JPS6134089B2 - - Google Patents
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- JPS6134089B2 JPS6134089B2 JP10973781A JP10973781A JPS6134089B2 JP S6134089 B2 JPS6134089 B2 JP S6134089B2 JP 10973781 A JP10973781 A JP 10973781A JP 10973781 A JP10973781 A JP 10973781A JP S6134089 B2 JPS6134089 B2 JP S6134089B2
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- 239000012530 fluid Substances 0.000 claims description 14
- 238000009661 fatigue test Methods 0.000 claims description 5
- 238000007789 sealing Methods 0.000 claims 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 4
- 230000007423 decrease Effects 0.000 description 2
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 238000001816 cooling Methods 0.000 description 1
- 238000005260 corrosion Methods 0.000 description 1
- 230000007797 corrosion Effects 0.000 description 1
- 238000005336 cracking Methods 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N novaluron Chemical compound C1=C(Cl)C(OC(F)(F)C(OC(F)(F)F)F)=CC=C1NC(=O)NC(=O)C1=C(F)C=CC=C1F NJPPVKZQTLUDBO-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 230000035945 sensitivity Effects 0.000 description 1
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- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N3/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
- G01N3/32—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying repeated or pulsating forces
- G01N3/36—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress by applying repeated or pulsating forces generated by pneumatic or hydraulic means
-
- G—PHYSICS
- G01—MEASURING; TESTING
- G01N—INVESTIGATING OR ANALYSING MATERIALS BY DETERMINING THEIR CHEMICAL OR PHYSICAL PROPERTIES
- G01N2203/00—Investigating strength properties of solid materials by application of mechanical stress
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- G01N2203/0042—Pneumatic or hydraulic means
- G01N2203/0048—Hydraulic means
-
- G—PHYSICS
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- Investigating Strength Of Materials By Application Of Mechanical Stress (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、特殊環境下において材料試験を行な
う高温高圧疲労試験機のシール外圧制御装置に関
する。
う高温高圧疲労試験機のシール外圧制御装置に関
する。
一般に、圧力容器等の亀裂の原因としては応力
腐食割れ疲労等があるが、この疲労解明は、高温
高圧純水の環境下における試験片の疲労試験によ
り求められる。
腐食割れ疲労等があるが、この疲労解明は、高温
高圧純水の環境下における試験片の疲労試験によ
り求められる。
従来この種の試験機としては、オートクレーブ
内に設置した試験片にプルロツドを介して外部の
アクチユエータにより繰返し応力等を加えるよう
にしたものが一般に知られており、オートクレー
ブと外部プルロツドとの間の耐圧シールとして
は、気密性、耐熱性あるいは摩擦、摩耗等を考慮
してベローズ等の弾性部材が用いられている。そ
してこのベローズは、その内外圧力を等しくする
ことによりばね常数を小さなものとすることがで
きる。
内に設置した試験片にプルロツドを介して外部の
アクチユエータにより繰返し応力等を加えるよう
にしたものが一般に知られており、オートクレー
ブと外部プルロツドとの間の耐圧シールとして
は、気密性、耐熱性あるいは摩擦、摩耗等を考慮
してベローズ等の弾性部材が用いられている。そ
してこのベローズは、その内外圧力を等しくする
ことによりばね常数を小さなものとすることがで
きる。
ところでこのベローズは、その内部側がオート
クレーブに連通してオートクレーブ内圧力と同圧
になつているため、ベローズの内外圧力を等しく
するにはその外圧をオートクレーブ内圧力に対応
させて制御する必要がある。
クレーブに連通してオートクレーブ内圧力と同圧
になつているため、ベローズの内外圧力を等しく
するにはその外圧をオートクレーブ内圧力に対応
させて制御する必要がある。
従来、このシール外圧制御装置としては、ベロ
ーズの内外側にそれぞれ圧力検出器を設け、各圧
力検出器からの電気的出力信号によりベローズ外
圧を制御するようにしたものが知られている。
ーズの内外側にそれぞれ圧力検出器を設け、各圧
力検出器からの電気的出力信号によりベローズ外
圧を制御するようにしたものが知られている。
しかしながらこの種の装置では、その構造が複
雑になりコスト高となる等の難点がある。
雑になりコスト高となる等の難点がある。
本発明はかかる従来の問題点を解決するために
なされたもので、その目的とするところは、装置
構成の簡素化を図ることができる高温高圧疲労試
験機のシール外圧制御装置を提供するにある。
なされたもので、その目的とするところは、装置
構成の簡素化を図ることができる高温高圧疲労試
験機のシール外圧制御装置を提供するにある。
本発明は、ベローズが内蔵された液圧室に連通
する圧力補償室内に、オートクレーブに連通する
補償ベローズを設か、かつこの補償ベローズに、
その作動によりポートを切換える制御弁を連結
し、補償ベローズの内外圧力差に伴なう制御弁の
作動により、前記液圧室への圧力流体の給排制御
を行なうようにしたものである。
する圧力補償室内に、オートクレーブに連通する
補償ベローズを設か、かつこの補償ベローズに、
その作動によりポートを切換える制御弁を連結
し、補償ベローズの内外圧力差に伴なう制御弁の
作動により、前記液圧室への圧力流体の給排制御
を行なうようにしたものである。
以下本発明を図示する一実施例に基づいて説明
する。
する。
図において1は試験片であり、この試験片1の
一端はシリンダ2および液圧室3を有する機台4
から立上がる架台5に取付けられているととも
に、他端はシリンダ2内を往復動するピストン6
にプルロツド7を介して取付けられている。また
前記ピストン6はロードセル8を介してアクチユ
エータ9に連結され、このアクチユエータ9の作
動により試験片1に繰返し応力等が与えられるよ
うになつている。
一端はシリンダ2および液圧室3を有する機台4
から立上がる架台5に取付けられているととも
に、他端はシリンダ2内を往復動するピストン6
にプルロツド7を介して取付けられている。また
前記ピストン6はロードセル8を介してアクチユ
エータ9に連結され、このアクチユエータ9の作
動により試験片1に繰返し応力等が与えられるよ
うになつている。
前記機台4にはまた、試験片1に高温高圧純水
環境を与えるためのオートクレーブ10が設置さ
れているとともに、このオートクレーブ10への
高温高圧純水の導入口11およびその排出口12
がそれぞれ設けられている。また前記液圧室3内
には、オートクレーブ10内圧を受け耐圧シール
するベローズ13がプルロツド7の周りに設けら
れており、この液圧室3内、すなわちベローズ1
3の外周部は、導管14を介して前記シリンダ2
内のピストン6下面側に連通している。また液圧
室3に対応するシリンダ2外周位置には冷却管1
5が配設され、またシリンダ2内のピストン6周
面位置には流体軸受16が形成されるようになつ
ている。
環境を与えるためのオートクレーブ10が設置さ
れているとともに、このオートクレーブ10への
高温高圧純水の導入口11およびその排出口12
がそれぞれ設けられている。また前記液圧室3内
には、オートクレーブ10内圧を受け耐圧シール
するベローズ13がプルロツド7の周りに設けら
れており、この液圧室3内、すなわちベローズ1
3の外周部は、導管14を介して前記シリンダ2
内のピストン6下面側に連通している。また液圧
室3に対応するシリンダ2外周位置には冷却管1
5が配設され、またシリンダ2内のピストン6周
面位置には流体軸受16が形成されるようになつ
ている。
図において、17は前記ベローズ13の外圧を
制御するための圧力補償室であり、この圧力補償
室17内には補償ベローズ18の上端部が固定さ
れている。そして圧力補償室17内は、流量調整
弁19を有する導管20を介して前記導管14に
連通しているとともに、補償ベローズ18内は、
導管21を介して前記オートクレーブ10内、す
なわちベローズ13の内部側に連通している。
制御するための圧力補償室であり、この圧力補償
室17内には補償ベローズ18の上端部が固定さ
れている。そして圧力補償室17内は、流量調整
弁19を有する導管20を介して前記導管14に
連通しているとともに、補償ベローズ18内は、
導管21を介して前記オートクレーブ10内、す
なわちベローズ13の内部側に連通している。
また圧力補償室17の下端部には制御弁22の
シリンダ23上端部が固着され、このシリンダ2
3内を摺動するピストン24は圧力補償室17の
下面壁を貫通し、その上端部が補償ベローズ18
の下端部に固定されている。このピストン24に
は、その作動によりシリンダ23にそれぞれ設け
た液圧導入口25および排出口26と圧力補償室
17とを連通・遮断する通孔27が設けられ、ま
たシリンダ23のピストン24下部側には、導管
28および導入口29を介して圧力補償室17内
の液圧が導入されるようになつている。前記液圧
導入口25には、タンク30内の流体を圧送する
ポンプ31から圧力流体が供給されるようになつ
ており、この圧力流体はまた、ポンプ31の出側
に接続された定圧弁32を介してタンク30に還
流するようになつている。そして前記排出口26
はこの定圧弁32の出側に接続されている。なお
ポンプ31は、図示しない導管を介して前記流体
軸受16にも圧力流体を供給するようになつてい
る。
シリンダ23上端部が固着され、このシリンダ2
3内を摺動するピストン24は圧力補償室17の
下面壁を貫通し、その上端部が補償ベローズ18
の下端部に固定されている。このピストン24に
は、その作動によりシリンダ23にそれぞれ設け
た液圧導入口25および排出口26と圧力補償室
17とを連通・遮断する通孔27が設けられ、ま
たシリンダ23のピストン24下部側には、導管
28および導入口29を介して圧力補償室17内
の液圧が導入されるようになつている。前記液圧
導入口25には、タンク30内の流体を圧送する
ポンプ31から圧力流体が供給されるようになつ
ており、この圧力流体はまた、ポンプ31の出側
に接続された定圧弁32を介してタンク30に還
流するようになつている。そして前記排出口26
はこの定圧弁32の出側に接続されている。なお
ポンプ31は、図示しない導管を介して前記流体
軸受16にも圧力流体を供給するようになつてい
る。
次に作用について説明する。
ベローズ13の内部側および補償ベローズ18
の内部側はオートクレーブ10内として連通して
おり、したがつて両ベローズ13,18にはオー
トクレーブ10の内圧と同一の圧力が加えられ
る。そしてこの圧力により補償ベローズ18を伸
長し、制御弁22のピストン24を下降させる。
すると、圧力補償室17内は通孔27を介して液
圧導入口25と連通し、ポンプ31からの圧力流
体が圧力補償室17および液圧室3に供給され、
またこの圧力流体はピストン24下部のシリンダ
23内およびピストン6下部のシリンダ2内にも
供給される。このため、液圧室3内の圧力とベロ
ーズ13の内圧、すなわち圧力補償室17内の圧
力と補償ベローズ18の内圧とが同圧になるに従
つて、導入口29からの液圧によつてピストン2
4は上動する。そして圧力補償室17内の圧力と
補償ベローズ18の内圧とが同圧となつた際にピ
ストン24は図示する状態となつて圧力補償室1
7側とポンプ31側とが遮断され、ポンプ31か
らの圧力流体は定圧弁32を介してその全量がタ
ンク30に還流する。これにより、ベローズ13
の内外同圧保持が行なわれる。
の内部側はオートクレーブ10内として連通して
おり、したがつて両ベローズ13,18にはオー
トクレーブ10の内圧と同一の圧力が加えられ
る。そしてこの圧力により補償ベローズ18を伸
長し、制御弁22のピストン24を下降させる。
すると、圧力補償室17内は通孔27を介して液
圧導入口25と連通し、ポンプ31からの圧力流
体が圧力補償室17および液圧室3に供給され、
またこの圧力流体はピストン24下部のシリンダ
23内およびピストン6下部のシリンダ2内にも
供給される。このため、液圧室3内の圧力とベロ
ーズ13の内圧、すなわち圧力補償室17内の圧
力と補償ベローズ18の内圧とが同圧になるに従
つて、導入口29からの液圧によつてピストン2
4は上動する。そして圧力補償室17内の圧力と
補償ベローズ18の内圧とが同圧となつた際にピ
ストン24は図示する状態となつて圧力補償室1
7側とポンプ31側とが遮断され、ポンプ31か
らの圧力流体は定圧弁32を介してその全量がタ
ンク30に還流する。これにより、ベローズ13
の内外同圧保持が行なわれる。
なお、オートクレーブ10の内圧により試験片
1に加わる負荷は、シリンダ2に与えられる液圧
の同圧反力により打消され、荷重誤差の発生が有
効に防止される。
1に加わる負荷は、シリンダ2に与えられる液圧
の同圧反力により打消され、荷重誤差の発生が有
効に防止される。
ベローズ13の内圧に対し流体漏れ等により液
圧室3の液圧低下が生じると、補償ベローズ18
の内外圧力に差圧が生じ、これにより制御弁22
のピストン24が下降する。すると、通孔27を
介して圧力補償室17側とポンプ31側とが連通
し、液圧室3内に液圧補充がなされる。
圧室3の液圧低下が生じると、補償ベローズ18
の内外圧力に差圧が生じ、これにより制御弁22
のピストン24が下降する。すると、通孔27を
介して圧力補償室17側とポンプ31側とが連通
し、液圧室3内に液圧補充がなされる。
一方、液圧室3に対しベローズ13の内圧低下
が生じると、導入口29からの液圧により制御弁
22のピストン24は上動し、通孔27を介して
圧力補償室17と排出口26とが連通する。これ
により液圧室3内の圧力流体は圧力補償室17を
介してタンク30に排出される。そしてベローズ
13の内外圧が同圧となると、制御弁22のピス
トン24が下降して図示する状態となり、これに
より圧力補償室17側とタンク30側とが遮断さ
れる。
が生じると、導入口29からの液圧により制御弁
22のピストン24は上動し、通孔27を介して
圧力補償室17と排出口26とが連通する。これ
により液圧室3内の圧力流体は圧力補償室17を
介してタンク30に排出される。そしてベローズ
13の内外圧が同圧となると、制御弁22のピス
トン24が下降して図示する状態となり、これに
より圧力補償室17側とタンク30側とが遮断さ
れる。
以上説明したように本発明は、液圧室に連通す
る圧力補償室内に、オートクレーブに連通する補
償ベローズを設け、かつこの補償ベローズに、そ
の作動によりポートを切換える制御弁を連結し、
補償ベローズの内外圧力差に伴なう制御弁の作動
により、前記液圧室への圧力流体の給排制御を行
なうようにしているので、電気的手段を用いてい
た従来装置に比較してその構造を大幅に簡素化で
きる。また補償ベローズもその内外圧が同圧に制
御されるので、ばね定数を小さくして感度をよく
することができる。
る圧力補償室内に、オートクレーブに連通する補
償ベローズを設け、かつこの補償ベローズに、そ
の作動によりポートを切換える制御弁を連結し、
補償ベローズの内外圧力差に伴なう制御弁の作動
により、前記液圧室への圧力流体の給排制御を行
なうようにしているので、電気的手段を用いてい
た従来装置に比較してその構造を大幅に簡素化で
きる。また補償ベローズもその内外圧が同圧に制
御されるので、ばね定数を小さくして感度をよく
することができる。
図面は本発明に係るシール外圧制御装置の一実
施例を示す系統図である。 1……試験片、2,23……シリンダ、3……
液圧室、6,24……ピストン、7……プルロツ
ド、9……アクチユエータ、10……オートクレ
ーブ、13……ベローズ、14,20,21,2
8……導管、17……圧力補償室、18……補償
ベローズ、22……制御弁、25……液圧導入
口、26……排出口、27……通孔、29……導
入口、31……ポンプ。
施例を示す系統図である。 1……試験片、2,23……シリンダ、3……
液圧室、6,24……ピストン、7……プルロツ
ド、9……アクチユエータ、10……オートクレ
ーブ、13……ベローズ、14,20,21,2
8……導管、17……圧力補償室、18……補償
ベローズ、22……制御弁、25……液圧導入
口、26……排出口、27……通孔、29……導
入口、31……ポンプ。
Claims (1)
- 1 オートクレーブに設置した試験片に連結され
るプルロツドと、オートクレーブの内圧負荷を前
記試験片から除去するシリンダ装置と、このシリ
ンダ装置を介して前記プルロツドに連結されるア
クチユエータと、オートクレーブとプルロツドと
の間を耐圧シールするベローズと、前記シリンダ
装置に設けられ前記ベローズを内蔵する液圧室と
を具備する高温高圧疲労試験機において、前記液
圧室に連通する圧力補償室内に、前記オートクレ
ーブに連通する補償ベローズを設け、かつこの補
償ベローズに、その作動によりポートを切換える
制御弁を連結し、補償ベローズの内外圧力差に伴
なう制御弁の作動により、前記液圧室への圧力流
体の給排を行なうことを特徴とする高温高圧疲労
試験機のシール外圧制御装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973781A JPS5810629A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 高温高圧疲労試験機のシ−ル外圧制御装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP10973781A JPS5810629A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 高温高圧疲労試験機のシ−ル外圧制御装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS5810629A JPS5810629A (ja) | 1983-01-21 |
| JPS6134089B2 true JPS6134089B2 (ja) | 1986-08-06 |
Family
ID=14517965
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP10973781A Granted JPS5810629A (ja) | 1981-07-14 | 1981-07-14 | 高温高圧疲労試験機のシ−ル外圧制御装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS5810629A (ja) |
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322762U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-08 | ||
| CN103776710A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-05-07 | 浙江大学 | 柔性反应囊的疲劳试验装置 |
Families Citing this family (4)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP4516589B2 (ja) * | 2007-09-19 | 2010-08-04 | 住友金属テクノロジー株式会社 | 高圧材料強度試験装置および高圧材料強度試験方法 |
| KR100915790B1 (ko) * | 2007-11-23 | 2009-09-04 | 한국원자력연구원 | 벨로우즈 구조체를 이용한 하중-변형 측정기 |
| JP5160489B2 (ja) * | 2009-03-25 | 2013-03-13 | 住友金属テクノロジー株式会社 | 高圧材料強度試験装置 |
| CN109163895A (zh) * | 2018-09-14 | 2019-01-08 | 东莞市先健医疗有限公司 | 疲劳测试装置 |
-
1981
- 1981-07-14 JP JP10973781A patent/JPS5810629A/ja active Granted
Cited By (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPH0322762U (ja) * | 1989-07-19 | 1991-03-08 | ||
| CN103776710A (zh) * | 2014-01-17 | 2014-05-07 | 浙江大学 | 柔性反应囊的疲劳试验装置 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS5810629A (ja) | 1983-01-21 |
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