JPS61285520A - 操作装置 - Google Patents
操作装置Info
- Publication number
- JPS61285520A JPS61285520A JP12856185A JP12856185A JPS61285520A JP S61285520 A JPS61285520 A JP S61285520A JP 12856185 A JP12856185 A JP 12856185A JP 12856185 A JP12856185 A JP 12856185A JP S61285520 A JPS61285520 A JP S61285520A
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- Japan
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- wire
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- wires
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- Pending
Links
- 235000007164 Oryza sativa Nutrition 0.000 abstract description 10
- 235000009566 rice Nutrition 0.000 abstract description 10
- 239000003086 colorant Substances 0.000 abstract description 4
- 238000005096 rolling process Methods 0.000 abstract description 4
- 240000007594 Oryza sativa Species 0.000 abstract 1
- 241000209094 Oryza Species 0.000 description 9
- 230000008439 repair process Effects 0.000 description 9
- 230000005540 biological transmission Effects 0.000 description 6
- 238000003780 insertion Methods 0.000 description 3
- 230000037431 insertion Effects 0.000 description 3
- 238000012790 confirmation Methods 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 241000196324 Embryophyta Species 0.000 description 1
- 239000011230 binding agent Substances 0.000 description 1
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- 238000009434 installation Methods 0.000 description 1
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Landscapes
- Flexible Shafts (AREA)
- Mechanical Control Devices (AREA)
- Transplanting Machines (AREA)
- Harvester Elements (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は、田植機やコンバイン、あるいはトラクター
等の農用機械の操作装置に関するものである。
等の農用機械の操作装置に関するものである。
(従来技術)
従来、複数の操作レバーと、この各操作レバーにボーデ
ンワイヤーを介して操作されるクラッチ撮直や油圧パル
プやその他の適宜な作動部とが連接されて操作されるが
、ボーデンワイヤー自体には何の目印もなく、どの操作
系統のものも同じものが使用され、ただ長さが多少異な
るもので連接されていた。
ンワイヤーを介して操作されるクラッチ撮直や油圧パル
プやその他の適宜な作動部とが連接されて操作されるが
、ボーデンワイヤー自体には何の目印もなく、どの操作
系統のものも同じものが使用され、ただ長さが多少異な
るもので連接されていた。
(発明が解決しようとする問題点)
従来技術のものでは、組立時や、操作部を有する牽引車
に作業機を着脱自在に装置したものにおいて、操作部に
連接されているボーデンワイヤーの先端側を取付けられ
る作業機の作動部に連接する場合、束ねられるボーデン
ワイヤーのうちのどのワイヤーがどの作動部に連動すれ
ばよいのか判別できず、連接を誤ったシ、暇がかかると
いう問題があった。
に作業機を着脱自在に装置したものにおいて、操作部に
連接されているボーデンワイヤーの先端側を取付けられ
る作業機の作動部に連接する場合、束ねられるボーデン
ワイヤーのうちのどのワイヤーがどの作動部に連動すれ
ばよいのか判別できず、連接を誤ったシ、暇がかかると
いう問題があった。
また、農家において、操作系に問題があって、これを農
家が修理するような場合、メーカに電話で修理の内容や
部品の調達をするよう乃ときに、自分が修理しようとす
る問題の操作系をメーカ側に的確に伝達できず、簡単な
修理であるにも拘わらずメーカ側の技術者が出向かなけ
ればならないという問題点もあった。
家が修理するような場合、メーカに電話で修理の内容や
部品の調達をするよう乃ときに、自分が修理しようとす
る問題の操作系をメーカ側に的確に伝達できず、簡単な
修理であるにも拘わらずメーカ側の技術者が出向かなけ
ればならないという問題点もあった。
(問題点を解決するだめの手段)
前記の従来技術の問題点を解決するために、この発明は
次の技術的手段を講じた。
次の技術的手段を講じた。
即ち、この発明は、複数の操作レバー(ハ)・(ハ)・
・・・とこの各操作レバー(ハ)・(ハ)・・・・に、
インナーワイヤー(至)とこれを包むアウターワイヤー
(a)とで形成されるボーデンワイヤー勾・翰・・・・
が連接され、適宜作動部を作動操作する農用機械の操作
装置において、各操作レバー(ハ)・(ハ)・・・・と
、その操作レバーで作動される作動部とがボーデンワイ
ヤー(イ)・(ハ)・・・・側の少なくても先端側にお
いて連接確認が一目で確認できる確認手段を講じてなる
操作装置の構成とした。
・・・とこの各操作レバー(ハ)・(ハ)・・・・に、
インナーワイヤー(至)とこれを包むアウターワイヤー
(a)とで形成されるボーデンワイヤー勾・翰・・・・
が連接され、適宜作動部を作動操作する農用機械の操作
装置において、各操作レバー(ハ)・(ハ)・・・・と
、その操作レバーで作動される作動部とがボーデンワイ
ヤー(イ)・(ハ)・・・・側の少なくても先端側にお
いて連接確認が一目で確認できる確認手段を講じてなる
操作装置の構成とした。
(発明の作用及び効果)
仁の発明によると、ボーデンワイヤーの少なくても先端
側に各別の色付けしたシ、特別なマークやネームを入れ
た確認手段が講じられているために、どのワイヤーをど
の作動部へ接続するかが一目瞭然となり、素早く間違え
ないでワイヤーを接続できる。また、農家が修理や補修
あるいは牽引車体に作業機を装着してワイヤーを接続す
るとき等で、修理や補修の内容あるいは接続の仕方をメ
ーカ側へ電話で間合せるときに、ワイヤーの色やマーク
等でそれらの内容を間違えないで間合せでき、メーカ側
も的確に解答することができる。
側に各別の色付けしたシ、特別なマークやネームを入れ
た確認手段が講じられているために、どのワイヤーをど
の作動部へ接続するかが一目瞭然となり、素早く間違え
ないでワイヤーを接続できる。また、農家が修理や補修
あるいは牽引車体に作業機を装着してワイヤーを接続す
るとき等で、修理や補修の内容あるいは接続の仕方をメ
ーカ側へ電話で間合せるときに、ワイヤーの色やマーク
等でそれらの内容を間違えないで間合せでき、メーカ側
も的確に解答することができる。
このように、ボーデンワイヤーの接続が素早く的確にで
きたり、農家からの電話での接続や修理の間合せに対し
て的確な答えを簡単に行えることができる作用効果を奏
する。
きたり、農家からの電話での接続や修理の間合せに対し
て的確な答えを簡単に行えることができる作用効果を奏
する。
(実施例)
この発明の一実施例である乗用型田植機の操作装置を図
面に基づいて詳細に説明する。
面に基づいて詳細に説明する。
(1)は乗用牽引車で、左右一対の前輪(2)・(2)
と左右一対の後輪(3)・(3)を有した車体の前部に
エンジンを搭載してこれをボンネット(4)で被い、ボ
ンネット(4)の後端側にステアリングポストを立設し
てこれにハンドル(5)を支架し、ハンド/I/(5)
の後方に支枠(6)を車体上に突出して、これに操縦座
席(7)を設けている。
と左右一対の後輪(3)・(3)を有した車体の前部に
エンジンを搭載してこれをボンネット(4)で被い、ボ
ンネット(4)の後端側にステアリングポストを立設し
てこれにハンドル(5)を支架し、ハンド/I/(5)
の後方に支枠(6)を車体上に突出して、これに操縦座
席(7)を設けている。
(8)は操作レバ取付枠で、前記操縦座席(7)の側部
で、前記支枠(6)に止着されている。
で、前記支枠(6)に止着されている。
(9)は昇降リンクで、車体側に設けた支柱OQに、上
リンクと下リンクとの基部を枢着し、この両リンクの先
端側を縦リンクで連結して、この縦リンクの下端側に軸
挿通筒(11a)を有したメタルαηを取付けている。
リンクと下リンクとの基部を枢着し、この両リンクの先
端側を縦リンクで連結して、この縦リンクの下端側に軸
挿通筒(11a)を有したメタルαηを取付けている。
α功は田植装置で、植付クラッチ、変速装置等が内装さ
れた伝動ケースα1の上部に左右に往復動する苗載置台
α荀を設け、伝動ケースα1の後端側に前記苗載置台α
→から苗を分割して植付ける苗植付具Q5を設け、下部
側に前部が上下動自由になるよう取付けられた中央整地
フロートαQと左右の側方整地フロートαη・αηが設
けられている。
れた伝動ケースα1の上部に左右に往復動する苗載置台
α荀を設け、伝動ケースα1の後端側に前記苗載置台α
→から苗を分割して植付ける苗植付具Q5を設け、下部
側に前部が上下動自由になるよう取付けられた中央整地
フロートαQと左右の側方整地フロートαη・αηが設
けられている。
α的は作動部としての植付クラッチを「入」 ・「切」
するアームである。
するアームである。
aりは同じく作動部として苗載置台α養の作動部を変更
する変速装置を操作する切替アームである。
する変速装置を操作する切替アームである。
翰は油圧切替バルブで、前記伝動ケースα東と前記中央
整地フロートαQとの間に設けられていて、このフロー
トαQの上下動でパルプ(イ)が切替えられ、前記昇降
リンク(9)を上下回動する油圧シリンダー〇〇が作動
されて整地フロートαeの接地圧が適正状態に保持され
るよう設けられている。
整地フロートαQとの間に設けられていて、このフロー
トαQの上下動でパルプ(イ)が切替えられ、前記昇降
リンク(9)を上下回動する油圧シリンダー〇〇が作動
されて整地フロートαeの接地圧が適正状態に保持され
るよう設けられている。
(イ)は着・脱用のローリング軸で、前記伝動ケースα
1の前部に一体的に設けられ、このローリング軸(イ)
を前記メタルαυの軸挿通筒(lla)に挿通して抜止
めピン(至)で抜止めさせて装着ならしめている。
1の前部に一体的に設けられ、このローリング軸(イ)
を前記メタルαυの軸挿通筒(lla)に挿通して抜止
めピン(至)で抜止めさせて装着ならしめている。
@は油圧操作レバー、(ハ)は植付クラッチレバ−1(
ハ)は苗載置台の作動部を変速する変速レバーである。
ハ)は苗載置台の作動部を変速する変速レバーである。
(イ)・(ハ)・Hは、アウターワイヤ(a)とインナ
ーワイヤー(6)とからなるボーデンワイヤーであって
、ワイヤー(イ)は油圧操作レバー(財)と油圧切替パ
ルプ翰を連接、ワイヤー(ホ)は植付クラッチレバ−(
ハ)とアーム(ト)を連接、ワイヤー(ホ)は変速レバ
ー弼と切替アームαりを夫々れ連接している。
ーワイヤー(6)とからなるボーデンワイヤーであって
、ワイヤー(イ)は油圧操作レバー(財)と油圧切替パ
ルプ翰を連接、ワイヤー(ホ)は植付クラッチレバ−(
ハ)とアーム(ト)を連接、ワイヤー(ホ)は変速レバ
ー弼と切替アームαりを夫々れ連接している。
そして、ボーデンワイヤー(イ)のアウター(a)の先
端部を赤色で塗布(イ)すると共に、パルプ(1)も赤
色で塗布(ロ)している。
端部を赤色で塗布(イ)すると共に、パルプ(1)も赤
色で塗布(ロ)している。
ボーデンワイヤー(ハ)のアウター(a)の先端部を青
色で塗布(ハ)すると共にアーム(至)も青色で塗布に
)している。
色で塗布(ハ)すると共にアーム(至)も青色で塗布に
)している。
また、ボーデンワイヤー翰のアウター(a)の先端部を
黄色で塗布(ホ)すると共に切替アームα侍も同色の黄
色で塗布(へ)している。
黄色で塗布(ホ)すると共に切替アームα侍も同色の黄
色で塗布(へ)している。
上側の作用を説明すると、牽引車(1)に田植装置(6
)を取付ける。即ち、昇降リンク(9)の軸挿通筒(1
1a)に田植装置@のローリング軸翰を挿通してピン(
至)で抜止めさせ装着する。
)を取付ける。即ち、昇降リンク(9)の軸挿通筒(1
1a)に田植装置@のローリング軸翰を挿通してピン(
至)で抜止めさせ装着する。
このとき、各ボーデンワイヤー(財)・(ハ)・翰を夫
々れの作動部へ連接しなければならないが、この場合、
各ボーデンワイヤーには、赤・青・黄の塗料が付けられ
ているから、この色と同色の色が塗られた作動部へ連接
するとよい。
々れの作動部へ連接しなければならないが、この場合、
各ボーデンワイヤーには、赤・青・黄の塗料が付けられ
ているから、この色と同色の色が塗られた作動部へ連接
するとよい。
即ち、赤色のワイヤーに)は油圧切替パルプ(1)へ連
接、青色のワイヤー(ハ)はアーム(ト)へ連接、黄色
のワイヤー翰は切替アームα侍へ連接するとよい。
接、青色のワイヤー(ハ)はアーム(ト)へ連接、黄色
のワイヤー翰は切替アームα侍へ連接するとよい。
このように、各ボーデンワイヤー(イ)・(ハ)・翰が
束ねられていてもその先端部には、連接部が確認できる
マークや確認用の色が付されているから間違えないで連
接することができる。また、農家が補修したり、メーカ
からワイヤーや作動アームを調達する場合も、マークや
色を指定できるから便利である。
束ねられていてもその先端部には、連接部が確認できる
マークや確認用の色が付されているから間違えないで連
接することができる。また、農家が補修したり、メーカ
からワイヤーや作動アームを調達する場合も、マークや
色を指定できるから便利である。
尚、ボーデンワイヤーに)・(ハ)・翰のアウターワイ
ヤー(a)全体の色を赤・青・架のように構成するもよ
く、更に、油圧操作レバー(ハ)を赤、植付クラッチレ
バ−(ハ)を青のように塗っておくと更に便利である。
ヤー(a)全体の色を赤・青・架のように構成するもよ
く、更に、油圧操作レバー(ハ)を赤、植付クラッチレ
バ−(ハ)を青のように塗っておくと更に便利である。
また、製造メーカ側が各種の機械について、その機械ご
とに色の異なるボーデンワイヤを使用口、その同色のボ
ーデンワイヤーの先端側に確認用手段を講じることも考
えられる。例えば、田植機は赤色のボーデンワイヤー、
コンバインは青色、トラクターは黄色のようにして、田
植機の赤色ボーデンワイヤーのアウターワイヤー先端部
に■・■・■のようにマークを付し、パルプ(1)に■
、アームα杓に■のようにマークを付けるとよい。
とに色の異なるボーデンワイヤを使用口、その同色のボ
ーデンワイヤーの先端側に確認用手段を講じることも考
えられる。例えば、田植機は赤色のボーデンワイヤー、
コンバインは青色、トラクターは黄色のようにして、田
植機の赤色ボーデンワイヤーのアウターワイヤー先端部
に■・■・■のようにマークを付し、パルプ(1)に■
、アームα杓に■のようにマークを付けるとよい。
このようにすると、販売店におけるワイヤーの在庫管理
上、ボーデンワイヤーの数量の把握が楽になるほか、ワ
イヤーの判別がすぐにできサービス上便利である。
上、ボーデンワイヤーの数量の把握が楽になるほか、ワ
イヤーの判別がすぐにできサービス上便利である。
また、製造する異った機械について、操作系が同じもの
、例えば、田植機とバインダー及びハンドトラクター(
耕耘機)等の異機種において、主クラツチ用のワイヤー
は黒色、サイドクラッチ用のワイヤーは白色、油圧系は
緑色のように決めておく場合も便利である。
、例えば、田植機とバインダー及びハンドトラクター(
耕耘機)等の異機種において、主クラツチ用のワイヤー
は黒色、サイドクラッチ用のワイヤーは白色、油圧系は
緑色のように決めておく場合も便利である。
その他、類似する作業機械毎にボーデンワイヤーを区分
しておくことも考えられる。例えば、歩行タイプ作業機
は赤色のボーデンワイヤー、乗用作業機は青色のボーデ
ンワイヤー等のようにしておくのもよい。
しておくことも考えられる。例えば、歩行タイプ作業機
は赤色のボーデンワイヤー、乗用作業機は青色のボーデ
ンワイヤー等のようにしておくのもよい。
図は、この発明の一実施例である田植機を示し、第1図
は側面図、第2図はその要部の作用状態を示す側面図で
ある。 図中記号、(ハ)・(ハ)・・・は操作レバー(油圧操
作レバー、植付クラッチレバ−)、(財)・(ハ)・・
・はボーデンワイヤー、(a)はアウターワイヤー、(
′b)はインナーワイヤーを示す。
は側面図、第2図はその要部の作用状態を示す側面図で
ある。 図中記号、(ハ)・(ハ)・・・は操作レバー(油圧操
作レバー、植付クラッチレバ−)、(財)・(ハ)・・
・はボーデンワイヤー、(a)はアウターワイヤー、(
′b)はインナーワイヤーを示す。
Claims (1)
- 複数の操作レバー(24)・(25)・・・・とこの各
操作レバー(24)・(25)・・・・に、インナーワ
イヤー(b)とこれを包むアウターワイヤー(a)とで
形成されるボーデンワイヤー(27)・(28)・・・
・が連接され、適宜作動部を作動操作する農用機械の操
作装置において、各操作レバー(24)・(25)・・
・・と、その操作レバーで作動される作動部とがボーデ
ンワイヤー(27)・(25)・・・・側の少なくても
先端側において連接確認が一目で確認できる確認手段を
講じてなる操作装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12856185A JPS61285520A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 操作装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12856185A JPS61285520A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 操作装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61285520A true JPS61285520A (ja) | 1986-12-16 |
Family
ID=14987806
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12856185A Pending JPS61285520A (ja) | 1985-06-12 | 1985-06-12 | 操作装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61285520A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116986A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yanmar Co Ltd | コンバインの運転操作部 |
| JP2012056751A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 建設機械 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596222B2 (ja) * | 1978-06-15 | 1984-02-09 | 東芝機械株式会社 | スクリユ背圧制御方法 |
-
1985
- 1985-06-12 JP JP12856185A patent/JPS61285520A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS596222B2 (ja) * | 1978-06-15 | 1984-02-09 | 東芝機械株式会社 | スクリユ背圧制御方法 |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2007116986A (ja) * | 2005-10-27 | 2007-05-17 | Yanmar Co Ltd | コンバインの運転操作部 |
| JP2012056751A (ja) * | 2010-09-13 | 2012-03-22 | Nippon Sharyo Seizo Kaisha Ltd | 建設機械 |
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