JPS6136821B2 - - Google Patents
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- Publication number
- JPS6136821B2 JPS6136821B2 JP4048081A JP4048081A JPS6136821B2 JP S6136821 B2 JPS6136821 B2 JP S6136821B2 JP 4048081 A JP4048081 A JP 4048081A JP 4048081 A JP4048081 A JP 4048081A JP S6136821 B2 JPS6136821 B2 JP S6136821B2
- Authority
- JP
- Japan
- Prior art keywords
- methyl
- compound
- present
- pentenyl
- angelic acid
- Prior art date
- Legal status (The legal status is an assumption and is not a legal conclusion. Google has not performed a legal analysis and makes no representation as to the accuracy of the status listed.)
- Expired
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- Cosmetics (AREA)
- Organic Low-Molecular-Weight Compounds And Preparation Thereof (AREA)
- Fats And Perfumes (AREA)
Description
【発明の詳細な説明】
本発明は、香料に有用な性質を有する新規な化
合物とそれを含む香料に関するものである。更に
詳しく言えば本発明は、下記一般式()で表わ
される新規なアンゲリカ酸エステルに関するもの
である。
合物とそれを含む香料に関するものである。更に
詳しく言えば本発明は、下記一般式()で表わ
される新規なアンゲリカ酸エステルに関するもの
である。
(式中点線はどちらか一方の側に二重結合が存
在することを示す) アンゲリカ酸は下記構造式()で表わされる
不飽和カルボン酸で、 正式名称は(Z)―2―メチル―2―ブデン酸
である。アンゲリカ酸エステルのうち数種のもの
は天然精油、例えばカモミル油(カミツレ油)の
中に見出されており、香料成分として重要である
ことは広く知られている。
在することを示す) アンゲリカ酸は下記構造式()で表わされる
不飽和カルボン酸で、 正式名称は(Z)―2―メチル―2―ブデン酸
である。アンゲリカ酸エステルのうち数種のもの
は天然精油、例えばカモミル油(カミツレ油)の
中に見出されており、香料成分として重要である
ことは広く知られている。
しかしながら、本発明の式()の化合物は新
規な化合物であり、現在までに入手し得るどの文
献中にも記載されていない。
規な化合物であり、現在までに入手し得るどの文
献中にも記載されていない。
本発明者らは、香料組成物に配合する場合に、
特に微量で香料の変調および香気の増強に効果の
ある化合物を鋭意検討した結果、前記一般式
()で示される化合物が、この目的に効果のあ
る化合物であることを見出し、本発明に到達し
た。
特に微量で香料の変調および香気の増強に効果の
ある化合物を鋭意検討した結果、前記一般式
()で示される化合物が、この目的に効果のあ
る化合物であることを見出し、本発明に到達し
た。
本発明の一般式()で示される化合物は、下
記の構造式(―a)を有する化合物 即ち、アンゲリカ酸3―メチル2―ペンテニ
ル、および下記の構造式(―b)を有する化合
物 即ち、アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニ
ルの二種の化合物である。
記の構造式(―a)を有する化合物 即ち、アンゲリカ酸3―メチル2―ペンテニ
ル、および下記の構造式(―b)を有する化合
物 即ち、アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニ
ルの二種の化合物である。
本発明の化合物はいずれもグリーンノートを有
し、香料素材として有用なものである。これら
は、どちらか一種でもあるいはその両方を使用し
ても良い。更に本発明化合物は他の香料組成物に
添加した場合、その香料組成物の香気を大きく改
善することが明らかとなつた。特に、香粧用香料
として使用される調合香料組成物に配合すると素
晴しい効果を発揮する化合物であることが明らか
となつた。
し、香料素材として有用なものである。これら
は、どちらか一種でもあるいはその両方を使用し
ても良い。更に本発明化合物は他の香料組成物に
添加した場合、その香料組成物の香気を大きく改
善することが明らかとなつた。特に、香粧用香料
として使用される調合香料組成物に配合すると素
晴しい効果を発揮する化合物であることが明らか
となつた。
本発明の化合物の香気の特性について更に詳し
く述べると、アンゲリカ酸3―メチル―2―ペン
テニル(―a)は、メタリツクなグリーン調で
揮発性の香りを有し、ジヤスモン調のナチユラル
感を出すのに特に有効である。特にフローラル
調、グリーン調およびシプレ調の調合香料に配合
してより一層のナチユラル感を出すのに特に有効
である。
く述べると、アンゲリカ酸3―メチル―2―ペン
テニル(―a)は、メタリツクなグリーン調で
揮発性の香りを有し、ジヤスモン調のナチユラル
感を出すのに特に有効である。特にフローラル
調、グリーン調およびシプレ調の調合香料に配合
してより一層のナチユラル感を出すのに特に有効
である。
アンゲリカ酸―3―メチル―4―ペンテニル
(―b)は、グリーン調の甘みおよびドライな
ウツデイー、スパイシーノートを有しフローラル
調およびグリーン調のコンパウンドに変調剤とし
て特に有効である。特にフローラル調およびグリ
ーン調の調合香料に配合することにより特に素晴
しい効果を演出する。
(―b)は、グリーン調の甘みおよびドライな
ウツデイー、スパイシーノートを有しフローラル
調およびグリーン調のコンパウンドに変調剤とし
て特に有効である。特にフローラル調およびグリ
ーン調の調合香料に配合することにより特に素晴
しい効果を演出する。
本発明化合物は、化粧品(石けん、軟こう、パ
ウダー、練り歯みがき、脱臭剤、シヤンプー、オ
ーデコロン、ローシヨンなど)、洗剤などに添加
して芳香組成物(賦香組成物)としても使用で
き、また食品、嗜好品、飲料などに添加してフレ
ーバーとしても使用できる。
ウダー、練り歯みがき、脱臭剤、シヤンプー、オ
ーデコロン、ローシヨンなど)、洗剤などに添加
して芳香組成物(賦香組成物)としても使用で
き、また食品、嗜好品、飲料などに添加してフレ
ーバーとしても使用できる。
本発明の化合物は前述のように、他の香料組成
物に配合して新たな香料組成物として使用される
場合に、更に良好な効果を発揮する。配合される
量はその目的および配合される香料組成物によつ
て変えられるが、一般には、配合された香料組成
物総重合の0.005〜50重量%が望ましく、より好
ましくは0.05〜30重量%が望ましい。
物に配合して新たな香料組成物として使用される
場合に、更に良好な効果を発揮する。配合される
量はその目的および配合される香料組成物によつ
て変えられるが、一般には、配合された香料組成
物総重合の0.005〜50重量%が望ましく、より好
ましくは0.05〜30重量%が望ましい。
実施例に代表的な配合例を示すが、もちろん本
発明はこれに限定されるものではない。
発明はこれに限定されるものではない。
本発明化合物は例えば、次に記すような方法で
製造される。
製造される。
すなわち、アンゲリカ酸メチルエステルと本発
明化合物に対応するアルコール即ち3―メチル―
2―ペンテノールもしくは3―メチル―4―ペン
テノールとの混合物をエステル交換触媒の存在下
に処理することによつて目的のアンゲリカ酸エス
テルが得られる。
明化合物に対応するアルコール即ち3―メチル―
2―ペンテノールもしくは3―メチル―4―ペン
テノールとの混合物をエステル交換触媒の存在下
に処理することによつて目的のアンゲリカ酸エス
テルが得られる。
目的化合物の精製は通常の精製手段例えば精留
によつて実施することが出来る。精留によれば、
原料の該アルコール、アンゲリカ酸メチルおよび
副生するメタノールと目的化合物を分離すること
が容易である。エステル交換触媒は精留の際釜残
として残るが、望ましくは、精留の前に単蒸留も
しくは、段数の低い塔を用いた精留により、比較
的短時間に揮発性反応混合物を留去することよつ
て、触媒から分離した方がよい。しかる後に精留
によつて目的化合物を純粋にとり出すことが出来
る。
によつて実施することが出来る。精留によれば、
原料の該アルコール、アンゲリカ酸メチルおよび
副生するメタノールと目的化合物を分離すること
が容易である。エステル交換触媒は精留の際釜残
として残るが、望ましくは、精留の前に単蒸留も
しくは、段数の低い塔を用いた精留により、比較
的短時間に揮発性反応混合物を留去することよつ
て、触媒から分離した方がよい。しかる後に精留
によつて目的化合物を純粋にとり出すことが出来
る。
エステル交換触媒としては、一般に酸が用いら
れるが、有機錫化合物やチタンのアルコキサイド
などの金属化合物も好適に用いられる。溶媒は反
応に悪い影響を与えないものであれば使用しても
差し支えないが、一般には無溶媒系でよい。その
他一般に用いられるエステル交換条件に準じて本
発明の化合物は製造される。
れるが、有機錫化合物やチタンのアルコキサイド
などの金属化合物も好適に用いられる。溶媒は反
応に悪い影響を与えないものであれば使用しても
差し支えないが、一般には無溶媒系でよい。その
他一般に用いられるエステル交換条件に準じて本
発明の化合物は製造される。
上記製造法においては副生するメタノールを留
去もしくはモレキユラシーブへの吸着のような手
段によつて反応混合物から連続的に除去する手段
を用いると反応はより収率よく進行する。一つの
具体的な製造例を以下の実施例に示すが本発明は
もちろんこれにより限定されるものではない。
去もしくはモレキユラシーブへの吸着のような手
段によつて反応混合物から連続的に除去する手段
を用いると反応はより収率よく進行する。一つの
具体的な製造例を以下の実施例に示すが本発明は
もちろんこれにより限定されるものではない。
実施例 1
アンゲリカ酸3―メチル―2―ペンテニルの製
造 アンゲリカ酸メチル22.8g、3―メチル―2―
ペンテノール10g、トルエン80ml、ジオクチル錫
ラウレート1gの混合物を300mlのガラス製フラ
スコに入れ、上部にモレキユラ―シーブ4Aを詰
めたソークスレー抽出器と還流冷却器をつける。
上記混合物を加熱し、継続的に還流するようにし
て還流液がモレキユラーシーブ4Aを通じてフラ
スコ内に戻るようにする。合計17時間加熱して得
られた混合物を単蒸留して115℃(22mmHg)の
留分14.2gを得た。この留分を更に精留すること
により115℃(22mmHg)で留出する留分9.70g
を得た。この化合物はガスクロマトグラフイー
(カラム;シリコンSE―52 2%/クロモソルブ
GHP)による分析で面積比による純度は99.403%
であつた。屈折率(D線、20℃)は1.463であつ
た。赤外スペクトル(液膜)においては、2850〜
3020,1720,1670,1650,1455,1385,1350,
1255,1225,1155,1080,1040,960,845,760
cm-1に吸収を示した。プロトン核磁気共鳴スペク
トル(重水素化クロロホルム中、TMS内部標
準)においては、δ=1.01(三重線、3H)、1.72
〜2.10(多重線、11H)4.68(二重線、2H)、5.40
(多重線、1H)、6.03(多重線、1H)に吸収を示
した。
造 アンゲリカ酸メチル22.8g、3―メチル―2―
ペンテノール10g、トルエン80ml、ジオクチル錫
ラウレート1gの混合物を300mlのガラス製フラ
スコに入れ、上部にモレキユラ―シーブ4Aを詰
めたソークスレー抽出器と還流冷却器をつける。
上記混合物を加熱し、継続的に還流するようにし
て還流液がモレキユラーシーブ4Aを通じてフラ
スコ内に戻るようにする。合計17時間加熱して得
られた混合物を単蒸留して115℃(22mmHg)の
留分14.2gを得た。この留分を更に精留すること
により115℃(22mmHg)で留出する留分9.70g
を得た。この化合物はガスクロマトグラフイー
(カラム;シリコンSE―52 2%/クロモソルブ
GHP)による分析で面積比による純度は99.403%
であつた。屈折率(D線、20℃)は1.463であつ
た。赤外スペクトル(液膜)においては、2850〜
3020,1720,1670,1650,1455,1385,1350,
1255,1225,1155,1080,1040,960,845,760
cm-1に吸収を示した。プロトン核磁気共鳴スペク
トル(重水素化クロロホルム中、TMS内部標
準)においては、δ=1.01(三重線、3H)、1.72
〜2.10(多重線、11H)4.68(二重線、2H)、5.40
(多重線、1H)、6.03(多重線、1H)に吸収を示
した。
実施例 2
アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニルの製
造 アンゲリカ酸メチル22.8g、3―メチル―4―
ペンテノール10.0g、トルエン100mlジオクチル
錫ラウレート0.9gの混合物を実施例1と同じ条
件で反応させて得た混合物を単蒸留して109℃
(21mmHg)の留分16.91gを得た。このものを更
に精留にかけて109℃(21mmHg)の留分12.54g
を得た。この化合物を実施例1と同じ条件でガス
クロマトグラフイーで分析すると、面積比による
純度は99.653%であつた。屈折率は1.443であつ
た。
造 アンゲリカ酸メチル22.8g、3―メチル―4―
ペンテノール10.0g、トルエン100mlジオクチル
錫ラウレート0.9gの混合物を実施例1と同じ条
件で反応させて得た混合物を単蒸留して109℃
(21mmHg)の留分16.91gを得た。このものを更
に精留にかけて109℃(21mmHg)の留分12.54g
を得た。この化合物を実施例1と同じ条件でガス
クロマトグラフイーで分析すると、面積比による
純度は99.653%であつた。屈折率は1.443であつ
た。
赤外スペクトル(液膜)においては、3075,
2850〜3000,1720,1650,1455,1435,1420,
1390,1380,1350,1260,1230,1160,1080,
1045,990,910,845,760cm-1に吸収を示した。
2850〜3000,1720,1650,1455,1435,1420,
1390,1380,1350,1260,1230,1160,1080,
1045,990,910,845,760cm-1に吸収を示した。
プロトン核磁気共鳴スペクトル(重水素化クロ
ロホルム中、TMS内部標準)においては、δ=
1.7〜2.04(多重線、9H)、2.41(三重線、2H)、
4.29(三重線、2H)、4.91(多重線、2H)6.06
(多重線、1H)に吸収を示した。
ロホルム中、TMS内部標準)においては、δ=
1.7〜2.04(多重線、9H)、2.41(三重線、2H)、
4.29(三重線、2H)、4.91(多重線、2H)6.06
(多重線、1H)に吸収を示した。
実施例 3
下記の組成で石けん用ラベンダー香料組成物を
調整した。
調整した。
重量%
ラベンダー油モンブラン 50.0
ベルガモツト油 8.0
ボア・ド・ローズ 10.0
ゼラニウム油 5.0
ローズマリー油 5.0
クローブ油 2.5
パチユーリ油 5.0
ベンゾイン・シヤム 2.5
クマリン 4.0
ヘリオトロピン 5.0
アンゲリカ酸3―メチル―2―ペンテニル 3.0
合 計 100.0
上記組成物は3人の熟練した調香員により、ア
ンゲリカ酸3―メチル―2―ペンテニルを配合し
ない比較組成物に比して、より一層のナチユラル
感を有し、著しく優れていると判定された。
ンゲリカ酸3―メチル―2―ペンテニルを配合し
ない比較組成物に比して、より一層のナチユラル
感を有し、著しく優れていると判定された。
実施例 4
ジヤスミンコンパウンド
重量%
α―ヘキシルシンナムアルデヒド 75.0
ベンゾイン・シヤム 1.0
ジヤスミン・アブソリユート 5.0
ベンジルベンゾエート 3.0
ベンジルアセテート 8.0
リナロール 2.5
シベツト・アブソリユート10%(アルコール)
0.5 インドール10% 3.0 シス―ジヤスモン 0.5 γ―ラクトンC―11 0.5 アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニル 1.0 合 計 100.0 上記香料組成物は3人の熟練した調査員によ
り、アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニルを
配合しない比較組成物に比して、より一層のナチ
ユラル感を有し、その調子が著しく優れていると
判定された。
0.5 インドール10% 3.0 シス―ジヤスモン 0.5 γ―ラクトンC―11 0.5 アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニル 1.0 合 計 100.0 上記香料組成物は3人の熟練した調査員によ
り、アンゲリカ酸3―メチル―4―ペンテニルを
配合しない比較組成物に比して、より一層のナチ
ユラル感を有し、その調子が著しく優れていると
判定された。
Claims (1)
- 【特許請求の範囲】 1 一般式() (式中点線はどちらか一方の側に二重結合が存
在することを示す)で表わされるアンゲリカ酸エ
ステル誘導体。 2 一般式() (式中点線はどちらか一方の側に二重結合が存
在することを示す)で表わされる化合物を含有す
る香料組成物。
Priority Applications (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4048081A JPS57156436A (en) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | Angelic ester derivative and perfume composition comprising it |
Applications Claiming Priority (1)
| Application Number | Priority Date | Filing Date | Title |
|---|---|---|---|
| JP4048081A JPS57156436A (en) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | Angelic ester derivative and perfume composition comprising it |
Publications (2)
| Publication Number | Publication Date |
|---|---|
| JPS57156436A JPS57156436A (en) | 1982-09-27 |
| JPS6136821B2 true JPS6136821B2 (ja) | 1986-08-20 |
Family
ID=12581767
Family Applications (1)
| Application Number | Title | Priority Date | Filing Date |
|---|---|---|---|
| JP4048081A Granted JPS57156436A (en) | 1981-03-23 | 1981-03-23 | Angelic ester derivative and perfume composition comprising it |
Country Status (1)
| Country | Link |
|---|---|
| JP (1) | JPS57156436A (ja) |
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6461720A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | Laser beam condensing device |
Families Citing this family (2)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| DE19939566C1 (de) * | 1999-08-20 | 2001-04-05 | Cognis Deutschland Gmbh | Verzweigte, weitgehend ungesättigte Esteröle, Verfahren zu ihrer Herstellung und ihre Verwendung zur Herstellung von kosmetischen und/oder pharmazeutischen Zubereitungen |
| JP4896680B2 (ja) * | 2006-11-27 | 2012-03-14 | 高砂香料工業株式会社 | 香料組成物、該香料組成物を含む製品及び新規エステル化合物 |
-
1981
- 1981-03-23 JP JP4048081A patent/JPS57156436A/ja active Granted
Cited By (1)
| Publication number | Priority date | Publication date | Assignee | Title |
|---|---|---|---|---|
| JPS6461720A (en) * | 1987-09-02 | 1989-03-08 | Mitsubishi Electric Corp | Laser beam condensing device |
Also Published As
| Publication number | Publication date |
|---|---|
| JPS57156436A (en) | 1982-09-27 |
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