JPS6129285Y2 - - Google Patents
Info
- Publication number
- JPS6129285Y2 JPS6129285Y2 JP11149082U JP11149082U JPS6129285Y2 JP S6129285 Y2 JPS6129285 Y2 JP S6129285Y2 JP 11149082 U JP11149082 U JP 11149082U JP 11149082 U JP11149082 U JP 11149082U JP S6129285 Y2 JPS6129285 Y2 JP S6129285Y2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- undercoat layer
- watch band
- layer
- pattern
- paint
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 239000010410 layer Substances 0.000 claims description 41
- 239000003973 paint Substances 0.000 claims description 13
- 238000000576 coating method Methods 0.000 claims description 12
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 claims description 11
- 239000011241 protective layer Substances 0.000 claims description 10
- 229910001220 stainless steel Inorganic materials 0.000 claims description 9
- 239000010935 stainless steel Substances 0.000 claims description 9
- 229920000877 Melamine resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000004640 Melamine resin Substances 0.000 claims description 5
- 229920003002 synthetic resin Polymers 0.000 claims description 5
- 239000000057 synthetic resin Substances 0.000 claims description 5
- 239000000049 pigment Substances 0.000 claims description 4
- 239000000919 ceramic Substances 0.000 description 7
- 241000158728 Meliaceae Species 0.000 description 3
- 238000010422 painting Methods 0.000 description 3
- 239000000463 material Substances 0.000 description 2
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 2
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 2
- 229910001369 Brass Inorganic materials 0.000 description 1
- 241000254173 Coleoptera Species 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000009286 beneficial effect Effects 0.000 description 1
- 239000010951 brass Substances 0.000 description 1
- 230000001914 calming effect Effects 0.000 description 1
- 239000003086 colorant Substances 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 238000009503 electrostatic coating Methods 0.000 description 1
- 239000007888 film coating Substances 0.000 description 1
- 238000009501 film coating Methods 0.000 description 1
- 239000003292 glue Substances 0.000 description 1
- 239000004615 ingredient Substances 0.000 description 1
- 239000004922 lacquer Substances 0.000 description 1
- 239000002932 luster Substances 0.000 description 1
- 238000004519 manufacturing process Methods 0.000 description 1
- 150000002739 metals Chemical class 0.000 description 1
- 229930014626 natural product Natural products 0.000 description 1
- 231100000989 no adverse effect Toxicity 0.000 description 1
- 239000010970 precious metal Substances 0.000 description 1
- 238000005507 spraying Methods 0.000 description 1
- -1 stainless steel Chemical class 0.000 description 1
- 230000004936 stimulating effect Effects 0.000 description 1
- 239000004575 stone Substances 0.000 description 1
Landscapes
- Application Of Or Painting With Fluid Materials (AREA)
- Adornments (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
この考案は斑模様の時計バンドに係り、例え
ば、べつこうやマホガニー的な色調を出して高級
品のイメージを醸し出す時計バンドを安価にて提
供できるようにすると共に、塗料等に含まれてい
る有害成分の皮膚からの侵入を無くすようにした
斑模様の時計バンドに関するものである。
ば、べつこうやマホガニー的な色調を出して高級
品のイメージを醸し出す時計バンドを安価にて提
供できるようにすると共に、塗料等に含まれてい
る有害成分の皮膚からの侵入を無くすようにした
斑模様の時計バンドに関するものである。
従来から時計バンドには、装飾用として時計バ
ンドの表面に各種貴金属等を埋込んだものや、全
体を艷消しにしたもの等が市場に提供されている
が、いずれの製品を見ても金属の冷たい感じとい
うものは拭い去ることができず、一方では、安価
で更に高級なイメージを醸し出す時計バンドの出
現が望まれていた。
ンドの表面に各種貴金属等を埋込んだものや、全
体を艷消しにしたもの等が市場に提供されている
が、いずれの製品を見ても金属の冷たい感じとい
うものは拭い去ることができず、一方では、安価
で更に高級なイメージを醸し出す時計バンドの出
現が望まれていた。
そこで、特開昭52−9009号公報にて時計用外装
部品が提案されている。
部品が提案されている。
この時計用外装部品は、カラーステンレスにて
形成した時計用外装部品の表面に透明なセラミツ
ク膜を被覆したものである。そのため、何等かの
外力が加わつてこの外装部品が変形した場合等に
セラミツク膜自体が脆いためヒビ割れが発生した
り、セラミツク膜が剥離してしまうという事故が
発生する欠点があつた。又、カラーステンレスは
その発色数に限度があり、更には、表面にセラミ
ツク膜を被覆する場合にはセラミツク膜を被覆す
る装置が必要であり、その装置が高価であると共
に、セラミツク幕を被覆したとしても高級品のイ
メージを醸し出すには至らないのが現状であつ
た。
形成した時計用外装部品の表面に透明なセラミツ
ク膜を被覆したものである。そのため、何等かの
外力が加わつてこの外装部品が変形した場合等に
セラミツク膜自体が脆いためヒビ割れが発生した
り、セラミツク膜が剥離してしまうという事故が
発生する欠点があつた。又、カラーステンレスは
その発色数に限度があり、更には、表面にセラミ
ツク膜を被覆する場合にはセラミツク膜を被覆す
る装置が必要であり、その装置が高価であると共
に、セラミツク幕を被覆したとしても高級品のイ
メージを醸し出すには至らないのが現状であつ
た。
この考案は、上述した欠点等に鑑み案出された
もので、ステンレス鋼等の金属の冷たい感じを無
くし、優美で落ち着いた高級品のイメージを醸し
出すものを安価にて提供できるようにし、しか
も、常時身につけるものであるから、塗装されて
ある塗料による人体への害を与えないようにする
ことを目的とする。
もので、ステンレス鋼等の金属の冷たい感じを無
くし、優美で落ち着いた高級品のイメージを醸し
出すものを安価にて提供できるようにし、しか
も、常時身につけるものであるから、塗装されて
ある塗料による人体への害を与えないようにする
ことを目的とする。
すなわち、その要旨とする処は、ステンレス鋼
等にてなる時計バンドと、無鉛顔料を主成分とす
る塗料を時計バンドの表面に塗布形成した下塗り
層と、この下塗り層よりも暗い色の塗料を下塗り
層の上から吹付けや手塗りで斑状に塗布形成した
模様層と、下塗り層と模様層との上にメラミン樹
脂等の合成樹脂をコーテイングして形成した保護
層とからなることに存するものである。
等にてなる時計バンドと、無鉛顔料を主成分とす
る塗料を時計バンドの表面に塗布形成した下塗り
層と、この下塗り層よりも暗い色の塗料を下塗り
層の上から吹付けや手塗りで斑状に塗布形成した
模様層と、下塗り層と模様層との上にメラミン樹
脂等の合成樹脂をコーテイングして形成した保護
層とからなることに存するものである。
以下、図面を参照してこの考案の一実施例を説
明すると次の通りである。
明すると次の通りである。
すなわち、図に示す符号Wは腕時計であり、時
計バンド1と外装枠2とは夫々ステンレス鋼にて
形成されてある。
計バンド1と外装枠2とは夫々ステンレス鋼にて
形成されてある。
そして、時計バンド1の表面を脱脂し、その後
この表面に、無鉛顔料等を主成分とする赤色の塗
料を手塗り又は静電塗装法等によつて下塗りを行
ない下塗り層3を形成する。次いでこの下塗り層
3の上から、この下塗り層3よりも暗い色の塗料
である黒色の塗料を、吹付けや手塗りで適宜斑状
に塗布して模様層4を形成する。そして、最後に
下塗り層3と模様層4との上から全体にメラミン
樹脂等の合成樹脂を塗布した後150℃で15分間焼
付けを行なつてコーテイング加工を施し、保護層
5を形成するものである。尚、図中6は時計バン
ド1の各駒を連結するピンである。
この表面に、無鉛顔料等を主成分とする赤色の塗
料を手塗り又は静電塗装法等によつて下塗りを行
ない下塗り層3を形成する。次いでこの下塗り層
3の上から、この下塗り層3よりも暗い色の塗料
である黒色の塗料を、吹付けや手塗りで適宜斑状
に塗布して模様層4を形成する。そして、最後に
下塗り層3と模様層4との上から全体にメラミン
樹脂等の合成樹脂を塗布した後150℃で15分間焼
付けを行なつてコーテイング加工を施し、保護層
5を形成するものである。尚、図中6は時計バン
ド1の各駒を連結するピンである。
従つて、時計バンド1の表面に塗布されて形成
した下塗り層3及び前記暗い色の塗料にてなる模
様層4は保護層5によつてコーテイングされてい
るから、一般的に行なわれている時計メーカー等
の塗装面の耐久性テスト、例えば、紫外線照射テ
スト1000時間(90℃)、密着度テスト、例えば、
基盤目テスト(1mm間隔にキズを付けてその剥離
状態を見るテスト)、そして、摩耗度テスト等に
全て合格する塗装面を得ることができた。
した下塗り層3及び前記暗い色の塗料にてなる模
様層4は保護層5によつてコーテイングされてい
るから、一般的に行なわれている時計メーカー等
の塗装面の耐久性テスト、例えば、紫外線照射テ
スト1000時間(90℃)、密着度テスト、例えば、
基盤目テスト(1mm間隔にキズを付けてその剥離
状態を見るテスト)、そして、摩耗度テスト等に
全て合格する塗装面を得ることができた。
そして、保護層5がメラミン樹脂等の合成樹脂
をコーテイングして形成されているので柔軟性が
あり、仮に外力によつて時計バンド1が変形して
もヒビ割れや剥離という現象は全く発生せず、そ
の表面には美しい光沢が生れるものである。
をコーテイングして形成されているので柔軟性が
あり、仮に外力によつて時計バンド1が変形して
もヒビ割れや剥離という現象は全く発生せず、そ
の表面には美しい光沢が生れるものである。
しかも、模様層4が下塗り層3よりも暗い色の
塗料にて形成されているから、模様層4の色が下
塗り層3に対して浮き出ているように見えるもの
で、下塗り層3の色が模様層4の色を変化させる
ような悪影響を与えることはない。
塗料にて形成されているから、模様層4の色が下
塗り層3に対して浮き出ているように見えるもの
で、下塗り層3の色が模様層4の色を変化させる
ような悪影響を与えることはない。
そして、色合いも前述の如く赤地に黒の斑模様
を配すれば、あたかもべつこうのような高級品の
イメージを与え、従来のステンレス鋼の金属感は
全く拭い去られて落ち着いた雰囲気を醸し出す時
計バンド1が得られるものである。
を配すれば、あたかもべつこうのような高級品の
イメージを与え、従来のステンレス鋼の金属感は
全く拭い去られて落ち着いた雰囲気を醸し出す時
計バンド1が得られるものである。
更に、この考案による最も大きな効果は、前記
したべつこうの如き高価な材料にて形成されたよ
うなイメージを与えるものを安価にて形成できる
ことにある。
したべつこうの如き高価な材料にて形成されたよ
うなイメージを与えるものを安価にて形成できる
ことにある。
すなわち、素材自体がステンレス鋼等で形成さ
れてあるので安価であるということは言うまでも
ないが、下塗り層3、模様層4及び保護層5共に
特殊な設備を必要とせず塗布、コーテイングして
形成するので製造コストを低く押えることができ
るものである。
れてあるので安価であるということは言うまでも
ないが、下塗り層3、模様層4及び保護層5共に
特殊な設備を必要とせず塗布、コーテイングして
形成するので製造コストを低く押えることができ
るものである。
そして、従来のセラミツク膜を被覆したものに
比べて保護層5は、非常に柔らかいイメージを与
えるものであり、下塗り層3の表面に、下塗り層
3よりも暗い色の塗料を吹付けや手塗りで斑状の
塗布して模様層4を形成し、その上にメラミン樹
脂等の合成樹脂をコーテイングして保護層5を形
成したことによつて、べつこうの如き高価で且つ
優美な落ち着いた雰囲気を醸し出す自然の産物の
イメージを有するものが安価にて得られるもので
ある。
比べて保護層5は、非常に柔らかいイメージを与
えるものであり、下塗り層3の表面に、下塗り層
3よりも暗い色の塗料を吹付けや手塗りで斑状の
塗布して模様層4を形成し、その上にメラミン樹
脂等の合成樹脂をコーテイングして保護層5を形
成したことによつて、べつこうの如き高価で且つ
優美な落ち着いた雰囲気を醸し出す自然の産物の
イメージを有するものが安価にて得られるもので
ある。
又、下塗りの塗料の主成分が無鉛顔料なので鉛
による害もなく安心して身に着けることができ、
更には、色合いを変えることにより、例えば、下
塗り層3の色を黄土色にし、その上に茶色の模様
層4を形成すればマホガニー的な感じを与え、下
塗り層3の色を灰色にし、その上に黒色の模様層
4を形成すれば代理石の時計バンド1のような高
級品の雰囲気を漂わすものであり、又、下塗り層
3を朱色とし、その上に黒色を墨流しのように流
して模様層4を形成すれば今までとは全く違つた
落ち着いた漆塗りのイメージをも与えるものであ
る。
による害もなく安心して身に着けることができ、
更には、色合いを変えることにより、例えば、下
塗り層3の色を黄土色にし、その上に茶色の模様
層4を形成すればマホガニー的な感じを与え、下
塗り層3の色を灰色にし、その上に黒色の模様層
4を形成すれば代理石の時計バンド1のような高
級品の雰囲気を漂わすものであり、又、下塗り層
3を朱色とし、その上に黒色を墨流しのように流
して模様層4を形成すれば今までとは全く違つた
落ち着いた漆塗りのイメージをも与えるものであ
る。
尚、前述した斑模様の塗装を時計バンド1のみ
ならず腕時計W等の外装枠2にも施せば、時計バ
ンド1と外装枠2とが一体感を形成して全体的に
優美に落ち着いた雰囲気で、しかも高級感をも醸
し出すものである。
ならず腕時計W等の外装枠2にも施せば、時計バ
ンド1と外装枠2とが一体感を形成して全体的に
優美に落ち着いた雰囲気で、しかも高級感をも醸
し出すものである。
以上説明したように、この考案によれば、ステ
ンレス鋼等にてなる時計バンドの表面に非常に簡
単な塗装とコーテイングとを施すことによつて得
られ、今までの金属の冷たいイメージを全く変え
た高級感と落ち着いた優美な雰囲気とを醸し出す
ものを安価にて提供できるものであり、鉛を含も
でいる塗料を使用せず鉛の人体への害を無くすよ
うに配慮したことと相俟つて需要者の購売意欲を
そそる等の実用上有益な効果を奏するものであ
る。
ンレス鋼等にてなる時計バンドの表面に非常に簡
単な塗装とコーテイングとを施すことによつて得
られ、今までの金属の冷たいイメージを全く変え
た高級感と落ち着いた優美な雰囲気とを醸し出す
ものを安価にて提供できるものであり、鉛を含も
でいる塗料を使用せず鉛の人体への害を無くすよ
うに配慮したことと相俟つて需要者の購売意欲を
そそる等の実用上有益な効果を奏するものであ
る。
図面はこの考案の一実施例を示すもので、第1
図は腕時計に装着した際の正面図、第2図は第1
図における−線矢視断面図である。 W……腕時計、1……時計バンド、2……外装
枠、3……下塗り層、4……模様層、5……保護
層。
図は腕時計に装着した際の正面図、第2図は第1
図における−線矢視断面図である。 W……腕時計、1……時計バンド、2……外装
枠、3……下塗り層、4……模様層、5……保護
層。
Claims (1)
- ステンレス鋼等にてなる時計バンドと、無鉛顔
料を主成分とする塗料を時計バンドの表面に塗布
形成した下塗り層と、この下塗り層よりも暗い色
の塗料を下塗り層の上から吹付けや手塗りで斑状
に塗布形成した模様層と、下塗り層と模様層との
上にメラミン樹脂等の合成樹脂をコーテイングし
て形成した保護層とからなること特徴とした斑模
様の時計バンド。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11149082U JPS5915311U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 斑模様の時計バンド |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP11149082U JPS5915311U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 斑模様の時計バンド |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5915311U JPS5915311U (ja) | 1984-01-30 |
| JPS6129285Y2 true JPS6129285Y2 (ja) | 1986-08-29 |
Family
ID=30258849
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP11149082U Granted JPS5915311U (ja) | 1982-07-22 | 1982-07-22 | 斑模様の時計バンド |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5915311U (ja) |
-
1982
- 1982-07-22 JP JP11149082U patent/JPS5915311U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5915311U (ja) | 1984-01-30 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JPS6129285Y2 (ja) | ||
| JP3091379U (ja) | つけ爪 | |
| GB2032657A (en) | Decorative front plate for timepiece | |
| JP2535289Y2 (ja) | 時計用部材 | |
| JP2935593B2 (ja) | 時計用表示板 | |
| JPS599188A (ja) | 装飾兼用外装部品 | |
| JPS6125000B2 (ja) | ||
| JPS6025280B2 (ja) | 木製化粧板の製造方法 | |
| JPH0614634Y2 (ja) | ステンドグラス風装飾付き鏡 | |
| US1976157A (en) | Ornamentation | |
| JPS62284605A (ja) | 爪装飾用転写紙の転写方法 | |
| JP3090136U (ja) | 装身具 | |
| JPS62263977A (ja) | 無機硬質透明膜を有した腕時計外装部品とその製造方法 | |
| RU2080193C1 (ru) | Способ получения декоративного покрытия с рисунком "шагреневая кожа" | |
| JPH0414233Y2 (ja) | ||
| JPH0351013Y2 (ja) | ||
| JPS599638B2 (ja) | 金属と塗料面の剥離腐食防止加工法 | |
| JPH01131000A (ja) | 七宝風装飾板の製造方法 | |
| JPH09113645A (ja) | 懐中時計のケースの塗装方法 | |
| JPH0528077Y2 (ja) | ||
| JPH03242267A (ja) | ビーズコーティング加飾方法 | |
| JPS63212915A (ja) | メガネフレ−ムの装飾面 | |
| US327556A (en) | Ors op one-half to chaeles o | |
| JPH037199Y2 (ja) | ||
| JPS5832087A (ja) | 金装飾法 |