JPS6132255A - 磁気記録再生機器のトラツキングエラ−信号生成回路 - Google Patents

磁気記録再生機器のトラツキングエラ−信号生成回路

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JPS6132255A
JPS6132255A JP15426684A JP15426684A JPS6132255A JP S6132255 A JPS6132255 A JP S6132255A JP 15426684 A JP15426684 A JP 15426684A JP 15426684 A JP15426684 A JP 15426684A JP S6132255 A JPS6132255 A JP S6132255A
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JP
Japan
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signal
envelope
tracking error
crosstalk
error signal
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Application number
JP15426684A
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English (en)
Inventor
Kenji Goshima
賢治 五嶋
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Mitsubishi Electric Corp
Original Assignee
Mitsubishi Electric Corp
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Publication date
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  • Adjustment Of The Magnetic Head Position Track Following On Tapes (AREA)

Abstract

(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。

Description

【発明の詳細な説明】 〔発明の技術分野〕 この発明は、回転ヘッド型磁気記録再生機器に不可欠な
、信号記録トラックを追跡するトラッキング装置のトラ
ッキングエラー信号生成回路に関するものである。
〔従来技術〕
トラッキングエラー信号を生成する原理を第1図を使用
して説明する。図において、A、Bはそれぞれ磁気ヘッ
ドA、Bと同一アジマスを有するヘッドで信号が記録さ
れたトランクを示し、1はヘッドA、VTはテープ走行
方向、VHはヘッドの走査方向を示している。磁気テー
プ上には、第1図fa)の斜線部分Pで示すように((
IJi斜の違いはヘッドアジマスの違いを表わす)、あ
る一定の規則で定められた位置にトラッキングエラー信
号を生成するためのパイロット信号が一定の周期Tで記
録されている。例えば、ヘッドBがトランクBを再生す
ると、第1図(0)に示すように、パイロ・ノド信号の
再生出力レベルが変化する。高再生レベルの部分は、自
トラツク(トラックB)からの再生出力で、低再生レベ
ルの部分は、隣接トラ・ツク(トランクA)からのクロ
ストーク再生出力である。左右のトランクからのクロス
ト−りが、同時に現われない位置にパイロット信号を記
録しているので、各々タイミングを変えて左右の隣接ト
ラックからのクロストークレベルを抽出比較し、その差
が常に零になるようにトラッキング制御を行なっている
。具体的には再生パイロット信号成分をフィルタで抜き
取り、エンベロープ検波を行なった後、クロストーク信
号部分を順にサンプルホールドして、各々の左右のトラ
ックからのクロスト−り量のサンプルホールド値の差を
とってトラッキングエラー信号を得ている。
また第1図(blはヘッドAがトラックAを再生した場
合の出力レベルを示したもので、この場合も上記と同様
の処理が行なわれる。
第2図に従来のトラッキングエラー信号生成回路のブロ
ック図を示し、第3図にトランクB再生時の各部の動作
波形を示す。第2図において、3はヘッド出力信号入力
端子、4はプリアンプ、5はヘッド出力信号からパイロ
ット信号成分を抜き取るローパスフィルタ(バンドパス
フィルタ)、6はフィルタ出力13のエンベロープを検
出するエンベロープ検波回路、7はエンベロープ検波回
路6の出力レベルと基準電位V refとを比較するレ
ベルコンパレータ、8はこのレベルコンパレータ7の出
力信号によりトリガされ、一定時間遅延させて第1.第
2の2個のサンプリングパルスを発生するタイミングパ
ルス発生回路であり、これは第1.第2の遅延回路9a
、9bと第1.第2のサンプリングパルス発生回路10
a、10bとから構成されている。lla、llbはそ
れぞれ上記第1.第2のサンプリングパルス18.19
を入力し、隣接トランクからのパイロット信号のクロス
トークレベルを検出する第1.第2のサンプルホールド
回路、12はこの第1.第2のサンプルホールド回路1
)a、llbでホールドされたクロストークレベルの差
をとり、これをトラッキングエラー信号として出力する
差動増幅器である。
次に動作について説明する。
端子3から入力されたヘッド出力信号は、まずプリアン
プ4に入力される。そしてこのプリアンプ4の出力信号
はローパスフィルタ(又はバンドパスフィルタ)5に入
力される訳であるが、プリアンプ4の出力信号が、ロー
パスフィルタ5を通過すると、パイロット信号成分のみ
が抜き取られ、その出力信号13は第3図(δ)に示す
ようになる。
ここで、大振幅部分は自トランク(トランクB)の再生
信号で、小振幅部分は隣接トラック(トラックA)から
のクロストークである。ローパスフィルタ5の出力信号
13はエンベロープ検波回路6に入力され、そこでエン
ベロープ検波され、その出力信号波形は第3図(blに
示すようになる。エンベロープ信号14は第1のサンプ
ルホールド回路itaと第2のサンプルホールド回路1
)bに入力される一方、レベルコンパレータ7にも入力
される。そしてこのエンベロープ信号14は、レベルコ
ンパレータ7で基準電圧V refと比較され、Vre
fを越えると、例えば第3図fclに示すように1目g
hレベルの電位を出力する(信号15)。ここで、基準
電圧Vrefはヘッドのトランク追跡がトランク中心か
らずれて隣接トランクからのクロストーク量が増加して
も、そのレベルが該基準電圧Vrefを越えない位置に
予め設定されている。レベルコンパレータ7の出力信号
15はタイミングパルス発生回路8に入力され、そこで
サンプリングパルスを発生させる。
タイミングパルス発生回路8は、レベルコンパレータ7
の出力信号15の立ち上がりエツジをとらえ、第1の遅
延回路9aで右の隣接トランクからのクロストークをサ
ンプリング可能になるまで一定時間遅らせて、第1のサ
ンプリングパルス発生回路10aより第1のサンプリン
グパルス18を発生させる(第3図Tdl、 (fl参
照)。また、第2の遅延回路9bで左の隣接トラックか
らのクロストークをサンプリング可能になるまで一定時
間遅らせて、第2のサンプリングパルス発生回路10b
より第2のサンプリングパルス19を発生させる(第3
図(e)、 (gl参照)。第1のサンプリングパルス
18は第1のサンプルホールド回路1)aへ入力され、
右の隣接トラックからのクロストークが該回路1)aで
サンプルホールドされる。一方、第2のサンプリングパ
ルス19は第2のサンプルホールド回路1)bへ入力さ
れ、左の隣接l・ランクからのクロストークが該回路1
)bでサンプルホールドされる。第1のサンプルホール
ド回路1)aの出力信号20 (第3図(h))は右の
隣接トランクからのクロス1ヘーク量であり、第2のサ
ンプルホールド回路1)bの出力信号21 (第3図(
1))は左の隣接トラックからのクロストーク量である
から、それらの差を差動増幅器12でとり、トラッキン
グエラー信号22(第3図(j))が生成される。
従来のトラッキングエラー信号生成回路は、以上説明し
たような動作でトラッキングエラー信号を生成している
が、パイロット信号周波数成分を正確に抜き出すために
、ローパスフィルタ(又はバンドパスフィルタ)5の遮
断特性を良くすると遅延量が増加しく第4図(a)のD
で示す期間)、また、エンベロープ検波信号14のリプ
ル成分を少なくするためにエンベロープ検波回路6にお
いて積分する度合を強くすると、エンベロープの追随が
悪くなり(第4図(b)のFで示す期間)、第4図(a
)、 Tblに示ずように、ローパスフィルタ(又はバ
ンドパスフィルタ〉5の出力信号とエンベロープ検波回
路6の出力信号は双方とも、立ち上がり。
立ち下がりの遅延量が増え、第4図中)の一点鎖線で囲
んだ箇所Eにおいては、自トランクの再生信号か、右ト
ラツクからのクロストークかが識別不可能になり、その
結果正確なりロストーク量をサンプルホールドすること
ができなくなってしまう。
なお、図中、Boは自トラツクの再生信号領域、Arは
右隣接トランクからのクロストーク領域、AIは左隣接
トランクからのクロストーク領域を示している。
〔発明の概要〕
この発明は、上記のような従来のものの欠点を除去する
ためになされたもので、左右隣接トラックからのクロス
トーク量の差によりトラッキングエラー信号を生成する
回路において、上記クロストーク量をサンプリングする
前に、一旦パイロット信号波形をリセットした後、サン
プリングすることにより、ローパスフィルタ(又はバン
ドパスブロック)の遮断特性を良(し、エンベロープ検
波信号のりプル信号成分を少なくして遅延量が増加して
も正確にクロストーク量をサンプルホールドすることの
できるトラッキングエラー信号生成回路を提供するもの
である。
〔発明の実施例〕
以下この発明の一実施例を図について説明する。
第5図にこの発明の一実施例のブロック図を示し、第6
図に各部の動作波形を示す。
第5図において、23は本実施例において新たに付加し
たエンベロープ検波回路リセットパルス発生器であり、
他の構成は従来例と同様である。
このリセットパルス発生器23は、第6図(h)に示ず
ように、第1の遅延回路9aの出力信号16 (第6図
(d))の立ち上がり点からT1時間遅れて、また第1
サンプリングパルス18 (同図(f))の立ち下がり
点からT2時間遅れてエンベロープ検波回路6をリセッ
トする、即ちエンベロープの追随を停止さゼるリセット
パルス24を発生するものである。
次に作用効果について説明する。エンベロープ検波に係
る動作以外の動作については従来例と間様であるでここ
では省略する。
本実施例におけるエンベロープ検波回路6は、第6図(
hlに示すようなりセントパルス24が発生している間
、エンベロープの追随を停止し、リセットが解除される
と、再びエンベロープの追随を開始する。従ってその出
力信号14bの波形は第6図(b)に示すようになる。
ここで、リセットが解除されて、からサンプリングパル
ス18.19(第6図(f)、 (gl参照)が発生ず
るまでの時間T rises即ちリセット解除のタイミ
ングはエンベロープ検波信号が十分立ち上がる時間を考
慮して設定されており、従ってリセット状態のエンベロ
ープ検波信号をサンプルホールドすることはない。
このようにリセットパルス24により、エンベロープ追
随を部分的に停止させているので、ローパスフィルタ5
の遮断特性を良くし、エンベロープ検波信号のりプル信
号成分を少なくして遅延量が増加しても、自トランクの
再生信号と隣接トランクからのクロストーク信号成分と
を完全に分離することができ、正確に隣接トランクから
のクロストーク量をサンプルホールドすることができる
エンベロープ検波信号が十分立ち上がるには、通常、少
なくともパイロット信号周期の2〜3倍程度の時間を必
要とするので、リセソI・解除からサンプリングパルス
発生までの時間Triseは、Trise≧3T(T:
パイロット信号周期)と設定すればよい。
また、前述のT1時間及びT2時間は特に制限はなく、
エンベロープ信号波形が零レベルに放電するのに要する
最小時間(リセットパルスの最小パルス幅)とTris
eの時間とが確保できる範囲であればよい。
なお、上記実施例では、リセットパルスを出力する際、
第1の遅延回路の出力信号及び第1のサンプリングパル
スのそれぞれをタイミング信号として、該各信号から一
定時間遅延させて出力するようにしたが、自トラツクの
再生信号、隣接トランクからのクロストーク信号を完全
に分離することができれば、タイミング信号として他の
信号を使用しても良いのは勿論である。
また、上記実施例では第1図で示したフォーマットでパ
イロット信号を記録する際のトラッキングエラー信号を
生成する過程について述べたが、本発明は隣接トラック
からのクロストーク量を順番にサンプルホールドしてト
ラッキングエラー信号を得るという原理を使用するもの
の全てに対して適用できるのは言うまでもない。
〔発明の効果〕
以上のように、この発明によれば、隣接トラックからの
クロストーク量を得てトラッキングエラー信号を生成す
る回路において、上記隣接トランりからのクロストーク
を順にサンプリングする前に、一旦エンベロープ信号を
リセットするようにしたので、ローパスフィルタ(又は
バンドパスフィルタ)の遮断特性を良くし、エンベロー
プ検波信号のりプル信号成分を少なくして遅延量が増加
しても、自トラツクの再生信号と隣接トランクからのク
ロストーク信号とを完全に分離することができ、正確に
クロストーク量をサンプルホールドできる効果がある。
【図面の簡単な説明】
第1図(1))はトラック上のパイロット信号の記録パ
ターン図、第1図(b)、 (C1はそれぞれトラック
A。 トラックBを再生した場合のパイロット信号の再生レベ
ルの変化を示す図、第2図は従来のトラッキングエラー
信号生成回路のブロック構成図、第3図はその各部の動
作波形を示す図、第4図は従来回路の問題点を説明する
ための図、第5図はこの発明の一実施例のブロック構成
図、第6図はその各部の動作波形を示す図である。 5・・・フィルタ、6・・・エンベロープ検波回路、7
・・・レベルコンパレ〜り、8・・・タイミングパルス
発生回路、lla、llb・・・サンプルホールド回路
、12・・・差動増幅器、23・・・リセットパルス発
生器。 なお図中同一符号は同−又は相当部分を示す。

Claims (3)

    【特許請求の範囲】
  1. (1)回転ヘッド型磁気記録再生機器内のトラッキング
    装置におけるトラッキングエラー信号を生成する回路で
    あって、ヘッド再生信号からパイロット信号成分を抜き
    取るフィルタと、該フィルタ出力のエンベロープを検出
    するエンベロープ検出手段と、該手段の出力と基準電位
    とを比較し自トラックからの再生パイロット信号を識別
    する電圧比較手段と、該電圧比較手段の出力信号を受け
    てそれぞれ所定時間後に第1、第2のサンプリングパル
    スを発生するタイミングパルス発生手段と、それぞれ前
    記電圧比較手段の出力信号を受けて所定時間後、前記第
    1のサンプリングパルスを受けて所定時間後に、前記エ
    ンベロープ検出手段の動作を一時停止させるための第1
    、第2のリセットパルスを発生するリセットパルス発生
    手段と、前記第1、第2のサンプリングパルスのタイミ
    ングで左、右の隣接トラックからの前記パイロット信号
    のクロストーク部分に相当する前記エンベロープ信号を
    サンプルホールドする第1、第2のサンプルホールド手
    段と、該各サンプルホールド手段の出力の差を取りこれ
    をトラッキングエラー信号として出力する差動増幅手段
    とを備えたことを特徴とする磁気記録再生機器のトラッ
    キングエラー信号生成回路。
  2. (2)前記リセットパルス発生手段から発生されるリセ
    ットパルスは、そのパルス幅が前記エンベロープ検出手
    段の出力が零レベルになる放電時間より長く設定されて
    いることを特徴とする特許請求の範囲第1項記載の磁気
    記録再生機器のトラッキングエラー信号生成回路。
  3. (3)前記タイミングパルス発生手段は、前記第1、第
    2のリセットパルスのそれぞれの終了から前記パイロッ
    ト信号の周期の3倍以上の時間経過後第1、第2のリセ
    ットパルスを発生するものであることを特徴とする特許
    請求の範囲第1項又は第2項記載の磁気記録再生機器の
    トラッキングエラー信号生成回路。
JP15426684A 1984-07-23 1984-07-23 磁気記録再生機器のトラツキングエラ−信号生成回路 Pending JPS6132255A (ja)

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JPS6132255A true JPS6132255A (ja) 1986-02-14

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ID=15580416

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JP15426684A Pending JPS6132255A (ja) 1984-07-23 1984-07-23 磁気記録再生機器のトラツキングエラ−信号生成回路

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Cited By (1)

* Cited by examiner, † Cited by third party
Publication number Priority date Publication date Assignee Title
JPS63191352A (ja) * 1987-02-04 1988-08-08 Pioneer Electronic Corp 回転ヘツド式デイジタル信号再生装置

Cited By (1)

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