JPS6130364B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130364B2 JPS6130364B2 JP17291181A JP17291181A JPS6130364B2 JP S6130364 B2 JPS6130364 B2 JP S6130364B2 JP 17291181 A JP17291181 A JP 17291181A JP 17291181 A JP17291181 A JP 17291181A JP S6130364 B2 JPS6130364 B2 JP S6130364B2
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- JP
- Japan
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- air
- air chamber
- lamp
- reflector
- wind tunnel
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Links
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Landscapes
- Arrangement Of Elements, Cooling, Sealing, Or The Like Of Lighting Devices (AREA)
- Non-Portable Lighting Devices Or Systems Thereof (AREA)
- Discharge Lamps And Accessories Thereof (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は高出力のキセノンランプ等を使用した
水平点灯式探照灯に於て、高温の光源体及び反射
鏡の空冷を効果的に行なう装置に係るものであ
る。
水平点灯式探照灯に於て、高温の光源体及び反射
鏡の空冷を効果的に行なう装置に係るものであ
る。
高出力探照灯に使用されるキセノンランプ等の
ランプはバルブ部分と正極、陰極の口金部からな
り、高温のまゝに放置されるとバルブはバルブ上
方が局部過熱で熱歪を起し、その部分は材質的に
脆くなつているので内圧に負けて破裂を起す虞れ
がある。又、口金全部は導電部の金属とバルブに
連なるガラス体(石英ガラス)との密封部分の接
合部にひびわれを生じ所謂エアーバルブを発生
し、発光しなくなる等の欠陥を生じる。
ランプはバルブ部分と正極、陰極の口金部からな
り、高温のまゝに放置されるとバルブはバルブ上
方が局部過熱で熱歪を起し、その部分は材質的に
脆くなつているので内圧に負けて破裂を起す虞れ
がある。又、口金全部は導電部の金属とバルブに
連なるガラス体(石英ガラス)との密封部分の接
合部にひびわれを生じ所謂エアーバルブを発生
し、発光しなくなる等の欠陥を生じる。
これらの欠点を補うために強制通風によつて口
金部で180℃以下の温度に抑える必要がある。
又、反射鏡は通常の探照灯ではソーダガラス製で
もよいが、高出力探照灯に於ては高耐熱性を有す
るパイレツクスを用いていて、之は極めて高価で
ある。このパイレツクス製反射鏡もかなり熱分布
にむらがあり、局所過熱になるとひびわれ破損を
来たす。このほかにも反射鏡裏面の反射鏡には銀
メツキが施されており、この銀メツキを酸化から
防ぐための塗料が変質するので、この外面を金属
製保護枠で被覆してガラス体の蓄熱を可及的速や
かに、この金属製保護枠の表面から放熱したいの
であるが、従来は反射鏡の押え金具との接触によ
る熱伝導だけが利用されていただけでランプの空
冷に主力がおかれ、反射鏡の空冷は二次的に行わ
れていた。反射鏡は回転抛物面なので、光源はそ
の焦点位置附近におかれることになり、高出力探
照灯ほど周縁部との温度分布が極端に異なり、そ
のための熱分布の不均等がひび破れの原因ともな
つているので、本発明に於ては反射鏡をその保護
枠の外面からも空冷して冷却効果を高めるよう工
夫した。
金部で180℃以下の温度に抑える必要がある。
又、反射鏡は通常の探照灯ではソーダガラス製で
もよいが、高出力探照灯に於ては高耐熱性を有す
るパイレツクスを用いていて、之は極めて高価で
ある。このパイレツクス製反射鏡もかなり熱分布
にむらがあり、局所過熱になるとひびわれ破損を
来たす。このほかにも反射鏡裏面の反射鏡には銀
メツキが施されており、この銀メツキを酸化から
防ぐための塗料が変質するので、この外面を金属
製保護枠で被覆してガラス体の蓄熱を可及的速や
かに、この金属製保護枠の表面から放熱したいの
であるが、従来は反射鏡の押え金具との接触によ
る熱伝導だけが利用されていただけでランプの空
冷に主力がおかれ、反射鏡の空冷は二次的に行わ
れていた。反射鏡は回転抛物面なので、光源はそ
の焦点位置附近におかれることになり、高出力探
照灯ほど周縁部との温度分布が極端に異なり、そ
のための熱分布の不均等がひび破れの原因ともな
つているので、本発明に於ては反射鏡をその保護
枠の外面からも空冷して冷却効果を高めるよう工
夫した。
即ち、本発明に於ては、第1、第2、第3、第
4の空気室を設けて強制通風の空気流の他に、最
終的に排出される空気流のジエツト効果を利用し
て反射鏡をその表面からの空冷だけでなく裏面か
らも空冷するようにした極めて高効率の空冷装置
を提供しようとするものである。
4の空気室を設けて強制通風の空気流の他に、最
終的に排出される空気流のジエツト効果を利用し
て反射鏡をその表面からの空冷だけでなく裏面か
らも空冷するようにした極めて高効率の空冷装置
を提供しようとするものである。
以下、図面について、本発明の実施例を説明す
る。
る。
本発明は灯筐3の裏蓋7の吸気孔7′と通気口
8′を経てブロワー9にて外気を吸引して該ブロ
ワー9の吐出口9″よりエアーを風洞体10内に
導入し、該風洞体10内から反射鏡28の光軸上
に突出したキセノンランプバルブ12を冷却し、
ランプにより温められたエアーを灯筐3外に灯体
排気口3′を経て排気するようにした水平点灯式
探照灯の改良に係るものである。
8′を経てブロワー9にて外気を吸引して該ブロ
ワー9の吐出口9″よりエアーを風洞体10内に
導入し、該風洞体10内から反射鏡28の光軸上
に突出したキセノンランプバルブ12を冷却し、
ランプにより温められたエアーを灯筐3外に灯体
排気口3′を経て排気するようにした水平点灯式
探照灯の改良に係るものである。
前記ブロワー9のブロワー吸気口9′の存する
第一空気室()を反射鏡28の後方位置に設け
ると共に、反射鏡28と探照灯前面ガラス1との
間に第2空気室()を設ける。金属製の反射鏡
取付枠28′に接続して反射鏡28後方位置に突
設せしめた内部隔板30とこれに略々直交するよ
うに風洞外側壁31と灯筐側壁17との間に設け
られた後方隔板26と前記灯筐側壁17との間に
略々ドーナツ型の第3空気室()を形成せしめ
ると共に、該第3空気室()の内方に反射鏡保
護枠28″と内部隔板30と後方隔板26と風洞
外側壁31との間に第4空気室()を形成せし
める。
第一空気室()を反射鏡28の後方位置に設け
ると共に、反射鏡28と探照灯前面ガラス1との
間に第2空気室()を設ける。金属製の反射鏡
取付枠28′に接続して反射鏡28後方位置に突
設せしめた内部隔板30とこれに略々直交するよ
うに風洞外側壁31と灯筐側壁17との間に設け
られた後方隔板26と前記灯筐側壁17との間に
略々ドーナツ型の第3空気室()を形成せしめ
ると共に、該第3空気室()の内方に反射鏡保
護枠28″と内部隔板30と後方隔板26と風洞
外側壁31との間に第4空気室()を形成せし
める。
前記第1空気室()と第4空気室()との
間の後方隔板26に第4空気室()から第1空
気室()への逆流を阻止する逆止弁付きの通気
口26′を穿設すると共に、前記第3空気室
()から灯体排気口3′へのエアー排出個所32
に、該エアーの排出のジエツト空気流によつて第
4空気室()内のエアーの流出口30′附近に
負圧を生じせしめ、第4空気室()内のエアー
を吸い出すようにしたエアー吸出部30″を設
け、第3空気室()内を左右に分流して流れて
来たエアーがエアー吸出部30″のガイド板33
に沿つて灯体排気口3′から排出せられるに当
り、二枚のガイド板33内に挾まれたエアー吸出
部30″に負圧を生じ、第4空気室()内のエ
アーを吸い出すようにすることにより、第4空気
室()内の気圧は第1空気室()内の気圧よ
りも相当に低いものとなり、第1空気室()内
の(外気に接した)冷たいエアーが通気口26′
を経て第4空気室()内に流入し、反射鏡28
の裏面に沿つて(図示の実施例では)下降し、反
射鏡28はその裏面からもこの冷たい気流に依り
冷されるのである。なお、図中2は前蓋、5は灯
体冷却フイン、7は後蓋であつて、吸気口7′が
穿設される。8は後蓋内壁であつて、第1空気室
()に通ずる通気口8′が穿設される。10′は
風洞体狭搾部であつて、該狭搾部10′はエアー
の流通に当りノズル作用をなし、こゝを通るエア
ーは増速されて実用新案登録第1132291号考案の
効果を奏する。11は風洞体後蓋、13はスリー
ブ、14はソケツト、15はソケツト絶縁体であ
る。16はランプ防振金物であつて、前記のよう
にしてキセノンランプのバルブ12を空冷したエ
アーは遮光環盤16′と該ランプ防振金物16と
の間の空隙16を通り、また、その一部はラン
プ防振ゴム18の切欠き溝18′を通り第2空気
室()に入る。27は第2空気室と第3空気室
との境界となる通気隔板であつて、通気口2
7′,27′が穿設される。キセノンランプは高熱
であり、これに接触して第2、第3空気室に来た
エアーは相当に高温になつており、冷却用には不
適当となつている。図示例では、通気口27′,
27′は灯筐3内の上部乃至中部に穿設し、該通
気口27′,27′を経て第3空気室()に流入
したエアーは左右に分かれて下降し、灯体排気口
3′より排出されるのであるが、前述のようにこ
のエアー排出個所32に於けるエアー排出のジエ
ツト空気流によつて第4空気室()内のエアー
を吸い出すようにし、反射鏡28冷却のための第
4空気室()内に相当な大きさの空気流を生ぜ
しめるようにしたのである。
間の後方隔板26に第4空気室()から第1空
気室()への逆流を阻止する逆止弁付きの通気
口26′を穿設すると共に、前記第3空気室
()から灯体排気口3′へのエアー排出個所32
に、該エアーの排出のジエツト空気流によつて第
4空気室()内のエアーの流出口30′附近に
負圧を生じせしめ、第4空気室()内のエアー
を吸い出すようにしたエアー吸出部30″を設
け、第3空気室()内を左右に分流して流れて
来たエアーがエアー吸出部30″のガイド板33
に沿つて灯体排気口3′から排出せられるに当
り、二枚のガイド板33内に挾まれたエアー吸出
部30″に負圧を生じ、第4空気室()内のエ
アーを吸い出すようにすることにより、第4空気
室()内の気圧は第1空気室()内の気圧よ
りも相当に低いものとなり、第1空気室()内
の(外気に接した)冷たいエアーが通気口26′
を経て第4空気室()内に流入し、反射鏡28
の裏面に沿つて(図示の実施例では)下降し、反
射鏡28はその裏面からもこの冷たい気流に依り
冷されるのである。なお、図中2は前蓋、5は灯
体冷却フイン、7は後蓋であつて、吸気口7′が
穿設される。8は後蓋内壁であつて、第1空気室
()に通ずる通気口8′が穿設される。10′は
風洞体狭搾部であつて、該狭搾部10′はエアー
の流通に当りノズル作用をなし、こゝを通るエア
ーは増速されて実用新案登録第1132291号考案の
効果を奏する。11は風洞体後蓋、13はスリー
ブ、14はソケツト、15はソケツト絶縁体であ
る。16はランプ防振金物であつて、前記のよう
にしてキセノンランプのバルブ12を空冷したエ
アーは遮光環盤16′と該ランプ防振金物16と
の間の空隙16を通り、また、その一部はラン
プ防振ゴム18の切欠き溝18′を通り第2空気
室()に入る。27は第2空気室と第3空気室
との境界となる通気隔板であつて、通気口2
7′,27′が穿設される。キセノンランプは高熱
であり、これに接触して第2、第3空気室に来た
エアーは相当に高温になつており、冷却用には不
適当となつている。図示例では、通気口27′,
27′は灯筐3内の上部乃至中部に穿設し、該通
気口27′,27′を経て第3空気室()に流入
したエアーは左右に分かれて下降し、灯体排気口
3′より排出されるのであるが、前述のようにこ
のエアー排出個所32に於けるエアー排出のジエ
ツト空気流によつて第4空気室()内のエアー
を吸い出すようにし、反射鏡28冷却のための第
4空気室()内に相当な大きさの空気流を生ぜ
しめるようにしたのである。
本発明は前記のような構成であつて、水平点灯
式ランプを冷却するエアーの流れ(第2、第3空
気室に於ける流れ)とは別個に反射鏡28をその
裏側から冷却する第4空気室()のエアーの流
れを設け、而かも前記第3空気室()から外部
にエアーを排出する際にジエツト空気流を生ぜし
め第4空気室()内のエアーを吸い出すように
し、以て第4空気室()内に反射鏡冷却に適し
た大きな空気流を生ぜしめ、之によりランプのみ
ならず反射鏡28をも充分に冷却させ得る冷却装
置を経済的に得たのである。
式ランプを冷却するエアーの流れ(第2、第3空
気室に於ける流れ)とは別個に反射鏡28をその
裏側から冷却する第4空気室()のエアーの流
れを設け、而かも前記第3空気室()から外部
にエアーを排出する際にジエツト空気流を生ぜし
め第4空気室()内のエアーを吸い出すように
し、以て第4空気室()内に反射鏡冷却に適し
た大きな空気流を生ぜしめ、之によりランプのみ
ならず反射鏡28をも充分に冷却させ得る冷却装
置を経済的に得たのである。
図面は本発明に係る高出力探照灯におけるラン
プ及び反射鏡の空冷装置の実施例を示したもの
で、第1図は灯体の縦断側面図、第2図は同上の
前蓋を除去したものゝ一部切欠した正面図、第3
図は灯体の一部切欠した後面図、である。 1は前面ガラス、2は前蓋、3は灯筐、3′は
灯体排気口、5は灯体冷却フイン、7は後蓋、
7′は吸気孔、8は後蓋内壁、8′は通気口、9は
ブロワー、9′はブロワー吸気口、9″はエアー吐
出口、10は風洞体、10′は風洞体狭搾部、1
1は風洞体後蓋、12はキセノンランプバルブ、
12′はキセノンランプ負極口金、12″はキセノ
ンランプ正極口金、13はスリーブ、14はソケ
ツト、14′はリング状ばね、15はソケツト絶
縁体、16はランプ防振金物、16′は遮光環
盤、16′は正極支持部、16は空隙、17は
灯筐側壁、18はランプ防振ゴム、18′は切欠
き溝、26は後方隔板、26′は通気口、26″は
シートバルブ(逆止弁)、27は通気隔板、2
7′は通気口、28は反射鏡、28′は反射鏡取付
枠、28″は反射鏡保護枠、29は反射鏡押え
枠、30は内部隔板、30′は流出口、30″はエ
アー吸出部、31は風洞10の外側壁、32はエ
アー排出個所、33はガイド板、()は第1空
気室、()は第2空気室、()は第3空気室、
()は第4空気室。
プ及び反射鏡の空冷装置の実施例を示したもの
で、第1図は灯体の縦断側面図、第2図は同上の
前蓋を除去したものゝ一部切欠した正面図、第3
図は灯体の一部切欠した後面図、である。 1は前面ガラス、2は前蓋、3は灯筐、3′は
灯体排気口、5は灯体冷却フイン、7は後蓋、
7′は吸気孔、8は後蓋内壁、8′は通気口、9は
ブロワー、9′はブロワー吸気口、9″はエアー吐
出口、10は風洞体、10′は風洞体狭搾部、1
1は風洞体後蓋、12はキセノンランプバルブ、
12′はキセノンランプ負極口金、12″はキセノ
ンランプ正極口金、13はスリーブ、14はソケ
ツト、14′はリング状ばね、15はソケツト絶
縁体、16はランプ防振金物、16′は遮光環
盤、16′は正極支持部、16は空隙、17は
灯筐側壁、18はランプ防振ゴム、18′は切欠
き溝、26は後方隔板、26′は通気口、26″は
シートバルブ(逆止弁)、27は通気隔板、2
7′は通気口、28は反射鏡、28′は反射鏡取付
枠、28″は反射鏡保護枠、29は反射鏡押え
枠、30は内部隔板、30′は流出口、30″はエ
アー吸出部、31は風洞10の外側壁、32はエ
アー排出個所、33はガイド板、()は第1空
気室、()は第2空気室、()は第3空気室、
()は第4空気室。
Claims (1)
- 1 灯筐外よりブロワーにて外気を吸引して該ブ
ロワーの吐出口よりのエアーを風洞内に導入し、
該風洞内から反射鏡の光軸上に突出したランプバ
ルブを冷却し、更にランプにより温められたエア
ーを灯筐外に灯体排気口を経て排気するようにし
た高出力探照灯に於て、前記ブロワーのブロワー
吸気口の存する第1空気室を反射鏡の後方位置に
設け、反射鏡と探照灯前面ガラスとの間に第2空
気室を設け、反射鏡の所要個所に接続して反射鏡
後方に突設せしめた内部隔板とこれに略々直交す
るように風洞外側壁と灯筐側壁との間に設けられ
た後方隔板と前記灯筐側壁との間に第3空気室を
形成せしめ、該第3空気室の内方に反射鏡後壁と
内部隔板と後方隔板と風洞外側壁との間に第4空
気室を形成せしめ、前記第1空気室と第4空気室
との間の後方隔板に第4空気室から第1空気室へ
の逆流を阻止する逆止弁付きの通気口を穿設する
と共に、前記第3空気室から灯体排気口へのエア
ー排出個所に、該エアーの排出のジエツト空気流
によつて第4空気室のエアーの流出口附近に負圧
を生ぜしめ第4空気室内のエアーを吸い出すよう
にしたエアー吸出部を設けたことを特徴とする高
出力探照灯におけるランプ及び反射鏡の空冷装
置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172911A JPS5875704A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 高出力探照灯におけるランプ及び反射鏡の空冷装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP56172911A JPS5875704A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 高出力探照灯におけるランプ及び反射鏡の空冷装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5875704A JPS5875704A (ja) | 1983-05-07 |
| JPS6130364B2 true JPS6130364B2 (ja) | 1986-07-12 |
Family
ID=15950624
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP56172911A Granted JPS5875704A (ja) | 1981-10-30 | 1981-10-30 | 高出力探照灯におけるランプ及び反射鏡の空冷装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5875704A (ja) |
Families Citing this family (8)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0411326Y2 (ja) * | 1985-08-15 | 1992-03-19 | ||
| CA2267674C (en) * | 1999-03-31 | 2010-03-30 | Imax Corporation | Method for cooling an arc lamp |
| JP2001266637A (ja) * | 2000-03-22 | 2001-09-28 | Nikon Corp | 光源装置 |
| JP4794840B2 (ja) * | 2004-09-17 | 2011-10-19 | キヤノン株式会社 | 光源装置及び該光源装置を有する投射型表示装置 |
| EP1811775B1 (en) | 2004-09-17 | 2011-08-10 | Canon Kabushiki Kaisha | Light source apparatus with a cooling mechanism for an image projection apparatus |
| KR20160009104A (ko) * | 2006-09-01 | 2016-01-25 | 가부시키가이샤 니콘 | 방전램프, 광원장치, 노광장치 및 노광장치의 제조방법 |
| JP4949321B2 (ja) * | 2008-05-20 | 2012-06-06 | ア・プラン株式会社 | サニタリーショーツ |
| US10760766B2 (en) | 2016-06-30 | 2020-09-01 | Ushio Denki Kabushiki Kaisha | Floodlight device with two optical systems that condense and collimate laser light |
-
1981
- 1981-10-30 JP JP56172911A patent/JPS5875704A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5875704A (ja) | 1983-05-07 |
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