JPS61286672A - ピンチバルブ - Google Patents
ピンチバルブInfo
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- JPS61286672A JPS61286672A JP12644885A JP12644885A JPS61286672A JP S61286672 A JPS61286672 A JP S61286672A JP 12644885 A JP12644885 A JP 12644885A JP 12644885 A JP12644885 A JP 12644885A JP S61286672 A JPS61286672 A JP S61286672A
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- Japan
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- tube body
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- tube
- circularly
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- Pending
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- 238000003825 pressing Methods 0.000 abstract description 11
- 230000006835 compression Effects 0.000 abstract description 9
- 238000007906 compression Methods 0.000 abstract description 9
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- 230000003252 repetitive effect Effects 0.000 abstract 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 6
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- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 6
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Landscapes
- Check Valves (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は、半導体、医薬品及び食品プラント用の超清浄
バルブ、また、バイオテクノロジーの分野における超衛
生バルブとして使用されるもので、流体の滞溜による化
学変化、或は、バクテリヤ等の発生を防止するために、
流体の通過部を直通形とした可撓性のチューブボディで
、かつ、耐食性の秀れた樹脂系の材料であっても、繰返
し圧縮に耐え、耐久性と耐圧性を備えた、ピンチバルブ
に関するものである。
バルブ、また、バイオテクノロジーの分野における超衛
生バルブとして使用されるもので、流体の滞溜による化
学変化、或は、バクテリヤ等の発生を防止するために、
流体の通過部を直通形とした可撓性のチューブボディで
、かつ、耐食性の秀れた樹脂系の材料であっても、繰返
し圧縮に耐え、耐久性と耐圧性を備えた、ピンチバルブ
に関するものである。
(従来の技術)
ピンチバルブの性能の大半は、可撓性チューブボディの
材質及び圧縮時の応力発生部位の形状によって決定され
る。
材質及び圧縮時の応力発生部位の形状によって決定され
る。
従来技術で製造した、工業用ピンチバルブのチューブボ
ディは、エラストマ製が殆どであり、耐薬品性の秀れた
四ふっ化エチレン樹脂(商品名例、テフロン)等の樹脂
系材料によるものは、極めて少いのが実情である。これ
は、一般に樹脂系材料が、合成ゴム材料に比し、繰返し
圧縮時の折曲げ端に、クラックの発生が顕著であること
に起因している。
ディは、エラストマ製が殆どであり、耐薬品性の秀れた
四ふっ化エチレン樹脂(商品名例、テフロン)等の樹脂
系材料によるものは、極めて少いのが実情である。これ
は、一般に樹脂系材料が、合成ゴム材料に比し、繰返し
圧縮時の折曲げ端に、クラックの発生が顕著であること
に起因している。
次に、公知例を図によって説明する。
第7A図及び第7B図は、標準的な円形管を、チューブ
ボディとしたもので、樹脂系製では、小口径、微圧、繰
返し圧縮の頻度が少く、短期間の使用に限定されて採用
されている。また、合成ゴム系製では、水、空ス等の低
圧で、比較的に作動頻度の少い分野で使用されている。
ボディとしたもので、樹脂系製では、小口径、微圧、繰
返し圧縮の頻度が少く、短期間の使用に限定されて採用
されている。また、合成ゴム系製では、水、空ス等の低
圧で、比較的に作動頻度の少い分野で使用されている。
第7B図は、標準形のチューブを繰返し圧縮した場合、
クラック発生の起点が0点であることを示している。
クラック発生の起点が0点であることを示している。
第8図は、実公昭−41−27255号公報に記載のも
ので、チューブボディの内面に、3等分間隔に、突起と
凹みぞ部とを、交互に具えたチューブボディの外面側か
ら、加圧して流体を制御する構造である。この構造では
、弁閉の動作が容易となったが、クラック発生に伴う対
策がなされていない。
ので、チューブボディの内面に、3等分間隔に、突起と
凹みぞ部とを、交互に具えたチューブボディの外面側か
ら、加圧して流体を制御する構造である。この構造では
、弁閉の動作が容易となったが、クラック発生に伴う対
策がなされていない。
第9図は、特公昭−59−49455号公報に記載のも
ので、可撓管(チューブボディ)の内面に、リブを環状
に突出させ、該リブの構成面が可撓管の中心線に対して
、斜めに交叉するようにし、前記リブ構成面の上下から
、可撓管を挟圧するようにした、ピンチバルブに関スる
ものである。また、この出願には、ドイツ特許2220
86σ号(第11図)、及び、ドイツ特許88441号
(第10図)が公知例として記載されている。
ので、可撓管(チューブボディ)の内面に、リブを環状
に突出させ、該リブの構成面が可撓管の中心線に対して
、斜めに交叉するようにし、前記リブ構成面の上下から
、可撓管を挟圧するようにした、ピンチバルブに関スる
ものである。また、この出願には、ドイツ特許2220
86σ号(第11図)、及び、ドイツ特許88441号
(第10図)が公知例として記載されている。
以上述べた公知例は、何れも動作形状を重点に、考えら
れたものであり、本発明の工業用として長期間の繰返し
圧縮に耐え、クラック発生の防止対策及び、耐圧性を主
眼としrコ構造とは、異るものである。
れたものであり、本発明の工業用として長期間の繰返し
圧縮に耐え、クラック発生の防止対策及び、耐圧性を主
眼としrコ構造とは、異るものである。
(発明が解決しようとする問題点)
チューブボディを挟圧により、繰返し折曲げ、内壁を密
着する作動を連続した場合、折曲げ端のクラック発生起
点C点が鋭角となり、この部位に、クラックが発生し、
終には、圧漏れを起し、チューブボディの破損に至って
いる。
着する作動を連続した場合、折曲げ端のクラック発生起
点C点が鋭角となり、この部位に、クラックが発生し、
終には、圧漏れを起し、チューブボディの破損に至って
いる。
したがって、0点の位置及び、折曲げ端面の形状の開発
が、重要なポイントとなっている。
が、重要なポイントとなっている。
(問題点を解決するための手段)
チューブボディの内壁を圧着させたとき、折曲げ端の起
点Cを、水平方向の中心線上よりづらし、適切な位置に
設ける。また、折曲げ端面が鋭角とならず、異常な応力
の、か−らない滑らかな円形面で密着する構造とする。
点Cを、水平方向の中心線上よりづらし、適切な位置に
設ける。また、折曲げ端面が鋭角とならず、異常な応力
の、か−らない滑らかな円形面で密着する構造とする。
(作用)
本発明の構造では、チューブボディの折曲げ端に、チュ
ーブの肉厚寸法より大きい半円形をもつ突出部を設け、
チューブの内壁が、この半円に沿って密着する形状とし
たので、折曲げ端が鋭角とならなく、異常な引張、圧縮
、又は、その合成応力の影響が借手なものとなった。ま
た、内壁よりの突出部Aは、チューブボディと一体形で
あり、かつ、内壁より突出の出発点となる起点3を、チ
ューブを挟圧したとき、中心を通る水平軸線上からづら
し、折曲げ部の押え面にくる位置に起点3を設けたので
、繰返し圧縮によるクラックの発生を、確実に防止する
ことが可能となった。
ーブの肉厚寸法より大きい半円形をもつ突出部を設け、
チューブの内壁が、この半円に沿って密着する形状とし
たので、折曲げ端が鋭角とならなく、異常な引張、圧縮
、又は、その合成応力の影響が借手なものとなった。ま
た、内壁よりの突出部Aは、チューブボディと一体形で
あり、かつ、内壁より突出の出発点となる起点3を、チ
ューブを挟圧したとき、中心を通る水平軸線上からづら
し、折曲げ部の押え面にくる位置に起点3を設けたので
、繰返し圧縮によるクラックの発生を、確実に防止する
ことが可能となった。
(実施例)
以下、本発明の具体的な実施例を、図面に基いて説明す
る。
る。
第1A図は、本発明に係るピンチバルブのチューブボデ
ィの開状態での縦断面図で、第1B図は、第1A図のX
−X視の横断図面、第1C図は、第1B図の他の実施例
である。第2A図は、第1B図突出部Aの拡大図である
。
ィの開状態での縦断面図で、第1B図は、第1A図のX
−X視の横断図面、第1C図は、第1B図の他の実施例
である。第2A図は、第1B図突出部Aの拡大図である
。
チューブボディ1の内壁1bに、半円2が起点3で接円
し、他端4から、接線が内壁の接点5に斜行して接円す
る形状の突出部Aを、内壁に左右対称で配設されている
。第2B図は、上下に挟圧された状態での、チューブボ
ディ1の横断面図を示し、折曲げ端に、半円2がくるよ
うにしである。また、突出部Aの接円する起点3が、水
平軸の中心線上から、づれた押え面に配置されたもので
ある。
し、他端4から、接線が内壁の接点5に斜行して接円す
る形状の突出部Aを、内壁に左右対称で配設されている
。第2B図は、上下に挟圧された状態での、チューブボ
ディ1の横断面図を示し、折曲げ端に、半円2がくるよ
うにしである。また、突出部Aの接円する起点3が、水
平軸の中心線上から、づれた押え面に配置されたもので
ある。
第3図は、樹脂製のチューブボディ1に、反発弾性と耐
圧力を高めるたψ、市販の高圧ホース6を、外被として
嵌装した場合の、開状態での横断面図を示し、押圧金具
9,10にて、上下に挟圧するもので、押圧位置が、づ
れないように、高圧ホースと押圧金具は、線又は紐状材
或は金具21で装着し、また、高圧ホースとチューブボ
ディ1とは接着剤で密着されている。第4図は、チュー
ブボディ1の横断面図で、上下及び左右にチューブを引
張又は、圧縮用の固定座7゜8を設けた実施例である。
圧力を高めるたψ、市販の高圧ホース6を、外被として
嵌装した場合の、開状態での横断面図を示し、押圧金具
9,10にて、上下に挟圧するもので、押圧位置が、づ
れないように、高圧ホースと押圧金具は、線又は紐状材
或は金具21で装着し、また、高圧ホースとチューブボ
ディ1とは接着剤で密着されている。第4図は、チュー
ブボディ1の横断面図で、上下及び左右にチューブを引
張又は、圧縮用の固定座7゜8を設けた実施例である。
第5図は、本発明のチューブボディ1を組込んだピンチ
バルブの弁閉状態の横断面図である。図は、配管架台か
ら取出されたバルブ保持板18に、取付ボルト19をも
って固定され5たピンチバルブを示している。チューブ
ボディ1は、上下に押圧金具9. 10.左右に保持金
具12にて固設され、該押圧金具と保持金具とは、リン
ク板13及びリンクピン14にて係合し、連動されてい
る。また、保持金具12には、すり割りみぞが切られ、
みぞにチューブボディの固定座8を嵌着し、締付ボルト
17をもって固着されている。
バルブの弁閉状態の横断面図である。図は、配管架台か
ら取出されたバルブ保持板18に、取付ボルト19をも
って固定され5たピンチバルブを示している。チューブ
ボディ1は、上下に押圧金具9. 10.左右に保持金
具12にて固設され、該押圧金具と保持金具とは、リン
ク板13及びリンクピン14にて係合し、連動されてい
る。また、保持金具12には、すり割りみぞが切られ、
みぞにチューブボディの固定座8を嵌着し、締付ボルト
17をもって固着されている。
ステム15には、右ねじ部15aと左ねじ部15bとが
設けられ、ハンドル16にて回動される。
設けられ、ハンドル16にて回動される。
次に、本体枠11に付設された、位置決めボルト20に
沿って、下押圧金具10が上下に移動可能に配装され、
また、下押圧金具10に付設された位置決めボルト20
に沿って、上押圧金具9が、上下に移動可能に配装され
ている。ステムの右ねじ部15aには、下押圧金具10
が、左ねじ部15bには、上押圧金具9が螺合され、ハ
ンドル16を右同りに回動したときは、上下押圧金具9
.10は弁閉方向に、また、左回りに回動したときは、
弁開方向に連作動し、配管内の流体を制御するものであ
る。
沿って、下押圧金具10が上下に移動可能に配装され、
また、下押圧金具10に付設された位置決めボルト20
に沿って、上押圧金具9が、上下に移動可能に配装され
ている。ステムの右ねじ部15aには、下押圧金具10
が、左ねじ部15bには、上押圧金具9が螺合され、ハ
ンドル16を右同りに回動したときは、上下押圧金具9
.10は弁閉方向に、また、左回りに回動したときは、
弁開方向に連作動し、配管内の流体を制御するものであ
る。
第6図は、本発明のチューブボディlを組込んだ、比較
的小口径管に用いられるレバー作動型ピンチバルブの、
弁閉状態での縦断面図を示したものである。
的小口径管に用いられるレバー作動型ピンチバルブの、
弁閉状態での縦断面図を示したものである。
チューブボディ1は、本体枠25に配装され、チューブ
固定金具27で固定される。固定されたチューブボディ
lは、レバー22、レバー軸23に、一体に固設された
カム24の回動により、チューブボディlを挟圧、また
、拡開するもので、移動ピン26は、弁開又は、弁閉位
置に固設可能に設けられている。
固定金具27で固定される。固定されたチューブボディ
lは、レバー22、レバー軸23に、一体に固設された
カム24の回動により、チューブボディlを挟圧、また
、拡開するもので、移動ピン26は、弁開又は、弁閉位
置に固設可能に設けられている。
(発明の効果)
本発明のチューブボディを挟圧した場合、折曲げ端面の
内壁が、突出部Aの半円形面に沿って、圧着するので、
端面が、鋭角とならず、クラック発生の起因とならない
。また、突出部形成の出発点が、折曲げ部の押え面に構
成されたので、異常な応力が、起点8に作用しなく、長
期間の繰返し圧縮に耐えるチューブボディが製造可能と
なり、耐久、耐圧及び耐食性の秀れた工業用ピンチバル
ブが提供できることになった。
内壁が、突出部Aの半円形面に沿って、圧着するので、
端面が、鋭角とならず、クラック発生の起因とならない
。また、突出部形成の出発点が、折曲げ部の押え面に構
成されたので、異常な応力が、起点8に作用しなく、長
期間の繰返し圧縮に耐えるチューブボディが製造可能と
なり、耐久、耐圧及び耐食性の秀れた工業用ピンチバル
ブが提供できることになった。
第1A図は本発明に係るピンチバルブのチューブボディ
の開状態での縦断面図、第1B図は第1A図のx −x
’視の横断面図、第1C図は他の実施例の横断面図、第
2A図は第1B図の部分拡大図、第2B図は第2A図で
挟圧された場合の横断面図、第3図は他の実施例の横断
面図、第4図は他の実施例の横断面図、第5図は本発明
によって組立したピンチバルブの弁閉状態での横断面図
、第6図は本発明による小口径用ピンチバルブの弁閉状
態での縦断面図である。 第7 A、 7 B、 8.9. 10.11図は公知
例のチューブボディの断面図である。 図面において l・・・チューブボディ 9・・・上押圧金具1a
・・・外壁 10・・・下押圧金具1b・
・・内壁 12・・・保持金具2・・・半
円形部 15・・・ステム3・・・起点
15a・・・右ねじ部4・・・他端
15b・・・左ねじ部5・・・接点 A・・・突出部 6・・・高圧ホース 第1A図 ■・・チューブボディ A・・・突出部 第2B図 12し・・外壁 4・・・他端111・・・
内壁 5・・・接点2・・・半円形部 A
・・・突出部3・・・起点 第3図 ■・・・チューブボディ 6・・・高圧ホース 9・・・上押正金具 IO・・・下押圧金具 A・・・突出部 第4図 ■・・チューブボディ A・・突出部 7・・・固定座 8・・・固定座 第5図 1・・・チューブボディ 13・・・リンク板 1
6・・・ハンドル9・上押正金具 14・・・リ
ックピン 17・・・締付ボルト10・・・下押圧金具
15・・・ステム 18・・・バルブ保持
板11・・・本体枠 15+1・・・右ねじ
部 19・・・取付ボルト12・・保持金具
151+・・・左ねじ部 20・・・位置決めボッ叶第
6図 1・・・チューブボディ 25・・・本体枠22・
・・レバー 26・・・移動ビン23・
・・レバー軸 27・・・チューブ固定
金具24・・・カム 第7A図 第7B図 ■・・・チューブボディ C・・・クラック発生起点 第8図 第9図 ■・・・チューブボディ 第10図 1・・・チュ 一ブボティ
の開状態での縦断面図、第1B図は第1A図のx −x
’視の横断面図、第1C図は他の実施例の横断面図、第
2A図は第1B図の部分拡大図、第2B図は第2A図で
挟圧された場合の横断面図、第3図は他の実施例の横断
面図、第4図は他の実施例の横断面図、第5図は本発明
によって組立したピンチバルブの弁閉状態での横断面図
、第6図は本発明による小口径用ピンチバルブの弁閉状
態での縦断面図である。 第7 A、 7 B、 8.9. 10.11図は公知
例のチューブボディの断面図である。 図面において l・・・チューブボディ 9・・・上押圧金具1a
・・・外壁 10・・・下押圧金具1b・
・・内壁 12・・・保持金具2・・・半
円形部 15・・・ステム3・・・起点
15a・・・右ねじ部4・・・他端
15b・・・左ねじ部5・・・接点 A・・・突出部 6・・・高圧ホース 第1A図 ■・・チューブボディ A・・・突出部 第2B図 12し・・外壁 4・・・他端111・・・
内壁 5・・・接点2・・・半円形部 A
・・・突出部3・・・起点 第3図 ■・・・チューブボディ 6・・・高圧ホース 9・・・上押正金具 IO・・・下押圧金具 A・・・突出部 第4図 ■・・チューブボディ A・・突出部 7・・・固定座 8・・・固定座 第5図 1・・・チューブボディ 13・・・リンク板 1
6・・・ハンドル9・上押正金具 14・・・リ
ックピン 17・・・締付ボルト10・・・下押圧金具
15・・・ステム 18・・・バルブ保持
板11・・・本体枠 15+1・・・右ねじ
部 19・・・取付ボルト12・・保持金具
151+・・・左ねじ部 20・・・位置決めボッ叶第
6図 1・・・チューブボディ 25・・・本体枠22・
・・レバー 26・・・移動ビン23・
・・レバー軸 27・・・チューブ固定
金具24・・・カム 第7A図 第7B図 ■・・・チューブボディ C・・・クラック発生起点 第8図 第9図 ■・・・チューブボディ 第10図 1・・・チュ 一ブボティ
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 弾性又は、可撓性を有するチューブボディ の一部を、流れに対して直角方向に上下に挟圧して、流
体を制御するピンチバルブにおいて、チューブボディの
内壁1bに、半円形部2が、起点3で該内壁に接し、他
端4から円接線で、該内壁の接点5に向って断面が先細
に接円する形状の突出部Aを、前記内壁に一対を設け、
チューブボディを上下に挟圧したとき、前記半円形部2
が折曲げ端にあり、起点3が中心を通る水平軸線上から
、づれていることを特徴とするピンチバルブ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12644885A JPS61286672A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | ピンチバルブ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12644885A JPS61286672A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | ピンチバルブ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61286672A true JPS61286672A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=14935465
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12644885A Pending JPS61286672A (ja) | 1985-06-11 | 1985-06-11 | ピンチバルブ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61286672A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000079160A1 (en) * | 1999-06-21 | 2000-12-28 | Toto Ltd. | Modularized pinch valve |
-
1985
- 1985-06-11 JP JP12644885A patent/JPS61286672A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| WO2000079160A1 (en) * | 1999-06-21 | 2000-12-28 | Toto Ltd. | Modularized pinch valve |
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