JPS6130106B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130106B2 JPS6130106B2 JP13719581A JP13719581A JPS6130106B2 JP S6130106 B2 JPS6130106 B2 JP S6130106B2 JP 13719581 A JP13719581 A JP 13719581A JP 13719581 A JP13719581 A JP 13719581A JP S6130106 B2 JPS6130106 B2 JP S6130106B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- cement
- vol
- exterior
- waterproof layer
- perlite
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Landscapes
- Finishing Walls (AREA)
- Building Environments (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
この発明は建築物における壁面、特に外壁の外
装仕上方法に関する。
装仕上方法に関する。
従来、斯る壁面の外装仕上げは、一般的に合板
等よりなる下地の表面にタールフエルト等の防水
シートを張り、その上にラス網を張つたのち、左
官工事によつてモルタルを20〜25mm厚さに2〜3
回塗りして仕上げるのが普通である。しかしなが
ら上記のような2〜3回に分けて行うモルタルの
塗着作業は、現場作業の省力化、短期化に大きな
障害となつているのみならず、モルタル層と下地
面との温度、湿度の変化による伸縮の差で、不可
避的にモルタルにクラツクが入る欠点を否み得な
かつた。そこで近年、モルタルに耐アルカリ性ガ
ラス繊維を混入するとか、モルタル表面に弾性塗
膜材を吹付けすることによつて、モルタル表面の
亀裂を防止しようとする方法も考えられるが、コ
スト高になる欠点があり、実際にはあまり採用さ
れていない。
等よりなる下地の表面にタールフエルト等の防水
シートを張り、その上にラス網を張つたのち、左
官工事によつてモルタルを20〜25mm厚さに2〜3
回塗りして仕上げるのが普通である。しかしなが
ら上記のような2〜3回に分けて行うモルタルの
塗着作業は、現場作業の省力化、短期化に大きな
障害となつているのみならず、モルタル層と下地
面との温度、湿度の変化による伸縮の差で、不可
避的にモルタルにクラツクが入る欠点を否み得な
かつた。そこで近年、モルタルに耐アルカリ性ガ
ラス繊維を混入するとか、モルタル表面に弾性塗
膜材を吹付けすることによつて、モルタル表面の
亀裂を防止しようとする方法も考えられるが、コ
スト高になる欠点があり、実際にはあまり採用さ
れていない。
一方において、近年目覚ましい進歩を遂げてい
るツーバイフオー工法と呼ばれる枠組型工法にお
いて、その下地材表面に従来の防水シートに代え
てアスフアルトエマルジヨン、合成樹脂エマルジ
ヨン、充填材等の混合物を塗布し、その上にセメ
ントスタツコを塗着する方法が採用されている。
しかしながら、アスフアルトエマルジヨンに合成
樹脂エマルジヨンを個々に混合し、混合物をつく
る場合、乳化剤、増粘剤等がうまく適合していな
いと分離したり、充分に両者の長所を発揮し得な
い場合がある。即ち、アスフアルトエマルジヨン
は主に防水性の向上を目的とし、又合成樹脂エマ
ルジヨンは重量のある上塗物(セメントスタツ
コ)との付着力の増強を主目的とするものである
が、特に合成樹脂エマルジヨンの所期機能(付着
力)が充分果たされないと、上塗物がその大きな
重量のために脱落するおそれを解消できず、加え
て上記組成物は元来熱につて軟化するものである
ために、火災等の熱時において上塗物であセメン
トスタツコのずり落ち、剥離を完全に防止するこ
とができない。また、下地面の伸縮、建築物のひ
ずみ等を考えると、永年の間には下地合板の継目
部分とか、窓枠等の開口部周縁に下地の伸縮ひず
みが集中するために、如何に上記付着力が強いと
いつても、上塗物であセメントスタツコに亀裂が
入り易く、その剥離、脱落のおそれなしとはいえ
ない。
るツーバイフオー工法と呼ばれる枠組型工法にお
いて、その下地材表面に従来の防水シートに代え
てアスフアルトエマルジヨン、合成樹脂エマルジ
ヨン、充填材等の混合物を塗布し、その上にセメ
ントスタツコを塗着する方法が採用されている。
しかしながら、アスフアルトエマルジヨンに合成
樹脂エマルジヨンを個々に混合し、混合物をつく
る場合、乳化剤、増粘剤等がうまく適合していな
いと分離したり、充分に両者の長所を発揮し得な
い場合がある。即ち、アスフアルトエマルジヨン
は主に防水性の向上を目的とし、又合成樹脂エマ
ルジヨンは重量のある上塗物(セメントスタツ
コ)との付着力の増強を主目的とするものである
が、特に合成樹脂エマルジヨンの所期機能(付着
力)が充分果たされないと、上塗物がその大きな
重量のために脱落するおそれを解消できず、加え
て上記組成物は元来熱につて軟化するものである
ために、火災等の熱時において上塗物であセメン
トスタツコのずり落ち、剥離を完全に防止するこ
とができない。また、下地面の伸縮、建築物のひ
ずみ等を考えると、永年の間には下地合板の継目
部分とか、窓枠等の開口部周縁に下地の伸縮ひず
みが集中するために、如何に上記付着力が強いと
いつても、上塗物であセメントスタツコに亀裂が
入り易く、その剥離、脱落のおそれなしとはいえ
ない。
この発明は、上記のような従来技術の欠点に鑑
み、外壁面に亀裂が入るのを防止すると共に、断
熱性、結露防止性に優れた外壁仕上げを、従来の
モルタル工程を排して簡単かつ能率的に行いうる
壁面外装仕上方法を提供しようとするものであ
る。
み、外壁面に亀裂が入るのを防止すると共に、断
熱性、結露防止性に優れた外壁仕上げを、従来の
モルタル工程を排して簡単かつ能率的に行いうる
壁面外装仕上方法を提供しようとするものであ
る。
而して、この発明は、下地材の表面に防水層を
形成し、その上にラス網を張設したのち、セメン
ト、繊維物質、および無機質発泡粒子骨材を主成
分とし、か該無機質発泡粒子骨材を上記セメント
100vol%に対して200〜400vol%含んでこれらを
混合した外装組成物をコテ塗り又は吹付け法によ
り所定厚さに塗着することを特とする壁面外装仕
上方法を提供するものである。
形成し、その上にラス網を張設したのち、セメン
ト、繊維物質、および無機質発泡粒子骨材を主成
分とし、か該無機質発泡粒子骨材を上記セメント
100vol%に対して200〜400vol%含んでこれらを
混合した外装組成物をコテ塗り又は吹付け法によ
り所定厚さに塗着することを特とする壁面外装仕
上方法を提供するものである。
防水層の形成は、最も一般的には、従来の工法
と同様に、下地材表面にタールフエルト等の防水
シートを張ることによつて行われるが、その他例
えばゴムアスフアルトエマルジヨンの塗布、ある
いはアスフアルト、合成樹脂エマルジヨンおよび
充填材等の混合組成物の塗着等によつて防水層を
形成したものとしても良い。
と同様に、下地材表面にタールフエルト等の防水
シートを張ることによつて行われるが、その他例
えばゴムアスフアルトエマルジヨンの塗布、ある
いはアスフアルト、合成樹脂エマルジヨンおよび
充填材等の混合組成物の塗着等によつて防水層を
形成したものとしても良い。
外装材組成物に用いる繊維物質としては、岩
綿、石綿、ガラス繊維、テーリング、天然又は合
成繊維屑等を挙げることができ、また発泡粒子骨
材としては、パーライト、抗火石、かるいし、発
泡ガラス等を挙げることができる。これらの繊維
物質および発泡粒子骨材は、いずれも一種または
二種以上を混合して用いることもできる。また、
この発明による仕上材組成物は、セメント、繊維
物質、発泡粒子骨材のほかに、更に必要に応じて
ドロマイトプラスター、炭酸カルシウム等の無機
混和物その他の添加剤を加えて作製されることも
ある。なお、セメント、繊維物質、発泡粒子骨材
の配合量は、施工される壁面が防火性、断熱性、
結露防止性等をどの程度必要とするかによつて自
由に変えられるのであるが、一般的にセメント
100volに対し、発泡粒子骨材は200〜400、繊維
物質は10〜150vol程度が適当である。ちなみに後
述の実施例1は、セメント10volに対しパーライ
ト224vol,岩綿27vol程度であり、また、実施例
2はセメント100volに対しパーライト343vol,テ
ーリング11vol,ガラス繊維11vol,岩綿61.2vol程
度である。
綿、石綿、ガラス繊維、テーリング、天然又は合
成繊維屑等を挙げることができ、また発泡粒子骨
材としては、パーライト、抗火石、かるいし、発
泡ガラス等を挙げることができる。これらの繊維
物質および発泡粒子骨材は、いずれも一種または
二種以上を混合して用いることもできる。また、
この発明による仕上材組成物は、セメント、繊維
物質、発泡粒子骨材のほかに、更に必要に応じて
ドロマイトプラスター、炭酸カルシウム等の無機
混和物その他の添加剤を加えて作製されることも
ある。なお、セメント、繊維物質、発泡粒子骨材
の配合量は、施工される壁面が防火性、断熱性、
結露防止性等をどの程度必要とするかによつて自
由に変えられるのであるが、一般的にセメント
100volに対し、発泡粒子骨材は200〜400、繊維
物質は10〜150vol程度が適当である。ちなみに後
述の実施例1は、セメント10volに対しパーライ
ト224vol,岩綿27vol程度であり、また、実施例
2はセメント100volに対しパーライト343vol,テ
ーリング11vol,ガラス繊維11vol,岩綿61.2vol程
度である。
上記外装材組成物は、防水層を形成しかつラス
網を張つた下地材表面にコテ塗り又は吹付け法に
より塗着するものである。この塗層厚さの全層厚
は5〜20mm程度であり、下吹きを行つたのち同一
材料で上吹きを行つて仕上げても良いし、また上
記塗層を下塗層とし、その上に通常のセメントス
タツコを吹付け塗装して仕上げても良い。なお、
表面に更にアクリル樹脂等の塗料を塗装すれば、
更に美麗に防水性に優れた仕上げ面を得ることが
できる。
網を張つた下地材表面にコテ塗り又は吹付け法に
より塗着するものである。この塗層厚さの全層厚
は5〜20mm程度であり、下吹きを行つたのち同一
材料で上吹きを行つて仕上げても良いし、また上
記塗層を下塗層とし、その上に通常のセメントス
タツコを吹付け塗装して仕上げても良い。なお、
表面に更にアクリル樹脂等の塗料を塗装すれば、
更に美麗に防水性に優れた仕上げ面を得ることが
できる。
この発明によれば、外装材組成物がセメント、
繊維物質、発泡粒子骨材を主材料として含むこと
により、特に後二者によつて塗層のそれ自体の亀
裂防止に大きな効果を発揮する。特に、発泡粒子
骨材が、セメント100vol%に対して200〜400重量
vol%と大量に混入配合されていることによりこ
れがセメントの凝縮による収縮力を弱め、該収縮
力に基づいて発生する微細なクラツクが連続して
大きく成長するのを阻止し、結果的に塗層面に大
きな外観視しうるようなクラツクが発生するのを
効果的に防止する作用効用を実現する。しかも、
上記塗層がラス網を張つた下地壁面上にコテ塗り
又は吹付け法等によつて所定厚さに塗着されるた
め、その塗着はラス網を抱くような型でそれと強
固に一体化する一方、その下の防水層との間で
は、重量の大きなセメントモルタルのコテ塗りの
場合と異なつて軽く付着した状態となつて相接面
の多少のずれ動きを許容するため、建築物のひず
みや下地材の伸縮の影響が、防水層との間で遮断
されて直接前記塗層に及ぶことが少なく、従つ
て、該塗層に亀裂を生ずるのが確実に防止され
る。また、セメントを主成分として含むことによ
り、その上に通常のセメントスタツコを上塗物と
して塗着しても、それとの付着一体性に優れたも
のとなしうる。また、外装材組成物は発泡粒子骨
材、繊維物質を含むことによつて、その重量は通
常のセメントスタツコの約1/3と非常に軽量なも
のとすることができ、愈々当該組成物塗層の剥
離、脱落のおそれをなくすることができると共
に、軽量であることと、吹付け施工するものであ
るとに基づいて現場での作業性が良好であり、工
期の顕著な短縮を実現できる。また、この発明に
よる外装材組成物の塗層は、熱伝導率も毒常のセ
メントスタツコの約1/5と非常に低いところか
ら、省エネ壁としても効果的であり、断熱性、結
露防止性、に加えて、多量に混入される粒子骨材
が無機質物質からなることにより防火性能にも優
れた外壁を簡単かつ低廉に形成しうる。
繊維物質、発泡粒子骨材を主材料として含むこと
により、特に後二者によつて塗層のそれ自体の亀
裂防止に大きな効果を発揮する。特に、発泡粒子
骨材が、セメント100vol%に対して200〜400重量
vol%と大量に混入配合されていることによりこ
れがセメントの凝縮による収縮力を弱め、該収縮
力に基づいて発生する微細なクラツクが連続して
大きく成長するのを阻止し、結果的に塗層面に大
きな外観視しうるようなクラツクが発生するのを
効果的に防止する作用効用を実現する。しかも、
上記塗層がラス網を張つた下地壁面上にコテ塗り
又は吹付け法等によつて所定厚さに塗着されるた
め、その塗着はラス網を抱くような型でそれと強
固に一体化する一方、その下の防水層との間で
は、重量の大きなセメントモルタルのコテ塗りの
場合と異なつて軽く付着した状態となつて相接面
の多少のずれ動きを許容するため、建築物のひず
みや下地材の伸縮の影響が、防水層との間で遮断
されて直接前記塗層に及ぶことが少なく、従つ
て、該塗層に亀裂を生ずるのが確実に防止され
る。また、セメントを主成分として含むことによ
り、その上に通常のセメントスタツコを上塗物と
して塗着しても、それとの付着一体性に優れたも
のとなしうる。また、外装材組成物は発泡粒子骨
材、繊維物質を含むことによつて、その重量は通
常のセメントスタツコの約1/3と非常に軽量なも
のとすることができ、愈々当該組成物塗層の剥
離、脱落のおそれをなくすることができると共
に、軽量であることと、吹付け施工するものであ
るとに基づいて現場での作業性が良好であり、工
期の顕著な短縮を実現できる。また、この発明に
よる外装材組成物の塗層は、熱伝導率も毒常のセ
メントスタツコの約1/5と非常に低いところか
ら、省エネ壁としても効果的であり、断熱性、結
露防止性、に加えて、多量に混入される粒子骨材
が無機質物質からなることにより防火性能にも優
れた外壁を簡単かつ低廉に形成しうる。
以下に、この発明の実施例として、特に新規物
としてこの発明に用いる外装材組成物の好適な各
種配合例を示す。
としてこの発明に用いる外装材組成物の好適な各
種配合例を示す。
実施例 1
セメント 100重量部
無機混和物(炭酸カルシウム) 34〃
寒水石(3厘) 20〃
エチレン・酢ビ共重合体粉末 6〃
岩 綿 6〃
パーライト 30〃
その他の添加剤 4〃
実施例 2
セメント 100重量部
テーリング 8〃
ガラス繊維 1〃
岩 綿 18〃
パーライト 84〃
実施例 3
セメント 100重量部
硅 砂 16〃
ガラス繊維 5重量部
パーライト 75〃
発泡スチロール 15〃
エチレン・酢ビ共重合体粉末 2.5〃
アスベスト 5〃
岩 綿 2.5〃
実施例 4
セメント 100重量部
硅 砂 26.5〃
パーライト 33.2〃
エチレン・酢ビ共重合体粉末 1.6〃
アスベスト 4.9〃
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 下地材の表面に防水層を形成し、その上にラ
ス網を張設したのち、セメント、繊維物質、およ
び無機質発泡粒子骨材を主成分とし、かつ該無機
質発泡粒子骨材を上記セメント100vol%に対して
200〜400vol%含んでこれらを混合した外装材組
成物を所定厚さに塗着することを特徴とする壁面
外装仕上方法。 2 無機質発泡粒子骨材として、パーライト、抗
火石、かるいし、および発泡ガラスのうちの1種
または2種以上を混合して用いることを特徴とす
る特許請求の範囲第1項記載の壁面外装仕上方
法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13719581A JPS5850250A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 壁面外装仕上方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP13719581A JPS5850250A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 壁面外装仕上方法 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5850250A JPS5850250A (ja) | 1983-03-24 |
| JPS6130106B2 true JPS6130106B2 (ja) | 1986-07-11 |
Family
ID=15193014
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP13719581A Granted JPS5850250A (ja) | 1981-08-31 | 1981-08-31 | 壁面外装仕上方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5850250A (ja) |
-
1981
- 1981-08-31 JP JP13719581A patent/JPS5850250A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5850250A (ja) | 1983-03-24 |
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