JPS61284879A - 外部記憶装置制御回路 - Google Patents
外部記憶装置制御回路Info
- Publication number
- JPS61284879A JPS61284879A JP12588985A JP12588985A JPS61284879A JP S61284879 A JPS61284879 A JP S61284879A JP 12588985 A JP12588985 A JP 12588985A JP 12588985 A JP12588985 A JP 12588985A JP S61284879 A JPS61284879 A JP S61284879A
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- JP
- Japan
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- pulse
- track
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- Pending
Links
- 230000005284 excitation Effects 0.000 claims 1
- 208000017227 ADan amyloidosis Diseases 0.000 description 5
- 201000000194 ITM2B-related cerebral amyloid angiopathy 2 Diseases 0.000 description 5
- 238000001514 detection method Methods 0.000 description 3
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 101000609457 Trichosanthes kirilowii Trypsin inhibitor 1 Proteins 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Moving Of Head For Track Selection And Changing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔技術分野〕
本発明は、倍トラック(96TP工)のFDDを、単ト
ラック(49TP工)としても使用できるようにするた
めの、電子制御回路に関するものである。
ラック(49TP工)としても使用できるようにするた
めの、電子制御回路に関するものである。
現在、70ツビーデイスクドライブ(以下、7DDと略
すが、例えば、5.25インチのものがある。)は、そ
の記録密度により、いくつかの種類があり、異なる記録
密度のIFDD間には、何の互換性もない。この主な原
因は、ヘッド位置決め用のステップモータの制御を、そ
れぞれの記録密度に合わせ、専用化してしまりているた
めである。
すが、例えば、5.25インチのものがある。)は、そ
の記録密度により、いくつかの種類があり、異なる記録
密度のIFDD間には、何の互換性もない。この主な原
因は、ヘッド位置決め用のステップモータの制御を、そ
れぞれの記録密度に合わせ、専用化してしまりているた
めである。
そのために、記録トラック密度の巣なるFDD間では、
扱える7Dメデイアに、何の互換性もないという欠点が
あった。
扱える7Dメデイアに、何の互換性もないという欠点が
あった。
本発明は、この欠点を解決したもので、その目的は、倍
トラック(例えば96TP工のものがある)IFDDの
、ヘッド位置決め用ステップモータを1制御し1倍トラ
ック(例えば96TP工のものがある。)hDメディア
はもちろん、単トラック(例えば48’rP工のものが
ある)FDメディアも、扱えるようにすることにある。
トラック(例えば96TP工のものがある)IFDDの
、ヘッド位置決め用ステップモータを1制御し1倍トラ
ック(例えば96TP工のものがある。)hDメディア
はもちろん、単トラック(例えば48’rP工のものが
ある)FDメディアも、扱えるようにすることにある。
この発明の、一実施例の、第5図について、説明する。
中央処理装置(以下、CPUと略す。)1は、IFDD
制御装置(以下、1FDDCと略す。
制御装置(以下、1FDDCと略す。
)2に命令を与えたり、]FDD9の状態情報を読み取
ったりする。IFDDO2は、0PU1の指示に従って
、ゲートアレー4に、制御信号を送る。
ったりする。IFDDO2は、0PU1の指示に従って
、ゲートアレー4に、制御信号を送る。
ただし、この中には、通常、倍トラックと、単トラック
を区別する制御信号は、含まれていないため、入出力ボ
ート3を、用いてその信号を作り出す。
を区別する制御信号は、含まれていないため、入出力ボ
ート3を、用いてその信号を作り出す。
5のヘッド回路は、リード時のアンプ回路とかライト時
の電流制御回路等から成っている。
の電流制御回路等から成っている。
6のセンサー回路は、トラック0検出、あるいは、イン
デックス検出、ライトプロテクト検出等のセンサー出力
を取り込み、、TTIIレベルに変換するものである。
デックス検出、ライトプロテクト検出等のセンサー出力
を取り込み、、TTIIレベルに変換するものである。
7の主軸モータ回路は、主軸モータの回転を一定に保つ
ためのものである。倍トラック・モードにするためには
、CPU1が、入出力ボート3に11mを書きそれを、
ゲートアレー4に伝える。
ためのものである。倍トラック・モードにするためには
、CPU1が、入出力ボート3に11mを書きそれを、
ゲートアレー4に伝える。
ゲートアレー4は、倍トラック・モード時は、?DDO
2より送られてくる信号の1つである、ステップ信号の
、1発に対し、ステップモータ・ドライブ回路(以下、
5TII!回路と略す)8に送る、相信号φ1〜φ4を
、1回だけ切り換える。STP回路8は’!!DD9メ
カ体の、ステップモータに、つながっており、これを回
転させ、ヘッドを移動させる。φ1〜φ4を、1回だけ
切り変えることは、ヘッドが、倍トラック・モードの、
1トラック分だけ移動することに相当する。この動作を
タイミングチャートにしたのが、第1図である。S′I
′P信号とDIR信号は]FDDO2より、ゲートアレ
ー4に与えられ°る信号で、VTR信号は、入出力ボー
ト3から、ゲートアレー4に伝えられる信号である。ゲ
ートアレー4は、この5つの信号により、φ1〜φ4と
いう相信号を発生し、ステップモータ・ドライブ回路に
出力する。
2より送られてくる信号の1つである、ステップ信号の
、1発に対し、ステップモータ・ドライブ回路(以下、
5TII!回路と略す)8に送る、相信号φ1〜φ4を
、1回だけ切り換える。STP回路8は’!!DD9メ
カ体の、ステップモータに、つながっており、これを回
転させ、ヘッドを移動させる。φ1〜φ4を、1回だけ
切り変えることは、ヘッドが、倍トラック・モードの、
1トラック分だけ移動することに相当する。この動作を
タイミングチャートにしたのが、第1図である。S′I
′P信号とDIR信号は]FDDO2より、ゲートアレ
ー4に与えられ°る信号で、VTR信号は、入出力ボー
ト3から、ゲートアレー4に伝えられる信号である。ゲ
ートアレー4は、この5つの信号により、φ1〜φ4と
いう相信号を発生し、ステップモータ・ドライブ回路に
出力する。
CPU 1が、入出力ボート3に10”を書き込んだ時
は、ゲートアレー4は、単トラックモードの、相信号φ
1〜φ4を発生させる。単トラック・モード時のゲート
アレー4は、FDDO2からの信号i9’l’?1発に
対し、φ1〜φ4を2回切り変える。これによる、ヘッ
ドの移動が単トラック・モートの、1トラック分に相当
する。これを、タイミングチャートにしたものが、第2
図である。
は、ゲートアレー4は、単トラックモードの、相信号φ
1〜φ4を発生させる。単トラック・モード時のゲート
アレー4は、FDDO2からの信号i9’l’?1発に
対し、φ1〜φ4を2回切り変える。これによる、ヘッ
ドの移動が単トラック・モートの、1トラック分に相当
する。これを、タイミングチャートにしたものが、第2
図である。
同様にして、ステップモータを逆回転させた時の、倍ト
ラックモード時のタイミングチャートが第3図で、単ト
ラックモード時のものが、第4図である。
ラックモード時のタイミングチャートが第3図で、単ト
ラックモード時のものが、第4図である。
以上のように、?DD制御装置2からの信号の他に、倍
トラック/単トラック・モードの選択を行なえるような
信号を、入出力ボート3から作り出し、それによって、
ゲートアレー4から発生するφ1〜φ4の相信号を、倍
トラック又は、単トラック・モードに使い分けることが
出来る。そして、第6図が、ゲートアレ−4内部の回路
例である。
トラック/単トラック・モードの選択を行なえるような
信号を、入出力ボート3から作り出し、それによって、
ゲートアレー4から発生するφ1〜φ4の相信号を、倍
トラック又は、単トラック・モードに使い分けることが
出来る。そして、第6図が、ゲートアレ−4内部の回路
例である。
第6図において、PGlは、S’l’Pパルス1発ニ対
し、1発のパルスを発生するパルスジェネレータであり
、BTPのパルスレートと、PGlの出力のパルスレー
トは同じである。PO2は、STPパルス1発に対し、
2発のパルスを発生するもので、PO2の出力のパルス
レートは3TPのそれの半分となっている。両方のパル
スは、VTRで選択される。2ケの7リツプ・プロップ
71P1とFIF2は、上記のパルスにより相を発生さ
せるための、シフトレジスタを形作っている。ただし、
IP′!!1とIP72の間には、いくつかのゲートが
置かれ、DIRによって、信号のシフト方向を選択でき
るようにしである。
し、1発のパルスを発生するパルスジェネレータであり
、BTPのパルスレートと、PGlの出力のパルスレー
トは同じである。PO2は、STPパルス1発に対し、
2発のパルスを発生するもので、PO2の出力のパルス
レートは3TPのそれの半分となっている。両方のパル
スは、VTRで選択される。2ケの7リツプ・プロップ
71P1とFIF2は、上記のパルスにより相を発生さ
せるための、シフトレジスタを形作っている。ただし、
IP′!!1とIP72の間には、いくつかのゲートが
置かれ、DIRによって、信号のシフト方向を選択でき
るようにしである。
以上説明したように、IFDI)の制御信号に、倍トラ
ックと、単トラックの選択信号を加えることにより、倍
トラック専用であったFDDメカ体は1ヘツドが単トラ
ック用に移動することができ、今まで、単トラックで記
録されたメディアが倍トラックのFDDでは読めない、
又、倍トラック7DDでは、単トラックのメディアが記
録できないという問題を解決した。つまり、倍トラック
用の、メカ体であれば、倍トラックとしてはもちろん、
単トラックのFDDとしても使用できるようになるとい
う、利点がある。
ックと、単トラックの選択信号を加えることにより、倍
トラック専用であったFDDメカ体は1ヘツドが単トラ
ック用に移動することができ、今まで、単トラックで記
録されたメディアが倍トラックのFDDでは読めない、
又、倍トラック7DDでは、単トラックのメディアが記
録できないという問題を解決した。つまり、倍トラック
用の、メカ体であれば、倍トラックとしてはもちろん、
単トラックのFDDとしても使用できるようになるとい
う、利点がある。
第1図は、倍トラック・モード時の、ステップモータ正
回転時の、第2図は、単トラック・モード時の、正回転
時の、そして、第311!!Iは、倍トラック・モード
時の逆回転時の、第4図は、単トラック・モード時の逆
回転時のそれぞれタイミングチャート例である。 第5図は、本発明の実施例におけるブロック図である。 第6図は、ゲートアレ−4内部の[+15例である。 1・・・・・・中央処理装置 2・・・・・・IFDD制御装置 3・・・・・・入出力ボート 4・・・・・・ゲートアレー 5・・・・・・ヘッド回路 6・・・・・・センサー回路 7・・・・・・主軸モータ回路 8・・・・・・ステップモータ・ドライブ回路9・・・
・・・?DDメカ体 以 上
回転時の、第2図は、単トラック・モード時の、正回転
時の、そして、第311!!Iは、倍トラック・モード
時の逆回転時の、第4図は、単トラック・モード時の逆
回転時のそれぞれタイミングチャート例である。 第5図は、本発明の実施例におけるブロック図である。 第6図は、ゲートアレ−4内部の[+15例である。 1・・・・・・中央処理装置 2・・・・・・IFDD制御装置 3・・・・・・入出力ボート 4・・・・・・ゲートアレー 5・・・・・・ヘッド回路 6・・・・・・センサー回路 7・・・・・・主軸モータ回路 8・・・・・・ステップモータ・ドライブ回路9・・・
・・・?DDメカ体 以 上
Claims (1)
- 倍トラックの外部記憶装置と単トラックの外部記憶装置
の切り換え指示を認識する回路と、該回路よりの指示に
応じてパルスの時間間隔を切り換えるパルス発生回路と
、該パルス発生回路よりのパルスによって励磁相を切り
換えて前記外部記憶装置のヘッド駆動回路を制御する回
路とからなることを特徴とする外部記憶装置制御回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12588985A JPS61284879A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 外部記憶装置制御回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12588985A JPS61284879A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 外部記憶装置制御回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61284879A true JPS61284879A (ja) | 1986-12-15 |
Family
ID=14921424
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12588985A Pending JPS61284879A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | 外部記憶装置制御回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61284879A (ja) |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP12588985A patent/JPS61284879A/ja active Pending
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