JPS6130237A - 長尺成型材連続加工装置 - Google Patents

長尺成型材連続加工装置

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JPS6130237A
JPS6130237A JP15026884A JP15026884A JPS6130237A JP S6130237 A JPS6130237 A JP S6130237A JP 15026884 A JP15026884 A JP 15026884A JP 15026884 A JP15026884 A JP 15026884A JP S6130237 A JPS6130237 A JP S6130237A
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JP
Japan
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work
processing
processing device
line
molded material
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Pending
Application number
JP15026884A
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English (en)
Inventor
Kenzaburo Koshiishi
輿石 健三郎
Yasumori Shiraito
白糸 保盛
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Tostem Corp
Original Assignee
Tostem Corp
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Publication date
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Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 本発明は長尺成型材連続加工装置に関する。
窓枠、障子枠等の構成部材として用いられる、アルミニ
ラJ、又は合成樹脂からなる長尺成型材は通常、押出成
型法により得られ、所定長さ寸法に切断された後、型材
端部付近において穴あけ、切削等のカロエが施される。
しかしながら、従来は連続して種々の加工が行い得るよ
う構成された加工装置であっても、成型材の長さ、形状
の違いに応じて器具を取り替えたり、成型材を反転させ
たりする必要があり、このための段取り時間を必要とし
、効率良い加工か行 ・い難いと共に、成型材の反転等
により加工精度が低下する等の欠点があった。
上記の点に鑑み本発明者等は、長さ、形状の異なる種々
の長尺成型材に適用でき、長さ、形状の相違による操作
」二の不便さを解消した、汎用性を有する長尺成型材連
続加工装置を開発した。本発明者等はこの加工袋・置を
更に改良して長尺成型材両端部の加工を連続して行え、
しかも上記連続加工において、省スペースを図ることが
できる加工装置を得るべく、種々検討を行い、本発明を
完成した。
即ち、本発明はアルミニウム又は合成樹脂からなる横長
の長尺成型材11の被加工端部12を突出せしめて該成
型材11の加工側端部付近を挟圧保持する複数の成型材
ホルダー4と、上記成型材11を成型材ホルダー4にて
挟圧保持した状態で該成型材11の長手方向と直角な方
向に移送する成型材移送装置5と、長尺成型材11の移
送方向に沿って順次配設され長尺成型材11の被加工端
部12に所定の加工を施す複数の加工機6.7.8.9
.10とからなる第1の縦列加工装置1と、上記第1縦
列加工装置の側部に設けられ、第1縦列加工装置におけ
ると同様の成型材ホルダー4と、成型材移送装置5と、
加工機6.7.8.9.10とを備えてなる第2の縦列
加工装置2と、長尺成型材11を第1縦列加工装置1の
終端側から第2縦列加工装置2の始端側へ移動させ、加
工対象端部を変換する加工対象端部変換装置3とから構
成され、上記第1縦列加工装置1と、第2縦列加工装置
2と、加工対象端部変換装置3とを倒コ字状に配設して
なることを特徴とする長尺成型材連続加工装置に関する
以下、本発明の実施例を図面に基づき説明する。
第1図に示す如く、本発明の長尺成型材連続加工装置は
、第1の縦列加工袋W1と、第2の縦列加工装置2と、
加工対象端部変換装置3とから構成され、これらは倒コ
字状に配設されている。
第1の縦列加工装置1は複数の成型材ホルダー4と、成
型材移送装置5と、複数の加工機6.7.8.9.10
とからなり、成型材ホルダー4はアルミニウム又は、合
成樹脂からなる横長の長尺成型材11の被加工端部12
を突出せしめて該成型材11の加工側端部付近を挟圧保
持するもので、水平可動部13を設けたメインブロック
14と垂直可動部15を設けたサブブロック16と複数
の櫛歯状クランプ17からなり、これらは基枠18」二
に固定されている。メインブロック14と対向する位置
にモーター(図示せず)が設置されており、該モーター
の回転力はクラノヂ機構によりメインブロック14に設
りた回転伝達軸19に伝達され、該伝達軸19に軸着さ
れたウオーム20により歯車21に該回転力が90°変
換されて伝達され、さらに該歯車21と一体回転するネ
ジ軸22に該回転力が伝達され、このネジ軸22を挿通
穴23内にネジ嵌合してなるサブブロック16は」1記
回転力により水平方向に移動する。又、サブブロック1
Gと対向する位置にモーター(図示せず)が設置され、
該モーターの回転力は前記の場合と同様クラッチ機構に
よりザブブロック16に設けた回転伝達軸24に伝達さ
れ、同様にウメーム25− i′jJ車26−2ジ軸2
7の順に回転力が伝達され、ネジ軸27とネジ嵌合する
垂直可動部15を」1下方向に移動さゼる。メインブロ
ック14上の水平可動部13も回転伝達軸34を回転−
uしめることにより同様の機構により水平方向に移動す
る。
従って、長尺成型材11をメインブロック14」二に載
置した後、前記モーターの回転軸とカップリングを行い
、ザブブロック16を矢印a方向に移動させると共に、
水平可動部13を矢印f方向に移動させるこ止により、
成型材11を側面において挟圧保持できる。尚、サブブ
ロック16上の成型付保持位置の上下方向調整は垂直可
動部15を」−下に移動させることにより行う。櫛歯状
クランプ17はメインフ゛lコックI4、サフフ゛rコ
ック16の」1方位置に設置され、複数のクランプ28
からなり、エアシリンダーにより垂直方向に移動する。
従って、各クランプ28を矢印り方向に降下させること
により、成型材11を上方向から押圧して上下に挟圧保
持することができる。而して、長尺成型材11はメイン
ブロック14と該メインブロック “14上の水平可動
部13とサブブロック16と垂直可動部15と櫛歯状ク
ランプ17とにより挟圧保持される。長尺成型材11と
しては例えば、長さ25(J〜6mのものが用いられる
成型材移送装置5は、成型材ホルダー4を移送するだめ
のチェーンコンヘア(図示せず)と、ホルダー4を走行
案内するガイトレール29と、ホルダー4と同期して移
動するヘルドコンヘアーからなる補助搬送ベルト30と
から構成される。成型材11の液加]二端部イ」近はホ
ルダー4によって挟圧保持され、自由端は補助搬送ベル
ト30上に載置され、この状態で、成型材11は成型材
移送装置5によって成型材11の長手方向と直角な方向
に検切される。
加工機6.7.8.9.10は成型材11の移送方向に
沿って順次配設されている。ホルダー4及び補助搬送ベ
ルト30は第1の加工機6の位置で移動を停止し、ここ
で成型材11の被加工端部12への穴あけ、切削等の所
定の加工が施される。
この加工に先立って、第3図に示す如く接触センサー3
1を成型材11の所要箇所に接触させ、成型材11の被
加工端部形状の歪を検知し、この検知結果に基づき図示
しない制御装置により加工機6.71.8.9.1’O
の加工位置を補正し、加工位置が適正位置となるよう調
整か図られる。
第1の加工機6による加工処理が終了した時点で、ホル
ダー4及び補助搬送ヘルド30は再び移動を開始し、第
2の加工機7の位置に達したとき移動を停止し、ここで
所定の加工が施される。以後、同様の動作が繰り返し行
われ、成型材11は第1縦列加工装置1の終端側へと運
ばれる。第1縦列加工装置1における最後の加]r、f
f1loによる加工が終了した時点で、該加工機]0イ
」近に設置されたモーターの回転軸とホルダーの回転伝
達軸19.24.34とのカップリングが行われ、成型
材クランプ時とは逆方向の回転力が伝達され、サブプロ
、り16は矢印す方向へ、垂直可動部15は矢印d方向
へ、水平可動部13は矢印e方向へ、それぞれ移動し、
側面方向からの挟圧保持が解除されると共に、エアシリ
ンダーの働きで櫛歯状クランプ17が矢印g方向に上昇
し、上下方向からの挟圧保持も解除される。
しかる時、加工対象端部変換装置3により、成型材11
を第1縦列加工装置1の終端側から第2縦列加工装置2
の始端側へ移動させ、加工対象端部を変換させる。十記
変摸装置としては、例えば、ホルダーによる挟圧保持の
解除された成型材11を自動的に把持し、第2の縦列加
工装置の始端側に運び、成型材の未加工端部付近を新た
なホルダー4上に載置すると共に、クランプを行って挟
圧保持する構造のもの、挟圧保持の解除された成型材1
1を一旦、移送台」二に移し、ヘルドコンヘア又は押棒
により該成型材を第2縦列加工装置の始端側に移送し、
新たなホルダーにクランプする構造のもの、或いは第4
図、第5図に示す構造のもの等、種々の態様が可能であ
る。
第4図、第5図において、ホルダー4による挟圧保持の
解除された成型材11はエアシリンダー32により作動
する押杆33によって矢印i方向に押され、ホルダー4
上を摺動しつつ同方向に移動する。第5図Cに示す如く
未加工端部12が所定の長さ突出した状態になる位置ま
で押されたとき、押動が停止し、同図りに示す如く、そ
の時点で押杆33.は退勤すると共に、成型材の未加工
端部付近がホルダー4によりクランプされ、挟圧保持さ
れる。ホルダーに挟圧保持された成型材はその状態のま
ま、第4図に示す如く第2縦列加工装置2の始端側に移
送される。この移送手段としては、チェーンコンヘアを
用いることができる。従って、ホルダー4はチェーンコ
ンヘアにより第1縦列加工装置と第2縦列加工装置との
間を無端走行するように構成することができる。
第2縦列加工装置2は第1縦列加工装置1の側部に設け
られ、第1′g列加工装置1におけると同様の成型材ホ
ルダー4と、成型材移送装置5と、加工機6.7.8.
9.10とを備えている。
従って、第2縦列加工装置の始端側に移送された上記成
型材は第1縦列加工装置におけると同様に順次移送され
、各加工機による未加工端部への各種加工が同様に施さ
れる。
本発明の実施例は以上の如(構成したが、本発明の要旨
に反しない限り成型材ホルダー、成型材移送装置、複数
の加工機、縦列加工装置、加工対象端部変換装置等の具
体的形状、構造、材質及びそれらの結合関係等は種々変
更して実施できる。
本発明によれば、長さ、形状の異なる長尺成型材であっ
ても、同一の成型材ホルダー及び成型材移送装置に適用
でき、従来のように、長尺成型材の長さ、形状の違いに
応して器具を取替たりする必要がない。従って、本発明
によれば汎用性に優れると共に、効率良く加工を行うこ
とができる。
また、本発明は、第1縦列加工装置で長尺成型材の一方
の被加工端部を加工し、加工終了後、加工対象端部変換
装置によって、長尺成型材を第■縦列加工装置の終端側
から第2縦列加工装置の始端側へ移動させ、加工対象端
部を変換し、第2縦列加工装置で長尺成型材の他方の被
加工端部を加工するよう構成したから、長尺成型材の両
端部の加工を連続して効率良く行うことができ、しかも
、第1縦列加工装置と第2縦列加工装置と、加工対象端
部変換装置とを倒コ字状に配設したので、機械設備ライ
ンの直線的距離を短くでき、その結果、省スペースを図
ることができる利点がある。
【図面の簡単な説明】 第1図は本発明の成型材連続加工装置の実施例を示す斜
視図、第2図はホルダーにて長尺成型1オを挟圧保持し
た状態を示す部分縦断面図、第3図は接触センサーによ
り長尺成型材の被加工端部形状の歪を検知する状態を示
す斜視略図、第4図は本発明の長尺成型材連続加工装置
の全体の流れを示した平面略図、第5図は加工対象端部
変換装置の実施例を示した作動説明図である。 I・・ 第1縦列加工装置 2・・・第2縦列加工装置 3・・・加工対象端部変換装置 4・・・成型材ホルダー 5・・・成型材移送装置 6.7,8.9.10・・・加工機 11・・・長尺成型材 12・・・被加工端部 特許出願人  トーヨーサノシ株式会社第4図 第5図 丁−h’1E−r甫11三−F!:’  (自発)昭和
59年1(月)(日) 特許庁長官 志 う“  学 殿 1、事件の表示 昭和59イ1゛7月19 l−1提出の特許願(2)3
、補正をする者 事(′1との関係 特許用1卯人 住所 東京都千代ITi区内幸町2丁目2″Ir2号名
称(372)L−ヨーサツシ株式会社代表取締役 潮 
1)()1 次 部 4代理人 〒101 住所 東京都十代田区神lJ1佐久間町2−7第6東ビ
ル506号 6、補正の対象 明細書の発明の詳細な説明の憫及び図面の簡単な説1、
 明細書の発明の詳細な説明の欄 !1]  明細式第6巨1−から12行トI及び同第8
頁十から16行゛目の]−エアシリンターi 0.’)
次に1等の駆動源」を挿入する。 (2)同第7頁上から16行目乃至17行l」の「接触
センサー」を「セン刃−−1と補正する。 2、 明細書の図面の簡単な説明の欄 (1)明細書第12頁−にから4行1」の「接触セン→
ノー」を「センサーIと補正する。 以−ト 1究3う′区ネ市」−1王−占二 (自発)昭和60年
3月41」 1冒、′1庁長官 志 j″1′  学 殿1、事イ!
1の表示 に尺取形+4連’LjE jJII ’、l−装置3袖
正をする者 事件との関係 特許出願人 (i所 東京都1代III区内幸町2丁目2番2号名称
 (372) l・−ヨー−リッツ株式会社代表Pi 
 潮 1’l−1健次部 4代理人 〒101 11所 1異;)都千代]1(匿神1■」19久間町2
−75、袖1)命令f:ilf、1 自  光  抽  +E。 0、(山■1(二51メ91胃肋1・(ン、・発II月
の易+%j−7、補正の月qjこ 明1i tりの発明の名称、の憫、1鴇’UPレトの化
1川の欄、発明の詳細な説明C)Il+’l及び図面の
節iijな説明の欄■、明細書の発明の名称の欄 発明の名称を以下の通り補正−づる。 「長尺成形相連続加工装置」 ■、明細書の特許請求の範囲の欄 特許請求の範囲を以下の通り補正する。 [−アルミニウム又は合成樹脂からなる横長の長尺成J
し材IIの被加工端部12を突出せしめて該成形1A1
1の加工側端部付近を挟圧保持」る?シルクの成J3材
ホルダー4と、上記成形材11を成長(オポルダ−4に
て挟圧保持した状態で構成1@+j+’ I Iの長手
方向と直角な方向に移送ずろ成形材移送装置5と、長尺
成形材11の移送方向に沿って順次配設され長尺成形材
11の被加工端部12に所定の加1゛を施”づ複数の加
工機6.7.8、C]、10とからなる第1の縦列JJ
II r装置1と、1−記第1″fi列曲−IP置の側
部に設けられ、第+ ?’;を列JJLi−装置におけ
ると同様の成形−祠ホルダー4と、成形材移送装置5と
、加工機6.7.8.9.10とを備えてなる第2の縦
列加工装置2と、長尺成形材11を第1縦列加工′!A
置1の終端側から第2縦列加工装置2の始端側へ移動さ
〜l、加工対象端部を変換する加工対象端部変換装置3
とから構成され、十記第1縦列加工装置1と、第2縦列
加工装置2と、加工対象端部変換装置3とを倒コ字状に
配設してなることを特徴とする長尺成長材連続加工装置
。 」 ■、明細書の発明の詳細な説明の欄 明細書第2頁6行、8行、9行、13行、15行、17
行、20行、第3頁2行、3行、9行、10行、11行
(2個所)、12行、13行、14行(2個所)、15
行、19行、20行、第4頁1行〜2行、7行、10行
、14行、15行、16行、17行〜18行、18行、
第6頁2行、6行、7行、14行、15行、19行、第
7頁1行(2個所)、5行〜6行、8行(2個所)、9
行、11行、14行、17行、18行、第8頁6行、1
1行〜12行、19行〜20行、第9頁3行、5行、7
行、9“行、14行、20行、第10頁2行1,11行
(2個所)、14行、18行(2個所)、第冊頁2行、
3行(2個所)、4行、8行、10行、13行、14行
の「成型」を「成形」と補正する。 ■、明細書の図面の簡単な説明の憫 明細書第12頁1行、2行、4行、6行、13行、14
行、16行の「成型」を「成形」と補正する。 以上

Claims (1)

    【特許請求の範囲】
  1. アルミニウム又は合成樹脂からなる横長の長尺成型材1
    1の被加工端部12を突出せしめて該成型材11の加工
    側端部付近を挟圧保持する複数の成型材ホルダー4と、
    上記成型材11を成型材ホルダー4にて挟圧保持した状
    態で該成型材11の長手方向と直角な方向に移送する成
    型材移送装置5と、長尺成型材11の移送方向に沿って
    順次配設され長尺成型材11の被加工端部12に所定の
    加工を施す複数の加工機6、7、8、9、10とからな
    る第1の縦列加工装置1と、上記第1縦列加工装置の側
    部に設けられ、第1縦列加工装置におけると同様の成型
    材ホルダー4と、成型材移送装置5と、加工機6、7、
    8、9、10とを備えてなる第2の縦列加工装置2と、
    長尺成型材11を第1縦列加工装置1の終端側から第2
    縦列加工装置2の始端側へ移動させ、加工対象端部を変
    換する加工対象端部変換装置3とから構成され、上記第
    1縦列加工装置1と、第2縦列加工装置2と、加工対象
    端部変換装置3とを倒コ字状に配設してなることを特徴
    とする長尺成型材連続加工装置。
JP15026884A 1984-07-19 1984-07-19 長尺成型材連続加工装置 Pending JPS6130237A (ja)

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Cited By (4)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63126697A (ja) * 1986-11-14 1988-05-30 Maru Kikai Kogyo Kk サツシ自動加工機
JPH03120916U (ja) * 1990-03-26 1991-12-11
JPH04267200A (ja) * 1991-02-22 1992-09-22 Hitachi Electron Service Co Ltd 絶縁フィルムシート保管帳
KR100245810B1 (ko) * 1997-03-26 2000-03-02 김충환 진공접촉식웨이퍼지지장치

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