JPS6128797Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6128797Y2 JPS6128797Y2 JP12144182U JP12144182U JPS6128797Y2 JP S6128797 Y2 JPS6128797 Y2 JP S6128797Y2 JP 12144182 U JP12144182 U JP 12144182U JP 12144182 U JP12144182 U JP 12144182U JP S6128797 Y2 JPS6128797 Y2 JP S6128797Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- concrete
- molded product
- tank
- end surface
- nut
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 238000000465 moulding Methods 0.000 claims description 15
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 13
- 239000010865 sewage Substances 0.000 claims description 12
- 238000009415 formwork Methods 0.000 description 6
- 239000008234 soft water Substances 0.000 description 5
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 5
- 239000004570 mortar (masonry) Substances 0.000 description 4
- 238000010276 construction Methods 0.000 description 3
- 238000004062 sedimentation Methods 0.000 description 2
- 238000005273 aeration Methods 0.000 description 1
- 238000005553 drilling Methods 0.000 description 1
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- 238000004659 sterilization and disinfection Methods 0.000 description 1
Landscapes
- Sewage (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案は例えば500人以下を汚水処理対象人員
とする建物の厨房、洗面所、浴室等からの汚水を
処理浄化する組立式で、所要の容量に対応した容
積の汚水浄化槽の構築に用いて有用な函型筒状の
コンクリート成形物から成る組立式汚水浄化槽体
に関するものである。
とする建物の厨房、洗面所、浴室等からの汚水を
処理浄化する組立式で、所要の容量に対応した容
積の汚水浄化槽の構築に用いて有用な函型筒状の
コンクリート成形物から成る組立式汚水浄化槽体
に関するものである。
従来の汚水浄化槽は、沈澱分離槽、接触曝気
槽、沈澱槽、滅菌槽などの各槽を一体化した構造
のもので、施工現場において型枠を組立てて、該
型枠内に生コンクリートを流し込み、コンクリー
トの硬化後、型枠を取外して槽を築造し、各槽が
所定のコンクリート強度に達した後、それぞれの
槽内に汚水の処理浄化に必要な装置を装設して浄
化槽に形成していたため、型枠の組立、コンクリ
ートの打込み、型枠の取外し及びコンクリート硬
化後の各槽への必要装置の装着等、浄化槽の完成
までに長時間を要するばかりでなく、各槽への浄
化装置の装着には熟練した作業員が必要であつ
た。
槽、沈澱槽、滅菌槽などの各槽を一体化した構造
のもので、施工現場において型枠を組立てて、該
型枠内に生コンクリートを流し込み、コンクリー
トの硬化後、型枠を取外して槽を築造し、各槽が
所定のコンクリート強度に達した後、それぞれの
槽内に汚水の処理浄化に必要な装置を装設して浄
化槽に形成していたため、型枠の組立、コンクリ
ートの打込み、型枠の取外し及びコンクリート硬
化後の各槽への必要装置の装着等、浄化槽の完成
までに長時間を要するばかりでなく、各槽への浄
化装置の装着には熟練した作業員が必要であつ
た。
本考案は上述のような従来技術に鑑み、各槽を
プレキヤスト化して組立式にすると共に汚水を処
理浄化するための装置を簡易に装設できるように
すれば、汚水浄化槽を容易に構築できるとの観点
から、函型筒状のコンクリート成形物により構築
できる汚水浄化槽体を提供することを目的として
なされたもので、その構成は、函型の筒状で上端
内の内方側に係合用の突縁を、同じく下端面の内
方側に前記突縁に対応する凹部を、それぞれ周設
し、内壁の適宜の個所に所望の装置を装設するた
めのナツトを埋設して成るコンクリート成形物A
または該コンクリート成形物Aの内壁の前記ナツ
トを埋設した個所以外の適宜の個所に内側から穿
孔して配管材取付用の孔とするためのテーパー状
凹陥部を設けて成るコンクリート成形物A1を基
礎コンクリートB上に設置し、その上に前記コン
クリート成形物AまたはA1の1乃至複数個を水
密に積重すると共に最下位のコンクリート成形物
AまたはA1内に底打コンクリートCを施し、最
上位のコンクリート成形物AまたはA1に蓋Dを
水密に装着するようにしたことを特徴とするもの
である。
プレキヤスト化して組立式にすると共に汚水を処
理浄化するための装置を簡易に装設できるように
すれば、汚水浄化槽を容易に構築できるとの観点
から、函型筒状のコンクリート成形物により構築
できる汚水浄化槽体を提供することを目的として
なされたもので、その構成は、函型の筒状で上端
内の内方側に係合用の突縁を、同じく下端面の内
方側に前記突縁に対応する凹部を、それぞれ周設
し、内壁の適宜の個所に所望の装置を装設するた
めのナツトを埋設して成るコンクリート成形物A
または該コンクリート成形物Aの内壁の前記ナツ
トを埋設した個所以外の適宜の個所に内側から穿
孔して配管材取付用の孔とするためのテーパー状
凹陥部を設けて成るコンクリート成形物A1を基
礎コンクリートB上に設置し、その上に前記コン
クリート成形物AまたはA1の1乃至複数個を水
密に積重すると共に最下位のコンクリート成形物
AまたはA1内に底打コンクリートCを施し、最
上位のコンクリート成形物AまたはA1に蓋Dを
水密に装着するようにしたことを特徴とするもの
である。
次に本考案の実施例を図に拠り説明する。
Aはコンクリート製で、函型の筒状をなし、上
端面に内方側に係合用の突縁1を周設すると共に
下端面の内方側に前記突縁1に対応する凹部2を
周設し、且つ内壁の適宜の個所に所望の装置を装
着するためのナツト3を埋設して成るコンクリー
ト成形物であり、また、A1は前記コンクリート
成形物Aの内壁の適宜の個所に配管材取付用のテ
ーパー状凹陥部4を設けたコンクリート成形物で
ある。
端面に内方側に係合用の突縁1を周設すると共に
下端面の内方側に前記突縁1に対応する凹部2を
周設し、且つ内壁の適宜の個所に所望の装置を装
着するためのナツト3を埋設して成るコンクリー
ト成形物であり、また、A1は前記コンクリート
成形物Aの内壁の適宜の個所に配管材取付用のテ
ーパー状凹陥部4を設けたコンクリート成形物で
ある。
本考案槽体は上記コンクリート成形物A及びA
1を用いて築造するものであつて、その例につい
て説明すれば、次の通りである。
1を用いて築造するものであつて、その例につい
て説明すれば、次の通りである。
まず、槽を設置する場所を掘削して所要の広さ
と厚味の基礎コンクリートBを打設し、コンクリ
ートの硬化後、成形物Aを所定の位置に設置し、
その上端面の外周辺に管状の軟質止水材5を、ま
た突縁1上に防水モルタル6を、それぞれ一様な
厚さで置き、その上に成形物A1を、その下端面
の凹部2を前記突縁1に係合させて積重ねるので
あるが、両成形物A,A1の接合部の外周辺間に
は軟質止水材5が、同じく内周辺間即ち突縁1と
凹部2との間には防水モルタル6が、それぞれ介
在し、成形物A1の重味で圧着されるので、漏水
のおそれがない上に完全に止水されるし、また、
前記接合部は突縁1と凹部2が互に係合している
ため、地震時の横揺れにあつても、両成形物A,
A1がずれたり外れたりするおそれもない。
と厚味の基礎コンクリートBを打設し、コンクリ
ートの硬化後、成形物Aを所定の位置に設置し、
その上端面の外周辺に管状の軟質止水材5を、ま
た突縁1上に防水モルタル6を、それぞれ一様な
厚さで置き、その上に成形物A1を、その下端面
の凹部2を前記突縁1に係合させて積重ねるので
あるが、両成形物A,A1の接合部の外周辺間に
は軟質止水材5が、同じく内周辺間即ち突縁1と
凹部2との間には防水モルタル6が、それぞれ介
在し、成形物A1の重味で圧着されるので、漏水
のおそれがない上に完全に止水されるし、また、
前記接合部は突縁1と凹部2が互に係合している
ため、地震時の横揺れにあつても、両成形物A,
A1がずれたり外れたりするおそれもない。
上記のような槽が形成されたら、底打コンクリ
ートCを打設するのであるが、この底打コンクリ
ートCは底部からの漏水を防止すると共に槽の使
用目的に応じ厚みを加減して槽の容量を増減した
り、或はその形状を例えば截頭倒円錐状に形成し
たりするものとする。Dは蓋である。
ートCを打設するのであるが、この底打コンクリ
ートCは底部からの漏水を防止すると共に槽の使
用目的に応じ厚みを加減して槽の容量を増減した
り、或はその形状を例えば截頭倒円錐状に形成し
たりするものとする。Dは蓋である。
而して、コンクリート成形物A,A1を用いて
浄化槽を設置する場合、基礎コンクリートBを所
要の広さ打設し、その上にコンクリート成形物
A,A1を1乃至数個用いた槽体を上記の工法に
より所要数設置し、各槽体に所要の装置を装設し
たり、各槽体を配管により接続したりするのであ
るが、その際、ナツト3は前述のように装置を装
設するために用いられ、また、テーパー状凹陥部
4は配管に用いられる。
浄化槽を設置する場合、基礎コンクリートBを所
要の広さ打設し、その上にコンクリート成形物
A,A1を1乃至数個用いた槽体を上記の工法に
より所要数設置し、各槽体に所要の装置を装設し
たり、各槽体を配管により接続したりするのであ
るが、その際、ナツト3は前述のように装置を装
設するために用いられ、また、テーパー状凹陥部
4は配管に用いられる。
次にテーパー状凹陥部4を用いて配管する例に
ついて説明する。
ついて説明する。
配管により接続すべき槽の対向するテーパー状
凹陥部4の底周辺にOリング状の軟質止水材7を
接着しておき、該凹陥部4をそれぞれの内面から
穿孔8して貫通させ、外径が前記軟質止水材7の
内径より大きい配管材Pを両孔8,8に貫通させ
て配管した後、凹陥部4内に防水モルタル9を充
填して、配管工事を終るのであるが、配管材Pは
その外径が軟質止水材7の内径より大きいので、
配管後の配管材Pに圧接し、然も凹陥部4内には
防水モルタル9が充填されているから、凹陥部4
からの漏水はおよそ皆無であり、また、配管材P
が多少ずれるようなことがあつても、軟質止水材
7の弾性変形によつて漏水することなく保持でき
る。
凹陥部4の底周辺にOリング状の軟質止水材7を
接着しておき、該凹陥部4をそれぞれの内面から
穿孔8して貫通させ、外径が前記軟質止水材7の
内径より大きい配管材Pを両孔8,8に貫通させ
て配管した後、凹陥部4内に防水モルタル9を充
填して、配管工事を終るのであるが、配管材Pは
その外径が軟質止水材7の内径より大きいので、
配管後の配管材Pに圧接し、然も凹陥部4内には
防水モルタル9が充填されているから、凹陥部4
からの漏水はおよそ皆無であり、また、配管材P
が多少ずれるようなことがあつても、軟質止水材
7の弾性変形によつて漏水することなく保持でき
る。
本考案は上述の通りであつて、函型の筒状で上
端面の内方側に係合用の突縁を、同じく下端面の
内方側に前記突縁に対応する凹部を、それぞれ周
設し、内壁の適宜の個所に所望の装置を装設する
ためのナツトを埋設して成るコンクリート成形物
Aまたは該コンクリート成形物Aの内壁の前記ナ
ツトを埋設した個所以外の適宜の個所に内側から
穿孔して配管材取付用の孔とするためのテーパー
状凹陥部を設けて成るコンクリート成形物A1を
基礎コンクリートB上に設置し、その上に前記コ
ンクリート成形物AまたはA1の1乃至複数個を
水密に積重すると共に最下位のコンクリート成形
物AまたはA1内に底打コンクリートCを施し、
最上位のコンクリート成形物AまたはA1に蓋D
を水密に装着するようにしたから、この槽体を用
いて汚水浄化槽を構築すれば、従来の型枠を用い
て行なう工法に比して遥かに簡易に所要の容量に
対応した汚水浄化槽を構築することができ、ま
た、コンクリート成形物はその形状が函型筒状で
あるため、保管時に適宜積重できるので、保管面
積も狭くてすみ、実用性の極めて高いものであ
る。
端面の内方側に係合用の突縁を、同じく下端面の
内方側に前記突縁に対応する凹部を、それぞれ周
設し、内壁の適宜の個所に所望の装置を装設する
ためのナツトを埋設して成るコンクリート成形物
Aまたは該コンクリート成形物Aの内壁の前記ナ
ツトを埋設した個所以外の適宜の個所に内側から
穿孔して配管材取付用の孔とするためのテーパー
状凹陥部を設けて成るコンクリート成形物A1を
基礎コンクリートB上に設置し、その上に前記コ
ンクリート成形物AまたはA1の1乃至複数個を
水密に積重すると共に最下位のコンクリート成形
物AまたはA1内に底打コンクリートCを施し、
最上位のコンクリート成形物AまたはA1に蓋D
を水密に装着するようにしたから、この槽体を用
いて汚水浄化槽を構築すれば、従来の型枠を用い
て行なう工法に比して遥かに簡易に所要の容量に
対応した汚水浄化槽を構築することができ、ま
た、コンクリート成形物はその形状が函型筒状で
あるため、保管時に適宜積重できるので、保管面
積も狭くてすみ、実用性の極めて高いものであ
る。
第1図及び第2図は本考案汚水浄化槽体に使用
するコンクリート成形物の一部を切欠した斜視
図、第3図は第1図及び第2図々示のコンクリー
ト成形物を用いて2個の本考案汚水浄化槽体を構
造し、両槽体を配管により接続した状態の断面図
である。 A,A1……コンクリート成形物、1……突
縁、2……凹部、3……ナツト、4……テーパー
状凹陥部、B……基礎コンクリート、C……底打
コンクリート、D……蓋。
するコンクリート成形物の一部を切欠した斜視
図、第3図は第1図及び第2図々示のコンクリー
ト成形物を用いて2個の本考案汚水浄化槽体を構
造し、両槽体を配管により接続した状態の断面図
である。 A,A1……コンクリート成形物、1……突
縁、2……凹部、3……ナツト、4……テーパー
状凹陥部、B……基礎コンクリート、C……底打
コンクリート、D……蓋。
Claims (1)
- 函型の筒状で上端面の内方側に係合用の突縁
を、同じく下端面の内方側に前記突縁に対応する
凹部を、それぞれ周設し、内壁の適宜の個所に所
望の装置を装設するためのナツトを埋設して成る
コンクリート成形物Aさたは該コンクリート成形
物Aの内壁の前記ナツトを埋設した個所以外の適
宜の個所に内側から穿孔して配管材取付用の孔と
するためのテーパー状凹陥部を設けて成るコンク
リート成形物A1を基礎コンクリートB上に設置
し、その上に前記コンクリート成形物AまたはA
1の1乃至複数個を水密に積重すると共に最下位
のコンクリート成形物AまたはA1内に底打コン
クリートCを施し、最上位のコンクリート成形物
AまたはA1に蓋Dを水密に装着するようにした
ことを特徴とする組立式汚水浄化槽体。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12144182U JPS5926791U (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 組立式汚水浄化槽体 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP12144182U JPS5926791U (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 組立式汚水浄化槽体 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5926791U JPS5926791U (ja) | 1984-02-18 |
| JPS6128797Y2 true JPS6128797Y2 (ja) | 1986-08-26 |
Family
ID=30277949
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP12144182U Granted JPS5926791U (ja) | 1982-08-10 | 1982-08-10 | 組立式汚水浄化槽体 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5926791U (ja) |
-
1982
- 1982-08-10 JP JP12144182U patent/JPS5926791U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5926791U (ja) | 1984-02-18 |
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