JPS6130764B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130764B2 JPS6130764B2 JP10857178A JP10857178A JPS6130764B2 JP S6130764 B2 JPS6130764 B2 JP S6130764B2 JP 10857178 A JP10857178 A JP 10857178A JP 10857178 A JP10857178 A JP 10857178A JP S6130764 B2 JPS6130764 B2 JP S6130764B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- line
- coplanar
- slot
- conductor
- diodes
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03D—DEMODULATION OR TRANSFERENCE OF MODULATION FROM ONE CARRIER TO ANOTHER
- H03D9/00—Demodulation or transference of modulation of modulated electromagnetic waves
- H03D9/06—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance
- H03D9/0608—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance by means of diodes
- H03D9/0633—Transference of modulation using distributed inductance and capacitance by means of diodes mounted on a stripline circuit
Landscapes
- Physics & Mathematics (AREA)
- Electromagnetism (AREA)
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Power Engineering (AREA)
- Amplitude Modulation (AREA)
- Waveguide Connection Structure (AREA)
- Superheterodyne Receivers (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明はMIC(マイクロウエーブインテグレー
デツドサーキツト)化されたダブルバランス形ミ
クサに関し、高周波信号と局部発信周波数とを混
合して中間周波数をとりだすために利用すること
が出来る。
デツドサーキツト)化されたダブルバランス形ミ
クサに関し、高周波信号と局部発信周波数とを混
合して中間周波数をとりだすために利用すること
が出来る。
従来のMIC化ダブルバランス形ミクサとして第
1図に示すようなものが知られている。ここで点
線の線路は誘電体基板の裏側にもうけられる接地
導体にもうけられる溝により構成されるスロツト
線路、実線の線路は該誘電体基板の表側に接地導
体に対向してもうけられる導体によるマイクロス
トリツプ線路であり参照番号10で示されるブラツ
クボツクスはMIC化マジツクTによる180゜ハイ
ブリツド回路である。
1図に示すようなものが知られている。ここで点
線の線路は誘電体基板の裏側にもうけられる接地
導体にもうけられる溝により構成されるスロツト
線路、実線の線路は該誘電体基板の表側に接地導
体に対向してもうけられる導体によるマイクロス
トリツプ線路であり参照番号10で示されるブラツ
クボツクスはMIC化マジツクTによる180゜ハイ
ブリツド回路である。
第1図に示すダブルバランス形ミクサではポー
ト1,2にそれぞれ信号周波数、局発周波数が加
えられマジツクT10において合成された後、分
配スロツト線路7,8を通つてミクサダイオード
6に印加され、中間周波数がスロツト線路5をへ
て表側と裏側を接続する短絡導体11によりマイ
クロストリツプ線路9に変換され合成されて出力
ポートに取り出される。
ト1,2にそれぞれ信号周波数、局発周波数が加
えられマジツクT10において合成された後、分
配スロツト線路7,8を通つてミクサダイオード
6に印加され、中間周波数がスロツト線路5をへ
て表側と裏側を接続する短絡導体11によりマイ
クロストリツプ線路9に変換され合成されて出力
ポートに取り出される。
このようにスロツト線路5とマイクロストリツ
プ線路9とは短絡導体11により結合されてお
り、短絡導体の孔の位置はミクサダイオード6か
ら約1/4波長の位置にもうけられる。第3図は短
絡導体11の部分の詳細図で20は誘電体基板、2
1は接地導体であり、マイクロストリツプ線路9
と、スロツト線路5を構成する導体21とが短絡
導体11により短絡されている。この短絡導体の
孔の位置がわずかにずれると、ポート1,2間の
アイソレーシヨン、ポート1,2からポート4へ
のアイソレーシヨンなどの劣化もきたし、周波数
が高くなりスロツト線路5の線路長が短くなるに
つれて精度よく短絡導体11を製作することが難
しくなつてくる。
プ線路9とは短絡導体11により結合されてお
り、短絡導体の孔の位置はミクサダイオード6か
ら約1/4波長の位置にもうけられる。第3図は短
絡導体11の部分の詳細図で20は誘電体基板、2
1は接地導体であり、マイクロストリツプ線路9
と、スロツト線路5を構成する導体21とが短絡
導体11により短絡されている。この短絡導体の
孔の位置がわずかにずれると、ポート1,2間の
アイソレーシヨン、ポート1,2からポート4へ
のアイソレーシヨンなどの劣化もきたし、周波数
が高くなりスロツト線路5の線路長が短くなるに
つれて精度よく短絡導体11を製作することが難
しくなつてくる。
したがつて、この回路構成においてはMIC化ミ
クサの高周波化が困難である。
クサの高周波化が困難である。
従つて本発明は従来の技術の上記欠点を改善し
たMIC化ダブルバランス形ミクサを提供すること
を目的とし、2つの第1の入出力ポートから入力
される高周波信号を合成して別の2つの第2の入
出力ポートに出力するハイブリツド回路と、第2
の入出力ポートに一端が接続される一対のスロツ
ト線路と、これらのスロツト線路の他端に接続さ
れるスロツト線路と接地導体が共通な一対のコプ
レナー線路と、これらのコプレナー線路の中心導
体を結合して1つのコプレナー線路より成る出力
部とを有し、一方のスロツト線路とコプレナー線
路の結合部では該コプレナー線路の中心導体から
前記接地導体に同一極性で2のダイオードを接続
し、他方のスロツト線路とコプレナー線路の結合
部では該コプレナー線路の中心導体から前記接地
導体に前記2つのダイオードとは反対の極性とな
るように同一極性の2つのダイオードを接続し、
一対のコプレナー線路をダイオード線路をダイオ
ードの位置からほぼ4分の1波長離れた部位で短
絡ワイヤを用いて短絡することにより前記出力部
から中間周波信号を出力するMIC化ダブルバラン
ス形ミクサにある。以下図面により実施例を説明
する。
たMIC化ダブルバランス形ミクサを提供すること
を目的とし、2つの第1の入出力ポートから入力
される高周波信号を合成して別の2つの第2の入
出力ポートに出力するハイブリツド回路と、第2
の入出力ポートに一端が接続される一対のスロツ
ト線路と、これらのスロツト線路の他端に接続さ
れるスロツト線路と接地導体が共通な一対のコプ
レナー線路と、これらのコプレナー線路の中心導
体を結合して1つのコプレナー線路より成る出力
部とを有し、一方のスロツト線路とコプレナー線
路の結合部では該コプレナー線路の中心導体から
前記接地導体に同一極性で2のダイオードを接続
し、他方のスロツト線路とコプレナー線路の結合
部では該コプレナー線路の中心導体から前記接地
導体に前記2つのダイオードとは反対の極性とな
るように同一極性の2つのダイオードを接続し、
一対のコプレナー線路をダイオード線路をダイオ
ードの位置からほぼ4分の1波長離れた部位で短
絡ワイヤを用いて短絡することにより前記出力部
から中間周波信号を出力するMIC化ダブルバラン
ス形ミクサにある。以下図面により実施例を説明
する。
第2図は本発明によるダブルバランス形ミクサ
の構成例で、点線の線路は誘電体基板の裏側にも
うけられる接地導体にもうけられる溝により構成
されるスロツト線路であり、実線の導体は該誘電
体基板の表側に接地導体に対向してもうけられる
導体によるマイクロストリツプ線路を示す。又参
照番号10はMIC化マジツクTによる180゜ハイブ
リツド回路である。第2図において、1,2及び
4は入出ポート、3はマイクロストリツプ線路、
6はミクサダイオード、7,8はスロツト線路、
12,14はコプレナー線路、13はコプレナー
線の接地導体の間を接続するための金ワイヤまた
は金リボンによる短絡片である。なおコプレナー
線路は近接配置される1対のスロツト線路の中央
の導体を中心導体、両端の導体を接地導体とする
線路である。
の構成例で、点線の線路は誘電体基板の裏側にも
うけられる接地導体にもうけられる溝により構成
されるスロツト線路であり、実線の導体は該誘電
体基板の表側に接地導体に対向してもうけられる
導体によるマイクロストリツプ線路を示す。又参
照番号10はMIC化マジツクTによる180゜ハイブ
リツド回路である。第2図において、1,2及び
4は入出ポート、3はマイクロストリツプ線路、
6はミクサダイオード、7,8はスロツト線路、
12,14はコプレナー線路、13はコプレナー
線の接地導体の間を接続するための金ワイヤまた
は金リボンによる短絡片である。なおコプレナー
線路は近接配置される1対のスロツト線路の中央
の導体を中心導体、両端の導体を接地導体とする
線路である。
ポート1,2からの高周波入力はマジツクT1
0で合成された後、スロツト線路7,8を通つて
ミクサダイオード6に印加される。スロツト線路
7とスロツト線路8での出力位相は180゜ずれて
いるために、2組のミクサダイオード6も反対の
極性になるように設ける。これにより中間周波信
号はコプレナ線路14をへてコプレナー線路12
で同相で加算され、中間周波出力ポート4より取
り出される。即ち、第2図に示すような極性でミ
クサダイオード6が接続されている場合、それぞ
れのミクサダイオード6に印加される局部発振電
圧をVLOcosωLOt、受信高周波信号電圧をVRF
cosωRFtとすると、4つのミクサダイオード6
の非線形性によりミクシングされ、コプレナー線
路12で同相合成され、出力ポート4に取り出さ
れる電流i(t)は、高周波信号より局部発信よ
り局部発振信号の方が十分大きいとする次のよう
になる。
0で合成された後、スロツト線路7,8を通つて
ミクサダイオード6に印加される。スロツト線路
7とスロツト線路8での出力位相は180゜ずれて
いるために、2組のミクサダイオード6も反対の
極性になるように設ける。これにより中間周波信
号はコプレナ線路14をへてコプレナー線路12
で同相で加算され、中間周波出力ポート4より取
り出される。即ち、第2図に示すような極性でミ
クサダイオード6が接続されている場合、それぞ
れのミクサダイオード6に印加される局部発振電
圧をVLOcosωLOt、受信高周波信号電圧をVRF
cosωRFtとすると、4つのミクサダイオード6
の非線形性によりミクシングされ、コプレナー線
路12で同相合成され、出力ポート4に取り出さ
れる電流i(t)は、高周波信号より局部発信よ
り局部発振信号の方が十分大きいとする次のよう
になる。
i(t)=4αiSVRFI1(αVLOcos(ωLp
−ωRF)t}+4αiSVRFI1(αVLO)cos
{(αLO)cos{(ωLO +ωRF)t}+4αiSVRFI3(αVLO) cos{(3ωLO+ωRF)t}+… ここでiSはミクサダイオード6の逆方向飽和
電流、αはミクサダイオード6の電流・電圧の非
線形係数(i=iS{e×p(αV)−1}で表さ
れる。)、Imは第1種m次の変形ベツセル
(BesseI)関数である。従つて、出力ポート4に
は希望する中間周波成分4αiSVRFI1(αVL
O)cos{(ωLO−ωRF)t}が取り出される。短
絡導体13はコプレナー線路14を並列合成する
ためのもであり、またスロツト直列分岐部で分岐
された高周波信号に対して短絡の条件を与えてお
りコプレナー線路14を4分の1波長程度にする
ことによりミクサダイオードより中間周波側をみ
たインピーダンスに高周波で開放条件を与えてい
る。これによつて、ミクサダイオード6を通過す
べき高周波信号と局部発振信号は出力ポート4に
は現われない。このような金ワイヤなどによる回
路の製作は従来の孔あけ等に比較して精度よく実
現することができ、また回路設計においても金ワ
イヤなどの影響を取り除いた設計が可能である。
例えばワイヤはインダクタンスとなるためこれを
考慮してコプレナー線路14の線路長を決定する
ことができる。
{(αLO)cos{(ωLO +ωRF)t}+4αiSVRFI3(αVLO) cos{(3ωLO+ωRF)t}+… ここでiSはミクサダイオード6の逆方向飽和
電流、αはミクサダイオード6の電流・電圧の非
線形係数(i=iS{e×p(αV)−1}で表さ
れる。)、Imは第1種m次の変形ベツセル
(BesseI)関数である。従つて、出力ポート4に
は希望する中間周波成分4αiSVRFI1(αVL
O)cos{(ωLO−ωRF)t}が取り出される。短
絡導体13はコプレナー線路14を並列合成する
ためのもであり、またスロツト直列分岐部で分岐
された高周波信号に対して短絡の条件を与えてお
りコプレナー線路14を4分の1波長程度にする
ことによりミクサダイオードより中間周波側をみ
たインピーダンスに高周波で開放条件を与えてい
る。これによつて、ミクサダイオード6を通過す
べき高周波信号と局部発振信号は出力ポート4に
は現われない。このような金ワイヤなどによる回
路の製作は従来の孔あけ等に比較して精度よく実
現することができ、また回路設計においても金ワ
イヤなどの影響を取り除いた設計が可能である。
例えばワイヤはインダクタンスとなるためこれを
考慮してコプレナー線路14の線路長を決定する
ことができる。
このようにワイヤ等の短絡導体を用いたコプレ
ナー線路を用いることにより従来の孔あけ加工を
不必要としたため高周波帯で特性のすぐれたダブ
ルバランス形ミクサを得ることができる。
ナー線路を用いることにより従来の孔あけ加工を
不必要としたため高周波帯で特性のすぐれたダブ
ルバランス形ミクサを得ることができる。
第4図は短絡片13の部分の詳細図で,20は
誘電体基板、21はその裏側にもうけられる接地
導体、14は接地導体に溝をもうけることにより
構成されるコプレナー線路、13はコプレナー線
路の両端の導体を短絡する短絡片である。
誘電体基板、21はその裏側にもうけられる接地
導体、14は接地導体に溝をもうけることにより
構成されるコプレナー線路、13はコプレナー線
路の両端の導体を短絡する短絡片である。
以上説明したように、本発明のMIC化ダブルバ
ランス形ミクサは孔あけを用いた中間周波合成回
路を取り除き、新たにワイヤー等の短絡片を用い
たコプレナー線路により中間周波合成回路を構成
したため、従来よりも高い周波数帯で特性のすぐ
れたミクサを得ることのできる利点がある。
ランス形ミクサは孔あけを用いた中間周波合成回
路を取り除き、新たにワイヤー等の短絡片を用い
たコプレナー線路により中間周波合成回路を構成
したため、従来よりも高い周波数帯で特性のすぐ
れたミクサを得ることのできる利点がある。
第1図は従来の技術によるMIC化ダブルバラン
ス形ミクサの構成例、第2図は本発明によるMIC
化ダブルバランス形ミクサの構成例、第3図は第
1図における短絡導体の部分の詳細図、第4図は
第2図における短絡片の部分の詳細図である。 1,2,4;入出力ポート、3,9;マイクロ
ストリツプ線路、5,7,8;スロツト線路、
6;ミクサダイオード、10;MIC化マジツク
T、11;短絡導体(ハトメ)、12,14;コ
プレナー線路、13;短絡片(ワイヤ)。
ス形ミクサの構成例、第2図は本発明によるMIC
化ダブルバランス形ミクサの構成例、第3図は第
1図における短絡導体の部分の詳細図、第4図は
第2図における短絡片の部分の詳細図である。 1,2,4;入出力ポート、3,9;マイクロ
ストリツプ線路、5,7,8;スロツト線路、
6;ミクサダイオード、10;MIC化マジツク
T、11;短絡導体(ハトメ)、12,14;コ
プレナー線路、13;短絡片(ワイヤ)。
Claims (1)
- 1 2つの第1の入出力ポートから入力される高
周波信号を合成して別の2つの第2の入出力ポー
トに出力するハイブリツド回路と、第2の入出力
ポートに一端が接続さる一対のスロツト線路と、
これらのスロツト線路の他端に接続されスロツト
像路と接地導体が共通な一対のコプレナー線路
と、これらのコプレナー線路の中心導体を結合し
て1つのコプレナー線路より成る出力部とを有
し、一方のスロツト線路とコプレナー線路の結合
部では該コプレナー線路の中心導体から前記接地
導体に同一極性で2のダイオードを接続し、他方
のスロツト線路とコプレナー線路の結合部では該
コプレナー線路の中心導体から前記接地導体に前
記2つのダイオードとは反対の極性となるように
同一極性の2つのダイオードを接続し、前記一対
のコプレナー線路をダイオードの位置からほぼ4
分の1波長離れた部位で短絡ワイヤを用いて短絡
することにより前記出力部から中間周波信号を出
力することを特徴とするMIC化ダブルバランス形
ミクサ。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10857178A JPS5535530A (en) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | Mic double balance type mixer |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10857178A JPS5535530A (en) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | Mic double balance type mixer |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5535530A JPS5535530A (en) | 1980-03-12 |
| JPS6130764B2 true JPS6130764B2 (ja) | 1986-07-16 |
Family
ID=14488182
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10857178A Granted JPS5535530A (en) | 1978-09-06 | 1978-09-06 | Mic double balance type mixer |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5535530A (ja) |
Families Citing this family (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS59175142A (ja) * | 1983-03-23 | 1984-10-03 | Mitsubishi Electric Corp | マイクロ波半導体装置 |
| FR2608324B1 (fr) * | 1986-12-11 | 1989-03-24 | Alcatel Espace | Dispositif melangeur doublement equilibre |
| JPH06276025A (ja) * | 1993-03-17 | 1994-09-30 | Nec Corp | マイクロ波検波回路 |
-
1978
- 1978-09-06 JP JP10857178A patent/JPS5535530A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5535530A (en) | 1980-03-12 |
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