JPS61287763A - シリアルドツトマトリクスプリンタ - Google Patents
シリアルドツトマトリクスプリンタInfo
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- JPS61287763A JPS61287763A JP12955585A JP12955585A JPS61287763A JP S61287763 A JPS61287763 A JP S61287763A JP 12955585 A JP12955585 A JP 12955585A JP 12955585 A JP12955585 A JP 12955585A JP S61287763 A JPS61287763 A JP S61287763A
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Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B41—PRINTING; LINING MACHINES; TYPEWRITERS; STAMPS
- B41J—TYPEWRITERS; SELECTIVE PRINTING MECHANISMS, i.e. MECHANISMS PRINTING OTHERWISE THAN FROM A FORME; CORRECTION OF TYPOGRAPHICAL ERRORS
- B41J2/00—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed
- B41J2/485—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes
- B41J2/505—Typewriters or selective printing mechanisms characterised by the printing or marking process for which they are designed characterised by the process of building-up characters or image elements applicable to two or more kinds of printing or marking processes from an assembly of identical printing elements
Landscapes
- Dot-Matrix Printers And Others (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明は、新しい形式の行印字あるいはグラフィクス印
字との組合せが、従来のテキスト印字時のスルプットヲ
基本的に落とさずに可能なシリアルドツトマトリクスプ
リンタに関する、〈従来の技術〉 従来方式の欠点につき、9本の印字ワイヤ(記録素子)
をもつ印字ヘッド(いわゆる9ビン印字ヘッド)から成
るシリアルインパクトドツトマトリクスプリンタを例に
とり以下に説明する。
字との組合せが、従来のテキスト印字時のスルプットヲ
基本的に落とさずに可能なシリアルドツトマトリクスプ
リンタに関する、〈従来の技術〉 従来方式の欠点につき、9本の印字ワイヤ(記録素子)
をもつ印字ヘッド(いわゆる9ビン印字ヘッド)から成
るシリアルインパクトドツトマトリクスプリンタを例に
とり以下に説明する。
第4図は、上記構成子もつシリアルインパクトドツトマ
トリクスプリンタの印字方式を示す概念図である。一点
鎖線の枠で示す100は印字ヘッドを示し、該印字ヘッ
ド1は印字用紙(図示せず)に対向する9本の印字ワイ
ヤ(記録素子)200(ワイヤ番号1〜9で示す)を担
持し、矢印人あるいはその逆の方向に移動(走査)しな
がら適宜印字指令により印字ワイヤ200を駆動して図
の右側で示すごときドツトマトリクス槽底の文字、ある
いは記号を印字用紙上に印字する。本例は、9本の印字
ワイヤ2を持つ所謂9ピンドツトマトリクスプリンタの
通常テキスト印字と呼ばれる印字動作で、且つ印字ヘッ
ド1回の走査で行印字を行なう所謂ドラフト印字の典型
を示すもので、1行の文字あるいは記号の印字後の矢印
B方向の紙送り量、すなわち1行の占有スペースは6分
の1インチである。且つ1本の印字ワイヤ200が矢印
入方向に仮想的な印字動作によって創出する点の列をド
ツトラインと定義すると、印字ヘッド100上の印字ワ
イヤ200の矢印B方向の配列ピッチPが72分の1イ
ンチであることから1行の占有スペース6分の1インチ
の中にはドツトラインが12本含まれる5、1行はドツ
トライン番号1〜12で示される12本のドツトライン
で構成され、印字ワイヤ2のワイヤ番号1〜9はドツト
ライン番号5〜11に対応している。通常、印字ヘッド
100の1回の走査によるテキスト印字においては、例
えば所謂ASC11コード等で定義される文字あるいは
記号を印字ヘッド1000入方向またはその逆方向の走
査により1行分印字しt後、次の第2行目の印字に入る
前に矢印B方向に6分の1インチ分紙送りがなされる。
トリクスプリンタの印字方式を示す概念図である。一点
鎖線の枠で示す100は印字ヘッドを示し、該印字ヘッ
ド1は印字用紙(図示せず)に対向する9本の印字ワイ
ヤ(記録素子)200(ワイヤ番号1〜9で示す)を担
持し、矢印人あるいはその逆の方向に移動(走査)しな
がら適宜印字指令により印字ワイヤ200を駆動して図
の右側で示すごときドツトマトリクス槽底の文字、ある
いは記号を印字用紙上に印字する。本例は、9本の印字
ワイヤ2を持つ所謂9ピンドツトマトリクスプリンタの
通常テキスト印字と呼ばれる印字動作で、且つ印字ヘッ
ド1回の走査で行印字を行なう所謂ドラフト印字の典型
を示すもので、1行の文字あるいは記号の印字後の矢印
B方向の紙送り量、すなわち1行の占有スペースは6分
の1インチである。且つ1本の印字ワイヤ200が矢印
入方向に仮想的な印字動作によって創出する点の列をド
ツトラインと定義すると、印字ヘッド100上の印字ワ
イヤ200の矢印B方向の配列ピッチPが72分の1イ
ンチであることから1行の占有スペース6分の1インチ
の中にはドツトラインが12本含まれる5、1行はドツ
トライン番号1〜12で示される12本のドツトライン
で構成され、印字ワイヤ2のワイヤ番号1〜9はドツト
ライン番号5〜11に対応している。通常、印字ヘッド
100の1回の走査によるテキスト印字においては、例
えば所謂ASC11コード等で定義される文字あるいは
記号を印字ヘッド1000入方向またはその逆方向の走
査により1行分印字しt後、次の第2行目の印字に入る
前に矢印B方向に6分の1インチ分紙送りがなされる。
つまり、1回の印字ヘッド1の走査に工って創出される
文字あるいは記号は矢印入方向に見て9個の印字ワイヤ
200がカバーする範囲内のマトリクスで構成されるこ
ととなる。すなわち文字あるいは記号の高さく矢印B方
向)寸法は、理論的には8ドツトライン間隔と1ドツト
径の和の範囲内であり、1行分の占有スペース6分の1
インチとの差分は印字されないスペースとなる。この方
式で所謂スt<−スクリプト印字あるいはサブスクリプ
ト印字を行なおうとすると例えば第4図の第2行目で示
す工うなスーパースクリプト@0″文字あるいはサブス
クリプト@11文字のような印字の仕方となり、結果と
して文字の高さ方向に制限をされ、なお且つスーパース
クリプトあるいはサブスクリプトが添えられるペースの
文字1E′あるいは′“工”に対する文字高さ方向の相
対的位置関係が不本意なものとなる0本来ならばWJ1
図(1+)の左端で例示するようなバランスの良い、印
字結果にしたいところである。
文字あるいは記号は矢印入方向に見て9個の印字ワイヤ
200がカバーする範囲内のマトリクスで構成されるこ
ととなる。すなわち文字あるいは記号の高さく矢印B方
向)寸法は、理論的には8ドツトライン間隔と1ドツト
径の和の範囲内であり、1行分の占有スペース6分の1
インチとの差分は印字されないスペースとなる。この方
式で所謂スt<−スクリプト印字あるいはサブスクリプ
ト印字を行なおうとすると例えば第4図の第2行目で示
す工うなスーパースクリプト@0″文字あるいはサブス
クリプト@11文字のような印字の仕方となり、結果と
して文字の高さ方向に制限をされ、なお且つスーパース
クリプトあるいはサブスクリプトが添えられるペースの
文字1E′あるいは′“工”に対する文字高さ方向の相
対的位置関係が不本意なものとなる0本来ならばWJ1
図(1+)の左端で例示するようなバランスの良い、印
字結果にしたいところである。
また、第5図の中に示す積分記号″′8mあるいは右端
に示す工うなグラフィック記号のような記号のマトリク
スの高さ方向のドツト数が9個金越えるものの印字につ
いては、前記のごとき印字ヘッド100の1回の走査に
よる1行分のテキスト印字方式では不可能であり、1行
分を印字ヘッド10002回の走査と該走査の中間での
6分の1インチ未満の小さな紙送りの組合せでの印字が
必要となり所定の印字結果を得るまでの時間が長くなる
。すなわちスルーブツトが落ちることとなる0また第5
図のごとき文字あるいは記号を、工り尚い印字品質の、
すなわち文字あるいは記号の構成マトリクスの要素数を
増した形で印字を行なうようなテキスト印字を基本に考
えた場合は、例えば第5図に示す文字あるいは記号の隣
り合うドツト間を追加の1個のドツトで補間するごとき
印字。
に示す工うなグラフィック記号のような記号のマトリク
スの高さ方向のドツト数が9個金越えるものの印字につ
いては、前記のごとき印字ヘッド100の1回の走査に
よる1行分のテキスト印字方式では不可能であり、1行
分を印字ヘッド10002回の走査と該走査の中間での
6分の1インチ未満の小さな紙送りの組合せでの印字が
必要となり所定の印字結果を得るまでの時間が長くなる
。すなわちスルーブツトが落ちることとなる0また第5
図のごとき文字あるいは記号を、工り尚い印字品質の、
すなわち文字あるいは記号の構成マトリクスの要素数を
増した形で印字を行なうようなテキスト印字を基本に考
えた場合は、例えば第5図に示す文字あるいは記号の隣
り合うドツト間を追加の1個のドツトで補間するごとき
印字。
所謂コレスボンデンス印字の場合には、印字ヘッド10
0の矢印A方向走査印字後、矢印B方向に半ドツトライ
ンピッチ(144分の1インチ)分紙送シをして再度印
字ヘッド100を走査印字することにより1行分の印字
が終了し、しかる後に6分の1インチから144分の1
インチを差引いた量だけ矢印B方向に紙送9をすること
に工り1行のテキスト印字が終了する。この場合も1行
の印字部分以外すなわち印字ヘッド10002回の走査
で9本の印字ワイヤ200がカバーで!!すかった範囲
を印字したい場合には、前述のドラフト印字の例の説明
から容易に推測できて印字ヘッド100の4回の走査が
必要となり同様に基本となるテキスト印字時に比べてス
ループットの低下を1ねくことが理解でき工う0 また他の例として、1回の印字ヘッドの走査に工って文
字あるいは記号の高石方向で最大18ドツトのマトリク
ス構成の文字あるいは記号が印字できる18本の印字ワ
イヤ(印字の他の文字高さ方向ピッチが144分の1イ
ンチ)を持つ所謂18ビンドツトマトリクスプリンタを
考えて見ても、前述した9ビンドツトマトリクスプリン
タの例で示したと同様の欠点があることが推察できよう
。
0の矢印A方向走査印字後、矢印B方向に半ドツトライ
ンピッチ(144分の1インチ)分紙送シをして再度印
字ヘッド100を走査印字することにより1行分の印字
が終了し、しかる後に6分の1インチから144分の1
インチを差引いた量だけ矢印B方向に紙送9をすること
に工り1行のテキスト印字が終了する。この場合も1行
の印字部分以外すなわち印字ヘッド10002回の走査
で9本の印字ワイヤ200がカバーで!!すかった範囲
を印字したい場合には、前述のドラフト印字の例の説明
から容易に推測できて印字ヘッド100の4回の走査が
必要となり同様に基本となるテキスト印字時に比べてス
ループットの低下を1ねくことが理解でき工う0 また他の例として、1回の印字ヘッドの走査に工って文
字あるいは記号の高石方向で最大18ドツトのマトリク
ス構成の文字あるいは記号が印字できる18本の印字ワ
イヤ(印字の他の文字高さ方向ピッチが144分の1イ
ンチ)を持つ所謂18ビンドツトマトリクスプリンタを
考えて見ても、前述した9ビンドツトマトリクスプリン
タの例で示したと同様の欠点があることが推察できよう
。
すなわち、通常のテキスト印字時において、印字ヘッド
上の記録素子の、文字あるいは記号の高さ方向での、自
らの物理的な配列に依存するカバー範囲が2通常テキス
ト印字に供される文字あるいは記号の高さ方向の寸法を
越えないような印字ヘッドをもつ従来のシリアルドツト
マトリクスプリンタにおいては、前述した工うな適正な
バランスのスーパースクリプト印字、サブスクリプト印
字あるいは行間を埋める工うな長大文字やグラフィック
印字をスループットを洛と嘔ずに実現することが不可能
であった。
上の記録素子の、文字あるいは記号の高さ方向での、自
らの物理的な配列に依存するカバー範囲が2通常テキス
ト印字に供される文字あるいは記号の高さ方向の寸法を
越えないような印字ヘッドをもつ従来のシリアルドツト
マトリクスプリンタにおいては、前述した工うな適正な
バランスのスーパースクリプト印字、サブスクリプト印
字あるいは行間を埋める工うな長大文字やグラフィック
印字をスループットを洛と嘔ずに実現することが不可能
であった。
〈発明が解決しようとする問題点〉
本発明は、前述したごとき従来のシリアルドットマ)
+7クスプリンタの欠点に鑑みてなされたものであり、
その目的は1通常のテキスト印字時とほぼ同等な時間で
テキスト印字と行間スペースへの印字を含むグラツイツ
チ印字の混在する印字が可能なシリアルドツトマトリク
スプリンタを提供することにある。
+7クスプリンタの欠点に鑑みてなされたものであり、
その目的は1通常のテキスト印字時とほぼ同等な時間で
テキスト印字と行間スペースへの印字を含むグラツイツ
チ印字の混在する印字が可能なシリアルドツトマトリク
スプリンタを提供することにある。
く問題点を解決するための手段〉
本発明の特徴は、従来のシリアルドツトマトリクスプリ
ンタで印字されたドツトマトリクスの所謂縦横ピッチ等
の寸法関係を維持しながら、印字ヘッド上の記録素子の
数を縦方向(文字あるいは記号の高さ方向)に増やして
配列し、その配列範囲を、通常のテキスト印字時の行間
スペースへの印字がテキスト印字と同時並行して可能な
工うに、通常のテキスト印字時の1行分の縦方向(紙送
り方向)スペース金力バーでさるところまで広げたこと
にある。
ンタで印字されたドツトマトリクスの所謂縦横ピッチ等
の寸法関係を維持しながら、印字ヘッド上の記録素子の
数を縦方向(文字あるいは記号の高さ方向)に増やして
配列し、その配列範囲を、通常のテキスト印字時の行間
スペースへの印字がテキスト印字と同時並行して可能な
工うに、通常のテキスト印字時の1行分の縦方向(紙送
り方向)スペース金力バーでさるところまで広げたこと
にある。
く実権例〉
本発明によるシリアルドツトマトリクスプリンタの構成
、効果等につき実施例に基づいて以下に説明する。
、効果等につき実施例に基づいて以下に説明する。
第1の実権例は、第1図に示すごとき印字ワイヤ配列の
印字ヘッド100を持つインパクトドツトマトリクスプ
リンタである。
印字ヘッド100を持つインパクトドツトマトリクスプ
リンタである。
第1図(!L)は、その中に印字ワイヤ(記録素子)2
00i12本縦−列にもち、且つその縦(紙送多方向)
ピッチPは72分の1インチなる印字ヘッド100の印
字ワイヤ配列の例である。
00i12本縦−列にもち、且つその縦(紙送多方向)
ピッチPは72分の1インチなる印字ヘッド100の印
字ワイヤ配列の例である。
従来、9本の印字ワイヤ200を持つ所謂9ピンシリア
ルドツトマトリクスプリンタにおいて、通常テキスト印
字と呼ばれる印字動作は、前述のドラフト印字であろう
がコレスボンデンス印字であろうが1行分の文字あるい
は記号部分の印字を終了した後は次の行との間隔をあけ
るため紙送りがな烙れる。現時点では紙送り方向での1
行の占有スペースとして6分の1インチ、すなわち72
分の1インチ間隔のドツトライン12本分のスペースが
従来からのソフトウェアの蓄積5紙サイズ等の理由から
ほとんどの場合に使用されておシ、第1図(a)の印字
ワイヤ配列の印字ヘッドをもつシリアルインパクトドツ
トマトリクスプリンタにおいては、完全に1行分の紙送
多方向の占有スペースを印字ヘッド100の印字ワイヤ
200の紙送シ方向配列範囲がカバーするので、従来の
9ビンヘツドでのテキスト印字時のスルーフットヲ落と
さないで12本の印字ワイヤ200を駆使してテキスト
とグラフィックの混在印字、例えば第5図のような印字
が可能となる。当然1行分の紙送多方向の占有スペース
が6分の1インチ以上の使い刀の場合には、紙送り方向
に完全に連続なグラフィック印字をテキスト印字時と殆
ど同じスルーフットで印字するということは不可能〆が
、スーパースクリプト、サブスクリプトあるいは長大文
字等はテキスト印字時と殆ど同じスループットでバラン
ス良く印字可能で当然大きなメトットとなるO 第1の実施例において、印字ヘッド100の印字ワイヤ
配列の他の例として第1図(b)も考えられる。第1図
(a)との相異は、偶数番号群に属する印字ワイヤと奇
数番号群に属する印字ワイヤが印字ヘッド1の走置方向
にある距離だけずらされているだけで、この距離分だけ
印字タイミングを調整すれば等価的には第1図(a)の
場合と同じと言える。
ルドツトマトリクスプリンタにおいて、通常テキスト印
字と呼ばれる印字動作は、前述のドラフト印字であろう
がコレスボンデンス印字であろうが1行分の文字あるい
は記号部分の印字を終了した後は次の行との間隔をあけ
るため紙送りがな烙れる。現時点では紙送り方向での1
行の占有スペースとして6分の1インチ、すなわち72
分の1インチ間隔のドツトライン12本分のスペースが
従来からのソフトウェアの蓄積5紙サイズ等の理由から
ほとんどの場合に使用されておシ、第1図(a)の印字
ワイヤ配列の印字ヘッドをもつシリアルインパクトドツ
トマトリクスプリンタにおいては、完全に1行分の紙送
多方向の占有スペースを印字ヘッド100の印字ワイヤ
200の紙送シ方向配列範囲がカバーするので、従来の
9ビンヘツドでのテキスト印字時のスルーフットヲ落と
さないで12本の印字ワイヤ200を駆使してテキスト
とグラフィックの混在印字、例えば第5図のような印字
が可能となる。当然1行分の紙送多方向の占有スペース
が6分の1インチ以上の使い刀の場合には、紙送り方向
に完全に連続なグラフィック印字をテキスト印字時と殆
ど同じスルーフットで印字するということは不可能〆が
、スーパースクリプト、サブスクリプトあるいは長大文
字等はテキスト印字時と殆ど同じスループットでバラン
ス良く印字可能で当然大きなメトットとなるO 第1の実施例において、印字ヘッド100の印字ワイヤ
配列の他の例として第1図(b)も考えられる。第1図
(a)との相異は、偶数番号群に属する印字ワイヤと奇
数番号群に属する印字ワイヤが印字ヘッド1の走置方向
にある距離だけずらされているだけで、この距離分だけ
印字タイミングを調整すれば等価的には第1図(a)の
場合と同じと言える。
印字ワイヤ配列の更に他の例として、第1図Cc)の場
合もあるが、この場合は詳しい説明は省略するが、左側
の列と右側の列の各々12本の印字ワイヤ2は印字ヘッ
ド1の走査方向に見て完全に位置がMなっておシ、同様
に各々9本の印字ワイヤが2列に並んでい〈従来の印字
ヘッドの場合と前述のテキストとグライックの混在印字
のスルーグツトの相対比較をしてみれば、第1の実権例
の最初の例で説明して米た比較と同じこととなる。それ
数本発明の目的からは第1図(c)の場合は等価的に1
2本の印字ワイヤを持つ第1図(a)の場合と同等と考
えて工い。
合もあるが、この場合は詳しい説明は省略するが、左側
の列と右側の列の各々12本の印字ワイヤ2は印字ヘッ
ド1の走査方向に見て完全に位置がMなっておシ、同様
に各々9本の印字ワイヤが2列に並んでい〈従来の印字
ヘッドの場合と前述のテキストとグライックの混在印字
のスルーグツトの相対比較をしてみれば、第1の実権例
の最初の例で説明して米た比較と同じこととなる。それ
数本発明の目的からは第1図(c)の場合は等価的に1
2本の印字ワイヤを持つ第1図(a)の場合と同等と考
えて工い。
第2の実施例は、第2図で示す24本の印字ワイヤ20
0を担持する印字ヘッド100t−持つシリアルインパ
クトドツトマトリクスプリンタの例である。本例の印字
ヘッド100の印字ワイヤ200ば1図示のように偶数
ワイヤ番号の印字ワイヤ群と奇数番号の印字ワイヤ群に
列が分かれているが、各印字ワイヤ200の紙送シ方向
とピッチPは144分の1インチで、第1の実権例の場
合の半分のピッチである。本例の印字ヘッド100は従
来の18本の印字ワイヤ200を担持する所謂1Bピン
インパクトドツトマトリクスプリンタの印字ヘッドの印
字ワイヤ数をその紙送シ方向ピッチPt−変えないで2
4本まで増したものであり。
0を担持する印字ヘッド100t−持つシリアルインパ
クトドツトマトリクスプリンタの例である。本例の印字
ヘッド100の印字ワイヤ200ば1図示のように偶数
ワイヤ番号の印字ワイヤ群と奇数番号の印字ワイヤ群に
列が分かれているが、各印字ワイヤ200の紙送シ方向
とピッチPは144分の1インチで、第1の実権例の場
合の半分のピッチである。本例の印字ヘッド100は従
来の18本の印字ワイヤ200を担持する所謂1Bピン
インパクトドツトマトリクスプリンタの印字ヘッドの印
字ワイヤ数をその紙送シ方向ピッチPt−変えないで2
4本まで増したものであり。
紙送り方向ピッチ144分の1インチと24の積はちょ
うど6分の1インチとなシ、従来ドツトマトリクスプリ
ンタでのテキスト印字の際の紙送9方向での1行分の占
有スペースとして最も多く一般的に使われている量と一
致する。故に第2図右側に示す工うなスーパースクリプ
ト″21あるいはサブスクリプト″a”のつく文字″′
B1が、印字ヘッド100の1回の走置で印字できるこ
とは今までの説明で明らかであろう。
うど6分の1インチとなシ、従来ドツトマトリクスプリ
ンタでのテキスト印字の際の紙送9方向での1行分の占
有スペースとして最も多く一般的に使われている量と一
致する。故に第2図右側に示す工うなスーパースクリプ
ト″21あるいはサブスクリプト″a”のつく文字″′
B1が、印字ヘッド100の1回の走置で印字できるこ
とは今までの説明で明らかであろう。
第3の実施例は、第3図に示すような32本の印字ワイ
ヤ200を紙送9方向のピッチPが180分の1となる
ように配置した印字ヘッド100をもつシリアルインパ
クトドツトマトリクスプリンタである。第3図(a)の
場合は継2列、第3図(b)の場合はg14列に印字ワ
イヤ2を配列し、印字ヘッド1の走査方向に見て紙送り
方向配列ピッチF=1/180インチ毎の位置で重複す
る印字ワイヤが無い例である。この例は、従来の所謂2
4ビンインパクトドツトマトリクスヘツドの印字ワイヤ
2の数を、紙送り方向のピッチPを180分の1インチ
に保ちながら24から62に増したものである。本来な
ら単にテキスト印字時に最も多く使用される紙送シ方向
の1行分の占有スペーフ6分の1インチをカバーするに
は、180分の1インチと60の積が6分の1インチと
一致することから印字ワイヤ30本で十分であるが、こ
こでは詳しくは説明しないが、′電気的な印字ワイヤ通
′成制御の面からは、印字・ワイヤ数が8のn倍数On
が変わらない範囲(すなわち、第3図の例では、印字ワ
イヤ数が25から32までの範囲:n=4)であれば基
本的しこデータ処理のし易さ、スピードは同じであるこ
とから、同じnで最大の印字ワイヤ数32本にして、印
字ワイヤの紙送シ方向配列範囲に依存する紙送り方向カ
バー範囲を広めて5紙送り方向に連続するグラフィック
印字のスループットを上4けられるように配慮している
訳である。
ヤ200を紙送9方向のピッチPが180分の1となる
ように配置した印字ヘッド100をもつシリアルインパ
クトドツトマトリクスプリンタである。第3図(a)の
場合は継2列、第3図(b)の場合はg14列に印字ワ
イヤ2を配列し、印字ヘッド1の走査方向に見て紙送り
方向配列ピッチF=1/180インチ毎の位置で重複す
る印字ワイヤが無い例である。この例は、従来の所謂2
4ビンインパクトドツトマトリクスヘツドの印字ワイヤ
2の数を、紙送り方向のピッチPを180分の1インチ
に保ちながら24から62に増したものである。本来な
ら単にテキスト印字時に最も多く使用される紙送シ方向
の1行分の占有スペーフ6分の1インチをカバーするに
は、180分の1インチと60の積が6分の1インチと
一致することから印字ワイヤ30本で十分であるが、こ
こでは詳しくは説明しないが、′電気的な印字ワイヤ通
′成制御の面からは、印字・ワイヤ数が8のn倍数On
が変わらない範囲(すなわち、第3図の例では、印字ワ
イヤ数が25から32までの範囲:n=4)であれば基
本的しこデータ処理のし易さ、スピードは同じであるこ
とから、同じnで最大の印字ワイヤ数32本にして、印
字ワイヤの紙送シ方向配列範囲に依存する紙送り方向カ
バー範囲を広めて5紙送り方向に連続するグラフィック
印字のスループットを上4けられるように配慮している
訳である。
本発明の実権例として、シリアルインパクトドツトマト
リクスプリンタでビン数が3種類異なる例を挙げてきた
が、印字テクノロジー的にはインパクトドツトに限る必
要性はなく、前述の説明の印字ワイヤ(記録素子)を発
熱素子に変えて感熱プリンターに、あるいはインクノズ
ルに変えてインクジェットプリンターに、あるいは放電
スタイラスに変えて放電プリンターに、おるいは他のい
かなるテクノロジーのドットマトリクスブVンタに適用
してもかまわない。またビン数についても本実施例に限
る必懺は全くない。
リクスプリンタでビン数が3種類異なる例を挙げてきた
が、印字テクノロジー的にはインパクトドツトに限る必
要性はなく、前述の説明の印字ワイヤ(記録素子)を発
熱素子に変えて感熱プリンターに、あるいはインクノズ
ルに変えてインクジェットプリンターに、あるいは放電
スタイラスに変えて放電プリンターに、おるいは他のい
かなるテクノロジーのドットマトリクスブVンタに適用
してもかまわない。またビン数についても本実施例に限
る必懺は全くない。
〈発明の効果〉
本発明の効果は、従来シリアルドットマトリクヌプリン
タにおいて慣習的に殆ど標準化されてきているテキスト
印字における紙送多方向の1行分の占有スペースを、本
発明によるプリンタの印字ヘッド上の記録素子の配列範
囲がカバーすることにより、従来のテキスト印字におい
て同時並行的には印字が不可能であった隣の行との間の
スペース部分へも同時並行的にバランスの良いスーパー
スクリプトあるいはサブスクリプトの印字1%殊長大文
字印字、あるいは任意のグラフィクス印字が可能となっ
たこと、且つそれにより等測的にグラフィクス印字ある
いはテキストとグラフィクスの混在印字のスループット
が著しく向上したことにある。更に詳しく例で説明を加
えると、印字ヘッド1回の走査で印字可能なマ) IJ
クスの紙送り方向の鷹素数をmとし、この条件下でのグ
ラフィクス印字((mビングラフィクス印字と呼ぶとす
ると、本発明により1例えば第1の実施例では9ビング
ラフィクス印字に加えて12ビングラフィクス印字が、
第2の実施例では18ピングラフイクヌ印字に加えて2
4ビングラフィクス印字が、第5の実施例では24ビン
グラフィクス印字に加えて30ピンまたは62ビングラ
フィクス印字が可能となったことによりグラフィクス印
字のスルーブツトの大きな向上となっている。
タにおいて慣習的に殆ど標準化されてきているテキスト
印字における紙送多方向の1行分の占有スペースを、本
発明によるプリンタの印字ヘッド上の記録素子の配列範
囲がカバーすることにより、従来のテキスト印字におい
て同時並行的には印字が不可能であった隣の行との間の
スペース部分へも同時並行的にバランスの良いスーパー
スクリプトあるいはサブスクリプトの印字1%殊長大文
字印字、あるいは任意のグラフィクス印字が可能となっ
たこと、且つそれにより等測的にグラフィクス印字ある
いはテキストとグラフィクスの混在印字のスループット
が著しく向上したことにある。更に詳しく例で説明を加
えると、印字ヘッド1回の走査で印字可能なマ) IJ
クスの紙送り方向の鷹素数をmとし、この条件下でのグ
ラフィクス印字((mビングラフィクス印字と呼ぶとす
ると、本発明により1例えば第1の実施例では9ビング
ラフィクス印字に加えて12ビングラフィクス印字が、
第2の実施例では18ピングラフイクヌ印字に加えて2
4ビングラフィクス印字が、第5の実施例では24ビン
グラフィクス印字に加えて30ピンまたは62ビングラ
フィクス印字が可能となったことによりグラフィクス印
字のスルーブツトの大きな向上となっている。
しかも尚且つ9ビングラフイクス、18ビングラフイク
スあるいは2.4ビングラフィクス印字等をサポートす
る従来がら市場に出回っているコンピュータの応用ソフ
トウェアがそのまま使えることも実質的に大きなメリッ
トとなる。
スあるいは2.4ビングラフィクス印字等をサポートす
る従来がら市場に出回っているコンピュータの応用ソフ
トウェアがそのまま使えることも実質的に大きなメリッ
トとなる。
第1図は1本発明の第1の実施例における印字ヘッドの
印字ワイヤ(記録素子〕配列を示す図である。 第2図は、本発明の第2の実施例に2ける印字ヘッドの
印字ワイヤ(記録素子)の配列と印字例を示す図である
。 第3図は1本発明の第3の実施例における印字ヘッドの
印字ワイヤ(記録素子)の配列を示す図である。 第4図は、?ピン印字ヘッドをもつ従来のシリアルイン
パクトドツトマトリクスプリンタの印字方式を示す概念
図である。 第5図(b)は、印字文字あるいは記号の例である。 ここに、100は印字ヘッド、200は記録素子(印字
ワイヤ)である。 以上
印字ワイヤ(記録素子〕配列を示す図である。 第2図は、本発明の第2の実施例に2ける印字ヘッドの
印字ワイヤ(記録素子)の配列と印字例を示す図である
。 第3図は1本発明の第3の実施例における印字ヘッドの
印字ワイヤ(記録素子)の配列を示す図である。 第4図は、?ピン印字ヘッドをもつ従来のシリアルイン
パクトドツトマトリクスプリンタの印字方式を示す概念
図である。 第5図(b)は、印字文字あるいは記号の例である。 ここに、100は印字ヘッド、200は記録素子(印字
ワイヤ)である。 以上
Claims (1)
- ドットマトリクスで構成される文字、記号等を桁方向に
印字ヘッドを走査しながら印字用紙上に逐次印字するシ
リアルドットマトリクスプリンタにおいて、前記印字用
紙上に記録されるドットマトリクスを創出する前記印字
ヘッド上の記録素子のうち前記印字ヘッドの走査方向に
見て同列に並ぶ複数の前記記録素子については等価的に
1個と見なした場合の前記記録素子(以下等価記録素子
と呼ぶ)の総数がM個で、前記等価記録素子の前記走査
方向に垂直な方向の配列ピッチがPなる前記印字ヘッド
を持ち、前記Mと前記Pの積算値MP(距離)が、紙送
りの方向で隣合う行とあるスペースを確保するため1行
印字後、一定量の前記紙送りを行なうテキスト印字の時
の1行分の紙送り量に等しいか大なることを特徴とする
シリアルドットマトリクスプリンタ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12955585A JPS61287763A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | シリアルドツトマトリクスプリンタ |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12955585A JPS61287763A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | シリアルドツトマトリクスプリンタ |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61287763A true JPS61287763A (ja) | 1986-12-18 |
Family
ID=15012393
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12955585A Pending JPS61287763A (ja) | 1985-06-14 | 1985-06-14 | シリアルドツトマトリクスプリンタ |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61287763A (ja) |
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103722895A (zh) * | 2013-12-24 | 2014-04-16 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种12针式打印机移位打印的方法 |
| CN103950294A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-07-30 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种用于12针打印机的移位打印方法 |
| CN104191822A (zh) * | 2014-09-12 | 2014-12-10 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种单列12针式打印机移位打印的方法 |
-
1985
- 1985-06-14 JP JP12955585A patent/JPS61287763A/ja active Pending
Cited By (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN103722895A (zh) * | 2013-12-24 | 2014-04-16 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种12针式打印机移位打印的方法 |
| CN103950294A (zh) * | 2014-05-13 | 2014-07-30 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种用于12针打印机的移位打印方法 |
| CN104191822A (zh) * | 2014-09-12 | 2014-12-10 | 上海中沧电子技术有限公司 | 一种单列12针式打印机移位打印的方法 |
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