JPS613537A - 選択呼出信号検出回路 - Google Patents
選択呼出信号検出回路Info
- Publication number
- JPS613537A JPS613537A JP59123319A JP12331984A JPS613537A JP S613537 A JPS613537 A JP S613537A JP 59123319 A JP59123319 A JP 59123319A JP 12331984 A JP12331984 A JP 12331984A JP S613537 A JPS613537 A JP S613537A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- circuit
- signal
- frequency
- shift register
- pulse
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
Classifications
-
- H—ELECTRICITY
- H04—ELECTRIC COMMUNICATION TECHNIQUE
- H04W—WIRELESS COMMUNICATION NETWORKS
- H04W84/00—Network topologies
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Computer Networks & Wireless Communication (AREA)
- Signal Processing (AREA)
- Digital Transmission Methods That Use Modulated Carrier Waves (AREA)
- Mobile Radio Communication Systems (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
(発明の分野)
本発明は船舶無線、航空無線通信において使用する選択
呼出信号受信装置、あるいはセルコールブイ等における
複数周波数直列トーンの検出回路に関する。
呼出信号受信装置、あるいはセルコールブイ等における
複数周波数直列トーンの検出回路に関する。
(従来技術)
従来のこの種の回路は、検出しようとするトーンの数と
同数のメカニカルフィルタ、CRフィルタ、LCフィル
タあるいはアクティブフィルタ等を用いて構成されてい
る。最も多いのはメカニカルフィルタを使用した例であ
る。まず素子の問題として、メカニカルフィルタの場合
機械的振動や衝撃に弱く、フィルタ特性を損ねることが
あるので、船舶、航空機その他の移動物体上にセットす
る場合不都合を生じる。これを補償するため、形が大き
くなったり、重量が増大したり、価格が高くなる等の欠
点があった。
同数のメカニカルフィルタ、CRフィルタ、LCフィル
タあるいはアクティブフィルタ等を用いて構成されてい
る。最も多いのはメカニカルフィルタを使用した例であ
る。まず素子の問題として、メカニカルフィルタの場合
機械的振動や衝撃に弱く、フィルタ特性を損ねることが
あるので、船舶、航空機その他の移動物体上にセットす
る場合不都合を生じる。これを補償するため、形が大き
くなったり、重量が増大したり、価格が高くなる等の欠
点があった。
このようなメカニカルフィルタは基本的には物理特性上
限界のある素子であるということができる。また他の素
子を用いる場合でもメカニカルフィルタ並みの特性を出
すには回路構成上複雑になり、調整に時間を要すること
が多い。このように総じて従来の方法はトーンの数と同
数のフィルタが必要なため、部品点数が多くなり、広い
実装空間を必要とし、従って不経済であり、重量も重く
なる等の欠点があった。また検知周波数を変更する場合
は複数フィルタの全部を交換しなければならない等の不
都合があった。
限界のある素子であるということができる。また他の素
子を用いる場合でもメカニカルフィルタ並みの特性を出
すには回路構成上複雑になり、調整に時間を要すること
が多い。このように総じて従来の方法はトーンの数と同
数のフィルタが必要なため、部品点数が多くなり、広い
実装空間を必要とし、従って不経済であり、重量も重く
なる等の欠点があった。また検知周波数を変更する場合
は複数フィルタの全部を交換しなければならない等の不
都合があった。
(発明の要旨)
本発明は、これら前述従来技術の欠点を解消するもので
あって、1個又は少数個のアクティブフィルタを用い、
このアクティブフィルタの周波数特性を入力信号に対応
して遂時的に変化させることによって、複数個の直列呼
出信号を分析検出する選択呼出信号検出回路を提供する
ものである。
あって、1個又は少数個のアクティブフィルタを用い、
このアクティブフィルタの周波数特性を入力信号に対応
して遂時的に変化させることによって、複数個の直列呼
出信号を分析検出する選択呼出信号検出回路を提供する
ものである。
(発明の実施例)
第1図は本発明の実施例の基本構成を示すブロック回路
図である。lは所定帯域を有するバンドパスフィルタを
構成する能動素子回路である。20 、21 、22・
・・・・・2n(nは整数)は能動素子回路1に接続さ
れること9により、バンドパスフィルタとしての機能を
生じそのろ波特性例えば中心周波数を決定する諸元で、
それぞれ能動素子回路1に接続されたときそれぞれの中
心周波数がf、、f2 、f3・・・・・・fnとなる
ものである。
図である。lは所定帯域を有するバンドパスフィルタを
構成する能動素子回路である。20 、21 、22・
・・・・・2n(nは整数)は能動素子回路1に接続さ
れること9により、バンドパスフィルタとしての機能を
生じそのろ波特性例えば中心周波数を決定する諸元で、
それぞれ能動素子回路1に接続されたときそれぞれの中
心周波数がf、、f2 、f3・・・・・・fnとなる
ものである。
3は電子的アナログスイッチング回路で外部からの制御
信号により20,21.22・・・・・・2nの諸元を
選択して切替え接続するものである。4はフィルタの出
力を整流する整流回路、5はシュミットトリガ回路であ
る。6はクロック1を数えるカウンタの機能によって入
力パルスの幅を測定するカウンタ回路で、設定された時
間幅を越えると出力を出すものである。7はシフトレジ
スタ回路で71)0がその最終シフトの検出出力端子で
ある。8はクロック2を数えるカウンタの機能によりシ
フトレジスタ回路7のシフト時間゛を検知するカウンタ
回路で設定された時間を越えるとシフトレジスタ回路7
の動作をクリアするものである。9はシフトレジスタ回
路7のし 出力をデコードレアナログスイノチング回路3の制御端
子に制御信号を与えるデコーダ回路でアナログスイッチ
ング回路3のスイッチング機能を順次選択するものであ
る。初期状態として(シフトレジスタ回路7がクリアさ
れた状態において)能動素子回路1にf、用諸元20(
フィルタの中心周波数がf+ となる諸元)が接続さ
れるようになって見・る。
信号により20,21.22・・・・・・2nの諸元を
選択して切替え接続するものである。4はフィルタの出
力を整流する整流回路、5はシュミットトリガ回路であ
る。6はクロック1を数えるカウンタの機能によって入
力パルスの幅を測定するカウンタ回路で、設定された時
間幅を越えると出力を出すものである。7はシフトレジ
スタ回路で71)0がその最終シフトの検出出力端子で
ある。8はクロック2を数えるカウンタの機能によりシ
フトレジスタ回路7のシフト時間゛を検知するカウンタ
回路で設定された時間を越えるとシフトレジスタ回路7
の動作をクリアするものである。9はシフトレジスタ回
路7のし 出力をデコードレアナログスイノチング回路3の制御端
子に制御信号を与えるデコーダ回路でアナログスイッチ
ング回路3のスイッチング機能を順次選択するものであ
る。初期状態として(シフトレジスタ回路7がクリアさ
れた状態において)能動素子回路1にf、用諸元20(
フィルタの中心周波数がf+ となる諸元)が接続さ
れるようになって見・る。
(動作)
次に動作を説明する。第1図に示す回路においてカウン
タ回路6の設定時間幅をT−△Tに、カウンタ回路8の
設定時間幅をり゛十ΔT+d以上にしておけば、いま第
2図に示すように周波数f、、f2.f、・・・・・・
fnのトーンがいずれも時間幅′r±ΔTで、隣接間隔
d以内で直列に能動素子回路1の信号入力端子10に入
力したとすると、まず第1図に示す回路は初期状態にお
いて周波数f1の信号を通し、整流回路4およびシュミ
ットトリガ回路5によりパルス信号に変換される。
タ回路6の設定時間幅をT−△Tに、カウンタ回路8の
設定時間幅をり゛十ΔT+d以上にしておけば、いま第
2図に示すように周波数f、、f2.f、・・・・・・
fnのトーンがいずれも時間幅′r±ΔTで、隣接間隔
d以内で直列に能動素子回路1の信号入力端子10に入
力したとすると、まず第1図に示す回路は初期状態にお
いて周波数f1の信号を通し、整流回路4およびシュミ
ットトリガ回路5によりパルス信号に変換される。
この信号によりカウンタ回路6のゲートが開きパルスの
幅がT−ΔT を越えるとカウンタ回路6は1パルスを
シフトレジスタ7に伝える。これによりシフトレジスタ
7は出力を1つだけシフトする。シフトレジス′り7の
出力はデコーダ回路9を経てアナログスイッチング回路
3を制御し、フィルタの諸元を21(中心周波数がf2
となる諸元)に切替える。ここでシフトレジスタ回路7
が時間T+ΔT+d以内にシフトしないとシフトレジス
タ回路7はクリアされ初期状態に戻るが、周波数f1の
トーンのあと、第2図に示すように間隔dを置いて周波
数f2のトーンがT±△T の長さで来るので、信号は
能動素子回路1、整流回路4、シュミットトリガ回路5
およびカウンタ6を経てシフトレジスタ回路7を更に1
つだけシフトする。このことは周波数f2の信号がT±
ΔT の時間幅で間隔d−d+2△T 以内に入力した
ことを意味する。シフトレジスタ回路7がここで1つシ
フトしたことによりこの出力はデコーダ回路9を経てア
ナログスイッチング回路3を制御し、フィルタの諸元を
諸元22(中心周波数がf3となる諸元)に切替える。
幅がT−ΔT を越えるとカウンタ回路6は1パルスを
シフトレジスタ7に伝える。これによりシフトレジスタ
7は出力を1つだけシフトする。シフトレジス′り7の
出力はデコーダ回路9を経てアナログスイッチング回路
3を制御し、フィルタの諸元を21(中心周波数がf2
となる諸元)に切替える。ここでシフトレジスタ回路7
が時間T+ΔT+d以内にシフトしないとシフトレジス
タ回路7はクリアされ初期状態に戻るが、周波数f1の
トーンのあと、第2図に示すように間隔dを置いて周波
数f2のトーンがT±△T の長さで来るので、信号は
能動素子回路1、整流回路4、シュミットトリガ回路5
およびカウンタ6を経てシフトレジスタ回路7を更に1
つだけシフトする。このことは周波数f2の信号がT±
ΔT の時間幅で間隔d−d+2△T 以内に入力した
ことを意味する。シフトレジスタ回路7がここで1つシ
フトしたことによりこの出力はデコーダ回路9を経てア
ナログスイッチング回路3を制御し、フィルタの諸元を
諸元22(中心周波数がf3となる諸元)に切替える。
以下同様にして、周波数f3・・・・・・fnのトーン
を順次受は付け、fnの信号が規定通り入力したとき、
検出出力端子70にシフト信号が現われる。このように
して第1図に示す回路により第2図に示すような信号の
到来を検出することができる。
を順次受は付け、fnの信号が規定通り入力したとき、
検出出力端子70にシフト信号が現われる。このように
して第1図に示す回路により第2図に示すような信号の
到来を検出することができる。
尚、カウンタ6および8にはそれぞれクロック1および
クロック2が与えられる。
クロック2が与えられる。
さて、本発明の能動素子回路すなわちノくンドパスフィ
ルタ部の基本回路として第3図に示すような比較的Qを
高くとることができるノ;イクワノド(Biquad
)回路等を用いるのが望まし℃\。
ルタ部の基本回路として第3図に示すような比較的Qを
高くとることができるノ;イクワノド(Biquad
)回路等を用いるのが望まし℃\。
第3図の回路において中心周波数f及びQは、で与えら
れる。この中心周波数fはノ(ンド・くス出力端子50
に得られる。
れる。この中心周波数fはノ(ンド・くス出力端子50
に得られる。
いま C,=C2=C,R5−R,とするととなる。な
お中心周波数fにおける利得HはH= Rr / R4
で与えられる。
お中心周波数fにおける利得HはH= Rr / R4
で与えられる。
したがってコンデンサCを一定とすれば中心周波数f&
1抵抗1′また′1・に1°て決まり・ 2
その周波数におけるQ及び利得は抵抗R0の値に依存す
ることが分かる。実際の回路においては抵抗、コンデン
サ等の値は多少バラツキがあるのが通常であるので、い
ま几2 (またはR,)を固定抵抗として中心周波数を
選んだとき、これらのバラツキに対する補正はR3(ま
たばR2)を微調整できるようにしておけばよい。この
回路の場合R3は中心周波数f1用のものであり、アナ
ログスイッチング回路3によって順次R。
1抵抗1′また′1・に1°て決まり・ 2
その周波数におけるQ及び利得は抵抗R0の値に依存す
ることが分かる。実際の回路においては抵抗、コンデン
サ等の値は多少バラツキがあるのが通常であるので、い
ま几2 (またはR,)を固定抵抗として中心周波数を
選んだとき、これらのバラツキに対する補正はR3(ま
たばR2)を微調整できるようにしておけばよい。この
回路の場合R3は中心周波数f1用のものであり、アナ
ログスイッチング回路3によって順次R。
(f2)、几s (t 3 )・−、、R,、(fn)
に切り替えれば本発明のアクティブフィルタ部すなわち
能動素子回路を構成することができる。なおパイクワッ
ド回路2段でビニールフォークによるメカニカルフィル
タ並みのQ特性を得ることが可能である。
に切り替えれば本発明のアクティブフィルタ部すなわち
能動素子回路を構成することができる。なおパイクワッ
ド回路2段でビニールフォークによるメカニカルフィル
タ並みのQ特性を得ることが可能である。
尚、本発明の実施例では諸元加、21・・・・・・2n
を並列接続した場合に付いて説明したがこれを直列に接
続しても可能であることは勿論である。
を並列接続した場合に付いて説明したがこれを直列に接
続しても可能であることは勿論である。
以上説明したように、本発明の回路によれば、トーンの
数と同数の素子を必要とせず部品点数も少なくしたがっ
て場所をとらず安価であり、調整個所も少なく、その上
振動・衝撃等の物理的悪条件に影響されず、抵抗、コン
デンサを選べば温度変化に対処し、現場等でフィルタを
個々に用意する等の手間もなく呼出番号をセットできる
複数周波直列トーンの選択呼出信号の検出装置が実現で
きる。また大きな利点として、フィルタの動作自体をデ
ィジタル的に制御できるので1、コンビーータ等の制御
回路と組み合わせることにより複雑多岐に亘る信号の分
析、アナログ信号の制御等に応用できる利点がある。
数と同数の素子を必要とせず部品点数も少なくしたがっ
て場所をとらず安価であり、調整個所も少なく、その上
振動・衝撃等の物理的悪条件に影響されず、抵抗、コン
デンサを選べば温度変化に対処し、現場等でフィルタを
個々に用意する等の手間もなく呼出番号をセットできる
複数周波直列トーンの選択呼出信号の検出装置が実現で
きる。また大きな利点として、フィルタの動作自体をデ
ィジタル的に制御できるので1、コンビーータ等の制御
回路と組み合わせることにより複雑多岐に亘る信号の分
析、アナログ信号の制御等に応用できる利点がある。
第1図は本発明の実施例の基本構成を示すブト・能動素
子回路、3・・・アナログスイッチング回路、4・・・
整流回路、5・・・シーミツトトリガ回路、6・・・カ
ウンタ回路、7・・・シフトレジスタ回路、8・・・カ
ウンタ回路、9・・・デコーダ回路、1p・・・信号入
力端子、20〜2n(n:整数)・・・フィルタの諸元
、関・・・バンドパス出力端子、7o・・・検出出力端
子。
子回路、3・・・アナログスイッチング回路、4・・・
整流回路、5・・・シーミツトトリガ回路、6・・・カ
ウンタ回路、7・・・シフトレジスタ回路、8・・・カ
ウンタ回路、9・・・デコーダ回路、1p・・・信号入
力端子、20〜2n(n:整数)・・・フィルタの諸元
、関・・・バンドパス出力端子、7o・・・検出出力端
子。
Claims (3)
- (1)所定帯域のろ波特性を有する能動素子回路と、該
能動素子回路に接続されて前記所定帯域の中心周波数を
変更するための複数の諸元と、該複数の諸元を所定の時
間間隔で順次切換えるためのアナログスイッチング回路
と、該アナログスイッチング回路を制御するための制御
回路とを具備することを特徴とする選択呼出信号検出回
路、 - (2)特許請求の範囲第1項の回路において、前記制御
回路がシフトレジスタ回路および該シフトレジスタ回路
の出力をデコードするためのデコード回路とを含むこと
を特徴とする選択呼出信号検出回路。 - (3)特許請求の範囲第2項の回路において、前記シフ
トレジスタ回路のシフト時間を検出しその時間間隔が予
め設定した時間を越える場合には、前記シフトレジスタ
回路をクリアするカウンタ回路を含むことを特徴とする
選択呼出信号検出回路。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59123319A JPS613537A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 選択呼出信号検出回路 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP59123319A JPS613537A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 選択呼出信号検出回路 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS613537A true JPS613537A (ja) | 1986-01-09 |
| JPH0334700B2 JPH0334700B2 (ja) | 1991-05-23 |
Family
ID=14857609
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP59123319A Granted JPS613537A (ja) | 1984-06-15 | 1984-06-15 | 選択呼出信号検出回路 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS613537A (ja) |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56141634A (en) * | 1980-04-07 | 1981-11-05 | Marantz Japan Inc | Tone signal detection circuit of radio communication equipment |
-
1984
- 1984-06-15 JP JP59123319A patent/JPS613537A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS56141634A (en) * | 1980-04-07 | 1981-11-05 | Marantz Japan Inc | Tone signal detection circuit of radio communication equipment |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0334700B2 (ja) | 1991-05-23 |
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Legal Events
| Date | Code | Title | Description |
|---|---|---|---|
| LAPS | Cancellation because of no payment of annual fees |