JPS61287609A - コンベア装置 - Google Patents
コンベア装置Info
- Publication number
- JPS61287609A JPS61287609A JP13039085A JP13039085A JPS61287609A JP S61287609 A JPS61287609 A JP S61287609A JP 13039085 A JP13039085 A JP 13039085A JP 13039085 A JP13039085 A JP 13039085A JP S61287609 A JPS61287609 A JP S61287609A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- hole
- spacer
- support
- dia
- upper hole
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 125000006850 spacer group Chemical group 0.000 claims abstract description 22
- 230000008878 coupling Effects 0.000 claims abstract description 5
- 238000010168 coupling process Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000005859 coupling reaction Methods 0.000 claims abstract description 5
- 238000009434 installation Methods 0.000 abstract 2
- 238000000034 method Methods 0.000 abstract 1
- 239000000843 powder Substances 0.000 description 7
- 239000008187 granular material Substances 0.000 description 5
- 241000755266 Kathetostoma giganteum Species 0.000 description 2
- 239000011111 cardboard Substances 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Chain Conveyers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(al 産業上の利用分野
本発明は粉粒体やダンボール箱等を移送する分野で利用
されるものである。
されるものである。
(bl 従来の技術
従来のコンベア装置、特にコンベア本体の支持体とチェ
ーンとの結合は第7図に示す如く、断面箱状の支持体(
01)に大径の上部孔(02)と小径の下部孔(03)
を設け、前記両孔(02) (03)を挿通させた結
合部材(04)をチェーン(05)から延びたL型の取
付部(06)に螺合させて支持体(01)をチェーン(
05)に結合し、更に上部孔(02)にて支持体上の荷
物の一部がひっかかったり、粉粒体が入り込んだりする
のを防止するため上部孔(02)にゴム蓋(07)が嵌
め込まれている。
ーンとの結合は第7図に示す如く、断面箱状の支持体(
01)に大径の上部孔(02)と小径の下部孔(03)
を設け、前記両孔(02) (03)を挿通させた結
合部材(04)をチェーン(05)から延びたL型の取
付部(06)に螺合させて支持体(01)をチェーン(
05)に結合し、更に上部孔(02)にて支持体上の荷
物の一部がひっかかったり、粉粒体が入り込んだりする
のを防止するため上部孔(02)にゴム蓋(07)が嵌
め込まれている。
ところが、上記構造にあっては支持体をチェーンに結合
するためには結合部材とゴム蓋の2種類の部材の取付け
がそれぞれ別個に必要となり非常に面倒であった。
するためには結合部材とゴム蓋の2種類の部材の取付け
がそれぞれ別個に必要となり非常に面倒であった。
TC) 発明が解決しようとする問題点本発明は前記
の如き欠点を解決するもので、支特休をチェーンに結合
する結合部材を取付ボルトとスペーサとにて形成し、取
付ボルトにて支持体をチェーン側に結合させた際、スペ
ーサも同時に固定されるとともに支持体の上部孔をスペ
ーサにて閉鎖できるようにしたものである。
の如き欠点を解決するもので、支特休をチェーンに結合
する結合部材を取付ボルトとスペーサとにて形成し、取
付ボルトにて支持体をチェーン側に結合させた際、スペ
ーサも同時に固定されるとともに支持体の上部孔をスペ
ーサにて閉鎖できるようにしたものである。
fdl 問題点を解決するための手段本発明は、前後
一対のスプロケット間に掛け渡された無端状のチェーン
を左右一対設け、各チェーンの内側にはL字型の取付部
を設け、前記左右一対の取付部上には、上面にて荷物を
支持する断面箱状の支持体を設け、前記支持体の両端に
は、前記取付部に対向する位置に大径の上部孔と小径の
下部孔を設け、前記支持体には、上部孔を閉鎖するスペ
ーサとスペーサ及び下部孔を貫通して取付部側に螺合し
うる取付ボルトとからなる結合部材を設け、前記結合部
材にて支持体を取付部に結合しうるようにしてなるコン
ベア装置に関するものである。
一対のスプロケット間に掛け渡された無端状のチェーン
を左右一対設け、各チェーンの内側にはL字型の取付部
を設け、前記左右一対の取付部上には、上面にて荷物を
支持する断面箱状の支持体を設け、前記支持体の両端に
は、前記取付部に対向する位置に大径の上部孔と小径の
下部孔を設け、前記支持体には、上部孔を閉鎖するスペ
ーサとスペーサ及び下部孔を貫通して取付部側に螺合し
うる取付ボルトとからなる結合部材を設け、前記結合部
材にて支持体を取付部に結合しうるようにしてなるコン
ベア装置に関するものである。
(el実施例
以下実施例を図面にて説明すると、第1図は本発明のコ
ンヘア装置を貨物車に取付けた状態を′示すもので、(
1)は車体(2)上に設けられた箱型ボデーで、該ボデ
ー(1)の後方には扉(3)が設けられ上方には天蓋(
4)が設けられている。
ンヘア装置を貨物車に取付けた状態を′示すもので、(
1)は車体(2)上に設けられた箱型ボデーで、該ボデ
ー(1)の後方には扉(3)が設けられ上方には天蓋(
4)が設けられている。
(5)はボデー(1)下部に設けられたコンベア装置で
以下このコンベア装置について説明する。
以下このコンベア装置について説明する。
(61(6)は前後に設けられたスプロケットで、前部
スプロケット(6)には駆動用のモータ(7)が連結さ
れている。
スプロケット(6)には駆動用のモータ(7)が連結さ
れている。
前記一対のスプロケット(6) (61には無端状のチ
ェーン(8) f8)が掛け渡され、このチェーン(8
) (8)にはコンベア本体(9)が取付けられ、チェ
ーン(8) (81の駆動にてコンベア本体(9)を前
後に移動させうるようになっている。
ェーン(8) f8)が掛け渡され、このチェーン(8
) (8)にはコンベア本体(9)が取付けられ、チェ
ーン(8) (81の駆動にてコンベア本体(9)を前
後に移動させうるようになっている。
前記コンベア本体(9)は複数の支持体θω・旧・・と
支持体aω・・・・・・間の隙間を遮蔽する複数の遮蔽
部材(11)・・・・・・とから構成されている。
支持体aω・・・・・・間の隙間を遮蔽する複数の遮蔽
部材(11)・・・・・・とから構成されている。
前記支持体αト・・・・は第2図に示す如く断面矩形状
で左右方向に延びており、両端下部には、チェーン(8
1(81の一部より下方に延びたL字型の取付部(12
)・・・・・・が固定され、平坦状の上面(13)にて
荷物を支持するようになっている。また前記支持体α0
)・・・・・・の前後面には上方に開口した抱持部(1
4)・・・・・・がそれぞれ設けられている。
で左右方向に延びており、両端下部には、チェーン(8
1(81の一部より下方に延びたL字型の取付部(12
)・・・・・・が固定され、平坦状の上面(13)にて
荷物を支持するようになっている。また前記支持体α0
)・・・・・・の前後面には上方に開口した抱持部(1
4)・・・・・・がそれぞれ設けられている。
前記遮蔽部材(11)・・・・・・は前記支持体αψ・
・・・・・と略同長になるように左右方向に延びており
、断面は第2図に示す如くn型を成し、中央は柔軟性を
有するとともに幾分撓ませた可撓部(15)を有し、前
後端は前記抱持部(14) (14)に嵌合させうる
硬質部(16) (16)を有している。
・・・・・と略同長になるように左右方向に延びており
、断面は第2図に示す如くn型を成し、中央は柔軟性を
有するとともに幾分撓ませた可撓部(15)を有し、前
後端は前記抱持部(14) (14)に嵌合させうる
硬質部(16) (16)を有している。
また、硬質部(16) (16)を抱持部(14)
(14)に嵌合させた際の遮蔽部材(11)の位置を
スプロケット+61 (6)のピンチ径に一致させ、遮
蔽部材(11)中央の可撓部(15)の撓み量の変動が
少なくてすむようになっている。
(14)に嵌合させた際の遮蔽部材(11)の位置を
スプロケット+61 (6)のピンチ径に一致させ、遮
蔽部材(11)中央の可撓部(15)の撓み量の変動が
少なくてすむようになっている。
第2図乃至第5図は支持体αω・・・・・・とチェーン
(8)(8)との結合構造を示すもので、支持体αωの
上下に大径の上部孔(17)と小径の下部孔(18)’
とを形成し、前記下部孔(18)の下方には取付部り1
2)のネジ孔(19)を対向させである。
(8)(8)との結合構造を示すもので、支持体αωの
上下に大径の上部孔(17)と小径の下部孔(18)’
とを形成し、前記下部孔(18)の下方には取付部り1
2)のネジ孔(19)を対向させである。
前記支持体00)とチェーン(8)を結合する結合部材
(20)は、一般に市販されている取付ボルト(21)
とスペーサ(22)とにて構成されている。
(20)は、一般に市販されている取付ボルト(21)
とスペーサ(22)とにて構成されている。
前記取付ボルト(21)は大径の頭部(23)と小径の
ネジ部(24)を有し、前記頭部(23)の上面中央に
は六角孔(25)が設けられ、六角孔(25)に六角レ
ンチを差し込むことにより、取付ポル) (21)を回
転させて、取付部(12)のネジ孔(19)にネジ部(
24)を螺合させうるようになっている。
ネジ部(24)を有し、前記頭部(23)の上面中央に
は六角孔(25)が設けられ、六角孔(25)に六角レ
ンチを差し込むことにより、取付ポル) (21)を回
転させて、取付部(12)のネジ孔(19)にネジ部(
24)を螺合させうるようになっている。
前記スペーサ(22)は、支持体(+01の上部孔(1
7)と略同径の外形を有し、且つ、取付ボルト(21)
の頭部(23)と略同形の大径孔(26)及びネジ部(
24)と略同形の小径部(27)を有し、前記両孔(2
6) (27) に取付ボルト(21)を貫通させ
て取付ポルl−(21)をチェーン(8)側に螺合させ
た際、スペーサ(22)下面が支持体QO)内面に当接
してスペーサ(22)が支持体QOI内に固定されると
ともにスペーサ(22)上面が支持体上面(13)に一
致し、支持体(1■の上部孔(17)がスペーサ(22
)にて閉鎖されるようになっている。
7)と略同径の外形を有し、且つ、取付ボルト(21)
の頭部(23)と略同形の大径孔(26)及びネジ部(
24)と略同形の小径部(27)を有し、前記両孔(2
6) (27) に取付ボルト(21)を貫通させ
て取付ポルl−(21)をチェーン(8)側に螺合させ
た際、スペーサ(22)下面が支持体QO)内面に当接
してスペーサ(22)が支持体QOI内に固定されると
ともにスペーサ(22)上面が支持体上面(13)に一
致し、支持体(1■の上部孔(17)がスペーサ(22
)にて閉鎖されるようになっている。
(28)はボデー(1)内壁に設けられたガイド板であ
る。(29)はコンベア本体(9)用の受は台である。
る。(29)はコンベア本体(9)用の受は台である。
第6図は結合部材の他の実施例で、取付ボルトを市販の
サラボルト(30)を使用し、そのサラボルト(30)
に合ったテーパ孔(31)と小径孔(32)を有するス
ペーサ(33)により支持体α0)の上部孔(17)を
閉鎖しうるようになっている。
サラボルト(30)を使用し、そのサラボルト(30)
に合ったテーパ孔(31)と小径孔(32)を有するス
ペーサ(33)により支持体α0)の上部孔(17)を
閉鎖しうるようになっている。
尚、実施例では取付部にネジ孔を設けるようにしている
が、その替わりに取付部の下方にてネジ部にナツトを螺
合させ、このナンドを締付けることにより取付部と支持
体とを結合するようにしても同様の効果を有するもので
ある。
が、その替わりに取付部の下方にてネジ部にナツトを螺
合させ、このナンドを締付けることにより取付部と支持
体とを結合するようにしても同様の効果を有するもので
ある。
本発明は前記の如き構成で、次に作用について説明する
と、まずダンボール箱等を輸送する場合には、ボデー(
1)のa(3)を開いて、荷物をコンベア本体(9)上
に載せ、モータ(7)にてコンベア本体(9)を前方に
移動させることにより荷物を前方に移動させ、それと同
時に荷物をコンヘア本体(9)に順次域せていき、最後
に扉(3)を閉め、目的地まで輸送する。
と、まずダンボール箱等を輸送する場合には、ボデー(
1)のa(3)を開いて、荷物をコンベア本体(9)上
に載せ、モータ(7)にてコンベア本体(9)を前方に
移動させることにより荷物を前方に移動させ、それと同
時に荷物をコンヘア本体(9)に順次域せていき、最後
に扉(3)を閉め、目的地まで輸送する。
目的地に到着すれば、扉(3)を開き、コンヘア本体(
9)を後方に移動させることにより、荷物を順次卸すこ
とができる。
9)を後方に移動させることにより、荷物を順次卸すこ
とができる。
その際、支持体a@・・・・・・の上面(13)が平坦
になっているので荷物を安定した状態に支持することが
できる。
になっているので荷物を安定した状態に支持することが
できる。
次に粉粒体等を輸送する場合には、天蓋(4)を開いて
、コンベア本体(9)上に粉粒体を積込み、ボデー(1
1内が一杯になれば、天蓋(4)を閉鎖して目的地まで
輸送する。
、コンベア本体(9)上に粉粒体を積込み、ボデー(1
1内が一杯になれば、天蓋(4)を閉鎖して目的地まで
輸送する。
目的地に到着すれば、扉(3)を開き、コンベア本体(
9)を後方に移動させることにより、粉粒体等を順次卸
すことができる。
9)を後方に移動させることにより、粉粒体等を順次卸
すことができる。
その際、コンベア本体(9)の支持体α0)・・・・・
・間には遮蔽部材(11)・・・・・・が設けられ、ま
た上部孔(17)・・・・・・はスペーサ(22)・・
・・・・にて閉鎖されているので、粉粒体等が零れる心
配は全くなく、また前後端においてコンベア本体(9)
が円弧移動をする場合でも、遮蔽部材(11)・・・・
・・に可撓部(15)・・・・・・が形成されているこ
とからスムーズに円弧移動することができる。
・間には遮蔽部材(11)・・・・・・が設けられ、ま
た上部孔(17)・・・・・・はスペーサ(22)・・
・・・・にて閉鎖されているので、粉粒体等が零れる心
配は全くなく、また前後端においてコンベア本体(9)
が円弧移動をする場合でも、遮蔽部材(11)・・・・
・・に可撓部(15)・・・・・・が形成されているこ
とからスムーズに円弧移動することができる。
また、支持体α0・・・・・・の変形等により交換する
場合には、上方より取付ボルト(21)・・・・・・を
回転させて取付部(12)・・・・・・より外すことに
より、支持体α0)・・・・・・をチェーン(81(8
1より外すことができ、交換を容易に行うことができる
。
場合には、上方より取付ボルト(21)・・・・・・を
回転させて取付部(12)・・・・・・より外すことに
より、支持体α0)・・・・・・をチェーン(81(8
1より外すことができ、交換を容易に行うことができる
。
(f) 発明の効果
以上の如く本発明は支持体をチェーンに結合する結合部
材を取付ボルトとスペーサとにて形成し、前記取付ボル
トにて支持体をチェーン側に結合することによりスペー
サを固定するとともに支持体の上部孔をスペーサにて閉
鎖できるようにしたので、支持体をチェーンに取付ける
作業が非常に容易になるとともに上部孔の開放による荷
物の引っかかりや粉粒体の零れが全くなくなる。
材を取付ボルトとスペーサとにて形成し、前記取付ボル
トにて支持体をチェーン側に結合することによりスペー
サを固定するとともに支持体の上部孔をスペーサにて閉
鎖できるようにしたので、支持体をチェーンに取付ける
作業が非常に容易になるとともに上部孔の開放による荷
物の引っかかりや粉粒体の零れが全くなくなる。
第1図は全体図、第2図は部分拡大断面図、第3図は第
2図A−A図、第4図は第2図B−B断面図、第5図は
組付は図、第6図は他の実施例、第7図は従来例である
。 (5)はコンベア装置、(8)はチェーン、(9)はコ
ンベア本体、α〔は支持体、(11)は遮蔽部材、(1
7)は上部孔、(18)は下部孔、(20)は結合部材
、(21)は取付ボルト、(22)はスペーサ。
2図A−A図、第4図は第2図B−B断面図、第5図は
組付は図、第6図は他の実施例、第7図は従来例である
。 (5)はコンベア装置、(8)はチェーン、(9)はコ
ンベア本体、α〔は支持体、(11)は遮蔽部材、(1
7)は上部孔、(18)は下部孔、(20)は結合部材
、(21)は取付ボルト、(22)はスペーサ。
Claims (1)
- 前後一対のスプロケット間に掛け渡された無端状のチェ
ーンを左右一対設け、各チェーンの内側にはL字型の取
付部を設け、前記左右一対の取付部上には、上面にて荷
物を支持する断面箱状の支持体を設け、前記支持体の両
端には、前記取付部に対向する位置に大径の上部孔と小
径の下部孔を設け、前記支持体には、上部孔を閉鎖する
スペーサとスペーサ及び下部孔を貫通して取付部側に螺
合しうる取付ボルトとからなる結合部材を設け、前記結
合部材にて支持体を取付部に結合しうるようにしてなる
コンベア装置。
Priority Applications (4)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13039085A JPS61287609A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | コンベア装置 |
| US06/815,999 US4682686A (en) | 1985-01-16 | 1986-01-02 | Articulated belt conveyor |
| EP86300060A EP0189245B1 (en) | 1985-01-16 | 1986-01-07 | Articulated belt conveyor |
| DE8686300060T DE3660584D1 (en) | 1985-01-16 | 1986-01-07 | Articulated belt conveyor |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13039085A JPS61287609A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | コンベア装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287609A true JPS61287609A (ja) | 1986-12-18 |
Family
ID=15033170
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13039085A Pending JPS61287609A (ja) | 1985-01-16 | 1985-06-14 | コンベア装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61287609A (ja) |
Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821075B1 (ja) * | 1966-10-14 | 1973-06-26 | ||
| JPS5112858U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-30 | ||
| JPS5154061U (ja) * | 1974-10-23 | 1976-04-24 | ||
| JPS5116157B2 (ja) * | 1972-12-18 | 1976-05-21 | ||
| JPS5441888U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-20 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP13039085A patent/JPS61287609A/ja active Pending
Patent Citations (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS4821075B1 (ja) * | 1966-10-14 | 1973-06-26 | ||
| JPS5116157B2 (ja) * | 1972-12-18 | 1976-05-21 | ||
| JPS5112858U (ja) * | 1974-07-16 | 1976-01-30 | ||
| JPS5154061U (ja) * | 1974-10-23 | 1976-04-24 | ||
| JPS5441888U (ja) * | 1977-08-26 | 1979-03-20 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| WO1993004955A3 (en) | Floating hanging liner support | |
| JP3211023B2 (ja) | コンベアのテンションローラ保持具 | |
| CA2233007A1 (en) | Device for carrying car frames or the like | |
| NL192789B (nl) | Installatie voor het pneumatisch transporteren van stortgoederen. | |
| JPS61287609A (ja) | コンベア装置 | |
| FR2781992B1 (fr) | Sac, rabat pour sac et son procede de montage | |
| US5480169A (en) | Wheel and leg assembly for a travel bag | |
| EP1273872A3 (de) | Gepanzertes Transportfahrzeug | |
| JPS61282212A (ja) | コンベア装置 | |
| JP3583827B2 (ja) | エアフィルタ載置用組立て枠における直交する杆状部材の連結装置 | |
| JP3701467B2 (ja) | 車両用バッテリーボックス | |
| JPH0435281Y2 (ja) | ||
| US5111018A (en) | Connection member in a welding gun for robot | |
| JPS61166413A (ja) | コンベア装置 | |
| FR2659914B1 (fr) | Perfectionnement aux dispositifs permettant le transport de charges longues dans des vehicules automobiles utilitaires. | |
| KR200151747Y1 (ko) | 자동차 트렁크의 적재물 고정구 | |
| JPH09188200A (ja) | 自動車のルーフに傘その他の長尺物を収納する装置 | |
| JPS6341276Y2 (ja) | ||
| JPH0325369B2 (ja) | ||
| FR2611072A1 (fr) | Dispositif amovible pour transporter des encarts publicitaires | |
| JPH0479924B2 (ja) | ||
| JPH06270620A (ja) | 台車間の連結装置 | |
| JPS61166411A (ja) | コンベア装置 | |
| JPS61166409A (ja) | コンベア装置 | |
| JPH0739631Y2 (ja) | ダンボール箱組立装置 |