JPS6134231A - 切断方法及び装置 - Google Patents
切断方法及び装置Info
- Publication number
- JPS6134231A JPS6134231A JP15798385A JP15798385A JPS6134231A JP S6134231 A JPS6134231 A JP S6134231A JP 15798385 A JP15798385 A JP 15798385A JP 15798385 A JP15798385 A JP 15798385A JP S6134231 A JPS6134231 A JP S6134231A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- roll
- cutting
- elongated material
- intervals
- blade
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Pending
Links
- 238000005520 cutting process Methods 0.000 title claims description 99
- 238000000034 method Methods 0.000 title description 9
- 239000000463 material Substances 0.000 claims description 41
- 230000006835 compression Effects 0.000 claims description 4
- 238000007906 compression Methods 0.000 claims description 4
- 239000013013 elastic material Substances 0.000 claims description 3
- 239000000835 fiber Substances 0.000 description 16
- 230000007246 mechanism Effects 0.000 description 12
- 238000000576 coating method Methods 0.000 description 5
- 239000003365 glass fiber Substances 0.000 description 4
- 229920002635 polyurethane Polymers 0.000 description 4
- 239000004814 polyurethane Substances 0.000 description 4
- 239000011347 resin Substances 0.000 description 4
- 229920005989 resin Polymers 0.000 description 4
- 239000011248 coating agent Substances 0.000 description 3
- 238000005192 partition Methods 0.000 description 3
- 239000004033 plastic Substances 0.000 description 3
- 229920003023 plastic Polymers 0.000 description 3
- 229920000728 polyester Polymers 0.000 description 3
- 229910000831 Steel Inorganic materials 0.000 description 2
- 210000004489 deciduous teeth Anatomy 0.000 description 2
- 238000000465 moulding Methods 0.000 description 2
- 230000008569 process Effects 0.000 description 2
- 239000010959 steel Substances 0.000 description 2
- 241000287227 Fringillidae Species 0.000 description 1
- 239000004677 Nylon Substances 0.000 description 1
- 239000003677 Sheet moulding compound Substances 0.000 description 1
- 238000005299 abrasion Methods 0.000 description 1
- 230000009471 action Effects 0.000 description 1
- 230000008859 change Effects 0.000 description 1
- 238000012217 deletion Methods 0.000 description 1
- 230000037430 deletion Effects 0.000 description 1
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 229920001971 elastomer Polymers 0.000 description 1
- 230000005484 gravity Effects 0.000 description 1
- 230000006872 improvement Effects 0.000 description 1
- 229940062717 keppra Drugs 0.000 description 1
- HPHUVLMMVZITSG-LURJTMIESA-N levetiracetam Chemical compound CC[C@@H](C(N)=O)N1CCCC1=O HPHUVLMMVZITSG-LURJTMIESA-N 0.000 description 1
- 229910052751 metal Inorganic materials 0.000 description 1
- 239000002184 metal Substances 0.000 description 1
- 239000000203 mixture Substances 0.000 description 1
- 229920001778 nylon Polymers 0.000 description 1
- 230000001681 protective effect Effects 0.000 description 1
- 239000012779 reinforcing material Substances 0.000 description 1
- 239000007787 solid Substances 0.000 description 1
- UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N tungsten carbide Chemical compound [W+]#[C-] UONOETXJSWQNOL-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
Classifications
-
- D—TEXTILES; PAPER
- D01—NATURAL OR MAN-MADE THREADS OR FIBRES; SPINNING
- D01G—PRELIMINARY TREATMENT OF FIBRES, e.g. FOR SPINNING
- D01G1/00—Severing continuous filaments or long fibres, e.g. stapling
- D01G1/02—Severing continuous filaments or long fibres, e.g. stapling to form staple fibres not delivered in strand form
- D01G1/04—Severing continuous filaments or long fibres, e.g. stapling to form staple fibres not delivered in strand form by cutting
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Textile Engineering (AREA)
- Preliminary Treatment Of Fibers (AREA)
- Nonmetal Cutting Devices (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
発明の背景
発明の分野
本発明は細長く伸びた材料を所定寸法の短い長さに切断
する方法及び装置に関する。更に詳しくは、本発明は繊
維、好ましくは連続フィラメント?プラスチック製品の
強化材として使用fるために短い長さに切断する方法に
関するものである。
する方法及び装置に関する。更に詳しくは、本発明は繊
維、好ましくは連続フィラメント?プラスチック製品の
強化材として使用fるために短い長さに切断する方法に
関するものである。
本発明の好ましい細長材料は連続フィラメント材料、好
ましくはポリエステル、ナイロン、ケプラ[F] −、ガラス繊維等である。細長材料はストリップ、リボ
ン、テープ、フィルム、線材又は他のいかなる柔軟な材
料にも等しく適用可能である。
ましくはポリエステル、ナイロン、ケプラ[F] −、ガラス繊維等である。細長材料はストリップ、リボ
ン、テープ、フィルム、線材又は他のいかなる柔軟な材
料にも等しく適用可能である。
先行技術
自動車部品、ヘルメットのようなプラスチック製品の成
形用シート材料乞形成する最新の笑施法において、ガラ
ス繊維はクリールパッケージから切断機構へ供給され、
ステープルに切断され、そノ下?通過している1通常は
ベルトコンベア上の樹脂ペーストに重力で供給されるよ
うになっている。切断機構はポリウレタンで被覆された
ロールにぶつかって回転している複数の切断刃?含み。
形用シート材料乞形成する最新の笑施法において、ガラ
ス繊維はクリールパッケージから切断機構へ供給され、
ステープルに切断され、そノ下?通過している1通常は
ベルトコンベア上の樹脂ペーストに重力で供給されるよ
うになっている。切断機構はポリウレタンで被覆された
ロールにぶつかって回転している複数の切断刃?含み。
ガラス繊維はロールと刃との間?通過してその方間距離
に相当する長さに切断或いは破断される。
に相当する長さに切断或いは破断される。
この設計はポリエステル糸のようにもろくない材料?切
断するのにはうまくいかないことが明らかにされている
。本発明はプラスチック製品に成形される成形組成物の
シート材料に含ませるように細長く伸びた材料?ステー
プルに切断すること?意図するものである。
断するのにはうまくいかないことが明らかにされている
。本発明はプラスチック製品に成形される成形組成物の
シート材料に含ませるように細長く伸びた材料?ステー
プルに切断すること?意図するものである。
繊維?短かい長さに切断し、その短繊維を被覆されつつ
ある成る表面に送るようになっている運搬可能な装置が
バンペルガ−(Bamberger )による米国特許
明細書簡3.011,257号に開示されてロールとこ
のロールにかみ合う反対に回転するも51一つ・Dロー
ルとの間のかみ合い部に連続的に引き込まれ、切断バー
間?通るときに短い長さに切断される。
ある成る表面に送るようになっている運搬可能な装置が
バンペルガ−(Bamberger )による米国特許
明細書簡3.011,257号に開示されてロールとこ
のロールにかみ合う反対に回転するも51一つ・Dロー
ルとの間のかみ合い部に連続的に引き込まれ、切断バー
間?通るときに短い長さに切断される。
細長材料ン短い長さに分断するための切断装置及び方法
に関し多くのタイプが知られている。特に、カイス(K
eith )による米国特許明細誉第り、485,12
0号、タック(Cook )による米国特許明細書簡3
.733.945号2ボツター(potter )によ
る米国特許明細書簡4.120.222号及び同第4.
500.422号を参照されたい。これらの切断機は全
て非常に高デニールのトウ2ステープルの長さの繊維に
切断するのに広く使われている。カイス特許の切断機は
、外側に向いている切断刃ン有する回転可能のリールを
含み、切断刃に対してトウが巻かれ、固定圧力ロールが
リールに巻かれたトウを田し、切断刃によりトウの最も
内部の層?切断する。切断が進行すると、切断されたス
テーブルフイイバーのかたまりは隣接する一対の方間で
内側に押しつけられる。他’7’)%許はカイス特許の
装置の改良に関し、切断された繊維ン暇り外くようにな
っている。
に関し多くのタイプが知られている。特に、カイス(K
eith )による米国特許明細誉第り、485,12
0号、タック(Cook )による米国特許明細書簡3
.733.945号2ボツター(potter )によ
る米国特許明細書簡4.120.222号及び同第4.
500.422号を参照されたい。これらの切断機は全
て非常に高デニールのトウ2ステープルの長さの繊維に
切断するのに広く使われている。カイス特許の切断機は
、外側に向いている切断刃ン有する回転可能のリールを
含み、切断刃に対してトウが巻かれ、固定圧力ロールが
リールに巻かれたトウを田し、切断刃によりトウの最も
内部の層?切断する。切断が進行すると、切断されたス
テーブルフイイバーのかたまりは隣接する一対の方間で
内側に押しつけられる。他’7’)%許はカイス特許の
装置の改良に関し、切断された繊維ン暇り外くようにな
っている。
ロン力) (Roncato ’)による米国特許明細
書簡3.942.401号及び同第3.945,280
号は糸?支持し、運ぶ回転支持ドラムと、それと連係し
て操作される。複数の半径方向に伸びた切断刃?備えた
もう1つの回転ドラムとと含む糸切断用の方法及び装#
乞教示している。切断刃間のスペースに配置され、かつ
切断ドラムに備えられていゐニジムクター要素は遠心力
によって半径方向、外方に強力に作用し、支持ドラムの
表面に対して糸?圧縮する。糸の圧縮は連続的であり、
長さ方向及び横方向の両方向に行われる。
書簡3.942.401号及び同第3.945,280
号は糸?支持し、運ぶ回転支持ドラムと、それと連係し
て操作される。複数の半径方向に伸びた切断刃?備えた
もう1つの回転ドラムとと含む糸切断用の方法及び装#
乞教示している。切断刃間のスペースに配置され、かつ
切断ドラムに備えられていゐニジムクター要素は遠心力
によって半径方向、外方に強力に作用し、支持ドラムの
表面に対して糸?圧縮する。糸の圧縮は連続的であり、
長さ方向及び横方向の両方向に行われる。
ハンプシャイア−(Hanpshire )による米国
特許明細書簡3.118,336号は一対のロールを含
み。
特許明細書簡3.118,336号は一対のロールを含
み。
両ロールは弾性被覆と1両ロールを平行な増に回転可能
に、かつロールのゴム被覆化、平らにするような圧力係
合関係で取り付ける手段と、平らにされた被覆間でスト
ランド?しつかり保持してロール間に通過させる手段と
、別のロールで担持されている。その弾力のある被覆で
通常取り囲まれ。
に、かつロールのゴム被覆化、平らにするような圧力係
合関係で取り付ける手段と、平らにされた被覆間でスト
ランド?しつかり保持してロール間に通過させる手段と
、別のロールで担持されている。その弾力のある被覆で
通常取り囲まれ。
かつ円周方向に支持されている少くとも1つの切断刃?
有している繊維切断機?教示する。刃は半径方向の偏位
を防ぐように支持されており、平らにされた被覆間につ
き出℃強固に保持されたストランドと切断する。
有している繊維切断機?教示する。刃は半径方向の偏位
を防ぐように支持されており、平らにされた被覆間につ
き出℃強固に保持されたストランドと切断する。
ロンカド等による米国特許明細書簡4.406,196
号は糸の切断に関するもう1つの装置ン教示しており、
これによると、その装置は回転可能の表面平滑な第一の
ドラムと、そのドラムの外面の円周に離間配置され、半
径方向に延びている複数の切断刃をもつ第二の回転可能
のドラム?持っている。
号は糸の切断に関するもう1つの装置ン教示しており、
これによると、その装置は回転可能の表面平滑な第一の
ドラムと、そのドラムの外面の円周に離間配置され、半
径方向に延びている複数の切断刃をもつ第二の回転可能
のドラム?持っている。
変形し得るリングに結合されたフィンからなる遠心力応
答手段が方間に配置さねており、それは。
答手段が方間に配置さねており、それは。
ドラムが回転すると1表面平滑なドラムに糸?圧する作
用、即ち糸?連続圧縮下に置く作用?奏する。
用、即ち糸?連続圧縮下に置く作用?奏する。
アーレス(Ahles )等による米国特許明細書簡3
.426,652号は、歯の間でトウY:妃持し、進め
るような隣接関係でジスク0円周に固着された一連のフ
ランジ付き歯を持つ一対の回転可能17′)接触してい
62つの把持ジスク、及びトク?通過させ又は切断し、
かつ複数対の1liI接刃間?通すように同調される回
転可能の切断部材又はフライングナイフ切断機?含むス
テープル切断機?教示している。
.426,652号は、歯の間でトウY:妃持し、進め
るような隣接関係でジスク0円周に固着された一連のフ
ランジ付き歯を持つ一対の回転可能17′)接触してい
62つの把持ジスク、及びトク?通過させ又は切断し、
かつ複数対の1liI接刃間?通すように同調される回
転可能の切断部材又はフライングナイフ切断機?含むス
テープル切断機?教示している。
本発明によ幻ば、細長く呻びた材料?短い長さに切断¥
る方法と装置が提供される。その方法は。
る方法と装置が提供される。その方法は。
保る細長材料?とびとびの間隔即ちとびとびのインタバ
ルで横断方向に圧縮し、そのインタバルの間に細長材料
?その長さに沿ってわずかに引張りそのわずかに引張ら
れた細長材料tそのインタバルの間に切断刃に対して押
し付け、そしてその切断刃で細長材料?切断する工程か
ら成る。切断刃は離間関係で覗り付けられ、そして閉幾
何学的図形(closed geanetrical
figure )Y:画成し、ユニットとして回転せし
められるのが好ましい。
ルで横断方向に圧縮し、そのインタバルの間に細長材料
?その長さに沿ってわずかに引張りそのわずかに引張ら
れた細長材料tそのインタバルの間に切断刃に対して押
し付け、そしてその切断刃で細長材料?切断する工程か
ら成る。切断刃は離間関係で覗り付けられ、そして閉幾
何学的図形(closed geanetrical
figure )Y:画成し、ユニットとして回転せし
められるのが好ましい。
本発明はまた細長材料を所定長に切断する改善された装
置v提供するものである。本発明の装置ルで構成されて
いる。両ロールは反対方向に回転し、その間を細長材料
が通過する。本発明の装置の特徴は第二ロールが弾性材
料の被覆?少なくとも有−fにと、及び切断ロールがそ
れより半径方向に伸びる′gL数の突出体?有すること
にある。これら突出体のうちの少なくとも1つは切断刃
の各側方に配置され、切断ロールの正規σ)周面から半
径方向に刃よりさらに高く伸びている。第二ロールの被
覆はそれら突出体で連続して係合され、それらの間で細
長材料を圧縮する。
置v提供するものである。本発明の装置ルで構成されて
いる。両ロールは反対方向に回転し、その間を細長材料
が通過する。本発明の装置の特徴は第二ロールが弾性材
料の被覆?少なくとも有−fにと、及び切断ロールがそ
れより半径方向に伸びる′gL数の突出体?有すること
にある。これら突出体のうちの少なくとも1つは切断刃
の各側方に配置され、切断ロールの正規σ)周面から半
径方向に刃よりさらに高く伸びている。第二ロールの被
覆はそれら突出体で連続して係合され、それらの間で細
長材料を圧縮する。
本発明は更に細長材料ンとびとびの間隔、即ちインタバ
ルで圧縮する手段、そのインタバルの間に細長材料?引
張る手段、及びわずかに引張られ成る細長材料?短い長
さに切断′C7)装置ン提供する。
ルで圧縮する手段、そのインタバルの間に細長材料?引
張る手段、及びわずかに引張られ成る細長材料?短い長
さに切断′C7)装置ン提供する。
好ましい実施態様の説明
本発明を図面?参照して説明するが、図面に於て同じ数
字は同じ装[V示す。第1−5図?参照して述べると、
好ましく;iシートモールディングコンパウンド(SM
C)法又はスプレーアップ法において使用される切断機
10は反対方向(第6図及び第4図の矢印?見よ)に回
転するようにフレーム11にロールの長軸に対して平行
に暇付けらねた切断ロール20と圧力ロール25娶含む
。
字は同じ装[V示す。第1−5図?参照して述べると、
好ましく;iシートモールディングコンパウンド(SM
C)法又はスプレーアップ法において使用される切断機
10は反対方向(第6図及び第4図の矢印?見よ)に回
転するようにフレーム11にロールの長軸に対して平行
に暇付けらねた切断ロール20と圧力ロール25娶含む
。
フレーム11はコンベアベルト?水平に通過させろため
に、ロール20及び25間に画成されろ切断領域の下の
領域?開放しておくよう設計されている。切断されたス
テープルはコンベアベルト上の樹脂ペーストのシート(
図示せず)にc重カによの落下する。
に、ロール20及び25間に画成されろ切断領域の下の
領域?開放しておくよう設計されている。切断されたス
テープルはコンベアベルト上の樹脂ペーストのシート(
図示せず)にc重カによの落下する。
ロール20及び25には従来の駆動機構であればどのよ
うな駆動機構も適合する。好ましい機構11C於テhz
、モーター(図示省略)はタイミングブー9−と連結し
たタイミングベルト12?経由して切断ロール20のシ
ャフトY駆動する。切断ロール2017′)シャフトに
キイーで固定されている平歯車15は、圧力ロール25
のシャフトにキイーで固定されている平歯車14v駆動
するために切断ロールのシャフトと共に回転する。この
機構は圧力ロール25に回転?生じさせる。明らかに。
うな駆動機構も適合する。好ましい機構11C於テhz
、モーター(図示省略)はタイミングブー9−と連結し
たタイミングベルト12?経由して切断ロール20のシ
ャフトY駆動する。切断ロール2017′)シャフトに
キイーで固定されている平歯車15は、圧力ロール25
のシャフトにキイーで固定されている平歯車14v駆動
するために切断ロールのシャフトと共に回転する。この
機構は圧力ロール25に回転?生じさせる。明らかに。
圧力ロール25のシャフト?タイミングベルト12によ
り駆動し1次に切断ロール20Y:回転させるために平
歯車15乞駆動1−ることも可能である。
り駆動し1次に切断ロール20Y:回転させるために平
歯車15乞駆動1−ることも可能である。
切断ロール20は長手方向に延在し、半径方向に開いて
いる複数の溝?持ち、その溝に切断刃24娶収受する。
いる複数の溝?持ち、その溝に切断刃24娶収受する。
切断刃24は切断ロール2oの終端にねじ締めされた保
持キャップ15により適所に保持されている。保持キャ
ップ15に接した刃24の端は保持キャップ15から出
ている環状突起(図示省略)?収受するために切断ロー
ル20の端部の溝(図示省略)に整合している切欠(図
示省略)?持っている。、第4図に見られるように、刃
24は切断ロール20から半径方向に延び、溝21から
れずかに突出している。
持キャップ15により適所に保持されている。保持キャ
ップ15に接した刃24の端は保持キャップ15から出
ている環状突起(図示省略)?収受するために切断ロー
ル20の端部の溝(図示省略)に整合している切欠(図
示省略)?持っている。、第4図に見られるように、刃
24は切断ロール20から半径方向に延び、溝21から
れずかに突出している。
切断ロールは第4図に歯23として示されている半径方
向に延びている複数の突出体?持っている。歯23はロ
ール20の正規周面から半径方向に刃24の切断端を越
えて延びている。刃24の切断長を変更するために空に
しておいてもよい。
向に延びている複数の突出体?持っている。歯23はロ
ール20の正規周面から半径方向に刃24の切断端を越
えて延びている。刃24の切断長を変更するために空に
しておいてもよい。
歯26は切断ロール20の一体構成部として示されてお
り、これが好ましい態様である。歯26及び切断ロール
20の刃24間の部分は硬い材料。
り、これが好ましい態様である。歯26及び切断ロール
20の刃24間の部分は硬い材料。
好ましくは金属、最も好ましくはスチールで作られる。
切断ロール20は中空でも、あるいは中実でもよいが、
好ましくは後者であって、ロックウェルCスケ−/l/
(Rockwell C5cale )(ASTME
−18−61)で少くとも20の硬度をもつスチールか
らできているのが好ましい。
好ましくは後者であって、ロックウェルCスケ−/l/
(Rockwell C5cale )(ASTME
−18−61)で少くとも20の硬度をもつスチールか
らできているのが好ましい。
圧力ロール25はその糸の接触表面又は被覆($4図?
見よ)が少なくとも切断ロール200表面からの歯26
の突出距離の深さに歯26により一時的に変形され得る
という意味に於て弾性である。圧力ロール25のこの弾
性部分はASTMD−785に規定されるAスケールの
硬度で8Q〜95デユロメーターの範囲を持つのが好ま
しい。
見よ)が少なくとも切断ロール200表面からの歯26
の突出距離の深さに歯26により一時的に変形され得る
という意味に於て弾性である。圧力ロール25のこの弾
性部分はASTMD−785に規定されるAスケールの
硬度で8Q〜95デユロメーターの範囲を持つのが好ま
しい。
ポリウレタンはその耐摩耗性のためロールの被覆又はロ
ール自体の材料として選び得る材料である。
ール自体の材料として選び得る材料である。
切断ロール20及び圧力ロール25は複数のジヤツキブ
ロック(jack bloks ’)及びねじ締め16
(第1図?見よ)でかみ合い状態に押圧されている。こ
へで、かみ合い状態とは第4図に示される関係ン意味す
る。
ロック(jack bloks ’)及びねじ締め16
(第1図?見よ)でかみ合い状態に押圧されている。こ
へで、かみ合い状態とは第4図に示される関係ン意味す
る。
切断機10に対して、適当なカバー及び防護材?繊維の
接近用ガイドといっしように設けてもよい。切断領域か
ら180°前後の所で両ローラーの長軸に溢って切断ロ
ール20の側に1つ、圧力ロール25の側に1つ繊維ス
トリッパ17乞置く。
接近用ガイドといっしように設けてもよい。切断領域か
ら180°前後の所で両ローラーの長軸に溢って切断ロ
ール20の側に1つ、圧力ロール25の側に1つ繊維ス
トリッパ17乞置く。
それぞれの繊維ストリッパ17はロール2o又は25に
面し、かつそれらに隣F&する。(!Laのha?持つ
空気ダク)Y構成している。空気はス) IJツバ−1
7に切断に続いて回転しているロール20及び25に付
着してゆく傾向のある繊維?吹き飛ばすために供給され
ろ。
面し、かつそれらに隣F&する。(!Laのha?持つ
空気ダク)Y構成している。空気はス) IJツバ−1
7に切断に続いて回転しているロール20及び25に付
着してゆく傾向のある繊維?吹き飛ばすために供給され
ろ。
案内機構18は切断機10に供給されているヤーンを分
離するために設けられ、切断領域の上に直接取付けられ
た複数f)m間装置された間仕切から成る。ヤーンは拳
−の切断ロール20で色々なタイプの繊維の切断ン可能
にするために機構18において分離される。ガラス繊維
?切断するために使われた切断刃のその部分はその刃ン
研ぐか又は被g−tにとなしではポリエステル?切断−
f6(IIIC用いろことは出来ない。本発明σ)機械
はそれ故切断装置の同じ切断刃により色々なタイプの繊
維の切断上可能にする。
離するために設けられ、切断領域の上に直接取付けられ
た複数f)m間装置された間仕切から成る。ヤーンは拳
−の切断ロール20で色々なタイプの繊維の切断ン可能
にするために機構18において分離される。ガラス繊維
?切断するために使われた切断刃のその部分はその刃ン
研ぐか又は被g−tにとなしではポリエステル?切断−
f6(IIIC用いろことは出来ない。本発明σ)機械
はそれ故切断装置の同じ切断刃により色々なタイプの繊
維の切断上可能にする。
次に9.切断機10の詳細な操作方法について説明する
。ガイド機構18の始動のために切断機のカバーン暇り
外し、ヤーンtそねぞれ一対の間仕切り間に供給する。
。ガイド機構18の始動のために切断機のカバーン暇り
外し、ヤーンtそねぞれ一対の間仕切り間に供給する。
それから、空気供給のスイッチが入れられ、繊維ス)
IJツバ−17に空気が供給される。モーターにスイッ
チ七人れると、切断ロール20及び加圧ロール25が回
転せしめられる。これらのロールは約50〜1400m
/分の速度、好ましくは290 m/分の速度で回転す
る。
IJツバ−17に空気が供給される。モーターにスイッ
チ七人れると、切断ロール20及び加圧ロール25が回
転せしめられる。これらのロールは約50〜1400m
/分の速度、好ましくは290 m/分の速度で回転す
る。
ヤーン19は歯26と圧力ロール25間で圧縮され、そ
れから両ロールが切断領域を通って回転しなからヤー7
19v運ぶ。第4図を参照して説明すると1次の歯26
が圧力ロール25にぶつかってヤーン19乞圧縮すると
、ヤーンに刃24の切断エツジを越えて2つの歯26で
張力がかへ6゜ロール20及び25が回転し続けと5次
の歯23がロール25vヤーン19とかみ合わせ、糸は
刃24により切断されろ。第4図娶参照して説明すると
ヤーンは刃24が刃24′の位置に回転したとき切断さ
れるが、刃24′の位置はロール25の変形が最も大き
い位置である。わがりうること−であるが、引張られた
ヤーン19は刃24の切断エツジに対して歯26間で押
し付けられ、それによって切断される。回転が続くと、
圧力ロール25の形は再びもとにもどり、切断さねたス
テープルはその下の樹脂ペーストの中に落下する。この
ようにして、第一の歯23はポリウレタン族の圧力ロー
ル25と係合しながらヤーン19Y:圧縮する。
れから両ロールが切断領域を通って回転しなからヤー7
19v運ぶ。第4図を参照して説明すると1次の歯26
が圧力ロール25にぶつかってヤーン19乞圧縮すると
、ヤーンに刃24の切断エツジを越えて2つの歯26で
張力がかへ6゜ロール20及び25が回転し続けと5次
の歯23がロール25vヤーン19とかみ合わせ、糸は
刃24により切断されろ。第4図娶参照して説明すると
ヤーンは刃24が刃24′の位置に回転したとき切断さ
れるが、刃24′の位置はロール25の変形が最も大き
い位置である。わがりうること−であるが、引張られた
ヤーン19は刃24の切断エツジに対して歯26間で押
し付けられ、それによって切断される。回転が続くと、
圧力ロール25の形は再びもとにもどり、切断さねたス
テープルはその下の樹脂ペーストの中に落下する。この
ようにして、第一の歯23はポリウレタン族の圧力ロー
ル25と係合しながらヤーン19Y:圧縮する。
両ロールが回転し、第二の歯26がポリウレタン族の圧
力ロール25にぶつかってヤーン191jt圧縮すると
、ヤーン19は刃24の切断エツジ?横切って歯25間
で引き伸ばされゐか、わずかに張力が加えられる。回転
が続くと、刃24はヤーン19Tt切断する。切断刃2
4の数は所望されろ繊維の切断長さに応じて選ばれる。
力ロール25にぶつかってヤーン191jt圧縮すると
、ヤーン19は刃24の切断エツジ?横切って歯25間
で引き伸ばされゐか、わずかに張力が加えられる。回転
が続くと、刃24はヤーン19Tt切断する。切断刃2
4の数は所望されろ繊維の切断長さに応じて選ばれる。
歯26の形に関しては、ヤーン−19Y:引裂くことな
く圧力ロール25?変形さすものであればどのような形
のものでもよい。即ち、鋭い歯は使用すべきでない。歯
2′5の形は、ステープル長に融通性?与えるため。
く圧力ロール25?変形さすものであればどのような形
のものでもよい。即ち、鋭い歯は使用すべきでない。歯
2′5の形は、ステープル長に融通性?与えるため。
歯間への刃の追加、削除を可能とする第4図に見られる
ような対称のものとするのが好ましい。
ような対称のものとするのが好ましい。
刃24はスチールで作られるのが好ましいが。
タングステンカーバイドで作られていてもよい。
好ましい実施態様に於て、歯車16及び14、従ってロ
ール20及び25のピッチ円は6インチ(15cm)で
ある。歯26はロール20の正規表面から半径方向外方
に約0.042インチ(0,107crn)突出してい
る。刃24の切断エツジはロール20の正規表面から半
径方向外方に約0.025インチ(0,064crIM
)突出している。突出体/歯26及び溝21の好ましい
数は76個で、溝21にはそれぞれ刃がついていて、ヤ
ーンは0.25インチ(0,64crn)のステープル
に切断される。刃24は歯26間の真中に位置する。溝
1つ置きに刃24乞68枚つけると、切断ステープルの
長さは0.50インチ(1,2′5crn)となる。ガ
イド機構の間仕切りの数は25で、24本のヤーンン供
給することができる。
ール20及び25のピッチ円は6インチ(15cm)で
ある。歯26はロール20の正規表面から半径方向外方
に約0.042インチ(0,107crn)突出してい
る。刃24の切断エツジはロール20の正規表面から半
径方向外方に約0.025インチ(0,064crIM
)突出している。突出体/歯26及び溝21の好ましい
数は76個で、溝21にはそれぞれ刃がついていて、ヤ
ーンは0.25インチ(0,64crn)のステープル
に切断される。刃24は歯26間の真中に位置する。溝
1つ置きに刃24乞68枚つけると、切断ステープルの
長さは0.50インチ(1,2′5crn)となる。ガ
イド機構の間仕切りの数は25で、24本のヤーンン供
給することができる。
0.25インチ(0,64副)のステープル長に切断f
6手動チョッパーガンと共に使用するために切断ロール
20の直径が約2.1インチ(5,4cm)のとき、刃
24のかみ合いに相当する離間間隔で圧力ロール25に
切欠26(第5図?見よ)を設けることが要求される。
6手動チョッパーガンと共に使用するために切断ロール
20の直径が約2.1インチ(5,4cm)のとき、刃
24のかみ合いに相当する離間間隔で圧力ロール25に
切欠26(第5図?見よ)を設けることが要求される。
この切欠は、第二の歯26がヤーン19の切断前に圧力
ロール26とかみ合うのY[かにする。約4インチ(1
0の)より小さい直径馨もち、0.25インチ(0,6
4cm’)に切断する切断ロール20は第5図のような
切欠26?必要とすると考えられ^。2.1インチ(5
,4crn)の切断ロール機に於ては、切欠26の深さ
及び円弧長はそれぞれ0.010インチ及び0.075
インチ(0,025o++及び0.191z)である。
ロール26とかみ合うのY[かにする。約4インチ(1
0の)より小さい直径馨もち、0.25インチ(0,6
4cm’)に切断する切断ロール20は第5図のような
切欠26?必要とすると考えられ^。2.1インチ(5
,4crn)の切断ロール機に於ては、切欠26の深さ
及び円弧長はそれぞれ0.010インチ及び0.075
インチ(0,025o++及び0.191z)である。
さらに説明す心と、歯26はロール20の正規表面より
半径方向外方に約0.04 フインチ(0,119m)
突出している。刃24の中心から最も接近している歯2
6(後刃24)のエツジまでの距離は約0.060イン
チ(0,151crn)、即ち刃24は刃26の中心に
あろのではなく1次の歯26にずっと接近している。
半径方向外方に約0.04 フインチ(0,119m)
突出している。刃24の中心から最も接近している歯2
6(後刃24)のエツジまでの距離は約0.060イン
チ(0,151crn)、即ち刃24は刃26の中心に
あろのではなく1次の歯26にずっと接近している。
第1図はカバーとガイド機構?除く本発明の切断機10
の平面図であり、第2図は案内機構18と含む切断機1
0の正面図であり、第3因は切断機10の端面図であり
、そして第4図及び第5図はそれぞれ協働している切断
ロール20と圧力(バックアップ)ロール25の詳細な
断面−図である。 10・・・9JIFrlll、 11・・・フレー
ム、 17・・・ストリッパー、 18・・・ガイ
ド機構、 19・・・ヤーン、 20・・・切断ロー
ル 21・・・溝、 23・・・歯24・・・切断刃、
25・・・圧力ロール、26・・・切欠特許出願人
アライド・コーポレーションFIG、 /
の平面図であり、第2図は案内機構18と含む切断機1
0の正面図であり、第3因は切断機10の端面図であり
、そして第4図及び第5図はそれぞれ協働している切断
ロール20と圧力(バックアップ)ロール25の詳細な
断面−図である。 10・・・9JIFrlll、 11・・・フレー
ム、 17・・・ストリッパー、 18・・・ガイ
ド機構、 19・・・ヤーン、 20・・・切断ロー
ル 21・・・溝、 23・・・歯24・・・切断刃、
25・・・圧力ロール、26・・・切欠特許出願人
アライド・コーポレーションFIG、 /
Claims (7)
- (1)(a)細長く伸びた材料をとびとびのインタバル
で横断方向に圧縮し; (b)前記インタバルの間でその細長材料をその長さに
沿つてわずかに引張り; (c)わずかに引張られているその細長材料を前記イン
タバルの間で切断刃に対して押し付け;そして (d)その切断刃で細長材料を切断する 各ステップから成ることを特徴とする細長材料を短い長
さに切断する方法。 - (2)半径方向に伸びた複数の切断刃をもつ回転可能の
切断ロール及び該ロールと協同して働く第二のロールか
ら成り、両ロールは反対方向に回転し、その間を細長く
伸びた材料が通過し、切断される切断装置に於て、前記
切断ロールは半径方向に延びている複数の突出体を有し
、それら突出体の少なくとも1つは切断刃の各側方に配
置され、かつ前記切断ロールから前記刃より半径方向に
さらに高く伸びており、そして前記第二のロールはその
周囲に弾性材料を有し、該弾性材料は前記突出体によつ
て連続して係合されて両者間で細長材料を圧縮するよう
になつていることを特徴とする細長材料を所定長に切断
する装置。 - (3)とびとびのインタバルで細長く伸びた材料を圧縮
する手段;前記インタバルの間で該細長材料を引張る手
段:及び切断刃で前記細長材料を最後に切断するために
わずかに引張られている該細長材料を切断刃に対して前
記インタバルの間で押し付ける手段から成ることを特徴
とする細長材料を短い長さに切断する装置。 - (4)前記圧縮手段が細長材料が通過する一対の回転可
能のロールから成り、一方のロールは前記とびとびのイ
ンタバルで半径方向に伸びる複数の突出体を持ち、他方
のロールは前記細長材料を圧縮するために各突出体によ
つてロール周面に沿つて一時的に変形可能であり、そし
て両ロールは、停台時に、反対に回転されるように、か
つ前突出体のうちの少なくとも2つが他方のロール周面
と接触し、そして該ロールの周面を変形させるように取
り付けられる特許請求の範囲第(3)項記載の装置。 - (5)前記引張り手段及び前記圧縮手段は同一で、前記
細長材料が前記突出体と前記他のロールとの間で連続す
る2つのインタバルにおいて圧縮されるときに引張られ
る特許請求の範囲第(4)項記載の装置。 - (6)前記切断刃はその両側の前記突出体のうちの1つ
とともに前記ロールから半径方向に伸びて取付けられ、
前記突出体は前記切断刃より高く前記ロールから半径方
向に伸びている特許請求の範囲第(4)項記載の装置。 - (7)前記2つのロールが回転するとき、他方のロール
が前記押付け手段を構成する特許請求の範囲第(6)項
記載の装置。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| US63383584A | 1984-07-24 | 1984-07-24 | |
| US633835 | 1990-12-26 |
Publications (1)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134231A true JPS6134231A (ja) | 1986-02-18 |
Family
ID=24541314
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15798385A Pending JPS6134231A (ja) | 1984-07-24 | 1985-07-17 | 切断方法及び装置 |
Country Status (3)
| Country | Link |
|---|---|
| EP (1) | EP0169428A3 (ja) |
| JP (1) | JPS6134231A (ja) |
| CA (1) | CA1237978A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002143198A (ja) * | 2000-11-14 | 2002-05-21 | Mieko Kinuta | 指まくら |
Families Citing this family (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| CN118559767B (zh) * | 2024-08-01 | 2024-11-15 | 济南红太阳数控设备有限公司 | 一种便于调节的振动刀切割设备 |
Family Cites Families (3)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| AT248602B (de) * | 1964-05-12 | 1966-08-10 | Elitex Zavody Textilniho | Zubringemechanismus für die Vorrichtung zum Schneiden von endlosen Faserbändern auf Stapel |
| US3353431A (en) * | 1965-02-23 | 1967-11-21 | Monsanto Co | Stable fiber cutter |
| FR2481985A1 (fr) * | 1980-05-09 | 1981-11-13 | Saint Gobain Vetrotex | Dispositif pour la coupe de fils continus, notamment de fils de verre |
-
1985
- 1985-06-25 CA CA000485069A patent/CA1237978A/en not_active Expired
- 1985-07-08 EP EP85108433A patent/EP0169428A3/en not_active Withdrawn
- 1985-07-17 JP JP15798385A patent/JPS6134231A/ja active Pending
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JP2002143198A (ja) * | 2000-11-14 | 2002-05-21 | Mieko Kinuta | 指まくら |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0169428A3 (en) | 1987-06-24 |
| CA1237978A (en) | 1988-06-14 |
| EP0169428A2 (en) | 1986-01-29 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| US4637286A (en) | Staple cutting for fiber reinforcement material | |
| JPH027892B2 (ja) | ||
| HU220353B (hu) | Berendezés erősítő rostfonal vágására | |
| US3815461A (en) | Apparatus for chopping strand | |
| DE2732568B2 (de) | Schneidwalze zum Abtrennen kontinuierlicher länglicher Fäden | |
| US5678774A (en) | Fiberglass cutting apparatus and method | |
| EP0075493A2 (en) | Spiral wrapped synthetic twine and method of manufacturing same | |
| JPH05263322A (ja) | 繊維の切断方法およびその装置 | |
| US2232496A (en) | Apparatus for producing staple fibers | |
| JPS63501085A (ja) | 連続ストランドの断裁装置 | |
| JPS6134231A (ja) | 切断方法及び装置 | |
| US4345355A (en) | Process and apparatus for cutting a tow and continuously opening the fibers obtained | |
| US4237758A (en) | Process and apparatus for shredding fibre tows into staple fibres | |
| JPS6216798B2 (ja) | ||
| US4445408A (en) | Method and apparatus for cutting continuous fibrous material | |
| GB2063138A (en) | Automatic wire cutting and feeding device for brush manufacture | |
| US3707415A (en) | Filament winding | |
| US3986417A (en) | Method of and apparatus for handling filaments | |
| US2249083A (en) | Process for stapling continuous artificial fiber | |
| US3606115A (en) | Apparatus for producing thermoplastic resin split yarns | |
| US4083276A (en) | Method for cutting tow | |
| US2765035A (en) | Apparatus for producing staple fibers | |
| US3959055A (en) | Textile apparatus and process | |
| US4615245A (en) | Method of cutting elongated material using a cutter reel with spaced blades | |
| US3063608A (en) | Plastic glass breaker depositor |