JPS61296407A - マルチプロセツサ式数値制御装置 - Google Patents
マルチプロセツサ式数値制御装置Info
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- JPS61296407A JPS61296407A JP13681485A JP13681485A JPS61296407A JP S61296407 A JPS61296407 A JP S61296407A JP 13681485 A JP13681485 A JP 13681485A JP 13681485 A JP13681485 A JP 13681485A JP S61296407 A JPS61296407 A JP S61296407A
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- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
- G05B2219/36391—Keep subsystem stopped while load of program
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05B—CONTROL OR REGULATING SYSTEMS IN GENERAL; FUNCTIONAL ELEMENTS OF SUCH SYSTEMS; MONITORING OR TESTING ARRANGEMENTS FOR SUCH SYSTEMS OR ELEMENTS
- G05B2219/00—Program-control systems
- G05B2219/30—Nc systems
- G05B2219/36—Nc in input of data, input key till input tape
- G05B2219/36395—Load local computer program from host, data transfer ram to rom, BTR
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- Numerical Control (AREA)
- Control By Computers (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔産業上の利用分野〕
この発明は、マルチプロセッサ方式を採用し食マルチプ
ロセッサ式数値制御装置に関するものである。
ロセッサ式数値制御装置に関するものである。
第3図は従来のマルチプロセッサ式数値制御装置のシス
テム構成を示すブロック図であり5図において、1は主
システム、2は主プロセッサ、3は数値制御装置全体を
制御するプログラムの入つ念不揮発性主メモリ、14は
システムバスである。
テム構成を示すブロック図であり5図において、1は主
システム、2は主プロセッサ、3は数値制御装置全体を
制御するプログラムの入つ念不揮発性主メモリ、14は
システムバスである。
4.8.9はこのシステムバス14にぶら下ったサブシ
ステムであり、この例では4はモータを制御する第1の
サブシステム、8はシーケンス処理を行う第2のサブシ
ステム、9はその他の処理を行う第3のサブシステムで
ある。5Aは第1のサブシステム4内のザブプロセッサ
、6Aはこの第1のサブシステム4を制御する制御プロ
グラムの入つ:/lEPROMよりなる不揮発性サブメ
モリ、Tは主プロセッサ2とサブプロセッサ5の間で情
報の交換を行う九めに備けられた2ボートメモリである
。第2.第3のサブシステム8,9においても各々、サ
ブプロセッサ5B、5C,不揮発性サブメモリ6B、6
0% 2ボートメモリ7B、7Cを有している。10は
サーボ増巾器、11はサーボモータ、12はリレー接点
、13はリレーコイルである。
ステムであり、この例では4はモータを制御する第1の
サブシステム、8はシーケンス処理を行う第2のサブシ
ステム、9はその他の処理を行う第3のサブシステムで
ある。5Aは第1のサブシステム4内のザブプロセッサ
、6Aはこの第1のサブシステム4を制御する制御プロ
グラムの入つ:/lEPROMよりなる不揮発性サブメ
モリ、Tは主プロセッサ2とサブプロセッサ5の間で情
報の交換を行う九めに備けられた2ボートメモリである
。第2.第3のサブシステム8,9においても各々、サ
ブプロセッサ5B、5C,不揮発性サブメモリ6B、6
0% 2ボートメモリ7B、7Cを有している。10は
サーボ増巾器、11はサーボモータ、12はリレー接点
、13はリレーコイルである。
次に動作について説明する。電源を投入すると、主シス
テム1内の主プロセッサ2は不揮発性主メモリ3に書き
込まれた命令を順次取込み、制御を開始する。
テム1内の主プロセッサ2は不揮発性主メモリ3に書き
込まれた命令を順次取込み、制御を開始する。
他方、第1のサブシステム4内のサブプロセッサ5Aに
おいても同様に、不揮発性サブメモ1J6Aに書き込門
れ九命令を順次取込み、サーボ増巾器10及びサーボそ
一夕11の制御を実施する。
おいても同様に、不揮発性サブメモ1J6Aに書き込門
れ九命令を順次取込み、サーボ増巾器10及びサーボそ
一夕11の制御を実施する。
ここで、主プロセッサ2とサブプロセッサ5Aの間の情
報交換は2ボートメモU T Aを通じて行うO 第2.第3のサブシステム8,9においてモ同様に動作
するが、その説明は省略する。
報交換は2ボートメモU T Aを通じて行うO 第2.第3のサブシステム8,9においてモ同様に動作
するが、その説明は省略する。
〔発明が解決しようとする問題点]
従来のマルチプロセッサ式数値制御装置は以上のように
構成されているので、第1のサブシステム4の制御プロ
グラムは、速度の遅いEPROMよりなる不揮発性サブ
メモリ6Aに書き込まれているため、n度の高いモータ
制御を行う目的で、サブプロセッサ5Aに最近の高速プ
ロセッサを使用しても、現在のLSI技術では不揮発性
サブメモIJ 6 Aの速度がついていかず、充分な効
果が得られないという問題点があった。更に、このよう
なマルチプロセッサ方式の数値制御装置にあっては。
構成されているので、第1のサブシステム4の制御プロ
グラムは、速度の遅いEPROMよりなる不揮発性サブ
メモリ6Aに書き込まれているため、n度の高いモータ
制御を行う目的で、サブプロセッサ5Aに最近の高速プ
ロセッサを使用しても、現在のLSI技術では不揮発性
サブメモIJ 6 Aの速度がついていかず、充分な効
果が得られないという問題点があった。更に、このよう
なマルチプロセッサ方式の数値制御装置にあっては。
ソフトウェアの更新または改修は主メモリ2のみならず
、8g1のサブシステム内の不揮発性サブメモリ6Aに
も及ぶことが多く、改修パーツを多く準備しなければな
らないなどの問題点があった。
、8g1のサブシステム内の不揮発性サブメモリ6Aに
も及ぶことが多く、改修パーツを多く準備しなければな
らないなどの問題点があった。
この発明は上記のような問題点を解消するためになされ
たもので、高速な処理速度を有し、かつソフトウェアの
更新または改修が容易なマルチプロセッサ式数値制御装
置を得ることを目的とする。
たもので、高速な処理速度を有し、かつソフトウェアの
更新または改修が容易なマルチプロセッサ式数値制御装
置を得ることを目的とする。
この発明に係るマルチプロセッサ式数値制御装置は、サ
ブシステム内には制御プログラムの蓄える高速の揮発性
サブメモリを設け、主システム内には該主システムの制
御プログラムのほかにサブシステムの制御プログラムの
イメージを蓄えて2く不渾発性主メモリを設け、電源投
入時にこの不揮発性主メモリから揮発性サブメモリにサ
ブシステムの制御プログラムを転送するようにしtもの
である。
ブシステム内には制御プログラムの蓄える高速の揮発性
サブメモリを設け、主システム内には該主システムの制
御プログラムのほかにサブシステムの制御プログラムの
イメージを蓄えて2く不渾発性主メモリを設け、電源投
入時にこの不揮発性主メモリから揮発性サブメモリにサ
ブシステムの制御プログラムを転送するようにしtもの
である。
この発明におけるマルチプロセッサ式数値制御装置は、
電源投入時に主システムはサブプロセッサをリセットに
より停止させ、この間に主メモリ内に書き込まれている
サブシステムの制御プログラムのイメージを該サブシス
テム内の揮発性サブメモリに転送し、転送終了後にリセ
ットを解除し。
電源投入時に主システムはサブプロセッサをリセットに
より停止させ、この間に主メモリ内に書き込まれている
サブシステムの制御プログラムのイメージを該サブシス
テム内の揮発性サブメモリに転送し、転送終了後にリセ
ットを解除し。
サブシステムを起動する。
以下、この発明の一実施例を図について説明する。wc
1図はこの発明に係るマルチプロセッサ式数値制御装置
のシステム構成を示すブロック図で。
1図はこの発明に係るマルチプロセッサ式数値制御装置
のシステム構成を示すブロック図で。
第3図と同一の符号を符し念ものはそれぞれ同−f次は
相当部分を示している。
相当部分を示している。
15Aは第1のサブシステム4の制御プログラムが蓄え
られるSRAMよりなる揮発性サブメモIJ、16Aは
コントロール回路、17Aは第1のサブシステム4を停
止状態にしこの間にデータ転送をする目的を持つリセッ
ト信号である。
られるSRAMよりなる揮発性サブメモIJ、16Aは
コントロール回路、17Aは第1のサブシステム4を停
止状態にしこの間にデータ転送をする目的を持つリセッ
ト信号である。
3aは第3図の主メモリ3と同一であるが、内部のソフ
トウェアは主システム1の制御プログラムに加え、第1
のサブシステム4の制御プログラム、この第1のサブシ
ステム40制御プログラムを2ボートメモリ7Aに転送
するプログラム(以下、転送プログラムエと言う)、更
に2ボートメモリ7Aより揮発性サブメモ’J15Aに
転送するプログラム(以下、転送プログラム■と言う)
が含まれている。
トウェアは主システム1の制御プログラムに加え、第1
のサブシステム4の制御プログラム、この第1のサブシ
ステム40制御プログラムを2ボートメモリ7Aに転送
するプログラム(以下、転送プログラムエと言う)、更
に2ボートメモリ7Aより揮発性サブメモ’J15Aに
転送するプログラム(以下、転送プログラム■と言う)
が含まれている。
第2.第3のサブシステム8,9においても、サブフロ
セッサ5B、5C1不揮発性サブメモリ15B、15C
,2ボートメモ’)7B、7C及びコントロール回路1
6B、16Cで同様に構成されている。17B、17C
は第2.第3のサブシステム8,9を停止状態にし、こ
の間にデータ転送をする目的を持つリセット信号である
。
セッサ5B、5C1不揮発性サブメモリ15B、15C
,2ボートメモ’)7B、7C及びコントロール回路1
6B、16Cで同様に構成されている。17B、17C
は第2.第3のサブシステム8,9を停止状態にし、こ
の間にデータ転送をする目的を持つリセット信号である
。
上記のように構成されたマルチプロセッサ式数値制御装
置の動作を第2図の70−チャート図に従って説明する
。ステップ101で電源を投入すると、電源リセット完
了後ステップ102にて主システム1の主プロセッサ2
が不揮発性の主メモリ3aより命令の7エツチ、を開始
し、プログラムを実行する。
置の動作を第2図の70−チャート図に従って説明する
。ステップ101で電源を投入すると、電源リセット完
了後ステップ102にて主システム1の主プロセッサ2
が不揮発性の主メモリ3aより命令の7エツチ、を開始
し、プログラムを実行する。
ステップ103にてリセット信号17AをONにし、第
1のサブシステム4を停止状態のままにしておく。
1のサブシステム4を停止状態のままにしておく。
ステップ104にて転送プログラム■を起動し5第1の
サブシステム4の制御プログラム、及び転送プログラム
■を主メモリ3&より2ボートメモリTに転送する。
サブシステム4の制御プログラム、及び転送プログラム
■を主メモリ3&より2ボートメモリTに転送する。
ステップ105にて転送全終了すると、ステップ10B
にてリセット信号17AをOFFする。すると、サブプ
ロセッサ5Aは停止状態より開放される。コントロール
回路16はプログラム開始アドレスを2ボートメモリT
内に設定しであるため、ステップ107にて2ボートメ
モリTより命令7エツチを開始し、ステップ107にて
転送プログラム■を起動し、第1のサブシステム4の制
御プログラムを2ボートメモリTより揮発性サブメモリ
j 5 Aに転送する。ステップ108にて転送終了す
ると、コントロール回路16はプログラムを揮発性サブ
メモリ15よりフェッチするように設定変更する。
にてリセット信号17AをOFFする。すると、サブプ
ロセッサ5Aは停止状態より開放される。コントロール
回路16はプログラム開始アドレスを2ボートメモリT
内に設定しであるため、ステップ107にて2ボートメ
モリTより命令7エツチを開始し、ステップ107にて
転送プログラム■を起動し、第1のサブシステム4の制
御プログラムを2ボートメモリTより揮発性サブメモリ
j 5 Aに転送する。ステップ108にて転送終了す
ると、コントロール回路16はプログラムを揮発性サブ
メモリ15よりフェッチするように設定変更する。
以下、ステップ109にて揮発性サブメモ1月5より、
第1のサブシステム4の制御プログラムをフェッチし、
通常のシステム運転を開始する。
第1のサブシステム4の制御プログラムをフェッチし、
通常のシステム運転を開始する。
しかしながら、本発明においては第1のサブシステム4
の制御プログラムは高速度のSRAMよりなる揮発性サ
ブメモリ15Aに入っているため、従来のこの種の装置
におけるように不揮発性サブメモリ6Aの速度が高速の
サブプロセッサ5Aの速度について行けず、その定め待
状態がいくつも入り、バスサイクルが延び、本来の性能
が発揮出来ないということが解消される。
の制御プログラムは高速度のSRAMよりなる揮発性サ
ブメモリ15Aに入っているため、従来のこの種の装置
におけるように不揮発性サブメモリ6Aの速度が高速の
サブプロセッサ5Aの速度について行けず、その定め待
状態がいくつも入り、バスサイクルが延び、本来の性能
が発揮出来ないということが解消される。
更に、本発明においては第1のサブシステム40制御プ
ログラムのイメージが主メモリ3aに入っているため、
ソフトウェアの更新又は改修において、主メモリカード
のみ交換すれば良くなる。
ログラムのイメージが主メモリ3aに入っているため、
ソフトウェアの更新又は改修において、主メモリカード
のみ交換すれば良くなる。
また、第2のサツシスフ48%第3のサブシステム9も
同様の方法を採用すれば交換するカードが一枚のみにな
る。
同様の方法を採用すれば交換するカードが一枚のみにな
る。
なお、上記実施例では、第1のサブシステム4の制御プ
ログラムを専用の揮発性サブメモリ15Aに入れたが、
システムバスのオーバヘッドが許容される範囲内であれ
ば、2ボートメモリ7Aに蓄え、揮発性サブメモリ15
Aを省略してもよい。
ログラムを専用の揮発性サブメモリ15Aに入れたが、
システムバスのオーバヘッドが許容される範囲内であれ
ば、2ボートメモリ7Aに蓄え、揮発性サブメモリ15
Aを省略してもよい。
以上のように%この発明によればサブプロセッサ用のサ
ブメモリとして高速の揮発性サブメモリを採用したため
、サブプロセッサが高速であってもシステム効率を低下
させることなく動作させることができる効果がある。ま
た、主システムの不揮発性メモリよりサブシステムの揮
発性メモリにサブシステムの制御プログラムを転送する
ようにしたので、ソフトウェアの更新または改修が容易
になる効果がある。
ブメモリとして高速の揮発性サブメモリを採用したため
、サブプロセッサが高速であってもシステム効率を低下
させることなく動作させることができる効果がある。ま
た、主システムの不揮発性メモリよりサブシステムの揮
発性メモリにサブシステムの制御プログラムを転送する
ようにしたので、ソフトウェアの更新または改修が容易
になる効果がある。
第1図はこの発明の一実施例によるマルチプロセッサ式
数値制御装置のブロック図、第2図はこの発明において
主システムからサブシステムへのデータ転送を示すフロ
ーチャート図、第3図は従来のマルチプロセッサ方式の
数値制御装置を示すブロック図である。 図において、1は主システム、2は主プロセッサ、3&
は不揮発性主メモリ、4は第1のサブシステム%5A、
5B、5Cはサブプロセッサ、 7A。 7B、7Cは2ボートメモリ、8.9は第2.第3のサ
ブシステム%10はサーブ増幅器%11はサーボモータ
% 14はシステムバス% 15A、15B。 15Cは揮発性サブメモリ、16A、16B、16Cは
コントロール回路、17A、17B、17Cはリセット
信号である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 j−m−−→1 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭″:(外
2名)
数値制御装置のブロック図、第2図はこの発明において
主システムからサブシステムへのデータ転送を示すフロ
ーチャート図、第3図は従来のマルチプロセッサ方式の
数値制御装置を示すブロック図である。 図において、1は主システム、2は主プロセッサ、3&
は不揮発性主メモリ、4は第1のサブシステム%5A、
5B、5Cはサブプロセッサ、 7A。 7B、7Cは2ボートメモリ、8.9は第2.第3のサ
ブシステム%10はサーブ増幅器%11はサーボモータ
% 14はシステムバス% 15A、15B。 15Cは揮発性サブメモリ、16A、16B、16Cは
コントロール回路、17A、17B、17Cはリセット
信号である。 なお、図中、同一符号は同一、又は相当部分を示す。 特許出願人 三菱電機株式会社 j−m−−→1 代理人 弁理士 1) 澤 博 昭″:(外
2名)
Claims (1)
- 揮発性サブメモリとサブプロセッサとを有するサブシス
テムと、主システム制御プログラムのほかに前記サブシ
ステムの制御プログラム及び該サブシステムの制御プロ
グラムを電源投入時に前記サブシステムの前記揮発性サ
ブメモリに転送する転送プログラムを記憶している不揮
発性主メモリと主プロセッサとを有する主システムとを
備えたマルチプロセッサ式数値制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13681485A JPS61296407A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ式数値制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13681485A JPS61296407A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ式数値制御装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS61296407A true JPS61296407A (ja) | 1986-12-27 |
Family
ID=15184126
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13681485A Pending JPS61296407A (ja) | 1985-06-25 | 1985-06-25 | マルチプロセツサ式数値制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS61296407A (ja) |
Cited By (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS63239506A (ja) * | 1987-03-27 | 1988-10-05 | Hitachi Ltd | 計測制御システム |
| JPS6438802A (en) * | 1987-08-04 | 1989-02-09 | Mitsubishi Electric Corp | Program loading system |
| JPH01251204A (ja) * | 1988-03-15 | 1989-10-06 | Nixdorf Comput Ag | 電気機器や電気・機械的機器用の制御装置 |
| WO1990002366A1 (fr) * | 1988-08-29 | 1990-03-08 | Fanuc Ltd | Systeme de diagnostic de pannes dans une unite de commande numerique (cnc) |
| WO1990013074A1 (fr) * | 1989-04-19 | 1990-11-01 | Fanuc Ltd | Unite de commande numerique |
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| JPH04205308A (ja) * | 1990-11-30 | 1992-07-27 | Nissan Motor Co Ltd | 制御管理システム |
| US5581457A (en) * | 1995-01-12 | 1996-12-03 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Control device for sewing machine and control method therefor |
| CN1044018C (zh) * | 1994-04-14 | 1999-07-07 | 重机公司 | 缝纫机的停止装置 |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS53137646A (en) * | 1977-05-09 | 1978-12-01 | Toshiba Corp | Ddc unit |
| JPS5760410A (en) * | 1980-09-30 | 1982-04-12 | Fanuc Ltd | Loading system of numerical control device |
-
1985
- 1985-06-25 JP JP13681485A patent/JPS61296407A/ja active Pending
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| DE19548356C2 (de) * | 1995-01-12 | 2001-03-15 | Mitsubishi Electric Corp | Steuergerät für eine Nähmaschine |
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