全ての構成要素をさら穴に配設した
副構成部にサンドインチ状にはさむ、光検出器48から
のリード線は、孔84を通過し、回路板76の適当なポ
イントに接続される。
LED50〜54は、光検出器に隣接して配設される。
LE050〜54は、通常人間の目に見えない赤外線放
射帯に光信号を発するように設計されている。LED5
0〜54は、例えばTRW社製(7)OP290がよい
、この点で、注目すべきことは、摺動プローブ面の形状
に従うLED50〜54及び光検出器48の配設は、い
くつかの利点を最適化しようとする。例えば、LED5
0〜54をプローブの摺動面に配設することによって、
発光される赤外線放射は、放射がヘッドの種々の場所に
よって簡単にピックアップできる角度でタレット20の
前方に向けられる。プローブの構造は、使用者に対しL
ED50〜54と光検出器48がヘッド40の全般的方
向に指示する位置にプローブを回転できるように構成し
ている。かくて、プローブ30に対する絶対的空間位置
でヘッド40を配設することは不要であり、異なった工
作機械に対して適用できるという大きな柔軟性をもつ。
プローブ30とヘッド40との間の確実な光通信はかく
て得られ、−右同時にプローブ30内のLEDの数を軽
減する。LEDの数を最小限に保つことによって、バッ
テリからの電荷の消費はできるだけ少なく保たれるので
、バッテリの寿命を延長することができる。
中央部58の組立部を完成しながら、壁面70は締結具
96を介し、中央部58の後方に取り付けられる。0リ
ング98は、プローブが工作機械の使用中に遭遇する何
等かの不利益な状態からプローブ30の内面をシールす
るためのものである。
環状突起部材100は、ハウジングの中間部58の前面
の孔104に形成したねじ部と噛合する雄ねじ部材10
2をもつ。0リング106は、シール目的で使用される
。突起部材100は、針56の端部の相対間隔を増減す
るため種々の長さに形成できる。中間部58とのねじ締
結により、突起部材は9種々変更互換可能である。
スイッチ装置108は、突起部材100に取り外し自在
に取り付けられる;スイ・ツチ装置108は、突起部材
100内の内部通路114内に嵌合する0リング112
を含む円形ノツチ端構成部110を備える。突起部材1
00を直通に延伸するか又はそれ以上のねじ116はス
イッチ装置108を所定位置に締結する。スイッチ装置
108は、針56が休止位置から移動する時に、又はそ
れ以上の電気的コンタクトを開放したり中断する種々の
構成を備える。当業者にとってはこの全般的目的を遂行
する種々の構成は周知である。一つの好ましいスイッチ
構造が米国特許4,451゜987に詳細に開示されて
いる。簡単に説明すると、この特許は、3つの等しい間
隔をおいたボ−ル接触子をもつ振動板を利用する。振動
板は、スプリング偏倚し、それによってボールか3つの
導電インサートに対し正常に押し出される。3つのボー
ルインサートのペアはスイッチとして働き。
互いに連接されている。振動板は針56に接続している
。針56が動くと、振動板は傾斜し、ボール接触子の一
つをそれに対応するインサートから持ち上げ、それによ
って電気的接続を断絶させる。
スイッチ装置108の3つのスイッチは、電線118を
介し−ボード76の回路に接続されている。電線118
の他端は、交換可能なスイッチ装置108の端のコネク
タと合致する小型の回転コネクタ120又は他の望まし
いコネクタをもつ。
当業者は、これらのタイプのスイッチ装置が極めて感度
が強く、そして交換される必要があるということを理解
している。この発明は、かかる交換を迅速かつ簡単に行
なえるようにするものである。
プローブ30には、種々の形状サイズの針を用いること
ができる0例えば、第2図に示す直線針56の代りに、
針の先端がプローブ30の主縦軸から分岐される針を使
用してもよい。種々の針がスイッチ装置108と互換可
能であり、ねじなどの適当な締結手段を用いて取り付け
てもよい。
プローブ30の操作性をテストするため、手で把持可能
な試験装置122が第1図と第4図、その関連回路が第
5図、6図、7図に示されている。テスト信号を発信す
るため、試験装置122は、9ボルトアルカリタイプの
バッテリ124(第5図)をもつ閃光管回路を備える。
プローブのテストを開始するため、変圧器T1の端子2
は、手動スイッチ126を介してバッテリ124に接続
され、変換器T1の端子1と3は一対のNPNトランジ
スタQ6とQ7それぞれのコレクタに接続されている。
トランジスタQ6とQ7は振動回路を形成し、その操作
は後述する。変圧器T1の端子2はバイパスキャパシタ
C15を経由して接地される。変圧器T1の端子4と6
はトランジスタQ7とQ6それぞれの基板に接続される
。変圧器T1の端子5はレジスタR16を介してSlを
切り換えるよう接続され、そしてレジスタR21を介し
接地される。更に、トランジスタQ6とQ7のエミッタ
も又接地される。
電流を変圧器T1の2次巻線に誘導し、試験装置122
に閃光を発生させるため、スイッチ126は閉止され、
バッテリ124からの電流を変圧器T1の端子4.5.
6を介しトランジスタQ6とQ7の基板にレジスタR1
6を経て流すことができるように構成されている。トラ
ンジスタQ6とQ7の基板に流れた電流とトランジスタ
Q6とQ7のコレクタ上の電圧の電位は、キャパシタ1
5の電荷が増加するにつれ増大する。結果として、トラ
ンジスタQ6とQ7の基板接合は、十分にバイアスされ
、トランジスタQ6とQ7を巻線2−1及び2−3を介
してバッテリ124から接地へ電流を伝達できるように
し、変圧器T1の2次巻線に前進電流を誘導する。トラ
ンジスタQ6とQ7が作動開始すると、中断した振動は
Q6とQ7の交流伝達によって保持され、互いに位相か
ら180@離れたQ6とQ7の基板に電流パルスを伝え
る変圧器T1のフィードバック巻線1−3によって生成
される。それ故明らかなことは、巻線5−4と5−6を
流れる電流は繰り返し増減し。
それによって1次巻線が変圧器T1の2次巻線に前進及
び逆電流を誘導できる構成とする。
スイッチ126が作動する時閃光管128を駆動させる
ため、変圧器T1の2次巻線が閃光管128の正負の電
極に接続される。閃光管128は、プローブの操作を始
めるため短時間の高い強度の光パルスを発生させるため
に使用する。閃光管128は、望ましくはキセノンガス
を使用するのがよい。例えば、Nouser Elec
tronicsの部品番号35 FTO50に示すキセ
ノン閃光管は、赤外線放射の豊かな光を発生させる。閃
光管128は、約1.5ワット/秒の強度をもって約5
0マイクロセカンド継続する閃光又は光のパルスを発生
可能である。勿論、他のタイプの光源も使用可能である
。閃光を発生させる必要がある閃光管128の電極をへ
て電圧をもたらすため、ダイオードD6は2次巻線の端
子8を閃光管128の正の端子に接続する。ダイオード
D6は端子8から閃光管128の正の電極に電流を接続
するため極を形成している。加えて、ダイオードD5は
、閃光管128の負の電極を変圧器T1の2次巻線の端
子8に接続しており、電流を前記端子に通すことができ
る構成としている。キャパシタC16とC17と協働す
るダイオードD5とD6は、次の方法で操作される電圧
二重回路を形成する。変圧器T1の1次巻線内の電流が
2次巻線の前進電流を誘導する時(即ち端子7から電子
8へ流れる時)、電流はダイオードD6とキャパシタC
16を電荷させるキャパシタC16を通過する。キャパ
シタ016の陽極板がキャパシタC17の陰極板に接続
する時、閃光管128の電極に供給された電圧は、キャ
パシタC16とC17の電位の合計である。
この発明の一実施例によれば、キャパシタC16とC1
7の蓄電を越える電位は、完全に荷電された時250〜
300ボルトである。キャパシタC16とC17と平行
して接続されるレジスタR24は、キャパシタC16と
C17の比較的遅い放電を引き起こす補助抵抗器として
使用される。
閃光管128を引金するためのトリガ信号を引き出すた
め、レジスタR25とキャパシタ016は、閃光管12
8の電極を経て連接されている。
トリガ管130の第1リード線はレジスタR25とキャ
パシタC18の接合部に接続されており、トリガ管13
0の第2リード線は変圧器T2の1次巻線の端子に接続
されている。変圧器T2の1次巻線の端子2と2次巻線
の端子3は閃光管128の陰極に接続されている。加え
て、トランジスタT2の2次巻線の端子4は閃光管12
8のトリガ電極132に接続されている。キャパシタC
18の電荷の形成は、電流がトリガ管130を経て伝達
できるトリガ管130の限界電位に屈くと。
キャパシタC18は変圧器T72の一次巻線から放電す
る。変圧器T2の2次巻線は一次巻線から受は取った電
圧を上昇させ、約4,000ボルトの電位をトリガ電極
132におく、トリガ電極132は容量的に閃光管12
8に接続されており、そして変圧器T2によって引き出
された電位はガスを管128内でイオン化するに十分大
きな値である。イオン化されたガスは、キャパシタC1
6とC17からのエネルギを閃光管128の電極を経て
放電させ、短時間の非常に高い強度の閃光を生成するに
十分の導電性をもつ、管128がキャパシタC16と0
17を放電しながら閃光した後、キャパシタC16とC
17はスイッチ126が再作用するまで空転したままで
ある。
18Vと12Vの電位源を提供するため、バッテリ12
4の正の端子は、更に望ましくは9vのアルカリタイプ
のバッテリ134の負の端子に接続している。それ故、
バッテリ134の正の端子は、18Vのバス(図示せず
)を介し配電される18Vの電位源を備える。更にバッ
テリ134の正の端子は、12vのバス(図示せず)に
接続している12Vの調整器に接続している。また。
18Vと12Vの両バスに対し、バッテリ134の正の
端子の選択的接続を可能にする手動式0N10FFスイ
ツチ138が配設されており、バイパスキャパシタC1
とC2は、スイッチ138が予め閉鎖された位置から開
放される時に回路の容量性の放電を行う。
プローブ内のバッテリに対するテストを行うため、試験
袋[122は更に第7図に示すバッテリ試験回路を備え
る。試験されるプローブ30のバッテリ62は、プロー
ブから取外され、バッテリソケット140に挿入される
。このソケットは、そこから延伸する2つの雌形コネク
タ142と144をもつ。バッテリ容器内tこ入れ゛て
いるのは、いろいろなタイプの(電圧)バッテリをテス
トできる目盛レジスタ(図示せず)である。雌形コネク
タ142と144は、バッテリの正と負の端子に電気的
に接続しており、試験装置122に位置した2つの雌形
コネクタ146と148と一致できるようになっている
。雌形コネクタ142と144が試験袋!!122の雌
形コネクタ146と148に挿入される時、バッテリ6
2の正の端子は手動スイッチ150の一つの端子に接続
し、バッテリ62の負の端子は接地される。スイッチ1
50が閉じられる時、バッテリ62の正の端子がレジス
タR17を介し接地され、それはバッテリ62の操作性
を表示できる電位信号を測定することができる負荷を提
供する。レジスタR18とR19は更に処理をするため
に必要とするこの信号の電流と電圧を下げるために使用
される。ダイオードD4は、試験装置122の雌形コネ
クタ146と148がソケット140の間違った雌形コ
ネクタ142と144に不注意に接続される場合に回路
を保護するために配設されている。
バッテリ62の操作を視覚的に表示するために、表示部
152と表示駆動部154が配設されている。表示部1
52の端子1−10は18Vのバスに接続し、又表示部
152の端子11−20は、表示駆動部154の端子1
.18−10にそれぞれ接続している。更に、表示駆動
部154の端子は18Vのバスに接続しており、一方端
子2は接地している。レジスタR20とR28は1表示
駆動部154の分割器レジスタ高ピン6と出力ピン7に
3.86ボルトの電位をかけ、分割器レジスタ低ピン4
と調整ピン8に2.60ボルトの電位をかける。上述の
ピン4.6.7.8を配線することにより、表示駆動部
154の内部抵抗はしご回路網は1.385ボルトの増
加分で表示駆動部154を逐次的に照らすように形成さ
れており、これによってバッテリ62の端子を通過して
電位を表示する。バッテリの端子を通過する電位を測定
することによって、バッテリの操作性及びその残りの有
益な寿命を決めることができる。表示部152との互換
性を保障するため1表示駆動部154のモードピン9は
表示駆動部154のLEDピン11に接続している。
プローブ30によって発生した”搬送”信号と”プロー
ブ状態″信号を受信するため、試験装置122は更に、
第6図に示す回路を含む。プローブ30によって発生し
た赤外線信号を電気信号に変換させるため、光検出ダイ
オードD1はプローブ30のLED50−54からの光
信号を受信するために使用される。光検出器D1はレジ
スタR15を介して12Vのバスに電気的に接続し。
バイパスキャパシタC1lを介し接地される。
″搬送”信号及び”プローブ状態”信号を表示できる光
検出器D1からの電気信号は、レジスタR23゜R1及
びキャパシタC22をもつフィルタによって濃過される
。フィルタされた後、信号はトランジスタQ4とQ5か
らなる増幅回路に入る。
トランジスタQ5からの増幅した信号を解読するため、
PLL回路156が連結キャパシタC21を介しトラン
ジスタQ5のコレクタに接続している。PLL回路のV
ccピン1は、12VのバスとバイパスキャパシタC1
2に接続している。
ロック検出フィルタピン3は、レジスタR3とキャパシ
タC19の平行組合せを介し接地される。
これらはロック検出出力でがたがた振動音を軽減するた
めに使用される。加えて、PLL回路156は、接地す
るため配線ピン4によって接地される。ロック検出出力
ピン5は、PLL回路156がロック外にある時(すな
わち、″搬送”信号が欠除または予め設定した検出帯の
外にある時)。
論理”H”状態にあり、一方PLL回路156が拘束さ
れる時(すなわち、′″搬送信号が検出される時)、論
理”L u状態又は導電状態に入る。
ロック検出補充ピン6における出力は、ロック検出出力
ピン5における信号の論理補数である。FSXデータ出
力ピン7は、開放コレクタ論理段階であり、FSX”H
”信号(プローブの現状を表示できる)がPLL回路1
56により受信された時、論理”L”信号をもつ。ピン
5,6.7は制止レジスタR12、R5およびR11そ
れぞれを介し12Vのバスに接続している。゛搬送”状
態及び″プローブ状態”の発生を検出する際、PLL回
路156ののピン5.6.7での出力の利用については
後述する。
異なった周波数又はチャンネルで赤外線信号を発信する
種々のプローブの操作性をテストするため2種々の値の
複数のキャパシタC3−C8が配設されており、これら
は回転スイッチ158を介しPLL回路156のキャパ
シタピン13と14に選択的に接続することができる。
容量横断ピン13と14の値は、レジスタR9の値と共
にPLLの内部電圧制御オシレータの中心周波数を確定
するが故に、試験装置122は種々の周波数で赤外線信
号を発信するプローブの操作性を決定することができる
。PLL回路156の内部電圧制御オシレータの中心周
波数は、次の様に定めることができる。
f o = 1 / Ro Co Hz上記式において
、fOは電圧制御オシレータの望ましい中心周波数、R
oはレジスタR9とR27の抵抗の合計、Goは容量横
断ピン13.14の選択された値である。中心周波数は
、キャパシタC3−C8それぞれと平行に接続している
可変キャパシタTCI−TC6の調節によって細かく同
調させることができる。レジスタR8はPLL156の
検出の帯幅を調整するために使用され。
キャパシタCIOはループフィルタ時間常数とループ減
幅係数を設定する。レジスタR7とキャパシタC9は、
ピン7からFSKデータ出力信号用の1極ポスト検出フ
イルタを形成するために使用されている。FSK比較器
入力ビン10をFSKデータ出力ビン7に電気的に接続
するレジスタR6は、出力論理状態間に急速な変化を促
進するためPLL回路156のFSK比較器を経由して
正のフィードバックを導入する。最後に、電圧ピン10
はPLL回路156の適切な操作に必要とするキャパシ
タC20を介しバイパス接地される。
プローブ30のLED50−54から”搬送”信号を検
出できるようにするため、PLL回路156のロック検
出補充ピン6は、トランジスタQ1の基板に接続する。
QlのコレクタはレジスタR4とLED  C2により
12Vのバスに接続する。′搬送”信号がプローブによ
って発信されかつ試験装置122によって検出される時
、PLL回路156のロック検出補充ピン6における出
力は、論理”Hn状態に入り、それによってトランジス
タQ1がLED  C2からの電流を接地へ伝達できる
ようにする。
”プローブ状態”信号がLED50−54によって発信
された時間を表示するため、PLL回路156のデータ
出力ピン7は、レジスタR14を介しトランジスタQ3
の基板に接続される。Q3のコレクタはトランジスタQ
8の基板と、レジスタR13を介して12Vのバスに連
結される。
トランジスタQ3のエミッタは接地される。加えて、ト
ランジスタQ8のコレクタは12Vのバスに接続し、そ
してトランジスタQ8のエミッタは、連接したレジスタ
R29とLED  C3を含む第1ブランチと、スピー
カBPIをもつ第2ブランチを備えた平行回路に接続さ
れている0両ブランチは、トランジスタQ1のコレクタ
に接続しており、一方トランジスタQ1のエミッタは接
地されている。′プローブ状態”信号をプローブ30か
ら受信すると、FSXデータ出力ピン7における出力は
、論理”L”状態に入り、トランジスタQ3を導電から
はずし、それによってトランジスタQ3のコレクタでの
電位を増大させる。トランジスタQ3のコレクタでの電
位の増大は、トランジスタの基板をバイアスさせ、LE
D  C3とスピーカBPIを双方を介して12Vのバ
スから電流を導電するようにする。LEDD3とスピー
カBPIが、′搬送”信号を受信する時、導電するため
バイアスされるトランジスタQ1のコレクタに接続され
るが故に、LED  C3は明かるくなリスビー力BP
Iは可聴信号を発生する。
”搬送”信号がPLL回路156によって受信されない
時、FSXデータ出力ピンに対する接地を行うため、ト
ランジスタQ2が配設されており、その中のコレクタは
FSXデータ出力ピン7に接続し、基板はロック検出出
力ピン5に接続し。
エミッタは接地されている。”搬送°”信号がPLL回
路156によって受信されなかった時、ロック検出出力
ピン5は、論理”H”状態にあり、トランジスタQ2を
導電させ、データ出力ピン7を接地する。更に、ロック
検出補充ピン6は、″搬送”信号が検出されなかった時
、論理”L”状態にあるが故に、トランジスタQ1はL
ED  C2とC3が明かりをつけるのを防止し、又ス
ピーカBPIが可聴信号を発生するのを防止して導電か
らはずされる。
トンツ一式の表示駆動部としては、NationalS
emiconductor社のLM3914があり、P
LL回路としては、Exa2Integrated S
ystems社製造のFSK Damodulator
/Tone Decoderがある。更に、トリガ管1
30としては、阿ouser社のPart No。
36FR2501表示装置としては、General 
Instrumant社のPart No、 MV57
164がある。以上の製品はあくまでも一例であって、
これらの製品に特定する必要は全くない。
試験装置122を使用する方法について、以下に説明す
る。工作機械内に配設したプローブ30のテストを開始
するため、試験装置122は手で工作機械に近接される
。スイッチ158は、LEDが試験装置122と連絡で
きるように適正なチャンネルに選択される。スイッチ1
38は、試験装置内の回路に18Vと12Vの電位を与
えるように閉鎖される。この時、スイッチ126は作動
し、閃光が閃光管128から放射可能とする。プローブ
30は、ダイオードD1によって受信される赤外線信号
を発生させることによって、その閃光に応答する。その
時、ダイオードD1によって受信された信号は、プロー
ブの操作性を表示する”搬送”信号に転換される。この
時、針は移動し、プローブ30はダイオードD1によっ
て受信される”プローブ状態信号を発生させる。”プロ
ーブ状態”信号の発生は、この時、ダイオードD3とス
ピーカBPIによって発生した可聴信号によって表示さ
れる。
もし、′搬送”信号又は”プローブ状態”信号が上述の
条件で受信されなかった場合、プローブ30の各バッテ
リ62は取外され、結果としてソケット140に配設さ
れる。この時、雌形コネクタ142と144は、雌形コ
ネクタ146と148に挿入される。スイッチ150が
作動し、バッテリ62の操作性は表示部152を見なが
ら決定できる。放電がなされたということを表示するバ
ッテリは交換される。プローブ30の回路が欠陥がある
ということを示し、全ての放電したバッテリが一度交換
されたにもかかわらずプローブがテストに失敗するなら
ば、そのプローブは適切に機能するプローブと交換され
る。一度プローブが正しく機能するならば、試験装置は
そのプローブ30をテストするため別の工作機械に手動
で載置される。上述の方法がこの時繰り返される。
以上、この発明を望ましい実施例に基づき説明したが、
この発明の具体的構成は上述の実施例に限定されること
はなく、当業者により適宜変更可能であることは言うま
でもない。
【図面の簡単な説明】
第1図は、プローブをもつ工作機械の正面図で、プロー
ブの操作性はこの発明に係るプローブの操作試験装置に
よって試験される。 第2図は、プローブの操作を始動するための光発信技術
を用いたプローブ構造の断面図である。 第3図は、第2図プローブの3−3線断面図である。 第4図は、この発明の一実施例の試験装置の斜視図であ
る。 第5図は、この発明に使用される回路図で、光信号が発
生して、プローブを作動させ試験装置に電位を供給する
。 第6図は、この発明に使用°される回路図で、′搬送”
信号と”プローブ状態”信号の存在を検出する。第70
11.ブb−ヅや/1電5との初午を積ぬ13^1=硬
円13111海り五)。 10・・・数値制御旋回センター 12・・・制御装置 14・・・物体(被加工物体) 30・・・プローブ    40・・・ヘッド42・・
・インターフェース 56・・・針       60・・・円筒部62・・
・バッテリ

Claims (21)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)物体との接触を検出するためのプローブの操作性
    を試験するための装置において、前記装置は、 第1信号を発信するための第1回路を備え、前記第1信
    号は、第2信号が発信するよう前記プローブを誘導し、 更に前記第2信号を受信するための第2回路を備え、前
    記第2回路は第2信号を受信する時前記プローブの操作
    性を表示する第3信号を受信できるようにしたことを特
    徴とするプローブの操作試験装置。
  2. (2)前記試験装置は、手で把持出来る十分小寸法のハ
    ウジングに収納される特許請求の範囲第1項記載のプロ
    ーブの操作試験装置。
  3. (3)前記ハウジングは、第1回路を起電させるための
    手動装置を備えた特許請求の範囲第2項記載のプローブ
    の操作試験装置。
  4. (4)前記第1回路は、第1光信号を発信するようにな
    っており、前記プローブは一定の特性をもつ第2光信号
    を発生することによって第1信号に応答することができ
    、前記第3信号はハウジングの視覚表示装置を起電させ
    ることができ、それによってプローブが正しく操作でき
    るという表示を使用者に提供するようにした特許請求の
    範囲第1項記載のプローブの操作試験装置。
  5. (5)第1回路によって発信した光信号は、赤外線放射
    の閃光である特許請求の範囲第4項記載のプローブの操
    作試験装置。
  6. (6)前記プローブは、少なくとも一つのバッテリによ
    って作動され、前記装置は、 前記バッテリのうちの一つを受け入れるためのソケット
    と、 前記バッテリの操作性を検知するための第3回路と、 前記ソケットを第3回路に電気的に接続するための回路
    を具備し、前記バッテリの操作が第3回路によって決定
    できる特許請求の範囲第5項記載のプローブの操作試験
    装置。
  7. (7)物体との接触を検出するために使用したプローブ
    の操作性を試験するための装置において、前記装置は手
    で把持されるハウジングの形状であり、且つ前記プロー
    ブは電位の自己完備のバッテリ源を含み、前記装置は、 第1信号を発信する第1回路を備え、前記第1信号はプ
    ローブが正しい操作状態にある時に一定の特性の第2信
    号を発生するようプローブを誘導すること、 前記第2信号を受信するための第2回路を備え、前記第
    2回路は、第2信号を受信する時に前記プローブの操作
    性を表示する第3信号を発信できるようにしたプローブ
    の操作試験装置。
  8. (8)前記ハウジングは、第1回路を起電させるための
    手動装置を備えた特許請求の範囲第7項記載のプローブ
    の操作試験装置。
  9. (9)前記第1回路は、第1光信号を発信するようにな
    っており、前記プローブは一定の特性をもつ第2信号を
    発生することによって第1信号に応答することができ、
    更に前記第3信号は前記ハウジング上の視覚表示装置を
    起電させるようにし、それによってプローブが正しく操
    作できるという表示を使用者に提供するようにした特許
    請求の範囲第7項記載のプローブの操作試験装置。
  10. (10)前記第1回路によって受信した光信号は、赤外
    線放射の閃光である特許請求の範囲第9項記載のプロー
    ブの操作試験装置。
  11. (11)前記第2回路は、前記第2信号を第1及び第2
    表示信号に解読するためのPLL回路を備え、前記第1
    表示信号は、最初の特性をもつプローブからの信号受信
    により発生し、前記第2表示信号は物体と接触している
    かどうかを表示し、且つ異なった特性のプローブからの
    信号受信により発生する特許請求の範囲第7項記載のプ
    ローブの操作試験装置。
  12. (12)前記PLL回路は、そのPLL回路をロックし
    た時一定の論理出力状態をもつロック検出補充出力をも
    ち、前記ロック補充出力は第1表示信号の存在を表示す
    るようにした特許請求の範囲第11項記載のプローブの
    操作試験装置。
  13. (13)前記第1表示信号は、ハウジングの第1視覚表
    示装置に接続し、第2表示信号はハウジング内の第2視
    覚表示装置と可聴装置に接続してなる特許請求の範囲第
    11項記載のプローブの操作試験装置。
  14. (14)工作機械内に配設し、且つ物体の検査に伴い信
    号を発生するようにした針をもつバッテリ作動プローブ
    の操作性を試験する方法において、前記方法は、 手動把持の試験装置を工作機械に隣接して、手で把持す
    る試験装置を配設すること、 前記プローブが正しい操作状態にある時第2信号を送信
    することによって第1信号に応答するプローブでもって
    、前記試験装置が第1信号をプローブに送信させて試験
    装置上の装置を活動させること、 前記第2信号を試験装置によって受信すること、 前記第2信号の受信に応答して試験装置によって知覚信
    号を受信し、それによってプローブの操作性の表示を提
    供することから成るプローブの操作試験方法。
  15. (15)前記第1及び第2信号は、一定の特性の赤外線
    放射を備えた特許請求の範囲第14項記載のプローブの
    操作試験方法。
  16. (16)前記第2信号を第1及び第2表示信号に変換す
    る手段を備え、前記第1表示信号は、一定の特性をもつ
    プローブから信号を受信して発生するものと、前記第2
    表示信号は、プローブが物体と接触しているかどうかを
    表示し、異なった特性をもつプローブから信号を受信し
    て発生するものとした特許請求の範囲第14項記載のプ
    ローブの操作試験方法。
  17. (17)前記試験装置は、第1試験信号を発信させて手
    動で活動させるようにした特許請求の範囲第14項記載
    のプローブの操作試験方法。
  18. (18)前記バッテリを前記プローブから取り外すこと
    、及び前記バッテリを試験装置と電気的に連絡するソケ
    ットに挿入して、バッテリの操作性を決定できるように
    した特許請求の範囲第14項記載のプローブの操作試験
    方法。
  19. (19)物体との接触を検知するプローブの操作性を試
    験する装置において、前記プローブは電位の自己完備の
    バッテリ源を有し、ハウジングをもつ手で把持する試験
    装置を有する前記装置は、赤外線信号を前記プローブに
    発生発信させる手段を備え、前記手段は振動回路とそれ
    を電気的に連動した変圧器を有し、前記振動回路は変圧
    器の2次巻線をこえて電流を選択的に誘導できるように
    していること、更に前記赤外線信号発信手段は、変圧器
    の第2次巻線に赤外線閃光チューブ接続子を有し、且つ
    振動回路が第2次巻線をこえて電流を誘導する時、赤外
    線放射の閃光を発生できるように構成したこと、 更に赤外線信号をプローブから受信してプローブの操作
    性を表示する電気信号を発生させる手段と、前記電気信
    号をフィルターにして増幅する手段と、 電気信号を変換し、信号のキャリアとプローブ状態信号
    を発生させるPLL手段と、 信号のキャリアに応答し、その存在を示す第1表示手段
    と、プローブ状態信号に応答してその存在を示す第2表
    示手段と、 前記バッテリ源を受信するためのソケットと、前記バッ
    テリ源の操作性を決定するための回路手段とを備え、プ
    ローブの操作試験装置。
  20. (20)前記PLL手段の中心周波数を決定するための
    異なった値の複数のキャパシタと、該キャパシタの一つ
    にPLL手段を連結するためのスイッチ手段を備え、そ
    れによってPLL手段が異なった周波数で赤外線信号を
    発信する複数のプローブの操作性を決定できるようにし
    た特許請求の範囲第19項記載のプローブの操作試験装
    置。
  21. (21)前記発信手段は、前記変圧器の2次巻線と電気
    的に通信する倍電圧回路を備えた特許請求の範囲第19
    項記載の操作試験装置。
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