JPS6129916A - 電熱器具 - Google Patents
電熱器具Info
- Publication number
- JPS6129916A JPS6129916A JP15161584A JP15161584A JPS6129916A JP S6129916 A JPS6129916 A JP S6129916A JP 15161584 A JP15161584 A JP 15161584A JP 15161584 A JP15161584 A JP 15161584A JP S6129916 A JPS6129916 A JP S6129916A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- proportional
- control
- phase control
- heater
- circuit
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- Pending
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Classifications
-
- G—PHYSICS
- G05—CONTROLLING; REGULATING
- G05F—SYSTEMS FOR REGULATING ELECTRIC OR MAGNETIC VARIABLES
- G05F1/00—Automatic systems in which deviations of an electric quantity from one or more predetermined values are detected at the output of the system and fed back to a device within the system to restore the detected quantity to its predetermined value or values, i.e. retroactive systems
- G05F1/10—Regulating voltage or current
- G05F1/12—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC
- G05F1/40—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC using discharge tubes or semiconductor devices as final control devices
- G05F1/44—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC using discharge tubes or semiconductor devices as final control devices semiconductor devices only
- G05F1/45—Regulating voltage or current wherein the variable actually regulated by the final control device is AC using discharge tubes or semiconductor devices as final control devices semiconductor devices only being controlled rectifiers in series with the load
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- Control Of Electrical Variables (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、温度制御装置を備えた電気こんろ等の電熱器
具に関するものである。
具に関するものである。
従来例の構成とその問題点
近年、電熱器具である電気こんろにおいては温度制御の
精度の向上が望まれてきているが、従来の電気こんろの
多くは、調理器具を載置するトッププレートの下に渦巻
状のヒーターを設け、前記ヒーターの温度制御にバイメ
タルを用いている。
精度の向上が望まれてきているが、従来の電気こんろの
多くは、調理器具を載置するトッププレートの下に渦巻
状のヒーターを設け、前記ヒーターの温度制御にバイメ
タルを用いている。
しかし、前記バイメタルは゛温度感応性が鈍いため、前
記ヒーターの通電のオン−オフが長周期となってしまい
、そのため通電オン状態では前記ヒーターの赤熱状況が
トッププレートを透して見え、通電オフ状態では見えな
くなるいわゆる光の波動現象を生じ、電気こんろの加熱
時でありながら、ヒーターへの通電オフ状態ではトップ
プレートの赤熱状況が確認できないため、加熱中かどう
かの確認が不便であった。また、バイメタルは温度制御
の精度が低いため、適切な調理温度で調理が行なえない
という問題点があった。
記ヒーターの通電のオン−オフが長周期となってしまい
、そのため通電オン状態では前記ヒーターの赤熱状況が
トッププレートを透して見え、通電オフ状態では見えな
くなるいわゆる光の波動現象を生じ、電気こんろの加熱
時でありながら、ヒーターへの通電オフ状態ではトップ
プレートの赤熱状況が確認できないため、加熱中かどう
かの確認が不便であった。また、バイメタルは温度制御
の精度が低いため、適切な調理温度で調理が行なえない
という問題点があった。
以上の問題点を解消するため、ヒーターへの通電を位相
制御あるいは比例制御で行なうものもある。
制御あるいは比例制御で行なうものもある。
第6図を参照しながら位相制御について説明する。第6
図に示した正弦波電流をヒーターへ供給する電源がある
とする。いまヒーターへの通11Eヲ制御するために位
相制御を行えば、電源の正弦波の半波ごとのA1へA2
.A3−A4.A6へA6という区間だけ通電を行ない
、第6図に示した斜線部分の電気エネルギーをヒーター
へ供給する。
図に示した正弦波電流をヒーターへ供給する電源がある
とする。いまヒーターへの通11Eヲ制御するために位
相制御を行えば、電源の正弦波の半波ごとのA1へA2
.A3−A4.A6へA6という区間だけ通電を行ない
、第6図に示した斜線部分の電気エネルギーをヒーター
へ供給する。
また、第7図を参照しながら比例制御について説明する
。この場合も位相制御と同様に電源に正弦波電流を使用
する。この正弦波の一定時間Tをと9、この一定時間T
内にヒーターへ通電する半波の数を調節してヒーターへ
の通電エネルギーを制御するものが比例制御である。第
7図の場合、半波の数5個のうち1個しか通電を行なっ
ていないからフルパワ一時に比べ〆のエネルギー供給と
なっている。
。この場合も位相制御と同様に電源に正弦波電流を使用
する。この正弦波の一定時間Tをと9、この一定時間T
内にヒーターへ通電する半波の数を調節してヒーターへ
の通電エネルギーを制御するものが比例制御である。第
7図の場合、半波の数5個のうち1個しか通電を行なっ
ていないからフルパワ一時に比べ〆のエネルギー供給と
なっている。
しかし、上述した位相制御および比例制御は以下のよう
な問題点を有していた。
な問題点を有していた。
位相制御においては、電源波形の頂上付近でヒーターへ
の通電をオン・オフするため雑音電波が生じ、テレビ等
の通信機器に悪影響を及ぼす恐れがあった。
の通電をオン・オフするため雑音電波が生じ、テレビ等
の通信機器に悪影響を及ぼす恐れがあった。
まだ、比例制御においては、一定時閣内毎に10数周期
の波の数を変化させるため、供給電源に脈動的な変動を
生じさせ、フリッカ雑音の原因となっていた。
の波の数を変化させるため、供給電源に脈動的な変動を
生じさせ、フリッカ雑音の原因となっていた。
発明の目的
本発明は上記した位相制御および比例制御の問題点を排
除した温度制御を行なうもので、温度制御精度が高く、
しかもフリッカ雑音および雑音電波の防止が施された電
熱器具を提供するものである。
除した温度制御を行なうもので、温度制御精度が高く、
しかもフリッカ雑音および雑音電波の防止が施された電
熱器具を提供するものである。
発明の構成
本発明の電熱器具は、ヒーターへの通電を制御する電子
制御部が、低通電率あるいは高通電率を必要とするとき
にそれぞれ位相制御と比例制御とを行なう構成としてい
る。
制御部が、低通電率あるいは高通電率を必要とするとき
にそれぞれ位相制御と比例制御とを行なう構成としてい
る。
以上の構成によれば、電源波形の低い付近で位相制御を
行ない、ある程度通電率が必要となれば比例制御を行な
う。
行ない、ある程度通電率が必要となれば比例制御を行な
う。
実施例の説明
以下、本発明の一実施例について説明する。
第1図および第2図において、本実施例の電熱器具の一
種である電気こんろは無底で中空の箱型の電気こんろ本
体1と、前記電気こんろ本体1内に内蔵されたヒーター
ユニット部2と電子制御部3とにより構成されている。
種である電気こんろは無底で中空の箱型の電気こんろ本
体1と、前記電気こんろ本体1内に内蔵されたヒーター
ユニット部2と電子制御部3とにより構成されている。
前記電気こんろ本体1の上面、すなわち調理器具を載置
する面は平面であり、結晶化透明ガラスまたは半透明磁
器等のセラミック系材料より成る。
する面は平面であり、結晶化透明ガラスまたは半透明磁
器等のセラミック系材料より成る。
このセラミック系材料を用いているため、前記電気こん
ろ本体1の上面に調理中水をこぼしたり、あるいは調理
器具を落下させても割れる心配がない強度を得ることが
できている。
ろ本体1の上面に調理中水をこぼしたり、あるいは調理
器具を落下させても割れる心配がない強度を得ることが
できている。
次に前記電気こんろ本体1の上部裏面に設けたヒーター
ユニット部2は、円筒形で上面中心部付近に凹部を設け
た断熱材4と、その断熱材4の側面、底面、を覆ったケ
ース5と、前記断熱材4の四部上面に設けた耐熱材から
成る反射板6と、前記反射板6の上面に平行となるよう
に複数個配列したガラス管ランプ式ヒーター7と、前記
断熱材4の中心部に設けた小径の円筒状の中空部8とを
備え、前記中空部8にセンサー9を設けている。前記断
熱材4を横断する溝10に検知部を嵌装させた温度過昇
防止器を設けている。また前記ガラス管ランプ式ヒータ
ー7のガラス管内にはアルゴンや臭素等の特殊ガスが封
入され、ガラス管に熱劣化を与えにくくするとともにヒ
ーター線11の加熱立ち上がシ時間を速めて員る。以上
のように構成されたヒーターユニット部2は前記電気こ
んろ本体1の上部裏面と接するように前記断熱材4の周
辺フランジ部に石綿等でなるパツキン12で接触させて
いる。また前記ヒーターユニット部2の底面に設けた支
持金具13および摺動金具14を介しバネ15で前記ヒ
ータユニット部2を持ち上げ、前記電気こんろ本体1の
上部裏面と接触可能としている。
ユニット部2は、円筒形で上面中心部付近に凹部を設け
た断熱材4と、その断熱材4の側面、底面、を覆ったケ
ース5と、前記断熱材4の四部上面に設けた耐熱材から
成る反射板6と、前記反射板6の上面に平行となるよう
に複数個配列したガラス管ランプ式ヒーター7と、前記
断熱材4の中心部に設けた小径の円筒状の中空部8とを
備え、前記中空部8にセンサー9を設けている。前記断
熱材4を横断する溝10に検知部を嵌装させた温度過昇
防止器を設けている。また前記ガラス管ランプ式ヒータ
ー7のガラス管内にはアルゴンや臭素等の特殊ガスが封
入され、ガラス管に熱劣化を与えにくくするとともにヒ
ーター線11の加熱立ち上がシ時間を速めて員る。以上
のように構成されたヒーターユニット部2は前記電気こ
んろ本体1の上部裏面と接するように前記断熱材4の周
辺フランジ部に石綿等でなるパツキン12で接触させて
いる。また前記ヒーターユニット部2の底面に設けた支
持金具13および摺動金具14を介しバネ15で前記ヒ
ータユニット部2を持ち上げ、前記電気こんろ本体1の
上部裏面と接触可能としている。
次に前記電子制御部3について説明する。第3図におい
て、操作部1の操作により、時間比例回路17が駆動回
路18のどちらか一方が動作する。
て、操作部1の操作により、時間比例回路17が駆動回
路18のどちらか一方が動作する。
時間比例回路17は電源20の○Vを検知しスイッチン
グを行なうゼロボルトスイッチ回路19を一定時間動作
させ、その一定時間内に電源20の交流がOvとなれば
前記ゼロボルトスイッチ回路が働き、トシイアノク21
が電源2oをオン、オフし、比例制御を行なうことがで
きる。また、駆動回路18が動作すれば、電源20の交
流の最大電圧の約2分の1の電圧値以下のところで前記
トライアック21をオン、オフさせて位相制御を行なう
。
グを行なうゼロボルトスイッチ回路19を一定時間動作
させ、その一定時間内に電源20の交流がOvとなれば
前記ゼロボルトスイッチ回路が働き、トシイアノク21
が電源2oをオン、オフし、比例制御を行なうことがで
きる。また、駆動回路18が動作すれば、電源20の交
流の最大電圧の約2分の1の電圧値以下のところで前記
トライアック21をオン、オフさせて位相制御を行なう
。
本実施例においては、比例制御はヒーター線11への通
電率が高いときに用いるのに対し、位相制御は通電率の
低い場合に用いる。比例制御では、第4図に示すように
1.5周期ごとに通電する波の数を変え通電率を変える
ものであり、通電率は83点では○係、B2点では33
係、B1点では67%、80点では100%となり、通
電率が0%となれば位相制御に切換わる。ここで比例制
御は1.5周期の電源波数を変化させるためフリッカ雑
音の心配がなくなる。位相制御は第6図に示は10%〜
20%程度に制御でき、壕だ波形の低い位置で通電のだ
めのスイッチングを行なうため雑音電波も低く抑えるこ
とができるという効果を有する。
電率が高いときに用いるのに対し、位相制御は通電率の
低い場合に用いる。比例制御では、第4図に示すように
1.5周期ごとに通電する波の数を変え通電率を変える
ものであり、通電率は83点では○係、B2点では33
係、B1点では67%、80点では100%となり、通
電率が0%となれば位相制御に切換わる。ここで比例制
御は1.5周期の電源波数を変化させるためフリッカ雑
音の心配がなくなる。位相制御は第6図に示は10%〜
20%程度に制御でき、壕だ波形の低い位置で通電のだ
めのスイッチングを行なうため雑音電波も低く抑えるこ
とができるという効果を有する。
発明の効果
本発明の電熱器具の電子制御部は、高い通電率の場合に
比例制御を行ない、低い通電率の場合に位相制御を行な
うため、比例制御により発生する7リノカ雑音、および
位相制御により発生する雑音電波の低減を図ることがで
き、通信機器等への悪影響を防止することができ、その
効果は犬なるものがある。
比例制御を行ない、低い通電率の場合に位相制御を行な
うため、比例制御により発生する7リノカ雑音、および
位相制御により発生する雑音電波の低減を図ることがで
き、通信機器等への悪影響を防止することができ、その
効果は犬なるものがある。
第1図は本発明の一実施例を示す電気こんろの外観斜視
図、第2図は同電気こんろの要部断面図、第3図は同電
気こんろの電子制御部の構成図、第4図および第5図は
同電子制御部の動作説明図、第6図は位相制御の説明図
、第7図は比例制御の説明図である。 1・・・・・・電気こんろ本体、2・・・・・・ヒータ
ーユニット部、3・・・・・電子制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾゛敏 男 ほか1名第1
図 第3図 第4図 第6図 第7図
図、第2図は同電気こんろの要部断面図、第3図は同電
気こんろの電子制御部の構成図、第4図および第5図は
同電子制御部の動作説明図、第6図は位相制御の説明図
、第7図は比例制御の説明図である。 1・・・・・・電気こんろ本体、2・・・・・・ヒータ
ーユニット部、3・・・・・電子制御部。 代理人の氏名 弁理士 中 尾゛敏 男 ほか1名第1
図 第3図 第4図 第6図 第7図
Claims (1)
- ヒーターと、これに供給する交流電源と、電源波形の通
電幅を変化させて低通電率制御する位相制御手段と、一
定時間内における電源波の数を変化させて高通電率制御
する比例制御手段とを有する電子制御部とを備えた電熱
器具。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15161584A JPS6129916A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 電熱器具 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15161584A JPS6129916A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 電熱器具 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6129916A true JPS6129916A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15522406
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15161584A Pending JPS6129916A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 電熱器具 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6129916A (ja) |
Cited By (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2018007550A (ja) * | 2016-07-01 | 2018-01-11 | ウェーバー‐スティーブン プロダクツ エルエルシー | デジタル電源 |
| US10551893B2 (en) | 2016-07-01 | 2020-02-04 | Weber-Stephen Products Llc | Digital power supply with wireless monitoring and control |
| US11454677B2 (en) | 2016-07-01 | 2022-09-27 | Weber-Stephen Products Llc | Wireless control and status monitoring for electric grill with current protection circuitry |
| US11622420B2 (en) | 2016-07-01 | 2023-04-04 | Weber-Stephen Products Llc | Electric grill with current protection circuitry |
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| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
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| JPS5450858A (en) * | 1977-09-28 | 1979-04-21 | Sanyo Electric Co Ltd | Temperature controller |
| JPS5829368A (ja) * | 1981-08-11 | 1983-02-21 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 位相制御回路 |
| JPS58129513A (ja) * | 1982-01-27 | 1983-08-02 | Sharp Corp | 温度制御装置 |
| JPS5916290A (ja) * | 1982-07-16 | 1984-01-27 | 象印マホービン株式会社 | 電気加熱装置 |
| JPS59106011A (ja) * | 1982-12-10 | 1984-06-19 | Sharp Corp | 負荷への通電率制御装置 |
| JPS59187597A (ja) * | 1983-03-30 | 1984-10-24 | 三洋電機株式会社 | ホツト・コ−ルド両用飲料供給装置 |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP15161584A patent/JPS6129916A/ja active Pending
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| JP2019008808A (ja) * | 2016-07-01 | 2019-01-17 | ウェーバー‐スティーブン プロダクツ エルエルシー | デジタル電源 |
| US10537199B2 (en) | 2016-07-01 | 2020-01-21 | Weber-Stephen Products Llc | Digital power supply |
| US10551893B2 (en) | 2016-07-01 | 2020-02-04 | Weber-Stephen Products Llc | Digital power supply with wireless monitoring and control |
| JP2020030041A (ja) * | 2016-07-01 | 2020-02-27 | ウェーバー‐スティーブン プロダクツ エルエルシー | デジタル電源 |
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| US11703928B2 (en) | 2016-07-01 | 2023-07-18 | Weber-Stephen Products Llc | Digital power supply with wireless monitoring and control |
| US11860240B2 (en) | 2016-07-01 | 2024-01-02 | Weber-Stephen Products Llc | Wireless control and status monitoring for electric grill with current protection circuitry |
| US12137832B2 (en) | 2016-07-01 | 2024-11-12 | Weber-Stephen Products Llc | Digital power supply |
| US12267918B2 (en) | 2016-07-01 | 2025-04-01 | Weber-Stephen Products Llc | Electric grill with current protection circuitry |
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