JPS61287364A - トラフイツク制御方式 - Google Patents
トラフイツク制御方式Info
- Publication number
- JPS61287364A JPS61287364A JP12864185A JP12864185A JPS61287364A JP S61287364 A JPS61287364 A JP S61287364A JP 12864185 A JP12864185 A JP 12864185A JP 12864185 A JP12864185 A JP 12864185A JP S61287364 A JPS61287364 A JP S61287364A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- lines
- line group
- relay
- rate
- abnormal congestion
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 230000002159 abnormal effect Effects 0.000 claims abstract description 18
- 238000000034 method Methods 0.000 claims description 6
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 2
- 230000001276 controlling effect Effects 0.000 description 1
- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 1
- 230000001105 regulatory effect Effects 0.000 description 1
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
炎鬼立1
本発明はトラフィック制御方式に関し、特に異常輻輳を
制御するトラフィック制御方式に関する。
制御するトラフィック制御方式に関する。
i米且薯
従来、この種のトラフィック制御方式では、特定加入者
の発呼規制、中継線群への発信規制及び対地規1III
■をなすことにより、電話交換網内の呼総数を減少させ
て異常輻峻を収束するようになっている。
の発呼規制、中継線群への発信規制及び対地規1III
■をなすことにより、電話交換網内の呼総数を減少させ
て異常輻峻を収束するようになっている。
かかる従来の制御方式では、特定加入者の発呼規制、中
継線群への発信規制及び対地規制をなすことによって異
常輻輳を収束するものであるから、トラフィック制御の
際に特定加入者の通話が規制されてしまうという欠点が
ある。
継線群への発信規制及び対地規制をなすことによって異
常輻輳を収束するものであるから、トラフィック制御の
際に特定加入者の通話が規制されてしまうという欠点が
ある。
免匪立旦道
本発明は上記従来のものの欠点を除去すべくなされたも
のであり、その目的とするところは、特定加入者に対す
る通話を規制することなく異常輻輳を収束可能なトラフ
ィック制御方式を提供することにある。
のであり、その目的とするところは、特定加入者に対す
る通話を規制することなく異常輻輳を収束可能なトラフ
ィック制御方式を提供することにある。
及qaソ」感
本発明によるトラフィック制御方式は、異常輻輳が生じ
ている中継線群の回線に使用率の低い中継線群の回線の
一部を振向けるようにして、当該異常輻輳の生じている
中継線群の回線数を実質的に増大するようにしたことを
特徴とする。
ている中継線群の回線に使用率の低い中継線群の回線の
一部を振向けるようにして、当該異常輻輳の生じている
中継線群の回線数を実質的に増大するようにしたことを
特徴とする。
実施例
以下、図面を用いて本発明の詳細な説明する。
図は本発明の実施例のブロック図であり、1は回線切替
制御部、2,4.6は回線切替部、3゜5.7は電話交
換機、8,9.10は中継線群であり、中継線群8は回
線11.12等からなり、中継線群9は回1i113.
14等からなり、中継線群10は回線15.16等から
なる。
制御部、2,4.6は回線切替部、3゜5.7は電話交
換機、8,9.10は中継線群であり、中継線群8は回
線11.12等からなり、中継線群9は回1i113.
14等からなり、中継線群10は回線15.16等から
なる。
各交換13,5.7においてはそれぞれ中継線群の使用
率を監視しており、この各使用率が回線切替制御部1へ
それぞれ報告されるようになっている。よって、この回
線切替制御部1では、報告された回線使用率を夫々判定
してこれに応じて使用率の小なる回線群のうちの一部の
回線を異常輻輳の生じている回線群へ振向ける制御をな
すようになっている。
率を監視しており、この各使用率が回線切替制御部1へ
それぞれ報告されるようになっている。よって、この回
線切替制御部1では、報告された回線使用率を夫々判定
してこれに応じて使用率の小なる回線群のうちの一部の
回線を異常輻輳の生じている回線群へ振向ける制御をな
すようになっている。
例えば、いま中継線群10が異常輻輳状態であり、中継
線群8.9の使用率が共に低いものとすると、回線切替
制御部1はこれを検出して、回線切替部2において中継
112及び13と電話交換器機3との接続を解除しかつ
雨中継線12と13とを接続するよう指示する。
線群8.9の使用率が共に低いものとすると、回線切替
制御部1はこれを検出して、回線切替部2において中継
112及び13と電話交換器機3との接続を解除しかつ
雨中継線12と13とを接続するよう指示する。
こうすることによって異常輻軽状態にある中継線群10
の中継線数を1回線増加させることが可能となり、異常
輻峻は収束されるのである。
の中継線数を1回線増加させることが可能となり、異常
輻峻は収束されるのである。
1匪二lj
本発明によれば、電話交換網の異常輻幅を、使用率の低
い中継線群から異常輻峻の生じている中継線群へ一部振
向けることにより収束せしめるようにしているので、加
入者に対する通話制限を何等なすことなく電話交換網の
効率的運用が可能となるものである。
い中継線群から異常輻峻の生じている中継線群へ一部振
向けることにより収束せしめるようにしているので、加
入者に対する通話制限を何等なすことなく電話交換網の
効率的運用が可能となるものである。
図は本発明の実施例のブロック図である。
主要部分の符号の説明
Claims (1)
- 電話交換網における異常輻輳を制御するトラフィック制
御方式であって、異常輻輳が生じている中継線群の回線
に使用率の低い中継線群の回線の一部を振向けるように
して、前記異常輻輳の生じている中継線群の回線数を実
質的に増大するようにしたことを特徴とするトラフィッ
ク制御方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12864185A JPS61287364A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | トラフイツク制御方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12864185A JPS61287364A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | トラフイツク制御方式 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287364A true JPS61287364A (ja) | 1986-12-17 |
Family
ID=14989842
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12864185A Pending JPS61287364A (ja) | 1985-06-13 | 1985-06-13 | トラフイツク制御方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61287364A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274145A (ja) * | 1989-04-17 | 1990-11-08 | Nec Corp | 論理回線設定方式 |
| US6301343B1 (en) | 1997-08-18 | 2001-10-09 | Nec Corporation | Trunk line exchange system |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55140353A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-01 | Nec Corp | Telephone trunk line traffic control system |
-
1985
- 1985-06-13 JP JP12864185A patent/JPS61287364A/ja active Pending
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS55140353A (en) * | 1979-04-20 | 1980-11-01 | Nec Corp | Telephone trunk line traffic control system |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02274145A (ja) * | 1989-04-17 | 1990-11-08 | Nec Corp | 論理回線設定方式 |
| US6301343B1 (en) | 1997-08-18 | 2001-10-09 | Nec Corporation | Trunk line exchange system |
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