JPS6129700A - 氷製投射標的成形装置 - Google Patents

氷製投射標的成形装置

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JPS6129700A
JPS6129700A JP15095784A JP15095784A JPS6129700A JP S6129700 A JPS6129700 A JP S6129700A JP 15095784 A JP15095784 A JP 15095784A JP 15095784 A JP15095784 A JP 15095784A JP S6129700 A JPS6129700 A JP S6129700A
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JP15095784A
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道之前 明
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  • Beverage Vending Machines With Cups, And Gas Or Electricity Vending Machines (AREA)
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 産業上の利用分野: 本発明は従来の7レー射撃競技に使用する標的を、破砕
し7た水片を用いて成形する木製の標的成形装置に関す
るものである。
発明の背景: 従来周知のようにクレー射撃競技において使用されてい
る標的は、所定のルールに則してクレーにピッチ等の粘
結剤を混練して7ランジ付きの浅い椀形に成形したもの
が採用されているが、この標的は射撃によって破砕され
て射撃場のグラウンドに散乱するので、競技頻度が高い
と町成りの量の破片が滞積することになり、これらをグ
ラウンドがら撤去する必要がある。そのため瓦礫となっ
た標的破片を処分するのに、これを埋込むなどする用地
の確保と、一般に地形のよくない場所に射撃場が設けら
れている関係でグラウンドから破片を運び出すための運
搬費が嵩むこと、など種々の問題点がある。
しかし乍ら、この標的は競技ルールと使用場所上の条件
により、在米のもののみが使用され、これに代る材料で
始末が容易な標的は未だ実用に供し得る状態にはない。
発明の目的: 本発明は所かる状況に鑑みてなされたものであって、射
撃競技後は自然に溶解して後始末をすることなくそのま
ま放置できる主として水を原料とし、これを製氷した後
破砕もしくけ粉砕したものをプレス成形して木製の標的
とし、標的放出機に対し供給できるようにし、その成形
後放出機に供給するまでの間に冷却処理して成形後の溶
融を防止すると共に保形するようにした標的成形袋@を
目的とすることにある。
発り]の構成: 所かる目的を達1戊するために1本発明にては、機台上
に上面を平滑にして所要直径の受認を適宜高さで水平に
定置し、その上部には同心円で所定回転角づつ間欠的に
回動する回転盤を配設し、該回転盤には所要半径で描く
゛円周上に等ピッチで複数の原料又は成形物の搬送孔を
穿設゛し、前記受認には特定個所に前記回転盤の搬送孔
と合致するプレスシリンダを垂設し、かつ該プレスシリ
ンダから適宜離れた位置に成形標的の送り出し孔を設け
、前記プレスシリンダ内には中心に雄型全機台側から挿
入固設すると共に、該プレスシリンダ内でばねを介在さ
せて押上げるようにした離形スリーブを配して下型を形
成し、該下型に対向して回転盤の上方には加圧機構によ
り昇降する雌型の上型を回転盤の回動が停止したとき作
動するように関係付けて配され、これら上型と下型とに
よって成形装置となし、該成形装置配設部の回転界回動
手前位置には、ホッパー付き原料供給補助シリンダとそ
の上部から搬送孔に対し間欠昇降する補助プレス片とそ
の操作機構、及び原料供給部とからなる原料供給機構を
配設し、更に該原料供給位置の回転盤目助手前位置にF
i前記成形標的送り出し孔の下部に投出機への供給路端
を配し、該供給路及び回転盤の上側を断熱被覆したもの
である。
また、本発明においては成形後の木製標的を投出機まで
移liν1させる同冷却算囲気中において、成形木製標
的全1戊形状態シて保って養生し、投出機に供給できる
ように断熱した氷温室内を1e−σσlさせるように借
成したのである。
プて施例: 以下本発明装置Nを夫施例図について詳述すれば次のj
fnりである。
tt’l 1図乃至第6図に訃いて、在米のクレー放出
機の標的投射部に近隣させて設置し几基礎台上にベース
11)を足fiF、t Lマ、このベースIll上には
中央に、1怪軸12)を立設し、この竪軸t21を基準
にして適宜高さで円環状の受認t31を、その上面は平
滑で水平になるよう設けである。該受認(3)上部にl
d前記竪軸12+に軸受(4)を介して中心全回動自在
に支持されて、かつ受#r!31上面に接触する回転盤
(6)を配設し、該回転界(5)の適宜幅を有するリン
グ蓋部(5)は比較的厚肉にして、適宜開隔で等分割に
て複数の搬送孔(6)がV没してあり、該搬送孔(6)
の直径は成形する標的の外径とほぼ同一乃至やや大きい
直径に形成しである。そしてこの回転盤(6)の外周に
は平歯車(7)が刻設してあり、前記受認+31の一部
に固着した支持板(8)付設のベアリング(9)とベー
ス11)上面に収付けたベアリング(9)とにより口伝
自在に支持されて直立の駆σitJ軸(10)上端に固
着するピニオンギヤltjと噛合し、該駆動軸叫の中間
部には一方回動力伝達クラッチ041ff:介し一定方
向にのみ回転力が伝達さ九るようにして駆動歯車01を
遊支し、この駆動歯車(131にはその操作用パワーシ
リンダ(國(たと7もげエアシリンダ)により水平往復
動するように配されたラックギヤ0!1が噛合してあり
、このラックギヤθ〜の1ストロークが前記回転盤(5
)の搬送孔(6)位11官の1ピッチ分ピニオンギヤ(
1〜が回動するようにした間欠駆動機構θηを関連せし
めである。
而して前記したような回転g+51の搬送孔(6)配分
の適宜位置には、該搬送孔軸芯に合致するようにして成
形装置−が設けてあり、その隣接位1aもしくは1ピツ
チ跡れた位置VC原料供給槻機構1が設けである。
[成形装置側としては第3図及び第5図にて示すような
構成であり、固定状態の受認(3)から内径が成形する
標rtNJの外径に合致する適宜長さのプレスシリンダ
シ1)全型1役し、該シリンダ@υ内にけ軸芯全一致し
て上面−が球面の一部を形成して[y、彫物の内面を形
成する下型22=i頭部とする軸体(至)が直立配設し
てあり、この軸体−とブレスシリンダ(21)内周との
間に筒状のnL形スリーブ閾が同心に嵌挿して、下部で
内側に突出した鍔(741を設けてあり、この鍔禰部の
下面ど台座?心上面との間に突き上げ用の巻ばね四が介
在されて、その上端が当接しである。な訃、その離形ス
リーブ動)は最上昇したとき上幅1が受認(3)の上面
とほぼ合致するよう下卆囲形成軸体(5))のヘッド−
下端縁6に鍔にイ)が当接して制限するようになってい
る。また台座12fJはベース+il上に固定されてい
て、シリンダ(21)の下端部と該台座上端部とが嵌合
するようにして、位置決めし、その中心VC1〜11体
(τやの下端部を嵌押固定するようにして才、る。かか
る下を構造に対して上方位置には、複数本のロンド媚に
よって回転盤(5)上に突出支持した支持板?6に直立
して流体圧作動の上型操作用パワーシリンダ27jを、
その軸芯か前記プレスシリンダクl)の軸芯と合致する
ように取付け、このパワーシリンダ間のピストン杆12
fl下端には標的成型上型(社)を下型(λ2に対向し
て1撲伺けである。
1皐料供給機構(ト)としては、第2図及び第4図で示
す如< IJfj記成形装[庁(2cliの隣接位で1
′も[−くけ所要ピッチ術Aた位置の搬送孔(6)中心
知合致するようにして、回転盤(6)の上面と僅かな間
隙をおいて上側に原料挿入用補助シリンダC’l11及
びその上部にホッパー(3zを成句けて、これらをベー
ス・1)上に立設した複数本のロンド匡により支持され
る座板−に収付け、更にこれらの上方位置にロッドの3
1−上端部で支持さnる叉持板帖に直立して流体圧作動
の補助圧縮パワーシリンダ(3[9を、その軸芯が前記
補助シリンダ釦)の軸芯と合致するように取付け、この
パワーシリンダ間のピストン杆μ下端には原料木片を搬
送孔(6)内に収容されるまで加圧するプレス片G力が
IrX付けである。なおホッパーGzに対しては別途個
所から破砕もしくは粉砕した木片が供給管(′I81ヲ
介して(その他の搬送手段でもよい)シュー)en、r
、、!7一定量づつ間欠的に供給されるようになってい
る。
また、前記受認+31 K I′i原料供給部の回転方
向手前位胎に訃いて、回転盤(6)の搬送孔(6)停止
位置と合致して該孔(6)エリもやや大きい寸法の成形
物送り出し孔0嶋が穿設してあり、該送り出し孔@嗜の
下側から直接、または螺旋状シュートを介して標的投出
機(図示省略)の投射羽根上へ成形された標的が供給さ
れるようになし、これらの部分は断熱壁a1で囲んで冷
媒により冷却状態に保つ氷温室((へ)を形成し、この
水温室(イ)内で成形済みの標的が外気温により浴ける
ことなく養生さnて供給できるようにしたのである。な
お、各部の間欠作fJJJを制御するために各作動部及
び作動流体の供給一部等を電気的制御機構KLす、所定
の順序で作動するように構成しである。
このようになされた本発明装置の作用は、先づ別位置(
必要に応じて本発明装置に隣接して設けてもよい)に設
置した製氷機(又は製氷された小塊状の氷のストッカー
でもよい)から送り出された氷塊を小型のクラッシャー
(スライサーにてもよい)で細木片に破砕(粉砕)L、
て、こ九を供給管(財)によって原1(・供給機構図ま
で供給する。この供給部においで、念と、tげ計量器(
重量式あるいは容積式のいずれであってもよい)てよっ
テ目的標的の重量に対応する量づつホッパー国内にシュ
ート例を介して投入する。このような供給操作に併行し
て装置を作動させ、回転@(5)が間欠運動す ′る状
励妃おいて、ホッパー0zに投入さ、/1.た破砕細氷
片(a)は、原料供給機構…における補助圧縮パワーシ
リンダ間の作動により、プレス片の71が下降してホン
パーC32内から補助シリンダell i 経て回転盤
(6)の搬送孔(6)に軽く押込壕れで圧縮させる。こ
の補助プレス操作が終ると、回転盤;6)は1ピッチ前
進方回に回!1ノする。この間欠回動操作は駆動用パワ
ーシリンダ(1−のピストン杆が1ストローク前進する
ことにより、ラックギヤ(1呻によって駆動歯車θ場及
びクラッチ(141を、介して駆動@ 1101が回動
じ、該軸+101上のピニオンギヤ(11)と噛合する
平歯車(7)によって回転盤(5)が搬送孔(6)の1
ピッチ分回動する。
所くして圧縮された細氷片塊を有する搬送孔(6)が1
成形位置に達すると、これに対応して成形装置−の上型
操作パワーシリンダ勾が作動してピストン杆娼が前進し
、その下端に取付く上型(ハ)が搬送孔(6)ヲ通って
プレスシリンダ@υ内に進入する。
すると下型−を形成する頭部全備えた軸体(至)は台座
pfh 上に固設され、プレスシリンダシlに内挿され
て巻げね(ハ)により持上げられていた離形スリーブ(
財)が、上型(ハ)による細氷片(a)の圧縮に対応し
て巻はね四方に抗し下降し、最終時には該離形スリーブ
上端及び下型□□□とパワーシリンダガにより押圧力を
加える上型−とにより細氷片(a)が圧縮成形され、目
的とする木製の標的中が得られる。この作動時細氷片(
a)は強力に圧縮されるにつtてその細片が結合する際
、加圧に伴なう細氷片間の摩擦と圧縮液化作用とにより
一部が溶融L7、各細片が相互に結合して成形されると
同時に、全細氷片が直ちに氷結して一体となるのであり
、この際細氷片間に含まれた空気は圧縮されて微細な気
泡となって混在することKなる。なお、必要に応じて石
粉のような無機質の粉末を添加すれば投射時の視認効果
を高め得る。
所くして成形操作が終れば、ノ5ワーシリンダ彌を逆操
作することにより上型(ハ)がプレスシリンダクn内か
ら回転盤(5)の搬送孔(6)ヲ通って外部へ上昇し、
加圧力が除かれることにより圧縮されていた巻ばね(至
)の反動で、離型スリーブ(財)が上昇することになり
、成形された標的■が離型スリーブ(財)によりその7
ランジω部分をそのまま押上げられる格好で下型−から
離型し、最上位まで持ち上げられるのであり、この位置
では離型スリーブQ勇の上面、即ち成形された標的(1
)の7ランジω下面が受認(3)の上面に合致する。
このようにして成形標的■が回転盤(6)の搬送孔(6
)内に受入れられると、予め設定されているタイミング
によって回転盤(6)が1ピッチ回前変位して次の操作
が開始さルることになる。以後順次上記操作が繰返され
て、搬送孔(8)内に受入れられた標的(1)は回転盤
(6)の間欠回動につれて受認(3)上を摺動しつつ進
行するのであり、この間その上部は断熱されたカバーに
よって囲われて成形時のまま移行する。やがて受認(3
)に設けた送り出し孔部位置に到るとその直下に配され
ているシュート(ロ)上に成形標的(1)は落下し゛(
必要に応じて上部がら押し下げ体によって搬送itG+
に嵌合した状態にある標的を外脱するような操作手段を
併設してもよい)、該シュートi42によって標的投出
機の投射羽根(図示省略)に1個づつ供給するまで影待
機させ不問、このシュート(4謁は氷温室cQ内に配設
してあネから、標的(1)はこのシュート@乃上で外気
にふれることなく冷却養生されて投射操作に応じ順次供
給機構により送り川されることになる。
なお、回転盤(5)の間欠駆動機構θηにおいては駆動
シリンダ0[ilの戻り工程でラックギヤ傾に噛合する
駆動歯車0均が逆転することKなるも、該歯車−と駆!
1tlJ軸叫とは四方回動力伝達りラッチθ41を介し
て繋がれるので、該歯車(1樽のみ逆転して回転盤は一
定方向にのみ回動する。このような間欠躯vJ機構以外
の方式を採用すること、たとえば電!llJ機による間
欠駆動−ゼネバ歯車を用いる方式など種々の機構が採用
できる。また、受認と回転盤とを同志で正確に回転盤を
回動させる^めに、いずれかを基準として係合する摺I
IJ部分を設け、中心での軸支持に代える方式を採用し
てもよい。
発明の効果: 叙上の如く本発明装置によれば、標的を氷によって成形
するについて、細氷片を所要量づつ供給する個所全成形
する個所と成形された標的を送り出す個所と金、1枚の
回Ig、にと、その下側で静置する受認とを組合せ、順
次作業の手順通りに間欠回動する間に所定位置で一定の
操作が行われるようにして小形の装置でもって無理なく
成形供給できる合理的なものが得られたのであり、従っ
て、射場で所要量の標的を連続して製造しつつ即使用に
供し得ることができ、成形された標的も養生されて供給
することができるので破IHするこ七もなく安定性のあ
る木製の標的が得られる等多くの利点を有するものであ
る。
【図面の簡単な説明】
図面は木発す装置の一実施例を示すものであって、第1
図は縦断概要図、第2図は平面図、第3図は第2図のI
II −III視図、第4図は第2図の■−■視図、第
5図は成型装置の要部拡大縦断面図、第6図はhy5形
標的のシュートへの送り出し部所面図、第7図乃至第9
図は成形操作態様を示す図である0 11)・・・ベ − ス    (2)・・・竪   
軸(3)・・・受   盤    (6)・・・回1転
 盤(6)・・・搬送孔  (7)・・・平歯車(lO
)・・・駆 動 軸    (11・・・ピニオンギヤ
(1罎・・・駆動歯車    側・・・パワーシリンダ
θ蜀・・・一方向動力伝達クラッチ θ四・・・ラックギヤ    0η・・・間欠駆!aI
]機構翰・・・戎形装収    シ0・・・プレスシリ
ンダ(2渇・・・F望 陣・・・軸体 動)・・・離形スリーブ   彌・・・巻 ば ねい(
ト)・・・ロッド     m−・・・支持°板+27
1(ト)・・・パワーシリンダ   (財)・・・上 
   型0(支)・・・原料供給機構   □□□・・
・ホッパー〇g・・・原料挿入用補助シリンダ c(<・・・座   板    (41・・・送り出し
孔!4乃・・・シュー ト    顛・・・断 熱 壁
部・・・水 温 室    σ)・・・)票   的ω
・・・標的のフランジ邸 (a)・・・細 本 片第5
図 第7図 第8図

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. 機台上に上面平滑な所要直径の受盤を適宜高さで水平に
    定置し、その上面には同心円で所定回転角間欠的に回動
    するようにした回転盤を配設し、該回転盤には所要半径
    で描く円周上に等ピッチで複数の搬送孔を穿設し、前記
    受盤には特定個所に前記回転盤の搬送孔と合致するプレ
    スシリンダを垂設し、かつ該プレスシリンダから適宜離
    れた位置に成形標的送り出し孔を設け、前記プレスシリ
    ンダ内には中心に雄型を機台側から固定配設すると共に
    、該シリンダ内でばねを介在させた離形スリーブを配し
    て下型を形成し、この下型に対向して回転盤上方には加
    圧機構により昇降する雌型の上型を回転盤の停止時作動
    するように関係付けて成形装置を設け、斯かる成形装置
    配設部の回転盤回動手前位置には、ホッパー付き原料供
    給補助シリンダとその上部から搬送孔に対し間欠昇降す
    る補助プレス片操作機構と原料供給部とからなる原料供
    給機構を配設し、更に該原料供給位置の回転盤回動手前
    位置には前記成形標的送り出し孔の下部に投出機への供
    給路端を配したことを特徴とする氷製投射標的成形装置
JP15095784A 1984-07-19 1984-07-19 氷製投射標的成形装置 Pending JPS6129700A (ja)

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPH02243157A (ja) * 1989-03-16 1990-09-27 Kikusui Seisakusho:Kk 有核成形品

Citations (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
US3469411A (en) * 1964-03-09 1969-09-30 Olin Mathieson Frangible target and method of manufacture

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