JPS609641A - 旋削機械用プル−ブ - Google Patents
旋削機械用プル−ブInfo
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- JPS609641A JPS609641A JP59112879A JP11287984A JPS609641A JP S609641 A JPS609641 A JP S609641A JP 59112879 A JP59112879 A JP 59112879A JP 11287984 A JP11287984 A JP 11287984A JP S609641 A JPS609641 A JP S609641A
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Classifications
-
- G—PHYSICS
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- G01B—MEASURING LENGTH, THICKNESS OR SIMILAR LINEAR DIMENSIONS; MEASURING ANGLES; MEASURING AREAS; MEASURING IRREGULARITIES OF SURFACES OR CONTOURS
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q17/00—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools
- B23Q17/20—Arrangements for observing, indicating or measuring on machine tools for indicating or measuring workpiece characteristics, e.g. contour, dimension, hardness
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q1/00—Members which are comprised in the general build-up of a form of machine, particularly relatively large fixed members
- B23Q1/0009—Energy-transferring means or control lines for movable machine parts; Control panels or boxes; Control parts
-
- G—PHYSICS
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- G01B7/002—Constructional details of contacts for gauges actuating one or more contacts
-
- G—PHYSICS
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- G01B2210/00—Aspects not specifically covered by any group under G01B, e.g. of wheel alignment, caliper-like sensors
- G01B2210/58—Wireless transmission of information between a sensor or probe and a control or evaluation unit
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- Length Measuring Devices With Unspecified Measuring Means (AREA)
- Machine Tool Sensing Apparatuses (AREA)
- Arrangements For Transmission Of Measured Signals (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は加工材検査装置に関し、特に自動化工作機械に
プルーブを使用して加工材に接触して加工材に関する情
報を生ずるプルーブに関する。
プルーブを使用して加工材に接触して加工材に関する情
報を生ずるプルーブに関する。
従来の技術
自動化工作機械では加工材の面の位置ぎめを行なう正確
な装置を必要とする。最も一般的な方法は機械がプルー
ブを動かして加工材に接触させ、接触が生じた時のプル
ーブ位置を記録する。この型式のプルーブを接触プルー
ブと称する。このプルーブには通常は加工材に接触する
針と、針が加工材に接触した時に電気信号を発生する回
路とを有する。機械の制御装置は封接点が電気信号を生
じた時にプルーブのX、Y、Z軸線位置データから接触
部分の形状又は位置に関する情報を計算する。
な装置を必要とする。最も一般的な方法は機械がプルー
ブを動かして加工材に接触させ、接触が生じた時のプル
ーブ位置を記録する。この型式のプルーブを接触プルー
ブと称する。このプルーブには通常は加工材に接触する
針と、針が加工材に接触した時に電気信号を発生する回
路とを有する。機械の制御装置は封接点が電気信号を生
じた時にプルーブのX、Y、Z軸線位置データから接触
部分の形状又は位置に関する情報を計算する。
上述のプルーブ装置の使用に際しての問題点は、プルー
ブの接触を示す信号を制御装置に送る点にある。信号を
送るために通常の導線を使用するのは非実際的であり、
導線が定常加工作業を妨害するととが多い。
ブの接触を示す信号を制御装置に送る点にある。信号を
送るために通常の導線を使用するのは非実際的であり、
導線が定常加工作業を妨害するととが多い。
既知の特許には、自動加工センターで使用するプルーブ
の設計を示し、プルーブが一時的にバイトのマカジン内
に収容され、自動バイト交換機構によってスピンドルに
結合し取外される。この種のプルーブを開示した特許と
しては米国特許4339714号、4118871号が
ある。
の設計を示し、プルーブが一時的にバイトのマカジン内
に収容され、自動バイト交換機構によってスピンドルに
結合し取外される。この種のプルーブを開示した特許と
しては米国特許4339714号、4118871号が
ある。
特許4118871号のプルーブの欠点は無線周波数信
号を発生する点にあり、電磁妨害を受け易く、プルーブ
とレシーバとの間を比較的短い距離として使用する必要
がある。特許4339714号のプルーブは、プルーブ
とスピンドルヘッドの特別す検出器との間のアライメン
トに大きな注意を¥ろ必要があり、両者間の反応カップ
リングを正規に作動させる。赤外線送信が有利であるが
プルーブ内に電源を収容するのが望ましい。
号を発生する点にあり、電磁妨害を受け易く、プルーブ
とレシーバとの間を比較的短い距離として使用する必要
がある。特許4339714号のプルーブは、プルーブ
とスピンドルヘッドの特別す検出器との間のアライメン
トに大きな注意を¥ろ必要があり、両者間の反応カップ
リングを正規に作動させる。赤外線送信が有利であるが
プルーブ内に電源を収容するのが望ましい。
旋削センター、加工センターで接触プルーブを使用する
提案がある。旋削センターはフライス盤センターと異な
り、バイトでなく加工材が回転する。多くの旋削センタ
ーでは、バイトホルダはターレットの外周に互に離間し
て取付けられ、ターレットは選択的に1個のバイトを加
工材に向けて送って作業を行なう。通常は加工材の外縁
加工を行なうバイトをターレットのスロットに取付け、
内縁用の孔(リバイト等はターレットに取付けたアダプ
タに保持される。
提案がある。旋削センターはフライス盤センターと異な
り、バイトでなく加工材が回転する。多くの旋削センタ
ーでは、バイトホルダはターレットの外周に互に離間し
て取付けられ、ターレットは選択的に1個のバイトを加
工材に向けて送って作業を行なう。通常は加工材の外縁
加工を行なうバイトをターレットのスロットに取付け、
内縁用の孔(リバイト等はターレットに取付けたアダプ
タに保持される。
旋削センターで使用する接触プルーブはフライス盤セン
ターで使用するプルーブとは異なる問題点を有する。プ
ルーブ信号を制御装置に送信する問題については同じで
ある。旋削センターでの問題点としては、プルーブが非
使用間にもターレットに取付けたま〜であり、フライス
盤センターの場合は使用する必要の時にスピンドル内に
プルーブを挿入する。従って、プルーブ挿入操作によっ
て電気回路をオンとすることはできない。 −既知の接
触プルーブ技法として、旋削センターにおいて誘導伝達
モジュールを使用シテプルース信号をターレットから制
御装置に伝達する。これはレニショー・エレクトリカル
社の文献に記されている。この技法を採用するためには
りとレットの大きな改造を必要とする。このため、改造
作業のための機械不使用時間と費用を最小にして現存機
械に容易に使用することは不可能である。
ターで使用するプルーブとは異なる問題点を有する。プ
ルーブ信号を制御装置に送信する問題については同じで
ある。旋削センターでの問題点としては、プルーブが非
使用間にもターレットに取付けたま〜であり、フライス
盤センターの場合は使用する必要の時にスピンドル内に
プルーブを挿入する。従って、プルーブ挿入操作によっ
て電気回路をオンとすることはできない。 −既知の接
触プルーブ技法として、旋削センターにおいて誘導伝達
モジュールを使用シテプルース信号をターレットから制
御装置に伝達する。これはレニショー・エレクトリカル
社の文献に記されている。この技法を採用するためには
りとレットの大きな改造を必要とする。このため、改造
作業のための機械不使用時間と費用を最小にして現存機
械に容易に使用することは不可能である。
本発明との直接関係は少ないが、寸法データを無線送信
する装置に関して、米国特許3670243号、413
0941号、4328623号がある。
する装置に関して、米国特許3670243号、413
0941号、4328623号がある。
発明の解決しようとする問題点
本発明は旋削センターで加工材の外縁加工を行なう時に
バイトに代えて取付可能とした接触プルーブを提供する
。
バイトに代えて取付可能とした接触プルーブを提供する
。
問題点を解決するための手段
本発明によるプルーブハウジングはバイトホルダのシャ
ンクの形状にほぼ相当する長方形断面とする。それ故プ
ルーブは旋削センターでバイトと同様に取付可能である
。
ンクの形状にほぼ相当する長方形断面とする。それ故プ
ルーブは旋削センターでバイトと同様に取付可能である
。
プルーブのハウジングの一端から突出する針を設けて加
工材等の物体に接触させる。プルーブのハウジング内蔵
の電池電源と導線なしで信号を送信する回路を設け、針
が物体に接触した時に離れたレシーバに送信する。好適
な例として、フォトダイオードを使用して所定の周波数
の赤外線放射を送信し、作業区域の所望の位置に取付け
たレシーバヘッドによって検出する。レシーバヘットハ
機械の制御装置に結合し、制御装置はプルーブの接触信
号を使用して検査すべき加工品に関する有用な情報を導
出する。
工材等の物体に接触させる。プルーブのハウジング内蔵
の電池電源と導線なしで信号を送信する回路を設け、針
が物体に接触した時に離れたレシーバに送信する。好適
な例として、フォトダイオードを使用して所定の周波数
の赤外線放射を送信し、作業区域の所望の位置に取付け
たレシーバヘッドによって検出する。レシーバヘットハ
機械の制御装置に結合し、制御装置はプルーブの接触信
号を使用して検査すべき加工品に関する有用な情報を導
出する。
プルーブ回路の設計は電池からのエネルギー漏洩を最小
にし、電池交換の期間を長くする。ブルー ス回路には
能動構成部分としてトランジスタ等ヲ有し、一部は発振
器を形成してフォトダイオードに所定周波数のパルスを
供給する。丁ぺての能動構成部分は針が物体に接触する
までは非導通とする。接触時間は通常は著しく短くして
プルーブの検査手順を行ない、電池からのエネルギー流
出は最小となる。
にし、電池交換の期間を長くする。ブルー ス回路には
能動構成部分としてトランジスタ等ヲ有し、一部は発振
器を形成してフォトダイオードに所定周波数のパルスを
供給する。丁ぺての能動構成部分は針が物体に接触する
までは非導通とする。接触時間は通常は著しく短くして
プルーブの検査手順を行ない、電池からのエネルギー流
出は最小となる。
作用
本発明のプルーブによって自立ユニットを形成し、別の
導線を必要とせず、既知のプルーブの欠点のターレット
の改造を必要としない。プルーブは1個のバイトホルダ
の外観であり、夕〜レットに同様に取付可能である。こ
のために、すべての構成部分は極めて小型である。通常
の規格ではバイトの長さを61n(約150 mm、
)と定めるため、プルーブの寸法もこれに準する。本発
明のプルーブは小型で信頼性が高い。
導線を必要とせず、既知のプルーブの欠点のターレット
の改造を必要としない。プルーブは1個のバイトホルダ
の外観であり、夕〜レットに同様に取付可能である。こ
のために、すべての構成部分は極めて小型である。通常
の規格ではバイトの長さを61n(約150 mm、
)と定めるため、プルーブの寸法もこれに準する。本発
明のプルーブは小型で信頼性が高い。
実施例
第1図は簡単な形として旋削センター10を示し、ジョ
ー14付きの回転チャックJ2は図示しない加工品の一
端を把持する。加工品の他端は通常は図示しない心押し
台によって保持される。旋削センター10はターレット
16を有し、ターレットのスロット20内に複数のバイ
トホルダー18を有する。図示の例ではターレット16
に複数の外周面と、外周面に直角のスロッ)20と2有
する。ターレットには止めねじ、カム等を有し、スロッ
ト内にバイトホルダー18をクランプする。周知の通り
、バイトホルタ−18には長い長方形シャンクと、シャ
ンクの一端に取付けたインサート22とを有L、加工品
の加工を行なう。通常の工業規格の要件として、バイト
ホルダーのシャンクは断面11n(約25+++m)の
正方形とし、インサート22の先端からシャンクの後端
までの寸法は61n(約150mm)とする。
ー14付きの回転チャックJ2は図示しない加工品の一
端を把持する。加工品の他端は通常は図示しない心押し
台によって保持される。旋削センター10はターレット
16を有し、ターレットのスロット20内に複数のバイ
トホルダー18を有する。図示の例ではターレット16
に複数の外周面と、外周面に直角のスロッ)20と2有
する。ターレットには止めねじ、カム等を有し、スロッ
ト内にバイトホルダー18をクランプする。周知の通り
、バイトホルタ−18には長い長方形シャンクと、シャ
ンクの一端に取付けたインサート22とを有L、加工品
の加工を行なう。通常の工業規格の要件として、バイト
ホルダーのシャンクは断面11n(約25+++m)の
正方形とし、インサート22の先端からシャンクの後端
までの寸法は61n(約150mm)とする。
第1図に示す旋盤は加工品の外縁加工用である。
制御装置24の行なう旋削作業制御は、ターレット16
を動かして所要のバイトインサートを加工品に接触させ
て旋削を行なう。数値制御旋削センターの作動は周知で
あり詳述しない。
を動かして所要のバイトインサートを加工品に接触させ
て旋削を行なう。数値制御旋削センターの作動は周知で
あり詳述しない。
本発明によって、プルーブ30をターレット16ニバイ
トホルダー18と同様に取付ける。ゾルーズ300本体
外形はバイトホルダー18の外形と同じとし。
トホルダー18と同様に取付ける。ゾルーズ300本体
外形はバイトホルダー18の外形と同じとし。
スロット20内に同様に取付可能とする。
プルーブ30は既知の接触プルーブの型式とし、加工品
の面に接触して正しい寸法かどうかを検査する。プルー
ブを使用する時は、制御装置24はターレット16を回
転させプルーブを作動位置とし、加工品に向けて動かし
、針32を面に接触させる。
の面に接触して正しい寸法かどうかを検査する。プルー
ブを使用する時は、制御装置24はターレット16を回
転させプルーブを作動位置とし、加工品に向けて動かし
、針32を面に接触させる。
針32が物体に接触すればフォトダイオード34は所定
周波数の赤外線放射をレシーバヘッド36に伝達する。
周波数の赤外線放射をレシーバヘッド36に伝達する。
レシーバヘラ136は制御装置24に接続する。
制御装置24は光信号が伝達された時は針32のX。
Y、Z軸位置を知り、加工品に関する所要情報を計算す
る。
る。
プルーブ30の機械的構造を第2〜4図に示す。
プルーブハウジング40は本体42、中間板44、外側
クランプ板46から成る。・・クランプ40は長方形断
面、即ち、11n(約25mm)の正方形とする。プル
ーブ30の長さは本体42の後端から針32の先端まで
の寸法で61n(約150mm)とする。即ち本発明プ
ルーブ30は小型である。
クランプ板46から成る。・・クランプ40は長方形断
面、即ち、11n(約25mm)の正方形とする。プル
ーブ30の長さは本体42の後端から針32の先端まで
の寸法で61n(約150mm)とする。即ち本発明プ
ルーブ30は小型である。
ハウジング42は導電金属製とし、好適な例では104
0冷間圧延鋼とする。本体42には加工成形した2個の
室、即ち電池室48と回路室50とを有する。
0冷間圧延鋼とする。本体42には加工成形した2個の
室、即ち電池室48と回路室50とを有する。
画室は直立壁52によって分割される。本体42の前端
に凹み54を設けて後述するプルーブスイツチ組立体を
収容する。
に凹み54を設けて後述するプルーブスイツチ組立体を
収容する。
電池60は例えば%AAリチウム電池とし、室48内に
取付ける。電池60の室の端子は・・クランプ40にば
ね62として示すクリップを経て接地する。電池60の
正端子は壁52内の絶縁物66を通る導電ねじ640頭
に押圧される。
取付ける。電池60の室の端子は・・クランプ40にば
ね62として示すクリップを経て接地する。電池60の
正端子は壁52内の絶縁物66を通る導電ねじ640頭
に押圧される。
回路板68は室50内に取付ける。回路板68には回路
70を有し、図には簡単に示す。回路700回路図と作
動とは後述する。簡単に説明丁れば、フォトダイオード
34を附勢し、針32が物体に接触した時に赤外線放射
を行なわせる。回路板68とねじ64間の導線72は電
池60と回路70との間の導電経路を形成し、後述する
。導線72はナツト74によってねじ64に接続する。
70を有し、図には簡単に示す。回路700回路図と作
動とは後述する。簡単に説明丁れば、フォトダイオード
34を附勢し、針32が物体に接触した時に赤外線放射
を行なわせる。回路板68とねじ64間の導線72は電
池60と回路70との間の導電経路を形成し、後述する
。導線72はナツト74によってねじ64に接続する。
フォトダイオード34に一致する窓78を有するカバー
76を本体42に取付け、室48.50を閉鎖する。
76を本体42に取付け、室48.50を閉鎖する。
プルーブ30の前端部にはスイッチ組立体80を収容す
る。スイッチ組立体80は極めて小型であり、作動の信
頼性は大きく、比較的安価に製造し得る。
る。スイッチ組立体80は極めて小型であり、作動の信
頼性は大きく、比較的安価に製造し得る。
針32の後端ははg三角形の揺動板84のネック82に
ねじこむ。板84の三角の各隅に球状の接点即ちボール
ピン86.88.90を取付ける。板44には固定の基
準面を有し、ボールピン86〜90に一致するインサー
ト92〜96を取付ける。
ねじこむ。板84の三角の各隅に球状の接点即ちボール
ピン86.88.90を取付ける。板44には固定の基
準面を有し、ボールピン86〜90に一致するインサー
ト92〜96を取付ける。
リードばね98は連続した正方形外形とし、本体酸と板
44の対向面間に挾む。板44をねじ100で取付ける
。リードばね98にははyU型の開口によってタズ10
2を形成する。タズ102はフロック型のリテ−す10
4と止めねじ106によって揺動板84に結合する。
44の対向面間に挾む。板44をねじ100で取付ける
。リードばね98にははyU型の開口によってタズ10
2を形成する。タズ102はフロック型のリテ−す10
4と止めねじ106によって揺動板84に結合する。
針32はリードばね98の中央開口108と板44゜4
6を通り、先端部をプルーブ/Sウジフグ40から突出
させる。スイッチ組立体80を外気から保護するために
ダイアフラム110と0リング112とを板46の端面
に取付ける。端板46を止めねじ114によって板44
に取付ける。プルーブの前端にワッシャ118,120
をリテーナリング122によって保持する。
6を通り、先端部をプルーブ/Sウジフグ40から突出
させる。スイッチ組立体80を外気から保護するために
ダイアフラム110と0リング112とを板46の端面
に取付ける。端板46を止めねじ114によって板44
に取付ける。プルーブの前端にワッシャ118,120
をリテーナリング122によって保持する。
コイルばね124は針32が休止位置即ち他の物体に接
触しない時にボールピン86〜90をインサート92〜
96に押圧する。コイルばね124の他の役割は回路板
68とボールとインサート接点との間の導電経路を形成
する。3個のボールとインサートの接点を第5図に示す
プルーズ回路のスイッチs1.s2.s3とする。
触しない時にボールピン86〜90をインサート92〜
96に押圧する。コイルばね124の他の役割は回路板
68とボールとインサート接点との間の導電経路を形成
する。3個のボールとインサートの接点を第5図に示す
プルーズ回路のスイッチs1.s2.s3とする。
導線126を回路板68とボタン頭ねじ128との間に
接続する。壁132を通る環状絶縁部材130内をねじ
128を通す。ねじ128の他端にはナイロンワッシャ
134とばねりテーカ136を有し、ナツト138で取
付ける。コイルばね124の他端は第3図に示す通り、
ネック82に案内され、導電薄板140に押圧する。薄
板140は電気的にボール90に接続される。ボール9
0は第5図のスイッチS1の1個の接点を形成する。ス
イッチS1の他方の接点はインサート94である。イン
サート92は薄板142によってインサート92に電気
的に接続する。スイッチS2の他方の接点は揺動板84
上のボール86であり、ボール86は薄板146によっ
てボール88に接続する。ボール88とインサート96
はスイッチS3を形成する。この実施例でインサート9
2〜96と薄板142とはC型合成樹脂部材139に取
付ける。部材139は板44に形成した凹み内に係合す
る。
接続する。壁132を通る環状絶縁部材130内をねじ
128を通す。ねじ128の他端にはナイロンワッシャ
134とばねりテーカ136を有し、ナツト138で取
付ける。コイルばね124の他端は第3図に示す通り、
ネック82に案内され、導電薄板140に押圧する。薄
板140は電気的にボール90に接続される。ボール9
0は第5図のスイッチS1の1個の接点を形成する。ス
イッチS1の他方の接点はインサート94である。イン
サート92は薄板142によってインサート92に電気
的に接続する。スイッチS2の他方の接点は揺動板84
上のボール86であり、ボール86は薄板146によっ
てボール88に接続する。ボール88とインサート96
はスイッチS3を形成する。この実施例でインサート9
2〜96と薄板142とはC型合成樹脂部材139に取
付ける。部材139は板44に形成した凹み内に係合す
る。
インサート96は導電板44に図示しない軸によって電
気的に接続する。軸は部材139を通って後方に板44
内に延長する。プルーブの本体40は導体であり、接地
即ち戻り経路となって電気回路を完成する。電池60の
他端も・・ウジングに接続して接地レベルである。
気的に接続する。軸は部材139を通って後方に板44
内に延長する。プルーブの本体40は導体であり、接地
即ち戻り経路となって電気回路を完成する。電池60の
他端も・・ウジングに接続して接地レベルである。
針32が物体に接触すれば休止位置から動(。このため
揺動板84は傾動し、ボール86〜9001個以上がイ
ンサート92〜96から離れる。3個のボールとインサ
ートの接点は電気的に直列に接続され、何れかy開けば
開回路条件となる。この条件はプルーブ回路によって感
知され、)第1〜ダイオード34から赤外線を放射して
針の接触を示す。針が物体から離れ〜ば、リードばね9
8、コイルばね124は正確にボールをインサートに接
続させ、回路を閉とする。
揺動板84は傾動し、ボール86〜9001個以上がイ
ンサート92〜96から離れる。3個のボールとインサ
ートの接点は電気的に直列に接続され、何れかy開けば
開回路条件となる。この条件はプルーブ回路によって感
知され、)第1〜ダイオード34から赤外線を放射して
針の接触を示す。針が物体から離れ〜ば、リードばね9
8、コイルばね124は正確にボールをインサートに接
続させ、回路を閉とする。
第5図について説明する。ボールとインサートのスイッ
チ31.s2.s3を示す。
チ31.s2.s3を示す。
本発明プルーブ回路の主要な利点として、電池60から
のエネルギーの漏洩を最小にする。fべての能動部材、
例えばトランジスタQ1〜Q5は非導通であり、針32
が物体に接触して何れかのスイッチ81〜S3を開くま
で非導通である。針32は物体に接触しない時は、電池
60から流れる電流は大きな抵抗R1とスイッチ81〜
S3を通る電流と、トランジスタを通る漏洩電流であり
、極めて小さな値である。
のエネルギーの漏洩を最小にする。fべての能動部材、
例えばトランジスタQ1〜Q5は非導通であり、針32
が物体に接触して何れかのスイッチ81〜S3を開くま
で非導通である。針32は物体に接触しない時は、電池
60から流れる電流は大きな抵抗R1とスイッチ81〜
S3を通る電流と、トランジスタを通る漏洩電流であり
、極めて小さな値である。
開となった時に発振器152をオンとする。更に入力回
路網150はプルーグ接点から生ずる迷容量を発振器1
52から絶縁し、発振器の周波数に悪影響を生ずるのを
防ぐ。副回路154は出力信号を発生し、発振器152
の生ずる振動信号の正のピークの生ずる関数として出力
信号を変化させる。副回路154の出力を使用して駆動
回路156をパルスする。回路156は発振器152の
生ずる振動によって定まる周波数でフォトダイオード1
34を駆動する。コンデンサc4.c5は夫々低周波高
周波フィルタとなる。
路網150はプルーグ接点から生ずる迷容量を発振器1
52から絶縁し、発振器の周波数に悪影響を生ずるのを
防ぐ。副回路154は出力信号を発生し、発振器152
の生ずる振動信号の正のピークの生ずる関数として出力
信号を変化させる。副回路154の出力を使用して駆動
回路156をパルスする。回路156は発振器152の
生ずる振動によって定まる周波数でフォトダイオード1
34を駆動する。コンデンサc4.c5は夫々低周波高
周波フィルタとなる。
針が接触せず、スイッチ81〜S3が閉である時はNP
N )ランジスタQ6のベースは接地される。
N )ランジスタQ6のベースは接地される。
針が接触し、スイッチS1〜S3の伺れかy開になれば
ベース電圧は上昇してトランジスタQ6をオンとする。
ベース電圧は上昇してトランジスタQ6をオンとする。
トランジスタQ6を通る電流はPNPトランジスタQ5
0ベースを低レベルとし、トランジスタQ5はオンとな
る。こ〜で電流は抵抗R3,R5の抵抗分割器を通り、
トランジスタQ1を前方バイアスしてオンとする。トラ
ンジスタQ1は可変インダクタLL、適合コンデンサc
1.c2と共働して基本的にコルピッツ発振器を形成
する。
0ベースを低レベルとし、トランジスタQ5はオンとな
る。こ〜で電流は抵抗R3,R5の抵抗分割器を通り、
トランジスタQ1を前方バイアスしてオンとする。トラ
ンジスタQ1は可変インダクタLL、適合コンデンサc
1.c2と共働して基本的にコルピッツ発振器を形成
する。
この例でコンデンサc1.c2、インダクタL1の値を
選択してフォトダイオードに供給されるパルスの周波数
を約150〜200KHzとなるようにする。可変イン
ダクタL1を使用してヘッド36内のフィルタータンク
回路の受ける振動をある周波数に同調する。
選択してフォトダイオードに供給されるパルスの周波数
を約150〜200KHzとなるようにする。可変イン
ダクタL1を使用してヘッド36内のフィルタータンク
回路の受ける振動をある周波数に同調する。
発振器152からの振動の直流成分はNPN )ランジ
スタQ2のベースに接続したコンデンサC3によってフ
ィルタする。振動信号の正のピーク部の間にトランジス
タQ2はオンとなる。従って、発振器152の正のピー
クの生ずる間はトランジスタQ2のコレクタに接続した
ノードN1の電圧は低レベルとなる。ノードN1で順次
の低電圧の間の時間がフォトダイオード”34にパルス
を供給する周波数を定める。
スタQ2のベースに接続したコンデンサC3によってフ
ィルタする。振動信号の正のピーク部の間にトランジス
タQ2はオンとなる。従って、発振器152の正のピー
クの生ずる間はトランジスタQ2のコレクタに接続した
ノードN1の電圧は低レベルとなる。ノードN1で順次
の低電圧の間の時間がフォトダイオード”34にパルス
を供給する周波数を定める。
上述の低レベル信号に応答してPNP)ランジスタQ3
は周期的にオンとなり、フォトダイオード34を通る電
流を導通させ、フォトダイオードはこの繰返しの周波数
で赤外線放射を行なう。フォトダイオード34を駆動す
るに必要な電流は比較的大きいため、本発明では針の接
触を制御装置24に知らせるに必要な時のみとする。回
路は針の接触に対して極めて急速に応答する。通常の作
動では針は加工材と約10m5の間のみ接触する。この
時間は赤外線放射を制御装置に伝達するための十分な時
間である。
は周期的にオンとなり、フォトダイオード34を通る電
流を導通させ、フォトダイオードはこの繰返しの周波数
で赤外線放射を行なう。フォトダイオード34を駆動す
るに必要な電流は比較的大きいため、本発明では針の接
触を制御装置24に知らせるに必要な時のみとする。回
路は針の接触に対して極めて急速に応答する。通常の作
動では針は加工材と約10m5の間のみ接触する。この
時間は赤外線放射を制御装置に伝達するための十分な時
間である。
発明の効果
上述によって明らかにされた通り、本発明は既知の技法
に比較して著しく改良されている。プルーブは極めて小
型であり、旋削センターで使用する同じ外縁のバイトに
代えて数句けられる。プルーブにはすべての所要の機器
即ち電源と、プループ伝達回路と針接点スイッチとを一
体のノξツケージ内に収容する。それ故、現存する旋削
センターに容易に取付けられ、機械の改修を行なう必要
はない。
に比較して著しく改良されている。プルーブは極めて小
型であり、旋削センターで使用する同じ外縁のバイトに
代えて数句けられる。プルーブにはすべての所要の機器
即ち電源と、プループ伝達回路と針接点スイッチとを一
体のノξツケージ内に収容する。それ故、現存する旋削
センターに容易に取付けられ、機械の改修を行なう必要
はない。
本発明は種々の変型が可能であり、実施例並びに図面は
例示であって発明を限定するものではな℃−0
例示であって発明を限定するものではな℃−0
第1図は旋削センターにおける本発明のプルーブの使扇
を示す胴視図、第2図はプルーブの一部断面とした側面
図、第3図は第2図のプルーブの展開図、第4図はプル
ーブの一部の展開図、第5図はプルーブの回路の線図で
ある。 10 旋削センタ 16 ターレット 18 ツールホルダ 24 制御装置 30 プルーブ 32 針 34 フォトダイオード40 ハウジング60 電池
68 回路板 84 揺動板 86〜90 ボールピン92〜96 イ
ンサート 98 リードばね102 タブ 124 コ
イル(了ね 特許出願人 ジ−ティーイー−ペイルロン・コーポレー
ション (外5名)
を示す胴視図、第2図はプルーブの一部断面とした側面
図、第3図は第2図のプルーブの展開図、第4図はプル
ーブの一部の展開図、第5図はプルーブの回路の線図で
ある。 10 旋削センタ 16 ターレット 18 ツールホルダ 24 制御装置 30 プルーブ 32 針 34 フォトダイオード40 ハウジング60 電池
68 回路板 84 揺動板 86〜90 ボールピン92〜96 イ
ンサート 98 リードばね102 タブ 124 コ
イル(了ね 特許出願人 ジ−ティーイー−ペイルロン・コーポレー
ション (外5名)
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 旋削センターで使用して他の物体との接触を検出す
るプルーブであって、バイトホルダーの形状にはy相当
する長方形断面のシャンクを有する細長のハウジングと
、ハウジングの一端から突出し物体に接触可能とした針
と、ハウジングのシャンク部内に形成し少なくとも1個
の電池を収容する手段と、針が物体に接触した時に離れ
た受信装置に光信号を伝達するためにハウジングのシャ
ンク部内に取付けた光学送信装置と、ハウジングのシャ
ンク部内に収容し光学送信装置を所定周波数で駆動する
回路装置とを備え、上記プルーブを旋削センターでバイ
トホルダと同様にスロット等内に挿入し針の物体例えば
加工材への接触に関する情報を送信し旋削センター等の
修正を不要とすることを特徴とする他の物体との接触を
検出するプルーブ。 2 前記光学送信装置は赤外線放射送信装置とする特許
請求の範囲第1項記載のプルーブ。 3 前記回路装置は針が物体に接触した時のみ光学送信
装置を駆動する特許請求の範囲第1項記載のプルーブ。 4 前記回路装置には複数の能動電気的構成部分を備え
、少なくとも1個の上記構成部分は所定周波数で交流出
力信号を発生する発振器を形成し、すべての能動構成部
分は針が物体に接触するまでは非導通状態に保持され、
光学送信装置は針が接触する時間のみ附勢されて電池の
エネルギー漏出を特徴とする特許請求の範囲第1項記載
のプルーブ。 5 前記回路装置に接続したスイッチ組立体を備え、上
記スイッチ組立体には針が物体に接触した時に開となる
複数の直列接続機械的接点を備える特許請求の範囲第4
項記載のプルーブ。 6 前記回路装置には少なくとも1個のトランジスタを
備え、トランジスタの−:−スを前記スイッチ組立体の
機械的接点に接続してトランジスタを前方バイアスさせ
、針が物体に接触した結果として接点の伺れかg開とブ
gつた時にトランジスタを導通させる特許請求の範囲第
5項記載のプルーグ。 7 前記ハウジングには、前記電池と前記回路装置を収
容する少なくとも1個の室を有する導電材料装本体を備
え、上記本体の前端にはスイッチ組立体を収容する凹み
を設ける特許請求の範囲第6項記載のプルーグ。 8 前記電池の一方の端子はハウジングに接続し、スイ
ッチ組立体の1個の機械的接点をハウジングに接続して
両者間の電気回路を完成する特許請求の範囲第7項記載
のプルーグ。 9 前記スイッチ組立体には、本体の端面に固着した長
方形板と、上記板に取付けた複数の離間した第1組の接
点と、針に結合した揺動板と、揺動板に取付は第1組の
接点と夫々接触可能とした第2組の複数の離間した接点
と、はg長方形外形とし本体と揺動板との間に介挿した
り一ドばねと、リードばねのU型開口の形成するタブと
、タブな揺動板に連結して第1第2組の接点間のアライ
メントを保つ手段と、揺動板の後面を押圧し1個の接点
と回路装置との間の導電経路を形成するコイルばねとを
備える特許請求の範囲第8項記載のプルーグ。 10 バイトホルダの長方形ンヤンクを取付可能のスロ
ット等を有するターレットを有する自動化工作機械装置
で加工材を検査する方法であって、電池作動プルーブを
タートノットのスロッl−に挿入してプルーブをバイト
ホルダと同様に取付け、上記プルーブにはバイトホルダ
の形状に相当するはr長方形ハウジングとしたシャンク
部を有し、ハウジング内にハウジングの一側を向いた少
なくとも1個の光学送信装置を設け、プルーブをターレ
ットスロット内に光学送信装置がターレットを離れる方
向に向けて取付け、プルーグから離れた位置ニレシーハ
ヘッドを数個け、レシーバ−ヘラ1ごを機械の制御装置
に接続し、プルーグを動かして加工材の面と接触させ、
プルーグの接触間のみ所定周波数の光学信号を送信装置
から放射させて電池の漏洩を最小にし、し7−バヘツド
で放射光学信号を検出して機械の制御装置に関連信号を
送ることを特徴とする自動化工作機械用加工品検査方法
。 11 物体との接触を検出するプルーブであって、全長
に長方形断面とした細長の導電材料製ハウジングを備え
、上記ハウジングは一側を向いた第1第2の室と端面を
向いた凹みとを形成し、第1の室に収容し一方の端子を
本体に電気的に接続した円筒形電池と、第2の室に収容
し赤外線放射を送信し得るフォトダイオードを含む回路
板と、画室を覆いフォトダイオードに一致する窓を有す
る取外可能の蓋と、本体の端面の凹み内に取付けたスイ
ッチ組立体とを備え、上記スイッチ組立体にはハウジン
グの前端から突出する針の後端に結合し第1組の接点を
有する部材と、本体端面に取外可能に取付は第2組の固
定接点を有する板と、はg長方形外形とタブを形成する
U型開口を有するリードばねと、タブを上記部材に連結
する51手段とを備え、リードばねの外周を板と本体端
面との間に介挿し、上記部材の後面を押圧し第1組の接
点の1個と回路板との間の導電経路な形成するコイルば
ねを備え、第2組の接点の1個はハウジングに電気的に
接続して電池の端子との電気回路を完成することを特徴
とする物体との接触を検出するプルーグ。 12 加工材どの接触を検出するプルーグであって、一
端から突出する針と、少なくとも1個の電池と、光学信
号を離れたレンーバに送信づ−る光学送信装置とを有す
るハウジングを設けたものにおいて、ハウジング内に数
個は光学送信装置を所定周波数で駆動する回路装置を備
え、上記回路には複数の能動構成部分を含み、少な(と
も1個の構成部分を使用して交流出力信号を発生する発
振器を形成し、すべての能動構成部分は針が物体に接触
するまでは非導通状態に保持し、光学送信装置は針の接
触期間のみ附勢して電池のエネルギー漏洩を最小にする
ことを特徴とする加工材との接触を検出するプルーグ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US501994 | 1983-06-14 | ||
| US06/501,994 US4608763A (en) | 1983-06-14 | 1983-06-14 | Probe |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS609641A true JPS609641A (ja) | 1985-01-18 |
Family
ID=23995878
Family Applications (2)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59112879A Pending JPS609641A (ja) | 1983-06-14 | 1984-06-01 | 旋削機械用プル−ブ |
| JP1989134805U Pending JPH0285551U (ja) | 1983-06-14 | 1989-11-20 |
Family Applications After (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP1989134805U Pending JPH0285551U (ja) | 1983-06-14 | 1989-11-20 |
Country Status (14)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4608763A (ja) |
| JP (2) | JPS609641A (ja) |
| KR (1) | KR850000665A (ja) |
| AU (1) | AU555746B2 (ja) |
| BE (1) | BE899913A (ja) |
| CA (1) | CA1234894A (ja) |
| DE (1) | DE3422102A1 (ja) |
| FR (1) | FR2548354B1 (ja) |
| GB (1) | GB2141546B (ja) |
| IT (1) | IT1214460B (ja) |
| MX (1) | MX155100A (ja) |
| NL (1) | NL8401827A (ja) |
| SE (1) | SE8403060L (ja) |
| ZA (1) | ZA842867B (ja) |
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