JPS6130804A - 可変発振回路 - Google Patents
可変発振回路Info
- Publication number
- JPS6130804A JPS6130804A JP15122184A JP15122184A JPS6130804A JP S6130804 A JPS6130804 A JP S6130804A JP 15122184 A JP15122184 A JP 15122184A JP 15122184 A JP15122184 A JP 15122184A JP S6130804 A JPS6130804 A JP S6130804A
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- JP
- Japan
- Prior art keywords
- oscillation
- transistor
- line
- emitter
- impedance
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H03—ELECTRONIC CIRCUITRY
- H03B—GENERATION OF OSCILLATIONS, DIRECTLY OR BY FREQUENCY-CHANGING, BY CIRCUITS EMPLOYING ACTIVE ELEMENTS WHICH OPERATE IN A NON-SWITCHING MANNER; GENERATION OF NOISE BY SUCH CIRCUITS
- H03B5/00—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input
- H03B5/18—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance
- H03B5/1841—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator
- H03B5/1847—Generation of oscillations using amplifier with regenerative feedback from output to input with frequency-determining element comprising distributed inductance and capacitance the frequency-determining element being a strip line resonator the active element in the amplifier being a semiconductor device
Landscapes
- Inductance-Capacitance Distribution Constants And Capacitance-Resistance Oscillators (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〔発明の利用分野〕
本発明は、マイクロ波帯の周波数可変形発振器の発振出
力を取り出すための回路構成に関する。
力を取り出すための回路構成に関する。
US 特許 4340975
マイクロ波帯を発振する周波数可変形発振器の発振出力
を取シ出す回路構成は、例えば米国特許公報第4540
975号、第14A図忙示されるように、発振素子とし
てトランジスタを用い、発振出力信号を発振トランジス
タのコレクタ端子から取シ出し、さらに2段のバッファ
増幅器で発振信号を増幅し取シ出している。この発振回
路では発揚トランジスタのコレクタ端子から取り出して
いるので発振振幅が犬ヨく、レベルの高い発振信号出力
電力が得られるが、コレクタ端子の出力インピーダンス
は他の端子に比べてインピーダンスが高く、周波数変化
範囲が広い場合、出力のバッファ増幅器あるいはコレク
タバイアス回路を含めての9アクタンス変化が大よくな
力、発振周波数間で出力される発振電力に偏差を生じや
すい。
を取シ出す回路構成は、例えば米国特許公報第4540
975号、第14A図忙示されるように、発振素子とし
てトランジスタを用い、発振出力信号を発振トランジス
タのコレクタ端子から取シ出し、さらに2段のバッファ
増幅器で発振信号を増幅し取シ出している。この発振回
路では発揚トランジスタのコレクタ端子から取り出して
いるので発振振幅が犬ヨく、レベルの高い発振信号出力
電力が得られるが、コレクタ端子の出力インピーダンス
は他の端子に比べてインピーダンスが高く、周波数変化
範囲が広い場合、出力のバッファ増幅器あるいはコレク
タバイアス回路を含めての9アクタンス変化が大よくな
力、発振周波数間で出力される発振電力に偏差を生じや
すい。
本発明の目的は、そのような点を改善し、簡単な回路構
成で、周波数変化範囲が広い場合でも、発振周波数間で
レベル偏差の少ない発振信号電力が得られる発振回路を
提供することにある。
成で、周波数変化範囲が広い場合でも、発振周波数間で
レベル偏差の少ない発振信号電力が得られる発振回路を
提供することにある。
このため本発明では発振トランジスタのエミッタ端子か
ら比較的インピーダンスの高いストリップラインを経て
発振信号を得る。
ら比較的インピーダンスの高いストリップラインを経て
発振信号を得る。
以下本発明の一実施例を第1図に説明する。
第1図は発成周波数2〜6G勺を発振するり変発振回路
である。第1図において1は発振トランジスタ、11は
発振信号増幅用トランジスタ、3はマイクロストリップ
ラインからなる共蚕線、4は可変容量ダイオード、2は
結合コンデンサ、5は発振信号出力用整合バッド、6は
コレクタ帰還回路の一部を構成する直流力、トな兼ねた
コンデンサ、7は帰還インダクタンス、8は発振出力取
り出し用のスト9.プライン構成のマ、y−ングライン
、9はエミ、り抵抗、10は発振信号増幅用トランジス
タ11との結合抵抗、12は発振信号出力用結合コンデ
ンサ、13〜16はインピーダンスの高いバイアス用コ
イル、17〜20はバイアスコンデンサ、21〜24は
バイアス抵抗、30は発振周波数制御電圧印加端子、5
1は十13を圧端子、32は発振信号出力電力である。
である。第1図において1は発振トランジスタ、11は
発振信号増幅用トランジスタ、3はマイクロストリップ
ラインからなる共蚕線、4は可変容量ダイオード、2は
結合コンデンサ、5は発振信号出力用整合バッド、6は
コレクタ帰還回路の一部を構成する直流力、トな兼ねた
コンデンサ、7は帰還インダクタンス、8は発振出力取
り出し用のスト9.プライン構成のマ、y−ングライン
、9はエミ、り抵抗、10は発振信号増幅用トランジス
タ11との結合抵抗、12は発振信号出力用結合コンデ
ンサ、13〜16はインピーダンスの高いバイアス用コ
イル、17〜20はバイアスコンデンサ、21〜24は
バイアス抵抗、30は発振周波数制御電圧印加端子、5
1は十13を圧端子、32は発振信号出力電力である。
第1図で発振回路の動作について説明する。発振トラン
ジスタ1のコレクタ端子には、発振周波数2〜5 (f
izで容量が15pF’、[度で比較的インピーダンス
が低いコンデンサ6とインダクタンスt5nH程度の帰
還インダクタンスの直列回路を付加し、周波数2〜50
H,1で発振条件を満足させている。発振周波数は発振
トランジスタ1のベースKm続されてる結合コンデンサ
2.共振1fs5. 司変容量ダイオード4の直列回
路の共振周波数により決まシ、可変容葉ダイオード4の
容量を約0.71)Fから5pFまで変化させ発振周波
数2〜3 GH)の5J笈範囲を得ている。発振トラン
ジスタ1のエミッタ端子には特性インピーダンスの低い
容皺性バ、ド5と発振周波数範囲の中心点、すなわち約
2.5 (3HJの1/4仮長泪当の線路長で、特性イ
ンピーダンス約809の比較的高いスト9ツブライン構
成のマツチングライン8を接続し、その後抵抗値の低い
エミッタ抵抗9で終端している。発振周波数が2.5
’Jl)でマツチングラインの長さは1/4波長にほぼ
等しいから、発振トランジスタ1のエミッタ端子に生じ
た発振信号はエミッタ抵抗9あるいは発振トランジスタ
1のエミッタ出力インピーダンスとのミスマツチロスに
よるある程度の損失はあるがエミッタ抵抗9.及び発振
信号増幅用トランジスタ110ベースに@達される。池
の2〜3G(、)の発振周波数でも、中心周波数に対し
゛C約±20%程度の範囲にあるので、2.5(i(、
)と同様に発振信号増幅用のトランジスタ110ベース
入力は前述のように比較的インピーダンスが高く、発振
周波数によるインピーダンス変化も大きいが、低抵抗値
に選択したエミッタ抵抗9を並列に接続することKよシ
マッチングツイン8の出力側のインピーダンス変化を安
定化しており、発振信号出力′底力の発振周波数間での
偏差を小さくすることができている。ここで、抵抗10
は発振信号増幅幅用トランジスタ110ベース入力イン
ピーダンスをさらに安定化するために設けたものである
。
ジスタ1のコレクタ端子には、発振周波数2〜5 (f
izで容量が15pF’、[度で比較的インピーダンス
が低いコンデンサ6とインダクタンスt5nH程度の帰
還インダクタンスの直列回路を付加し、周波数2〜50
H,1で発振条件を満足させている。発振周波数は発振
トランジスタ1のベースKm続されてる結合コンデンサ
2.共振1fs5. 司変容量ダイオード4の直列回
路の共振周波数により決まシ、可変容葉ダイオード4の
容量を約0.71)Fから5pFまで変化させ発振周波
数2〜3 GH)の5J笈範囲を得ている。発振トラン
ジスタ1のエミッタ端子には特性インピーダンスの低い
容皺性バ、ド5と発振周波数範囲の中心点、すなわち約
2.5 (3HJの1/4仮長泪当の線路長で、特性イ
ンピーダンス約809の比較的高いスト9ツブライン構
成のマツチングライン8を接続し、その後抵抗値の低い
エミッタ抵抗9で終端している。発振周波数が2.5
’Jl)でマツチングラインの長さは1/4波長にほぼ
等しいから、発振トランジスタ1のエミッタ端子に生じ
た発振信号はエミッタ抵抗9あるいは発振トランジスタ
1のエミッタ出力インピーダンスとのミスマツチロスに
よるある程度の損失はあるがエミッタ抵抗9.及び発振
信号増幅用トランジスタ110ベースに@達される。池
の2〜3G(、)の発振周波数でも、中心周波数に対し
゛C約±20%程度の範囲にあるので、2.5(i(、
)と同様に発振信号増幅用のトランジスタ110ベース
入力は前述のように比較的インピーダンスが高く、発振
周波数によるインピーダンス変化も大きいが、低抵抗値
に選択したエミッタ抵抗9を並列に接続することKよシ
マッチングツイン8の出力側のインピーダンス変化を安
定化しており、発振信号出力′底力の発振周波数間での
偏差を小さくすることができている。ここで、抵抗10
は発振信号増幅幅用トランジスタ110ベース入力イン
ピーダンスをさらに安定化するために設けたものである
。
なお、マツチングライン8として比較的特性インピーダ
ンスの高いマイクロストリップラインを用いているが、
これはエミッタ抵抗9あるいは発振信号増幅用トランジ
スタ110ベース入力インピーダンスの発振トランジス
タ1への影響度を小さくするためで、可変発振器として
よシ安定に動作させ得る効果を有する。
ンスの高いマイクロストリップラインを用いているが、
これはエミッタ抵抗9あるいは発振信号増幅用トランジ
スタ110ベース入力インピーダンスの発振トランジス
タ1への影響度を小さくするためで、可変発振器として
よシ安定に動作させ得る効果を有する。
発振信号はほぼ損失が少なく@達される。ここで、例え
ば発振トランジスタのエミッタ端子以外にこのl/4波
長線路を接続しようとした場合、コレクタ端子、あるい
はベース出力端子の出力インピーダンスはエミ、り端子
に比べ、インピーダンスが相対的に高く、さらに発振周
波数によってインピーダンス変化の程度が大きいので、
1/4波長線路と共振点を生じ、特定の発振周波数で、
発振信号出力電力などが小さくなったりするなどの問題
を生じやすい。この点、第1図の本発明の実施例では比
較的、出力インピーダンスが低いエミッタ端子に1/4
波長阻当の長さのマツチングライン8を接続しており、
発振周波数間で偏差の少ない発振信号出力電力が得られ
る。またマツチングラインの線路長が長すざる場合は発
振周波数の高い方で発振信号出力が小さくなり、また短
かすぎると、エミッタ抵抗9′e)るいは発振信号増幅
用トランジスタ11の影響があり、安定な発振動作が行
なえない場合があり、線路長は発振周波数変化範囲の中
心周波数の1/4波長程度の線路長が最適となる。
ば発振トランジスタのエミッタ端子以外にこのl/4波
長線路を接続しようとした場合、コレクタ端子、あるい
はベース出力端子の出力インピーダンスはエミ、り端子
に比べ、インピーダンスが相対的に高く、さらに発振周
波数によってインピーダンス変化の程度が大きいので、
1/4波長線路と共振点を生じ、特定の発振周波数で、
発振信号出力電力などが小さくなったりするなどの問題
を生じやすい。この点、第1図の本発明の実施例では比
較的、出力インピーダンスが低いエミッタ端子に1/4
波長阻当の長さのマツチングライン8を接続しており、
発振周波数間で偏差の少ない発振信号出力電力が得られ
る。またマツチングラインの線路長が長すざる場合は発
振周波数の高い方で発振信号出力が小さくなり、また短
かすぎると、エミッタ抵抗9′e)るいは発振信号増幅
用トランジスタ11の影響があり、安定な発振動作が行
なえない場合があり、線路長は発振周波数変化範囲の中
心周波数の1/4波長程度の線路長が最適となる。
また発振信号用増幅トランジスタ11のベースバイアス
に発振トランジスタのエミッタ抵抗9のエミッタバイア
ス電圧を用いているが、通常は十B電圧を2個の抵抗で
分圧し、抵抗体に生じる浮遊容量などを避けるため、バ
イアス用コ、イルなどでトランジスタのベース端子にバ
イアス電圧を印加したりするが、第1図の本発明の実施
例では、これらの回路を削除してお9、簡単な回路構成
とすることができている。
に発振トランジスタのエミッタ抵抗9のエミッタバイア
ス電圧を用いているが、通常は十B電圧を2個の抵抗で
分圧し、抵抗体に生じる浮遊容量などを避けるため、バ
イアス用コ、イルなどでトランジスタのベース端子にバ
イアス電圧を印加したりするが、第1図の本発明の実施
例では、これらの回路を削除してお9、簡単な回路構成
とすることができている。
第2図は第1図に示す本発明の実施例である可変発振回
路の発振信号出力電力特性である。
路の発振信号出力電力特性である。
第1図の発振信号増幅用トランジスタ11の低い周波数
はど利得が高くなるという特性をバイアス用コイル16
のインダクタンス及ヒバイパスコンデンサ20の容量値
を調整し、電力利得の周波数量偏差を補正はしているが
、発振周波数2〜5 GHJでほぼ平坦な発振信号出力
電力が得られている。
はど利得が高くなるという特性をバイアス用コイル16
のインダクタンス及ヒバイパスコンデンサ20の容量値
を調整し、電力利得の周波数量偏差を補正はしているが
、発振周波数2〜5 GHJでほぼ平坦な発振信号出力
電力が得られている。
第3図は本発明の第2の実施例を示す可変発振回路でろ
り第1図と同一機能を「するものKは、第1図と同一番
号を付し説明を略する。第2図において40は発振信号
増幅用のFET、41は直流カット剛結合コンデン丈、
42は低抵抗値の結合抵抗、45はマイクロストリップ
ライン構成のバイアスラインである。FET40はゲー
トをバイアスライン43で接地したセルフバイアス形で
動作している。本実施例でも発振トランジスタ1のエミ
、り端子から、発振周波数変化範囲の中心周波数付近で
1/4′a、長相当の線路長のマイクロストリップライ
ン構成のマツテングライン8を経て発振信号を取勺出し
ておシ、第1図に示す実施例と同様に発成周波数間で偏
差のの少ない発振信号電力が得られる。本実施例の発振
信号増幅用のFETはトランジスタに比べて、電力利得
が高く、入出力間の信号分離度がよく、発振回路の負荷
変動による発振回路への影響が小さいなどの利点を有す
るが、ゲート入力インピーダンスが高く、発振周波数間
でインピーダンス変化が大きいという欠点もめる。本実
施例では、抵抗値の低いエミ、り抵抗によりFET40
のゲート入力インピーダンスを安定化でき、発振周波数
間で発振信号出力電力偏差の少ない発振回路が得られる
。
り第1図と同一機能を「するものKは、第1図と同一番
号を付し説明を略する。第2図において40は発振信号
増幅用のFET、41は直流カット剛結合コンデン丈、
42は低抵抗値の結合抵抗、45はマイクロストリップ
ライン構成のバイアスラインである。FET40はゲー
トをバイアスライン43で接地したセルフバイアス形で
動作している。本実施例でも発振トランジスタ1のエミ
、り端子から、発振周波数変化範囲の中心周波数付近で
1/4′a、長相当の線路長のマイクロストリップライ
ン構成のマツテングライン8を経て発振信号を取勺出し
ておシ、第1図に示す実施例と同様に発成周波数間で偏
差のの少ない発振信号電力が得られる。本実施例の発振
信号増幅用のFETはトランジスタに比べて、電力利得
が高く、入出力間の信号分離度がよく、発振回路の負荷
変動による発振回路への影響が小さいなどの利点を有す
るが、ゲート入力インピーダンスが高く、発振周波数間
でインピーダンス変化が大きいという欠点もめる。本実
施例では、抵抗値の低いエミ、り抵抗によりFET40
のゲート入力インピーダンスを安定化でき、発振周波数
間で発振信号出力電力偏差の少ない発振回路が得られる
。
以上述べたように、本発明よれば、発振周波数変化範囲
の広いトランジスタ町変発撮器のエミ、り端子から、発
振周波数変化範囲の中心周波数付近の1/4波長相当の
線路長のマイクロストリップラインを経て発振信号を出
力する簡単な回路構成によシ、発振周波数間で発振信号
出力電力偏差の少ない発振回路が得られる。
の広いトランジスタ町変発撮器のエミ、り端子から、発
振周波数変化範囲の中心周波数付近の1/4波長相当の
線路長のマイクロストリップラインを経て発振信号を出
力する簡単な回路構成によシ、発振周波数間で発振信号
出力電力偏差の少ない発振回路が得られる。
牙1図は本発明の第1の実施例を示す回路図、第2図は
、第1図に示す実施例の特性図、第3図は本発明の第2
実施例を示す回路図である。 1・・・発振トランジスタ、 3・・・共振線、 4・・・可変容量ダイオード、 8・・・マツチングライン、 9・・・エミッタ抵抗、 11・・・発振信号増幅用トランジスタ、40・・・l
li”ETo
、第1図に示す実施例の特性図、第3図は本発明の第2
実施例を示す回路図である。 1・・・発振トランジスタ、 3・・・共振線、 4・・・可変容量ダイオード、 8・・・マツチングライン、 9・・・エミッタ抵抗、 11・・・発振信号増幅用トランジスタ、40・・・l
li”ETo
Claims (1)
- 1、ベース端子に可変同調回路を付加したトランジスタ
可変発振回路において、エミッタ端子に、1端を前記ト
ランジスタのエミッタバイアス抵抗で終端し、概略前記
トランジスタ可変発振回路の発振周波数の1/4波長相
当の線路長を有するマイクロストリップラインを接続し
、発振信号出力を前記バイアス抵抗端から得ることを特
徴とする可変発振回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15122184A JPS6130804A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 可変発振回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15122184A JPS6130804A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 可変発振回路 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130804A true JPS6130804A (ja) | 1986-02-13 |
Family
ID=15513890
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15122184A Pending JPS6130804A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | 可変発振回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130804A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254505A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロ波発振器 |
| JPH04332205A (ja) * | 1991-05-08 | 1992-11-19 | Murata Mfg Co Ltd | 電圧制御発振器 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15122184A patent/JPS6130804A/ja active Pending
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS62254505A (ja) * | 1986-04-28 | 1987-11-06 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | マイクロ波発振器 |
| JPH04332205A (ja) * | 1991-05-08 | 1992-11-19 | Murata Mfg Co Ltd | 電圧制御発振器 |
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