JPS6133532A - 画像フアイル用デイスク装置 - Google Patents
画像フアイル用デイスク装置Info
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- JPS6133532A JPS6133532A JP15612084A JP15612084A JPS6133532A JP S6133532 A JPS6133532 A JP S6133532A JP 15612084 A JP15612084 A JP 15612084A JP 15612084 A JP15612084 A JP 15612084A JP S6133532 A JPS6133532 A JP S6133532A
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- 238000001514 detection method Methods 0.000 claims 4
- 230000007547 defect Effects 0.000 abstract description 18
- 230000002950 deficient Effects 0.000 abstract description 15
- 238000012360 testing method Methods 0.000 abstract description 12
- 230000009191 jumping Effects 0.000 abstract 1
- 238000012545 processing Methods 0.000 description 14
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 12
- 238000007689 inspection Methods 0.000 description 7
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 4
- 238000000034 method Methods 0.000 description 4
- 101100524639 Toxoplasma gondii ROM3 gene Proteins 0.000 description 3
- 238000012795 verification Methods 0.000 description 3
- 101150065817 ROM2 gene Proteins 0.000 description 2
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- 238000007796 conventional method Methods 0.000 description 2
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- 239000011324 bead Substances 0.000 description 1
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Landscapes
- Signal Processing For Digital Recording And Reproducing (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(産業上の利用分野)
この発明は画像データを格納する画像ファイル用ディス
ク装置に関する。
ク装置に関する。
(従来技術とその問題点)
画像ファイル用ディスク装置として、磁気ディスクや光
ディスクが用いられることが多い。これらの記録媒体は
ほとんどの場合何らかの欠陥を含んでおり、この欠陥の
ない記録媒体を作成することは甚だ困難である。
ディスクが用いられることが多い。これらの記録媒体は
ほとんどの場合何らかの欠陥を含んでおり、この欠陥の
ない記録媒体を作成することは甚だ困難である。
従来はこの欠陥セクタを使用開始時に検出し、代替セク
タを登録することにより、欠陥セクタへのアクセスが生
じた時には代替セクタlこアドレスを変換して欠陥を回
避していた。
タを登録することにより、欠陥セクタへのアクセスが生
じた時には代替セクタlこアドレスを変換して欠陥を回
避していた。
ところが代替セクタを登録することにより欠陥を回避T
る方法によると、欠陥セクタと代替セクタが物理的に離
れたところに存在することがあり、そのような場合には
磁気ディスク装置がシーク動作をし、データの読出し、
書込みに通常の場合よりも長い時間を要することがあっ
た。これは音声などの小容量データをディスクlこ格納
しておく場合には余り大きな問題とはならないが、画像
信号などの大容量データを格納しておく場合にはデータ
圧縮をして記憶容量を減少させていたとしても大きな問
題となる。
る方法によると、欠陥セクタと代替セクタが物理的に離
れたところに存在することがあり、そのような場合には
磁気ディスク装置がシーク動作をし、データの読出し、
書込みに通常の場合よりも長い時間を要することがあっ
た。これは音声などの小容量データをディスクlこ格納
しておく場合には余り大きな問題とはならないが、画像
信号などの大容量データを格納しておく場合にはデータ
圧縮をして記憶容量を減少させていたとしても大きな問
題となる。
(発明の目的)
本発明は上述した画像データの読出し、書込み時間が増
加することなくディスク上の欠陥セクタを回避すること
のできる画像ファイル用ディスク装置を提供することに
ある。
加することなくディスク上の欠陥セクタを回避すること
のできる画像ファイル用ディスク装置を提供することに
ある。
(発明の構成)
本発明によれば記録媒体の欠陥を検査する手段と、前記
欠陥が発見された場合には連続したアドレスに画像デー
タを書込み、前記欠陥が発見されない場合には欠陥の存
在する部分をとばして最も近いアドレス(こ画像データ
を誉込む手段と、前記画像データを書込んだアドレスを
保存Tる手段と、前記保存されたアト1/スに従って画
像データを読出す手段とをそなえたことを特徴とTる画
像ファイル用ディスク装置が得られる。
欠陥が発見された場合には連続したアドレスに画像デー
タを書込み、前記欠陥が発見されない場合には欠陥の存
在する部分をとばして最も近いアドレス(こ画像データ
を誉込む手段と、前記画像データを書込んだアドレスを
保存Tる手段と、前記保存されたアト1/スに従って画
像データを読出す手段とをそなえたことを特徴とTる画
像ファイル用ディスク装置が得られる。
(本発明の原理)
本発明は上述の構成をとることにより従来技術の問題点
を解決した。
を解決した。
ます、記録媒体を使用するのに先立ち、欠陥があるか否
かを検査する。この時従来技術においては第2図に示す
様に物理アドレス順に各セクタにデータを書込みそれを
読出し照合することEこより欠陥が存在するか否かを判
定し図中Xで示した欠陥セクタが発見されるとそのセク
タは他の物理アドレスにある代替セクタにおきかえるこ
とを管理テーブル上に瞥込んでいた。
かを検査する。この時従来技術においては第2図に示す
様に物理アドレス順に各セクタにデータを書込みそれを
読出し照合することEこより欠陥が存在するか否かを判
定し図中Xで示した欠陥セクタが発見されるとそのセク
タは他の物理アドレスにある代替セクタにおきかえるこ
とを管理テーブル上に瞥込んでいた。
本発明においても欠陥の検査は同様に行うか、またはデ
ータの書込み時に行う。
ータの書込み時に行う。
そして、その後論理的なアドレス概念を導入する。これ
は第1図に示す様に各セクタの検査を物理アドレスの高
いところから順に行い異常がなければ各セクタの最後の
部分に直前のセクタ(物理アドレスの高い万)の物理ア
ドレスであるポインタを書込む。もし欠陥が発見される
と、そのセクタは論理的なつながりから除外される。
は第1図に示す様に各セクタの検査を物理アドレスの高
いところから順に行い異常がなければ各セクタの最後の
部分に直前のセクタ(物理アドレスの高い万)の物理ア
ドレスであるポインタを書込む。もし欠陥が発見される
と、そのセクタは論理的なつながりから除外される。
画像データの書込み、読出しは物理アドレスの低いとこ
ろから順にポインタに従って行う。従って、欠陥セクタ
が一連の画像データの途中に存在しても、そのセクタを
読みとばすだけで、シーク動作をしないで書込み、読出
しが連続的に行える。
ろから順にポインタに従って行う。従って、欠陥セクタ
が一連の画像データの途中に存在しても、そのセクタを
読みとばすだけで、シーク動作をしないで書込み、読出
しが連続的に行える。
従って従来方式と比較して、余分なシーク動作がはいら
ないため画像データの入出力がより高速に実行できる。
ないため画像データの入出力がより高速に実行できる。
また、書き換え不可能な光ディスク等を使う場合のよう
tこデータ書込み時に検査を行う方法としては、実際に
画像データを書込み、その直後にデータの読出しを行い
、正確に書込みが行われたか否かを検査する。その結果
正常であれば、ポインタをつないで続くセクタへデータ
を書いて行く。
tこデータ書込み時に検査を行う方法としては、実際に
画像データを書込み、その直後にデータの読出しを行い
、正確に書込みが行われたか否かを検査する。その結果
正常であれば、ポインタをつないで続くセクタへデータ
を書いて行く。
もし、異常があれは、そのセクタは使用せずに次のセク
タへデータを書き、ポインタをつなぎ変える。また、ポ
インタをデータと同じ領域に書込ますfこ、セクタのつ
ながりを記述したテーブルを別のところに記録しても全
く同様に行える。
タへデータを書き、ポインタをつなぎ変える。また、ポ
インタをデータと同じ領域に書込ますfこ、セクタのつ
ながりを記述したテーブルを別のところに記録しても全
く同様に行える。
(実施例)
以下本発明の実施例1こついて図面を参照して詳細に説
明する。
明する。
第3図は本発明の一実施例を示す図面である。
パターン発生器36で発生されたテストパターンがバス
おからインタフェース32を介して磁気ディスク31に
書込まれる。1セクタ分のパターンの書込みが終了する
と次に読出しを行い、読出されたデータをパターン照合
器37において書込んだデータと照合する。照合結果が
正しけれは仲央旭理装置34でつながるべきセクタの物
理アドレスであるポインタを発生し、たとえばそのセク
タの最後に書込む。ポインタを書込む位t【ゴセクタの
最後に限られるわけではなく当該セクタの任意の位置に
固定すればよい。照合結果が正しくない場合にはそのセ
クタにはポインタは書込菫ない。以上の処理フローを第
7図に示す。
おからインタフェース32を介して磁気ディスク31に
書込まれる。1セクタ分のパターンの書込みが終了する
と次に読出しを行い、読出されたデータをパターン照合
器37において書込んだデータと照合する。照合結果が
正しけれは仲央旭理装置34でつながるべきセクタの物
理アドレスであるポインタを発生し、たとえばそのセク
タの最後に書込む。ポインタを書込む位t【ゴセクタの
最後に限られるわけではなく当該セクタの任意の位置に
固定すればよい。照合結果が正しくない場合にはそのセ
クタにはポインタは書込菫ない。以上の処理フローを第
7図に示す。
すなわち、検査が開始されると、検査を開始Tべき物理
セクタを中央処理装置内で発生し、ついで検査パターン
をパターン発生器36で発生し、ディスクに書込む。1
トラック分の検査パターンの書込みを終了するとただち
にそのデータを読出し、パターン照合器37で検査パタ
ーンと照合を行う。
セクタを中央処理装置内で発生し、ついで検査パターン
をパターン発生器36で発生し、ディスクに書込む。1
トラック分の検査パターンの書込みを終了するとただち
にそのデータを読出し、パターン照合器37で検査パタ
ーンと照合を行う。
照合結果が正しければトラック間のポインタを接続し、
次の物理セクタで検査を行う。もし、照合結果が不正で
あればポインタを接続せずに次の物理セクタの検査を行
う。以上の処理を最終物理セクタまで行い検査は終了す
る。
次の物理セクタで検査を行う。もし、照合結果が不正で
あればポインタを接続せずに次の物理セクタの検査を行
う。以上の処理を最終物理セクタまで行い検査は終了す
る。
以上の操作で初期化を行った媒体に画像データを書込む
。この時、中央処理装置34はポインタに従ってデータ
を書いて行くので、欠陥のあるセクタに書込まれること
はない。また、1ページの画像の記録開始物理セクタを
ディレクトIJに保存しておく。Cのディレクトリは同
一記録媒体上でも異るものでよい。読出し時に芦いても
中央処理装置あの解読するポインタに従って読出しを行
うので、物理アドレスは不連続になるこさもあるが、最
小のシーク動作で読出しを行うことができる。
。この時、中央処理装置34はポインタに従ってデータ
を書いて行くので、欠陥のあるセクタに書込まれること
はない。また、1ページの画像の記録開始物理セクタを
ディレクトIJに保存しておく。Cのディレクトリは同
一記録媒体上でも異るものでよい。読出し時に芦いても
中央処理装置あの解読するポインタに従って読出しを行
うので、物理アドレスは不連続になるこさもあるが、最
小のシーク動作で読出しを行うことができる。
また、ポインタ(こ従っているので欠陥セクタは自動的
にとばされる。これらの手順も中央処理装置真の制御の
もとに第8図に示す処理フローに従って実行される。1
ペ一ジ分の画像データの記録開始物理セクタがブイレフ
l−IJに格納されているので、それを読出し開始物理
セクタとしてデータを読出T、読出したデータからポイ
ンタの部分を抽出する。次に、その読出しを行った物理
セクタが読1t)’f両画像最終セグメントであるか否
かを判断し、最終セグメントの場合はそこで読出し動作
を終了し、そうでない場合には、抽出したポインタを次
に読出す物理セクタとして上記動作を繰り返T。
にとばされる。これらの手順も中央処理装置真の制御の
もとに第8図に示す処理フローに従って実行される。1
ペ一ジ分の画像データの記録開始物理セクタがブイレフ
l−IJに格納されているので、それを読出し開始物理
セクタとしてデータを読出T、読出したデータからポイ
ンタの部分を抽出する。次に、その読出しを行った物理
セクタが読1t)’f両画像最終セグメントであるか否
かを判断し、最終セグメントの場合はそこで読出し動作
を終了し、そうでない場合には、抽出したポインタを次
に読出す物理セクタとして上記動作を繰り返T。
以上の検査、書込み、読出しのフローは主記憶35に格
納されて中央処理装置あが制御を行う。
納されて中央処理装置あが制御を行う。
第4図はパターン発生器のブロック図である二欠陥検査
に用いられるパターンには種々のものが考えられるが、
ここでは経験的に得られた101というビアドパターン
のくり返しを用いる。データの1込みを8 bit単位
で行うとTる。読出し専用メモリ(ROM ) 43
a −C3cにはあらかじめ101のくり返しを8bi
tずつ書込んでおく。丁なわぢ、第5図に示すように)
L(JMI 、ROM2 。
に用いられるパターンには種々のものが考えられるが、
ここでは経験的に得られた101というビアドパターン
のくり返しを用いる。データの1込みを8 bit単位
で行うとTる。読出し専用メモリ(ROM ) 43
a −C3cにはあらかじめ101のくり返しを8bi
tずつ書込んでおく。丁なわぢ、第5図に示すように)
L(JMI 、ROM2 。
ROM3にデータを書込んでおく。検査時には几OMI
、ROIuj2 、ROM3 、T(、UMI 、R
OM2・・・・・・とマルチプレクサ42によって切替
えてクロックに従って順次読出せば101のビットバグ
ーンの繰返しが得られる。これをインタフェース41を
介して中央処理装置の指示に従ってバスを経由してディ
スク装置に書込む。また、101だけでなく、110
、011の繰返しについても検査を行う場合には、それ
ぞれ、ROM2 、ROM3から検査を開始すればよい
。
、ROIuj2 、ROM3 、T(、UMI 、R
OM2・・・・・・とマルチプレクサ42によって切替
えてクロックに従って順次読出せば101のビットバグ
ーンの繰返しが得られる。これをインタフェース41を
介して中央処理装置の指示に従ってバスを経由してディ
スク装置に書込む。また、101だけでなく、110
、011の繰返しについても検査を行う場合には、それ
ぞれ、ROM2 、ROM3から検査を開始すればよい
。
第6図はパターン照合器のブロック図である。
中央処理装置の指示に従ってディスク装置から読出され
たデータはインタフェース61からマルチプレクサ62
を通してレジスタ63に格納される。同様に対応する検
査パターンもパターン発生器からレジスタ64に格納さ
れる。
たデータはインタフェース61からマルチプレクサ62
を通してレジスタ63に格納される。同様に対応する検
査パターンもパターン発生器からレジスタ64に格納さ
れる。
レジスタ63及び64の内容を排他的論理和回路65で
排他的論理オロをとると、照合結果が正しい場合に0、
正しくない場合に1が得られる。この結果をインタフェ
ース61を介して中央処理装置がとり込み、前述した様
にポインタの発生、曹込みが行われる。
排他的論理オロをとると、照合結果が正しい場合に0、
正しくない場合に1が得られる。この結果をインタフェ
ース61を介して中央処理装置がとり込み、前述した様
にポインタの発生、曹込みが行われる。
本実施例においては欠陥の有無を判定する単位としてセ
クタを用いて説明したが、これはセクタに限られるもの
ではない。例えばトラック単位をこ同様のことを行って
も同等の効果が得られる。
クタを用いて説明したが、これはセクタに限られるもの
ではない。例えばトラック単位をこ同様のことを行って
も同等の効果が得られる。
また、ポインタを別の領域にまとめてvGまたテーブル
を用いても同等の効果が得られる。
を用いても同等の効果が得られる。
(発明の効果)
以上に述べたように、本発明の画像ファイル用ディスク
装置は、欠陥のない正常なセクタを物理アドレス順にポ
インタでつなぐことにより画像データの書込み、読出し
時に最小のシーク動作で欠陥のあるセクタへのアクセス
を回避できるので、短い応答時間で画像データの書込み
読出しが行えるという効果を有する。
装置は、欠陥のない正常なセクタを物理アドレス順にポ
インタでつなぐことにより画像データの書込み、読出し
時に最小のシーク動作で欠陥のあるセクタへのアクセス
を回避できるので、短い応答時間で画像データの書込み
読出しが行えるという効果を有する。
第1図は本発明におけるポインタを用l/また欠陥セク
タの回避の仕方を示した図、第2図は従来の方法(こよ
る欠陥セクタの回避の仕方を示した図、第3図は本発明
の画像データ用ディスク装置の一実施例を示すプロ、り
図、第4図はパターン発生器のブロック図、第5図は検
査パターンのROMへの書込み万を示す図、第6図はパ
ターン照合器のブロック図、第7図は検査の処理フロー
図、第8図は読出しの処理フロー図である。 図において、 31・・・・・・ディスク装置、32・・・・・・ディ
スク装置インタフェース、お・・・・・−バス、34・
・・・・・中央処理装置、35・・・・・・主記憶、3
6・・・・・・パターン発生器、37・・・・・・パタ
ーン照合器、41・・・・・・パターン発生器インタフ
ェース、42・・・・・・マルチプレクサ、43a 、
43b 、 43c ・−−−−−読出し専用メモリ
(ROM)、61・°°・°°パターン照合器インタフ
ェース、62・・・・・・マルチプレクサ、63・−・
・・・レジスタ、64・・・・・・レジスタ、65−・
・−・・排他的論理和回路である。 &11人弁理士内原 晋 オ 1 図 72 図 口二二二二二二二コ オ 3 図 74 図 1−5 図 オ6図 オフ図 オ 8 図
タの回避の仕方を示した図、第2図は従来の方法(こよ
る欠陥セクタの回避の仕方を示した図、第3図は本発明
の画像データ用ディスク装置の一実施例を示すプロ、り
図、第4図はパターン発生器のブロック図、第5図は検
査パターンのROMへの書込み万を示す図、第6図はパ
ターン照合器のブロック図、第7図は検査の処理フロー
図、第8図は読出しの処理フロー図である。 図において、 31・・・・・・ディスク装置、32・・・・・・ディ
スク装置インタフェース、お・・・・・−バス、34・
・・・・・中央処理装置、35・・・・・・主記憶、3
6・・・・・・パターン発生器、37・・・・・・パタ
ーン照合器、41・・・・・・パターン発生器インタフ
ェース、42・・・・・・マルチプレクサ、43a 、
43b 、 43c ・−−−−−読出し専用メモリ
(ROM)、61・°°・°°パターン照合器インタフ
ェース、62・・・・・・マルチプレクサ、63・−・
・・・レジスタ、64・・・・・・レジスタ、65−・
・−・・排他的論理和回路である。 &11人弁理士内原 晋 オ 1 図 72 図 口二二二二二二二コ オ 3 図 74 図 1−5 図 オ6図 オフ図 オ 8 図
Claims (1)
- 画像データを格納するディスク装置において、記録媒体
の指定されたアドレスへデータを書き込む手段と、前記
記録媒体の指定アドレスよりデータを読み出す手段と、
前記記録媒体の同一アドレスに書き込んだデータと読み
出したデータとを比較し両者が不一致であれば検出信号
を出力する検出手段と、前記検出手段より検出信号が出
力された前記記録媒体のアドレスを記憶する手段と、前
記記憶手段の内容を参照し、前記記憶する手段に記憶さ
れたアドレスが外部より与えられた場合には該アドレス
をとばして最も近いアドレスを前記指定アドレスとして
前記書込み手段あるいは読み出し手段に供給する制御手
段とを、備えたことを特徴とする画像ファイル用ディス
ク装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15612084A JPS6133532A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 画像フアイル用デイスク装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15612084A JPS6133532A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 画像フアイル用デイスク装置 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6133532A true JPS6133532A (ja) | 1986-02-17 |
Family
ID=15620754
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15612084A Pending JPS6133532A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 画像フアイル用デイスク装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6133532A (ja) |
-
1984
- 1984-07-26 JP JP15612084A patent/JPS6133532A/ja active Pending
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