JPS6043527B2 - 図形の補間処理方式 - Google Patents
図形の補間処理方式Info
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- JPS6043527B2 JPS6043527B2 JP55006689A JP668980A JPS6043527B2 JP S6043527 B2 JPS6043527 B2 JP S6043527B2 JP 55006689 A JP55006689 A JP 55006689A JP 668980 A JP668980 A JP 668980A JP S6043527 B2 JPS6043527 B2 JP S6043527B2
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- characters
- interpolation processing
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-
- G—PHYSICS
- G06—COMPUTING OR CALCULATING; COUNTING
- G06F—ELECTRIC DIGITAL DATA PROCESSING
- G06F17/00—Digital computing or data processing equipment or methods, specially adapted for specific functions
- G06F17/10—Complex mathematical operations
- G06F17/17—Function evaluation by approximation methods, e.g. inter- or extrapolation, smoothing, least mean square method
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Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、図形の補間処理方式、特に画素によつて印
字するプリンタのフォントメモリにおいて、文字および
図形素片とも同一のマトリクスサイズとして記憶し、図
形出力の際に行間・文字間を補間するようにした図形の
補間処理方式に関するものてある。
字するプリンタのフォントメモリにおいて、文字および
図形素片とも同一のマトリクスサイズとして記憶し、図
形出力の際に行間・文字間を補間するようにした図形の
補間処理方式に関するものてある。
従来、画素によつて印字するプリンタでは、感熱式、
ワイヤドット式、インクジェット式など種々あるが、い
ずれにしても印字する文字に応じたマトリクスサイズに
て文字フォントをフォントメモリに格納するようにして
いる。
ワイヤドット式、インクジェット式など種々あるが、い
ずれにしても印字する文字に応じたマトリクスサイズに
て文字フォントをフォントメモリに格納するようにして
いる。
そしてこの文字を出力する時には、たとえば文字間隔が
2.54wr!nに対して文字幅を2−とし、行間隔が
4.23771771に対して文字高さを2.5477
Z77lとすることとなつており、文字間・行間とも空
白部を有している。しかし或る場合例えば文字と混在し
た図形を出力する場合などでは文字間・行間といつた空
白部を有することなく、全面を印字される必要がある。
印字ヘッドの構成には、1感熱式でみられる文字のマ
トリクス分を収容する場合、2感熱式やワイヤドット式
でみられる縦1列のドットまたは千鳥状の縦複列のドッ
トを収容する場合、3インクジェット式でみられる単一
ヘッドとする場合、などがある。
2.54wr!nに対して文字幅を2−とし、行間隔が
4.23771771に対して文字高さを2.5477
Z77lとすることとなつており、文字間・行間とも空
白部を有している。しかし或る場合例えば文字と混在し
た図形を出力する場合などでは文字間・行間といつた空
白部を有することなく、全面を印字される必要がある。
印字ヘッドの構成には、1感熱式でみられる文字のマ
トリクス分を収容する場合、2感熱式やワイヤドット式
でみられる縦1列のドットまたは千鳥状の縦複列のドッ
トを収容する場合、3インクジェット式でみられる単一
ヘッドとする場合、などがある。
このために、上記の如く文字出力の外にあわせて図形出
力をも行なう場合にはヘッドの構成を、1においてはヘ
ッドのマトリクスを文字・間・行間を埋める大きさとす
る必要があり、2においては文字間に対して変更するこ
とがないが、行間に対して埋まるようにヘッドのドット
を増やすか、行間の図形を出力すべく用紙送りを含め同
一ヘッドにて複数回で印字するといつた工夫が必要とな
り、3においては、単一ヘッドを走査する範囲の文字の
マトリクス分だけでなく行間・文字間までをカバーする
ようにする必要がある。いずれにしても、図形素片のマ
トリクスは行間・文字間をも含ませる必要から大きくな
り、さらに、文字に応じたマトリクスサイズとするフォ
ントメモリとは別に、図形素片用のフォントメモリを構
成する必要があり、従つて、フォントメモリが2種類必
要で、かつメモリ容量も大きくなる欠点を有していた。
本発明は、文字と図形素片とのマトリクスサイズを同一
のものとしてフォントメモリに収容し、図形出力時に文
字間・行間を補間することによつて対処し、該補間に当
つてはマトリクス端部を延長して行なうようにして、フ
ォントメモリの規模を小さくし、かつ文字用と同一のも
ので扱えるようにすることを目的としている。
力をも行なう場合にはヘッドの構成を、1においてはヘ
ッドのマトリクスを文字・間・行間を埋める大きさとす
る必要があり、2においては文字間に対して変更するこ
とがないが、行間に対して埋まるようにヘッドのドット
を増やすか、行間の図形を出力すべく用紙送りを含め同
一ヘッドにて複数回で印字するといつた工夫が必要とな
り、3においては、単一ヘッドを走査する範囲の文字の
マトリクス分だけでなく行間・文字間までをカバーする
ようにする必要がある。いずれにしても、図形素片のマ
トリクスは行間・文字間をも含ませる必要から大きくな
り、さらに、文字に応じたマトリクスサイズとするフォ
ントメモリとは別に、図形素片用のフォントメモリを構
成する必要があり、従つて、フォントメモリが2種類必
要で、かつメモリ容量も大きくなる欠点を有していた。
本発明は、文字と図形素片とのマトリクスサイズを同一
のものとしてフォントメモリに収容し、図形出力時に文
字間・行間を補間することによつて対処し、該補間に当
つてはマトリクス端部を延長して行なうようにして、フ
ォントメモリの規模を小さくし、かつ文字用と同一のも
ので扱えるようにすることを目的としている。
第1図は図形素片の構成例であつて、各々縦線・横線の
成分からなつている。
成分からなつている。
この例から示されるように、マトリクスMTXの角に線
分が位置しないようにされる。この図形素片のマトリク
スMTXは9×7や18×12など種々あるが、文字と
同じ大きさであつて、行間1・文字間mに空白部を有す
ることが示される。この図では、空白部を文字ないし図
形素片に対応して行間1を下側に、文字間mを右側とな
るよう配している。空白部としては、行間1を上側にお
き、または上下側に分けておいてもよい。更に文字間を
左側におき、または左右両側に分けておいてもよい。い
ずれであつても本発明の考え方が適用できることは言う
ま.でもない。しかしここで示すような図形素片だけで
は、線分が途切れてしまい線図形とならなくなるため、
空白部を埋める必要がある。また、図中に文字ABCD
も示しておく。図形素片、文字ともに本来は画素から成
り立つており、ドットの集合。にて図示すべきであるが
マトリクスMTXの構成が多種類で図として粗いものか
ら精細となるものまであり、ここでは簡単のために連続
線にて示している。第2図は本発明の1実施例を示して
おり、図形・素片を補間して線図形としたものである。
分が位置しないようにされる。この図形素片のマトリク
スMTXは9×7や18×12など種々あるが、文字と
同じ大きさであつて、行間1・文字間mに空白部を有す
ることが示される。この図では、空白部を文字ないし図
形素片に対応して行間1を下側に、文字間mを右側とな
るよう配している。空白部としては、行間1を上側にお
き、または上下側に分けておいてもよい。更に文字間を
左側におき、または左右両側に分けておいてもよい。い
ずれであつても本発明の考え方が適用できることは言う
ま.でもない。しかしここで示すような図形素片だけで
は、線分が途切れてしまい線図形とならなくなるため、
空白部を埋める必要がある。また、図中に文字ABCD
も示しておく。図形素片、文字ともに本来は画素から成
り立つており、ドットの集合。にて図示すべきであるが
マトリクスMTXの構成が多種類で図として粗いものか
ら精細となるものまであり、ここでは簡単のために連続
線にて示している。第2図は本発明の1実施例を示して
おり、図形・素片を補間して線図形としたものである。
図形素片のマトリクス端J,kを行間1、文字間mとも
に延長して補間している。なお第2図の場合も簡単化の
ために連続線で示すが、本来はマトリクスMTXの交点
に位置するドットの集合であり、マトリクスMTXの大
きさによつて線幅が1ドットないし複数ドットに対応し
ており、線幅を任意にとりうるようにされる。このこと
を明らかにするために図下方に1部を拡大した形でドッ
トにて示しており、この例では線幅が2ドットに対応し
ている。プリンタのヘッド構成としては前述したように
種々あるが、以下に述べる行間補正の回路例ではj行間
の分もあわせてそなえた縦1列のものがあるとして説明
する。
に延長して補間している。なお第2図の場合も簡単化の
ために連続線で示すが、本来はマトリクスMTXの交点
に位置するドットの集合であり、マトリクスMTXの大
きさによつて線幅が1ドットないし複数ドットに対応し
ており、線幅を任意にとりうるようにされる。このこと
を明らかにするために図下方に1部を拡大した形でドッ
トにて示しており、この例では線幅が2ドットに対応し
ている。プリンタのヘッド構成としては前述したように
種々あるが、以下に述べる行間補正の回路例ではj行間
の分もあわせてそなえた縦1列のものがあるとして説明
する。
第3図は、行間1を補間する一実施例を示す。
符号C(5DEにもとづいて図形を示す符号か文字を示
す符号かをデコーダDECにて判別し、図形であるとき
のみ記憶回路MEMにその旨の状態を記憶させる。従つ
て、記憶回路MEMの出力信号GRは図形のときのみオ
ンとなり、文字のときオフとなる。また、符号C6bE
は文字および図形素片をマトリクス構成にて記憶するフ
ォントメモリFMの入力信号となる。フォントメモリF
Mに対しては、ここては印字ヘッドが縦1列の構成をも
つているために、制御回路CONからは、印字ヘッドの
送り動作に同期した印字タイミングに従つて、印字マト
リクスに対応する1〜y列(第5図参照)を順次指示す
るようにしている。これによりフォントメモリFMの出
力信号1M1〜IMxは、ヘッド駆動回路HDVを介し
て、印字ヘッド11EADを駆動する。印字ヘッドHE
ADは、印字方式に応じて即ち感熱式であれば発熱抵抗
体であり、ワイヤドット式であれば印字マグネットと印
字針からなり、それぞれ印字のドット数分備えている。
ここでは、行間1の分として4個増した例を示してある
。行間1の補間は、フォントメモリFMの出力信号ハ仮
がマトリクス端jに当つており、この出力信号1Mxと
図形を示す出力信号GRとのアンドゲートANDによる
積信号SIGによつて、行間1に位置する印字ヘッドH
EADを駆動することによつて行なわれる。第4図は、
第3図の回路動作を示すタイムチャートであり、符号C
ODEが文字、図形、文字と続いた場合を示す。
す符号かをデコーダDECにて判別し、図形であるとき
のみ記憶回路MEMにその旨の状態を記憶させる。従つ
て、記憶回路MEMの出力信号GRは図形のときのみオ
ンとなり、文字のときオフとなる。また、符号C6bE
は文字および図形素片をマトリクス構成にて記憶するフ
ォントメモリFMの入力信号となる。フォントメモリF
Mに対しては、ここては印字ヘッドが縦1列の構成をも
つているために、制御回路CONからは、印字ヘッドの
送り動作に同期した印字タイミングに従つて、印字マト
リクスに対応する1〜y列(第5図参照)を順次指示す
るようにしている。これによりフォントメモリFMの出
力信号1M1〜IMxは、ヘッド駆動回路HDVを介し
て、印字ヘッド11EADを駆動する。印字ヘッドHE
ADは、印字方式に応じて即ち感熱式であれば発熱抵抗
体であり、ワイヤドット式であれば印字マグネットと印
字針からなり、それぞれ印字のドット数分備えている。
ここでは、行間1の分として4個増した例を示してある
。行間1の補間は、フォントメモリFMの出力信号ハ仮
がマトリクス端jに当つており、この出力信号1Mxと
図形を示す出力信号GRとのアンドゲートANDによる
積信号SIGによつて、行間1に位置する印字ヘッドH
EADを駆動することによつて行なわれる。第4図は、
第3図の回路動作を示すタイムチャートであり、符号C
ODEが文字、図形、文字と続いた場合を示す。
図形出力時には、出力信号GRと出力信号1Mxの結果
により、積信号SIGがオンとなり、行間1に対応する
印字ヘッド1IEADが駆動される。第5図は文字間m
を補間する一実施例であつて、第3図の制御回路CON
をより詳細に示したものてある。
により、積信号SIGがオンとなり、行間1に対応する
印字ヘッド1IEADが駆動される。第5図は文字間m
を補間する一実施例であつて、第3図の制御回路CON
をより詳細に示したものてある。
フォントメモリFMに対して、印字マトリクスMTXの
1〜y列を順次指示する信号.ADl〜ADyがカウン
タ回路CTにて発生される。
1〜y列を順次指示する信号.ADl〜ADyがカウン
タ回路CTにて発生される。
このカウント動作は、印字ヘッド送り制御回路SPCか
らの印字タイミングに同期している。また、同期信号S
YNは上記y個の信号のほかに文字間mに対応するよう
に出力され、フォントメモリFMの出力を出力するかし
ないかを決めるようにしている。従つて、第4図中の出
力信号1M1〜IMxの出力状態は同期信号SYNに対
応している。カウンタ回路CTはyまでをカウントする
とその先即ち文字間mにおいては何ら出力されない。
らの印字タイミングに同期している。また、同期信号S
YNは上記y個の信号のほかに文字間mに対応するよう
に出力され、フォントメモリFMの出力を出力するかし
ないかを決めるようにしている。従つて、第4図中の出
力信号1M1〜IMxの出力状態は同期信号SYNに対
応している。カウンタ回路CTはyまでをカウントする
とその先即ち文字間mにおいては何ら出力されない。
従つて、文字出力中は文字間mが空白部となる。また、
図形出力を指示する出力信号GRは印字ヘッド送り制御
回路SPCに伝えられ、文字間mの出力中てあることと
のアンド条件によつて信号GMが出される。この信号C
Mは、オアゲート0RGによつて印字マトリクスMTX
(7)y列を示すべく信号ADyともされる。このよう
に構成することによつて、図形出力時の文字間mにおい
ては、フォントメモリFMの出力信号1M1〜I■仮は
マトリクス端kの状態が延長されて出力されることとな
る。以上に示したように、本発明の補間は図形素片のマ
トリクス端を行間・文字間とも延長して行なうようにし
ており、この際に用いる図形素片の形状は特別に用意さ
れるものでない。
図形出力を指示する出力信号GRは印字ヘッド送り制御
回路SPCに伝えられ、文字間mの出力中てあることと
のアンド条件によつて信号GMが出される。この信号C
Mは、オアゲート0RGによつて印字マトリクスMTX
(7)y列を示すべく信号ADyともされる。このよう
に構成することによつて、図形出力時の文字間mにおい
ては、フォントメモリFMの出力信号1M1〜I■仮は
マトリクス端kの状態が延長されて出力されることとな
る。以上に示したように、本発明の補間は図形素片のマ
トリクス端を行間・文字間とも延長して行なうようにし
ており、この際に用いる図形素片の形状は特別に用意さ
れるものでない。
第6図は文字間mの補間を示すタイムチャートである。
符号CODEは文字・図形、文字と続いており、図形出
力時は信号ADyが出力信号GRとの条件で文字間m中
にオンとなり、出力信号1M1〜IMxが5回出力され
、そのうち補間に対応して4回分出力されていることが
示されている。以上説明したように、本発明によれば、
行間1の補間にアンドゲートANDを追加、文字間mの
補間にオアゲートBkGを追加する程度にて、補間回路
を構成することができ、補間に要するハード増が少なく
てすむ。
力時は信号ADyが出力信号GRとの条件で文字間m中
にオンとなり、出力信号1M1〜IMxが5回出力され
、そのうち補間に対応して4回分出力されていることが
示されている。以上説明したように、本発明によれば、
行間1の補間にアンドゲートANDを追加、文字間mの
補間にオアゲートBkGを追加する程度にて、補間回路
を構成することができ、補間に要するハード増が少なく
てすむ。
また、フォントメモリFMとしては、文字および図形素
片ともに同一のフォントサイズで足りる。なお本発明に
よる線図形を画くための図形素片を用いこの文字間m1
行間1を補間する方式は、プリンタの印字ヘッド構成に
制約されることなく適用できる。
片ともに同一のフォントサイズで足りる。なお本発明に
よる線図形を画くための図形素片を用いこの文字間m1
行間1を補間する方式は、プリンタの印字ヘッド構成に
制約されることなく適用できる。
第1図は図形素片と文字と行間と文字間との各例を説明
する説明図、第2図は図形素片を用いて補間によつて画
いた線分の例を説明する説明図、第3図は行間補間を行
なう一実施例、第4図は第3図に対応の行間補間処理の
タイムチャート例、第5図は文字間補間を行なう一実施
例、第6図は第5図に対応の文字間補間処理のタイムチ
ャート例を示す。 図中、MTXはマトリクス、1は行間、mは文字間、J
,kは夫々マトリクス端、DECはデコーダ、MEMは
記憶回路、FMはフォントメモリ、HD■はヘッド駆動
回路、HEADは印字ヘツ・ド、SPCは印字ヘッド送
り制御回路、CTはカウンタ回路を表わす。
する説明図、第2図は図形素片を用いて補間によつて画
いた線分の例を説明する説明図、第3図は行間補間を行
なう一実施例、第4図は第3図に対応の行間補間処理の
タイムチャート例、第5図は文字間補間を行なう一実施
例、第6図は第5図に対応の文字間補間処理のタイムチ
ャート例を示す。 図中、MTXはマトリクス、1は行間、mは文字間、J
,kは夫々マトリクス端、DECはデコーダ、MEMは
記憶回路、FMはフォントメモリ、HD■はヘッド駆動
回路、HEADは印字ヘツ・ド、SPCは印字ヘッド送
り制御回路、CTはカウンタ回路を表わす。
Claims (1)
- 1 印字する文字に対応したマトリクスサイズをもつて
文字フォントをフォントメモリ内に格納しておき、文字
出力時に予め定めた文字間隔と行間隔とをもつて出力す
る表示装置において、文字フォントと図形表示のための
図形素片とを同一マトリクスサイズをもつて上記フォン
トメモリ上に格納するよう構成すると共に、上記フォン
トメモリの内容にもとづいて図形形式の印字を行なうに
当つて、当該内容のマトリクスサイズの端に接する情報
を予め定めた文字間隔および/または行間隔分だけ連続
して生成する補間処理回路部をもうけ、該補間処理回路
部の出力にもとづいて上記文字間隔および/または行間
隔に対応する間隔内に表示情報を延長するようにしたこ
とを特徴とする図形の補間処理方式。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55006689A JPS6043527B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | 図形の補間処理方式 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP55006689A JPS6043527B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | 図形の補間処理方式 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS56103754A JPS56103754A (en) | 1981-08-19 |
| JPS6043527B2 true JPS6043527B2 (ja) | 1985-09-28 |
Family
ID=11645312
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP55006689A Expired JPS6043527B2 (ja) | 1980-01-23 | 1980-01-23 | 図形の補間処理方式 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6043527B2 (ja) |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS57158886A (en) * | 1981-03-27 | 1982-09-30 | Fujitsu Ltd | System for preparing character space and rule line |
| JPS59220787A (ja) * | 1983-05-30 | 1984-12-12 | 富士通株式会社 | 罫線出力制御方式 |
| JPS60107379A (ja) * | 1983-11-17 | 1985-06-12 | Fujitsu Ltd | 情報処理装置 |
| JPH0640258B2 (ja) * | 1984-04-28 | 1994-05-25 | 株式会社東芝 | 下線・傍線生成装置 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS5444966Y2 (ja) * | 1975-02-28 | 1979-12-24 | ||
| JPS5462014A (en) * | 1977-10-27 | 1979-05-18 | Nippon Electric Co | Frame line automatic printing system for serial dot printer |
| JPS55147784A (en) * | 1979-05-07 | 1980-11-17 | Fujitsu Ltd | Ruled line print system |
-
1980
- 1980-01-23 JP JP55006689A patent/JPS6043527B2/ja not_active Expired
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS56103754A (en) | 1981-08-19 |
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