JPS61289979A - 胴に無端薄肉金属外被を上張りする方法および装置 - Google Patents
胴に無端薄肉金属外被を上張りする方法および装置Info
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- JPS61289979A JPS61289979A JP61082455A JP8245586A JPS61289979A JP S61289979 A JPS61289979 A JP S61289979A JP 61082455 A JP61082455 A JP 61082455A JP 8245586 A JP8245586 A JP 8245586A JP S61289979 A JPS61289979 A JP S61289979A
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-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B21—MECHANICAL METAL-WORKING WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D—WORKING OR PROCESSING OF SHEET METAL OR METAL TUBES, RODS OR PROFILES WITHOUT ESSENTIALLY REMOVING MATERIAL; PUNCHING METAL
- B21D49/00—Sheathing or stiffening objects
- B21D49/005—Hollow objects
Landscapes
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- Finish Polishing, Edge Sharpening, And Grinding By Specific Grinding Devices (AREA)
- Prostheses (AREA)
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Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
本発明は、胴(輪を含む)に無端薄肉金属外被を上張り
する方法および装置に関する。
する方法および装置に関する。
特に大きい成形軸をもつフィルム成形機では、胴自体が
鋳鉄からできているので、頻繁な再加工を必要とする表
面に高級な材料を設けるという課題が与えられる。その
ためにこの金属外被が非常にきつく緊張されて胴を包囲
することが必要である。胴が大きくかつ分解が不可能な
ため、この外被を現場で取付けねばならず、他の普通の
焼きはめ方法も問題にならない。
鋳鉄からできているので、頻繁な再加工を必要とする表
面に高級な材料を設けるという課題が与えられる。その
ためにこの金属外被が非常にきつく緊張されて胴を包囲
することが必要である。胴が大きくかつ分解が不可能な
ため、この外被を現場で取付けねばならず、他の普通の
焼きはめ方法も問題にならない。
本発明の課題は、現場において胴に無端薄肉金属外被を
簡単に上張りできる方法および装置を提供することであ
る。
簡単に上張りできる方法および装置を提供することであ
る。
この課題を解決するため本発明によれば、金属帯を4巻
付け、その際この金属帯が胴を包囲して両端で重なるま
で押付け、それがら縦張力を加え、この状態で溶接個所
において特定長に切断し、加工し、溶接し、再加工する
。
付け、その際この金属帯が胴を包囲して両端で重なるま
で押付け、それがら縦張力を加え、この状態で溶接個所
において特定長に切断し、加工し、溶接し、再加工する
。
本発明の別の特徴によれば、金属帯を胴へ巻付け、その
際両端で重なるまで緊張素子により胴周囲の両縁に取付
け、それからなるべく重なり個所とは反対の側から出発
して段階的に被数の緊張素子を胴および金属帯に取付け
て、その間に設けられる緊張装置により互いに押し艇し
、その除重なり個所が得られるまで緊張素子の醗1にあ
る帯部分に所定の張力をかけ、それから重なり個所で重
なる金属帯端部を切断し、板端部の平滑化および間隙を
閉じる再緊張後溶接して再加工するか、または緊張帯を
外側へ一緒に巻付け、巻付けのM鎖緩緊張し、摩擦によ
って金属帯も緊張する。
際両端で重なるまで緊張素子により胴周囲の両縁に取付
け、それからなるべく重なり個所とは反対の側から出発
して段階的に被数の緊張素子を胴および金属帯に取付け
て、その間に設けられる緊張装置により互いに押し艇し
、その除重なり個所が得られるまで緊張素子の醗1にあ
る帯部分に所定の張力をかけ、それから重なり個所で重
なる金属帯端部を切断し、板端部の平滑化および間隙を
閉じる再緊張後溶接して再加工するか、または緊張帯を
外側へ一緒に巻付け、巻付けのM鎖緩緊張し、摩擦によ
って金属帯も緊張する。
本発明のそれ以外の特徴は、図面についての実施例の以
下の説明から明らかになる。
下の説明から明らかになる。
フィルム工業における胴例えば4−8mの直仔をもつ成
形軸に、トリアセテート素材フィルムを成形するのに必
要な欠陥のない高度光沢研摩表面をもつ1mm厚で1.
2mの幅の金属帯例えば特殊鋼帯を上張りするものとす
る。
形軸に、トリアセテート素材フィルムを成形するのに必
要な欠陥のない高度光沢研摩表面をもつ1mm厚で1.
2mの幅の金属帯例えば特殊鋼帯を上張りするものとす
る。
金属帯すを無端溶接するためなるべく銅から成る下敷き
条片1をはめるため、約10−12mmの深さで40m
mの幅をもつ溝が胴aにフライス加工される(第10図
参照)。溶接温度(溶接電流)が許す場合、この溝をな
くすことができる。
条片1をはめるため、約10−12mmの深さで40m
mの幅をもつ溝が胴aにフライス加工される(第10図
参照)。溶接温度(溶接電流)が許す場合、この溝をな
くすことができる。
緊張素子dを取付けるため、胴aの肩りより上において
ねじ穴iが両端面に軸線方向にあけられている(第11
図)。
ねじ穴iが両端面に軸線方向にあけられている(第11
図)。
金属帯すは胴aの周囲より約600mm長い。金属帯す
の幅は、胴aの左右で金属帯が胴の鄭からそれぞれ30
IIImだけ張出すように選ばれている(第12図)。
の幅は、胴aの左右で金属帯が胴の鄭からそれぞれ30
IIImだけ張出すように選ばれている(第12図)。
移で製品を上に成形する外側表面は適当な保護箔をもっ
ている。
ている。
これらの張出し縁は、ねじにより緊張素子Cを取付ける
のに役立つ適当な間隔の2つの穴kをもっている。これ
らの緊張素子Cは胴aの肩りに沿って摺動できるように
構成されている(第12図)。
のに役立つ適当な間隔の2つの穴kをもっている。これ
らの緊張素子Cは胴aの肩りに沿って摺動できるように
構成されている(第12図)。
運搬巻枠上に巻かれた金属帯すは繰出し架台eにはめら
れ、帯端部がクランプにより胴aに取付けられる(第1
図)。
れ、帯端部がクランプにより胴aに取付けられる(第1
図)。
胴aのゆっくりした回転により、金属帯すが胴周囲上へ
当てられ、両帯縁で所定の間隔をおいて緊張素子Cによ
り胴aに締付けられる(第3図)。
当てられ、両帯縁で所定の間隔をおいて緊張素子Cによ
り胴aに締付けられる(第3図)。
個別段階において胴aの引続く回転と緊張素子力ねじ止
めとにより、金属帯全体が胴a上に載せられ、両帯端部
が結局的600 mmだけ重なる(第4図)。
めとにより、金属帯全体が胴a上に載せられ、両帯端部
が結局的600 mmだけ重なる(第4図)。
本来の緊張過程は、重なり個所に直径上で対向する胴側
で開始せねばならない。このため重なり個所が下方へ動
かされ、帯始端の締付けが解除される。
で開始せねばならない。このため重なり個所が下方へ動
かされ、帯始端の締付けが解除される。
さて胴の上の部分から始まって、金属帯の緊張が始まる
。このため帯に取付けられて今や上に来ている両緊張素
子c+dが、左および右の脂層りにねじ止めされる。
。このため帯に取付けられて今や上に来ている両緊張素
子c+dが、左および右の脂層りにねじ止めされる。
胴の両側で、金属帯すを胴aに既に固定している緊張素
子dと、金属帯すにねじ止めされている(時計方向に見
て)次の緊張素子Cとの間の液圧プレスにより、帯部分
がこの範囲で緊張され、緊張素子c、dの間に締付けら
れるターンバックルfにより緊張駄態で固定される(第
5図)。それによりこの範囲(順番1)が緊張されて固
定される。
子dと、金属帯すにねじ止めされている(時計方向に見
て)次の緊張素子Cとの間の液圧プレスにより、帯部分
がこの範囲で緊張され、緊張素子c、dの間に締付けら
れるターンバックルfにより緊張駄態で固定される(第
5図)。それによりこの範囲(順番1)が緊張されて固
定される。
次の段階として、反時計方向に見て(順番2と称する)
帯部分が精確に緊張される。
帯部分が精確に緊張される。
緊張段階(順番3)は再び時計方向にあり、さらに次の
段階(順番4)は再び反時計方向にある。
段階(順番4)は再び反時計方向にある。
液圧プレスは胴aにねじ止めされた緊張素子dIと帯緑
に取付けられた緊張素子Cとの間に設けられて、それぞ
れの帯部分の緊張を行なった扱ターンバックルfに代え
られる。
に取付けられた緊張素子Cとの間に設けられて、それぞ
れの帯部分の緊張を行なった扱ターンバックルfに代え
られる。
こうして重なる端部の前にある最善の緊張段階まで、緊
張処理が行なわれる(第6図)。
張処理が行なわれる(第6図)。
これら緊張過程はすべて通常の室温で行なわれる。
金属帯すと胴aとの異なる熱膨張係数のため、室温で適
当な大きさの予荷重をかけて、作業温度が高い場合でも
金属帯すがなお確実に固定的に胴aに当るようにするこ
とが必要である。
当な大きさの予荷重をかけて、作業温度が高い場合でも
金属帯すがなお確実に固定的に胴aに当るようにするこ
とが必要である。
例えば40℃の作業温度で約16・lo−6m/m0C
の熱膨張係数をもつ特殊銅帯が、3kg/mm2の張力
で、約11 ・10 ’ m/ m ’(:の熱膨張係
数をもつ鋳鉄胴上にあるものとすれば、室温において上
述の緊張過程で約9kg/mm2の張力を発生せねばな
らない。
の熱膨張係数をもつ特殊銅帯が、3kg/mm2の張力
で、約11 ・10 ’ m/ m ’(:の熱膨張係
数をもつ鋳鉄胴上にあるものとすれば、室温において上
述の緊張過程で約9kg/mm2の張力を発生せねばな
らない。
実際上の理由から、装置全体を運転温度に近い温度レベ
ルへもたらすことによって、このような高い組立て張力
にする必要を回避する。その場合前述の緊張装置全体に
より、容易に制御可能な3kg/mm”程度の張力を加
えさえすればよい。
ルへもたらすことによって、このような高い組立て張力
にする必要を回避する。その場合前述の緊張装置全体に
より、容易に制御可能な3kg/mm”程度の張力を加
えさえすればよい。
液圧組立て緊張装置は、張力を制御可能に加(]0)
えることができるという利点をもっている。
もつと高い温度における再緊張過程について次に説明す
る。
る。
通常の室温で得られた帯張力をさらに高めるため、胴a
したがってその上にある金属帯すもほぼ作業温度にされ
、第1の緊張段階(順番1)から始まって、前述したの
と同じ緊張過程が繰返される。
したがってその上にある金属帯すもほぼ作業温度にされ
、第1の緊張段階(順番1)から始まって、前述したの
と同じ緊張過程が繰返される。
作業温度で得られた張力において重なっている帯端部を
分添するために、胴aにある溝qへ側フライスtを入れ
る滝川をもつ下敷き条片1を挿入することが必要である
。
分添するために、胴aにある溝qへ側フライスtを入れ
る滝川をもつ下敷き条片1を挿入することが必要である
。
この溝が切削されていない場合、フライス切断の範囲で
胴aと金属帯すとの間へ、胴の表面を保護する薄い下敷
き帯を挿入する。
胴aと金属帯すとの間へ、胴の表面を保護する薄い下敷
き帯を挿入する。
金属帯すは切断すべき部分の両側で固定され、固有の案
内レール内を直線的に動かされる側フライスtにより切
断される(第7図)。切断断面は両帯端部で仕上げされ
(第8図)、帯表面の酸化物層が普通の形式でそれぞれ
約10mmだけ両側を研摩される。
内レール内を直線的に動かされる側フライスtにより切
断される(第7図)。切断断面は両帯端部で仕上げされ
(第8図)、帯表面の酸化物層が普通の形式でそれぞれ
約10mmだけ両側を研摩される。
無端溶接のため両帯端部を充分接触させるのが有利であ
る。切削移間隙はフライスの厚さより少し大きくなる。
る。切削移間隙はフライスの厚さより少し大きくなる。
再び胴と金属帯をもつと高い温度に加熱し、この温度で
前述したように金属帯の再緊張をさらに行なうことによ
って、切削間隙が閉じられる。
前述したように金属帯の再緊張をさらに行なうことによ
って、切削間隙が閉じられる。
無端溶接はTTGプラズマ溶接または他の適当な溶接方
法により行なわれる。溶接の除虫ずる熱を取出すため、
溶接溝mを備えた銅条片1が胴aの溝へ挿入され、胴表
面から約1/10mmだけ突出している(第9図)。溝
が切削されていない場合、適当な薄さの下敷き帯が金属
帯すと胴aとの間へ挿入される。
法により行なわれる。溶接の除虫ずる熱を取出すため、
溶接溝mを備えた銅条片1が胴aの溝へ挿入され、胴表
面から約1/10mmだけ突出している(第9図)。溝
が切削されていない場合、適当な薄さの下敷き帯が金属
帯すと胴aとの間へ挿入される。
緊張揺動片nが互いに密接する両帯端部を銅条片1へ押
付ける。溶接は精確に設定された溶接温度で電動機によ
り強制制御されるトーチ案内部pにより行なわれる(第
9図)。
付ける。溶接は精確に設定された溶接温度で電動機によ
り強制制御されるトーチ案内部pにより行なわれる(第
9図)。
無端溶接後すべての緊張素子codとターンバックルf
が除去される。金属帯すは胴aに充分接する。下敷き条
片1が約1710mmだけ胴半径を超過していることに
より、溶接ビードSとその両側にあるアンダカットの同
様に1/10mmの加工が自由に行なわれる。
が除去される。金属帯すは胴aに充分接する。下敷き条
片1が約1710mmだけ胴半径を超過していることに
より、溶接ビードSとその両側にあるアンダカットの同
様に1/10mmの加工が自由に行なわれる。
溶接継手の範囲でも胴半径を精確に保つことができる(
第1O図)。機械的加工例えば研削とそれに続く研摩に
よって、溶接区域の表面が他の帯表面に合わされる。
第1O図)。機械的加工例えば研削とそれに続く研摩に
よって、溶接区域の表面が他の帯表面に合わされる。
胴aが逆転可能な駆動装置をもっていない場合、溶接継
手範囲を加工するため、胴をクランク装fiitXによ
り往復運動させ、それにより加工時間を著しく短縮する
ことができる(第23図)。
手範囲を加工するため、胴をクランク装fiitXによ
り往復運動させ、それにより加工時間を著しく短縮する
ことができる(第23図)。
1.π後の工程として帯のはり取りが行なわれ、すなわ
ち張出す帯緑が突切り盤、フライスまたは回転たがねに
よりはり取りされる。張出し帯緑が障害とならない場合
、ばり取りを省略することができる。
ち張出す帯緑が突切り盤、フライスまたは回転たがねに
よりはり取りされる。張出し帯緑が障害とならない場合
、ばり取りを省略することができる。
本発明は図示した実施例に限定されない。ここでは局面
が作業面として役立つ輪をも意味する胴を借上にころが
すこともでき、緊張素子の案内のため、突起の代りに溝
も使用することができる。取付けのため、ねじの代りに
クランプまたは接着剤を使用し、緊張装置として液圧装
置の代りにねじ軸または楔も使用することができる。
が作業面として役立つ輪をも意味する胴を借上にころが
すこともでき、緊張素子の案内のため、突起の代りに溝
も使用することができる。取付けのため、ねじの代りに
クランプまたは接着剤を使用し、緊張装置として液圧装
置の代りにねじ軸または楔も使用することができる。
さらに場所的条件または成形脚aの構造的特徴が許さな
い場合、緊張素子c、dおよび付属するターンバックル
fにより金属帯すに必要な張力をかけ、適当な構造の緊
張帯により張力をかけることができる。この過程°は次
の実施例に示すように行なわれる。
い場合、緊張素子c、dおよび付属するターンバックル
fにより金属帯すに必要な張力をかけ、適当な構造の緊
張帯により張力をかけることができる。この過程°は次
の実施例に示すように行なわれる。
第13図ないし第25図による実施例では、緊張素子の
代りに胴周囲の側に緊張帯0が用いられて、金属帯すと
共に胴a上に巻付けられ、それから張力をかけられ、そ
の際この張力を金属帯すへ伝達する。そのための条件は
、金属帯すと胴aとの間の摩擦係数111が緊張帯0と
金属帯すとの間の摩擦係数112より小さいことである
。これは適当な材料対の選択によるか、または摩擦を高
めるかまたは減少する被覆または中間層によって行なう
ことができる。
代りに胴周囲の側に緊張帯0が用いられて、金属帯すと
共に胴a上に巻付けられ、それから張力をかけられ、そ
の際この張力を金属帯すへ伝達する。そのための条件は
、金属帯すと胴aとの間の摩擦係数111が緊張帯0と
金属帯すとの間の摩擦係数112より小さいことである
。これは適当な材料対の選択によるか、または摩擦を高
めるかまたは減少する被覆または中間層によって行なう
ことができる。
さてこれら実施例の過程は次のとおりである。
ます台Jおよびe上にある運搬巻枠から緊張帯0と金属
帯すが同時に繰出され、それらの端部が胴a上に置かれ
、そこで胴aの端面にねじ止されているクランプ旧によ
り取付けられる(第17図)。その際はね荷重を受ける
押圧体が緊張WIOと金牌帯すを胴8へ押付ける。胴a
をさらに回して、周囲が閉じられるまで、別のクランプ
に1が載せられる。クランプに1の代りに、適当な固定
台上にある抑圧ローラも用いることができる。それから
端部型なり個所に緊張枠Vが載せられて、緊張枠Vと緊
張帯0の終端片rとの間に作用する適当な緊張機構Uに
より、張力が緊張帯0と金属帯すとに加えられる(第1
8図)。成形機の架台W上にある緊張枠Vは、作業往復
台2とフライス、溶接トーチおよびグラインダのような
加工工具用送り伝動袋myをもっている(第19図ない
し第22図)。胴aを動かすためにクランク装置が役立
つ(第23図)。
帯すが同時に繰出され、それらの端部が胴a上に置かれ
、そこで胴aの端面にねじ止されているクランプ旧によ
り取付けられる(第17図)。その際はね荷重を受ける
押圧体が緊張WIOと金牌帯すを胴8へ押付ける。胴a
をさらに回して、周囲が閉じられるまで、別のクランプ
に1が載せられる。クランプに1の代りに、適当な固定
台上にある抑圧ローラも用いることができる。それから
端部型なり個所に緊張枠Vが載せられて、緊張枠Vと緊
張帯0の終端片rとの間に作用する適当な緊張機構Uに
より、張力が緊張帯0と金属帯すとに加えられる(第1
8図)。成形機の架台W上にある緊張枠Vは、作業往復
台2とフライス、溶接トーチおよびグラインダのような
加工工具用送り伝動袋myをもっている(第19図ない
し第22図)。胴aを動かすためにクランク装置が役立
つ(第23図)。
第1図は本発明による上張り装置全体の正面図、第2図
はその軸線に沿う断面図、第3図ないし第6図は異なる
段階における金属帯の載置と緊張を示す胴の正面図、第
7図、第8図、第9図および第10図は胴上に巻付けら
れた金属帯の分離、溶接縁の加工、溶接および完成した
溶MI#手の加工を示す部分正面図、第11図および第
12図は緊張素子の取付は部分の拡大斜視図、第13図
および第14図は緊張帯を使用した別の実施例の正面図
および軸線に沿う断面図、第15図および第16図は異
なる巻付は段階における正面図、第17図はその取付は
素子の断面図、第18図は胴上に載置された緊張装置の
正、面図、第19図および第20図は緊張装置の側面図
および平面図、第21図ないし第23図は緊張枠へ取付
けられた異なる加工工具の正面図、第24図および第2
5図は緊張過程における装置の拡大斜視図および正面図
である。 a・・・胴、b・・・金属帯、c、d・・・緊張素子、
f・・・ターンバックルfqg・・・軸、h・・・肩、
1.k・・・ねじ、1・・・下敷き条片、m、n・・・
溝、t・・・分離工具。 〔ハ 匡 〔ハ 匡 〔ハ 匡 手続補正書(′y5却 昭和61年 7月10日
はその軸線に沿う断面図、第3図ないし第6図は異なる
段階における金属帯の載置と緊張を示す胴の正面図、第
7図、第8図、第9図および第10図は胴上に巻付けら
れた金属帯の分離、溶接縁の加工、溶接および完成した
溶MI#手の加工を示す部分正面図、第11図および第
12図は緊張素子の取付は部分の拡大斜視図、第13図
および第14図は緊張帯を使用した別の実施例の正面図
および軸線に沿う断面図、第15図および第16図は異
なる巻付は段階における正面図、第17図はその取付は
素子の断面図、第18図は胴上に載置された緊張装置の
正、面図、第19図および第20図は緊張装置の側面図
および平面図、第21図ないし第23図は緊張枠へ取付
けられた異なる加工工具の正面図、第24図および第2
5図は緊張過程における装置の拡大斜視図および正面図
である。 a・・・胴、b・・・金属帯、c、d・・・緊張素子、
f・・・ターンバックルfqg・・・軸、h・・・肩、
1.k・・・ねじ、1・・・下敷き条片、m、n・・・
溝、t・・・分離工具。 〔ハ 匡 〔ハ 匡 〔ハ 匡 手続補正書(′y5却 昭和61年 7月10日
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 金属帯(b)を胴(a)へ巻付け、その際この金属
帯が胴を包囲して両端で重なるまで押付け、それから縦
張力を加え、この状態で溶接個所において特定長に切断
し、加工し、溶接し、再加工することを特徴とする、胴
に無端薄肉金属外被を上張りする方法。 2 金属帯(b)を胴(a)へ巻付け、その際両端で重
なるまで緊張素子(c)により胴周囲の両縁に取付け、
それからなるべく重なり個所とは反対の側から出発して
段階的に複数の緊張素子(c、d)を胴(a)および金
属帯(b)に取付けて、その間に設けられる緊張装置に
より互いに押し離し、その際重なり個所が得られるまで
緊張素子の間にある帯部分に所定の張力をかけ、それか
ら重なり個所で重なる金属帯端部を切断し、板端部の平
滑化および間隙を閉じる再緊張後溶接して再加工するこ
とを特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載の方法。 3 重なり個所を下にして、緊張前に帯端部の取付けを
解除することを特徴とする、特許請求の範囲第2項に記
載の方法。 4 液圧緊張装置により張力を加えて、機械的緊張素子
(f)により固定することを特徴とする、特許請求の範
囲第2項または第3項に記載の方法。 5 緊張過程を段階的に両側で交互に行なうことを特徴
とする、特許請求の範囲第1項ないし第4項の1つに記
載の方法。 6 帯端部の加工と溶接を上の位置で行なうことを特徴
とする、特許請求の範囲第2項に記載の方法。 7 緊張過程または再緊張過程を高い温度なるべく運転
温度で行なうことを特徴とする、特許請求の範囲第1項
ないし第5項の1つに記載の方法。 8 電動機により強制的に制御されるトーチ案内装置(
p)を使用してTIG溶接を行なうことを特徴とする、
特許請求の範囲第1項または第2項または第6項に記載
の方法。 9 溶接を行なつた後緊張素子(c、d、f)を除去し
、金属帯(b)をばり取りすることを特徴とする、特許
請求の範囲第1項または第2項または第6項または第8
項に記載の方法。 10 緊張帯(o)を外側へ一緒に巻付け、巻付けの閉
鎖後緊張し、摩擦によつて金属帯(b)も緊張すること
を特徴とする、特許請求の範囲第1項に記載の方法。 11 緊張を緊張枠(v)により行ない、この緊張枠を
同時にフライス、グラインダ、溶接トーチ等のような加
工工具および押え片の担体としても使用することを特徴
とする、特許請求の範囲第10項に記載の方法。 12 帯をローラで押付けることを特徴とする、特許請
求の範囲第10項に記載の方法。 13 胴(a)に作用するクランクをもつクランク装置
(x)が胴を動かすために役立つことを特徴とする、特
許請求の範囲第1項に記載の方法。 14 金属帯を胴へ巻付け、その際この金属帯が胴を包
囲して両端で重なるまで押付け、それから縦張力を加え
、この状態で溶接個所において特定長に切断し、加工し
、溶接し、再加工する装置において、胴(a)が水平な
軸(g)上に回転可能に設けられ、溶接個所で凹所に、
分離工具(t)および溶接継手の入る溝(m)をもつ下
敷き条片(l)が取付けられ、緊張素子(c、d)が胴
(a)の肩(h)または溝(m)に案内されて、ねじ
(i、k)により取付けられ、緊張装置としてその間に
液圧装置が用いられることを特徴とする、胴に無端薄肉
金属外被を上張りする装置。 15 下敷き条片(l)が胴周囲から突出して、溶接ビ
ード(s)およびアンダカツトを目標直径から除去加工
するのを可能にすることを特徴とする、特許請求の範囲
第14項に記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| AT0111685A AT388687B (de) | 1985-04-15 | 1985-04-15 | Verfahren und vorrichtung zum bespannen einer um eine achse drehbar gelagerte trommel bzw. eines rades mit einem endlosen duennwandigen metallmantel |
| AT1116/85 | 1985-04-15 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61289979A true JPS61289979A (ja) | 1986-12-19 |
| JPH0337830B2 JPH0337830B2 (ja) | 1991-06-06 |
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|---|---|---|---|
| JP61082455A Granted JPS61289979A (ja) | 1985-04-15 | 1986-04-11 | 胴に無端薄肉金属外被を上張りする方法および装置 |
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|---|---|
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| EP (1) | EP0199713B1 (ja) |
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