JPS6130192A - 監視カメラシステム - Google Patents
監視カメラシステムInfo
- Publication number
- JPS6130192A JPS6130192A JP14967384A JP14967384A JPS6130192A JP S6130192 A JPS6130192 A JP S6130192A JP 14967384 A JP14967384 A JP 14967384A JP 14967384 A JP14967384 A JP 14967384A JP S6130192 A JPS6130192 A JP S6130192A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- crane
- processing
- movement
- moving object
- identification
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
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- Closed-Circuit Television Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
本発明は工場施設内における移動クレーンおよび運搬荷
物等の監視を行う監視カメラシステムに関し、原子力施
設内における保障措置を対象とした核物質輸送容養の監
視、倉庫等における荷物の入出庫管理、工場などにおけ
る大型輸送荷物の監視等に適用し得る監視カメラシステ
ムに関するものである。
物等の監視を行う監視カメラシステムに関し、原子力施
設内における保障措置を対象とした核物質輸送容養の監
視、倉庫等における荷物の入出庫管理、工場などにおけ
る大型輸送荷物の監視等に適用し得る監視カメラシステ
ムに関するものである。
(従来技術)
従来、原子力施設等における保障措置を対象とした監視
シス夢ムとしてはサーベイランスカメラや一般のフィル
ム式監視カメラ等が用いられていた。しかして、どれら
のカメラを用いた監視システムはランダムに撮影したフ
ィルムを肉眼でチェックするものであり、従ってフィル
ムの現像やチェックに多大な労力と時間を必要とする欠
点があった。また、これらの作業は極めて単純であるた
め人間が行うには不向きであり、加えて、ミスによる見
逃しの確率が無視できないため信頼性が低いという欠点
もあった。
シス夢ムとしてはサーベイランスカメラや一般のフィル
ム式監視カメラ等が用いられていた。しかして、どれら
のカメラを用いた監視システムはランダムに撮影したフ
ィルムを肉眼でチェックするものであり、従ってフィル
ムの現像やチェックに多大な労力と時間を必要とする欠
点があった。また、これらの作業は極めて単純であるた
め人間が行うには不向きであり、加えて、ミスによる見
逃しの確率が無視できないため信頼性が低いという欠点
もあった。
一方、各種センサ等との組み合わせによる監視カメラシ
ステムも提案されており、この方式では画面上に特定の
輝度変化等の画像変化があった時に検知するビデオセン
サや他の侵入者検知センサ等と組み合わせ、これらのセ
ンサが発報した時のみ記録もしくは録画をするようにし
ている。しかしながら、これらのシステムにあっては、
データが断片的となるため画像データのみからクレーン
等の一連の動きのパターンを判定、することはできず、
総合的な監視を行えないへ、いう欠1点があった。
ステムも提案されており、この方式では画面上に特定の
輝度変化等の画像変化があった時に検知するビデオセン
サや他の侵入者検知センサ等と組み合わせ、これらのセ
ンサが発報した時のみ記録もしくは録画をするようにし
ている。しかしながら、これらのシステムにあっては、
データが断片的となるため画像データのみからクレーン
等の一連の動きのパターンを判定、することはできず、
総合的な監視を行えないへ、いう欠1点があった。
(発明め“目的)
一本発明は上記の点に鑑み提案するものであり、その目
的とするところは、テレビカメラとコンピュータとを組
み合わせ、画像データをコンピュータで処理することに
より、情報の即時性の向上、異常検出の信頼性の向上、
検出情報の検証時における作業の省力化、効率化等を図
ることができ、特に原子力施設における保障措置を対象
とした監視カメラシステムおよび核物質防護における監
視カメラシステムとして極めて有効な監視カメラシステ
ムを提供することにある。
的とするところは、テレビカメラとコンピュータとを組
み合わせ、画像データをコンピュータで処理することに
より、情報の即時性の向上、異常検出の信頼性の向上、
検出情報の検証時における作業の省力化、効率化等を図
ることができ、特に原子力施設における保障措置を対象
とした監視カメラシステムおよび核物質防護における監
視カメラシステムとして極めて有効な監視カメラシステ
ムを提供することにある。
(発明の構成)
以下、実施例を示す図面に沿って本発明を詳述する。
第1図は本発明の基本構成を示したものである。図にお
いて、1は監視対象部であり、カメラ監視区域とそこに
存在する移動する物体に相当し、原子力施設においては
、例えば使用済燃料受入貯蔵区域もしくは貯蔵区域にお
けるクレーン、キャスク等がこれに該当する。2は入力
部であり、CCTvカメラの如きテレビカメラとカメラ
コントロールユニットからなる。3は前処理装置であり
、テレビカメラからの映像信号をデジタル信号に変換す
る部分である。4は情報処理装置であり、前処理装置3
からの画像データを処理するコンピュータを主体として
おり、CRTディスプレイ、プリンタ等からなる。
いて、1は監視対象部であり、カメラ監視区域とそこに
存在する移動する物体に相当し、原子力施設においては
、例えば使用済燃料受入貯蔵区域もしくは貯蔵区域にお
けるクレーン、キャスク等がこれに該当する。2は入力
部であり、CCTvカメラの如きテレビカメラとカメラ
コントロールユニットからなる。3は前処理装置であり
、テレビカメラからの映像信号をデジタル信号に変換す
る部分である。4は情報処理装置であり、前処理装置3
からの画像データを処理するコンピュータを主体として
おり、CRTディスプレイ、プリンタ等からなる。
5はモニタ部であり、テレビカメラの映像を確認するた
めのモニタテレビおよびこれを録画するためのビデオテ
ープレコーダもしくは静止画ディスクファイル等からな
る。また、6は操作部であり、操作性を考慮したライト
ペン付CRTディスプレイもしくはジ璽イスティック等
からなる。
めのモニタテレビおよびこれを録画するためのビデオテ
ープレコーダもしくは静止画ディスクファイル等からな
る。また、6は操作部であり、操作性を考慮したライト
ペン付CRTディスプレイもしくはジ璽イスティック等
からなる。
第2図は本発明の監視システムの機能のフローを示した
ものである。しかして、画像情報検出処理22はテレビ
カメラ21からの画像データをもとに相対的に移動する
クレーン等の動きに関する検出と移動物体である運搬荷
物の識別とを行う機能を有し、識別判定処理23は画像
情報検出22により検出されたクレーンの動きおよび運
搬荷物の識別結果と運転スケジュールもしくは使用済燃
料受入貯蔵区域に固有の条件等とを照合し、検出された
対象の識別判定を行う。なお、識別に必要な条件等は予
め準備機能により識別判定用情報ファイル24に格納さ
れるものである。
ものである。しかして、画像情報検出処理22はテレビ
カメラ21からの画像データをもとに相対的に移動する
クレーン等の動きに関する検出と移動物体である運搬荷
物の識別とを行う機能を有し、識別判定処理23は画像
情報検出22により検出されたクレーンの動きおよび運
搬荷物の識別結果と運転スケジュールもしくは使用済燃
料受入貯蔵区域に固有の条件等とを照合し、検出された
対象の識別判定を行う。なお、識別に必要な条件等は予
め準備機能により識別判定用情報ファイル24に格納さ
れるものである。
また、情報記録処理25は識別判定されたデータを検証
用ソースデータとして記録するための出力処理を行う機
能である。基本的にはビデオテープレコーダや静止画デ
ィスクファイル等に録画処理26を行い、クレーン等の
動きに関する情報を検出情報ファイル27に順次格納す
る。
用ソースデータとして記録するための出力処理を行う機
能である。基本的にはビデオテープレコーダや静止画デ
ィスクファイル等に録画処理26を行い、クレーン等の
動きに関する情報を検出情報ファイル27に順次格納す
る。
次に、具体的な施設との関連において本発明を説明する
。
。
第3図は施設とテレビカメラの設置位置の関係の一例を
示したものであり、(イ)は平面図、(ロ)は側面図で
ある。一般的に建物内に設備されるレール軌道形のクレ
ーンの動作にはクレーン本体部の走行、横行および滑車
部の上下移動がある。しかして、2台のテレビカメラ3
1.32によりクレーン33がレール34を走行移動、
横行移動するのを監視し、また、相対的に移動する滑車
部35が上下移動するのを監視している。なお、建物は
側壁3B、天井37.床38からなる。また、画面上に
写る被写体の大きさはテレビカメラのレンズの種類とレ
ンズからの距離によって決り、1台のテレビカメラによ
っても監視が可能であるが、図示の例ではクレーンの移
動範囲が広く1台のテレビカメラで監視できない場合に
対処できるように2台のテレビカメラを設け、カメラを
適宜に切り換えてクレーンの移動追跡を行うようにして
いる。
示したものであり、(イ)は平面図、(ロ)は側面図で
ある。一般的に建物内に設備されるレール軌道形のクレ
ーンの動作にはクレーン本体部の走行、横行および滑車
部の上下移動がある。しかして、2台のテレビカメラ3
1.32によりクレーン33がレール34を走行移動、
横行移動するのを監視し、また、相対的に移動する滑車
部35が上下移動するのを監視している。なお、建物は
側壁3B、天井37.床38からなる。また、画面上に
写る被写体の大きさはテレビカメラのレンズの種類とレ
ンズからの距離によって決り、1台のテレビカメラによ
っても監視が可能であるが、図示の例ではクレーンの移
動範囲が広く1台のテレビカメラで監視できない場合に
対処できるように2台のテレビカメラを設け、カメラを
適宜に切り換えてクレーンの移動追跡を行うようにして
いる。
動作にあたり、本発明にあってはクレーン本体部および
滑車部に画像処理用特定マークがあることを前提として
いる。すなわち、画像データから移動するクレーン本体
および滑車部そのものを認識する方法も考えられるが、
この方法は汎用的でなく、また、手法的に確立されてい
ないからである。そこで、本発明においてはクレーン本
体部および滑車部に付した画像処理用特定マークをター
ゲットとして画像データ処理をすることにより、処理の
簡素化を図れるようにしている。なお、一般にクレニン
等の移動する器械類には十字形の安全表示マークや黄色
と黒色の危険表示マークがあるので、これらを特定マー
クとして利用することもできる。
滑車部に画像処理用特定マークがあることを前提として
いる。すなわち、画像データから移動するクレーン本体
および滑車部そのものを認識する方法も考えられるが、
この方法は汎用的でなく、また、手法的に確立されてい
ないからである。そこで、本発明においてはクレーン本
体部および滑車部に付した画像処理用特定マークをター
ゲットとして画像データ処理をすることにより、処理の
簡素化を図れるようにしている。なお、一般にクレニン
等の移動する器械類には十字形の安全表示マークや黄色
と黒色の危険表示マークがあるので、これらを特定マー
クとして利用することもできる。
しかして、一般には画像データは2次元データであり、
乙の2次元データで画像処理をする場合、データ量が多
くなってコンピュータの容量および処理速度の関係から
処理が複雑化するが、上記の如くマークをターゲットと
して用いることにより処理の簡素化が図れる。すなわち
、マークは1次元の2値化表示が可能であり、クレーン
および運搬荷物の位置を夫々1つの点で表現できるから
である。また、画像データの読み取りをマークを含む部
分的な領域で行うようにすることにより、処理時間を一
層短縮することも可能となる。
乙の2次元データで画像処理をする場合、データ量が多
くなってコンピュータの容量および処理速度の関係から
処理が複雑化するが、上記の如くマークをターゲットと
して用いることにより処理の簡素化が図れる。すなわち
、マークは1次元の2値化表示が可能であり、クレーン
および運搬荷物の位置を夫々1つの点で表現できるから
である。また、画像データの読み取りをマークを含む部
分的な領域で行うようにすることにより、処理時間を一
層短縮することも可能となる。
第4図は運搬荷物の有無を判定する概念図であり、(イ
)は運搬荷物がない場合、(ロ)は運搬荷物がある場合
を夫々示している。また、41はクレーン画像処理用特
定マーク、42は滑車−像7処理用特定マーク、43は
運搬荷物である。
)は運搬荷物がない場合、(ロ)は運搬荷物がある場合
を夫々示している。また、41はクレーン画像処理用特
定マーク、42は滑車−像7処理用特定マーク、43は
運搬荷物である。
しかして、運搬荷物43が移動する場合、時間の異なる
画面の差をとると画面上変化した部分が差として現われ
る。すなわち、移動物体の他に画面上で変化するものが
なければ、この差の部分は移動物体による変化である。
画面の差をとると画面上変化した部分が差として現われ
る。すなわち、移動物体の他に画面上で変化するものが
なければ、この差の部分は移動物体による変化である。
よって、クレーンによって運搬される荷物43が、走行
方向。
方向。
横行方向へ移動する場合に滑車部の下方の一定位置に吊
り下げられるものとすると、一定間隔の画面差をとれば
運搬荷物の有無とその大きさが識別できる。
り下げられるものとすると、一定間隔の画面差をとれば
運搬荷物の有無とその大きさが識別できる。
従って、クレーンの移動およびクレーンにより運搬され
る荷物の移動は、テレビカメラで捉えた画像データによ
り、その軌跡を追跡することができ、その状況は同時に
録画することもできる。また、予め、クレーンの運転ス
ケジュールを設定しておくことにより、スケジュールに
沿った移動か否かをリアルタイムで監視する乙ともでき
る。加えて、検出事象に対して、後から任意に判定結果
に対応して録画の再生やクレーンの運転リストおよび荷
物の入出庫リスト等の情報が出力できる利点もある。
る荷物の移動は、テレビカメラで捉えた画像データによ
り、その軌跡を追跡することができ、その状況は同時に
録画することもできる。また、予め、クレーンの運転ス
ケジュールを設定しておくことにより、スケジュールに
沿った移動か否かをリアルタイムで監視する乙ともでき
る。加えて、検出事象に対して、後から任意に判定結果
に対応して録画の再生やクレーンの運転リストおよび荷
物の入出庫リスト等の情報が出力できる利点もある。
(発明の効果)
以上のように本発明の監視カメラシステムにあっては、
テレビカメラとコンピュータと、を組み合わせ、移動物
体もしくは相対的に移動する物体に付したマークをター
ゲットに画像データ処理をすることにより、前記の移動
物体もしくは相対的に移動する物体の運動パターンおよ
び大きさを識別判定するようにしたので、従来のサーベ
イランスカメラや一般のフィルム式監視カメラシステム
のように記録画像のチェックを肉眼で行うことを必要と
せず、常時コンピュータの動作によりリアルタイムで監
視を行うことができ、また、検出した事象に対して後か
ら任意に各種の出力情報を容易に得ることができる。
テレビカメラとコンピュータと、を組み合わせ、移動物
体もしくは相対的に移動する物体に付したマークをター
ゲットに画像データ処理をすることにより、前記の移動
物体もしくは相対的に移動する物体の運動パターンおよ
び大きさを識別判定するようにしたので、従来のサーベ
イランスカメラや一般のフィルム式監視カメラシステム
のように記録画像のチェックを肉眼で行うことを必要と
せず、常時コンピュータの動作によりリアルタイムで監
視を行うことができ、また、検出した事象に対して後か
ら任意に各種の出力情報を容易に得ることができる。
総じて、
(イ)他のセンサ等によらず画像データから移動物体を
監視することができる。
監視することができる。
(ロ)従来のカメラシステムに比較して即時に異常を検
出することができる。
出することができる。
(ハ)従って、検証業務が省力化され作業効率が大幅に
向上する。
向上する。
(ニ)ランダムに記録する従来のシステムでは不必要な
映像が多量に記録されるので後からチェックする場合、
見逃しの確率が高くなるが、本発明では映像の記録を必
要最小限にすることができるので検出確度が向上する。
映像が多量に記録されるので後からチェックする場合、
見逃しの確率が高くなるが、本発明では映像の記録を必
要最小限にすることができるので検出確度が向上する。
(ホ)コンピュータを使用するので検出事象に対する各
種の編集リストを作成できるなどの各種の情報処理が容
易になる。
種の編集リストを作成できるなどの各種の情報処理が容
易になる。
(へ)他のセンサ入力等の併用が容易である。
(ト)データ伝送によりホストコンピュータ等と接続し
、総合的な監視システムを構築することも可能である。
、総合的な監視システムを構築することも可能である。
等の利点がある。
第1図は本発明の監視カメラシステムの基本構成図、第
2図は本発明における機能のフローチャート、第3図は
施設とテレビカメラとの配置関係の一例を示す図、第4
図は運搬荷物の有無を判定する概念図である。 1・・・・・・監視対象部、2・・・・・・入力部、3
・・・・・・前処理装置、4・・・・・・情報処理装置
、5・・・・・・モニタ部、6・・・・・・操作部、2
1・・・・・・テレビカメラ、22゜23、24.25
.2B、 27・・・・・・各処理、31.32・・・
・・・テレビカメラ、33・・・・・・クレーン、34
・・・・・・レール、35・・・・・・滑車部、36.
37.38・・・・・・建屋、41・・・・・・クレー
ン特定マーク、42・・・・・・滑車特定マーク、43
・・・・・・運搬荷物 第1図 j1!2図
2図は本発明における機能のフローチャート、第3図は
施設とテレビカメラとの配置関係の一例を示す図、第4
図は運搬荷物の有無を判定する概念図である。 1・・・・・・監視対象部、2・・・・・・入力部、3
・・・・・・前処理装置、4・・・・・・情報処理装置
、5・・・・・・モニタ部、6・・・・・・操作部、2
1・・・・・・テレビカメラ、22゜23、24.25
.2B、 27・・・・・・各処理、31.32・・・
・・・テレビカメラ、33・・・・・・クレーン、34
・・・・・・レール、35・・・・・・滑車部、36.
37.38・・・・・・建屋、41・・・・・・クレー
ン特定マーク、42・・・・・・滑車特定マーク、43
・・・・・・運搬荷物 第1図 j1!2図
Claims (1)
- テレビカメラとコンピュータとを組み合わせ、移動物体
もしくは相対的に移動する物体に付したマークをターゲ
ットに画像データ処理をすることにより、前記の移動物
体もしくは相対的に移動する物体の運動パターンおよび
大きさを識別判定することを特徴とした監視カメラシス
テム。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14967384A JPS6130192A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 監視カメラシステム |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP14967384A JPS6130192A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 監視カメラシステム |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130192A true JPS6130192A (ja) | 1986-02-12 |
Family
ID=15480327
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP14967384A Pending JPS6130192A (ja) | 1984-07-20 | 1984-07-20 | 監視カメラシステム |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130192A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5095365A (en) * | 1989-10-20 | 1992-03-10 | Hitachi, Ltd. | System for monitoring operating state of devices according to their degree of importance |
Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS529151A (en) * | 1975-07-14 | 1977-01-24 | Hitachi Ltd | Safety device for absorption type refrigerator with dual effect |
| JPS54161821A (en) * | 1978-06-13 | 1979-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | Picture tracking device |
-
1984
- 1984-07-20 JP JP14967384A patent/JPS6130192A/ja active Pending
Patent Citations (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS529151A (en) * | 1975-07-14 | 1977-01-24 | Hitachi Ltd | Safety device for absorption type refrigerator with dual effect |
| JPS54161821A (en) * | 1978-06-13 | 1979-12-21 | Mitsubishi Electric Corp | Picture tracking device |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| US5095365A (en) * | 1989-10-20 | 1992-03-10 | Hitachi, Ltd. | System for monitoring operating state of devices according to their degree of importance |
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