JPS6134849A - 電気ランプ - Google Patents
電気ランプInfo
- Publication number
- JPS6134849A JPS6134849A JP15146885A JP15146885A JPS6134849A JP S6134849 A JPS6134849 A JP S6134849A JP 15146885 A JP15146885 A JP 15146885A JP 15146885 A JP15146885 A JP 15146885A JP S6134849 A JPS6134849 A JP S6134849A
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- JP
- Japan
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- lead conductor
- bulb
- electric lamp
- inner lead
- piece
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-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01K—ELECTRIC INCANDESCENT LAMPS
- H01K1/00—Details
- H01K1/40—Leading-in conductors
-
- H—ELECTRICITY
- H01—ELECTRIC ELEMENTS
- H01J—ELECTRIC DISCHARGE TUBES OR DISCHARGE LAMPS
- H01J61/00—Gas-discharge or vapour-discharge lamps
- H01J61/02—Details
- H01J61/36—Seals between parts of vessels; Seals for leading-in conductors; Leading-in conductors
- H01J61/366—Seals for leading-in conductors
- H01J61/368—Pinched seals or analogous seals
Landscapes
- Vessels And Coating Films For Discharge Lamps (AREA)
- Manufacture Of Electron Tubes, Discharge Lamp Vessels, Lead-In Wires, And The Like (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
産業上の利用分野
本発明は、一方の側で封止されたガラスまたは石英の管
球が設けられ、封止部の中に少くとも2つの封入箱が埋
込まれ、該封入箱の外側端部がベース端子ないし口金端
子へ導かれる外部リード導体と接続され、内側端部が管
球の内部に導かれる内部リード導体と接続されている。
球が設けられ、封止部の中に少くとも2つの封入箱が埋
込まれ、該封入箱の外側端部がベース端子ないし口金端
子へ導かれる外部リード導体と接続され、内側端部が管
球の内部に導かれる内部リード導体と接続されている。
電気ランプに関する。
従来技術
この種の電気ランプでは、内部リード導体に取付けら扛
た部材を、封止工程でどのようにして位置合わせするか
、という問題が生じる。はとんどの場合、封入箱の厚さ
は50μm以下であって全く剛性を有していない。従っ
て、外部リード導体をいくら位置合わせしても、内部リ
ード導体やそれに取付けられた部材の位置合わせにはほ
とんど効果がない。そのため従来は。
た部材を、封止工程でどのようにして位置合わせするか
、という問題が生じる。はとんどの場合、封入箱の厚さ
は50μm以下であって全く剛性を有していない。従っ
て、外部リード導体をいくら位置合わせしても、内部リ
ード導体やそれに取付けられた部材の位置合わせにはほ
とんど効果がない。そのため従来は。
上記部材と結合された構造体を電気ランプの内壁に対し
て支持していた。しかし、このような構造体は、取付は
作業に手間とコストがかかり。
て支持していた。しかし、このような構造体は、取付は
作業に手間とコストがかかり。
また影をつくるので望ましくない。
ドイツ連邦共和国特許出願公開第3008967号公報
により、電極およびリード線から成り封入箱と接続され
た、放電ランプ用の構成部材が公知である。封入箱の両
縁を相互に逆方向に折曲げれば(断面は2字状になる〕
、箔の剛性が大きくなるので、電極をより良好に位置合
わせすることができる。上記の構成部材は、・気密に封
止するために発光管のネック部に挿入され、この部分は
封入箱の領域で圧搾封止される。
により、電極およびリード線から成り封入箱と接続され
た、放電ランプ用の構成部材が公知である。封入箱の両
縁を相互に逆方向に折曲げれば(断面は2字状になる〕
、箔の剛性が大きくなるので、電極をより良好に位置合
わせすることができる。上記の構成部材は、・気密に封
止するために発光管のネック部に挿入され、この部分は
封入箱の領域で圧搾封止される。
発明の解決すべき問題点
このような構成部材は、封入箱の剛性を高めるので位置
合わせの精度は良くなるが、ここで述べている封止工程
には使用できない。
合わせの精度は良くなるが、ここで述べている封止工程
には使用できない。
本発明の課題は、簡単かつ低コストの装置によって、電
気ランプの内部リード導体に固定された部材を封止工程
で正確に位置合わせし、同時に封入箱の領域で気密に封
止を行なうことである。
気ランプの内部リード導体に固定された部材を封止工程
で正確に位置合わせし、同時に封入箱の領域で気密に封
止を行なうことである。
問題点を解決するだめの手段
本発明によれば、この課題は次のようにして解決される
。すなわち、封止部の領域で、高融点金属から成る小片
を内部リード導体に固定し、前記小片は内部リード導体
に対してそれを横切る方向に延在し、かつ封止部により
定まる面に位置する。ように構成するのである。
。すなわち、封止部の領域で、高融点金属から成る小片
を内部リード導体に固定し、前記小片は内部リード導体
に対してそれを横切る方向に延在し、かつ封止部により
定まる面に位置する。ように構成するのである。
金属片は、封止工程の前にゲージによって内部リード導
体に固定される。この金属片によって、封止工程で内部
リード導体が捩れたり斜めになったりするのを防止でき
る。従って、内部リード導体に固定された部材を正確に
位置合わせすることができる。
体に固定される。この金属片によって、封止工程で内部
リード導体が捩れたり斜めになったりするのを防止でき
る。従って、内部リード導体に固定された部材を正確に
位置合わせすることができる。
金属片を内部リード導体と同じ金属組成のワイヤまたは
薄片から形成し、内部リード導体に溶接すると有利であ
る。その場合薄片の形状としては、円形、楕円形および
方形が考えられる。
薄片から形成し、内部リード導体に溶接すると有利であ
る。その場合薄片の形状としては、円形、楕円形および
方形が考えられる。
内部リード導体と金属片を同じ材料から製作すれば、膨
張係数の相違による応力や亀裂は防止できる。また有利
には、金属片は内部リード導体に対して正しい角度を保
って延在し、それによって、内部リード導体に保持され
た部材は最適に位置合わ−せされる。
張係数の相違による応力や亀裂は防止できる。また有利
には、金属片は内部リード導体に対して正しい角度を保
って延在し、それによって、内部リード導体に保持され
た部材は最適に位置合わ−せされる。
本発明の実施例においては、電気ランプは例えば高圧放
電ランプである。その場合、封止された管球が外管を形
成し、内部リード導体は外管内にちる発、光管に対する
電気接続部材となっている。この種のランプではレフレ
クタが用いられるので、外管内で発光管を正確に位置合
わせする必要がある。この場合均一な照射を得るには、
発光中心点を発光体内の固定箇所に位置づける必要があ
る。
電ランプである。その場合、封止された管球が外管を形
成し、内部リード導体は外管内にちる発、光管に対する
電気接続部材となっている。この種のランプではレフレ
クタが用いられるので、外管内で発光管を正確に位置合
わせする必要がある。この場合均一な照射を得るには、
発光中心点を発光体内の固定箇所に位置づける必要があ
る。
放電ランプが耐食性または蒸発しにくい充填物質を含ん
でいなければ、封止された管をそのまま電球の発光管と
することができる。その場合内部リード導体は、発光ラ
ンプ内の電極に対する電気接続部材を形成する。
でいなければ、封止された管をそのまま電球の発光管と
することができる。その場合内部リード導体は、発光ラ
ンプ内の電極に対する電気接続部材を形成する。
本発明の別の実施例によれば、電気ランプをハロゲン電
球とすることができる。この場合。
球とすることができる。この場合。
封止された管球が電球のバルブを形成し、内部リード導
体はバルブ内に配置されるフィラメントに対する電気接
続部材となる。金属片を内部リード線に溶接することに
よって、フィラメントの捩れや伸長が防止でき、従って
フィラメントが寿命より早く断線することもなくなる。
体はバルブ内に配置されるフィラメントに対する電気接
続部材となる。金属片を内部リード線に溶接することに
よって、フィラメントの捩れや伸長が防止でき、従って
フィラメントが寿命より早く断線することもなくなる。
発光体またはフィラメントを封入する際には、バルブの
封止部とは反対側に設けられた開口を通して不活性ガス
を吹込み、封入筒の酸化を防止する。金属片があるので
、気体の流れが生じても、発光管ないしフィラメントが
傾いたりすることはない。
封止部とは反対側に設けられた開口を通して不活性ガス
を吹込み、封入筒の酸化を防止する。金属片があるので
、気体の流れが生じても、発光管ないしフィラメントが
傾いたりすることはない。
実施例
次に、図面を参照しながら実施例について本発明の詳細
な説明する。
な説明する。
第1図は本発明によるメタルハライド高圧放電ランプl
を示している。このランプ1には石英ガラスから成る発
光管2が設けられ、それは(同じく石英ガラスの)外管
3かられずがな間隔を置いて配置されている。タングス
テン電極牛、5は、モリブデンの封入筒6,7を介して
外管3の内部リード線9,10と接続されている。封入
筒6,7は発光管の封止部8の中に埋込まれている。ま
た内部リード線9,1oはモリブデンから成り、その太
さは0.5 mmである。
を示している。このランプ1には石英ガラスから成る発
光管2が設けられ、それは(同じく石英ガラスの)外管
3かられずがな間隔を置いて配置されている。タングス
テン電極牛、5は、モリブデンの封入筒6,7を介して
外管3の内部リード線9,10と接続されている。封入
筒6,7は発光管の封止部8の中に埋込まれている。ま
た内部リード線9,1oはモリブデンから成り、その太
さは0.5 mmである。
発光管2の封止部8には、ジルコニウム化合物から成る
ゲッタ11も設けられ、それはワイヤ13によって電位
が加わらないようにして金属担体12に取付けられてい
る。内部リード線9゜10は、外管3の封止部14に埋
込捷れたモリブデンの封入筒15.16を介して、同じ
くモリブデンの外部リード導体17.18と接続されて
いる。
ゲッタ11も設けられ、それはワイヤ13によって電位
が加わらないようにして金属担体12に取付けられてい
る。内部リード線9゜10は、外管3の封止部14に埋
込捷れたモリブデンの封入筒15.16を介して、同じ
くモリブデンの外部リード導体17.18と接続されて
いる。
外管3の封止部14の中で、長さ約5 mmの短いモリ
ブデン線片19.20が、内部リード線9.10に対し
て正しい角度を保って、これらのリード線に固定さnて
いる。モリブデン線片19.20の太さはリード線9,
10の太さと同じである。この線片19,20は、外管
3を封止する前に、ゲージを使ってリード線9,10に
溶接される。従って、外管3を封止する時・に線片19
,20によって、発光管2を外管3の真中で最適に位置
合わせすることができる。
ブデン線片19.20が、内部リード線9.10に対し
て正しい角度を保って、これらのリード線に固定さnて
いる。モリブデン線片19.20の太さはリード線9,
10の太さと同じである。この線片19,20は、外管
3を封止する前に、ゲージを使ってリード線9,10に
溶接される。従って、外管3を封止する時・に線片19
,20によって、発光管2を外管3の真中で最適に位置
合わせすることができる。
メタルハライド放電ランプ1の中には、NaI。
SnI2. TII 、 HgオJ:びAr (発光体
容積0.27 c4 )が封入されている。その発光効
率は、消費電カフ0Wの時に約551m/Wである。
容積0.27 c4 )が封入されている。その発光効
率は、消費電カフ0Wの時に約551m/Wである。
第2図は消費電力40’OWのハロゲン電球21を示し
ている。電球21のタングステンフィラメント22は、
その保持体でもあるタングステンの内部リード導体23
.24を介して、石英ガラス管28の封止部27の中に
あるモリブデン箔25.26と接続されている。モリブ
デン箔25.26は、外部リード導体29 、30を介
して、電球の接続端子(図示せず)と接続されている。
ている。電球21のタングステンフィラメント22は、
その保持体でもあるタングステンの内部リード導体23
.24を介して、石英ガラス管28の封止部27の中に
あるモリブデン箔25.26と接続されている。モリブ
デン箔25.26は、外部リード導体29 、30を介
して、電球の接続端子(図示せず)と接続されている。
封止部27の中で、長さ3 mmの短いモリブデン線片
31.32が内部リード導体23.24に垂直に溶接さ
れている。このモリブデン線片31.32によって、封
止を行なう時に内部リード導体23.24を正確に位置
合わせし、フィラメント22の捩れや伸張を防止するこ
とができる。
31.32が内部リード導体23.24に垂直に溶接さ
れている。このモリブデン線片31.32によって、封
止を行なう時に内部リード導体23.24を正確に位置
合わせし、フィラメント22の捩れや伸張を防止するこ
とができる。
発明の効果
本発明によれば、簡単かつ低コストの装置ニよって、電
気ランプの内部リード導体に固定された部材を封止工程
で正確に位置合わせし、同時に封入筒の領域で気密に封
止を行なうことができる。
気ランプの内部リード導体に固定された部材を封止工程
で正確に位置合わせし、同時に封入筒の領域で気密に封
止を行なうことができる。
第1図(は本発明による高圧放電ランプの実施例を示す
図、第2図は同じくハロゲン電球の実施例を示す図であ
る。 ■・・・メタルハライド高圧放電ランプ、2・・・発光
管、3・・・外管、牛、5・・・タングステン電極。 6 、7 、15 、16・・・封入筒−8,14・・
・封止部、9.10・・・内部リード線、11・・・ゲ
ッタ、12・・・金属担体、13・・・ワイヤ、17.
18・・・外部リード導体、19.20・・・モリブデ
ン線片、21・・・ハロゲン電球、22・・・タングス
テンフイラメイト、23.24・・・内部リード導体、
25゜26・・・モリブデン箔、27・・・封止部、2
8・・・ノ々ルブ、29.30・・・外部リード導体、
31,32・・・モリブデン線片 FIG、1 FIG、2
図、第2図は同じくハロゲン電球の実施例を示す図であ
る。 ■・・・メタルハライド高圧放電ランプ、2・・・発光
管、3・・・外管、牛、5・・・タングステン電極。 6 、7 、15 、16・・・封入筒−8,14・・
・封止部、9.10・・・内部リード線、11・・・ゲ
ッタ、12・・・金属担体、13・・・ワイヤ、17.
18・・・外部リード導体、19.20・・・モリブデ
ン線片、21・・・ハロゲン電球、22・・・タングス
テンフイラメイト、23.24・・・内部リード導体、
25゜26・・・モリブデン箔、27・・・封止部、2
8・・・ノ々ルブ、29.30・・・外部リード導体、
31,32・・・モリブデン線片 FIG、1 FIG、2
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1、一方の側で封止されたガラスまたは石英の管球(3
、28)が設けられ、封止部(14、27)の中に少く
とも2つの封入箔(15、16;25、26)が埋込ま
れ、該封入箔の外側端部がベース端子ないし口金端子へ
導かれる外部リード導体(17、18;29、30)と
接続され、内側端部が管球(3、28)の内部に導かれ
る内部リード導体(9、10;23、24)と接続され
ている電気ランプにおいて、封止部(14、27)の領
域で、高融点金属から成る小片(19、20;31、3
2)が内部リード導体(9、10;23、24)に固定
され、前記小片(19、20;31、32)は内部リー
ド導体(9、10;23、24)に対してそれを横切る
方向に延在し、かつ封止部(14、27)により定まる
面に位置している、ことを特徴とする電気ランプ。 2、金属片(19、20;31、32)がワイヤから成
っている特許請求の範囲第1項記載の電気ランプ。 3、金属片が薄片から成っている特許請求の範囲第1項
記載の電気ランプ。 4、金属片(19、20)が内部リード導体(9、10
)と同じ金属から成っている特許請求の範囲第1項から
第3項のいずれか1項に記載の電気ランプ。 5、金属片(19、20;31、32)が内部リード導
体(9、10;23、24)に溶接されている特許請求
の範囲第1項から第4項のいずれか1項に記載の電気ラ
ンプ。 6、電気ランプ(1)が高圧放電ランプであり、封止さ
れた管球(3)が外管を形成し、内部リード導体(9、
10)が外管内にある発光管(2)に対するリード導体
である特許請求の範囲第1項記載の電気ランプ。 7、電球(21)がハロゲン電球であり、封止された管
球(28)が電球のバルブを形成し、内部リード導体(
23、24)がバルブ内にあるフィラメント(22)に
対する電気接続部材である特許請求の範囲第1項記載の
電気ランプ。
Applications Claiming Priority (2)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| DE3425894.9 | 1984-07-13 | ||
| DE19843425894 DE3425894A1 (de) | 1984-07-13 | 1984-07-13 | Elektrische lampe |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6134849A true JPS6134849A (ja) | 1986-02-19 |
| JPH0445933B2 JPH0445933B2 (ja) | 1992-07-28 |
Family
ID=6240595
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15146885A Granted JPS6134849A (ja) | 1984-07-13 | 1985-07-11 | 電気ランプ |
Country Status (4)
| Country | Link |
|---|---|
| US (1) | US4658177A (ja) |
| EP (1) | EP0168031B1 (ja) |
| JP (1) | JPS6134849A (ja) |
| DE (2) | DE3425894A1 (ja) |
Families Citing this family (9)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE3600991A1 (de) * | 1986-01-15 | 1987-07-16 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Hochdruckentladungslampe und verfahren zu ihrer herstellung |
| DE8601283U1 (de) * | 1986-01-20 | 1986-08-28 | Patent-Treuhand-Gesellschaft für elektrische Glühlampen mbH, 8000 München | Kraftfahrzeugentladungslampe |
| US4743803A (en) * | 1987-05-15 | 1988-05-10 | General Electric Company | General service tungsten-halogen incandescent lamp having improved filament shock resistance |
| JPH0762993B2 (ja) * | 1987-09-21 | 1995-07-05 | 東芝ライテック株式会社 | メタルハライドランプ |
| US4876483A (en) * | 1988-05-26 | 1989-10-24 | Gte Products Corporation | Arc lamp with surface arc resistant barrier |
| US5037342A (en) * | 1988-11-15 | 1991-08-06 | Patent Treuhand Gesellschaft Fur Elektrische Gluhlampen M.B.H. | Method of making an electric lamp, and more particularly a lamp vessel in which electrodes are retained in the lamp by a pinch or press seal |
| DE4013039A1 (de) * | 1990-04-24 | 1991-10-31 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Hochdruckentladungslampe |
| DE4233469A1 (de) * | 1992-10-05 | 1994-04-07 | Patent Treuhand Ges Fuer Elektrische Gluehlampen Mbh | Verfahren zur Herstellung einer einseitig gequetschten Hochdruckentladungslampe kleiner Leistung und Hochdruckentladungslampen |
| DE102007015481A1 (de) * | 2007-03-30 | 2008-10-02 | Osram Gesellschaft mit beschränkter Haftung | Baueinheit für eine elektrische Lampe mit Außenkolben |
Family Cites Families (6)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| NL88712C (ja) * | 1954-01-27 | |||
| US2876377A (en) * | 1955-09-01 | 1959-03-03 | Westinghouse Electric Corp | Ribbon seal and method of fabrication |
| NL6806902A (ja) * | 1968-05-16 | 1969-11-18 | ||
| US4254356A (en) * | 1979-04-23 | 1981-03-03 | General Electric Company | Inlead and method of making a discharge lamp |
| CA1176687A (en) * | 1981-06-06 | 1984-10-23 | Robert Hall | Bi pin base for single ended discharge lamp |
| US4535269A (en) * | 1983-08-01 | 1985-08-13 | General Electric Company | Incandescent lamp |
-
1984
- 1984-07-13 DE DE19843425894 patent/DE3425894A1/de not_active Withdrawn
-
1985
- 1985-07-03 US US06/752,155 patent/US4658177A/en not_active Expired - Fee Related
- 1985-07-09 DE DE8585108517T patent/DE3577160D1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-09 EP EP85108517A patent/EP0168031B1/de not_active Expired - Lifetime
- 1985-07-11 JP JP15146885A patent/JPS6134849A/ja active Granted
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| EP0168031A3 (en) | 1987-12-23 |
| EP0168031B1 (de) | 1990-04-11 |
| DE3577160D1 (de) | 1990-05-17 |
| EP0168031A2 (de) | 1986-01-15 |
| DE3425894A1 (de) | 1986-01-23 |
| US4658177A (en) | 1987-04-14 |
| JPH0445933B2 (ja) | 1992-07-28 |
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