JPS6130530Y2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130530Y2 JPS6130530Y2 JP3368683U JP3368683U JPS6130530Y2 JP S6130530 Y2 JPS6130530 Y2 JP S6130530Y2 JP 3368683 U JP3368683 U JP 3368683U JP 3368683 U JP3368683 U JP 3368683U JP S6130530 Y2 JPS6130530 Y2 JP S6130530Y2
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- JP
- Japan
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- clip
- mat
- support
- support member
- pair
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 235000008331 Pinus X rigitaeda Nutrition 0.000 claims description 10
- 235000011613 Pinus brutia Nutrition 0.000 claims description 10
- 241000018646 Pinus brutia Species 0.000 claims description 10
- 239000000463 material Substances 0.000 description 4
- 101100495270 Caenorhabditis elegans cdc-26 gene Proteins 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000004744 fabric Substances 0.000 description 1
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 description 1
Landscapes
- Cabinets, Racks, Or The Like Of Rigid Construction (AREA)
- Sheets, Magazines, And Separation Thereof (AREA)
Description
【考案の詳細な説明】
本考案はマツト等の可撓性板材の吊下げ装置に
関し、可撓性板材を容易に吊下げ得ると共に、取
出しも簡単になし得るようにしたものである。
関し、可撓性板材を容易に吊下げ得ると共に、取
出しも簡単になし得るようにしたものである。
マツトの上縁部を挾持して吊下げるようにした
従来の吊下装置には、例えば一対の挾持部材間で
マツトの上縁部を挾み、この挾持部材に装着した
ボルトナツトで締付けることによりマツトを挾持
するように構成したものであるが、この場合マツ
トを吊下げる場合には、マツトを挾持部材間に挿
入保持した状態でボルトナツトを回動操作にしな
ければならず、吊下げ作業が非常に面倒であつ
た。また吊下げたマツトを取出す場合には、マツ
トを挾持部材からその都度外さなければならず、
マツトの取出しも面倒であつた。
従来の吊下装置には、例えば一対の挾持部材間で
マツトの上縁部を挾み、この挾持部材に装着した
ボルトナツトで締付けることによりマツトを挾持
するように構成したものであるが、この場合マツ
トを吊下げる場合には、マツトを挾持部材間に挿
入保持した状態でボルトナツトを回動操作にしな
ければならず、吊下げ作業が非常に面倒であつ
た。また吊下げたマツトを取出す場合には、マツ
トを挾持部材からその都度外さなければならず、
マツトの取出しも面倒であつた。
本考案は上記問題点を解消したもので、その特
徴とするところは、レールに摺動自在に挿入され
る係合部と下端が開口した断面コ字状の支持部と
を有する支持部材と、一対の摘み部と可撓性板材
の上縁部を挾持する一対の挾持部とを有するクリ
ツプとを備え、支持部材の支持部の上部に一対の
係止孔を設け、クリツプの挾持部を拡開したとき
支持部の下端開口から挿脱自在になりかつ狭めた
とき挿脱不能になるように前記クリツプの各摘み
部を支持部の係止孔に挿入した点にある。
徴とするところは、レールに摺動自在に挿入され
る係合部と下端が開口した断面コ字状の支持部と
を有する支持部材と、一対の摘み部と可撓性板材
の上縁部を挾持する一対の挾持部とを有するクリ
ツプとを備え、支持部材の支持部の上部に一対の
係止孔を設け、クリツプの挾持部を拡開したとき
支持部の下端開口から挿脱自在になりかつ狭めた
とき挿脱不能になるように前記クリツプの各摘み
部を支持部の係止孔に挿入した点にある。
以下、本考案を図示の実施例に従つて、説明す
ると、第1図において、1は棚本体で、6本の支
柱2,3,4,5,6,7と左右一対の天板8,
9とを備えて成る。10,11,12は固定式の
載置台で、支柱2,3,4,5又は支柱4,5,
6,7に夫々水平状に固着されている。13,1
4は引出し式の載置台で、支柱2,3、支柱4,
5及び支柱6,7間に夫々固着した一対のレース
15又はレール16間に夫々前後摺動自在に保持
されている。
ると、第1図において、1は棚本体で、6本の支
柱2,3,4,5,6,7と左右一対の天板8,
9とを備えて成る。10,11,12は固定式の
載置台で、支柱2,3,4,5又は支柱4,5,
6,7に夫々水平状に固着されている。13,1
4は引出し式の載置台で、支柱2,3、支柱4,
5及び支柱6,7間に夫々固着した一対のレース
15又はレール16間に夫々前後摺動自在に保持
されている。
17,18は引出し式の載置台で、該載置台1
7,18は一対のレール19又はレール20を介
して棚本体1に引出し自在に設けられている。即
ちレール19,20は第3図及び第6図に示す如
くその前後両端部に切起し形成した取付片21と
ボルトナツト22とを介して支柱2,3又は支柱
4,5間に固着され、このレール19又はレール
20間に載置台17,18が前後摺動自在に挿入
保持されている。各載置台17,18は前半部2
4と後半部25とを別体に備えて成り、第2図乃
至第5図、第7図及び第8図に示す如く、前半部
24は水平板26を有すると共に、水平状26の
外周端からL字形に下方突出した前後折曲縁2
7,28と左右折曲縁29,30とを有する長方
板形状に形成されている。後半部25は水平板3
1を有すると共に、水平31の前端かつ下方突出
した前折曲縁32、水平板31の後端及び左右両
端からL字形に下方突出した後折曲縁33及び左
右折曲縁34,35とを有する長方板形状に形成
され、前折曲縁31の下方突出長は他の折曲縁3
3,34,35のそれに比べて短かく形成され、
また左右折曲縁34,35の内方突出部34a,
35aの前端部は切欠状とされている。そして前
半部24の後端部は後半部25の左右折曲縁3
4,35間に内嵌され、前半部24は後半部25
に対して前半部24の水平板26上面と後半部2
5の水平板31下面との間に固着した蝶番36に
より、前下り方向に屈曲自在に連結されており、
前半部24はその水平板26が後半部25の前折
曲縁32に接当する水平状態から前半部24の後
折曲縁28が後半部25の左右折曲縁34,35
の内方突出部34a,35aに接当する屈曲状態
までの範囲で屈曲自在である。
7,18は一対のレール19又はレール20を介
して棚本体1に引出し自在に設けられている。即
ちレール19,20は第3図及び第6図に示す如
くその前後両端部に切起し形成した取付片21と
ボルトナツト22とを介して支柱2,3又は支柱
4,5間に固着され、このレール19又はレール
20間に載置台17,18が前後摺動自在に挿入
保持されている。各載置台17,18は前半部2
4と後半部25とを別体に備えて成り、第2図乃
至第5図、第7図及び第8図に示す如く、前半部
24は水平板26を有すると共に、水平状26の
外周端からL字形に下方突出した前後折曲縁2
7,28と左右折曲縁29,30とを有する長方
板形状に形成されている。後半部25は水平板3
1を有すると共に、水平31の前端かつ下方突出
した前折曲縁32、水平板31の後端及び左右両
端からL字形に下方突出した後折曲縁33及び左
右折曲縁34,35とを有する長方板形状に形成
され、前折曲縁31の下方突出長は他の折曲縁3
3,34,35のそれに比べて短かく形成され、
また左右折曲縁34,35の内方突出部34a,
35aの前端部は切欠状とされている。そして前
半部24の後端部は後半部25の左右折曲縁3
4,35間に内嵌され、前半部24は後半部25
に対して前半部24の水平板26上面と後半部2
5の水平板31下面との間に固着した蝶番36に
より、前下り方向に屈曲自在に連結されており、
前半部24はその水平板26が後半部25の前折
曲縁32に接当する水平状態から前半部24の後
折曲縁28が後半部25の左右折曲縁34,35
の内方突出部34a,35aに接当する屈曲状態
までの範囲で屈曲自在である。
39は載置台17,18に設けた係止枠体で、
第2図乃至第4図に示す如く前半部24の前端か
ら左右方向に間隔をおいて立設した4本の垂直枠
40の上端を連結する連結枠41とを備えて成
る。42は板状の押え部材で、前半部24の水平
板26上に沿うように配置されている。43は左
右一対の連結杆で、第2図乃至第4図に示す如く
その前端は筒体44を介して連結枠41に左右軸
廻りに回動自在に枢結され、後端は前記押え部材
42前端の左右両側に取付片45を介して内方突
設した取付ピン46に夫々回動自在に挿入され、
該各取付ピン46に挿入した抜止ピン47により
抜止されている。而して押え部材42はその自重
により載置台17,18に積層したマツト48の
前部を前半部24の水平板26に押え付けるよう
になつている。50は天板9に設けたレールで、
第9図乃至第11図に示す如く天板9の前後折曲
縁51,52間に左右方向に一定間隔をおいて多
数列設され、この各レール50には支持部材53
が前後摺動自在に夫々挿入保持されている。支持
部材53は各レール50に摺動自在に挿入された
係合部54と下端が開口した断面コ字状の支持部
55とを有し、レール50の略全長にわたる長さ
を有する。支持部材53の支持部55の上部に
は、前部、後部及び中央部の3箇所にクリツプ5
6を係止するための係止孔57が左右一対ずつ形
成されている。クリツプ56は、摘み部60aと
を一体に有する第1板体60と、摘み部61aと
挾持部61bとを一体に有する第2板体61とを
備え、板体60,61は枢軸62により該枢軸6
2廻りに回動自在になるように互いに連結され、
枢軸62に巻回したバネ体63により摘み部60
a,61a間が拡開しかつ挾持部60b,61b
間が挾まるように付勢されており、挾持部60
b,61bは第12図に示す如く三角形状多数の
挾持片60c,61cを有し、この挾持片60
c,61cを介してマツト48の上縁部を挾持で
きるように構成されている。そしてクリツプ56
の摘み部60a,61aは、挾持部60b,61
b間を拡開したとき支持部55の下端開口から挿
脱自在になりかつ挾めたとき挿脱不能になるよう
に支持部55の係止孔57に夫々挿入係止されて
いる。
第2図乃至第4図に示す如く前半部24の前端か
ら左右方向に間隔をおいて立設した4本の垂直枠
40の上端を連結する連結枠41とを備えて成
る。42は板状の押え部材で、前半部24の水平
板26上に沿うように配置されている。43は左
右一対の連結杆で、第2図乃至第4図に示す如く
その前端は筒体44を介して連結枠41に左右軸
廻りに回動自在に枢結され、後端は前記押え部材
42前端の左右両側に取付片45を介して内方突
設した取付ピン46に夫々回動自在に挿入され、
該各取付ピン46に挿入した抜止ピン47により
抜止されている。而して押え部材42はその自重
により載置台17,18に積層したマツト48の
前部を前半部24の水平板26に押え付けるよう
になつている。50は天板9に設けたレールで、
第9図乃至第11図に示す如く天板9の前後折曲
縁51,52間に左右方向に一定間隔をおいて多
数列設され、この各レール50には支持部材53
が前後摺動自在に夫々挿入保持されている。支持
部材53は各レール50に摺動自在に挿入された
係合部54と下端が開口した断面コ字状の支持部
55とを有し、レール50の略全長にわたる長さ
を有する。支持部材53の支持部55の上部に
は、前部、後部及び中央部の3箇所にクリツプ5
6を係止するための係止孔57が左右一対ずつ形
成されている。クリツプ56は、摘み部60aと
を一体に有する第1板体60と、摘み部61aと
挾持部61bとを一体に有する第2板体61とを
備え、板体60,61は枢軸62により該枢軸6
2廻りに回動自在になるように互いに連結され、
枢軸62に巻回したバネ体63により摘み部60
a,61a間が拡開しかつ挾持部60b,61b
間が挾まるように付勢されており、挾持部60
b,61bは第12図に示す如く三角形状多数の
挾持片60c,61cを有し、この挾持片60
c,61cを介してマツト48の上縁部を挾持で
きるように構成されている。そしてクリツプ56
の摘み部60a,61aは、挾持部60b,61
b間を拡開したとき支持部55の下端開口から挿
脱自在になりかつ挾めたとき挿脱不能になるよう
に支持部55の係止孔57に夫々挿入係止されて
いる。
上記実施例の構成によれば、載置台17,18
に積層状に載置したマツト48を取出す場合、載
置台17,18を前方へ摺動させて本体1から引
出すと、前半部24か蝶番36を支点に第1図、
第2図及び第5図に示す如く後半部25に対して
前下り方向に屈曲するので、その後はマツト48
を第2図に鎖線で示す如く押え部42の後端から
前方に折り返し、目的のマツト48aを上方に引
き抜けばよく、積層した下側のマツト48でも他
のマツト48を載置台17,18から取出すこと
なく簡単に取出すことができる。また載置台1
7,18にマツト48を載置収納する場合には、
上記の如く載置台17,18を前方に引出し、そ
の後連結杆43を連結枠41に対して矢印a方向
に回動して、押え部材42を前半部24から離間
させて、マツト48を載置台17,18上に載
せ、その後載置台17,18をレール19,20
に対して後方摺動させればよく、頗る簡単にマツ
ト48を収納できる。
に積層状に載置したマツト48を取出す場合、載
置台17,18を前方へ摺動させて本体1から引
出すと、前半部24か蝶番36を支点に第1図、
第2図及び第5図に示す如く後半部25に対して
前下り方向に屈曲するので、その後はマツト48
を第2図に鎖線で示す如く押え部42の後端から
前方に折り返し、目的のマツト48aを上方に引
き抜けばよく、積層した下側のマツト48でも他
のマツト48を載置台17,18から取出すこと
なく簡単に取出すことができる。また載置台1
7,18にマツト48を載置収納する場合には、
上記の如く載置台17,18を前方に引出し、そ
の後連結杆43を連結枠41に対して矢印a方向
に回動して、押え部材42を前半部24から離間
させて、マツト48を載置台17,18上に載
せ、その後載置台17,18をレール19,20
に対して後方摺動させればよく、頗る簡単にマツ
ト48を収納できる。
またマツト48を棚本体1に吊下げるには、支
持部材53の前部、中央部及び後部に装着した各
クリツプ56を第1図に鎖線に示す如く下方に移
動して、その摘み部60a,61aを支持部55
の下部に嵌合させておけば、各クリツプ56の挾
持部60b,61bを拡開した状態に保持できる
ので、その後挾持部60b,61b間にマツト4
8の上縁部を挿入し、該マツト48と共に各クリ
ツプ56を上方移動させて摘み部60a,61a
をその係止孔57に挿入すればよく、実線の如く
マツト48を非常に簡単に吊下げることができ
る。また棚本体1に吊下げたマツト48を取出す
場合には、レール50から支持部材53を引出せ
ばよく、吊下げたマツト48を簡単に取出すこと
ができる。
持部材53の前部、中央部及び後部に装着した各
クリツプ56を第1図に鎖線に示す如く下方に移
動して、その摘み部60a,61aを支持部55
の下部に嵌合させておけば、各クリツプ56の挾
持部60b,61bを拡開した状態に保持できる
ので、その後挾持部60b,61b間にマツト4
8の上縁部を挿入し、該マツト48と共に各クリ
ツプ56を上方移動させて摘み部60a,61a
をその係止孔57に挿入すればよく、実線の如く
マツト48を非常に簡単に吊下げることができ
る。また棚本体1に吊下げたマツト48を取出す
場合には、レール50から支持部材53を引出せ
ばよく、吊下げたマツト48を簡単に取出すこと
ができる。
なお、前記実施例では支持部材53にマツト4
8を吊下げるようにしているが、吊下げるものは
マツト48に限定されず、布その他の可撓性板材
を吊下げるようにしてもよく、また一体の支持部
材53に装着されるクリツプ56の数は3個に限
定されず、2個以上或いは4個以上であつてもよ
い。
8を吊下げるようにしているが、吊下げるものは
マツト48に限定されず、布その他の可撓性板材
を吊下げるようにしてもよく、また一体の支持部
材53に装着されるクリツプ56の数は3個に限
定されず、2個以上或いは4個以上であつてもよ
い。
本考案によれば、レールに摺動自在に挿入され
る係合部と断面コ字状の支持部とを有する支持部
材と、可撓性板材の上縁部を挾持するクリツプと
を備え、クリツプの挾持部を拡開したとき支持部
の下端開口から挿脱自在になりかつ狭めたとき挿
脱不能になるようにクリツプの各摘み部を支持部
の係止孔に挿入係止しているので、クリツプの操
作により可撓性板材を頗る簡単に吊下げることが
でき、しかも吊下げた可撓性板材を取出す場合に
は、支持部材をレールから引出して、支持部材ご
と可撓性板材を取出せばよく、可撓性板材の取出
乃至収納が非常に簡単である。さらにクリツプが
破損した場合、そのクリツプのみをた易く取換え
ることができる等その実用的効果は著大である。
る係合部と断面コ字状の支持部とを有する支持部
材と、可撓性板材の上縁部を挾持するクリツプと
を備え、クリツプの挾持部を拡開したとき支持部
の下端開口から挿脱自在になりかつ狭めたとき挿
脱不能になるようにクリツプの各摘み部を支持部
の係止孔に挿入係止しているので、クリツプの操
作により可撓性板材を頗る簡単に吊下げることが
でき、しかも吊下げた可撓性板材を取出す場合に
は、支持部材をレールから引出して、支持部材ご
と可撓性板材を取出せばよく、可撓性板材の取出
乃至収納が非常に簡単である。さらにクリツプが
破損した場合、そのクリツプのみをた易く取換え
ることができる等その実用的効果は著大である。
図面は本考案の一実施例と示し、第1図は斜視
図、第2図は側面図、第3図は背断面図、第4図
は側断面図、第5図は第3図のA−A線断面図、
第6図は第3図のB−B線断面図、第7図は載置
台の前半部の底面図、第8図は載置台の後半部の
底面図、第9図は要部の側面図、第10図は同拡
大側面図、第11図は同正断面図、第12図はク
リツプの底面図である。 48……マツト、50……レール、53……支
持部材、54……係合部、55……支持部、56
……クリツプ、57……係止孔、60a,61a
……摘み部、60b,61b……挾持部。
図、第2図は側面図、第3図は背断面図、第4図
は側断面図、第5図は第3図のA−A線断面図、
第6図は第3図のB−B線断面図、第7図は載置
台の前半部の底面図、第8図は載置台の後半部の
底面図、第9図は要部の側面図、第10図は同拡
大側面図、第11図は同正断面図、第12図はク
リツプの底面図である。 48……マツト、50……レール、53……支
持部材、54……係合部、55……支持部、56
……クリツプ、57……係止孔、60a,61a
……摘み部、60b,61b……挾持部。
Claims (1)
- レールに摺動自在に挿入される係合部と下端が
開口した断面コ字状の支持部とを有する支持部材
と、一対の摘み部と可撓性板材の上縁部を挾持す
る一対の挾持部とを有するクリツプとを備え、支
持部材の支持部の上部に一対の係止孔を設け、ク
リツプの挾持部を拡開したとき支持部の下端開口
から挿脱自在になりかつ狭めたとき挿脱不能にな
るように前記クリツプの各摘み部を支持部の係止
孔に挿入係止したことを特徴とするマツト等の可
撓性板材の吊下装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3368683U JPS59139143U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | マツト等の可撓性板材の吊下装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP3368683U JPS59139143U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | マツト等の可撓性板材の吊下装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS59139143U JPS59139143U (ja) | 1984-09-17 |
| JPS6130530Y2 true JPS6130530Y2 (ja) | 1986-09-06 |
Family
ID=30164461
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP3368683U Granted JPS59139143U (ja) | 1983-03-08 | 1983-03-08 | マツト等の可撓性板材の吊下装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS59139143U (ja) |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59159375U (ja) * | 1983-04-09 | 1984-10-25 | ダスキンフランチヤイズ株式会社 | ハンガ− |
-
1983
- 1983-03-08 JP JP3368683U patent/JPS59139143U/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS59139143U (ja) | 1984-09-17 |
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