JPS61284285A - 電気かみそり - Google Patents
電気かみそりInfo
- Publication number
- JPS61284285A JPS61284285A JP12455285A JP12455285A JPS61284285A JP S61284285 A JPS61284285 A JP S61284285A JP 12455285 A JP12455285 A JP 12455285A JP 12455285 A JP12455285 A JP 12455285A JP S61284285 A JPS61284285 A JP S61284285A
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- Japan
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- electric shaver
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- electric
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- Granted
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- 230000001681 protective effect Effects 0.000 claims description 28
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 3
- 239000000853 adhesive Substances 0.000 description 1
- 230000001070 adhesive effect Effects 0.000 description 1
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000005611 electricity Effects 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
- 238000004904 shortening Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Dry Shavers And Clippers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
【技術分野】
本発明は、電気かみそりに関するものである。
[背景技術]
従来、第10図に示す特公昭57−38273号公報に
開示された電気かみそりにあっては時計5とかみそり3
とが同一電源にて駆動され、したがって時計5とかみそ
り3とは分離不能となっていて、かみそり3使用時に時
計5の表示に悪影響をもたらすとともに大型となり使い
勝手が悪く、又、ひげそり時に時計5を見ることがでト
ないという問題があった。 [発明の目的1 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、電気かみそり本体のみにて軽
くて使い勝手がよい状態でひげそりができるものであり
ながら、ひげを剃っているときやひげを剃っていないと
きに時間を知ることができる電気かみそりを提供するこ
とにある。 [発明の開示] 本発明の電気かみそりは、一端に刃部1を設けると共に
他端に載置部に対する載置面2を形成した電気かみそり
本体3と、電気かみそり本体3の刃部1を覆う保護キャ
ップ4とを備え、保護キャップ4に時計5を設けたこと
を特徴とするものであり、このように構成することによ
り上記した目的を達成したものである。つまり、時計5
を設けて保護キャップ4を外して時計5とは分離した状
態でひげそりをキテうことができ、ひげそり中に時間を
知ることができるものでありながら、電気かみそり本体
3の駆動によりその磁力並びに振動などにより時刻の表
示に悪影響をもたらすことを回避することがでか、時計
5用の電池の寿命を大幅に短くすることもなく、更に電
気かみそり本体3を時計5とはその電源電池も含めて分
離でか使い勝手がよく、それでいて時計5と電気かみそ
り本体3の一体化ができ、ひげをそらないと軽にも時間
を知ることができるようにしたものである。 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。 電気かみそりAは一端に刃部1を設けると共に他端に載
置部に対する載置面2を形成した電気かみそり本体3と
、電気かみそり本体3の刃部1を覆う保W1キャップ4
とを備え、保護キャップ4に時計5を設けたものである
。上記載置部としての置台16は第2図及び第4図に示
すように、その下面6が偏平面となった円盤状に形成さ
れていて、化粧台、洗面台及び机等に安定的に載置させ
ることがでおるようにしである。置台16の上面に開口
させて電気かみそりAを収納することができる収納凹所
7を凹設しである。この収納凹所7はその軸芯xt−置
台16に対して約15°の傾斜角度θで傾斜させてあり
、収納凹所7の底面8も下面6に対して略同角度で傾斜
させである。底面8には収納凹所7よりも小径となった
凹部9を収納凹所7と同心状に形成しである。四部9の
深さは四部9内に付設される鏡10の厚さtよりやや深
くしてあり、凹部9の底に鏡10を接着材等で取着し、
11110を凹部9内に沈めることにより、収納凹所7
内に電気かみそりAを収納したときに鏡10が損傷され
ることがないようにしである。収納凹所7の内径dは円
柱状の電気かみそりAの外径りに略等しくてあり、電気
かみそりAを収納凹所7に円滑に挿入収納することがで
きるようにしである。このような収納状態では、電気か
みそりAの偏平な載置面2が収納凹所7の底面8の周縁
部11にて受けられ、電気かみそりAの載置面2が鏡1
0に当接するのを回避し、そして電気かみそ1)Aの下
部においては、収納凹所7の深い部分においては深く、
収納凹所7の浅い部分においては浅く保持され、電気か
みそりAの収納及び取り出しを容易に行うことができる
ものである。そして収納凹所7から電気かみそりAを取
り出し、傾斜して見易い鏡10を見ながらひげそりを容
易に行うことがで終るものである。 電気かみそりAの電気かみそり本体3にはその上部に外
刃12と回啄駆動される内刃(図示せず)とからなる刃
11sIを構成し、下部内部には電源電池(図示せず)
を取り出し自在に収納し、スイッチハンドルSの操作に
より電源電池で内蔵のモータ(図示せず)を駆!JJさ
せて外刃12に対して内刃を回松駆動させてひげそりを
行うことができるようにしである。電気かみそり本体3
の上部外周部においてはケース本体14をその外装ゴム
13よりもやや上方に突出させてキャップ受部15を形
成しである。このキャップ受部15の上方部にはスイッ
チハンドルSの外面をテーパー面としたテーパーガイド
18を形成して保護キャップ4をキャップ受部15に容
易に1&着させることができるようにしである。保a〜
ヤνブ4はケース本体14と同径のケーシング17に外
装ゴム層19を被嵌して、保護キャップ4の外径を電気
かみそり本体3の外径に等しくしである。保護キャップ
4の下端部はキャップ受部15に対する嵌着部20とな
っている。保護キャップ4の上部には時計5を付設しで
ある0時計5の電源電池(図示せず)は電池かみそり本
体3の電源電池とは別となっていて、時計5のムーブメ
ントの背方に着脱自在に装着しである1時計5の透明な
表面板21よりも上方に弾性材22としての外側ゴム層
19がその全周にわたって突出させてあり、保ilIキ
ャップ4を不測に落としたと塾に表面板21を保護する
とともに落下衝撃を緩衝して時計5を保護し、又、電気
かみそり本体3をも衝撃から保護することができるよう
にしである。 このような構成によれば、電気かみそりAを使用しない
場合には第1図に示すように、電気かみそり本体3に保
護キャップ4を被嵌させ、このような電気かみそりAを
第2図に示す置台16に第5図のように収納し、机上環
に置き、傾斜している時計5により時刻を見やすい状態
で時刻表示を行うのである。そしてひげそりを行う場合
には、電気かみそりAを置台16から外すとともに保護
キャップ4を電気かみそり本体3から外し、保護キャッ
プ4のみを第6図のように置台16の収納凹所7に収納
するか又、第7図のように保護キャップ4を直接机上に
置き、その時計5により時刻表示を行い、外した電気か
みそり本体3にてひげそりを行うのである。かかる場合
、電気から本体3のみを持ち歩くのに、第3図の仮想線
で示すキャップ23を刃部1に外嵌させておくとよい、
このキャップ23は保護キャップ4を使用するときには
不要となるが被嵌しておいてもよいものでる。そして電
気かみそり本体3は保護キャップ4のように直接机上環
においてもよ(、その外装ゴム13の下縁部が滑り止め
となり、電気かみそり本体3が机上から滑り落ちないよ
うになりでいる。又、保護キャップ4の外装ゴム層19
の下縁部が同様に滑り止めの機能をして机上から保護キ
ャップ4が滑り落ちることがないものである。 第8図は他の実施例を示し、保護キャップ4の上面を傾
斜させて水平な載置面2に電気かみそりAを載置しても
時計5を傾斜させることがでさるようにしたものである
。かかる場合、仮想線で示す置台16はなくてもよい、
第9図は更に他の実施例を示し、保護キャップ4と電気
かみそり本体3との間に傾斜部材24を設けて直立する
電気かみそり本体3に対して保護キャップ4を傾斜させ
たものであり、この場合も水平な載置面2を形成した置
台16はなくてもよい。 [発明の効果1 以上要するに本発明は、時計を設けて保護キャップを外
して時計とは分離した状態でひげそりを打うことがで鯵
、ひげそり中に時間を知ることができるものでありなが
ら、電気かみそり本体の駆動によりその磁力並びに振動
などにより時刻の表示に悪影響をもたらすことを回避す
ることができ、時計用の電池の寿命を大幅に短くするこ
ともなく、更に電気かみそり本体を時計とはその電源電
池も含めて分離でか使い勝手がよく、それでいて時計と
電気かみそり本体の一体化ができ、ひげをそらないとき
にもその占有空間を小にした状態で時間を容易に知るこ
とができるという利点がある。
開示された電気かみそりにあっては時計5とかみそり3
とが同一電源にて駆動され、したがって時計5とかみそ
り3とは分離不能となっていて、かみそり3使用時に時
計5の表示に悪影響をもたらすとともに大型となり使い
勝手が悪く、又、ひげそり時に時計5を見ることがでト
ないという問題があった。 [発明の目的1 本発明はこのような問題に鑑みてなされたものであり、
その目的とするところは、電気かみそり本体のみにて軽
くて使い勝手がよい状態でひげそりができるものであり
ながら、ひげを剃っているときやひげを剃っていないと
きに時間を知ることができる電気かみそりを提供するこ
とにある。 [発明の開示] 本発明の電気かみそりは、一端に刃部1を設けると共に
他端に載置部に対する載置面2を形成した電気かみそり
本体3と、電気かみそり本体3の刃部1を覆う保護キャ
ップ4とを備え、保護キャップ4に時計5を設けたこと
を特徴とするものであり、このように構成することによ
り上記した目的を達成したものである。つまり、時計5
を設けて保護キャップ4を外して時計5とは分離した状
態でひげそりをキテうことができ、ひげそり中に時間を
知ることができるものでありながら、電気かみそり本体
3の駆動によりその磁力並びに振動などにより時刻の表
示に悪影響をもたらすことを回避することがでか、時計
5用の電池の寿命を大幅に短くすることもなく、更に電
気かみそり本体3を時計5とはその電源電池も含めて分
離でか使い勝手がよく、それでいて時計5と電気かみそ
り本体3の一体化ができ、ひげをそらないと軽にも時間
を知ることができるようにしたものである。 以下本発明の実施例を図面に基づいて詳述する。 電気かみそりAは一端に刃部1を設けると共に他端に載
置部に対する載置面2を形成した電気かみそり本体3と
、電気かみそり本体3の刃部1を覆う保W1キャップ4
とを備え、保護キャップ4に時計5を設けたものである
。上記載置部としての置台16は第2図及び第4図に示
すように、その下面6が偏平面となった円盤状に形成さ
れていて、化粧台、洗面台及び机等に安定的に載置させ
ることがでおるようにしである。置台16の上面に開口
させて電気かみそりAを収納することができる収納凹所
7を凹設しである。この収納凹所7はその軸芯xt−置
台16に対して約15°の傾斜角度θで傾斜させてあり
、収納凹所7の底面8も下面6に対して略同角度で傾斜
させである。底面8には収納凹所7よりも小径となった
凹部9を収納凹所7と同心状に形成しである。四部9の
深さは四部9内に付設される鏡10の厚さtよりやや深
くしてあり、凹部9の底に鏡10を接着材等で取着し、
11110を凹部9内に沈めることにより、収納凹所7
内に電気かみそりAを収納したときに鏡10が損傷され
ることがないようにしである。収納凹所7の内径dは円
柱状の電気かみそりAの外径りに略等しくてあり、電気
かみそりAを収納凹所7に円滑に挿入収納することがで
きるようにしである。このような収納状態では、電気か
みそりAの偏平な載置面2が収納凹所7の底面8の周縁
部11にて受けられ、電気かみそりAの載置面2が鏡1
0に当接するのを回避し、そして電気かみそ1)Aの下
部においては、収納凹所7の深い部分においては深く、
収納凹所7の浅い部分においては浅く保持され、電気か
みそりAの収納及び取り出しを容易に行うことができる
ものである。そして収納凹所7から電気かみそりAを取
り出し、傾斜して見易い鏡10を見ながらひげそりを容
易に行うことがで終るものである。 電気かみそりAの電気かみそり本体3にはその上部に外
刃12と回啄駆動される内刃(図示せず)とからなる刃
11sIを構成し、下部内部には電源電池(図示せず)
を取り出し自在に収納し、スイッチハンドルSの操作に
より電源電池で内蔵のモータ(図示せず)を駆!JJさ
せて外刃12に対して内刃を回松駆動させてひげそりを
行うことができるようにしである。電気かみそり本体3
の上部外周部においてはケース本体14をその外装ゴム
13よりもやや上方に突出させてキャップ受部15を形
成しである。このキャップ受部15の上方部にはスイッ
チハンドルSの外面をテーパー面としたテーパーガイド
18を形成して保護キャップ4をキャップ受部15に容
易に1&着させることができるようにしである。保a〜
ヤνブ4はケース本体14と同径のケーシング17に外
装ゴム層19を被嵌して、保護キャップ4の外径を電気
かみそり本体3の外径に等しくしである。保護キャップ
4の下端部はキャップ受部15に対する嵌着部20とな
っている。保護キャップ4の上部には時計5を付設しで
ある0時計5の電源電池(図示せず)は電池かみそり本
体3の電源電池とは別となっていて、時計5のムーブメ
ントの背方に着脱自在に装着しである1時計5の透明な
表面板21よりも上方に弾性材22としての外側ゴム層
19がその全周にわたって突出させてあり、保ilIキ
ャップ4を不測に落としたと塾に表面板21を保護する
とともに落下衝撃を緩衝して時計5を保護し、又、電気
かみそり本体3をも衝撃から保護することができるよう
にしである。 このような構成によれば、電気かみそりAを使用しない
場合には第1図に示すように、電気かみそり本体3に保
護キャップ4を被嵌させ、このような電気かみそりAを
第2図に示す置台16に第5図のように収納し、机上環
に置き、傾斜している時計5により時刻を見やすい状態
で時刻表示を行うのである。そしてひげそりを行う場合
には、電気かみそりAを置台16から外すとともに保護
キャップ4を電気かみそり本体3から外し、保護キャッ
プ4のみを第6図のように置台16の収納凹所7に収納
するか又、第7図のように保護キャップ4を直接机上に
置き、その時計5により時刻表示を行い、外した電気か
みそり本体3にてひげそりを行うのである。かかる場合
、電気から本体3のみを持ち歩くのに、第3図の仮想線
で示すキャップ23を刃部1に外嵌させておくとよい、
このキャップ23は保護キャップ4を使用するときには
不要となるが被嵌しておいてもよいものでる。そして電
気かみそり本体3は保護キャップ4のように直接机上環
においてもよ(、その外装ゴム13の下縁部が滑り止め
となり、電気かみそり本体3が机上から滑り落ちないよ
うになりでいる。又、保護キャップ4の外装ゴム層19
の下縁部が同様に滑り止めの機能をして机上から保護キ
ャップ4が滑り落ちることがないものである。 第8図は他の実施例を示し、保護キャップ4の上面を傾
斜させて水平な載置面2に電気かみそりAを載置しても
時計5を傾斜させることがでさるようにしたものである
。かかる場合、仮想線で示す置台16はなくてもよい、
第9図は更に他の実施例を示し、保護キャップ4と電気
かみそり本体3との間に傾斜部材24を設けて直立する
電気かみそり本体3に対して保護キャップ4を傾斜させ
たものであり、この場合も水平な載置面2を形成した置
台16はなくてもよい。 [発明の効果1 以上要するに本発明は、時計を設けて保護キャップを外
して時計とは分離した状態でひげそりを打うことがで鯵
、ひげそり中に時間を知ることができるものでありなが
ら、電気かみそり本体の駆動によりその磁力並びに振動
などにより時刻の表示に悪影響をもたらすことを回避す
ることができ、時計用の電池の寿命を大幅に短くするこ
ともなく、更に電気かみそり本体を時計とはその電源電
池も含めて分離でか使い勝手がよく、それでいて時計と
電気かみそり本体の一体化ができ、ひげをそらないとき
にもその占有空間を小にした状態で時間を容易に知るこ
とができるという利点がある。
第1図は本発明の一実施例の電気かみそりの斜視図、$
2図は同上の置台の斜視図、第3図は同上の電気かみそ
りの断面図、第4図は同上の置台の断面図、$5図は同
上の収納状態の斜視図、第6図は同上の保護キャップを
置台に収納した斜視図、第7図は同上の保護キャップを
机上に載置した斜視図、tjS8図は同上の他の実施例
の斜視図、第9図は同上の更に他の実施例の斜視図、第
10図は従来例の斜視図であり、1は刃部、2は載置面
、3は電気かみそり本体、4は保護キャップ、5は時計
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 214図 i5図 *555 第10 v!J
2図は同上の置台の斜視図、第3図は同上の電気かみそ
りの断面図、第4図は同上の置台の断面図、$5図は同
上の収納状態の斜視図、第6図は同上の保護キャップを
置台に収納した斜視図、第7図は同上の保護キャップを
机上に載置した斜視図、tjS8図は同上の他の実施例
の斜視図、第9図は同上の更に他の実施例の斜視図、第
10図は従来例の斜視図であり、1は刃部、2は載置面
、3は電気かみそり本体、4は保護キャップ、5は時計
である。 代理人 弁理士 石 1)艮 七 第1図 第2図 第3図 214図 i5図 *555 第10 v!J
Claims (4)
- (1)一端に刃部を設けると共に他端に載置部に対する
載置面を形成した電気かみそり本体と、電気かみそり本
体の刃部を覆う保護キャップとを備え、保護キャップに
時計を設けたことを特徴とする電気かみそり。 - (2)電気かみそり本体と保護キャップとを略同形状に
して成ることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の
電気かみそり。 - (3)時計の落下衝撃を緩衝する弾性材を時計の前面板
よりも突出させて成ることを特徴とする特許請求の範囲
第1項記載の電気かみそり。 - (4)電気かみそり本体に保護キャップを被嵌させるテ
ーパーガイドを設けて成ることを特徴とする特許請求の
範囲第1項記載の電気かみそり。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12455285A JPS61284285A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | 電気かみそり |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12455285A JPS61284285A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | 電気かみそり |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284285A true JPS61284285A (ja) | 1986-12-15 |
| JPH049439B2 JPH049439B2 (ja) | 1992-02-20 |
Family
ID=14888301
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12455285A Granted JPS61284285A (ja) | 1985-06-08 | 1985-06-08 | 電気かみそり |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61284285A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017019049A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | ファナック株式会社 | ロボットのカバー構造 |
-
1985
- 1985-06-08 JP JP12455285A patent/JPS61284285A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2017019049A (ja) * | 2015-07-10 | 2017-01-26 | ファナック株式会社 | ロボットのカバー構造 |
| US10265870B2 (en) | 2015-07-10 | 2019-04-23 | Fanuc Corporation | Cover structure of robot |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH049439B2 (ja) | 1992-02-20 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |