JPS6128595A - 超臨界状態の二酸化炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法 - Google Patents
超臨界状態の二酸化炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法Info
- Publication number
- JPS6128595A JPS6128595A JP14859584A JP14859584A JPS6128595A JP S6128595 A JPS6128595 A JP S6128595A JP 14859584 A JP14859584 A JP 14859584A JP 14859584 A JP14859584 A JP 14859584A JP S6128595 A JPS6128595 A JP S6128595A
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- JP
- Japan
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- carbon dioxide
- corn oil
- corn
- extraction
- germ
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- Pending
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- Extraction Or Liquid Replacement (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の目的〕
(産業上の利用分野)
本発明は、とうもろこし胚芽中の油成分を、超臨界状態
の二酸化炭素を用い、最適条件下で抽出分離する方法に
関する。
の二酸化炭素を用い、最適条件下で抽出分離する方法に
関する。
(従来の技術)
臨界点を超えた状態の流体を用いて、種々の有 一様化
合物、たとえば、カフェイン(英国特許第119333
6i号)、ビールの苦味物質(特開昭57−26585
号公報)、ニコチン(特許11851−9838号公報
)、種子油(特開11857−145195号公報)等
を抽出する技術紘公知である。この超臨界抽出に使用さ
れる流体としては、二酸化炭素、アンモニア、メタノー
ル、エタン、ベンゼン、ジエチルエーテル等を挙げるこ
とができるが、°毒性及び引火性がなく、高純度のもの
が入手しやすく、かつ安価である等の利点を有する二酸
化炭素が最も広く使用されている。
合物、たとえば、カフェイン(英国特許第119333
6i号)、ビールの苦味物質(特開昭57−26585
号公報)、ニコチン(特許11851−9838号公報
)、種子油(特開11857−145195号公報)等
を抽出する技術紘公知である。この超臨界抽出に使用さ
れる流体としては、二酸化炭素、アンモニア、メタノー
ル、エタン、ベンゼン、ジエチルエーテル等を挙げるこ
とができるが、°毒性及び引火性がなく、高純度のもの
が入手しやすく、かつ安価である等の利点を有する二酸
化炭素が最も広く使用されている。
超臨界技術による抽出効率は、超臨界流体と抽出される
成分との分子間力により決まシ、選択する系によル抽出
効率が異なってくる。たとえば、炭化水素やエーテル、
エステルなどの極性の低い化合倫社低温、低圧でも抽出
できるが、水酸基やカルボン酸基などの極性の強い基が
増えると抽出が国難となる。又、有機化合物の中に線熱
に弱いものが多く、超臨界抽出する際に状抽出物が熱分
解しないよう注意する必要がある。
成分との分子間力により決まシ、選択する系によル抽出
効率が異なってくる。たとえば、炭化水素やエーテル、
エステルなどの極性の低い化合倫社低温、低圧でも抽出
できるが、水酸基やカルボン酸基などの極性の強い基が
増えると抽出が国難となる。又、有機化合物の中に線熱
に弱いものが多く、超臨界抽出する際に状抽出物が熱分
解しないよう注意する必要がある。
(発F18Jが解訣しようとする問題点)一方、とうも
ろこし胚芽は脂肪含量が高く、食用油の貴重な原料とな
っている。しかし、このとうもろこし胚芽からとうチ呂
どし油の一超臨界技術による抽出方法については詳細な
検討がされておらず、実用化がなされていない。そのた
め本発明者らは、とうもろこし胚芽中のとうもろこし油
を最適条件で抽出分離すべく、種々検討した結果、本発
明に到達したものである。
ろこし胚芽は脂肪含量が高く、食用油の貴重な原料とな
っている。しかし、このとうもろこし胚芽からとうチ呂
どし油の一超臨界技術による抽出方法については詳細な
検討がされておらず、実用化がなされていない。そのた
め本発明者らは、とうもろこし胚芽中のとうもろこし油
を最適条件で抽出分離すべく、種々検討した結果、本発
明に到達したものである。
本発F!A紘、超臨界状態の二酸化炭素を用いてとうも
ろこし胚芽からとうもろこし油を抽出する方法において
、圧潰したとうもろこし胚芽を収容した抽出槽に二酸化
炭素を導入して33〜80℃及び280〜500 at
mに維持しながら、前記とうもろこし胚芽と接触させて
咳とうもろこし胚芽中のとうもろζし油を抽出し、この
とうもろこし油を含む二酸化炭素を分離槽に導いて二酸
化炭素の圧力を抽出時の圧力よ)減少させることによル
、とうもろこし油を分離する超臨界状態の二酸化炭素に
上るとうもろこし油の抽出分離方法である。
ろこし胚芽からとうもろこし油を抽出する方法において
、圧潰したとうもろこし胚芽を収容した抽出槽に二酸化
炭素を導入して33〜80℃及び280〜500 at
mに維持しながら、前記とうもろこし胚芽と接触させて
咳とうもろこし胚芽中のとうもろζし油を抽出し、この
とうもろこし油を含む二酸化炭素を分離槽に導いて二酸
化炭素の圧力を抽出時の圧力よ)減少させることによル
、とうもろこし油を分離する超臨界状態の二酸化炭素に
上るとうもろこし油の抽出分離方法である。
本発明は、とうもろこし胚芽からとうもろこし油を抽出
する技術に関するものである。とうもろこし胚芽は、と
うもろこしの種実全体の約8チ(重量比)を占めるにす
ぎないが、油分の含量は非常に高い。したがって胚芽単
独でなく、胚芽を含む種実全体からとうもろこし油を抽
出する場合でも、その大部分のとうもろこし油は胚芽か
ら抽出されるものであシ、本発明線、この抽出方法も含
む。
する技術に関するものである。とうもろこし胚芽は、と
うもろこしの種実全体の約8チ(重量比)を占めるにす
ぎないが、油分の含量は非常に高い。したがって胚芽単
独でなく、胚芽を含む種実全体からとうもろこし油を抽
出する場合でも、その大部分のとうもろこし油は胚芽か
ら抽出されるものであシ、本発明線、この抽出方法も含
む。
本発明で鉱、前記した特性を考慮して超臨界流体として
二酸化炭素を使用する。二酸化炭素の臨界温度及び臨界
圧力ti31.1℃及び72.9atmであるが、この
値付近では、とうもろこし細鉱抽出されにくい。
二酸化炭素を使用する。二酸化炭素の臨界温度及び臨界
圧力ti31.1℃及び72.9atmであるが、この
値付近では、とうもろこし細鉱抽出されにくい。
第1図は、四−ラーで圧扁したとうもろこし胚芽を、6
0℃に維持した抽出槽に入れ、二酸化炭素を用いてとう
もろこし油を抽出した場合の3時間経過後の抽出とうも
ろこし油の胚芽中の全とうもろこし油に対する割合と、
抽出槽内圧の関係を示すグラフである。
0℃に維持した抽出槽に入れ、二酸化炭素を用いてとう
もろこし油を抽出した場合の3時間経過後の抽出とうも
ろこし油の胚芽中の全とうもろこし油に対する割合と、
抽出槽内圧の関係を示すグラフである。
第1図から明らかな通プ、抽出車線200〜250at
m付近で急激に立ち上がり、その後はゆるやかな上昇カ
ーブを描き500 atm’を越えるとはは一定となる
。抽出率蝋圧力を上げるほど向上するが、不必要に加圧
するのは、経済上及び器^保護上好ましくないので、本
発明では上限を500 atmとする。
m付近で急激に立ち上がり、その後はゆるやかな上昇カ
ーブを描き500 atm’を越えるとはは一定となる
。抽出率蝋圧力を上げるほど向上するが、不必要に加圧
するのは、経済上及び器^保護上好ましくないので、本
発明では上限を500 atmとする。
第2図は、ローラーで圧扁じ゛たとうもろこし胚芽゛を
、330 atmに維持した抽出槽に入れ、二酸化炭素
を用いてとうもろこし油を抽出した場合の3時間経過後
の抽出とうもろこし油の胚芽中の全とうもろこし油に対
する割合と、抽出槽内圧の関係を示すグラフである。
、330 atmに維持した抽出槽に入れ、二酸化炭素
を用いてとうもろこし油を抽出した場合の3時間経過後
の抽出とうもろこし油の胚芽中の全とうもろこし油に対
する割合と、抽出槽内圧の関係を示すグラフである。
第2図から明らかな通シ、抽出率は35〜60℃付近で
急激に立ち上がシ、その後はゆるやかな上昇カーブを描
き、75℃を越えるとはぼ一定となる・抽出本社温度を
上げる#1ど向上するが、不必要に加温するのは、経済
上及び抽出物の保護上好ましくないので、本発明で紘8
0℃を上限とする。
急激に立ち上がシ、その後はゆるやかな上昇カーブを描
き、75℃を越えるとはぼ一定となる・抽出本社温度を
上げる#1ど向上するが、不必要に加温するのは、経済
上及び抽出物の保護上好ましくないので、本発明で紘8
0℃を上限とする。
−とうもろこし胚芽は、抽出槽に入れる前に圧潰して表
面積を増加させ、抽出効率を高めておく必要がある。圧
潰する方法は、胚芽の表面積が大きくなるものてあれば
その手法は問わないが、たとえばローラーによる圧扁、
乳鉢による粉砕を採用すればよい。第1図及び第2図に
示した通シ、圧潰後抽出を行うと、抽出率が85〜90
%にまで達するが、圧潰をしないと抽出率はたかだかa
OSでToシ、圧潰して抽出率を上げることが必要であ
る。
面積を増加させ、抽出効率を高めておく必要がある。圧
潰する方法は、胚芽の表面積が大きくなるものてあれば
その手法は問わないが、たとえばローラーによる圧扁、
乳鉢による粉砕を採用すればよい。第1図及び第2図に
示した通シ、圧潰後抽出を行うと、抽出率が85〜90
%にまで達するが、圧潰をしないと抽出率はたかだかa
OSでToシ、圧潰して抽出率を上げることが必要であ
る。
超臨界状態の二酸化炭素に抽出されたとうもろこし油は
、二酸化炭素に溶解しは埋均一層となっているので、分
離槽に導き、目的物であるとうもろこし油を分離する。
、二酸化炭素に溶解しは埋均一層となっているので、分
離槽に導き、目的物であるとうもろこし油を分離する。
分離する際には、二酸化炭素の圧力を抽出時の圧力よ〕
減少させることにより容易に分離する仁とができる。分
離された二酸化炭素は循環使用してもよい。
減少させることにより容易に分離する仁とができる。分
離された二酸化炭素は循環使用してもよい。
次に、実施例に基いて本発明をより詳細に説明するが、
本発明はこれらに限定されるものではない。なお、欠配
する実施例1は第1図に、又、実施例2は第2図にそれ
ぞれ対応するものである。
本発明はこれらに限定されるものではない。なお、欠配
する実施例1は第1図に、又、実施例2は第2図にそれ
ぞれ対応するものである。
(実施例1)
とうもろこし胚芽219.7Fをローラーを用いて圧扁
し、これを容量1ノのステンレス製円筒容器に入れた。
し、これを容量1ノのステンレス製円筒容器に入れた。
この容器を60℃に維持しながら、二酸化炭素を加圧し
ながら導2人した。容器内圧を、330atmi(調節
し、この状態を3時間維持した。
ながら導2人した。容器内圧を、330atmi(調節
し、この状態を3時間維持した。
その後、分離槽に移して二酸化炭素を気化させ、秤量し
たところ得られたとうもろこし油d98Fであった。抽
出後の圧扁とうもろこし胚芽を、繰シ返し石油エーテル
で抽出し、さらに7.O2のとうもろこし油が得られた
。この両とうもろこし油の合計である105fを全とう
もろこし油量とした。
たところ得られたとうもろこし油d98Fであった。抽
出後の圧扁とうもろこし胚芽を、繰シ返し石油エーテル
で抽出し、さらに7.O2のとうもろこし油が得られた
。この両とうもろこし油の合計である105fを全とう
もろこし油量とした。
219.7 fの胚芽を用い、容器内圧をそれぞれ、1
50atm 、 250atm、 +ooatm、
500atm とし九以外は前記と同様に超臨界
二酸化炭素によルとうもろζし油を抽iしたところ、得
られたとうもろこし油はそれぞれ1.Of、48F、9
El、103Fであった・ (実施例2) 実施例1と同様の装置を用い、容器内圧を300atm
に維持し、容器内の温度を60℃に調節し、この状態を
3時間維持した。その後、分離槽に移して二酸化炭素を
気化させ、秤量したとζろ、得られたとうもろこし油は
92Fであった0219.7fの胚芽を用い容器内温を
それぞれ29℃。
50atm 、 250atm、 +ooatm、
500atm とし九以外は前記と同様に超臨界
二酸化炭素によルとうもろζし油を抽iしたところ、得
られたとうもろこし油はそれぞれ1.Of、48F、9
El、103Fであった・ (実施例2) 実施例1と同様の装置を用い、容器内圧を300atm
に維持し、容器内の温度を60℃に調節し、この状態を
3時間維持した。その後、分離槽に移して二酸化炭素を
気化させ、秤量したとζろ、得られたとうもろこし油は
92Fであった0219.7fの胚芽を用い容器内温を
それぞれ29℃。
35℃、75℃、90℃とした以外杜前記と同様に超臨
界二酸化炭素によりとうもろこし油を抽出したところ、
得られたとうもろこし油はそれぞれOf。
界二酸化炭素によりとうもろこし油を抽出したところ、
得られたとうもろこし油はそれぞれOf。
43f、99f、1014であった。
本発明は、とうもろこし胚芽から、超臨界状態の二酸化
炭素を用いてとうもろこし油を抽出する際に、最適条件
である33〜80℃及び280〜500atmの範囲を
行うようにしであるため、従来十分検討されていなかり
九とうもろこし油の超臨界二酸化炭素による抽出分離を
効率よく行うことができる。
炭素を用いてとうもろこし油を抽出する際に、最適条件
である33〜80℃及び280〜500atmの範囲を
行うようにしであるため、従来十分検討されていなかり
九とうもろこし油の超臨界二酸化炭素による抽出分離を
効率よく行うことができる。
第1図は、60℃に維持した抽出槽内における抽出とう
もろこし油の全とうもろこし油に対する割合と、抽出槽
内圧の関係を示すグラブ、第2図は、330atmに維
持した抽出槽内における抽出とうもろこし油の全とりも
ろヒし油に対する割合と抽出槽内温との関係を示すグラ
フである。 特許出願人 クロリンエンジニアズ株式会社、!!
屓 萄ト ビ 諏 ゼ 傾ト ジ
もろこし油の全とうもろこし油に対する割合と、抽出槽
内圧の関係を示すグラブ、第2図は、330atmに維
持した抽出槽内における抽出とうもろこし油の全とりも
ろヒし油に対する割合と抽出槽内温との関係を示すグラ
フである。 特許出願人 クロリンエンジニアズ株式会社、!!
屓 萄ト ビ 諏 ゼ 傾ト ジ
Claims (1)
- (1)超臨界状態の二酸化炭素を用いてとうもろこし胚
芽からとうもろこし油を抽出する方法において、圧潰し
たとうもろこし胚芽を収容した抽出槽に二酸化炭素を導
入して33〜80℃及び280〜500atmに維持し
ながら、前記とうもろこし胚芽と接触させて該とうもろ
こし胚芽中のとうもろこし油を抽出し、このとうもろこ
し油を含む二酸化炭素を分離槽に導いて二酸化炭素の圧
力を抽出時の圧力より減少させることにより、とうもろ
こし油を分離することを特徴とする超臨界状態の二酸化
炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14859584A JPS6128595A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 超臨界状態の二酸化炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14859584A JPS6128595A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 超臨界状態の二酸化炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6128595A true JPS6128595A (ja) | 1986-02-08 |
Family
ID=15456266
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14859584A Pending JPS6128595A (ja) | 1984-07-19 | 1984-07-19 | 超臨界状態の二酸化炭素によるとうもろこし油の抽出分離方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6128595A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014005440A (ja) * | 2012-05-30 | 2014-01-16 | Central Research Institute Of Electric Power Industry | 油脂抽出方法 |
| CN103834469A (zh) * | 2014-02-21 | 2014-06-04 | 陕西师范大学 | 一种快速超临界萃取油脂方法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3939281A (en) * | 1972-11-14 | 1976-02-17 | Pfeifer & Langen | Extraction of fat from starch-containing vegetable matter |
-
1984
- 1984-07-19 JP JP14859584A patent/JPS6128595A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US3939281A (en) * | 1972-11-14 | 1976-02-17 | Pfeifer & Langen | Extraction of fat from starch-containing vegetable matter |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2014005440A (ja) * | 2012-05-30 | 2014-01-16 | Central Research Institute Of Electric Power Industry | 油脂抽出方法 |
| CN103834469A (zh) * | 2014-02-21 | 2014-06-04 | 陕西师范大学 | 一种快速超临界萃取油脂方法 |
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