JPS6130851B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6130851B2 JPS6130851B2 JP6034582A JP6034582A JPS6130851B2 JP S6130851 B2 JPS6130851 B2 JP S6130851B2 JP 6034582 A JP6034582 A JP 6034582A JP 6034582 A JP6034582 A JP 6034582A JP S6130851 B2 JPS6130851 B2 JP S6130851B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- nut
- oil
- static pressure
- feeding device
- oil passage
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
Links
- 230000003068 static effect Effects 0.000 claims description 24
- 230000002706 hydrostatic effect Effects 0.000 claims description 7
- 238000005452 bending Methods 0.000 description 2
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 2
- 230000002411 adverse Effects 0.000 description 1
- 230000001771 impaired effect Effects 0.000 description 1
- 238000000034 method Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- B—PERFORMING OPERATIONS; TRANSPORTING
- B23—MACHINE TOOLS; METAL-WORKING NOT OTHERWISE PROVIDED FOR
- B23Q—DETAILS, COMPONENTS, OR ACCESSORIES FOR MACHINE TOOLS, e.g. ARRANGEMENTS FOR COPYING OR CONTROLLING; MACHINE TOOLS IN GENERAL CHARACTERISED BY THE CONSTRUCTION OF PARTICULAR DETAILS OR COMPONENTS; COMBINATIONS OR ASSOCIATIONS OF METAL-WORKING MACHINES, NOT DIRECTED TO A PARTICULAR RESULT
- B23Q5/00—Driving or feeding mechanisms; Control arrangements therefor
- B23Q5/22—Feeding members carrying tools or work
- B23Q5/34—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission
- B23Q5/38—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission feeding continuously
- B23Q5/40—Feeding other members supporting tools or work, e.g. saddles, tool-slides, through mechanical transmission feeding continuously by feed shaft, e.g. lead screw
- B23Q5/408—Nut bearings therefor
-
- F—MECHANICAL ENGINEERING; LIGHTING; HEATING; WEAPONS; BLASTING
- F16—ENGINEERING ELEMENTS AND UNITS; GENERAL MEASURES FOR PRODUCING AND MAINTAINING EFFECTIVE FUNCTIONING OF MACHINES OR INSTALLATIONS; THERMAL INSULATION IN GENERAL
- F16H—GEARING
- F16H25/00—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms
- F16H25/18—Gearings comprising primarily only cams, cam-followers and screw-and-nut mechanisms for conveying or interconverting oscillating or reciprocating motions
- F16H25/20—Screw mechanisms
- F16H25/24—Elements essential to such mechanisms, e.g. screws, nuts
- F16H2025/2445—Supports or other means for compensating misalignment or offset between screw and nut
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Mechanical Engineering (AREA)
- Machine Tool Units (AREA)
- Transmission Devices (AREA)
- Magnetic Bearings And Hydrostatic Bearings (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は静圧スライドテーブルの送り装置に関
する。本体上に摺動自在に載置されたテーブルを
駆動するために本体に設けた送りねじに螺合する
ナツトをテーブルに結合させて送りねじの回転に
伴つてナツトを介してテーブルを摺動させること
が行われている。この場合、テーブルの移動軸に
対するねじ軸のミスアライメント、ねじ軸の曲が
り等によつてテーブルの直進性が損われるのでナ
ツトをテーブルに浮動的に結合することが推奨さ
れている。このフローテイング支持には種々の方
式が提案されているが未だ充分満足に値するもの
は存在しない。
する。本体上に摺動自在に載置されたテーブルを
駆動するために本体に設けた送りねじに螺合する
ナツトをテーブルに結合させて送りねじの回転に
伴つてナツトを介してテーブルを摺動させること
が行われている。この場合、テーブルの移動軸に
対するねじ軸のミスアライメント、ねじ軸の曲が
り等によつてテーブルの直進性が損われるのでナ
ツトをテーブルに浮動的に結合することが推奨さ
れている。このフローテイング支持には種々の方
式が提案されているが未だ充分満足に値するもの
は存在しない。
例えば、テーブルとナツトとをゴムで接続して
ナツトに静圧用油圧を供給すると共に、ナツトの
フローテイング状態を維持することも可能である
が、ホースのベンデイング力等によりテーブルに
外乱が生ずるという問題がある。さらに油圧供給
源とナツトを直接に配管することも可能である
が、配管系が複雑になる等の欠点がある。
ナツトに静圧用油圧を供給すると共に、ナツトの
フローテイング状態を維持することも可能である
が、ホースのベンデイング力等によりテーブルに
外乱が生ずるという問題がある。さらに油圧供給
源とナツトを直接に配管することも可能である
が、配管系が複雑になる等の欠点がある。
本発明は、上述のような問題点を解決すべくな
されたものであつて、テーブルの送り方向に直交
してナツトの送り方向前後にわずかなすきまを置
いてナツトとテーブルを対向させてナツトをフロ
ーテイング支持し、テーブルに設けられ静圧用静
圧源と連通する油路をナツトとの各対向面に開口
させて対向形平面静圧軸受を形成すると共に、前
記油路から分岐する油路をナツトとの前記各対向
面に開口させて送油口となし、ナツトの送油口と
なし、ナツトの送油口との対応位置に受油口を開
口させて非接触継手を形成し、該各非接触継手と
連通する油路をナツトと本体の静圧案内面に開口
させた静圧スライドテーブル送り装置に関するも
のである。
されたものであつて、テーブルの送り方向に直交
してナツトの送り方向前後にわずかなすきまを置
いてナツトとテーブルを対向させてナツトをフロ
ーテイング支持し、テーブルに設けられ静圧用静
圧源と連通する油路をナツトとの各対向面に開口
させて対向形平面静圧軸受を形成すると共に、前
記油路から分岐する油路をナツトとの前記各対向
面に開口させて送油口となし、ナツトの送油口と
なし、ナツトの送油口との対応位置に受油口を開
口させて非接触継手を形成し、該各非接触継手と
連通する油路をナツトと本体の静圧案内面に開口
させた静圧スライドテーブル送り装置に関するも
のである。
以下本発明の一実施例を図面について説明する
と、本体1にテーブル3との間に形成された静圧
スライド面2を介して本体1の上にテーブル3が
摺動自在に載置されている。本体1にはテーブル
に送りを与えるための送りねじ4が内蔵され電動
機5により駆動される。送りねじ4に螺合するナ
ツト6は本体1の静圧案内面7にそつて案内され
て送りねじ4の送り方向に摺動可能となつてい
る。ナツトの上部8には送り方向に直交した前後
一対の面9a,9bがあり、ごく僅かのすきまを
置いてテーブル3の下面に設けられた凹所10内
にフローテイング状態に挿入されている。図示し
ない静圧ポンプユニツトからゴムホースの如き可
撓性ホース11がテーブル3のホース接続口12
に連結されている。テーブル3内に設けられたホ
ース接続口12に連通する油路13は油路14を
通り、本体との間の静圧スライド面2,2に導か
れる。さらに油路13から分岐点15でテーブル
の送り方向に前後に分岐した油路16はナツトを
収容する凹所10のナツト6との対向面25に開
口して送油口17a,17bを形成する。なお、
各送油口にはいずれもナツトの上部を挾んで対称
の位置に同じ大きさに作られ同一面積の油溜り2
6,26が形成されている。
と、本体1にテーブル3との間に形成された静圧
スライド面2を介して本体1の上にテーブル3が
摺動自在に載置されている。本体1にはテーブル
に送りを与えるための送りねじ4が内蔵され電動
機5により駆動される。送りねじ4に螺合するナ
ツト6は本体1の静圧案内面7にそつて案内され
て送りねじ4の送り方向に摺動可能となつてい
る。ナツトの上部8には送り方向に直交した前後
一対の面9a,9bがあり、ごく僅かのすきまを
置いてテーブル3の下面に設けられた凹所10内
にフローテイング状態に挿入されている。図示し
ない静圧ポンプユニツトからゴムホースの如き可
撓性ホース11がテーブル3のホース接続口12
に連結されている。テーブル3内に設けられたホ
ース接続口12に連通する油路13は油路14を
通り、本体との間の静圧スライド面2,2に導か
れる。さらに油路13から分岐点15でテーブル
の送り方向に前後に分岐した油路16はナツトを
収容する凹所10のナツト6との対向面25に開
口して送油口17a,17bを形成する。なお、
各送油口にはいずれもナツトの上部を挾んで対称
の位置に同じ大きさに作られ同一面積の油溜り2
6,26が形成されている。
一方、ナツト6の上部の送油口17a,17b
との対向面9a,9bには前記送油口17a,1
7bに対する位置に受油口18a,18bが対に
つくられ、これらの受油口18a,18bを連結
して給油のための非接触触継手Jを形成すると共
に、ナツト6の上部送り方向に貫通する油路19
が穿設されている。前記油路19はその中央にお
いて、油路20となり分岐点21において分れ
て、本体との案内面7に通ずる油路22となつて
案内面に開口して静圧スライド面2,2を形成す
る。
との対向面9a,9bには前記送油口17a,1
7bに対する位置に受油口18a,18bが対に
つくられ、これらの受油口18a,18bを連結
して給油のための非接触触継手Jを形成すると共
に、ナツト6の上部送り方向に貫通する油路19
が穿設されている。前記油路19はその中央にお
いて、油路20となり分岐点21において分れ
て、本体との案内面7に通ずる油路22となつて
案内面に開口して静圧スライド面2,2を形成す
る。
さらに、ホースの接続口12に続く油路13
は、分岐点15から送り方向に対して前後に分岐
する油路23にき、上述の非接触継手Jを挾んで
対称の位置に設けられた凹所24a,24bに開
口し対向形平面静圧軸受Bを構成し、ねじ軸の中
心に対しナツトが偏位しないようにする。なお、
実施例に示すようにナツト側に貫通した油路19
を設けると共に、テーブル側の送油口には同一面
積の油溜りを設け、送油口と受油口の部分で前後
の両側の差圧が発生しないようにするとよい。ま
た非接触結合部からの油の洩れをできるだけ少く
するには、送油口18a,18bと受油口17
a,17bの対向面のすきまをできるだけ小さく
したり、あるいは対向面の面積を広くとることが
必要である。
は、分岐点15から送り方向に対して前後に分岐
する油路23にき、上述の非接触継手Jを挾んで
対称の位置に設けられた凹所24a,24bに開
口し対向形平面静圧軸受Bを構成し、ねじ軸の中
心に対しナツトが偏位しないようにする。なお、
実施例に示すようにナツト側に貫通した油路19
を設けると共に、テーブル側の送油口には同一面
積の油溜りを設け、送油口と受油口の部分で前後
の両側の差圧が発生しないようにするとよい。ま
た非接触結合部からの油の洩れをできるだけ少く
するには、送油口18a,18bと受油口17
a,17bの対向面のすきまをできるだけ小さく
したり、あるいは対向面の面積を広くとることが
必要である。
今ゴムホース11を経て静圧用の圧油がテーブ
ル3に供給されると圧油は油路13、分岐点1
5、油路14を経て本体とテーブルのスライド面
2に吐出され静圧スライド面を構成してテーブル
を静圧支承する。更に圧油の一部は、分岐点15
から油路16を経てナツト上部8を装入した凹所
10に開口した送油口17a,17bに導かれ
る。送油口から吐出した圧油の一部は前記送油口
とで非接触継手Jを構成するナツトの受油口18
a,18bに入り、油路19油路20、油路22
を経て案内面7に吐出されて静圧面を形成し、ナ
ツトの自重が直接送りねじ4に加わらないように
ナツトを静圧支持する。
ル3に供給されると圧油は油路13、分岐点1
5、油路14を経て本体とテーブルのスライド面
2に吐出され静圧スライド面を構成してテーブル
を静圧支承する。更に圧油の一部は、分岐点15
から油路16を経てナツト上部8を装入した凹所
10に開口した送油口17a,17bに導かれ
る。送油口から吐出した圧油の一部は前記送油口
とで非接触継手Jを構成するナツトの受油口18
a,18bに入り、油路19油路20、油路22
を経て案内面7に吐出されて静圧面を形成し、ナ
ツトの自重が直接送りねじ4に加わらないように
ナツトを静圧支持する。
一方、テーブルの送油口17a,17bの両側
に形成された凹所24a,24bには、油路2
3,23から該凹所に圧油が送られ、ナツトとの
僅かなすきまに送り方向に構成した対向形の平面
静圧軸受Bを構成し、テーブルとナツトと非接触
で結合する。
に形成された凹所24a,24bには、油路2
3,23から該凹所に圧油が送られ、ナツトとの
僅かなすきまに送り方向に構成した対向形の平面
静圧軸受Bを構成し、テーブルとナツトと非接触
で結合する。
送りねじ4を駆動してナツト6を移動させると
ナツトとテーブルは対向形平面案内軸受Bで結合
されているので、テーブルはナツトに追随して移
動する。しかもその結合は送り方向のみに力を伝
達し、送り方向に直角な平面内では拘束力がなく
自由に浮動できるので、送り方向に直角方向に直
角方向のエアーモーシヨンによつてスライドテー
ブルの直進性に与える悪影響を皆無にすることが
できる。
ナツトとテーブルは対向形平面案内軸受Bで結合
されているので、テーブルはナツトに追随して移
動する。しかもその結合は送り方向のみに力を伝
達し、送り方向に直角な平面内では拘束力がなく
自由に浮動できるので、送り方向に直角方向に直
角方向のエアーモーシヨンによつてスライドテー
ブルの直進性に与える悪影響を皆無にすることが
できる。
またテーブルからナツトへの給油は非接触継手
Jによるのでスライドテーブルの浮動を阻げるこ
とはなく、テーブルの直進性を保つことができ
る。さらにナツトは本体の静圧案内面7で支持さ
れているのでナツトの自重がおねじに加わること
はなく、おねじの回転に対するナツトの移動は軽
快で正確となる。また、フローテイング支持され
たナツトにはテーブルへの外乱が生ずることはな
く、配管も簡素化され、配管系の剛さによるテー
ブル直進精度への悪影響を全く無くすることがで
きる。
Jによるのでスライドテーブルの浮動を阻げるこ
とはなく、テーブルの直進性を保つことができ
る。さらにナツトは本体の静圧案内面7で支持さ
れているのでナツトの自重がおねじに加わること
はなく、おねじの回転に対するナツトの移動は軽
快で正確となる。また、フローテイング支持され
たナツトにはテーブルへの外乱が生ずることはな
く、配管も簡素化され、配管系の剛さによるテー
ブル直進精度への悪影響を全く無くすることがで
きる。
第1図は本発明の一実施例の要部断面図、第2
図は第1図のA―A断面図である。 1……本体、2……静圧スライド面、3……テ
ーブル、4……送りねじ、6……ナツト、7……
静圧案内面、11……可撓性ホース、13……油
路、14……油路、15……分岐点、16……油
路、17a,17b……送油口、18a,18b
……受油口、19……油路、20……油路、21
……分岐点、22……油路、B……対向形平面静
圧軸受、J……非接触継手。
図は第1図のA―A断面図である。 1……本体、2……静圧スライド面、3……テ
ーブル、4……送りねじ、6……ナツト、7……
静圧案内面、11……可撓性ホース、13……油
路、14……油路、15……分岐点、16……油
路、17a,17b……送油口、18a,18b
……受油口、19……油路、20……油路、21
……分岐点、22……油路、B……対向形平面静
圧軸受、J……非接触継手。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 テーブル駆動用送りねじに螺合するナツト
を、本体上に摺動自在に載置されたテーブルに結
合し、かつナツトを本体に静圧案内面で支承した
静圧スライドテーブルを送り装置において、テー
ブルの送り方向に直交してナツトの送り方向前後
にわずかなすきまを置いてナツトとテーブルを対
向させてナツトをフローテイング支持し、テーブ
ルに設けられ静圧用油圧源と連通する油路をナツ
トとの各対向面に開口させて対向形平面静圧軸受
を形成すると共に、前記油路から分岐する油路を
ナツトとの前記各対向面に開口させて送油口とな
し、ナツトの送油口との対応位置に受油口を開口
させて非接触継手を形成し、該各非接触継手と連
通する油路をナツトと本体の静圧案内面に開口さ
せたことを特徴とする静圧スライドテーブルの送
り装置。 2 前記対向形平面静圧軸受は各対向面において
非接触継手を挾んで対称の位置に1対設けられて
いる特許請求の範囲第1項記載の静圧スライドテ
ーブルの送り装置。 3 前記各送油口の断面は同形でかつ同一面積で
ある特許請求の範囲第1項記載の静圧スライドテ
ーブルの送り装置。 4 前記各送油口には同一面積の油溜りがある特
許請求の範囲第1項又は第3項記載の静圧スライ
ドテーブルの送り装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6034582A JPS58177244A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 静圧スライドテ−ブルの送り装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP6034582A JPS58177244A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 静圧スライドテ−ブルの送り装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS58177244A JPS58177244A (ja) | 1983-10-17 |
| JPS6130851B2 true JPS6130851B2 (ja) | 1986-07-16 |
Family
ID=13139477
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP6034582A Granted JPS58177244A (ja) | 1982-04-13 | 1982-04-13 | 静圧スライドテ−ブルの送り装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS58177244A (ja) |
Families Citing this family (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS61163124U (ja) * | 1985-03-28 | 1986-10-09 | ||
| JPH0452519Y2 (ja) * | 1986-03-20 | 1992-12-10 | ||
| JPS63140159A (ja) * | 1986-12-03 | 1988-06-11 | Matsushita Electric Ind Co Ltd | 微小位置決め装置 |
| JPS6434633A (en) * | 1987-07-29 | 1989-02-06 | Okuma Machinery Works Ltd | Feed mechanism free from influence of deviation of feed screw |
| JP4807680B2 (ja) * | 2005-09-06 | 2011-11-02 | 株式会社不二越 | 静圧継手 |
| CN103624555B (zh) * | 2013-11-29 | 2016-06-15 | 南京工业大学 | 静压重载直驱高精度回转工作台 |
-
1982
- 1982-04-13 JP JP6034582A patent/JPS58177244A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS58177244A (ja) | 1983-10-17 |
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