JPS6136419A - 掘削装置 - Google Patents
掘削装置Info
- Publication number
- JPS6136419A JPS6136419A JP15410984A JP15410984A JPS6136419A JP S6136419 A JPS6136419 A JP S6136419A JP 15410984 A JP15410984 A JP 15410984A JP 15410984 A JP15410984 A JP 15410984A JP S6136419 A JPS6136419 A JP S6136419A
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- pile
- hole
- slot
- blade
- drilling
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Granted
Links
- 238000010276 construction Methods 0.000 title description 4
- 238000003756 stirring Methods 0.000 claims abstract description 13
- 239000004568 cement Substances 0.000 claims abstract description 12
- 239000008267 milk Substances 0.000 claims abstract description 12
- 210000004080 milk Anatomy 0.000 claims abstract description 12
- 235000013336 milk Nutrition 0.000 claims abstract description 12
- 238000000034 method Methods 0.000 claims abstract description 6
- 238000005553 drilling Methods 0.000 claims description 18
- 238000009412 basement excavation Methods 0.000 claims description 12
- 238000002788 crimping Methods 0.000 claims description 10
- 230000002093 peripheral effect Effects 0.000 claims description 3
- 239000002689 soil Substances 0.000 abstract description 8
- 238000010586 diagram Methods 0.000 description 4
- 210000000078 claw Anatomy 0.000 description 3
- 238000005516 engineering process Methods 0.000 description 2
- 239000013505 freshwater Substances 0.000 description 2
- 239000003795 chemical substances by application Substances 0.000 description 1
- 230000000694 effects Effects 0.000 description 1
- 239000000463 material Substances 0.000 description 1
- 239000002699 waste material Substances 0.000 description 1
- XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N water Substances O XLYOFNOQVPJJNP-UHFFFAOYSA-N 0.000 description 1
- 238000003466 welding Methods 0.000 description 1
Classifications
-
- E—FIXED CONSTRUCTIONS
- E02—HYDRAULIC ENGINEERING; FOUNDATIONS; SOIL SHIFTING
- E02D—FOUNDATIONS; EXCAVATIONS; EMBANKMENTS; UNDERGROUND OR UNDERWATER STRUCTURES
- E02D5/00—Bulkheads, piles, or other structural elements specially adapted to foundation engineering
- E02D5/22—Piles
- E02D5/62—Compacting the soil at the footing or in or along a casing by forcing cement or like material through tubes
Landscapes
- Engineering & Computer Science (AREA)
- Structural Engineering (AREA)
- Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- General Life Sciences & Earth Sciences (AREA)
- Mining & Mineral Resources (AREA)
- Paleontology (AREA)
- Civil Engineering (AREA)
- General Engineering & Computer Science (AREA)
- Placing Or Removing Of Piles Or Sheet Piles, Or Accessories Thereof (AREA)
- Earth Drilling (AREA)
Abstract
(57)【要約】本公報は電子出願前の出願データであるた
め要約のデータは記録されません。
め要約のデータは記録されません。
Description
【発明の詳細な説明】
〈産業上の利用分野〉
本発明はパイル等の基礎用抗を埋設する埋込工法及び杭
を埋込む場所に穴を穿孔する際に使用される掘削装置に
関するものである。
を埋込む場所に穴を穿孔する際に使用される掘削装置に
関するものである。
〈従来の技術〉
本願発明と類似する技術としては例えば特開昭55−4
5960号公報、特公昭57−27255号公報、実開
昭55−118092号公報等に示す如き技術が公知で
ある。
5960号公報、特公昭57−27255号公報、実開
昭55−118092号公報等に示す如き技術が公知で
ある。
〈発明が解決しようとする問題点〉
従来の技術は杭を埋沈する為の穴の掘削がスム 。
−ズでなく、かつ地上への排出が多い為に残土処理が大
変であり、更に杭の先端に杭の強力な支持力を得る為の
拡大ヘッドを構成することが困難である等の欠点があっ
た。
変であり、更に杭の先端に杭の強力な支持力を得る為の
拡大ヘッドを構成することが困難である等の欠点があっ
た。
本発明は之等の従来の問題点を解決しようとするもので
ある。
ある。
く問題点を解決するための手段〉
先ず図により本発明に係る掘削装置について説明すると
、第5図乃至第8図に於いて、■は本願の掘削装置であ
って、アースオーガーの回転装置2によって回動される
中空軸3の下端には先端掘削刃4が取り付けられ、更に
中空軸3の下方から上方に亘って約3mの高さを有する
スクリュー刃5、と4個の凹面板を背中合わせ状に隣接
して構成した約3mの高さを持った多角筒状の圧着用圧
着刃6、と約3mの高さを有する前述と同様なスクリュ
ー刃7の外周面に所定の間隔を保って4個の縦バー8を
夫々固着して取り付けた撹拌筒9とが夫々所定の間隔を
保って順に中空軸3に取り付けられている。又中空軸3
の下端からは清水或いはセメントミルク10等を注出し
得る如く構成されている。
、第5図乃至第8図に於いて、■は本願の掘削装置であ
って、アースオーガーの回転装置2によって回動される
中空軸3の下端には先端掘削刃4が取り付けられ、更に
中空軸3の下方から上方に亘って約3mの高さを有する
スクリュー刃5、と4個の凹面板を背中合わせ状に隣接
して構成した約3mの高さを持った多角筒状の圧着用圧
着刃6、と約3mの高さを有する前述と同様なスクリュ
ー刃7の外周面に所定の間隔を保って4個の縦バー8を
夫々固着して取り付けた撹拌筒9とが夫々所定の間隔を
保って順に中空軸3に取り付けられている。又中空軸3
の下端からは清水或いはセメントミルク10等を注出し
得る如く構成されている。
上記掘削装置lの内、掘削刃4は特に第8図に示す如く
この掘削刃4を逆回転した場合には外周部から爪11が
外方に突出して特に大径の穴を穿孔し得る如く構成され
ている。かつスクリュー刃5は掘削の推進速度を確保出
来る作用をすると共に掘削の方向性も確保出来る作用を
し、更に凹面板を隣接することによって構成した多角筒
状の圧着刃6は前記掘削刃4とスクリュー刃5によって
掘削され、かつ清水と混練した掘削土を穴の内周壁面に
抵抗を少なく圧着し地上への排土を抑える作用をし、又
撹拌筒9は掘削推進の補助及び振れ止めを兼ねると共に
、更に残存する掘削土と清水とを撹拌しながら之等をフ
ィル状にし得る作用をしている。
この掘削刃4を逆回転した場合には外周部から爪11が
外方に突出して特に大径の穴を穿孔し得る如く構成され
ている。かつスクリュー刃5は掘削の推進速度を確保出
来る作用をすると共に掘削の方向性も確保出来る作用を
し、更に凹面板を隣接することによって構成した多角筒
状の圧着刃6は前記掘削刃4とスクリュー刃5によって
掘削され、かつ清水と混練した掘削土を穴の内周壁面に
抵抗を少なく圧着し地上への排土を抑える作用をし、又
撹拌筒9は掘削推進の補助及び振れ止めを兼ねると共に
、更に残存する掘削土と清水とを撹拌しながら之等をフ
ィル状にし得る作用をしている。
次に本発明に係る工法の実施例を具体的に説明すると第
1図乃至第4図に於いて、前述の如き掘削装置1を使用
してその掘削刃4及びスクリュー刃5によって抗を埋込
む場所に穴12を掘削すると共にその圧着刃6と撹拌筒
9によって泥土を撹拌しながらこれを穴12の内周壁面
に圧密して所定の深さの穴12を掘削した後、掘削装置
Iを逆回転させることによって、掘削刃4の外周部から
爪11を突出させて穴12の底部をそれに続く上部より
大径に掘削し、掘削が完了した後は掘削装置1を正回転
させて前記爪11を掘削刃4の中に収納し、次に中空軸
3の下端よりセメントミルク10を穴12の底部に注入
しながらこの掘削装置1を穴12から抜き取り、更に特
に第10図に示す如き中心部に約70m径の縦穴13を
穿孔し、かつ抗14の外径より大きな外径を持った拡大
ヘッド15を抗14の下端に溶着した後、・この抗14
を前述の如く穿設した穴12の中に回転しながら沈設し
、拡大ヘッド15を穴12の底部のセメントミルク10
内に埋設して両者を相互に一体的に固着させ、本願の工
法を完了せしめることが出来る。 ゛ 〈実施例〉 本発明に係る掘削装置は第9図に示す如く、中空軸3を
順に連結してこれを長くした場合には、これに対応して
圧着刃6と撹拌筒9とを交互に追加して取り付けて全体
的に極めて長い掘削装置1を構成することが可能である
。
1図乃至第4図に於いて、前述の如き掘削装置1を使用
してその掘削刃4及びスクリュー刃5によって抗を埋込
む場所に穴12を掘削すると共にその圧着刃6と撹拌筒
9によって泥土を撹拌しながらこれを穴12の内周壁面
に圧密して所定の深さの穴12を掘削した後、掘削装置
Iを逆回転させることによって、掘削刃4の外周部から
爪11を突出させて穴12の底部をそれに続く上部より
大径に掘削し、掘削が完了した後は掘削装置1を正回転
させて前記爪11を掘削刃4の中に収納し、次に中空軸
3の下端よりセメントミルク10を穴12の底部に注入
しながらこの掘削装置1を穴12から抜き取り、更に特
に第10図に示す如き中心部に約70m径の縦穴13を
穿孔し、かつ抗14の外径より大きな外径を持った拡大
ヘッド15を抗14の下端に溶着した後、・この抗14
を前述の如く穿設した穴12の中に回転しながら沈設し
、拡大ヘッド15を穴12の底部のセメントミルク10
内に埋設して両者を相互に一体的に固着させ、本願の工
法を完了せしめることが出来る。 ゛ 〈実施例〉 本発明に係る掘削装置は第9図に示す如く、中空軸3を
順に連結してこれを長くした場合には、これに対応して
圧着刃6と撹拌筒9とを交互に追加して取り付けて全体
的に極めて長い掘削装置1を構成することが可能である
。
又本発明の装置に使用される掘削刃4の爪11の出し入
れはスプリング機構成いは油圧装置等によっても実施が
可能である。
れはスプリング機構成いは油圧装置等によっても実施が
可能である。
〈発明の効果〉
本発明に係る掘削装置は上述の如く、中空軸の下端から
順に掘削刃、スクリュー刃、圧着刃、撹拌筒が夫々所定
の間隔を保って取り付けられて構成されているので、如
何なる土質の地面にも極めてスムーズに穴を掘削するこ
とが出来、かつ掘削によって生ずる泥土を穴の内周壁面
に効率良く圧密して地上への排土を掻めて少なくするこ
とが出来、又逆回転することによって穴の底部を大径に
掘削することが出来、更にこの底部にセメントミルクを
注出することが出来る等の特徴を有している。
順に掘削刃、スクリュー刃、圧着刃、撹拌筒が夫々所定
の間隔を保って取り付けられて構成されているので、如
何なる土質の地面にも極めてスムーズに穴を掘削するこ
とが出来、かつ掘削によって生ずる泥土を穴の内周壁面
に効率良く圧密して地上への排土を掻めて少なくするこ
とが出来、又逆回転することによって穴の底部を大径に
掘削することが出来、更にこの底部にセメントミルクを
注出することが出来る等の特徴を有している。
又本発明に係る杭の埋込工法は予め掘削された穴の中に
杭を埋沈する方法である為に、振動や騒音を少なくして
杭を効率良く埋設することが出来、かつ穴の大径底部に
は予め注入されたセメントミルクの中に杭の下端に取り
付けられた拡大ヘッドを埋設してこれ等を相互に固着さ
せることが出来るので、杭の先端断面積(AP)を著し
く大きくせしめ、これによって杭に強力な支持力を得る
ことが出来る等の特徴を有するものである。
杭を埋沈する方法である為に、振動や騒音を少なくして
杭を効率良く埋設することが出来、かつ穴の大径底部に
は予め注入されたセメントミルクの中に杭の下端に取り
付けられた拡大ヘッドを埋設してこれ等を相互に固着さ
せることが出来るので、杭の先端断面積(AP)を著し
く大きくせしめ、これによって杭に強力な支持力を得る
ことが出来る等の特徴を有するものである。
第1図乃至第4図は本発明の工法を示す説明図、第5図
乃至第8図は掘削装置の説明図、第9図は他側の掘削装
置の説明図、第10図は杭の頭部の説明図である。 1は掘削装置、3は中空軸、5はスクリュー刃、6は圧
着刃、9は撹拌筒、10はセメントミルク、12は穴、
14は杭、15は拡大ヘッドである。 出願人 株式会社 東洋パイルヒユーム管製作所株式会
社 トウパル技術研究所 代理人 弁理士 中 川 周 吉 第1図 第2図 第3図 第4図 第5r] 第6図 第7図 (A) (A) (B) (B) 第10図
乃至第8図は掘削装置の説明図、第9図は他側の掘削装
置の説明図、第10図は杭の頭部の説明図である。 1は掘削装置、3は中空軸、5はスクリュー刃、6は圧
着刃、9は撹拌筒、10はセメントミルク、12は穴、
14は杭、15は拡大ヘッドである。 出願人 株式会社 東洋パイルヒユーム管製作所株式会
社 トウパル技術研究所 代理人 弁理士 中 川 周 吉 第1図 第2図 第3図 第4図 第5r] 第6図 第7図 (A) (A) (B) (B) 第10図
Claims (3)
- (1)杭を埋込む場所に逆回転した場合には外周径が大
きくなる先端掘削刃、スクリュー刃、圧着用圧着刃及び
撹拌筒を下方から軸方向に順に配設してなる掘削装置に
より、杭の外径より若干大きい直径で穴を掘削すると共
に泥土を撹拌しながらこれを穴の内周壁面に圧密した後
、前記掘削装置を逆回転することによって穴の底部をそ
れに続く上部より大径に掘削し、かつ掘削完了後、掘削
装置の先端からセメントミルクを穴の底部に注入すると
共にこの掘削装置を穴から抜き取り、更に先端に拡大ヘ
ッドを取付けたコンクリート杭を前記穴に静止又は回転
させながら沈設して穴の底部のセメントミルクと拡大ヘ
ッドとを一体的に固着させることを特徴とした杭の埋込
工法。 - (2)逆回転した場合に外周先端から刃が突出し得る掘
削刃、スクリュー刃、数個の凹面板を隣接して多角筒状
に構成した圧着用圧着刃、スクリュー刃の外周面に数個
の縦バーを所定の間隔を保って取り付けた撹拌筒を夫々
回転中空軸の下端部から上方に向かって所定の間隔を保
って取付固定したことを特徴とした掘削装置。 - (3)他の圧着用圧着刃と撹拌筒とを回転中空軸の上方
に交互に追加して取付構成したことを特徴した特許請求
の範囲第2項記載の掘削装置。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15410984A JPS6136419A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 掘削装置 |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP15410984A JPS6136419A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 掘削装置 |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS6136419A true JPS6136419A (ja) | 1986-02-21 |
| JPH0361833B2 JPH0361833B2 (ja) | 1991-09-24 |
Family
ID=15577119
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP15410984A Granted JPS6136419A (ja) | 1984-07-26 | 1984-07-26 | 掘削装置 |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS6136419A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367325A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-26 | Hidesuke Ito | 鋼管モルタル杭の施工法 |
Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54154104A (en) * | 1978-05-25 | 1979-12-05 | Nippon Kokan Kk | Dropphammer type pile driver |
-
1984
- 1984-07-26 JP JP15410984A patent/JPS6136419A/ja active Granted
Patent Citations (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS54154104A (en) * | 1978-05-25 | 1979-12-05 | Nippon Kokan Kk | Dropphammer type pile driver |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6367325A (ja) * | 1986-09-10 | 1988-03-26 | Hidesuke Ito | 鋼管モルタル杭の施工法 |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPH0361833B2 (ja) | 1991-09-24 |
Similar Documents
| Publication | Publication Date | Title |
|---|---|---|
| JP5045971B2 (ja) | 既製杭の埋設方法及び先端金具 | |
| JP2003184078A (ja) | 場所打ち杭及びその施工方法 | |
| JPH11200363A (ja) | 場所打ち杭及びその施工方法並びにこれに使用する翼付き鋼管部材 | |
| GB2154630A (en) | Construction method for foundation piling | |
| JPH11350473A (ja) | 鋼管杭の施工方法 | |
| JPH0361833B2 (ja) | ||
| JP2681457B2 (ja) | 基礎地盤の改良工法とその装置 | |
| JPS5939008B2 (ja) | 基礎杭の施工法 | |
| JP3524433B2 (ja) | 硬質層を有する軟質地盤の改良工法 | |
| JPH0791933B2 (ja) | 地盤改良装置 | |
| JPH06316927A (ja) | 大口径開端杭の施工方法 | |
| JP2001323463A (ja) | 摩擦杭用の中堀低排土低騒音低振動杭打機と杭打工法 | |
| JP2881501B2 (ja) | 高耐力場所打ちコンクリート杭等の施工方法 | |
| JP2002167759A (ja) | 基礎杭の施工方法 | |
| JP3724713B2 (ja) | 鋼管杭、およびその埋設工法 | |
| JPH0240152Y2 (ja) | ||
| JPS6131246B2 (ja) | ||
| JP2873809B2 (ja) | 軟弱地盤における地下室を有する家屋の建設方法 | |
| JPH0627405B2 (ja) | 既製杭埋設工法 | |
| JP2025027278A (ja) | 柱状地盤改良装置の排土蓋及び柱状地盤改良工法 | |
| JPS6319390Y2 (ja) | ||
| JPS62178620A (ja) | 角形地盤改良体の造成方法 | |
| JPH11350474A (ja) | ライナープレート立杭の築造方法 | |
| JPH06185049A (ja) | 真管式大口径場所打杭工法 | |
| JP2001214434A (ja) | 鋼管杭壁およびその施工方法 |