JPS61286360A - (+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン - Google Patents
(+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリンInfo
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- JPS61286360A JPS61286360A JP60125885A JP12588585A JPS61286360A JP S61286360 A JPS61286360 A JP S61286360A JP 60125885 A JP60125885 A JP 60125885A JP 12588585 A JP12588585 A JP 12588585A JP S61286360 A JPS61286360 A JP S61286360A
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- benzoyl
- resolcylidene
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は電場の影響によりその分子配向が迅速に応答す
る性質をもち、電気光学的スイッチング要素として利用
できる強誘[性液晶物質、及び強誘電性液晶類似物質に
関する。
る性質をもち、電気光学的スイッチング要素として利用
できる強誘[性液晶物質、及び強誘電性液晶類似物質に
関する。
但し強誘電性類似物質とはそれ自体で強誘電性液晶相を
呈さなくともこれを配合した強誘電性液晶組成物中で強
誘電性的な挙動を示す物質を意味する。
呈さなくともこれを配合した強誘電性液晶組成物中で強
誘電性的な挙動を示す物質を意味する。
周知のとうり、カイラルスメクチックC相を呈する液晶
物質(以下sg、c*と略記する)け強誘電性を示し、
電場と分子配向間に極性的な強い結合を生じ、電気光学
的高速スイッチング特性あるいけメモリー性など従来の
液晶材料に比べて著しく優しタ性質を持つ。(N、A、
C1ark、S、T、Lagerw(Lll :App
l 、 Phys 、 Lett、、 36 、899
、 ”80など)また低電圧、低消費電力動作あるい
は素子のコンパクトが成されるなど液晶素子の最大のメ
リットを兼ね備えていることから、実用されて著しく斬
新雇電気光学的液晶装置を産出し得る可能性を秘めてい
る。
物質(以下sg、c*と略記する)け強誘電性を示し、
電場と分子配向間に極性的な強い結合を生じ、電気光学
的高速スイッチング特性あるいけメモリー性など従来の
液晶材料に比べて著しく優しタ性質を持つ。(N、A、
C1ark、S、T、Lagerw(Lll :App
l 、 Phys 、 Lett、、 36 、899
、 ”80など)また低電圧、低消費電力動作あるい
は素子のコンパクトが成されるなど液晶素子の最大のメ
リットを兼ね備えていることから、実用されて著しく斬
新雇電気光学的液晶装置を産出し得る可能性を秘めてい
る。
ここでBmC*fr形成するために分子構造的な必要条
件として少なくとも次の2点がある。
件として少なくとも次の2点がある。
1)分子が不斉炭素原子を有する基をもち、この系がラ
セミ体でない。
セミ体でない。
2)分子が長軸に垂直な永久双極子モーメントラもち、
かつ望ましくは1)の不斉炭素原子とできるだけ近接す
ること。
かつ望ましくは1)の不斉炭素原子とできるだけ近接す
ること。
またsJを電気光学的要素として用いるために、一般に
着目すべき物性定数及びそれらに要求される主な条件と
して次の事項があげられる。
着目すべき物性定数及びそれらに要求される主な条件と
して次の事項があげられる。
■ 相転移温度T:室温附近のできるだけ広い温度範囲
でsJ相を呈する(強誘電性を示す)こと。
でsJ相を呈する(強誘電性を示す)こと。
■ 螺旋ピッチL:螺旋を消滅する(分子を配向させる
)ためには、Lは長い程容易である。またLの拡張に相
応して比較的厚いセルを用いることができる。
)ためには、Lは長い程容易である。またLの拡張に相
応して比較的厚いセルを用いることができる。
■ 傾き角θニスイツチングを成り二つの分子配向の一
方に方向を揃えた偏光子とこれと直交して備えた偏光子
により、対応するコントラストラ視認する手段に於て、
θは大きい(45°に近い)程高コントラストが得られ
る。
方に方向を揃えた偏光子とこれと直交して備えた偏光子
により、対応するコントラストラ視認する手段に於て、
θは大きい(45°に近い)程高コントラストが得られ
る。
■ 自発分極P8:Pgが充分に大きい時強誘重陰を示
すことは熱論、分子の反転動作の粘性係数にも依るがP
8が大きい程高速応答化される。
すことは熱論、分子の反転動作の粘性係数にも依るがP
8が大きい程高速応答化される。
■ 複屈折△n:セル中では△n、d(dは液晶層の厚
み)がパラメータとして扱われ、dの減少Via造的技
術的に制約されることがら△nの小さな材料が欲される
。
み)がパラメータとして扱われ、dの減少Via造的技
術的に制約されることがら△nの小さな材料が欲される
。
(R,B、Meyer : Mo1.Cryst、Li
q、Cryst、、 40.33゜゛77福田敦夫二屯
9回液晶討論会講演予稿集、2J 13 ”83他参照
) また強誘電性を示す液晶物質として例えば以下の分子式
で示される化合物などが既に知らhている。
q、Cryst、、 40.33゜゛77福田敦夫二屯
9回液晶討論会講演予稿集、2J 13 ”83他参照
) また強誘電性を示す液晶物質として例えば以下の分子式
で示される化合物などが既に知らhている。
〔発明が解決しようとする問題点及び目的〕しかしなが
ら前記分子式で示されたfヒ合物をはじめとする既存の
一化合物群は、前述した緒特性の多くの事項を満たせず
、いずれも実用されるに到っていない。
ら前記分子式で示されたfヒ合物をはじめとする既存の
一化合物群は、前述した緒特性の多くの事項を満たせず
、いずれも実用されるに到っていない。
さらに強誘電性液晶の合成は導入するカイラル分子及び
スメクチック相自体の特殊性にf&tl約を受ける。即
ちカイラル分子は天然的にも存在力(少なく、その扱い
も難しいものである。またスメクチックにはC相を含み
種々の相が存在し、分子構造おるいは分子間相互作用の
僅かな差により特定の相が出現したり、しなかったりす
る。従って単一物質で前記緒特性を網羅する化合物はお
ろか、新規なりJを得ることさえも困難な業である。
スメクチック相自体の特殊性にf&tl約を受ける。即
ちカイラル分子は天然的にも存在力(少なく、その扱い
も難しいものである。またスメクチックにはC相を含み
種々の相が存在し、分子構造おるいは分子間相互作用の
僅かな差により特定の相が出現したり、しなかったりす
る。従って単一物質で前記緒特性を網羅する化合物はお
ろか、新規なりJを得ることさえも困難な業である。
本発明はこうした状況下に於て新規強誘電性液晶物質を
提供することを目的とする。
提供することを目的とする。
また本発明の他の目的は、強誘電性液晶の実用化はsJ
液晶組成物を構成して扱う事態を免れぬ観点にたち、強
誘電性液晶組成物の配合成分として有用な新規強誘電性
液晶物質及び強誘電性液晶類似物質を提供することであ
る。
液晶組成物を構成して扱う事態を免れぬ観点にたち、強
誘電性液晶組成物の配合成分として有用な新規強誘電性
液晶物質及び強誘電性液晶類似物質を提供することであ
る。
本発明は一般式
〔式中Rは炭素数2〜12個の直鎖アルキルもしくはア
ルコキシであり、書は不斉炭素である。〕で表わされる
(ト)−4−C4’−(2−メチルブチル、t4−シ)
ペンゾルル〕レゾルシリデン 4−11換アニリンであ
る。
ルコキシであり、書は不斉炭素である。〕で表わされる
(ト)−4−C4’−(2−メチルブチル、t4−シ)
ペンゾルル〕レゾルシリデン 4−11換アニリンであ
る。
該化合物ば以下の如く合成される。
6一
〈反応スキーム〉
〔川)+ HO<5τr 7
〔式中R及び芒は前記と同意義である〕その概略を説明
ナルば、4−ヒドロキシ安息香[’kに)−1−ブロモ
−2−メチルブタンを用いてWi l l iams
07+ 反応の条件下にエーテル抽出せしめ(ト)−
4−(2−メチルブチルオキシ) 安息香! 〔ll)
とし、次いで塩化チオニルで処理してに)−4−(2−
メチルブチルオキシ)ベンゾイルクロライド(nl)と
する。次に(Ill)とβ−レゾルシリアルデヒドを通
常のエステル化の条件下に反応せしめ(ト)−4−(4
’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイルコレゾルシ
リアルデヒド〔■〕とする。
ナルば、4−ヒドロキシ安息香[’kに)−1−ブロモ
−2−メチルブタンを用いてWi l l iams
07+ 反応の条件下にエーテル抽出せしめ(ト)−
4−(2−メチルブチルオキシ) 安息香! 〔ll)
とし、次いで塩化チオニルで処理してに)−4−(2−
メチルブチルオキシ)ベンゾイルクロライド(nl)と
する。次に(Ill)とβ−レゾルシリアルデヒドを通
常のエステル化の条件下に反応せしめ(ト)−4−(4
’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイルコレゾルシ
リアルデヒド〔■〕とする。
次に(IV) 、!= 4−アルキル(もしくはアルコ
キシ)アニリンと通常の条件下に脱水給仕すhば、関わ
る(ト)−4−(4’−(2メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン〔I〕が裂
取される。
キシ)アニリンと通常の条件下に脱水給仕すhば、関わ
る(ト)−4−(4’−(2メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン〔I〕が裂
取される。
以下製造例により本発明を具体的に説明する。
実施例x((−F)−4−〔4’−(2−メチルブチル
オキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−オクチルア
ニリンの製造 4−ヒドロキシ安息香酸34゜5f 、水酸化カリウム
28fk:溶かしたエタノール370― 溶液の攪拌下
に(ト)−1−ブロモ−2−メチルブタン70Fを滴下
し、滴下後4時間攪拌、還流下に加熱する。
オキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−オクチルア
ニリンの製造 4−ヒドロキシ安息香酸34゜5f 、水酸化カリウム
28fk:溶かしたエタノール370― 溶液の攪拌下
に(ト)−1−ブロモ−2−メチルブタン70Fを滴下
し、滴下後4時間攪拌、還流下に加熱する。
反応後、沈析した臭化カリウムを口過除去し、口液のエ
タノールの大部分を留去する。残渣をエーテル抽出し、
抽出層全充分に水洗する。エーテル全留去し、残留物を
エタノールにより再結晶する。
タノールの大部分を留去する。残渣をエーテル抽出し、
抽出層全充分に水洗する。エーテル全留去し、残留物を
エタノールにより再結晶する。
得られた結晶をエタノール450mAに溶解し、水酸化
カリウム23.5f /水50 m A k加え、8時
間還流下に加熱する。反応後エタノールの大部分を留去
し、残留物i5N塩酸中に加え、沈析した結晶を集め充
分に水洗、乾燥する。さらにと#″Lをエタノールによ
り再結晶を繰り返し、(ト)−4−(2−メチルブチル
オキシ)安息香酸38 f k得た。
カリウム23.5f /水50 m A k加え、8時
間還流下に加熱する。反応後エタノールの大部分を留去
し、残留物i5N塩酸中に加え、沈析した結晶を集め充
分に水洗、乾燥する。さらにと#″Lをエタノールによ
り再結晶を繰り返し、(ト)−4−(2−メチルブチル
オキシ)安息香酸38 f k得た。
次にこれと塩化チオニル’15m1を1時間還流下に加
熱し、反応後、過剰の塩化チオニルを完全に留去する。
熱し、反応後、過剰の塩化チオニルを完全に留去する。
次に得られた(ト)−4−(2−メチルブチルオキシ)
ペンジイルクロライドラトルエン250fnJ!Iに溶
解し、とt″LLヲβゾルシルアルデヒド232を溶解
したピリジン25〇−溶液の冷却、攪拌下に滴下する。
ペンジイルクロライドラトルエン250fnJ!Iに溶
解し、とt″LLヲβゾルシルアルデヒド232を溶解
したピリジン25〇−溶液の冷却、攪拌下に滴下する。
滴下後15時間室温に放置した後、反応混合物e5N塩
酸中に加え、沈析した結晶を口過し、とh’eクロロホ
ルムに溶解し、この層を10 %炭酸ナトリウム及び水
でそれぞれ充分に水洗する。クロロホルムを留去し、残
渣をエタノールを用すて再結晶を繰り返し、に)−4−
(4’−(2一メチルプチルオキシ)ベンゾイルコレゾ
ルシルアルデヒド439を得た。
酸中に加え、沈析した結晶を口過し、とh’eクロロホ
ルムに溶解し、この層を10 %炭酸ナトリウム及び水
でそれぞれ充分に水洗する。クロロホルムを留去し、残
渣をエタノールを用すて再結晶を繰り返し、に)−4−
(4’−(2一メチルプチルオキシ)ベンゾイルコレゾ
ルシルアルデヒド439を得た。
次にこの492と4−オクチルアニリン3゜Ofをエタ
ノールに溶解し、少量の無水酢酸を加え5時間還流下に
加熱する。反応後約%量のエタノールを留去し、残留物
を冷却、晶出した結晶を集め、これをベンゼンを用いて
シリカゲルのクロマトグラフ上で処理し、さらにエタノ
ールを用いて精製し、(ト)−4−(4’−(2−メチ
ルブチルオキシ)ペンソイル〕レゾルシリデン 4−オ
クチルアニリン4.8tを得た。
ノールに溶解し、少量の無水酢酸を加え5時間還流下に
加熱する。反応後約%量のエタノールを留去し、残留物
を冷却、晶出した結晶を集め、これをベンゼンを用いて
シリカゲルのクロマトグラフ上で処理し、さらにエタノ
ールを用いて精製し、(ト)−4−(4’−(2−メチ
ルブチルオキシ)ペンソイル〕レゾルシリデン 4−オ
クチルアニリン4.8tを得た。
同様にして以下の化合物が製造できる。
H−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ペンソイ
ルコレゾルシリテン 4−エチルアニリン(ト)−4−
1:4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンソイル〕レ
ゾルシリデン 4−エトキシアニリン に)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾ
イル〕レゾルシリデン 4−プロピルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−プロピルオキシアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ブチルアニリン・′l(
ト)−4−(4’ −(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ブチルオキシアニリン (−1−)−4−(4’ −(2−メチルブチルオキシ
)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−ペンチルアニリン (+−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベ
ンゾイル〕レゾルシリデン 4−ペンチルオキシアニリ
ン (1−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ペ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−へキシルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へキシルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へブチルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へブチルオキシアニリン (1−)−4−C4’−C2−メチルブチルオキシ)ベ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−オクチルアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−オクチルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ノニルアニリン(ト)−
4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕
レゾルシリデン 4−ノニルオキシアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−デシルアニリン(ト)−
4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕
レゾルシリデン 4−デシルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ウンデシルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ウンデシルオキシアニリ
ン (l−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ペ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−ドデシルアニリン に)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾ
イル〕レゾルシリデン 4−ドデシルオキシアニリン 以上
ルコレゾルシリテン 4−エチルアニリン(ト)−4−
1:4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンソイル〕レ
ゾルシリデン 4−エトキシアニリン に)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾ
イル〕レゾルシリデン 4−プロピルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−プロピルオキシアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ブチルアニリン・′l(
ト)−4−(4’ −(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ブチルオキシアニリン (−1−)−4−(4’ −(2−メチルブチルオキシ
)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−ペンチルアニリン (+−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベ
ンゾイル〕レゾルシリデン 4−ペンチルオキシアニリ
ン (1−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ペ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−へキシルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へキシルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へブチルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−へブチルオキシアニリン (1−)−4−C4’−C2−メチルブチルオキシ)ベ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−オクチルアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−オクチルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ノニルアニリン(ト)−
4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕
レゾルシリデン 4−ノニルオキシアニリン (イ)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−デシルアニリン(ト)−
4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕
レゾルシリデン 4−デシルオキシアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ウンデシルアニリン (ト)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベン
ゾイル〕レゾルシリデン 4−ウンデシルオキシアニリ
ン (l−)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ペ
ンソイル〕レゾルシリデン 4−ドデシルアニリン に)−4−(4’−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾ
イル〕レゾルシリデン 4−ドデシルオキシアニリン 以上
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 一般式が ▲数式、化学式、表等があります▼〔 I 〕 〔式中Rは炭素数2〜12個の直鎖アルキルもしくはア
ルコキシであり、C^*は不斉炭素である。〕で表わさ
れる(+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)
ベンゾイル〕レゾルシリデン4−置換アニリン
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125885A JPS61286360A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | (+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP60125885A JPS61286360A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | (+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286360A true JPS61286360A (ja) | 1986-12-16 |
Family
ID=14921329
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP60125885A Pending JPS61286360A (ja) | 1985-06-10 | 1985-06-10 | (+)−4−〔4′−(2−メチルブチルオキシ)ベンゾイル〕レゾルシリデン 4−置換アニリン |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286360A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63139298A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-11 | 科学技術庁無機材質研究所長 | モノクロメ−タ付簡易型一次元走査x線回折顕微鏡 |
-
1985
- 1985-06-10 JP JP60125885A patent/JPS61286360A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63139298A (ja) * | 1986-12-01 | 1988-06-11 | 科学技術庁無機材質研究所長 | モノクロメ−タ付簡易型一次元走査x線回折顕微鏡 |
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