JPS6130818A - デイジタル変調方法 - Google Patents
デイジタル変調方法Info
- Publication number
- JPS6130818A JPS6130818A JP15243084A JP15243084A JPS6130818A JP S6130818 A JPS6130818 A JP S6130818A JP 15243084 A JP15243084 A JP 15243084A JP 15243084 A JP15243084 A JP 15243084A JP S6130818 A JPS6130818 A JP S6130818A
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- JP
- Japan
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- modulation
- modulation code
- section
- data
- bit
- Prior art date
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- Pending
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- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、ビット直列のディジタルデータを8ビット毎
に14ビットよりなる変調コードに変換するディジタル
変調に関するものである。
に14ビットよりなる変調コードに変換するディジタル
変調に関するものである。
従来例の構成とその問題点
ディジタルデータを回転磁気ヘッドによって磁気テープ
に記録するに際し、回転トランスを介して磁気ヘッドに
ディジタルデータを供給すると共に、再生時には回転ト
ランスを介して磁気ヘッドより再生信号を取り出す場合
には、直流成分が含まれているとディジタルデータの伝
達ができないという問題があった。また、従来のDCフ
リーの変調方式、例えば各種の8−10変調、8−9変
調方式は、D、R(Dens i ty Ra t i
o )が1よりも小さく、また、D、Rが1よりも大き
い変調方式、例えば3 P M (Three Po5
it ton Modulation )等は、直流成
分を除去できないという問題点があった。
に記録するに際し、回転トランスを介して磁気ヘッドに
ディジタルデータを供給すると共に、再生時には回転ト
ランスを介して磁気ヘッドより再生信号を取り出す場合
には、直流成分が含まれているとディジタルデータの伝
達ができないという問題があった。また、従来のDCフ
リーの変調方式、例えば各種の8−10変調、8−9変
調方式は、D、R(Dens i ty Ra t i
o )が1よりも小さく、また、D、Rが1よりも大き
い変調方式、例えば3 P M (Three Po5
it ton Modulation )等は、直流成
分を除去できないという問題点があった。
発明の目的
本発明は、上記従来の問題点を解消するもので、記録信
号の直流成分の除去と最小磁化反転間隔を大きくし、D
、Rを大きくすることを目的とする。
号の直流成分の除去と最小磁化反転間隔を大きくし、D
、Rを大きくすることを目的とする。
発明の構成
本発明は、変調コード列内のビット“1′”とビノド“
1“の間のビット”o 11の個数を1個以上8個以下
となるように制限することと、14ビットより成る全変
調コードのC,D、S (CodewordDigit
al Sum )を求め、C,D、S の値に応じて
2つの変調コード群を形成し、この2つの変調コード群
を選択的に使用することによや、直流成分を除去すると
ともに、最小磁化反転間隔を1.14Tとし、D、R(
Density Ratio)を1,14とすることが
できる。
1“の間のビット”o 11の個数を1個以上8個以下
となるように制限することと、14ビットより成る全変
調コードのC,D、S (CodewordDigit
al Sum )を求め、C,D、S の値に応じて
2つの変調コード群を形成し、この2つの変調コード群
を選択的に使用することによや、直流成分を除去すると
ともに、最小磁化反転間隔を1.14Tとし、D、R(
Density Ratio)を1,14とすることが
できる。
ここでC,D、Sとは、各変調コードの最初から最後ま
でのり、S、V(Digital Sum Varia
ion )である。D、S 、Vは変調コードをNRZ
I変換して正側を→1.負側を−1としたときの波形の
積分値とする。ここでNRZI変換の開始時の極性は負
極側とする。
でのり、S、V(Digital Sum Varia
ion )である。D、S 、Vは変調コードをNRZ
I変換して正側を→1.負側を−1としたときの波形の
積分値とする。ここでNRZI変換の開始時の極性は負
極側とする。
実施例の説明
本発明の実施例における変換表を第1表〜第13表に示
す。
す。
1つのデータに対して、C,D、Sの絶対値が等しく符
号の異なる2つの変調コードを一組として割り当て、C
,D、Sの値の正の変調コードをAグループとし、負の
変調コードをBグループとする。
号の異なる2つの変調コードを一組として割り当て、C
,D、Sの値の正の変調コードをAグループとし、負の
変調コードをBグループとする。
C,D、Sの値が0の変調コードは、1つのデータに一
対一で対応させ、A、8両グループに所属させる。
対一で対応させ、A、8両グループに所属させる。
寸だ、各変調コードとも、最後のビットは”0″であり
、変調コード内でピッド′1″とビット“1パの間にビ
ット”0゛が1個以上含まれている。
、変調コード内でピッド′1″とビット“1パの間にビ
ット”0゛が1個以上含まれている。
捷だ、変調コード内でビット”○“の連続は最大8個に
制限し、変調コードの両端では、ビット” o ”の連
続が4個以下に制限されている。
制限し、変調コードの両端では、ビット” o ”の連
続が4個以下に制限されている。
したがって、変調コード列内で、ビット” 1 ”とビ
ット”1“の間に必ずピッド′0″“が1個以上、8個
以下含まれている。
ット”1“の間に必ずピッド′0″“が1個以上、8個
以下含まれている。
変調は、変調を行なうデータの1つ前の変調コードの終
端でのり、S、Vの値と極性をε照して行なう。ここで
り、S、Vは、変調の開始点からのものであり、開始点
の極性は負極側とする。
端でのり、S、Vの値と極性をε照して行なう。ここで
り、S、Vは、変調の開始点からのものであり、開始点
の極性は負極側とする。
極性、D、S、Vの値の変化を第1図に示す。第1図に
示す様に、極性は変調コード列中のビットII 11+
によって反転する。
示す様に、極性は変調コード列中のビットII 11+
によって反転する。
変調コードの選択の方法を第2図に示す。極性が正のと
き、第1表Aグループの変調コードは、D、S、Vを減
少または一定に保ち、極性が負のときり、S、Vを増加
または一定に保つ。極性が正のとき第1表Bグループの
変調コードは、D、S、Vを増加捷たは一定に保ち、極
性が負のときり、S、Vを減少または一定に保つ。
き、第1表Aグループの変調コードは、D、S、Vを減
少または一定に保ち、極性が負のときり、S、Vを増加
または一定に保つ。極性が正のとき第1表Bグループの
変調コードは、D、S、Vを増加捷たは一定に保ち、極
性が負のときり、S、Vを減少または一定に保つ。
従って、第2図に示す様に、極性が正で変調すべきデー
タの1つ前の変調コードの終端でのり、S。
タの1つ前の変調コードの終端でのり、S。
■の値が正のとき、前記変調すべきデータに対応するA
グループとBグループの2つの変調コードの内Aグルー
プの変調コードを割り肖てる。
グループとBグループの2つの変調コードの内Aグルー
プの変調コードを割り肖てる。
極性が正で変調すべきデータの1つ前の変調コードの終
端でのり、S、Vの値が負のとき、前記変調すべきデー
タに対応する2つの変調コードの内Bグループの変調コ
ードを割り轟てる。
端でのり、S、Vの値が負のとき、前記変調すべきデー
タに対応する2つの変調コードの内Bグループの変調コ
ードを割り轟てる。
極性が負で変調すべきデータの1つ前の変調コードの終
端でのり、s、vの値が正のとき、前記変調すべきデー
タに対応する2つの変調コー ドの内Bグループの変調
コードを割り当てる。
端でのり、s、vの値が正のとき、前記変調すべきデー
タに対応する2つの変調コー ドの内Bグループの変調
コードを割り当てる。
極性が負で変調すべきデータの1つ前の変調コードの終
端でのり、S 、Vの値が負のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内、Aグループの変
調コードを割り当てる。
端でのり、S 、Vの値が負のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内、Aグループの変
調コードを割り当てる。
極性が正で、変調すべきデータの1つ前の変調コードの
終端でのり、S、Vの値が0のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内、Aグループの変
調コードを割り当てる。
終端でのり、S、Vの値が0のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内、Aグループの変
調コードを割り当てる。
極性が負で、変調すべきデータの1つ前の変調コードの
終端でのり、S、Vの値が0のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内Bグループの変調
コードを割り当てる。
終端でのり、S、Vの値が0のとき、前記変調すべきデ
ータに対応する2つの変調コードの内Bグループの変調
コードを割り当てる。
この結果、変調データ列のり、S、Vは、一定の幅に入
る。本実施例では、D、 S 、Vは±10以内になる
O 復調に際しては、変調コードに対して、データが一意に
定まるので、変調コード14ビットを参照して8ビット
のデータを求める。
る。本実施例では、D、 S 、Vは±10以内になる
O 復調に際しては、変調コードに対して、データが一意に
定まるので、変調コード14ビットを参照して8ビット
のデータを求める。
第3図に本実施例の変調回路の一例を示す。
第3図において、1はり、S、V計算部、2は極性判定
部、3は符号器、4はパラレル入力シリアル出力シフト
レジスタ、5は同期信号付加部、6はNRZI変調部、
7は記録部である。
部、3は符号器、4はパラレル入力シリアル出力シフト
レジスタ、5は同期信号付加部、6はNRZI変調部、
7は記録部である。
変調を行なうに当って、リセット信号によって、D、S
、Vの値を0にセントし、極性を負にセットする。D
、 S 、V計算部1は、D、S 、Vが正またはOの
とき1を出力し、D、S、Vが負のときは、Oを出力す
る0 極性判定部2は、極性が正のとき1を出力し、負のとき
Oを出力する。
、Vの値を0にセントし、極性を負にセットする。D
、 S 、V計算部1は、D、S 、Vが正またはOの
とき1を出力し、D、S、Vが負のときは、Oを出力す
る0 極性判定部2は、極性が正のとき1を出力し、負のとき
Oを出力する。
第2図より、D、S 、V計算部1の出力と極性判定部
2の出力が同一のとき、変調データとしてAグループの
変調データを用い、異なるときfiBグループの変調デ
ータを用いることがわかる。
2の出力が同一のとき、変調データとしてAグループの
変調データを用い、異なるときfiBグループの変調デ
ータを用いることがわかる。
したがって、D、S 、V計算部1の出力と極性判定部
2の出力の排他的論理和をとり、符号器3へ入力する。
2の出力の排他的論理和をとり、符号器3へ入力する。
前記排他的論理和の出力とともにデータ8ビットも符号
器3に入力する。前記排他的論理和の出力が0のとき、
前記データに対応するAグループログループ2つの変調
コードのうちAグループの変調コードを選択し、壕だ、
前記排他的論理和の出力が1のとき、Bグループの変調
コードを選択し、シフトレジスタ4に出力する。
器3に入力する。前記排他的論理和の出力が0のとき、
前記データに対応するAグループログループ2つの変調
コードのうちAグループの変調コードを選択し、壕だ、
前記排他的論理和の出力が1のとき、Bグループの変調
コードを選択し、シフトレジスタ4に出力する。
シフトレジスタ4に入力した14ピントより成る変調コ
ードをクロックで読み出しシリアル出力し同期信号付加
部6へ入力する。
ードをクロックで読み出しシリアル出力し同期信号付加
部6へ入力する。
同期信号付加部6で同期信号を付加してNRZI変調部
6へ入力する。NRZI変調部6で、NRZI変調を行
なった後、記録部7へ出力し、磁気テープ等記録媒体上
へ記録する。
6へ入力する。NRZI変調部6で、NRZI変調を行
なった後、記録部7へ出力し、磁気テープ等記録媒体上
へ記録する。
前記シリアル出力した変調コードをり、!13.V計算
部1と極性判定部2へ出力する。D、S、V計算部1で
は、入力される変調コードの終端でのり、S、Vの値に
従って、1か0を出力する。極性判定部2では、入力さ
れる変調コード内のビット″1″によって、極性を順次
反転させ、変調コード終端での極性に従って、1かOを
出力する。
部1と極性判定部2へ出力する。D、S、V計算部1で
は、入力される変調コードの終端でのり、S、Vの値に
従って、1か0を出力する。極性判定部2では、入力さ
れる変調コード内のビット″1″によって、極性を順次
反転させ、変調コード終端での極性に従って、1かOを
出力する。
前記り、S、V計算部1からの出力と前記極性判定部2
からの出力との排他的論理和をとり、前記排他的論理和
の出力結果によって、次のデータの変調に当っての変調
コードのグループの選択を行なう。以下、上述した過程
を繰り返すことによって変調を行なう。
からの出力との排他的論理和をとり、前記排他的論理和
の出力結果によって、次のデータの変調に当っての変調
コードのグループの選択を行なう。以下、上述した過程
を繰り返すことによって変調を行なう。
第4図に復調回路の一例を示す。
第4図において、8は再生部、9はNRZI復調部、1
0は同期信号検出部、11はシリアル入力パラレル出力
シフトレジスタ、12は復号器、13はパラレル入力シ
リアル出力シフトレジスタである。
0は同期信号検出部、11はシリアル入力パラレル出力
シフトレジスタ、12は復号器、13はパラレル入力シ
リアル出力シフトレジスタである。
再生部8で再生した変調信号をNRZI復調部9でNR
ZI復調する。
ZI復調する。
前記NRZI復調した変調コードを同期信号検出部10
とシフトレジスタ11へ入力する。同期信号検出部では
、同期信号を検出し、復調に際し各変調コードごとに同
期をとるためにシフトレジスタ11に同期クロックを出
力する。
とシフトレジスタ11へ入力する。同期信号検出部では
、同期信号を検出し、復調に際し各変調コードごとに同
期をとるためにシフトレジスタ11に同期クロックを出
力する。
/アトレジスタ11では、シリアル入力される変調コー
ドが14ビットそろったところで、前記同期信号検出部
10からの同期りOツクによって、1変調コードをパラ
レルに復号器12へ出力する。
ドが14ビットそろったところで、前記同期信号検出部
10からの同期りOツクによって、1変調コードをパラ
レルに復号器12へ出力する。
復号器12では、変調コードに対応するデータ8ビット
ヲシフトレジスタ13へ出力する。
ヲシフトレジスタ13へ出力する。
/フトレジスタ13では、クロックを入力しデータ8ビ
ットを順次読み出しシリアル出力する。
ットを順次読み出しシリアル出力する。
前記符号器3と前記復号器12ijSROM及びロジッ
クアレイ笠を用いて構成することができる。
クアレイ笠を用いて構成することができる。
以上のように、C,D、Sの値に応じて2つの変調コー
ド群を設け、変調すべきデータの1つ前の変調コードの
終端でのり、 S 、Vと極性を参照して、前記2つの
変調コード群を選択的に使用することにより、直流成分
を除去し、かつ、変調コード列内で、ビット″1″゛と
ピント″1”の間にビット” O”が1個以上8個以下
となるように制限を行なったことで、最小磁化反転間隔
を1.14T、最大磁化反転間隔を5.14T(Tはデ
ータの周期)。
ド群を設け、変調すべきデータの1つ前の変調コードの
終端でのり、 S 、Vと極性を参照して、前記2つの
変調コード群を選択的に使用することにより、直流成分
を除去し、かつ、変調コード列内で、ビット″1″゛と
ピント″1”の間にビット” O”が1個以上8個以下
となるように制限を行なったことで、最小磁化反転間隔
を1.14T、最大磁化反転間隔を5.14T(Tはデ
ータの周期)。
D、Rを1.14とすることができる。
なお、表に示した、データと変調コードの組との対応は
変更してよい。また2つの変調コードの組み合せもC,
D、Sの絶対値が等しく符号の異なる変調コードとなら
組み合せも変更してよい。
変更してよい。また2つの変調コードの組み合せもC,
D、Sの絶対値が等しく符号の異なる変調コードとなら
組み合せも変更してよい。
発明の効果
本発明は、変調コード列内で、ピントn 1nとビット
′1“の間のピノ) ” O”の個数を1個以上8個と
なるように制限を加え、各変調コードのC,D、Sの値
に応じて、2つの変調コード群を設け。
′1“の間のピノ) ” O”の個数を1個以上8個と
なるように制限を加え、各変調コードのC,D、Sの値
に応じて、2つの変調コード群を設け。
この2つの変調コード群を選択的に使用することにより
、直流成分を除去すると七もに、最小磁化反転間隔を1
.147.最大磁化反転間隔を56147、D、Rを1
.14とすることができる。
、直流成分を除去すると七もに、最小磁化反転間隔を1
.147.最大磁化反転間隔を56147、D、Rを1
.14とすることができる。
第1図は変調コード列内の極性の変化とD S、Vの変
化の一例を示す図、第2図は変調コー ドの選択の方法
を示す図、第3図は本発明における一実施例の変調回路
を示すブロック図、第4図は本発明における一実施例の
復調回路を示すブロック図である。 1・・・・・・D、S、V計算部、2・・・・極性判定
部、3・・・・・符号器。
化の一例を示す図、第2図は変調コー ドの選択の方法
を示す図、第3図は本発明における一実施例の変調回路
を示すブロック図、第4図は本発明における一実施例の
復調回路を示すブロック図である。 1・・・・・・D、S、V計算部、2・・・・極性判定
部、3・・・・・符号器。
Claims (1)
- ビット直列のディジタルデータを8ビット毎に分離し、
前記分離した8ビットのデータを14ビットより成る変
調コードに変換する際に、変調コード列内で、ビット“
1”とビット“1”の間に少なくともビット“0”が1
個以上8個以下となる様に制限を行なうことと、各変調
コードのC.D.S(Codeword Digita
l Sum)を求め、C.D.Sの値に応じて2つの変
調コード群を形成し、この2つの変調コード群を選択的
に使用することにより直流成分を除去するようにしたこ
とを特徴とするディジタル変調方法。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15243084A JPS6130818A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | デイジタル変調方法 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15243084A JPS6130818A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | デイジタル変調方法 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6130818A true JPS6130818A (ja) | 1986-02-13 |
Family
ID=15540352
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15243084A Pending JPS6130818A (ja) | 1984-07-23 | 1984-07-23 | デイジタル変調方法 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6130818A (ja) |
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02115040A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-27 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 燃焼触媒用担体の製造方法 |
| JPH02169029A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-29 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 燃焼用触媒の製造方法 |
| US5304997A (en) * | 1991-03-29 | 1994-04-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | 8-bit data word to 15-bit codeword converter utilizing periodically varying digital sum variation |
| US5508701A (en) * | 1993-07-06 | 1996-04-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Data conversion method and recording and reproduction apparatus |
| KR100354632B1 (ko) * | 1996-10-13 | 2002-10-04 | 산요 덴키 가부시키가이샤 | 디지탈 변조 방법, 디지탈 변조 회로, 디지탈 복조 방법 및 디지탈 복조 회로 |
-
1984
- 1984-07-23 JP JP15243084A patent/JPS6130818A/ja active Pending
Cited By (5)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH02115040A (ja) * | 1988-10-21 | 1990-04-27 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 燃焼触媒用担体の製造方法 |
| JPH02169029A (ja) * | 1988-12-20 | 1990-06-29 | Tanaka Kikinzoku Kogyo Kk | 燃焼用触媒の製造方法 |
| US5304997A (en) * | 1991-03-29 | 1994-04-19 | Sharp Kabushiki Kaisha | 8-bit data word to 15-bit codeword converter utilizing periodically varying digital sum variation |
| US5508701A (en) * | 1993-07-06 | 1996-04-16 | Mitsubishi Denki Kabushiki Kaisha | Data conversion method and recording and reproduction apparatus |
| KR100354632B1 (ko) * | 1996-10-13 | 2002-10-04 | 산요 덴키 가부시키가이샤 | 디지탈 변조 방법, 디지탈 변조 회로, 디지탈 복조 방법 및 디지탈 복조 회로 |
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